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プロフィール PROFILE

眺鉄の懐かし鉄道旅行記さんのプロフィール

住所
鶴見区
出身
横須賀市

初めての鉄道旅行は豪華鉄道旅行。 その後に、フリー切符を使っての旅行。そして・・・青春18切符の旅になります。 最初から青春18切符でないのですが、いろいろなことからたどり着いたコスト重視の切符です。 たまに トラブル有り。 車中連泊有り。 飯を食べられないこと有り。 いろいろなことがありました。

ブログタイトル
眺鉄の鉄道旅行記
ブログURL
http://fanblogs.jp/gyouseikawasaki/
ブログ紹介文
フリー切符や青春18切符を使った鉄道中心の旅行記。懐かしい時代も。想像力豊かに楽しんでください。
更新頻度(1年)

369回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2017/09/01

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ハンドル名
眺鉄の懐かし鉄道旅行記さん
ブログタイトル
眺鉄の鉄道旅行記
更新頻度
369回 / 365日(平均7.1回/週)
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眺鉄の鉄道旅行記

眺鉄の懐かし鉄道旅行記さんの新着記事

1件〜30件

  • 岩泉に到着

    山に囲まれているため 太陽も顔を覗かせないため どっちへ向かっているのか さっぱり分かりませんが、 間違ってはいないらしいという あやふやな状態で岩手大川へ到着しました。 岩手大川からは 学生たちの集団が乗ってきて 一気に立ち客まであふれ出します。 というのも、学生は自分たちの 仲間同士でなければ席に座らないです。 一人でも座れなければ 立っていると…

  • 岩泉線を走ります

    茂市から見えるところには 山しかなくほとんどの山が 真っ白に化粧されています。 都会ではめったに見ることの できない光景に しばしば目を奪われていました。 ふと、あの山の中には 何がいるのだろうという 好奇心もわいてきましたが、 それは後々暇な時の楽しみに とっておくことにします。 おそらくそのようなときは無いと思いま…

  • 茂市へ向かいます

    宮古では、しばらく釜石方面の列車の 改札を行っているのですが 改札口に人はほとんど通らず 駅長さんがボケッーとしていました。 そんな駅長を見て自分は みどりの窓口を冷やかしに移動します。 みどりの窓口では自分が集めている オレンジカードを売っており、 自分のコレクションに無いものが あったので早速購入しました。 駅長さんが暇そうだったから たま…

  • 昨日行ったところを通って

    茂市から宮古への途中駅で 一人だけおじさんが乗ってきて 定刻の20時47分に終点宮古へ到着しました。 今日は朝からトラブルと遭遇し、 結構疲れていたので、 夕飯とビールを買い そそくさと宿へ向かいました。 この時夕飯として用意したのは カップラーメンしかなかったのですが、 暖かい麺類で幾分気持ちも落ち着き ゆっくりと寝ることができそうです(−.−)Z…

  • 不気味な列車

    宮古から約20分で茂市へ到着し、 学生たちと一緒に降り 改札へ向かいました。 駅舎というよりは駅小屋 には人はいなく、待つ人のための ベンチがあるだけでした。

  • ちょっと寄り道

    釜石でスイッチバックした列車は まだ学生も多数乗せたまま 宮古へ向けて進みます。 けれども一駅ごとに 騒いでいる奴らも 一人一人と減っていき 自分と相席だった女の子達も 降りていきました。 ただ、降りる時に 自分のマフラーを忘れてしまい 急いで渡してあげた時の照れた顔が 今風の子にしては 実は照れ屋さんだということに ホッとしました。 車内は知ら…

  • 釜石へ到着

    花巻からの釜石線は定刻より多少遅れて 釜石へ到着しました。 大きな駅だと思われ、 三陸鉄道とも連絡しているので 学生はほとんど降りるんだろうなどと 思っていたらほとんどが乗ったままです。 ここで時間調整をするから 乗ったままなんだろうくらいに 考えていたのですが、 降りる学生はほとんど降りてしまったらしく どうやら釜石の先まで行くらしいですね。 自…

  • 釜石線では良悪を体験

    新花巻では高校生の入れ替えと 一般人が多少乗ってきた以外は 変化がなく運転停車もないまま 出発しました。 ここから大きな駅というと 駅にホテルがある遠野くらいで 1つの区切りがつく釜石までは 面白いことも無さそうですね。 けれども車内は人が増えているので 東北の素朴な空気が流れていて まったりと良い雰囲気を醸し出していました。 こういう路線には高…

