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ブログタイトル
メリダ・スクルトゥーラを乗り倒せ
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http://windfieldway.com/cycle/
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念願のロードバイクを買ったので、ツーリング日記を掲載していきます。グッズ購入日記メインかも?
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41回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/08/18

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メリダ・スクルトゥーラを乗り倒せ
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メリダ・スクルトゥーラを乗り倒せ

wfw−cycleさんの新着記事

1件〜30件

  • TOPEAKのナノトルクバーを買いました

    カーボンロードの面倒な所は、ネジを締める時にトルク管理をしっかりしないと、本当に割れてしまうことがあります。 特にサドル部分は微妙に高さ調整したり、移動の為に車に乗せる際、サドルを下げるなど・・・比較的締める機会が多いと思います。 しかし、そのたびに大げさなトルクレンチを持参していくのも重いので、正直面倒に感じていました。 当初は軽量の簡易な物をバッグに入れていましたが、これがまた結構かさばって、結局家に置きっぱなしになっています。 構造的にはシンプルで好きなんですが、いかんせんコンパクトに収納できない。。。。 そこで、今回購入したのがTOPEAKのナノトルクバー。 なかなかスマートでいいなぁ~と思っていたのですが、いかんせん高い。そして固定のトルクしかできないので、違うトルクの時はビット部分を買い足さないといけない。3種類ぐらい揃えたら結構な金額になる。 ただ、実際カーボンロードを乗り始めたが、気を使うのはサドルぐらいで、他は滅多に触ることが無いことに気が付いた。 ということで今回は6Nmの物を専用で購入した。実際はもっと高いトルク値が限界なのだが、いつもこれぐらいで大丈夫なので、Max値より少し小さいものを購入。まぁ、手感で締めるよりはマシということで。。。、 開封するとビットセットとバーが入っている。 バーにトルクリミット用のスペーサーをかませてビットを差し込むだけ。非常にシンプルな作り。ビットは3,4,5㎜の六角とT20とT25 のトルクスが付属。ハマればお手持ちのビットでも良いです。 そして、この商品の最大のウリであるコンパクトに持ち運べる点は・・・こんな感じで引き出すとTOPEAKのロゴが・・・なぜかレール部は金属で、非常に入念な作り。パイプはアルミ製で高級感が有ります。裏返すとビットが2個収納できます。 取り付け部も収納部もご丁寧にマグネットが入っており、カチッと固定。数年後、スポスポになっており、知らないうちにビットが無くなっている・・・なんてことを想定しています。 トルク設定用のスペーサーはお尻部分にカチッとこれまたマグネットで固定され、こんな感じで普段は携帯します。

  • CO2ボンベホルダー

    自転車乗りの人に、おっ!これいいね!といつも言われるのが、このCO2ボンベホルダー。CO2ブラケットとも言われます。 ボトルケージ用の穴に取り付けで使うもので、非常にコンパクトでスッキリとCO2ボンベを取り付けることが出来ます。 始めてみる人は、一体何のためのCO2なのか?と疑問に思うかもしれませんが・・・・。実はこれは、パンク時の空気入れなのです。普通に考えると、空気入れで入れれば良いのですが、大きな空気入れはジャマなので、コンパクトな物にします。ところがコンパクトな空気入れだと、力が入らずフル充填しようとすると結構疲れます。そこで、圧縮したCO2のボンベならば、重労働をしなくても簡単に入れることが出来ます。 このボンベをスマートに自転車に収納するのが、このCO2ボンベホルダーです。 このCO2ボンベはこのようにレギュレータを付けて使用します。バルブに差し込んで開放するだけのいたって簡単なのですが、メーターは付いていないので、時々エアをチェックしながら入れていく必要があります。 あと、圧縮したCO2が膨張するので、非常に冷たくなるのでカバーも付いています。 あと、このタイプはネジでとまっているだけなので、メーカーの絵のような取り付けをすると、徐々に回転して緩んでいって、いつの間にか落として無くなっている・・・ということが有ります。そんなリスクを回避するために上下逆さまに取り付けています。あと、ゆるみ止め材を一滴垂らしておくと完璧ですね。 まぁ、サドルバッグに入れておけばOKなのですが、なんとなくあえて見せるって感じですね(笑)。 あと、このBBBのCO2ボンベホルダーは軽くないと意味が無いので、軽量なアルミでできていて、ちょっと足が当たったりすると簡単に曲がります(フレームにはダメージが無いので〇)。 あまり、実用的ではありませんが、ロード初心者には必ず注目されます(笑)ので、話題性には良いです。

  • サイクルキャリア 意外といいね

    先日購入したサイクルBNB‐Rackのサイクルキャリア。 ロードバイクを取り付けて高速道路を乗ってみました。 写真を見てもらえば分かるように、前輪はタイヤを前後に挟み込む感じで固定しています。後輪はラチェットベルトで固定してあるだけです。 前後ともにタイヤを固定しているのでタイヤのゴムの遊び分は揺れます。高速を走ったら、この遊び部分が揺れて不快な振動になることを心配していましたが、意外にも振動は少なく屋根に自転車が載っていることすら忘れてしまうぐらいです。ほとんど音もしないので気になりません。 また、以前も書いたようにフレームを一切固定しないので、カーボンフレームでも安心です。 あとは、載せ降ろしですが、SUVならば小さいステップ台があると便利ですね。背が低い車ならば何も無くても載せることはできますが、やはりステップ台があるとメチャクチャ楽です。 当然、一人で楽勝に載せることが出来ます。 昔は重たいマウンテンバイクを悪戦苦闘して載せていましたが、ロードバイクは軽いので軽々と持ち上がります。

