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☆ムツゴロウの花散歩☆さんのプロフィール

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ブログタイトル
☆ムツゴロウの花散歩☆
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/my7049jkttjtt
ブログ紹介文
散歩道、公園、植物園で見かけた花、植物を掲載しています。
更新頻度(1年)

323回 / 365日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2017/08/15

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☆ムツゴロウの花散歩☆
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☆ムツゴロウの花散歩☆さんの新着記事

1件〜30件

  • キンモクセイ(金木犀) の花散歩

    ✿キンモクセイ(金木犀)モクセイ科モクセイ属の常緑小高木の雌雄異株、開花時期は9月~10月頃。花はオレンジ色の小花が葉腋に多数集まって咲きます。雌雄異株ですが日本には雌株しかなく実は出来ないそうです。キンモクセイ(金木犀)はジンチョウゲ、クチナシと並ぶ「三香木」のほとつで、公園や生垣、記念樹などに利用されています。花は強い香りを放ち、ギンモクセイよりも濃厚で甘い香りは夕方が強いそうです。キンモクセイ(金木犀)の花散歩

  • デュランタ・宝塚 の花散歩

    ✿デュランタ・宝塚クマツヅラ科、デュランタ属、別名:ハリマツリ、開花期:6月~10月、常緑性低木、花期になると枝の頂部や葉の付け根から円錐花序を出し、花径1~1.5程の花を多数咲かせます。花は濃紫色に白い縁取りが入る美しい品種です。名前の由来はタカラゼェンヌが正装した袴姿を連想させる事から。葉は卵形から楕円形で表面には美しい光沢があります。枝は下部からよく分枝して多くは枝垂れます。デュランタ・宝塚の花散歩

  • ニラ(韮) の花散歩

    ✿ニラ(韮)ユリ科、ネギ属、別名:フタモジ、緑黄色野菜、花期は8月~9月頃で、葉の間から40cm程の1本の花茎を伸ばし、先端に白い小花をたくさん咲かせます。花弁は3枚に苞が3枚あるので花弁が6枚あるように見えます。ニラ(韮)の花散歩

  • ヤマハギ(山 萩) の花散歩

    ✿ヤマハギ(山萩)マメ科、ハギ属、落葉性低木、日本では北海道から九州まで草地や林道に咲いていて開花期は7月~9月。花色は紅紫色で小さくて直径1cm程の蝶形花、遠目には目立たないですね。花期には枝が地に着くほど枝垂れます。ヤマハギ(山萩)の花散歩

  • ミニ花壇の花散歩

    晴れたと思ったら次の日の夜は曇り・・・三日目は雨!マンション下の通路にあるミニ花壇にキダチチョウセンの黄色い艶やかな花が。✿キダチチョウセンアサガオ(木立朝鮮朝顔)ナス科の花で別名をエンジェルトランペット、6月から11月頃にかけて咲く低木または高木。葉は大きな楕円形で互い違い(互生)に生えます。萼は長い筒状で花弁はラッパ形の先端は5つに分かれて反り返ります。やはり雨が落ちてきました・・・花びらや葉っぱに付いた雫、水玉には木立朝鮮朝顔が映っています。ミニ花壇の花散歩

  • ツルボ(蔓 穂) の花散歩

    ✿ツルボ(蔓穂)キジカクシ科、ツルボ属、別名:サンダイガサ(参内傘)これは宮中に参内するときに貴婦人が使った柄の長い傘をたたんだ形に見立てたものだそうです。花期は8月~9月、花は総状花序につけ、斜め上向きに咲かせます。花は密につき薄い紅紫色で花被片は6枚、雄蕊も6本。ツルボ(蔓穂)の花散歩

