「受験対策」半分は親の力
読者になる
住所
出身
ハンドル名
wfw−examさん
ブログタイトル
「受験対策」半分は親の力
ブログURL
http://windfieldway.com/exam/
ブログ紹介文
これから受験を迎えるご両親に向け、子育て、勉強方法、塾、書籍、進路など体験に基づき発信。
自由文
-
更新頻度(1年)

23回 / 258日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2017/08/19

wfw−examさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/22 10/21 10/20 10/19 10/18 10/17 全参加数
総合ランキング(IN) 35,454位 36,354位 36,259位 36,268位 36,161位 36,184位 36,205位 975,624サイト
INポイント 0 0 0 0 10 0 10 20/週
OUTポイント 70 250 880 130 180 830 250 2,590/週
PVポイント 30 50 160 10 70 100 80 500/週
受験ブログ 365位 378位 372位 371位 372位 379位 372位 7,899サイト
大学受験(本人・親) 49位 50位 50位 52位 53位 53位 51位 1,609サイト
受験生の親 10位 11位 11位 11位 11位 11位 10位 215サイト
受験勉強法 19位 19位 19位 19位 19位 20位 20位 349サイト
今日 10/22 10/21 10/20 10/19 10/18 10/17 全参加数
総合ランキング(OUT) 4,688位 4,936位 4,394位 5,554位 5,634位 6,035位 8,367位 975,624サイト
INポイント 0 0 0 0 10 0 10 20/週
OUTポイント 70 250 880 130 180 830 250 2,590/週
PVポイント 30 50 160 10 70 100 80 500/週
受験ブログ 127位 132位 115位 148位 148位 159位 196位 7,899サイト
大学受験(本人・親) 29位 31位 28位 31位 31位 32位 37位 1,609サイト
受験生の親 5位 5位 3位 3位 3位 3位 4位 215サイト
受験勉強法 2位 2位 2位 2位 2位 2位 3位 349サイト
今日 10/22 10/21 10/20 10/19 10/18 10/17 全参加数
総合ランキング(PV) 11,921位 12,333位 12,087位 12,589位 12,124位 12,218位 12,651位 975,624サイト
INポイント 0 0 0 0 10 0 10 20/週
OUTポイント 70 250 880 130 180 830 250 2,590/週
PVポイント 30 50 160 10 70 100 80 500/週
受験ブログ 142位 147位 143位 149位 143位 141位 150位 7,899サイト
大学受験(本人・親) 22位 22位 22位 21位 21位 22位 22位 1,609サイト
受験生の親 2位 2位 2位 2位 2位 2位 2位 215サイト
受験勉強法 11位 11位 10位 11位 10位 10位 11位 349サイト

wfw−examさんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、wfw−examさんの読者になりませんか?

ハンドル名
wfw−examさん
ブログタイトル
「受験対策」半分は親の力
更新頻度
23回 / 258日(平均0.6回/週)
読者になる
「受験対策」半分は親の力
  • 前期期末考査が返ってきた。

    最近、本当に成績が伸び悩み、偏差値70が遠くなっている。 校内の偏差値なので、進研なら+3、全統なら-3ぐらいでしょうか。総合で61.9なので+3しても64.9。進研換算で65行かないって本当にヤバイ。。。。 特に現代文は半端なく偏差値50を切っている。 どうにかならないものか。。。 合計 61.9 ⇒(全国なら64.9ぐらい) う~ん。イマイチですね。 前回は60を切っていたので、まぁ上昇途中と言うことでしょうか(笑)。 だったので、全体的に下がってきている。 先日の全統記述も61.4(進研なら67.4ぐらい)だったので、まぁ、進研で65~70ぐらいの学校を探しました。 さらに医学部、薬学部、理工系・・・国公立から私立まで・・・山ほど候補の大学が出てきました。さらに最近は私立の試験方法がセンター利用や前期・後期まで色々なパターンがあります。 これ、上手く日程を考えないと、希望する大学が受けれないのでは・・・ということで、のこり4か月ぐらいの日割の日程を書いてみました。 そうすると、試験日程がかぶっていたり、入学金支払いタイミングなど、なかなか奥が深いことが分かりました。 国公立ですら前期、中期、後期とあってややこしい中、私立もメチャクチャたくさんパターンがあるので、本当に複雑です。 我が家は、私立でも国公立でも日本全国どこでも良いと言っているので、候補の学校も山ほどあります。さらに上述のように学部も決まっていないとなると、本当に畳一枚ぐらいの巻物が出来ました。。。。 現在、ダイニングカウンターの上の部分に貼りつけて、思案中です。最初は上に貼ったのですが、文字が小さすぎて見えないので下げました。。。そしたらこんな感じに。 でも、皆さんも、私立の併願含め一覧にして把握したほうが良いですよ。意外とかぶっていて、受けることが出来ない学校があることに気が付きますよ!!! これが、出願タイミングで発覚したら、本当にショックデカいですから!