  • 遂に禁断のカーボンロードにキックスタンド

    かねてから、キックスタンドを付けたくてたまらなかったのですが、カーボンフレームは傷むから駄目だと、言われ諦めていました。 ただ、ちょっと買い物に行った時など、停めるところが無く右往左往したり、きれいな景色をバッグに写真を撮ろうとした際、スタンドが無く気軽に写真が撮れず、ちょくちょくストレスを感じていました。 何度も無理やりつけてやろうと、構想を練っていましたが、ディスクブレーキが干渉してしまう可能性があり、なかなか実現できなく3年ほど月日が流れ・・・・。 しかし、もうあっちこち傷もついているし、まぁ、傷んだら傷んだでいいか。。。と遂に禁断のカーボンロードにキックスタンドを付けてみました。 今回購入したものはこちら。まぁ、どのメーカーでも良いのですが、カーボンフレームはアルミと違って、ステー形状が四角なので四角を想定したものを購入しましたが、残念ながら0.5㎜ほど足りず・・・。 ガッカリしていましたが、実はここをガッチリ締めると自転車が倒れた時に、フレームをねじるトルクがまともにかかってしまうので、むしろ遊びがある方がダメージが少ない為、下の写真のように家具などに使う耐震粘着マットを貼りつけました。 フレームの2カ所で留めて、回転を防ぐものもありますが、重さ・シンプルさを考えると1点留めで良かったと思います。 このゲル状の物で挟み込んでいますので、結果的に断面形状は何でも良くなりました。角型フレームでもこれならばOK! このゲルは上手くトルクを逃がしてくれるので非常に便利。これならば、倒れた時のダメージは少ない。 あと、フレームの塗装が剥げるのはある程度覚悟だが、念のために保護フィルムを巻いておいた。これは、アルミでも同じだが、この部分の塗装へのダメージは仕方が無いですね。。。 今回は初めての試みなので3回ぐらい巻いておきました。 付けた感じはこんな感じ。はね上げてもどこにも干渉もなく快適。 漕いだ時もペダルにも干渉なく快適。ものによっては、ペダルが後ろに来た時に足が干渉するものもあるそうです。 メンテナンス用のスタンドに付けても全く干渉無し。 この方法の真価は実際に風で倒れたことは無いので、1年ぐらい乗ってからですが、わざと倒してみた感じはいい感じですね。

  • サイクルキャリアが使えない・・・

    以前、車を替えロードバイクが載らないので、サイクルキャリアを買ったと書いたが、大問題発生。 こんな感じでスキーキャリアとサイクルキャリアを付けるところまでは良かったのだが、意外と取り付けに高さが加算され予定外の高さに。当初はガレージの中でロードバイクを載せることが出来る計算だったが、ガレージの天井に当たってしまうことが判明。 ほんの僅か1cm程度が干渉してしまう。サドルならば下げれば良いが、ハンドルの油圧ブレーキの部分なので、ハンドルを下げるか回す必要がある。。。 たしかに、ハンドルのほうが高い。。。サドルのほうが高いと思っていたが、誤算だった。。。 サドルで高さを計って、ギリギリ乗せることが出来ると思っていたのに・・・残念。 横から見ると前が少し高くなっています。この分も加算されハンドルが当たってしまうのです。イヤーやられた。。。 しかし、もう一つ誤算が。。 それは、そもそもUXにはロードバイクは載らないと思っていたら、なんと予想外に乗るではないでしょうか!・・・ということは、サイクルキャリアは要らんかったってことですね。。。まぁ、これはうれしい誤算ですが。

  • BNB RACKのサイクルキャリアを買いました

    車を小型の物に替えたので、ロードバイクをルーフキャリアに乗せることにした。もちろんタイヤを外せば荷室には入れることが出来ますが、ディスクブレーキなので、なにかと気を使う。本来は荷室に乗せる方が、虫やホコリがつかないので好ましいが、さすがに少し狭いので諦めました。 そこで、ルーフキャリアを色々調べると、カーボンフレームの場合はフレームを固定できないので、タイヤを固定するしかない。 THULEやINNOなどタイヤを固定するタイプがあったが、結構いい値段がする。 正直、ルーフキャリアをどこまで使うか未知数なので、BNB RACKという安いメーカの物に挑戦してみた。 固定方法はTERZOと同じく前輪を前後のアーチで挟んで、後輪はベルトで固定するタイプ。 会社としては2007年設立の若い会社で、自転車キャリアからルーフラック、スキーラックなどを作っています。 セット方法は、前輪の後ろを小さい方のアーチに入れて、長い方を起こして挟み込み。緑のハンドルを回すとアーチの長さが短くなり締まってくる。 これ以上回らないところまで回してロック。外すときは下の小さな緑のノブを押すとスコンと先ほど短くなった長い方のアーチが伸びてリリース。 一方後輪は原始的で、ベルトを締めるだけ。 生涯保証と言うことらしいが、このベルトが何年後まで供給されるか・・・。 一方、バーへの取り付けは、こんな感じで最近のエアロバーでも取り付けれるようになっています。 平面と曲面でクランプするのでスクエアバーでも対応できます。特に工具を使う必要もなくこの樹脂の取ってを回すだけ。 最後キーでロックできるのでサイクルキャリアごと盗まれることは無い?! 自転車はここのロックをすることで、リリース出来ないのです。

  • 梅が開花しましたよ!