  • イノコヅチ(猪子槌)の花散歩

    新宿御苑の「母と子の森」の側にあまり目立たない植物が、いままで見たことがないので見ていたらその内の一本の茎が赤く膨らんでいた。他のを見ても膨らんでいない❓、珍しかったので写真に収めました。帰ってから調べたらこのコブの中に虫の幼虫が住んでいると書いてありました。✿イノコヅチ(猪子槌)ヒユ科イノコヅチ属の多年草。日があまり当たらない場所などに生育する植物。和名の由来は、茎の節が膨らんでいて猪子の膝のように見える事からこれを槌に見立てて名前が付いたそうです。茎の断面が鋭い4角形で、膝形に膨らんだ茶褐色の節から対生した枝を出します。この膨らみは「虫こぶ」と呼ばれ中に虫の幼虫がいるそうです。茎の節が膨らんで茶褐色に、この中に幼虫が住んでいるそうです。そう言えばコブの上が切れていますね、ここから卵を産み付けたのかな?新宿区...イノコヅチ(猪子槌)の花散歩

  • 新宿御苑散策

    気温が下がって過ごしやすくなったら毎日雨ばかり。今月はまだ一日中晴れた日はなかったよな~!9月7日に新宿門から大温室まで散策した時の様子です。✿ヤブミョウガ(藪茗荷)ツユクサ科ヤブミョウガ属の多年生植物。▲まだ花が残っていますね、黄色い雄蕊と雌蕊がついてる実。▲実は若い頃は緑色で塾すと青紫色になります。✿マルバチシャノキ(丸葉萵苣の木)ムラサキ科チシャノキ属の落葉性高木。秋にできる実は鮮やかな黄色で目立ちます。名前の由来は味がチシャ(レタス)に似ているからだそうです。熟した実は食用になり、甘くて美味しいそうです。✿ブンタン(文丹)ミカン科ミカン属和名はザボン、ボンタン、ザンボア、ジャボンなど。まだ若いので皮がグリーンですが熟してくると黄色くなります。こどもの頃にボンタン飴を食べましたね、まだ今もあります。最後に...新宿御苑散策

  • ミズヒキ(水引)とキンミズヒキ(金水引)の花散歩

    ✿ミズヒキ(水引)タデ科、イヌタデ属の多年草。開花は8月~11月頃で花は総状花序、茎頂や葉腋から花穂を出し、それに小花がまばらに咲く。花冠はなく、上半分は赤色で下半分は白色の萼が目立ちます。名前の由来は正月飾りや祝儀袋に使う「水引」に由来。✿キンミズヒキ(金水引)バラ科、キンミズヒキ科の多年草。開花期は夏から秋で、分枝した茎先に総状花序を作り、黄色く小さな5弁花を咲かせます。秋になって公園や畑の草地などを歩くとズボンにトゲトゲの種が良くくっ付ますね。ミズヒキ(水引)とキンミズヒキ(金水引)の花散歩

  • イワシャジン(岩紗参) の花散歩

    ✿イワシャジン(岩紗参)キキョウ科、ツリガネニンジン属の多年草で別名をイワツリガネソウ。山地の岩場に生育し、秋になると紫色の釣り鐘形の花が岩場から垂れ下がるように咲きます。株元に栄養葉と呼ばれるスペード形の葉を広げます。細い茎に枝垂れて咲く花は繊細で可愛く風情があります。文京区・小石川植物園イワシャジン(岩紗参)の花散歩

  • ホクチアザミ(火口薊) の花散歩

    ✿ホクチアザミ(火口薊)ホクチアザミは愛知県以西の本州、四国、九州に分布するキク科トウヒレン属の多年草。葉身は長三角系で長さ10cm前後、やや柔らかくて葉縁には粗い鋸歯があり先端は尖ります。葉の裏には綿毛を密生させます。名前の由来は葉の裏面の綿毛を集めて「火口」とした事から。文京区・小石川植物園ホクチアザミ(火口薊)の花散歩

  • 多肉植物:スタペリア・犀角

    ✿スタペリア・犀角ガガイモ科、スタペリア属(キョウチクトウ科)、多肉植物、南アフリカのケープ地方原産で、15cm前後の暗褐色の花を咲かせ、花には産毛がびっしりと生え、開花が進むと大きく反り返ります。臭いに誘われてハエがたかるそうです。茎は四角い棒状で葉は退化して目立ちません。四角柱のような茎から蕾が。文京区・小石川植物園多肉植物:スタペリア・犀角