  • 9月ベネッセ・駿台マーク模試

    9月のベネッセ・駿台マーク模試が返ってきました。 いわゆる駿台のマーク模試なのですが、ベネッセに経営統合されているので、マークは進研と同じシステムでやっていますね。 従って、進研のデータで評価できます。 ただ、偏差値は進研の受験母体と駿台の受験母体が違うので、今回の物はどっちに近いかよく分かりません。校内が進研と同じぐらいなので、この結果だけ見ると、進研と駿台の間の全統と同じぐらいのレベルのイメージです。 得点率は76%とイマイチ冴えない。 ただ、センター換算すると757点/900万点=84%とのこと。実際は681点しか取れていないのですが、どうやって重みづけしているか不思議。。。何れにしても、前回の全統マークで79%だったので、5%増えた!!!少しずつ努力の結果。夏休み前の全統マークが78%だったので、どん底からは脱したような気がする。 ようやく80%を本番で超える目途が付いてきた。 国語は偏差値が50代なので、もうひと頑張りで60代に載せたい。 地理は徐々に上昇してきて、ようやく偏差値60ぐらい。 3年になってから、地理をやっている時間は無いので、早期から始めて、1、2年から自主勉強していたが、なかなか伸びないね~。 一方、物理・化学の調子が悪いかったが、なんとか偏差値65以上まで回復。 数学は得意科目なので、もう少し70に届くぐらいは欲しいですね。最近ヒットが無いのが少し心配。 まぁ、今まで良い教科と悪い教科がメチャクチャ差があったが、それが詰まってきた感じ。そのほうが本番で1教科こけた時に、被害は少ない。 とにかくこれからは、どんなコンディションでも、常に8割がとれるよう頑張りたい。

  • 9月の全統記述が返ってきた

    9月に行った全統記述模試が返ってきた。 実はこの模試の結果を待っていた。なぜなら、夏休み前に行ったテストが非常に悪く、秋の3者面談でかなり意気消沈していたからです。 我が子も自信喪失で志望校は思いっきり下げてきました。夏休み勉強して上昇しなかったら、まぁこれが現実と受け入れるしかないなぁ~と、言っていたからです。 今回の全統記述が夏休み明けにやった模試の第一発目だったから、この結果を待っていたのです。けっして、出来た手ごたえは無く、イマイチな感触だったらしいのですが、それでも志望校を決める上では、この秋の結果が基準となります。 結果は、正直冴えない結果でしたが、前回の7月の全統記述が偏差値59から多少上がって61.4。 これは国語を除いた理系科目での合計。 国語を入れたらもっとひどい。なんせ国語の偏差値は46.0!!! まぁ、理系なので東大等に行かなければ2次で国語を必要とするところは少ないので関係ないといえばそうなんですが、あまりにもひどすぎる。 いままで、東大理Ⅰを志望校に書いていましたが、夏休み以降は完全に消しました。これだけ国語が悪いと、2次に国語が有るところは除外ですね。 自動的に東大と一部の医学部は除外ですね。 あと、偏差値70は取らないと超難関は無理。 3年になって浪人生が受験するので、なかなか偏差値70が遠くなってきた。 東大・京大を除く旧帝大の工学部、理学部でなんとかC判定。 そのあたりで、センターの国語の配点が低い所を探してみますかねぇ。 一番の問題が、志望校だけでなく、学部・学科も決まらない所。最近では医学部や薬学部の名前も挙がって・・・。医学部なら国公立はちょっとこの成績では無理。それにしても進路が決まらないのはつらいですね。

