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眺鉄の鉄道旅行記 https://fanblogs.jp/gyouseikawasaki/

フリー切符や青春18切符を使った鉄道中心の旅行記。懐かしい時代も。想像力豊かに楽しんでください。

初めての鉄道旅行は豪華鉄道旅行。 その後に、フリー切符を使っての旅行。そして・・・青春18切符の旅になります。 最初から青春18切符でないのですが、いろいろなことからたどり着いたコスト重視の切符です。 たまに トラブル有り。 車中連泊有り。 飯を食べられないこと有り。 いろいろなことがありました。

眺鉄の懐かし鉄道旅行記
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住所
鶴見区
出身
横須賀市
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2017/09/01

1件〜100件

  • 自分なりに長崎を楽しむ

    長崎で路面電車を見ていたので、 都市と路面電車が走っている地域について ちょっと挙げてみると、 長崎、鹿児島、熊本、 松山、高知、広島、 函館、札幌 と、気付いただけで これほどの都市で 路面電車が走…

  • 長崎まで来ました

    乗ってみなければ分からない事が多く、 ある駅を境に人の行き来が 全くなくなるというのを目の当たりにしました。

  • 未乗車区間を乗り潰す

    佐世保から大村線で 諫早へ来ました。 自分は、ここ諫早で下車して しばらく時間調整をします。

  • 景色が楽しい大村線

    大村湾の彼杵でなんとなく 似た風景があったことを思い出しました。 そういえば、 北海道の日高を走った時にも 海と山に挟まれた所を走りました。 今いる場所とは、 2000キロ以上離れていますが 何となく風景が似かよっていました。 列車は行き違いの調整が済むと 彼杵を定刻に出発し 先ほど通って来た所が 後方に見え始めます。

  • 早岐から諫早までは大村線

    佐世保から長崎方面への 大村線に乗っています。 大村線とは聞き慣れないので 調べてみたら大村湾に沿って走る ということが分かりました。 たったそれだけか(^^; と拍子抜けするような路線名でした。 早岐は人が多く以前とは だいぶイメージが変わりましたが、 それとは反対の意味で イメージが変わってしまったのが 「ハウステンボス」でした。

  • 思った以上に大きな佐世保

    佐世保で少し散策し、 ホームへ戻ると2両のディーゼルカーが 停まっています。 長崎行【シーサイドライナー】で 運良く席が空いていたので かばんを置き少しホームで寛いでいました。 なんとすぐそこに…

  • 道路だと30キロくらいの距離を2時間30分

    伊万里から松浦鉄道に揺られ グルっと大回りをしています。 途中、こんな駅がありました。 そのまま「だいがく」駅でした(^^; 車窓にも変化が出始めました。 伊万里26キロの道路標識を見た辺り…

  • 嘘のような道路標識

    松浦鉄道で伊万里を出て しばらく走ると海が見え始めます。 その海の先は韓国、朝鮮半島かと思うと ちょっと不思議な感じです。 またボックス席に戻って 車窓を眺めていると松浦に到着しました。 …

  • 初乗車九州最西端を走る松浦鉄道

    筑肥線で伊万里へ到着しました。 ちょうど昼飯時だし 駅弁かそばかと迷っていると 近くにマックスバリュー(イオン)を見つけました。 これも道路が完成したからこそ できた感じの新しい店で早速中に入ります。 スーパーで昼食となるものを購入します。 ビール、酒、弁当、おにぎりを購入。 今回はかなり贅沢をしています。 ちなみに酒はここ伊万里で …

  • 未整備なところが多い筑肥線

    山本から筑肥線に乗っています。 本牟田部の横を通過し 佐賀線を跨いで西へ進路を取りました。 この辺りの景色も 稲刈りを終えた田んぼが広がっていて 一休みをしているようでした。 また、木々の間にトンネルがあるという中を走り トンネルの周りを何にも整備しないでいると いうのが見て取れました。 このような田舎に帰るというか 住むのも悪くないのかもし…

  • 駅があるのに通過

    久保田から乗った佐賀線の西唐津行は 単線をゴトゴト走るので 急ぐということを知らないようです。 車内もだいたいの人が座っていて これまた船を漕いでいます。 自分は進行方向に逆向きの ボックス席の通路側に座っていたので 景色は流れていくという感じですが、 ちょうど後方の景色が見やすく なんだか良いところに座ったものです。 しばらく真後ろの車窓を眺め …

  • 佐賀線で北上します

    今は肥前山口から鳥栖方面へ 戻るように列車に揺られています。 いろいろなところの鉄道に乗っていると 車内の雰囲気や同じ日本人なのに 微妙に感覚が違うなど 面白いこともあります。 そのような車内の様子を 感じることは自分にとっては 無駄ではないのですが さて、他の人からは どう見えているのやら(^^; 人間ウォッチングは、 住むところの違いを如実に表して…