  • シュウカイドウ(秋海棠)とウド(独活) の花散歩

    ✿シュウカイドウ(秋海棠)シュウカイドウ科、シュウカイドウ属(ベゴニア属)の多年生草本。夏から初秋にかけて草丈70cm程に成長し、偏心形で左右非対称の長さ20cm程の大きな葉を互生させます。バラ科のカイドウ(海棠)に似た花を咲かせるので秋海棠(シュウカイドウ)の名前がついたそうです。✿ウド(独活)ウコギ科、タラノキ属の多年草。若い葉や茎は香りが強くて、山菜や野菜として食用にされます。開花期は8月~9月頃で茎の上部に球状の大きな散形花序を多数つけ柄がある径3mm程の白色または薄緑色の小さな花を咲かせます。花姿は線香花火に似て可愛いですね。文京区・小石川植物園シュウカイドウ(秋海棠)とウド(独活)の花散歩

  • カエデドコロ(楓野老) の花散歩

    ✿カエデドコロ(楓野老)ヤマノイモ科、ヤマノイモ属、蔓性の多年生草本、開花期:7月~10月、自生地は中部地方以西で、西日本から土ごと持ってきた植木に種子が含まれていたのではと考えられています。雌雄異株でこの写真は雄株です、雄花の花被片は6枚、雄蕊6個。雌花は葉腋から1~2本が垂れ下がり花はまばらにつく。花被片は雄花と同じ大きさで橙黄色で柄はない、花柱は3個でそれぞれが2裂します。葉は互生し、長さ6~12cm程で、3裂または掌状に5~9裂します。葉の中裂片のみが尖り、側裂片は尖らない。上の雄花をスクロール。文京区・小石川植物園カエデドコロ(楓野老)の花散歩

  • コボタンヅル(小牡丹蔓) の花散歩

    ✿コボタンヅル(小牡丹蔓)キンポウゲ科、センニンソウ属、落葉蔓性低木、開花期:8月~10月、コボタンヅルはボタンヅルの変種で日本固有種。花はなく花に見える十文字に広がったものは萼片。センニンソウに似ていますが、葉の形がギザギザしていています。センニンソウはギザギザがないハート形。コボタンヅル、ボタンヅル、センニンソウ、の葉の相違点。コボタンヅル:2回3出複葉、小葉は2~4cmの狭卵形で鋸歯。ボタンヅル:1回3出複葉、小葉は3.5~7cmの広卵形で鋸歯。センニンソウ:3~7出複葉、小葉は卵形で全緑、そう果に羽毛。文京区・小石川植物園コボタンヅル(小牡丹蔓)の花散歩

  • ホトトギス(杜鵑草) の花散歩

    ✿ホトトギス(杜鵑草)ユリ科、ホトトギス属の多年生草本。初夏から秋にかけて日当たりの弱い日陰などに自生し、最盛期は9月~10月頃です。葉のわきに直軽2~3cm程の紫色の斑点のある花を1~3輪を上向きに咲かせます。名前の由来は野鳥のホトトギスの胸にある斑点模様に似ていることから。ホトトギス(杜鵑草)の花散歩

  • 観葉植物散策

    大船フラワーセンターと神代植物公園で見た観葉植物。花も可愛くて綺麗ですが、葉を鑑賞する観葉植物も良いもんですよね。日にちは前後しますがどちらも今月中に行った時の写真です。最初に大船フラワーセンターから。✿ウラムラサキ(裏紫)キツネノマゴ科、イセハナビ属、別名:ストロビランテス、葉は楕円形で純白色に暗紫紅色が混じり金属光沢があります。葉裏が暗紫紅色で和名をウラムラサキと付けられそうです。花を12年程に一度淡紫色の花を咲かせ、その後は枯れてしまう一回結実性の植物。✿オウゴンマサキニシキギ科、ニシキギ属、古くから生垣や庭の目隠しに植えられていましたが、今はあまり見かける事が少なくなりましたね。新芽が黄金色になり古い葉は濃い緑色なので、コントラストが美しい。次は神代植物公園の観葉植物。✿モンステラサトイモ科、ホウライシ...観葉植物散策