  • 課題テストが返ってきた。

    皆さんいよいよセンター3か月前になってきましたね。ところが最近絶不調な我が子。そんな中課題テスト結果が返ってきました。 今回、国語が人並みに取れたので、壊滅的な点数ではなく安心したが、逆に得意教科の伸びがイマイチだった。今まで英語と数学は少し周りより優位性があったが、今回は全くダメ。 あと気になるのが、物理がジワリジワリと落ちてきたこと。実は進研模試の推移を見ても、物理・化学の落ち込みが激しい。国語・社会は今までほどひどい点数ではなくなってきたので、5教科ほぼ同じレベル。 学校の課題テストなので、問題の難易度などのバラツキも有りますが、点数ではなく偏差値で見ているので、まあ出来・不出来はそれなりに計れます。 そろそろ志望校を固めないといけない時期ですが、なかなか決めれませんね。特に得意教科が固まらないと、各教科の配点で作戦を練ることが出来ません。 上の子ように英語は東大級にすごく、国語がさっぱり・・・だと、文系でもそのような配点の所を選べます。2年までD判定E判定の所が、配点の重みのおかげで、総合点ではアップしていないけど、B判定になりました。 そんな作戦も出来ないのです。。。 さらに学部も決まらないので、本当に悩ましい限りです。この秋の模試の結果をもうすこし待つしかないですね。。。 難関大学の受験対策なら Z会の通信教育 各教科の偏差値。なお、カッコ内は全国予想偏差値(最近、全高と偏差値が変わらないのでプラス3) 国語 63.5 (66.5) 数学 69.4 (72.4) 英語 65.7 (68.7) 物理 60.7 (63.7) 化学 66.6 (69.6) 地理 63.2 (66.2) 合計 67.7 (70.7) う~ん。これはヤバいね。

  • 7月全統マーク返ってきた

    7月の全統マーク模試が返ってきました。 成績の悪い時期に模試が続くとダメージが大きいね。 ここずっと成績は下降気味でもう止まらない・・・。 先日の進研でとってもダメージを受けたばかりなのに・・・。 各教科の偏差値。なお、カッコ内は校内 国語 50.0 (46.4) 数学 63.9 (65.8) 英語 64.8 (64.2) 物理 61.1 (66.2) 化学 63.8 (68.1) 地理 50.3 (46.9) 合計 60.1 (62.4) 得点率は72%で前回の進研の79%から下がった。 699点/900万点=78%とのこと。国語と地理が偏差値が50なってひどすぎ。ひどいにもほどがある。。。 ドンドン下がって、もう止まらない。 旧帝大などの難関に行くには、最低でもセンターは8割は取らないと話にならない。 中学ぐらいから地理にすると決めて、リードしてきたつもりが、この結果では効果が無かったとしか言いようがない(涙)。悲しいね~。

  • 7月の進研記述が返ってきた

    7月の進研記述模試が返ってきました。 前回の6月のマーク模試とドッキング判定が出て、いよいよ本番さながらの雰囲気になってきた。。 各教科の偏差値。なお、カッコ内は校内 国語 57.7 (53.6) 数学 62.9 (66.4) 英語 64.7 (61.3) 物理 61.8 (62.7) 化学 54.3 (55.0) 合計 63.0 (63.0) う~ん。ひどい。1年、2年の時は偏差値75~70の間をウロウロしていたが、70を切るどころか、65も切っている。。。 明らかに右肩下がりになっています。 国語が偏差値が悪いのは分かるが、化学が偏差値55を切っている。 これでは理系のくせに、化学で勝負が出来ない。 これは致命的。 得点源であった数学も英語もどちらも偏差値70無くて冴えない。

  • 受験よりも就活

    いよいよ高校3年生は部活も終わり、志望校を絞り込み、受験戦争へまっしぐらの時期になってきますが、ウチの子は志望校が定まりません。 ・・・というか、将来の職業のイメージがわかず、志望学部が定まりません。 以前にも書きましたが、大学受験は所詮、将来の職業の選択肢を広げるためのツールの一つに過ぎない。無名大学よりも東大・京大のほうが、就職の選択肢が広がる・・・と言っていました。自分の大学の先輩が沢山入っている大学であれば、自分の時も採用枠があると予想できます。 実際は、何となく大学に入って、それから就職を考える人も多いのが現実。また、大学で考えが変わって、高校時代に思い描いていた進路とは違う進路に進む人も多くいます。 我々はバブル時代の人間なので、「文転」と言って理系の学部から、給料の良い証券会社や銀行、生命保険など文系の就職先を目指す人もたくさんいました。 学生時代に正しく就職(特に会社)のイメージをつかむのは不可能です。ただ、繰り返しますが、大学はあくまでも通過点なので、希望の職業に付けなければ全く意味がありません。 上の子は希望の大学に入れましたが、就職活動はさっぱりで、インターンの応募すら全く網にかからず苦戦しています。 受験はクラスのみんな同じ方向に向かって、先生も指導してくれましたが、就活は誰も助けてはくれませんし、孤独な戦いです。 我々の時は、研究室(ゼミ)を決める時に、先輩がどんな会社に就職しているか調べて、大まかな就職先の分野を絞り込み、あとは教授推薦さえもらえれば、就職は決定してしまう・・・といった実に単純でしたが、文系と理系でも違います。 最近は短期インターンをやる会社が多く、8割ぐらいの会社が3年の夏、冬にインターンを実施して、優秀な学生は目星を付けられています。ウチの会社は長期のインターンで1か月以上いるので、そこで悪い印象がなければ、そのまま内定どころか、部署まで決まってしまう勢いです。 従って、1年、2年生でボヤボヤしている子は、3年になって就活で出遅れてしまいます。2年の時には研究室(ゼミ)選び・・・結局、大学受験が終わるとすぐに就活なんです。大学受験の頃は、就職なんて、まだまだ先の話だから・・・と思っていると、結局すべては就職につながっていくことに、後から気が付きます。

  • 夏休みで勝負が分れる!!