  • 長崎本線を西へ向かいます

    鳥栖から肥前山口行に乗り、 途中の中原(なかばる)で特急に抜かれ、 佐賀へ到着しました。 ずっと山に沿って走っている感じでした。 佐賀を出ると大空に 気球が浮かんでいます。 それもかなりの数が浮かんでいて 大会でも行っているのでしょうか。 終点肥前山口へ9時34分に到着です。

  • 博多で下車

    今日は熊本、鹿児島方面へ 行くわけではないので 7時26分に到着した博多で下車しました。 ちなみに大阪から乗った 快速の【ムーンライト九州】は 門司で乗り換えた普通列車を 抜くことはありませんでした。 …

  • 下関での機関車付け替え EF65からEF81へ

    順調に走っていた【ムーンライト九州】は 下関で機関車を付け替える為に 11分間停車します。

  • 連続車中泊 今度は【ムーンライト九州】

    姫路から乗った【新快速】の 車内は通勤客が多く 自分のような旅人はほとんどいません。 まぁ2度と会うこともないだろうから 車内で酒を飲んでも 余り気にはならなかったです。 【新快速】は快調にとばしています。 朝は遅れが目立った山陽本線も 今はすっかりダイヤ通りの 運行に戻ったようです。 関西地方の中心地へ向かうにつれ、 車内は混んできましたが …

  • 岡山からも転換クロスシート

    宇野から船で高松へ 高松から【マリンライナー】で岡山へ そして、岡山始発の姫路行に乗るために 岡山のホームで待っています。 自分の並んでいる前には 運良く転換クロスシートの 車両が停車しました。 これまたラッキーです。 このまま車窓はそれほど見えなくても 快適に進むことができます。 出発時刻19時17分には出発できず、 吉備線の接続待ちで …

  • 今度は橋で四国から本州へ

    高松駅構内の立ち食いうどん屋で 腹も満腹、体も暖まったので、 ホームへ向かいます。 高松18時03分発 岡山行【マリンライナー54号】に 乗り込みました。 グリーン車や指定席車ではない 一般席で…

  • 海上からの橋

    岡山県の宇野から高松へ行くため 四国フェリーに乗っています。 海上だけあって風が冷たいですが たまには良いものです。 夕日も沈み始めだんだんと夜が更けてくる頃、 進行方向右側の遠方に かすかに橋が見えました。

  • 田舎の中の大きな駅

    八高線の竹沢駅は 近くに東武竹沢があるので そちらからならば本数も多いでしょう。 と思っていたらこの竹沢で 列車の行き違いがありました。 運の良い人だ。 無事小川町へ戻ることができたでしょう。 小川町で寝過ごした人の 動きでした。 竹沢を出て折原に到着すると どうも駅というよりバス停ですね。 さすがに人も少なくなってきた土地なので 致し…

  • 駅のあるところに街がある

    高麗川から八高線は ディーゼルカーになりました。 ディーゼルカーということは それほど発展していない所を 走るというイメージがあり 車窓もそういった思いで眺めます。 車内もずいぶんと暖めてあり …

  • 今度はディーゼルカーの八高線

    八王子から八高線で拝島へ到着しました。 ここで9分の時間調整です(^^; 拝島は八高線、青梅線、五日市線 そして、西武線が乗り入れている 要所なので、他の路線との 乗り換えも考慮されているかもしれませんね。 拝島付近もそうですが 列車から見える範囲の 駐車場に停めてある自動車の窓は ほとんど霜が降りていました。 この辺りの寒さを実感する光景です。 …

  • 八高線も久しぶり

    鶴見から京浜東北線で 東神奈川へ移動し横浜線で 八王子へ来ました。 八王子からの乗り換えは 八高線なので階段を使って ホームを移動します。 八王子7時22分発川越行は 既にホームに入っており 早速車内に入ります。

  • 夜行快速を使わない日帰り旅

    2006年夏は かなりハードなスケジュールで 旅に出ていました。 草野球と仕事との合間に 旅に出ずっぱりで休みというのが 無かった気がしました。 よって、10月の鉄道の日記念切符は 使用しないで冬のシーズンまで 待っていた次第です。 その影響で前回は米坂線強行軍でした(^^; 今日は久しぶりの旅なので 軽く往復するだけですが、 それでも楽しみです。 …

  • 福島から家に帰ります

    米坂線を走破し、奥羽本線で 米沢から福島まで来ました。 今度乗る列車は福島14時19分発 郡山行です。 列車はすでに入線しており ボックスシートなら 急いで席を取りに行くのですが、 701系のロングシート車なので 全くといって良いくらいこだわりがありません。

  • 人の存在を感じる平地へ

    奥羽本線は米沢からずっと下りなので 駅に停車する時には 平地よりブレーキのタイミングが だいぶ早かったように思います。 それくらい坂がきついと いうことでしょう。 確かに何度か新幹線で 福島から米沢まで上ったことがあり、 耳がツーンとして覚えがあります。 つまりそれくらい 高低差のある所を走っていたのですね。 板谷に到着すると 人が乗り降り…

