☆ムツゴロウの花散歩☆
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☆ムツゴロウの花散歩☆さん
ブログタイトル
☆ムツゴロウの花散歩☆
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散歩道、公園、植物園で見かけた花、植物を掲載しています。
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452回 / 325日(平均9.7回/週)

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  • ホトトギス と ゴクラクチョウカ の花散歩

    ✿ホトトギスユリ科、ホトトギス属、日本の特産品で、主に太平洋側に自生する多年草。日陰のやや湿った斜面や崖、岩場に見られます。直径2~3cmで紫色の斑点のある花を1~3輪上向きに咲かせます。茎は枝分かれせず、真っ直ぐか斜めに伸び、場所や地域によっては弓なりに垂れる事もあります。小型で明るい黄色の花を咲かせるキバナホトトギスは水はけの良い所を好み、他の植物との競争に弱いため鉢植えに向いてます。✿ゴクラクチョウカ(極楽鳥花)南アフリカ原産でストレチア科、ゴクラクチョウカ属、名前の由来は花の部分が鶏冠に、苞の部分が嘴(くちばし)に似ているところから鳥をイメージしたものと思われます。耐寒性に弱く、一般には地植えで冬越しは弱いと言われてますが、自宅の近くの公園には地植えでも毎年花を咲かせています。撮影地:江戸川区・南葛西ホトトギスとゴクラクチョウカの花散歩

  • グラスペディア と ツルハナナス におまけ。

    ✿グラスペディアオーストラリア原産の多年草、キク科。花は舌状花がなく、筒状花だけで、頭状花が真っすぐに硬く長く伸びた花茎の先端に2~3mの球形をなします。✿ツルハナナスブラジル原産のナス科。蔓性の常緑低木で、トレリスなどに絡ませたり、行燈仕立ての盆栽にして楽しむ事ができます。花は始め白色で、徐々に薄青色に変化します。撮影地:江戸川区・南葛西グラスペディアとツルハナナス。

  • 日本の四季と開花 の変化。

    今年の梅雨前に散歩を兼ねて西葛西へ行った時、街路樹の中にコエビソウが咲いていて、一度7月に散り。先日10月19日に3輪が再び咲いていました。今までは植物園の温室でしか見た事がなかったので驚きと、熱帯植物が日本の気候で地植えが出来る事の変化?、それも2度も開花。この後の気温の変化でも暫く咲くのか、楽しみです。✿コエビソウ(キツネノマゴ科)※2枚、2019-05-22撮影↓✿チロリアンランプ(アオイ科、イチビ属)※2枚、2019-07-03撮影↓★トリケラトプスコエビソウ、チロリアンランプの花を見て西葛西駅へ行く途中の子供の広場に、白亜紀最後期の恐竜のモニュメントが、今の子供はあまり興味がないのかな~。他の遊具で遊んでいました。撮影地:西葛西日本の四季と開花の変化。

  • ムクドリ と柿。

    フラワーガーデンのバラを見た帰りに、数本の柿の木の実が熟していてムクドリ達が盛んに食べていました。数年前に西葛西でムクドリの集団が街路樹に集まり、糞害と鳴き声で住民が迷惑をこうむりましたけど、同じ事が起きなければ良いですけどね~。撮影地:南葛西・富士公園ムクドリと柿。

  • 総合レクレーション公園・フラワーガーデンのバラ散歩。 PART-3

    バラの詳細はPART-1に記入。丘の上の聖火リレー・モニュメント。アブラカダブラヘンリー・フォンダクイーン・エリザベスカーディナルインカバレンシアトキメキ富士公園の小高い丘に登る階段の側にキノコが生えていました。テングタケかな?撮影地:南葛西・フラワーガーデン、富士公園、総合レクレーション公園・フラワーガーデンのバラ散歩。PART-3