    今年に入って、バタバタと忙しく、全くロードバイクに乗れてませんでした。今日は少し暖かったので、初ライドへ。 25kmぐらいをちょっと乗ってみました。とても晴れて気持ちいい天気なのですが、風が強く思ったより寒かった。 最近買った、冬用のウェアと手袋で防寒対策は完璧と思ったが・・・顔が痛い。。。 あまりの寒さに耳も痛くなり、ファイスマスクや耳あてなども必要と感じました。特にロードバイクはスピードが速いので、冷たい風が顔に当たって辛いですね~。 冷たい風に関わらず、梅の花がちらほら咲き始めていました。真っ青の空に、ピンクの花。まだまだ1分咲き程度ですが、これから2月下旬にかけて満開になるでしょう。 梅は満開よりもつぼみがコロコロとしてかわいいので、五分咲きぐらいが好きです。 下は全開の梅。やはりちょっと趣が無い? つぼみが残っているぐらいが良いのです。 この時期、まぁまだ寒いですが、春を感じに出かけましょう! でも、防寒はしっかりしてくださいね。

  • やっぱ冬用手袋が必要だわ~。

    さすがに、1月になってくると寒くなり、冬用手袋の必要性を感じますねぇ。 今までは、春や秋用の指有りの手袋をしていましたが、やはり生地が薄いので指先が冷たい。これから2月はさらに寒くなると思うので、ついに冬用の手袋を購入しました。 なんせ、ロードバイクはママチャリと違って、スピードが速いので、生地が薄かったり、縫い目が荒いとすき間風でメチャクチャ寒いのです。 Amazonなどでよく売っている安物でも十分かと思いましたが、自転車用の物にしました。 最近、安くて高品質でお気に入りのapt'の物にしました。 真冬にロードバイクに乗ることも少ないので、普段使いも出来る?ように真っ黒にしました。 いたってシンプルな作りですが、滑り止めの樹脂が手のひら部分に施されています。 お決まりのスマホ対応で自転車用に手の平部分にクッションが入っています。まぁ、そもそも冬用は分厚いので、あえてクッションが必要かと言えばNOですが、無いよりはましでしょう。 特筆すべきは、ここ。脱着用のマジックテープが通常、手の甲側にありますが、これは内側にあります。この脱着用の開口部からすき間風が入らないように内側なんです。 このあたりが、さすがロードバイク用だなぁと感心させられます。 指先とマジックテープ部にロゴが有りますが、ここは赤と黒がセレクト出来るので迷いましたが、上述のように普段も使ってやろうと考えているので、黒にしました。カッコよさなら絶対に赤です!

  • 10℃ぐらいなら一枚でOK

    今日は最高気温が10℃ぐらいでポカポカと暖かったので、ちょっと自転車に乗ってきました。 今まで、真冬に乗ることはあり得なかったのですが、意外にも冬用ジャージなら快適であることが分かり、ちょっと3時間ほど乗ってきました。 先日、南方面に行くと信号が多く止まってばかりだったので、いつものように北へ向かった。 さすがに走り出しはジャージだけでは寒いので、1枚ウィンドブレーカーを着てスタート。ただ、15分も走れば体がポカポカになったので、ジャージ一枚に! ちょっと坂道で汗ばむこともあったが、さすがに発汗も優れており、べたつかずサラサラ。 10℃ぐらいならジャージ一枚でOKですね。 最近、定番となってきた犬山城を拝んで帰路へ。 昔は、冬にロードバイクに乗るなんてありえない。変態だ~と言っていましたが、考えが変わりました。専用の装備をすれば快適ですね。

  • 長袖ジャージって使うか?

    私は日焼けを全く気にしないので、夏は半袖ジャージなのですが、秋や春でも一枚上着を着てすぐに暑くなるので、結局半袖なんです。 体力が無いので冬でも、すぐに息が切れて汗だくなんです。 今まで、真冬にロードバイクに乗ることは無かったので、それでよかったのですが、さすがに真冬は半袖だと辛くなってきたので、ついに購入してみました。 カペルミュール レーシングサーモジャケット さすがに冬用ということもあって、裏地はフカフカした感じ。 ただ、サイクル用と言うだけあって、ピッタリフィットして、ブカブカした感じではありません。 もちろん、通常のジャージと同じで後ろにはポケットが有ります。 これで、今まで半袖ジャージの下にサーモテックを着て行く必要が無くなった。

  • 今年最後のロングライド

    先日、今年最後の走り納めをしてきました。 本格的な方は大晦日でも行かれるとは思いますが、軟弱な中年ライダーですので、遠征はこれが最後にしようと思っています。 ところが、実際に走って見ると、12月下旬でも意外と暖かく、これならまだまだ走れる気がしました。 先日購入した冬用のジャージを試したく、早速使ってみましたが、さすが冬用の自転車専用とあって、非常に快適でした。前から吹き付ける冷たい冷気は防ぎますが、汗や熱気は後方から逃がすという優れものです。 いつも田舎道を走るのですが、今回は名古屋市内から東海市にかけて街中を走ったので、距離数よりも駐車車両や歩道の段差など疲れる要素が多くとても疲れました。 いつもと変わらない往復70kmほどですが、とても疲れました。 今日は東海市にある聚楽園という公園の中にある大仏を見に行きました。この大仏は奈良の大仏や鎌倉の大仏より大きく、大仏フリークには有名です。私は地元ですが全く知りませんでした。 もともと個人が作ろうと私財を投げ打って立てたのですが、今では東海市の公園(東海市しあわせ村)になっています。温水プールやサウナや打たせ湯、ジャグジーやフィットネスジムもあります。茶室「嚶鳴庵」もあり、お茶だけでなくちょっとした食事もできます。キャンプ施設や公園の遊具など子供も楽しめる場所です。 お昼は、トンカツしおんというお店でトンカツ定食を頂きました。 大して運動をしていないのですが、ガッツリ食べるので・・・なかなか痩せないですね。むしろ食欲が出て太る一方ですね。 その後、ガスエネルギー館に行こうとしましたが、なんと休館日だったので、仕方なく?海を眺めて帰ってきました。 寒さは全く問題なかったのですが、やはり街中のライドは疲れますね。ストップ&ゴーが頻繁で距離の割には疲れます。 あと、ご自慢のレーダーGARMIN VARIA RTL510ですが、田舎のライドでは非常に便利ですが、街中だとズーっとアラームが鳴りっぱなしなので、ビープ音はOFFにしておいたほうが良いかもしれません。それでも、急に接近する車を赤く表示してくれるので、もちろん便利です!!もう手放せませんね。 一緒に並んで走っている他の自転車には反応しませんが、車には反応します。あと、電車と並走する所では電車に反応してましたね(笑)。

  • 冬対策はOK?