  • 太平洋側へ山下り

    米沢の街を少し散策し、 駅へ戻ってもまだ時間があるので 2階にある土産物屋を物色します。 客が自分ひとりだけだったの でラーメンの試食をさせてもらえました。 ほんの一口分だったんですが 良い味で…

  • 豪雪ではなかった米坂線

    県境の駅小国では乗客入れ替えがあり、 要所の駅であることを 示しているかのようでした。 小国を出発すると とうとう雪の中を走り出しました。 川幅も細くなり 雪が5センチほど積もっている所へ出ました。 そしてトンネルをいくつか抜けると 雪国へ突入です。 しかしそれも束の間で、 羽前椿に着く頃からは 車窓にはすでに雪がなくなっていました。 …

  • 斜めに上がるのを実感

    坂町から山奥へ入ってきて だんだんとエンジン音が ツラくなってきた感じがします。 上りの連続になっているようです。 スピードもかなり遅い。 ここが米坂線の踏ん張りどころかもしれないなぁ。 川沿いに走っているので 川を眺めることができるのですが、 今年は雪もたいして降っていないのに 水量は豊富ですね。 おまけに流れも急です。 この川の水はど…

  • 山越え、田舎を突っ走る

    新潟から坂町まで快速運転の 【べにばな2号】にのり、 米坂線を走り出しました。 【快速】とは名ばかりで かなりゆっくり走るので 普通列車と時間はほとんど変わらないです。 ※停車駅も普通列…

  • 久しぶりに豪雪地帯の米坂線

    新潟から米坂線直通に乗ります。 新潟から米坂線の始発駅坂町までは 電化区間の白新線を走ります。 しかし、坂町から米沢間が 非電化区間のため 新潟出発時からディーゼルカーです。 今日の【べにばな2号】は2両編成で キハ47系とキハ52系が連結されていました。 自分はキハ52系の方へ 乗り込みました。

  • 今度は越後線で新潟へ

    新潟から東三条へ戻り、 東三条から弥彦へ来ました。 さぁ観光というわけにはいかず、 今、乗ってきた列車が 弥彦から折り返すのが5分後。 サクッと駅を見てすぐに戻らざるを得ません(^^;

  • 弥彦へ行ってみよう

    新潟で5時18分発 長岡行車内に座っています。 定刻になると列車は 先程【ムーンライトえちご】で 来たところを戻る感じに走ります。 車内の状況は 暖かいから暑いに変化しており 今度は上着からセーターから 脱いでいる人が多くなりました。 自分も上着を脱いで身軽になり 景色を見ても面白くないので ずっと寝ていました。 まだまだ外は闇で 景色など…

  • 突然の変更

    【ムーンライトえちご】車内です。 新津で目が覚め、洗面所で 髭を剃りながら外を見ると 明かりがポツポツと付き始めています。 こちらの人はずいぶんと 朝が早いのだなぁ。 さて新潟までラストスパートとなり 自分はふと予定をどうしようか迷います。 新潟から村上へ移動し そのまま酒田へ行き、 陸羽東線に乗って新庄へ出て 帰る予定でした。 なんだか…

  • 【ムーンライトえちご】で寝ます

    かしわ台から海老名、茅ヶ崎、東京を経由して 新宿へ23時01分に到着。 なんだか余裕を持ったつもりが ほとんど余裕が無かったなぁ。 と思える状況になっていました。 新宿23時09分発新潟行 【ムーンライトえちご】は中央線上りホームに 既に停車中です。

  • やっと旅が始まる感じです

    相鉄線、小田急線、相模線が 乗り入れている海老名は 乗降客が多いので 乗り換え時間もわずかなことから 早歩きで移動しました。 海老名21時05分発茅ヶ崎行は かなり混んでいる様子で、 降りる人も乗る人も多いです。 自分は何とか座ることが できたのですが、 これから先人が降りそうな駅も無いので 立っている人はツラいでしょう。 いつも座ることができる …

  • 【ムーンライトえちご】前の寄り道が多い

    宇都宮から乗った211系5両編成 黒磯行はセミクロスシートでした。 しかし、車内で過ごす時間は1駅分だけでした(^^; それでも、ゆっくりとすることができて 岡本へ13時44分に到着しました。 こ…

  • 北方面へ向かう冬の旅

    2006年夏は かなりハードなスケジュールで 旅に出ていました。 草野球と仕事との合間に 旅に出ずっぱりで 休みというのが無かった気がしました。 よって、10月の鉄道の日記念切符は 使用しないで、 冬のシーズンまで待っていました。 今日は久しぶりの旅なので 軽く往復するだけですが、 それでも楽しみですね(^^) 2006年12月15日(金) 新…

  • 今回の旅が終了です

    新清水から静岡鉄道を 乗り通しました。 新静岡駅へ到着すると そこは駅ビルでした。 静岡駅周辺から ほんの少し離れたところですが、 ここ新静岡の方が 商業の中心地のような感じでした。 そう…

  • ローカル私鉄 静岡鉄道

    浜松から清水まで来ました。 清水駅の外に出ると立派な駅前になります。 反対側の出口を出ると すぐに海で海産物がたくさんありそうですが、 正面出口は普通の都市 という感じでした。 静岡方面へ商店街の中を歩き、 JR東海道線を跨線橋を 利用して線路を横断します。 大きな道路でこの橋に登る人が キツくないようにエレベーターまで 設置されている歩道橋でし…

  • 豊橋ダッシュ?!