    いよいよ8月に入りましたね。 夏休み真っ最中。 いかがお過ごしでしょうか? センター試験まで半年を切りましたよ(汗)。 もうそろそろやる気スイッチ入れないとヤバいです。 特にこの夏休みはメチャクチャ差が付く時期です。なぜなら、遊び三昧の子と、しっかり勉強している子では、この40日間のトータル学習時間が全く違うからです。 さらに、この40日間で苦手教科克服している子や、基礎学力の底上げをしっかりとやっている子では、2学期からのスタートダッシュが違います。 そして、なにより進路を決める秋の模試への効果が如実に現れるので、ここで頑張らないと、秋からでは遅いのです。 部活が終わって、放心状態でダラダラ過ごす夏休みと、しっかりと勉強にかじ取りが出来ている子では、全く結果が違ってきます。 だから、そこは親御さんがしっかりと、かじ取りのアシストをしてあげないと、本当にダラダラとした夏休みで終わってしまいます。 我が子は実は1年生の時に、部活を止めたのですが、結局ダラダラと過ごし、なかなか切り替えることが出来ませんでした。それを考えると、この夏に部活を引退する子たちも、おそらくそんなにスパッと受験モードに入らないと思います。 塾の夏期講習をやるのも良いですし、Z会や進研ゼミをやるのもよし。ちょっと変化を与えて、スイッチを入れましょう。

  • センター試験予測値

    この3年生の夏までのマーク模試でセンター試験の大まかな得点予想が出来ます。 進研模試の結果でも、6月のマークの結果やその前の試験の結果の推移から分析して、マーク得点を算出しています。 ご丁寧に9月のマーク模試、11月のマーク模試の予想までプロットされて・・・。ちょっと拡大すると・・。 651~700点の可能性は41.3%もあり、701~750点の可能性は37.7%。これから見ると、難関大学を受験する一つの目安の8割すなわち720点/900点以上取れる確率が低い・・・ということが分かります。 720点取れない可能性が50%以上あるってことです!!! まじか~。 こちらの記事のように見事に右肩下がりで、過去最低の偏差値を更新したばかりなんです(涙)。 ついに偏差値70を切ってしまったテストを基準に予想得点を出されてしまっているので、仕方が無いが・・・素直にこれが実力だと認めざる得ない。 8割を切る可能性が大いにあるということです。 普段から、本番にインフルエンザで高熱が出ても80%以上は最低取れるように、普段の模試は85~90%ぐらい取っておかないとダメだと言っていたが、普通にやって80%を切るようでは、本当にヤバイ。 もちろん東大・京大や国公立医学部は85%無いと無理。80%前後では旧帝大の低い所でも危ない。まぁ2次で挽回出来ればいいが、それはリスキー。 やはり最低80%取るように、なんとかしないと・・・。 ただ、希望ばかり言っていても仕方が無いので、本番の得点率に合わせて、志望校をどこを書くか、パターンを5%刻みで、前期、中期、後期で一覧表にしました。 これ、無茶苦茶重要で、本番直後は時間が無い中で、思ったより点数が取れなかった場合を想定しておかないと、考える時間が無く、適当に志望校を決めてしまうことが多々あります。 ただでさえ、自分の予想より低い得点で、打ちひしがれているのに、時間が全く無いうちに志望校を決めるのは至難の業です。みんな右往左往しています。。。 また、今の実力から、模試にどこを志望校で書けば良いか・・・それにも使えます。そろそろ現実を見据えた志望校を書かないとねぇ~。 それにしても、思ったより点が取れなかった時な本当に悲惨ですよ! 皆さんもそろそろ、実力を冷静に判断して志望校を決めましょう!