  • 総合レクレーション公園・フラワーガーデン のバラ散歩。 PART-2

    バラの詳細はPART-1に記入。静か~!。暑い夏には子供たちの水遊びや笑い声で賑やかでしたが、天気も悪いし寒いのでほとんど子供がいません。ゆっくり見学は出来るけど寂しいネ~。リオ・サンバプリンセスドゥモナコカーディナルゴーリデン・ハートバレンシアマチルダホワイト・クリスマス撮影地:南葛西・フラワーガーデンPART-1に続く。総合レクレーション公園・フラワーガーデンのバラ散歩。PART-2

  • 総合レクレーション公園・フラワーガーデン のバラ散歩。 PART-1

    バラはバラ科、バラ属の総称です。成形は灌木、低木または木本性の蔓植物で、葉や茎に刺をもつものが多い。葉は一回奇数羽状複葉、花は5枚の花弁と多数の雄蕊をもつ。(園芸種は大部分が八重咲き)一重咲きは5枚、半八重は12枚程、八重咲きは20枚程、八重咲きは雄蕊が変化したもので結実はしません。ラバグルートゴールドマリー'84ビブレバカンス花霞楽園ニコロ・パガニーニローラ参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」、撮影地:南葛西・フラワーガーデン、富士公園、PART-2、PART-3に続く。総合レクレーション公園・フラワーガーデンのバラ散歩。PART-1

  • キンモクセイ(金木犀) の臭いと、花散歩

    モクセイ科、モクセイ属の常緑小高木。雌雄異株で樹皮は皮目が目立ち、この樹皮がサイ(犀)の足に似ているため「木犀」と言う。葉は波打っており縁にわずかに鋸歯がある。花は秋に小さいオレンヂ色を無数に咲かせます。雌雄異株の植物はたくさんの花を咲かせて花粉を雌株まで届かせる必要のある雄株の方が花の数が多い。日本では花付きの良い雄株しか移入されていない為、中国まで行かないと実を見る事が出来ません。ギンモクセイやウスギモクセイは日本にもごくまれに雌株が植えられており、これが実を付けた時にキンモクセイの実だと勘違いされます。種はなくとも挿し木で増やす事が出来ます。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:南葛西・富士公園キンモクセイ(金木犀)の臭いと、花散歩

  • オミナエシ(女郎花) の花散歩

    オミナエシ科、オミナエシ属の多年草。秋の七草の一つ、チメグサ、敗醤(はいしょう)とも言います。夏までは根出葉だけを伸ばし、その後花茎を立てる。葉はやや固くてシワがあり草丈は60cm~100cm程で8月~10月に黄色い花を咲かせます。全草を乾燥させて煎じた物(敗醤)には、解熱、解毒作用があるとされ、花の実を集めた物を黄屈花(おうくつか)と言う。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:上野東照宮・ぼたん苑オミナエシ(女郎花)の花散歩

  • ユーパトリウム(西洋フジバカマ) の花散歩

    和名はアオイロフジバカマ(青色藤袴)と呼ばれ、キク科コノクリニウム属の多年草。別名:西洋フジバカマで開花期は7月~10月。茎の頂部に花序を出し、頭状花はアザミに似ています。一つの頭状花には40~70個の花が蜜生しており、花冠からは雌蕊の花柱が長く突き出しています。撮影地:上野東照宮・ぼたん苑ユーパトリウム(西洋フジバカマ)の花散歩

  • 上野東照宮・ぼたん苑、秋のダリア展。 PART-3

    キク科、ダリア属、開花期7月~8月。✿セミカクタス咲き。カクタス咲きは八重咲きで、細い筒状になった咲き方の総称でゆるく花弁がねじれるのがセミカクタス咲きです。※銀の星※黒蝶(こくちょう)※大銀河※序曲(セミカクタス型フリル咲き)撮影地:上野東照宮・ぼたん苑上野東照宮・ぼたん苑、秋のダリア展。PART-3