    冬対策にapt' ウインドブレークタイツを購入。 apt'さんは非常に高品質なサイクルウェアを作っているメーカーで、コストパフォーマンスが良いことで知られています。 今まではレーパンの半ズボンと通常のズボンを組み合わせて使っていましたが、やはり専用のロングタイプのレーパンが欲しくなりました。 このウィンドブレークタイツは、ただのレーパンではなく裏が起毛になっており、ズボンを重ねなくても1枚で暖かい。また、この商品の凄いのは前面は風を通さない生地で、後面は汗を通す為に通気性の良い生地。初めは半信半疑でズボンを重ねていましたが、これ一枚で十分でした。 蒸れることも無く非常にストレッチも効く素材で、よく出来た商品だと思います。 当然、自転車用なので反射材もついています。あと、冬用ということで静電気防止の「放電くん」という特殊繊維が縫い込まれています。 apt'さんから、同じシリーズのジャケットも出ているので、欲しくなりました! これで、冬が快適に過ごせそうですね!

  • GARMIN Edge 830 保護ケース

    先日購入したGARMIN Edge 830。駐輪場など停めた時に盗難されるのがイヤなので、毎回外してポケットに入れて持ち歩いています。 本来ならば、バイクアラーム機能があるので、振動などを検知してサイレンとスマホに通知するのですが、やはりトラブルの未然防止ということで、外して持ち歩いています。 一応、ストラップを付けているので、落とすリスクは少ないのですが、それでもうっかりアスファルトの上に落とすことが怖いので、保護ケースを買いました。 ところが、発注してもなかなか届かない。う~ん。やはりアマゾンだと、中国から直送されてくるケースが多く、国際宅急便で届いた。 海を渡って1か月ぐらいかかって届きました。。。 その間、落とさないかヒヤヒヤしていましたが、なんとか落とすことなく無事過ごせました。 過去、何回もスマホを落として、液晶画面をバキバキに割った経験があるので、とても心配していました。 この薄いシリコンケースが有るだけで、耐衝撃性がグッと上がるのです! ストラップや充電口などは穴が開いているので、一旦装着したら外すことは有りません。充電の度にケースを外していると、たまたまケース無しの時に落として画面を割るのです(経験あり!)。そこはしっかり購入前にチェックしました! これで、安心して脱着できますね!

  • 秋の金華山ライド

    今週も秋晴れの中、金華山へサイクリングに行ってきました。 金華山とは織田信長が楽市・楽座を作った岐阜城がある300mほどの山。現在はロープウェイがあり、市民の憩いの場になっています。山頂には岐阜城だけでなく、リス村があります。 金華山のふもとは岐阜公園と言って、岐阜歴史博物館や名和昆虫博物館などがあり、1日楽しめます。 今回はロープウェイで山頂に行って、岐阜城の天守閣に登ってみました。 眼下には岐阜市が広がり、遠くには名古屋駅の高層ビル群も見えます。足元には鵜飼いで有名な清流 長良川が流れています。 天守閣は残念ながらレプリカでコンクリート製です。ただ、秋空にそびえ立つ天守閣はとても綺麗でした。 金華山も秋が深まり紅葉がきれいでした。ちょうど今がベストシーズンですね。 私自身は昼食を正村というお店でお好み焼きを食べて、帰路に向かいましたが、残りのメンバーは果敢にも金華山ドライブウェイを攻めました!

  • 定光寺の坂はきつかった

    ロード乗り仲間と定光寺から岩屋堂へ紅葉ライドをしました。 正直、今まで坂を徹底的に避けていたのですが、初めて本格的な坂を上りました。。。。と言っても、自転車で登ったのはほんの僅かで、ほとんど歩きました(涙)。やはり坂はそれなり心臓を鍛えないと、上り始めたらすぐに心臓バクバクで、息が切れてしまいましたね。 紅葉ライドというより、紅葉ウォーキングになってしまいました。 まだまだ、修行が足りませんね。 定光寺公園は紅葉ど真ん中でした! 田楽やおでんや牛スジなど腹ごしらえをして、次なる目的地の岩屋堂へ。 もう、上り坂は無いかと思ったら、まだしばらく上りが続いて、また息が切れてしまいました。 そこからはしばらく下り。 「下るなら上らせるなよ~」とブツブツ言いながらしばらく市内を進み、岩屋堂へ向かう道に入ると、車の渋滞の列。こんな時は自転車ならではですね。 渋滞の脇をスイスイ抜けて岩屋堂へ。 岩屋堂はだいぶ紅葉が進んでおり、もうラストチャンスでした。来週はもう終わりですね。 ここで食べた石焼き芋がメチャクチャ美味しかった。 お昼になったので、古民家を利用した曾木珈琲というカフェに行って、ランチを頂きました。普通の古い民家の外観なので、うっかり通り過ぎてしまいそうです。内装は上手くレトロな所は残しオシャレな雰囲気です。 帰りに愛岐トンネル群の「第24回 秋の特別公開」にも寄ってきました。 11月23日(土・祝)~12月1日(日)の間、昔の鉄道のトンネルを公開しています。古いトンネルと渓谷。そして紅葉がいい雰囲気でしたよ! 廃線のトンネルと紅葉を堪能して岐路に向かいました。 本当に今日は盛りだくさんで、長い一日でした。秋をしっかりと堪能できました。