  • ローカル線である釜石線に乗ります

    しばらく静かな空気が流れているホームへ 一ノ関方面から4両編成のディーゼルカーが 到着しました。 先ほどの急行【陸中】と外見は同じでしが、 車内はセミクロスシートとなっていて 【急行】との違いを感じます。 自分はボックス席を陣取り ビールを買って長い移動へ備えていました。 釜石線(こちらでは銀河ドリームラインともいいます)は ホームいっぱいに停車…

  • 珍しい【急行】を眺鉄

    花巻もそこそこの街で 自分の予想よりはいろいろなものがありました。 ただそれも学生が溢れているため 人が多いように見えていることによる 錯覚かもしれません。 印象としては落ち着いた雰囲気を 持っているところなので良いところですね。 しばらく散策でもと思っていたらとんでもない。 急に真っ白な雪が降り出して辺り一面を覆い始めました。 ぐずぐずし…

  • 一ノ関へ折返し、花巻へ

    平泉でしばらく時間をつぶし 次の列車へ乗りましょう。 本来ならここから盛岡方面へ行くので 盛岡行を待つのが筋ですが、 盛岡行までは1時間近く待たなくてはなりません。 という事で一ノ関行に乗り またその列車で盛岡へ行くことにしました。 一ノ関始発なので、一ノ関からであれば 座る事ができるという事を考えてのUターンです。 2両編成の車掌つきの列…

  • 平泉途中下車

    さて、お土産もパッパッと買ってしまい、 時間もだいぶ余ったので 1度も行った事の無い 新幹線乗場の方へ向かってみます。 いったいどのような感じなのか 想像がつかないので楽しみですね。 それに駅からの出口も、もう一つ 新幹線側にもあるのではなかろうかと いう期待感もありました。 しかし、新幹線乗場の改札口付近に 到着してあ然としました。 改札…

  • 新幹線停車駅一ノ関

    たまたまだとは思いますが、 小牛田に特別改良されている キハ40系の列車が停まっていたので 得した気分になりました。 もっと近くで内装も見て…

  • 陸羽西線から陸羽東線へ

    新庄へは約20分遅れて到着したものの、 接続の列車へも余裕を持って 乗換えることができました。 次に乗る列車は、 新庄10時34分発陸羽東線 小牛田行快速【ゆけむり】です。 この列車名とおり温泉地を通るので このような列車名が付いたのでしょうね。 沿線の主な所というと鳴子温泉でしょう。 ここは以前、この陸羽東線を通りました。 出発時…

  • 陸羽西線は変化が激しい

    しかし、定刻になっても 行き違いの列車が余目へ到着しないため しばらく待たされることになりました。 ワンマン運転なので 運転手が無線で連絡を取りながら 随時教えてくれる情報は 「下り列車が遅れています。 到着が23分ほど遅れそうです。 この列車は下り列車の到着を待って発車となります。」 というものでした。 ここでも足止めをくらい どうなることやらと…

  • 余目で乗り換え

    列車本数は少ないので 該当列車とその後に発車する 列車ぐらいが影響を受けると思いますが、 自分の予定はここで 変更しなければならないでしょう。 というのも このまま上り列車に乗っても おそらく鶴岡でまた下りに乗換える必要があります。 それなら、その列車が遅れたりして 焦るよりもここでじっくり待って、 余目まで行こうと慎重に行動しようと思うのです。 …

  • えっ?!事故

    藤島に到着後、学生と一緒に改札を出ると 怖そうな駅員さんが 定期券をしっかりと見ています。 中にはキセルしようとした奴もいて あっさりと捕まり説教をされていました。 学生の通学定期なんかは かなりの低料金だから買っておいた方が 得だとは思うのですが(^^; 自分は藤島駅周辺を散策し 折返し鼠ヶ関行に乗り 鶴岡のひとつ先まで戻る予定です。

  • 羽越本線を新潟県から山形へ

    車内の乗客はほとんどが 【ムーンライトえちご】から 乗換えた人なので、ほとんどのところで 朝食を食べる音が聞こえ始めました。 自分もそれに倣うかのように 昨夜購入したパンを食べ 朝が顔をのぞかせ始めた車窓へ 目を向けていました。 段々明るくなるにつれて 今日の天候もはっきりしてきます。 空は曇っていて小雪が舞っている 状態なのでどんよりしています…

  • 村上での乗り換えバトル

    久しぶりの旅なので興奮していたのか 長岡で一度目が覚めました。 時間は午前4時頃なので 降りる人も少なく車内は 寝息が聞こえてくる状態でした。 ここから新潟まではそれほど 人が降りないと思われるため また静かな車内の空気に 連られるように眠りに落ちていきました。 次に目が覚めたのは新潟でした。 半分以上の人がここで降りるため 車内がザワザワ…

  • 前と違う運行に戸惑いました(^^;