  • イランイランとエバーフレッシュ の花散歩

    ✿イランイランバンレイシ科、イランイランノキ属、別名:イランイランノキ、一度聞いたら忘れられない名前。イランイランは熱帯地域に分布する禄葉樹でフィリピン諸島が原産だそうです。花はヒトデのような形をした特徴がある姿。5月から10月頃に咲き、ジャスミンにも似た黄色い花から甘い香りの精油が取れ香水の原料に利用されます。✿エバーフレッシュマメ科、コヨハ属、和名:アカサヤネムノキ、エバーフレッシュはネムノキと同じく夜になると葉を閉じて眠ります。これは就眠運動と言って、夜間に葉から水分が蒸発するのを防ぐためだと言われています。花はネムノキの花をボール状に小さくしたような2~3cm程の花。花後の赤い鞘の中に黒い種子の入った実をつけます。これがアカサヤネムノキと言う和名の由来です。日比谷花壇・大船フラワーセンターイランイランとエバーフレッシュの花散歩

  • オシロイバナ(白粉花)の花散歩

    ✿オシロイバナ(白粉花)オシロイバナ科、オシロイバナ属、オシロイバナは草丈が70cm程で、株張りが50cmを超える大型の草姿。花は夏から秋までの夕方から翌朝の9時頃に萎んでしまう一日花です。花びらに見える部分はがくで、赤色、ピンク色、白色、黄色の単色の他に絞り咲きや染め分けがあり一枝の枝から異なった色の花が咲きます。オシロイバナは種子の中からオシロイに似た白い粉が出るので付けられた名前です。オシロイバナ(白粉花)の花散歩

  • ソラヌム・ウエンドランディー の花散歩

    ✿ソラヌム・ウエンドランディー中央アメリカのコスタリカが原産。ナス科、ナス属の常緑性または半常緑性の蔓性植物。花冠は深く5っに裂け、色は紫色から淡い紫を経て白色へと変化します。日比谷花壇・大船フラワーセンターソラヌム・ウエンドランディーの花散歩

  • アゲハチョウとミニ花壇の果実

    午前中の涼しい時に朝の散歩へ近くの公園にミニ花壇があり散策していると、クロアゲハ蝶が周りを。私からなかなか離れない・・・なんで~??。暫く飛回った後に・・・疲れたの??近くにはナミアゲハ蝶?なかなか止まらないので追っかけ(^ω^)・・・ようやく撮影。ひと休みしてミニ花壇へ。ランタナ(花・実)とムラサキシキブ(コムラサキ)の実。アゲハチョウとミニ花壇の果実

  • タマスダレ(玉簾) の花散歩

    ✿タマスダレ(玉簾)ヒガンバナ科、タマスダレ属、開花期:6月~10月、別名:レインリリー、開花時期に入ってまとまった雨後に、一斉に花茎を伸ばし開花します。和名の由来は白い花を「玉」に、葉が集まっている様子を「籠」に例えた事。葉は細長く棒状で濃い緑色、土から直接でます。花は直径4~5cm程の純白色で花弁は6枚、雌蕊は1個、雄蕊は黄色く良く目立ちます。タマスダレ(玉簾)の花散歩

  • スイフヨウ(酔芙蓉) の花散歩

    ✿スイフヨウ(酔芙蓉)アオイ科、フヨウ属、落葉性低木、開花期:7月~10月、花弁は朝は白色、お昼は桃色、夕方は紅色に変化する一日花。この変わった特徴が酒に酔っ払ってゆく姿に例えたもの。気温が高く猛暑の時は朝から桃色になったり、曇ったり涼しい時などは午後でも白色の時もあります。獅子頭と呼ばれる、一つの花に白色と赤色が混じる事もあります。撮影は午後12時30分頃。最後の2枚は夕方の5時頃に撮影、萎み始めていますが、鮮やかな紅色です。スイフヨウ(酔芙蓉)の花散歩