  • 上野東照宮・ぼたん苑、秋のダリア展。 PART-2

    ✿インフォーマル・デコラディブ咲きキク科、ダリア属、開花期:7月~11月。デコラディブの一種で舌花状がねじれたり、反転したり、尖ったりして配列が不規則なのでインフォーマル・デコラディブ咲きと呼ばれています。※ベルオブバルメラ※群金魚※大輝※浮気心赤、白、ピンク色に分かれたそれぞれの花が重なり合って咲く珍しい品種。撮影地:上野東照宮・ぼたん苑PART-3につづく。上野東照宮・ぼたん苑、秋のダリア展。PART-2

  • 上野東照宮・ぼたん苑、秋のダリア展。 PART-1

    キク科、ダリア属。開花期:7月~10月。球根栽培が一般的ですが、品種によってはタネから栽培できます。球根の冬越しを行えば、多年草として翌年も栽培が可能です。✿フォーマル・デコラティブ咲き。八重咲きで、平たく幅広い舌状花が中心まで重なる咲き方をします。※ポートライト・ペアビューティー※カミオン※ヒダマリ※キューピット※NAMAHAGEチーク※敬愛撮影地:上野東照宮・ぼたん苑PART-2PART-3つづく上野東照宮・ぼたん苑、秋のダリア展。PART-1

  • リンドウ(竜胆) の花散歩

    リンドウ科、リンドウ属の多年生。本州から四国、九州の湿った野山に自生し、花期は秋。花は晴天の時だけ開き、釣り鐘型の奇麗な青紫色で、茎の先に上向きに幾つも咲かせます。かっては水田周辺の草地やため池や堤防などに、たくさん自生していました。定期的に草刈りなどの手入れがなされ、草丈が低い状態に保たれていたためでしたが、近年手入れがされなくなり自生する場所が少ないので見る事が少なくなりましたね。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:上野東照宮・ボタン苑リンドウ(竜胆)の花散歩

  • ムラサキシキブ(紫式部) の花散歩

    シソ科、ムラサキシキブ属の落葉低木。日本の林などに自生し、果実が紫色で美しいので鑑賞用に栽培される。高さは3m程で小枝は水平かやや上向きに伸び葉全体に鋸歯があるのが特徴です。撮影地:上野東照宮・ボタン苑ムラサキシキブ(紫式部)の花散歩

  • シロタマホシクサ (白玉星草) の花散歩

    日本固有種で絶滅危惧Ⅱ類(VU)。東海地方の一部地域の湿地などに生える、ホシクサ科、ホシクサ属の一年草です。花茎の先端に直径1cm程の小さな花をつけ、白色の短毛が密生して白い玉のように見える。背丈は20~40cm程まで伸び、葉は線形で長さ14~20cm、幅1~3cm。頭花は多数の小花で、雄花と雌花があります。開花期は8月下旬~10月、晩秋になるまで白い金平糖のような花が見られ「金平糖草」とも呼ばれています。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:上野公園・上野東照宮、ボタン苑シロタマホシクサ(白玉星草)の花散歩

  • 紅葉まじかのイチョウ(銀杏)と筋雲。

    暑さも和らぎ散歩に出かけるのも楽になりましたね。何となく空を見上げたら筋雲が気持ちよく流れていました。残念だったのは、まだイチョウの葉の紅葉が遅れているのが残念です。もう少し黄色が鮮やかだったら青空とのコントラストが素敵だったのですがね~。台風が来ているので葉が散らなければいいのですが。・・・・・・・・・・・・イチョウ(銀杏)イチョウ科、イチョウ属。街路樹、公園、などで良く見かけ、種子(銀杏)が落ちているのを見かけます。銀杏の実は茶碗蒸しや、がんもどき、等の具に使われたり、フライパンで炒って酒の肴として人気があります。ただし、食べ過ぎは良くありませんので注意。撮影地:近所の散歩中紅葉まじかのイチョウ(銀杏)と筋雲。