  • いちのえだ田園フラワーフェスタ&カラフルタウン

    サイクリングクラブのメンバーといちのえだ田園フラワーフェスタ&カラフルタウンに行ってきました。 いちのえだ田園フラワーフェスタは夏はひまわりで、秋はコスモスが一面に咲いている。この季節、まさに満開でした。 また、カラフルタウンにはTREKのショップがオープンしたので、そちらも見てきました。 向かいにモンベルのショップもあり、なかなか楽しめます。 カラフルタウンで食事をして、いちのえだ田園フラワーフェスタへ向かう途中に、西中野渡船場からロードバイクで渡し船に乗ってみました。 この渡し船は、愛知県と岐阜県の県境の木曽川をこのような船で自転車ごと渡してくれます。 なんと愛知県と岐阜県がお金を出して、無料で運営しています! 事務所は愛知県側にあり、岐阜県側から乗る時は、なんと旗を揚げると迎えに来てもらえるのです。 なんと原始的な。。。。ちなみに、洪水や強風の時は赤旗が上がって、営業していないことを知らせます。 ぐるっとまわって、80kmぐらいのライドでした。 比較的涼しく、カラっとしていたのでとても快適な一日でした!

  • 保護フィルムを貼ったよ

    先日購入したサイクルコンピューター EDGE 830に保護フィルムを貼りました。 ガラスタイプと迷いましたが、直射日光下で見ることが多いので、反射防止タイプにしてみました。あとガラスタイプだと若干操作性が落ちるとレビューに書いてあったので、薄いフィルムタイプにしました。 ちなみに画面はEDGE830もEDGE530も同じサイズなので、保護フィルムは共通。 これで、今までのギラギラから解放された。 マットな感じで反射を抑えるだけでなく、フリックでページめくりする時の指の滑りが全然ちがう。 最近のスマホは貼りつけのガイドがあったりして、そんなに苦労無く貼ることができるが、これは久しぶりに完全フリーで貼りつけないといけないパターンで、苦労した。。。ただ、奇跡的にホコリも付かず、気泡も入らなかったのでラッキーだった。 これで、快適なサイクルコンピューターライフが出来る!!

  • リアビューレーダが嬉しくてちょっと遠征

    先日購入したリアビューレーダーを試したく、ちょっと足を延ばしてフルーツ大福で有名な養老軒へ行ってきました。巨峰大福、マスクメロン大福そして秋と言えば栗きんとん大福を購入。 こんなところにもサイクルスタンドが有るのですね!びっくり! 以前、車で来た時は無かったような。。。 ちなみに、駐輪中はサイクルコンピュータもリアビューレーダーも外してポケットへ。EDGE830はバイクアラーム機能があり、盗難やいたずらを検知すると大音量のアラームとスマホへ連絡が飛ぶようになっています。ただ、それでもやはり、外していたほうが何かと安心。両方ともにワンタッチで脱着できるのがいいですね。 それから少し北上して、飛騨川沿いの道の駅へ。この飛騨川沿いはとても景色がいいので、ロードバイクで行きたいと思っていたが、いかんせん路肩が狭く交通量も多く、けっこう危ないので敬遠していた。 リアビューレーダーがあれば、車の接近が手に取るようにわかるので、今まで敬遠していた道路も気兼ねなく通ることが出来ます。 さらにサイクルコンピュータで平坦な道を選んでナビをしてくれるので、行ったことが無い所でも果敢に攻めれます。 もちろん、EDGEシリーズならSTRAVAなどで事前にルートを作って転送することも出来ますので、お出かけも楽しくなります。 スマホ&ルートラボで十分と思っていましたが、やはり使い勝手は全然違っていました。 ぜひ、EDGE830 & Varia リアビューレーダーで快適な自転車ライフを!!

  • VARIA RTL510めっちゃいい!

    先日買ったGARMIN VARIA RTL510。実際取り付けて路上を走ってみた。 このリアビューレーダーはスゴイ! カタログ上は140mで検出するとのことだが、実際路上で体感してみると、その凄さが体感できる。 遥か向こうの赤丸の車を検出。当然、遠すぎてエンジン音など全く聞こえない。振り返っても見えないほど、はるか遠くに小さく・・・。 通常は緑の縁取りだが、車を検出すると、オレンジ色になり警告音が鳴ります。 3台検出すると3つ白い点が近づいてきます(下が遠く、上に上がってくるほど近い)。 どの画面でも同じように警告します。下の写真は検出した直後で一番遠くに車がいます。ここから自分の横に来るまで、結構時間があるので(車速にもよりますが)、慌てなくてもOKです。 さらに急接近したりすると赤くなって警告します。通常はオレンジのままですが、ふらついたりして車のほうへ寄ったりすると、赤くなります。もしくは猛スピードですり抜けられた時ぐらいでしょうか・・。 そして、リアライト点灯時は、車が近づいてくると点滅して、いなくなると点灯になります。車の運転手に注意喚起を促します。 こんな感じです。えっ?リアランプが2つある?昔のやつが付きっぱなしでした・・・。 それにしても、このリアビューレーダーは本当に賢いね。複数台を検出する精度でありながら、反対車線の車は検出しないのです。今のところ誤作動はゼロでパーフェクトに検出します。 ちょっとお値段はしますが、GARMINのサイクルコンピュータを持っている人は、絶対におすすめです!!