    豊橋1分乗り換えは可能か?! その期待を胸に列車が 豊橋駅構内へ入って行ったのですが、 残念ながらというか 当たり前のように 飯田線ホームへの到着でした(^^; 1分乗り換えはさっさと諦め しばらく豊橋の街を散策します。 といっても駅を出て 少し歩いてまた駅へ戻りました。 時間もそれほど無いので仕方ないですね。 寝ていたこともあって 喉…

  • 長丁場の飯田線は後半バテます

    小和田に13時31分発 豊橋行が到着しました。 定刻よりだいぶ早い到着ですが 行き違いの為の停車らしいです。 そして、反対側は飯田行の特急【伊那路】が 通過していきました。 車内はガラガラで …

  • 秘境駅小和田 3県またがり

    中部天竜12時31分発 飯田行に乗り30分ほど 戻る感じになります。 今度はどうしても行っておきたい、 いや行った方が良いと思われる駅 小和田に降りました。 13時01分の定刻に到着です。 こ…

  • 鉄道公園がある中部天竜

    天竜峡から中部天竜まで来ました。 中部天竜駅には 佐久間レールパークという 交通博物館が線路脇にあります。

  • 天竜峡でまさかの機関車

    上諏訪から辰野を経由して ここ天竜峡まで約3時間かかりました。 ただ、まだ飯田線全線の 半分くらいでしょう(^^; 天竜峡では少し乗り換えの 時間調整があるので 駅前をぶらつきます。 天竜峡といわれる観光地には どう行ったら良いのかなどを 調べたかったのですが、 時間が無くて断念しました。 ホームに戻ると貨物列車が 通っていくところでした。 …

  • 飯田線の旅が始まります

    上諏訪で【あずさ2号】を見送り、 飯田線が出発するホームへ移動します。 自分が乗る飯田線直通の 天竜峡行は2両編成と短いですが 1両に1,2人しか乗っていないので 十分ですね。 ボックス席に腰掛…

  • 松本の始発列車で少し戻ります

    松本駅が動き出しました。 始発列車がぞくぞくと集まってきています。 長野方面、甲府方面と列車が到着し ドアが開きます。 残念ながら中津川方面は 6時30分を過ぎないと 始発が無いのでかな…

  • オレンジカードをまだ売っていました

    携帯電話の目覚ましバイブで 目が覚めました。 立川から乗った【ムーンライト信州】も 既に塩尻を過ぎています。 洗面所などで朝の身支度を整え 定刻通り4時55分に松本へ到着しました。 この列車はこのまま大糸線に入り、 信濃大町まで行ってしまうので ここで乗り捨てとなります。 松本では自分が想像していたより 多くの人が降りたので びっくりしてい…

  • 今日は夜行快速が2本運行されている中央線

    荻窪から乗った高尾行では 立川まで座ることができずに移動します。 停車する各駅で車内から人が どんどん降りていくので 車内の空気がきれいになったことなどを考えながら 立川へ到着しました。 時刻表通りならば立川へ0時31分着ですが、 35分を軽く回っていました(^^; この高尾行が出発すると 立川0時34分発予定の 【ムーンライト信州83号】が到着です。 …

  • 深夜でも帰宅ラッシュ

    鶴見から川崎乗り換えで 東京へ22時56分に到着し、 中央本線ホームへ移動すると 勤め帰りのサラリーマンが 少し酔った顔でたくさん歩いています。 今日はゆっくり羽を伸ばして 酒が飲める日なのでしょう。 明日休みですしね(^^) くれぐれも乗り過ごさないように 気をつけてもらいたいものです。 中央線ホームも 長蛇の列ができています。 こちらも前回…

  • 小旅行第4弾は飯田線

    2006年夏の小旅行 第4弾は飯田線です。 前回は高山本線を乗ってきました。 今回も同じようなローカル線を 走破しに行きます。 なぜこのような大げさに 走破というのか。 飯田線というものが 長大な路線ということが上げられます。 長野県の辰野から 日本の中心を通る感じで 飯田、天竜峡、豊川などを通って 愛知県の豊橋まで結んでいる路線です。 …

  • 橋が落ちた高山本線の旅を終えます

    直江津から115系列車で移動し、 15時57分の定刻に 長岡に到着しました。 しばらく時間つぶしをした後、 長岡16時20分発 水上行に乗り込みます。 長岡でも結構混んでいて 自分はボックス席の 窓側に座っているのですが、 対面はファーストフード店の ドリンクを飲みながら 本を読んでいる若い女性でした。 この長岡で休日を過ごし、 自宅に帰るそん…

  • 直江津から長岡へ普通列車で

    ここ直江津からも 家に帰る方法の選択肢は 複数あるのですが、 自分の切符と相談すると 一つに絞られます。 このまま北陸本線を進むのです。 金に余裕があれば 長野に出てから また複数の選択肢を選ぶことができますが、 この切符だけで帰るには・・・ まぁこれも楽しいので良しとしましょう。 ちなみに長野から新幹線などで帰ると 今、使用している切符の …

  • 北陸本線を北上、クーラー故障??