  • 進研6月マーク模試が返ってきた

    6月の進研マーク模試が返ってきました。 最近、模試が目白押しで、さすがにちょっと我が子もお疲れ気味。 成績が良ければ気分も良いのですが、成績も悪く疲れも倍増・・・。 各教科の偏差値。なお、カッコ内は校内 国語 58.8 (53.5) 数学 67.9 (66.4) 英語 66.7 (62.7) 物理 66.1 (68.1) 化学 69.9 (71.5) 地理 74.7 (70.2) 合計 66.9 (67.0) 得点率は79%であと一息。難易度も含めた換算をすると、下記のように768点/900万点=85%とのこと。 この換算と言うものはよく分かりませんね・・・。 それにしても、1年生からの進研模試の偏差値推移を見ると、明らかに右肩下がりになっています。 回りが勉強し始めてきたのか、本人のレベルが下がってきたのか不明ですが、そろそろ本腰を入れないとヤバイ時期になってきました。

  • 全統記述が返ってきた。やばっ。。。

    5月に実施した全統記述模試が返ってきた。 結果は、惨憺たる結果。 でも不思議なことに、校内の順位はさほど悪くない・・・いや、学校のレベルが低いだけ。年々低下している事態に、歯止めがかからない。 各教科の偏差値。なお、カッコ内は校内 国語 53.7 (55.5) 数学 63.0 (67.8) 英語 60.0 (61.5) 物理 56.2 (59.1) 化学 62.0 (69.7) 合計 59.0 (62.7) 今回はひどすぎる。まぁ国語は相変わらずだが、比較的得意の英語も物理もダメダメ状態。 ついに偏差値60を下回ってしまった。 これはまずい。 いつも、偉そうなことを書いていましたが、ちょっとこれでは実績が伴わない。。。 本人曰く、習っていないところが沢山出た・・・とのこと。そうならないように、学校より先に進んで勉強していたはずなのですが・・・・。 もう一つびっくりしたのが、全国平均より学校のレベルが下!!いくら浪人生が入ってくるといえ、これでは進学校ではないですね。。。 ますます、中高一貫校に入れるべきだった・・・と後悔。 こんな結果ではどの大学も、E判定。 そろそろ現実的な志望校にしないと、ダメですね。

  • えぇ!!セミって1週間しか生きないのじゃないの~。

    なんと、岡山県の高校生が、一般的に1週間で死ぬと言われているセミの寿命に疑問をもち、なんと実は1か月ぐらい生きるという事実を発見しました!! 通常セミは何年も土の中で過ごして、地上に出てきたら1週間で死んでしまう・・・と、当然の事実として語り継がれていました。 確かに子供の頃、セミを捕まえても、すぐに死んでしまい、親から「一週間しか生きないのにかわいそう」と言われていた。 ところが、この子は夏の初めのセミが鳴き始めるころに、セミの死骸を見たことが無く、夏の終わりによく見かけることから、実は1週間以上生きるのではないか?と疑問を持ち、なんと800匹以上のセミを捕まえて、羽根に番号を書いて逃がして、また再び捕まえるということを、延々繰り返した。 そうすると、2回目3回目に捕まった個体が、1週間どころか、1カ月近く生きているではないですか!! アブラゼミ、クマゼミ、ミンミンゼミなど、どれも2週間から1か月経過したものが、また捕獲されたのです。 「1週間で死んでしまう」というのは全くの迷信のようです。 まぁ、確かに土の中で何年も生きて、出てきたらひと夏で死んでしまう・・・ということには変わりはありませんが、いつも間にか広がった「1週間説」にメスを入れました!! すごいねぇ~。こういう子がノーベル賞とか取るのでしょうね。単に記憶が良くて、暗記だけでいい大学に入った学生が、社会に出ても大して伸びない理由がわかります。何事も疑問を持ち、とことん突き詰める姿勢が大切なんですね~。

  • 全統マーク模試が返ってきた

    3年生になって初めての模試。全統マーク模試が返ってきました! ここから浪人生も受けるので、一気に偏差値が下がってくる。 相変わらず国語は冴えないが、他もどれもぱっとしない結果だった。 各教科の偏差値。なお、カッコ内は校内 国語 56.1 (53.0) 数学 65.2 (69.8) 英語 64.0 (64.9) 物理 68.1 (71.0) 化学 64.9 (67.6) 地理 63.6 (63.2) 合計 66.0 (71.0) 得点率は73%で愕然としたが、難易度も含めた換算をすると、下記のように749点/950万点=79% う~ん。旧帝大以上ならば、最低限8割取らないと話にならないが、わずかではあるが、切っている。。。。残念。 やはりセンターは普段から9割ぐらいとっておいて、本番に体調不良でも8割を切らないようにしておきたいですね。 それにしても古文が壊滅的にひどいね!? 当然、判定も最悪で、東大 理ⅠはE判定(涙)。京大工学部もD判定。ちなみに某国公立の医学部はC判定。国語の配点が少ない分有利だった。