    ここでちょっとびっくりしたのですが、 昨年までは115系普通列車が 籠原まで11両で運行され 籠原で、後ろ4両切り離して最終的に 7両になって新前橋行となったのを鮮明に覚えています。 今回ももちろんそうだろうと 思っていた矢先に目の前に到着したのは 新型列車。

  • 行田で途中下車

    北本から乗った籠原行は、 帰宅途中のサラリーマンが多く すぐには座ることができませんでしたが 徐々に空席ができ、 行田まではわりと楽に移動できました。 だんだんと人が減っていき 寂しくなったなぁと思った頃 23時51分に行田へ到着です。 早速降りてみると、 この行田でも工事中でどうやら エスカレーターを設置するための工事らしいです。 快適な駅へ向けての…

  • 今日の宿へ向けて少しずつ

    さていよいよあの長蛇の列へ並ぶことにします。 自分の乗る列車は大宮を 23時02分に出発する高崎行普通列車で 【ムーンライトえちご】を使う時には かなりの確率で利用している列車なので かっては知っています。 10両編成でどの車両も気違いのように 混んでいる列車です。 それがこの列車の知識であります。 だから長蛇の列もそして車内の混雑にも それほど…

  • 近郊型ばかりを乗り継いでやっと大宮です

    ここでゆっくりしていると 接続の列車に乗り遅れてしまうので 早めに切り上げ 京浜東北線ホームへ向かいます。 ちょうど大宮行が出発した後なので ホームから人波が押し寄せてきて しばらくは立ち往生しましたが 人が消えると自分はホームで 列車の到着を待つことができました。 この南浦和は京浜東北線用の車庫があるため ホームは2面用意されていて 列車は上下2線…

  • 埼京線から武蔵野線へ

    恵比寿からの埼京線は 自分の並んでいる場所が 整列乗車の前から2番目だったので 難なく座ることができましたが、 この恵比寿から乗っても 座ることができない人がいるなど この移動は大成功でした。 定刻に恵比寿を出発し 渋谷、新宿、池袋と乗せるだけ乗せ 満員になりながら浦和市街地を目指します。 赤羽では大量下車と入れ替わりに 大量乗車となり結局車内の人口…

  • 途中下車しまくります

    JR線は、東京近郊区間と ローカル区間での運賃が多少 変わってくる形態にしています。 それが大宮くらいから変更となるのです。 そのギャップを埋めるために このような移動になったのです。 本来なら渋谷から今回0時を過ぎる駅として選んだ 行田まで1200円くらいなのですが、 渋谷から南浦和、 南浦和から北本、 北本から行田 というふうに分けると 38…

  • 久しぶりに東横線から山手線へ

    東横線の始発駅、桜木町へ行けば 多少なりとも座れる可能性が高いと 思われます。 だから横浜では、整列乗車を見ながら とりあえず桜木町まで20時36分発の 列車に乗り移動しました。 桜木町では折返し急行渋谷行に乗り 渋谷を目指すことになります。

  • 2002年1月は東北へ

    自分の仕事の都合上、 夏休みなどというしゃれたものが無く、 結局真冬の旅に焦点を絞ることになりました。 それもいつもなら土曜日の仕事が 終了すると同時に出発という形をとっていましたが、 今回は日曜日に自宅へ帰るという 計画に変更しています。 よって出発は火曜日の仕事終了後と いうことになりました。 1月15日の火曜日、 一通り仕事を終え、とりあ…

  • 帰ってきました

    定刻に列車は黒磯を離れ 宇都宮までは特に変化も無く 走っています。 しかし、宇都宮では通勤帰りのラッシュに ちょうどぶち当たり、車内が一気に混み始め 気が付けば立っている人たちは 苦しそうな表情さえ浮かべている状態でした。 自分はというと宇都宮で 3分の時間調整があったので ビールを買いにホームに出ていたので この変わりように驚きながら 自分の席に戻り…

  • どんどん戻っていきます

    郡山までは1時間弱で到着し、 15時10分の定刻にホームへ滑りこみました。 郡山は福島に比べると 乗り入れている路線が多く、 東北本線上り列車の発車するホームまで 階段を使って移動します。 到着する列車を待つ間、今度は ボックスシートが来るのかどうかと いうことばかり考えていました。 そして折返し黒磯行になる 郡山止まりの列車が入線し列車の顔を見…

  • 南東北から北関東へ戻っていきます

    米沢を13時19分に出発し 奥羽山脈をぶった切って走ってきた 今日の移動もそろそろ終りになります。 後は平地に向かって 下るだけなのでわりと気楽です。 福島からは東北本線に乗換える為 ここのようなローカルではなく そこそこの列車が運行されているからだです。 だから車内ではゆったりとしたまま 昼食をとりビールを飲みながら 山の中の景色をある程度楽し…

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