    富山から順調に走行し、 糸魚川に到着すると 乗客の入れ替えが多少ありました。 糸魚川からは大糸線に乗って 帰る方法もあるのですが、 次の列車までかなり待ち、 その先の接続が思うように 行かないので断念しました。 ※「帰る」という表現を変に思いましたが、  今日は【ムーンライトながら91号】で  一泊し、岐阜から家に帰るとい…

  • 代行バスを含めて高山本線を走り抜けました

    高山本線をとりあえず走破ですね。 岐阜から美濃太田、高山、角川 代行バスで猪谷、そして富山へ到着しました。 すぐに富山12時24分発 直江津行普通列車に乗り換えました。 直江津行は3両編成455系です。 しかも旧塗装列車で 往年の急行を思い出させる 雰囲気を醸し出しています(^^)

  • 猪谷で廃線間近の鉄道を眺鉄

    高山本線の要所である猪谷にいます。 猪谷がJR東海とJR西日本の 境界駅になるからです。 そして、猪谷からは 神岡鉄道という奥飛騨へ 向かう鉄道が接続しています。 ところが、この神岡鉄道が 近いうちに廃線になることが 決まったらしいです。 どうもその発表のせいかもしれませんが、 今日はここにいる人が やけに多く感じました。

  • 猪谷へ到着です

    角川と猪谷間が走行できない 高山本線を代行バスで移動しています。 代行バスでの移動も 滅多にできない経験で貴重なことですが、 やはりできるだけ早く橋が直って 高山本線が全通し 列車で移動できる方が良いですね(^^) もし、今後この場所に来るチャンスがあって まだ橋が架かっていなかったら 各駅に停車していくバスへ 乗ろうと強く思います。 何トンもの列…

  • 豪雨の影響で鉄道橋が落ちたため代行バスです

    高山から角川まで移動してきました。 本来なら猪谷まで列車で行けるのですが、 自然災害にはかないません。 角川では猪谷まで道路を走る 列車代行バスに乗り換えるために、 そればかりが気になっていましたが 折り返し高山行の普通列車にも 地元のお年寄りが数人乗るために 移動していたので、 なんだか早く全線開通が望まれます。 きっとお年寄りには バスからの乗り…

  • 高山本線はさらに奥地へ

    岐阜、美濃太田、 途中下車上呂と乗り継ぎ、 高山にいます。 観光地高山だけあって この時間だと人も多いですね。 しかも、名古屋行特急【ひだ】が もうしばらくすると到着するらしく 湯治客や観光客は 【ひだ】に乗る為の準備をしていました。 前に来たときにはなかったコンビニが 駅の改札を出てから右手にあり、 早速寄ってみると 地酒コーナーなるものがあっ…

  • 高山本線から見える景色

    岐阜から美濃太田までは 多治見からの太多線も接続しているなど、 名古屋や岐阜への通勤圏ですが、 ここを離れるといよいよ 現実の生活とは一味違った所へ 入っていくことになります。 会社などが無くなってきて、 一軒家が多くなる車窓です。 そして、列車は川沿いを 上るようにどんどん走っていきます。

  • 岐阜で高山本線へ乗り換え

    0時過ぎに横浜から乗った 【ムーンライトながら91号】で 岐阜へ楽に運ばれました。 岐阜構内の連絡通路を 下って上がって高山本線のホームへ向かうと 美濃太田行がそろそろ出発します。 岐阜を5時4…

  • 今日の宿は【ムーンライトながら91号】

    深夜の横浜駅東海道線ホームから 【ムーンライトながら】が出発すると 0時14分に189系10両編成、 大垣行【ムーンライトながら91号】が到着しました。 この列車は、終点大垣まで 全車指定席なので指…

  • 2006年 小旅行第3弾

    2006年夏の 小旅行第3弾はというと、 高山本線に決定していました(^^; 2006年8月18日(金) いつも通り仕事が終ってからの出発です。 お盆に九州へ行ってきて またすぐに出発ですが、 今回は臨時夜行快速の指定席が 取得できたので日帰り旅行が 可能になったという次第です。 家でテレビを見ていて 出発が遅れ、慌ただしく 駅へ向かいます。 …

  • 九州旅行が終了です

    熱海から東海道線へ乗り 茅ヶ崎に17時10分に到着です。 東海道線を降りると ほぼ今日の旅が終了という感じがします。 後は茅ヶ崎17時17分発 八王子行相模線に乗って帰ります。