  • 母校のレベルが下がりすぎ・・・。

    下のグラフは母校の難関校への実績です。 実は我が子も同じ高校で、受験生なんです。 3年前過去最低の世代・・・と嘆いていたら、なんと今年は遂にさらにそれを下回る史上最悪の結果(涙)。 東大、京大、国公立医学科のトリプルゼロという、信じられない事態になってきました。創立以来の快挙です(涙)。 そんな「周りなんて関係ない」と言われるかもしれませんが、周囲の環境って非常に重要なんです。特に子供のようにまだ視野が狭く、自分の世界が自分の付き合っている友達基準の世界では、どうしてもその中でしか伸びません。 また、昔は50位以内なら旧帝大、5位以内なら東大・・・とある程度、学校の順位で自分の志望校が分るのですが、校内1位でも東大に行けないとなると、東大を目指すなら、もはやこの学校では駄目ということになります。 正直、終わりました。 今後復活することは無いでしょう。なぜなら、数年前に学区が廃止されたので、隣町の進学校に上位は全部取られてしまっているのです。さらに、今までレベルの低かった私立も特進クラスなどを作って、ビシビシ鍛え始めたので、もはや我が母校にトップクラスが入学する理由がありません。 期末テストなどで、学年5位以内だ!10位以内だ!と喜んでいたが、1位じゃないとヤバイ。。。 今更、この学校に入ったことを悔やんでも仕方が無いので、ここで1番になれるように頑張るしかないね~。

  • 課題テスト結果 化学が冴えないねぇ~

    いよいよ受験の年のゴールデンウィークに入りました。 ここで頑張れるかが、勝負の分かれ目。 夏過ぎではもう手遅れのケースが多い。 5月からはマーク模試などがドンドンあるので、そこである程度目途を付けて、いよいよ志望校を固めないといけません。 そんな中、課題テスト結果が返ってきました。 各教科の偏差値。なお、カッコ内は全国予想値(プラス5ぐらい) 国語 64.9 (69.9) 数学 70.3 (75.3) 英語 67.0 (72.0) 物理 65.7 (70.7) 化学 56.4 (61.4) 地理 62.6 (67.6) 合計 66.0 (71.0) 今回は苦手な国語を頑張ったので、珍しく全国レベルで70近く取れました。これは奇跡!Z会の効果がでてきましたかねぇ?! 数学は久しぶりに学年1位に返り咲き、まずますの結果。 英語はまずまずですが、調子が良ければ数学並みに良い時があるので、もう少し取りたい。 物理は本人は好きだと言っていますが、それならばもう少し取りたい。 一番の問題は化学。理系なのでセンターはもちろん2次試験でも使うので、非常に重要。 私の経験上、数学、物理は波が有り、「大失敗」ということがあるが、英語、化学は大きな波が無いので、力が有る生徒はここは取りこぼさない。したがって、化学を確実に高得点が取れるようにすることが、理系での成功の秘訣だと思っている。 そんな化学が、最近はイマイチ冴えない点数ばかりで、ちょっと苦手意識が芽生えてきた。

  • 医学部人気は異常すぎ

    我が家はついに受験生になって、いよいよ志望校を明確に決めないといけない時期になりました。さらにその前にまずは学部ですね。 国語が苦手なので、理系は間違いないのですが、工学部、理学部、薬学部・・・・そして医学部など色々興味があって、なかなか決めかねています。 そんな中、最近工学部か医学部に行きたいと言い始めました。 まぁ、工学部はいわゆるメーカーや東電やJRなど就職には一番直結しやすいので、分かりやすいと言えばわかりやすい。 医学部はTVドラマで取り上げられているので、情報量の少ない子供たちにとっては分かりやすい職業ですね。 特にリーマンショック後の偏差値の上昇はすさまじい。バブル、リーマンと経済危機経験すると、どうしても就職に対して安定嗜好になってくる。医学部医学科へ行けば、その後の国家試験さえ合格すれば、あとは順風満帆な人生が待っている。 不況の後の公務員人気と同じですね。大企業に就職できても、その後の会社の業績いかんでは、底辺の生活の可能性もあります。 従って、田舎の大学の医学部でも東大や京大の医学部でも、医者には変わりないので、医者になりたい人間は全国津々浦々の医学部を受験するのです。そうなんです、全国の有名進学高校の強豪が、地域の垣根を超えて受験するのです。 それにしても、この日本の人口減少の中でいつまでも医者不足は続かないと思います。AIやロボットの発達や薬の発明で、医者のニーズはどんどん減ると思います。だから、現在の医者不足がこの先30年後も続くとは限らないのです。 ということで、正直、我が子に医学部を勧めるのか・・・・迷っています。特に、この異常な医学部バブル時代なので。。。

  • ラスト春休み。ここでやらなきゃいつやる!!