  • VARIA RTL510購入

    GARMINのサイクルコンピュータを買ったのは、実はリアビューレーダーが欲しかったからなんです。 このリアビューレーダーは後方から近づく車やバイクを検出して、サイクルコンピュータなどGARMIN製品に表示します。 サイクル仲間と大人数で行く時は不要だが、一人で出かける時は、後方からの車にはいつもドキッとさせられる。 特に最近はハイブリッド車など音も無く近づいてくる。また、1台過ぎ去ってもう1台くる時など、非常に危ない。特に知らない所に一人で初めて行く時など何処が危ないか分からないので重宝します。 このリアビューレーダは140m後方から接近する車を検知して知らせてくれます。さらにすごいのは、2台近づいてくるときは2台分表示されます。 パッケージを開けると本体と取り付けアダプターと充電ケーブル。取り付けアダプターはシートポールにゴムで固定するタイプ。 もう少しガッチリ固定すると思ったが、取り付けはいたってシンプル。この輪ゴムが切れたら、落下してしまうのでちょっと心配。 あと、サドルバッグが使えないのは残念。シートポールに取り付けが標準だが、所詮ゴムでとまっているだけなので、そのうちサドルバッグに付けてみようと思う。レーザーが水平に発射されないので、上手く計測できないかもしれませんが・・・。 サイクルコンピュータとのペアリングも簡単。電源を入れたら勝手にペアリング完了。 ちなみにこのリアビューレーダーはリアライトも兼ねている。サイクルコンピュータ側で点灯モードを切り替えることが出来る。 バッテリー低下も教えてくれる優れもの。ちなみにリアライトを点灯させると、車両が近づくとフリッカー(点滅)して、車のドライバーにも注意喚起する! スゴイね~。 実際走った感じは後日報告します。

  • Edge 830 セッティング

    先日、購入したサイクルコンピューター GARMIN Edge 830。 ものすごくたくさんの機能があるが、まだほとんど使いこなせていない。 さらに、カスタム化も色々出来るが、今日は一番始めにやるべきこと2点を紹介します。 ①スピード等の表示画面を自分好みにセット。 先日お伝えしたように、何十種類の情報を表示できるので、そのうち必要な物だけチョイスして表示させる。一度に表示できる内容が、1個から10個まで選ぶことが出来る。私はできるだけページめくりをせずに一度に表示したかったので、最大の10分割画面で表示させた。 まず、左下のメニューを押す。 メニューの中でアクティビティプロフィールを押す。 ロードバイクの場合はロードをセレクト。 トレーニングページを選択 ページ1を選択(新規追加でページを増やすことも出来る) 分割数とデータ項目を選択 今回は最大の10分割を選択。 このページで各項目を長押しすると項目選択できる。また、長押しでハイライトさせて移動したいところをタップすると、項目が入れ替わって移動する。 大きく表示したい人は4分割ぐらいにしてページを分けても良い。 まずは、最初にやるカスタムセッティングですね。 ②自動ポーズのセッティング。 平均速度が表示されるが、信号待ちや小休憩などが含まれてしまわないように、自動でポーズを入れる機能がある。ベーシックなやり方として、停止した時はポーズというパターンと、信号待ちの時などタラタラと低速で動いている時があるので、ある速度以上になったら計測開始するという2種類がある。私は後者を選択し、時速5km以下になるとポーズにするようにセット。 ①と同様に右下のメニューを選択。 ①同様にアクティビティプロフィールを押す。 ①同様にロードバイクの場合はロードをセレクト。 ここで下にスライドさせて自動オプションを選択。 その中の自動ポーズを選択。 オフ、停止時、カスタムスピードの3つから選択。私はカスタムスピードを選択 自動ポーズスピードを押す。 そうすると数値が入れることが出来る画面になる為、5.00と入力。 これで、レ点を押してあとはリターンで戻ればOK。

  • EDGE 830使ってみた

    先日購入したサイクルコンピュータEDGE 830を使用してみました。 まずはロードのデフォルト画面。ちょっと反射していて申し訳ありません。 距離が大きく表示され、6つの値を表示。 ただ、せっかくのケイデンスセンサーの値も表示されていない。どうやら、この画面は自由にカスタム化出来るようです。選択できるデータは何十種類もあるそうです。 次にナビ画面。ルートは非常に見やすく、曲がる所を表示と音で教えてくれます。画面は小さく地図はラフな感じだが、ナビとしてはスマホより格段に使いやすい。初めは、こんなに画面が小さくて大丈夫か?と若干不安でした。スマホのほうが画面が大きくて使いやすいのじゃない?と思ったのですが、使って納得。小さくても必要な情報を的確に表示出来れば、画面は不必要に大きくしなくても大丈夫・・・ということが分かりました。 GPS精度も良く、ルートを外すことも無く、きっちりナビしてくれます。さらに、ルート検索も早く、ルートから外れた時のリルートも早いのでストレスフリーで使えます。 あと、今回は保護フィルムは出荷時の物をそのまま使っているが、画面が非常に見やすく、運転しながら見てもとても分かりやすい。 今回、先日加入したサイクリングクラブの皆さんと、愛知県犬山市の犬山城へ行ってきました。ここは、城下町が再現されており、買い物や食べ歩きにピッタリ。味噌田楽を食べてきましたよ。 半日ぐらいの短いライドでしたが、バッテリーは95%で全然余裕でした。ブルベとか行かないかぎり、通常のライドでは予備のバッテリーは不要ですね。