  • フウセントウワタ(風船唐綿) の花散歩

    ✿フウセントウワタ(風船唐綿)キョウチクトウ科、フウセントウワタ属、別名:フウセンダマノキ、常緑性低木、南アフリカ原産の多年草、日本では春まき一年草として扱われます。花期は7月~9月頃、独特な花も美しいけど風船状の果実が鑑賞の対象にされます。葉は先が細くなる線状披針形。花は葉腋から花柄を伸ばし、反り返ったクリーム色の花を下向きに咲かせます。果実の中から種の付いた綿毛が。アッ!・・・種が開いてる、綿毛は??日比谷花壇・大船フラワーセンターフウセントウワタ(風船唐綿)の花散歩

  • アカバナナとピンクバナナ

    スーパーやコンビニなどで目にする湾曲した黄色い皮のバナナが一般的ですが、植物園の温室に行けば珍しいバナナを目にする事が出来ますね。世界で生産されるバナナの約4分の3はデザート用、4分の1が調理用だそうです。今回も二種類のバナナを見ました、どちらも食べられるそうなので一度食べたいな~。専門店でも行けばあるかな?✿アカバナナバショウ科の多年性草本、別名モラードバナナ。フィリピンで栽培されている生食のバナナ品種で、皮が赤茶色をしており「モラードバナナ」とも呼ばれます。モラード(Morade)とはスペイン語で紫色を意味します。赤紫色の花序は下垂し、苞が1枚ずつ剥がれると多数の花が現われます。この花の雄蕊は不稔のため種子のない果実ができるそうです。調布市・神代植物公園✿ピンクバナナバショウ科の多年性草本、別名:アケビバナ...アカバナナとピンクバナナ

  • ハメリア・パテンス / マレーシアシャクナゲ の花散歩

    ✿ハメリア・パテンスアカネ科、ハメリア属、常緑性低木、✿マレーシアシャクナゲツツジ科、ツツジ属、別名:ビレアシャクナゲ、非耐寒性常緑低木、南国の雰囲気のある明るい黄色から橙色の花を咲かせます。花は不定期ですが、春と秋の二季咲き性です。新宿区・新宿御苑ハメリア・パテンス/マレーシアシャクナゲの花散歩

  • センニチコウ(千日紅)の花散歩

    ✿センニチコウ(千日紅)ヒユ科、センニチコウ属、別名:千日草(センニチソウ)、新宿区・新宿御苑センニチコウ(千日紅)の花散歩

  • コンロンカ (崑崙花) の花散歩

    ✿コンロンカ(崑崙花)アカネ科、コンロンカ属、別名:ハンカチの花、薄黄色の花は小さくて可愛くて目立たないけど、小さくても花の色は離れていても目立ちますね。開花時期は8月から9月頃で葉の緑や、葉のような白い萼片が目立つ。新宿区・新宿御苑コンロンカ(崑崙花)の花散歩

  • ローゼルソウ・種子と花

    新宿御苑の温室内の池の側にローゼルソウの種子が・・・写真を撮っていたら隅の幹に花が一輪咲いていました!花の時期は秋頃だったはずだよな~??・・・早いΣ(・□・;)先日から雨が降って気温が下がったからかな。✿ローゼルソウ:アカネ科フヨウ属、花は一日花で色は白色または淡い黄色、中央は紅紫色ローゼルソウ・種子と花

  • 新宿御苑:温室前の池

    ✿新宿御苑:温室前の水生植物温室前の池に水生植物が小さい花を艶やかに咲き誇っていました。温室とは違った雰囲気です、あいにくの雨模様なのでトンボがいないのが残念。✿ガガブタ(鏡蓋)ミツガシワ科、アサザ属、湖沼やため池などで見られる多年生の浮葉性植物。花は7月から9月頃までの朝から昼過ぎまでに開花し夕方には水中に没します。漢字では「鏡蓋」と書き、葉の形が鏡の蓋に似ているから、他には花が白く中央が黄色いことから「金銀蓮花」とも書きます。✿アサザ(浅沙)ミツガシワ科、アサザ属の多年性、浮葉性植物、夏から秋にかけて黄色い花を咲かせ、5枚ある花弁の周辺に細かい裂け目が多数あります。アサザの開花期は6月~9月頃で、水上に花茎を伸ばし黄色の花を咲かせます。和名の「浅沙」は波の立たない池や胡沼など浅い水域に生育する事からに由来。...新宿御苑:温室前の池

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