    春休みに入りましたね。 どうですか? お子さんたちは羽伸ばしていますか? 季節柄、ちょっと子供たちも浮かれ気分で、ふわふわしている時期です。 宿題も無かったり少なかったり、どうしても勉強から離れてしまうお子さんが多い時期です。 我が家は4月から高校3年生になり、いよいよ受験生になってしまいます。 巷では「平成最後の・・・」「平成ランキング・・・」などうるさいですが、我が家はそんなこと関係なく、「受験生最後の最後の春休み」ということで、この時期のうちに苦手教科のキャッチアップを行って欲しいところです。 宿題が少ないこの春休みこそ、弱点強化の良いチャンスなんです!! 新しい学年を迎えるので、受験生でなくても何か新しい事を始めるチャンスです。部活も本格的になる前のこの時期に、新しいことを始め軌道に乗せることが重要なんです。 塾でも通信教育でも何でも良いので、一歩でも良いので進めておくことが重要です。とにかく受験勉強は時間が無いので、一か月一週間でも早く始めることが重要なんです。センター終わったころに気が付くのです、結局時間が無く、十分勉強できなかった・・・・と。だから皆浪人するのです。。。 だから、林先生にあやかり、いつも言っているのです。

  • 就職を考える

    国公立の合格発表が有り、いよいよ19年の大学入試も佳境ですね。東大・京大の合格者数という見出しの雑誌をあちこちで見かけますね。最近では東大・京大・国公立医学部医学科という3つが秀才の基準のようですね。したがって、進学塾系のランキングには国公立医学部医学科が入っていますね。 昨今の就職事情を反映した形ですね。 ということで、今回は就職について書きます。 常々私は大学受験は人生のうちの最初の通過点であり、一つの人生のターゲットである就職へのステップであることを言っています。何となく偏差値一覧で上の方から選んで行く・・・大学に入ることが目標になって大学で見失ってしまう・・・・など、分かっていても度々間違えてしまうものです。 ところが職業の情報はあまりにも少なく、学校や塾では教えてもらえません。ネットや雑誌での偏った情報など・・・本当の真実はなかなか分からないものなのです。 ということで、結局のところ何が良いのか、わからなくなってしまいますが、私は子供に6つの事を言っています。 ①仕事は大変で楽な仕事は無い。だから少しでも自分の興味があるものが良い ②仕事と趣味は分けた方が良い。挫折した時に気を紛らわせる物が無くなる ③企業に入るなら好きな仕事は出来ない。それがイヤなら起業するしかない。 高給取りならばそれでも我慢できる。周りより安ければやってられない。 それが企業に就職すると言うこと。 ④企業に入るなら最大手。4番手、5番手では予算が無く色々出来ないことも。 ⑤企業に入るなら最大手。給料は業界のトップと底辺では雲泥の差。 (医者は逆で大学病院<県立病院<市民病院<街中のクリニック) ⑥希望の大学に入る=就職の選択の自由度を増やすための1ステップ。 (東大と無名大学では全く自由度が違います)

  • 高2 進研2月センター試験早期対策模試が返ってきた。

    EPARK2月に実施した高2 進研模試の「センター試験早期対策模試」の結果が返ってきた。 マーク模試なので、非常に結果が出るまでの時間が早い。 今回は久ぶりに数学が偏差値68.1と、70を切ってしまった。いつもうっかりミスが多く、それでも周りが解けない難しい問題を解くので、それなりに点数がよかったが、センターレベルではみんな取れるところは取ってくるので、うっかりミスの被害がデカい。確実に取れるところは取っておかないとまずい。 英語は安定して偏差値70以上取れているので安心。引き続き英語を武器にしておきたい。 国語はZ会のおかげか、久しぶりに偏差値60を超えた。とにかく60~65ぐらいで良いので安定して取れるようにしたい。 それにしても化学と地理がイマイチ。1月の記述模試もこの2教科が足を引っ張っており、明らかに苦手意識が。。。実はこの2教科は、基本的に記憶だけなので、1~2年にスタートしたはずなのですが。。。 総合得点は偏差値69.7と偏差値70を切っている。得点率も76%と8割を切っている(涙)。 当然のことながら、 東大 理Ⅰ 1次:E判定 2次:D判定 総合:E判定 ガーン。 京大 工学部 1次:E判定 2次:C判定 総合:D判定 やばいね。。。。。頑張ろう!!

  • ママ スーツの準備はいかがでしょうか?