  • GARMIN EDGE 830セット購入

    先日、書いたようにサイクリングクラブに入ったら、平均速度の話がやたら出てくる。皆さんやはりサイクルコンピュータを付けている人が多い。 私自身は全く速度に関して興味が無かったのだが、ナビが欲しくてスマホをナビ代わりに付けているので、センサーさえ付ければ、サイクルコンピュータ代わりにもなる。ただ、やはりスマホでフリーズしたりすることがあり、GPSも時々変な所を表示したりするので、サイクルコンピュータを買うなら、ナビとしても使えるものが欲しかった。 7月にガーミンの最新のサイクルコンピュータが出ると、巷で話題になっていたので、これを機会に購入。 Edge 830とEdge 530の2種類。どちらも同じような大きさのサイクルコンピュータなのだが、Edge 830はスマホのようにタッチパネルでその場でルート作成などもでき、スマホライクな感じ。一方Edge 530はタッチパネルではなくボタン操作のみで、その場でルートは作れず、パソコンやスマホで作った物を転送して使う。よく似たルックスで機能もほぼ同じだが、ナビとして使うならEdge 830。 あと、Edge 830はケイデンスセンサー、スピードセンサー、心拍センサーのセット販売のみ。Edge 530はセットと本体のみが選べる。すでにセンサーを持っている人はEdge 830を買うと、センサー類がダブってしまう。 私は何も持っていないし、ナビ重視なのでEdge 830セットを購入。 今回、キャンペン中だったので、タイヤレバーがもらえた(キャンペーン期間10/7(月)~11/4(月)頃)。 取り急ぎ、ケイデンスセンサーとスピードセンサーを取り付けて、スマホ等とも連携。とくに取り付けもセッティングも簡単で、取説も無くてもOK。 今までスマホホルダーなどゴチャゴチャしていたがスッキリした。 スピードセンサーもケイデンスセンサーもゴムで簡単に取り付けるだけなので、あっという間にセッティング完了です。配線も無く簡単にペアリングも出来ます。

  • サイクリングクラブに入ってみました!

    今まで、個人的に乗ったり、友人とサイクリングに行くことはあったのですが、ちょっと行くところも尽きてきて、そろそろマンネリでロードバイクがオブジェになりつつあったので、サイクリングクラブに入ってみることにしました。 さすがに初心者が、ガチのサイクルクラブに入ると皆さんに迷惑をかけるので、入会規約が40才以上というちょっと、ごゆるりとしたクラブに入りました。初めて、8台連なって走ることになりましたが、個人的に走るよりも、色々な人と出会えるし、何でもない風景のサイクリングも楽しくなります。 今回は美味しいオムライス屋さんに行って帰ってくるというものであったか、往復70kmで程よい距離で、激坂は避けてくれたので、とても楽しむことが出来た。 なかなか自分にピッタリのクラブやサークルを見つけることは難しいのですが、一発目でピッタリなところが見つかってラッキーでした。

  • ボトルは何を使っていますか?

    ロードバイクに乗っていると、水分補給は適切に行わないと、命取りになります。特に夏場は脱水症状になりますし、熱中症にもなります。 そこで、水分補給用に飲み物を持参するわけですが、皆さんはどんなボトルを使用していますでしょうか? 私は普通のペットボトルを使用しています。コンビニで冷えたものを調達できますし、家で冷凍して持って行くこともあります。 そこで注意点が数点あります。 まずはボトルケージの種類が、ペットボトルと通常のボトルケージではサイズが違うので、注意が必要です。通常のボトルケージに500㎖のペットボトルをセットするとぶかぶかで落ちてしまいます。そこで、私は2つのボトルホルダーのうち片方をペットボトル用のボトルホルダーにしています。 もう一つが、フタの開け閉めが面倒。信号などでサッと飲みたいが、ペットボトルのキャップの開け閉めが意外と時間がかかるのです。そこで登場するのが、ランニング用のペットボトルキャップやワンタッチボトルキャップ。 これならば、片手でワンタッチで開けることが出来ます。閉めるのもワンタッチでOK。ストロータイプも有りますが、夏場は凍らせることが有るので、がぶ飲みタイプにしました。

  • カペルミュールのクロップドパンツ

    先日、記事に書いたようにカペルミュールのジャージ(上)を買ったら、今度はボトムが欲しくなってきました。 ただ、やはりバリバリのレーパンではなく、ポタリングなどで食べ歩きした時に、浮いてしまわないようなカジュアルなパンツが欲しくなったのです。 この季節なら、短パンでも良いのですが、ちょっとおしゃれ感を出すために、クロップドパンツにしてみました。もともと、カプリパンツやクロップドパンツは持っていなかったので、ちょうど良かった。 上が黒デニムのようなカラーなので、本当はグレーが良かったのですが、カペルミュールのクロップドパンツでは、黒、ベージュ、モスグリーン(オリーブ)、ネイビーしかなかったので、次の候補のモスグリーンにしました。 まぁ、シューズに合っているので、OKでしょう!この組み合わせならば、サイクリング&トレッキングでも、全く違和感なしです! サイクリング&フィッシングや写真、食べ歩きまで・・・ばっちりですね! パッドは付いていないので、パッド付インナーパンツは必要です。股の部分は2重になっており耐久性もOKです。 2~3回履いたら、お尻が裂けてしまった・・・なんてことはなさそうです。 もちろん、サイクル用なので伸縮性も抜群です。発汗性もばっちりなので、長時間ライドでも蒸れません。 お値段もエントリータイプなので、8千円程度でお値打ちですよ!! 春から秋まで結構長く使えます。あなたもいかがでしょうか?