  • 静岡に近付いた豊橋が近く感じる

    九州から豊橋まで来ると まだまだ遠いにも関わらず 何となく家まで近く感じるのだから 自分の感覚は恐ろしい。 まだ愛知県にいて これから静岡県の長い方を横断して 神奈川県に入り 神奈川県央部まで帰らなくてはならないのに。 豊橋を12時55分発浜松行に乗り 浜松まで移動します。 13時29分に到着した高架駅の浜松で 3分の乗り換え時間で熱海行に乗り…

  • 難しい社会問題に遭遇

    名古屋から豊橋行に乗り 気になるくちゃくちゃ音。 何となく分かっていたのですが、 名古屋で列を割り込んで 乗ってきた親子です。 親子といっても親は70歳近く、 子供は50歳くらいでしょう。 この子供の方が クチャクチャずっと 口が動いているのです。 少し障害を持っている人なんだと思います。 名古屋での割り込みも かなり頭にきていましたが、 …

  • JR西日本からJR東海へ

    大阪、新今宮、加茂と移動し 関西本線のディーゼルカーに 揺られています。 亀山で名古屋行に 乗り換えることができると うまくいけば、 名古屋からの東海道線に うまく接続できるのですが、 途中駅を2分遅れている とのアナウンスが入り、 おそらく間に合わないでしょう。 そうと決まったら 腹を決めてゆっくり帰れば良いだけですね。 予想通り名古屋には 遅れての到着で 東海道線ホーム…

  • 本州で最後の悪あがき?

    下関で機関車の付け替えを 再度眺めて本格的に寝に入ります。 下関からは停車駅も減り、 岡山まではノンストップで かなりに区間を走ります。 もちろん寝ているので 何にも分かりませんが、 翌朝、目が…

  • 下関でも機関車交換

    門司駅のホームで話が脱線しました。 さて、門司から【ムーンライト九州】に 乗る前に一通り歩いてみると どうやらこの列車の 1号車と5号車が電源車 ということをつきとめます。 電源車は架線から …

  • 夜行快速列車に対するちょっとした思い

    八幡から門司へ移動しました。 門司で下車したのは何を隠そう 九州から本州の下関へ繋がっている線路の 一番端っこの駅だからです。 ここが九州最後の駅です。 九州は広かったのですが 何とか回っ…

  • 夜なんですが、九州を離れるための移動です

    この博多からの関西方面行 夜行快速に乗っても良いのですが せっかくだから九州には 少しでも長くいたい。 ということで、 この博多駅で土産を買い、 飯を買って通常の【快速】に乗って 本州へ近付きながら 途中下車していくことにしました。 といってもそんなに 頻繁に降りることができるわけではないですが。 博多を離れる全ての準備が整いました。 通常なら…

  • 直方から福北ゆたか線で博多へ向かいます

    直方始発の博多行【快速】は 4両編成の817系で しかも空いているので 階段から一番遠い最後尾の車両へ向かって ジョックで移動しました。 想定通り空席がほとんどで 窓側の席を確保できました。 途中の駅から乗ってくると思われるので 荷物は網棚の上に上げておきます。 17時57分の定刻きっかりに 列車は動き出しました。 これでは先ほど乗ってき…

  • 未乗車区間をカバー

    筑豊地方の鉄道に話が脱線したので元に戻して 新飯塚17時09分発 折尾行に乗り込みました。 ここは結構な確率で 転換クロスシートの817系なので のんびりできます。 この筑豊本線は まだ未乗車区間が少しあるので どうしても乗りたかったのです。 ちなみに未乗車区間は 直方の前後であり、 客車鈍行で乗って依頼なので ずいぶんと久しぶりだなぁ。 と…

  • 筑豊地方は割と細かく線路が敷かれています

    夜明から日田彦山線は 終点田川後藤寺に 16時33分の定刻に到着しました。 ここで下車する人も多く 乗り換えの人は少ないですね。 自分もまずは改札を抜け、 駅前を散策した後、 新飯塚へ向かう枝線に乗り換えるために ホームへ戻りました。

  • 真夏にクーラー故障!?

    久大本線で久留米から到着した 夜明から乗り換える列車は 既に隣のホームに停車中で いそいそと移動します。 2両編成の田川後藤寺行で キハ47系ディーゼルカーです。 車内はなぜか2両目に 極端なほ…

  • 今度も九州を横断する久大本線 2度目の夜明へ

    熊本、大牟田と乗り継ぎ久留米へ到着です。 久留米は久しぶりに来ましたが、 少し改装工事をしています。 以前は端っこのホームから 乗ったと思われる久大本線も どうも隣ホームからの出発らしかったです。 まずは久留米を少し散策し 久大本線日田行に乗るためにホームへ戻りました。 日田行は2両編成のディーゼルカーで 転換クロスシートの列車でした。 …