    この季節、卒業式、入学入園式の季節。今までギャル服かジャージしか着たことない新米お受験ママさんたちが大急ぎでママ スーツを買う時期です(笑)。 あとは有名私立の幼稚園・小学校の説明会が開かれる10月ですね。この時期は結構まだ暖かく薄手のスーツでも行けますし、ちょっとしっかりとした服ならば、まぁ何とかごまかしが効きます。 しかし、さすがに卒業式や入学式はちゃんとしたスーツじゃないと浮いてしまいます。 あと、入学式や卒業式用は、下手に他にも使えるように中途半端なデザインを買っても、結局なんだか浮いてしまって、最終的にはちゃんとしたやつを買いなおす羽目になります。デザインは奇をてらわず、ザ・定番が一番です。

  • 1月進研は偏差値79.1・・・

    高2年の1月の進研記述模試の結果が返ってきました。 偏差値79.1と言うのは5教科合計ではなく、数学だけなんです。 各教科の偏差値。なお、括弧内は校内の偏差値です。ざっくり4ぐらい違います。 国語 58.0 (52.1) 数学 79.1 (73.8) 英語 69.7 (65.7) 物理 67.8 (65.7) 化学 63.8 (58.5) 地理 61.8 (55.6) 合計 71.6 (67.5) 今回は久ぶりに数学が偏差値80近く取れたので良かったものの、それ以外は全体的に下降気味です。 国語は毎度悪いので仕方が無いにしても、特に理科と社会がイマイチ。地理や化学などは勉強しただけ伸びるはずなのだが、全然ダメ。 3年になってからは難ししい2次試験の問題を勉強しないといけないので、とても地理なんかに時間を割くわけにはいかない。また理系なので化学は武器にしておかないと、この先のり切れない! う~ん。先が思いやられるわ。。。。

  • いよいよ2次、私立・・・旅行週間ですね~。

    いよいよ2次試験、私立試験・・・2月上旬は本当に旅行週間と言ってもいいぐらい、あっちこちに試験に行きますよね~。 私も、遠い昔を思い起こせば、上京してあっちこっちの私立を受けて、ホテルから試験会場まで一人でとぼとぼと歩いて行った記憶が有ります。 子供のころはあまり一人で旅行することが無いので、それだけで非日常でしたね。期待と不安。そして、明日の朝、起きることができるか?! 東京には数回来たことが有ると言えど、きょろきょろしながら、「東京はすごい!!」と感動していた記憶が有ります!! 皆様のお子さんも、きっとそんな心境だと思います。 最近では、親も同伴で宿泊している人もいるようですね。(ご心配な気持ちは分かります) さて、今週は雪の影響が心配され、都内も屋根に少し積もりましたが、そこまでひどくなく一安心です。でも、気温はメチャクチャ寒くて、凍えそうな寒さでした。もうちょっと暖かい季節に試験にしてほしいですよね~。マジで。 我が家は来年受験なので、今年の動向も気になります。そして、本当にあと1年切ったなぁ~と実感します。 頑張れ受験生!!

  • 引っ越し準備はOK?

    いよいよ私立の合格発表が始まり、推薦入試の人たちも住む場所が決まり、引っ越しの準備にかかる時期ですね。 大学の一人暮らし向けの洗濯機や冷蔵庫などは、基本的に新居でそろえるので大丈夫ですが、ベッドや机など少ない荷物なのですが、それなりに引っ越し業者に頼む必要があります。 特に今時の子供たちは、服もたくさん持っているし、趣味の物などたくさんあって、自前で引っ越しをすると結構大変です。 特に女の子は大量に服を持っていますし、それを入れておくタンスも必要なんです。 我が家も引っ越し業者に頼むか、自分で運ぶか迷いましたが、やはり長い道のりを運転して持って行って、現地で力仕事をして、トンボ返りで帰ってくるのは大変なので、引っ越し業者に任せました。 その際、声を大にして言いたいのが、引っ越し業者の値段はバラバラと言うことです。 近県の事例で、上記のように単身でワンルームで家電は現地で買うとして、ちょっとベッドやタンスだけお願いしただけでも、2万5千~10万円まで、なんと4倍も値段が違いました。 さらに、引っ越しの時期や曜日でも全然違うのです!!! 当然のことながら、3月はメチャクチャ高いです。推薦などで早く決まっている人は2月中が絶対お得です。 さらに、土曜日は高いので土曜日を外しましょう。だいたい引っ越しは土曜日にやって日曜日に片付け・・・と考えたくなるので、高いのです。 ということで、まだ今なら十分考える時間が有りますので、しっかり引っ越し業者比較サイトで検討してから決めましょう。 引っ越しに関して言うと、大手ではなくても、一人暮らしレベルなら、大して仕事の質は変わらないので、安いところでOKです。

カテゴリー一覧
商用