  • 結局買っちゃいました。。。

    先回、中国製のレプリカジャージを買ったと書いたが、やはりちゃんとしたやつ?!が欲しくなって、カペルミュールのジャージを買ってしまいました。 カペルミュールとはベルギーの伝統的ロードレースの難関である石畳の坂道からブランドネームを取った名前の日本のメーカーです。 街中で来ても違和感が無い大人のテイストのブランドなので、かねてから欲しいと思っていました。 先日のレプリカのサイクルジャージの姿を見て・・・やはりちょっと違うかなぁ~という感じだったんで、結局カペルミュールのシックな色合いのジャージを買うことにしました。 ブラックデニム風のジャージで、ややゆったりとしたシルエットで、カジュアルな感じで、ジーンズやハーフパンツにも合います。もちろんレーパンに合わせてもOKです。 もちろん、日本のメーカーなので縫製はしっかりとしています。もちろんタグレスですよ。バックに3ポケットで裾にはずり上がり防止処理。

  • サイクル用ソックス

    皆さん、ロードバイクに乗る時はどんなソックスを履いていますか? まぁ、靴によりけりだとは思いますが、普通のスニーカーやトレッキングシューズっぽいSPDであれば、普段の靴下で問題ないのですが、レース用のデザインのシューズの時は、サイクル用のソックスにしたいですね。 あと、ソックスの長さですが、スニーカーのようにショート丈でくるぶしが丸見えのものだと、こけた時にすりむきそうで・・・。かといって長い物ではうっとおしいので、ショートだけどくるぶしは隠れるぐらいの物を探していました。 サイクルブランドで色々見ていましたが、やはりくるぶしが隠れるショート丈が主流のようです。 やはり、サイクルジャージやシューズに合わせて、派手な色が多いです。 一説によると、車からの視認性をよくするために、ジャージも派手だけどソックスも派手のほうが、さらに目立って良い・・・とのこと。 結局、シューズが普通のスニーカーっぽいので、オークリーの普通のソックスにしました。特に高機能でもなく3足で1000円ちょっとぐらい。 黒が基調なので黒で・・・。 結局視認性の悪い配色になってしまいました。 派手なソックスは派手な靴を買ってからですね。。。

  • ノーパン・レーパン・オケケが痛い

    安さにつられて、中国製のレプリカのサイクルジャージを購入。 とは言え、あまり関係ないメーカの物では恥ずかしいので、自転車に合わせてメリダにしてみました。 最近のバーレーンチームやランプレ・メリダの派手なジャージではなく、黒、白、緑のシンプルな物。 レビューでも書いてあったが、下のパンツがとても細い感じ。太ももがうっ血しそう。。。 あとは日本での検品無しで、中国から直接送ってきているので、国際便で届いてビックリ。もちろん仕上げはとても粗い。 パッドは比較t的分厚くもっさりした感じ。クッション性は良い。 今回、初めてレーパンをノーパンで履いてみた。 履いてみた感じは、意外にもしっくりきて、不快ではない。 ところが、しばらく漕いで見ると、なんかあそこのオケケが引っ張られて痛い。。。。 何度ポジション?を直してもダメ。 やはり、パンツを履いたほうが良いのか・・・・。 それとも、このレーパン特有なのか? 他のレーパンでもノーパンを試してみよう。。。 皆さんはいかがでしょうかねぇ?

  • ブレーキが内側に倒れてきた?

    うちのロードバイクは車に乗せる際、キャリアなどではなく、荷室にごろんと寝せています。 屋根に付けると虫がぶつかってきて汚れるし、屋根まで持ち上げる元気もないので、荷室に載せようと大き目の車(レクサスRX)を買いましたが、どっこい前輪を外しても乗らないのです。 あれだけバカでかいのに、屋根が低く、シートが分厚いのでシートを倒しても、荷室床から天井のスペースが狭いのです。 最近気が付いたのですが、毎回車で運ぶ際ブレーキレバーユニットが当たるので、徐々に内側にずれてきました。 ブレーキレーバーユニットはハンドルに金属バンドのような物で締めて固定しているだけなので、回転してずれてきます。あと、壁際にロードバイクを立て掛ける時にも最初にハンドルのブレーキ部が当たります。 かなり気になるぐらいずれてきたので、一旦緩めて元に戻すことにしました。 ハンドルに対して直角より内側に倒れてきますので、緩めてちょっと外側にすることにしました。 まずはブレーキレバーユニットのラバーブーツをめくります。 私のブレーキはシマノの105ですが、シマノならば、だいたい同じです。 けっこう力が必要でブーツが裂けてしまうのでは・・・と心配ですが、ベロンとめくっても大丈夫です。 小さな六角ねじが見えますが、ハンドル固定は5mmの六角一本で締めあげています。私はうっかり小さい六角を緩めてしまったら、オイルブレーキのオイルが出てきました(汗)。くれぐれも小さなネジは外さないように。 この5mmの六角ねじが見えるまで、相当めくらないとわからないので、最初は戸惑うかもしれません。 私のブレーキはかなり奥まった所にあり、ラバーをめくってもネジの頭が見えません。穴にレンチを突っ込んで、初めてその存在が分かりました。ご丁寧に樹脂カバーも付いていて、メチャクチャ見えずらい。 5mmの六角ねじはハンドルに向かって留めていますので、このまま時計周りの反対に回せば固定用の金属バンドが緩みます。 あとは位置を合わせて締めなおすだけ。 じつに簡単なのですが、初めての人は、ここまでラバーをベロンとめくる勇気が無く、5mmの六角が見つかりません。 ブレーキハンドルの位置が気になる人は、ぜひ調整してみてください。

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