  • 熊本県から福岡県へ

    熊本から乗った2両編成鳥栖行の車内は ぐっすりと寝ている人がほとんどで 熊本に次の上熊本までは 降りる人も多少いて動きがあった車内ですが、 そこで降りない人は 長時間乗る人が多かったのも 乗客のほとんどが寝ていた一因かもしれないですね。 熊本というと遠いという イメージがどうしても抜けませんが、 福岡県の端っこには 1時間弱で到着します。 13時2…

  • ちょっとの差で逃しました

    肥後大津から乗った熊本行列車内で 時刻表とにらめっこをした結果、 1本前の列車だと 更に先の行程で1本余裕ができ 田主丸という河童にちなんだものが いっぱいある駅に立ち寄ることが可能となりました。 これはなかなか楽しくなりそうです(^^) しかし、ロングシートは 車窓が思ったほど見えず、 それ以上に乗客が多くて 観光的雰囲気が全くなくなり 時間も時…

  • スイッチバックと長い駅名

    宮地から乗った肥後大津行で 阿蘇を過ぎ、列車が 立野のホームへスイッチバックで 入っていきました。 この立野駅は スイッチバックの途中にある駅です。 南阿蘇鉄道高森線との接続駅でもあり、 人がそこそこ降りて乗る感じです。 この南阿蘇鉄道高森線には 日本一長い駅名があり 「南阿蘇水の生まれる里白水高原」 という駅があります。 何でも日本一は良いこ…

  • ワープのおかげで行程が楽です

    【九州横断特急】でワープです。 豊後竹田からあっという間に 定刻の10時10分に 宮地へ到着すると数人降りました。 列車は自分を降ろすと 代わりに数人を乗せて 軽快に出発していきました。 やっとここ宮地から 普通列車の運行が 少しだけ増えるのです。 もうすぐそこが阿蘇なので 観光地に到着したという感じですね。

  • 特急ワープを使います

    豊後竹田駅へ戻ると 少し人が集まり始めていて 今度の列車が特急というのを思い出させてくれました。 というのも、ここ豊後竹田から 先を目指すには普通列車は しばらく来ません。 というより、 午後にならないと来ない感じで、 先へ進めなければ 自分としてもどうしようもないので 奮発して特急に乗ります。 豊後竹田9時26分発 人吉行【九州横断特急1号】に …

  • 極端に運行本数が減る豊後竹田、宮地間

    大分から豊後竹田までの道中 思ったより多く大分行とすれ違いました。 人がわりと乗っているので 納得はしていますが、 その大分へ着いた列車たちが 折り返すような感じもないダイヤです。 つまり、 豊肥本線は大分に集合したら そのまま車庫へ直行という感じがするのです。 そんなことをしないで大分から 折り返して豊肥本線を走って欲しいのですが、 乗客が少…

  • 豊肥本線で九州の西側へ

    大分から乗る豊肥本線は 旧国名豊後と肥後を結ぶという意味から 名づけられた路線です。 他にも大分からは 久大本線というこちらは 地名同士をくっ付けた路線があります。 ちなみに久留米と大分ですね。 どちらも日豊本線と鹿児島本線を結んでおり 九州を横断する感じです。 そして阿蘇山をはさんで その両端を走っていると 思ってもらうと地理的に 何となく…

  • 運行が1日2本の普通列車で大分へ

    南延岡から乗った列車は、 とんでもない大自然の中を走り切り 定刻の22時08分に大分へ到着しました。 延岡と佐伯間は 特急街道です。 普通列車は2本のみの運行です。 だから今日は2本目の 最終列車に乗ったということです。 到着した大分は、人のいる普通の駅でした。 そう思うくらい現実離れしていたのでしょう。 だから大分の雰囲気に 妙に落ち着…

  • すごいところです

    南延岡で大分行に乗り換え 延岡を出ると難所だけあって 車窓からは明かりがほとんど見えません。 駅へ到着しても ボヤッ〜と駅名と改札付近が 明るいだけで真の暗闇です。 こんな山の中、自然の中に 駅があることが不思議ですが その駅を使用する人がいるのは もっと不思議でした。 駅があるとは言いながら この列車に乗ってくる人はいませんがね(^^; 一応…

  • 本線という名のローカル線よりローカル線

    南延岡で大分行に乗り換え完了です。 さて、実はここで 当初の予定と今回の行程が 変わったことを記しておこうと思います。 というのは、 宮崎空港を出るまでは同じ行程ですが、 その後、宮崎と延岡の…

  • 乗り換えできるの?!

    宮崎空港での滞在はわずか9分。 慌ただしく延岡行に乗り込みました。 817系転換クロスシート車なので、 今日はずっと良い座席に座っての移動です(^^) 南宮崎で、旧国鉄色の 急行型列車を車窓から眺め 宮崎に到着です。 列車…

  • 宮崎空港から本州へ帰りません

    西都城から南宮崎へ戻り、 南宮崎で特急に乗ってわずか6分。 宮崎空港へ到着です。 かなり楽しい車窓でした(^^) というのも、 空港に着く前に左側に 飛行場らしき姿が見え 近付くにつれて その形が大きくなっていきます。

  • 時間調整を兼ねて隣駅へ

    吉都線で吉松から都城まで 戻ってきました。 たまたま特急【きりしま】に遭遇 思わず眺鉄(^^) それにしても、都城からは しばらくは列車がありませんねぇ(^^; どうしてと疑いたくなるくらい 次の…

  • 温泉もあるんですね。

    小林を出て次に大きな駅というと えびのでした。 昔は急行【えびの】が走っていた 吉都線ですが、 この利用数では【急行】を 走らせる意味が無いというのも頷けます。 その列車名が取られた所で、 この駅は昔ながらの駅舎で それが思ったより大きく立派でした。 残念ながら、ダイヤがかなり スカスカなために 降りることはできなかったのですが、 もう少し余裕があれば 寄ってみても良いかも…

  • 九州の 山、原っぱ、自然の中を

    吉都線に乗り都城を出発すると すぐに日豊本線とは分岐して 山の方へ向かって行くようになります。 クーラーの効きもたいして 良くはありませんが、 自然のど真ん中を走る開放感は そんなことを関係ないとで…

  • 吉都線に乗り換え

    日豊本線で、 宮崎から鹿児島方面へ向かう途中の 田野でかなりの人が降りていきました。 それ以外は全くといって良いくらい 車内の動きが無く 乗客のほとんどが都城まで行きました。 都城へは11時43分に到着。 宮崎からちょうど1時間の移動でした。 時刻はお昼少し前なので そろそろ昼飯をと思いますが、 果たして食料を買うような 店があるのでしょう…

  • 山の中、山と山の間を走りました

    宮崎のホームは少ないのですが、 人はかなりいてさすがに 中心地だけありますね。 南国らしくソテツなども植えてあり これが道路に並んでいるので 宮崎らしいともいえます。 よくテレビで見る光景を そのまま見た感じでした。 しばらく時間を潰し、 駅構内を歩いて土産物屋などを冷やかして ホームへ上がります。 ちょうど特急が停車中でした(^^) と思った…

  • 地方の列車に乗った感じ

    大隅半島の志布志の列車発車まで しばらくあるので 外の景色を存分に 目に焼き付けておくことにします。 志布志出発時刻7時33分になると 宮崎行の普通列車は 自分だけを乗せて出発しました。 もちろん乗り遅れた人などおらず、 自分だけが今朝の客だったのです(^^; おそらくこの1本前の始発も こんな感じではなかろうか。 昨日は真っ暗だった沿線景色の…

  • 2時間かけて戻ります

    2006年8月14日(月)。 志布志のホテル「クラリス」で しっかりと6時半前には目覚めました。 どうも日付の感覚が いまいち戻ってこないのですが、 今日は平日の月曜日です。 テレビを付けると いつものニュースがやっていて 実感が少しずつ戻ってきました。 このホテルはシングルルームに 朝食バイキングがセットになっています。 せっかくなので、 朝…

  • やっと志布志へ到着

    志布志に向かう日南線 キハ47系列車は順調に走っているらしく 行き違いの駅では 慌てる素振りを見せずに出発していました。 列車内への乗り降りが ほとんど無いのだから 時間制限される必要も無く 当たり前のように ダイヤ通りの運転ができるのでしょう。 そして、やっと終点志布志へ 到着のアナウンスが入りました。 この列車の定刻通り21時25分の到着で …

  • 1本遅れて志布志へ向かいます

    南宮崎で眺鉄をしながら 時間を潰し、 南宮崎を18時59分に出発する 志布志行に乗り込みました。 キハ47系ディーゼルカーで クーラーなども後から取り付けたので 網棚が狭くなっていました。 南…

  • 南宮崎で眺鉄

    大きなダイエーで出口に迷い、 店員さんに標準語を驚かれて 駅に向かう出口から 無事出ることができ南宮崎駅へ戻りました。 駅へ戻ってのんびりと 眺鉄しながらホームで過ごします。 ふと、改札口を見ると 15分の差で宮崎空港行の列車に 乗れなかった女の子がいました。 飛行機に乗るらしく 焦っていますが、 こういうときはかわいそうだが どうしようもないで…

  • 標準で驚かれる(@_@)

    志布志へ向かう日南線との接続駅 南宮崎は、車庫があり 一応は中心駅としての 機能はあるようですが、 やはり全体的に狭く しかも1列車の編成が 短いのでこじんまりとした 駅に思えました。 改札を出て…

  • 日豊本線を東へ

    錦江から隼人を過ぎ、宮崎へ向かう この路線は日豊本線になります。 単線で進行方向を見て 右側に座っていたのですが、 反対側の線路が無く 本線というわりには 何となく物寂しい感じでした。 さて快適な旅を続けていたのですが、 財部(たからべ)と都城間で 徐行運転をする羽目になりました。 というのは、急な豪雨により 速度が25キロ制限に なってしまった…

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