  • ミズヒキ(水引) の花散歩

    タデ科、イヌタデ属の草本。和名は紅白に見える花序が水引に似ている事から、多年草で高さ30cm~80cm茎の節部は膨らむ。葉は互生、広楕円形で長さ6~15cm先は尖る。時季(初夏)によっては葉に八の字の模様が入り、托葉があり、鞘状。葉や茎全体に粗毛がある。花期は8月~11月頃、花は総状花序で茎頂や葉腋から長さ20~40cmになる花序を出し、それに小花がまばらに咲く。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:江戸川区・宇喜田公園ミズヒキ(水引)の花散歩

  • アイ(藍) の花散歩

    ✿アイ(藍)タデ科、イヌタデ属の一年草、別名タデアイ。外形はイヌタデによく似ているが、アイは葉を傷つけると傷口が藍色になります。茎は高さ60~90cmになり、よく枝分かれします。葉は幅の広い披針形をして、藍色色素(藍染)の原料になる他、解熱、殺菌の漢方薬としても用いられます。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:江戸川区・宇喜田公園アイ(藍)の花散歩

  • ガマズミ(果実) / コットン(木綿) の花散歩

    ✿ガマズミ(実)レンプクソウ科、ガマズミ属、開花期:5月~6月、山地や丘陵地の明るい林や草原に生える落葉低木。晩夏から晩秋にかけて3~5mm程の果実を付け食用になります。果実は赤く熟し、晩秋の頃に表面に白い粉をふき、この時期がもっとも美味しくなります。焼酎に漬けて果実酒としても利用。✿コットン(木綿)アオイ科、ワタ属、の多年草。種子は硬い蒴果の中にあり成熟するにつれ、はじけて綿花が現れる。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」撮影地:江戸川区・宇喜田公園ガマズミ(果実)/コットン(木綿)の花散歩

  • 不思議な形態・コブシの実と バジルの花散歩

    コブシ(辛夷)の実モクレン科、モクレン属の落葉広葉樹の高木。早春に他の木々に先駆けて白い花を梢いっぱいに咲かせる別名「田打ち桜」。果実は集合果で、にぎりこぶし状のデコボコがある。この果実の形状がコブシの名前の由来です。果実は袋果が結合して出来ており、所々に瘤が隆起した長楕円形の形成をしております。公園を入ったら右側の一段高いところの木の幹にコブシの名札が掛けてあり、上を見たら変な形をした赤い物が・・・!!スマートフォンで調べたら実だと分かりました。しかし、不思議なもんですね、丸い実には種があるのかな~?開いてみたい。コブシの花(川口グリーンセンターにて)2018-03-14バジルシソ科、メボウキ属の多年草で別名メボウキ。日本では越冬できないので一年草として扱われます。インド、熱帯アジア原産のハーブで刺激性は低く...不思議な形態・コブシの実とバジルの花散歩

  •  ハイビスカスに似た花、ローゼル の花散歩

    ローゼルはアオイ科、フヨウ属で一年生または多年生の亜灌木(亜低木)。高さ2~3mに育ち茎はクリーム色で葉腋に単生し短日植物で9月~11月頃まで開花します。萼と苞は肥厚して赤く熟し花弁の基部は暗赤色、葉は楕円形または3深裂し互生する。残念ながら開花した花は一つもありませんでしたハイビスカスによく似ています。萼と苞の肥大した部分は、酸味があって生食、その他ジャム、ゼリー、酒、ハーブティー、清涼飲料に、葉は炒め物やスープに利用されます。参照サイト・・・フリー百科事典「ペディペア」撮影地:江戸川区・宇喜田公園ハイビスカスに似た花、ローゼルの花散歩

  • ツルコケモモ / ペルネチア の結実。

    ツルコケモモ分類:ツツジ科、スノキ属、開花期:7月、常緑小低木。前年の枝先に出来た花芽から短毛が密に生えた花柄を出して、その先端に下向きの淡紅色の花を1個ずつ咲かせ、花冠は4裂カタクリのように背面に反り返ります。結実は9月~10月、果実は蔣果となり、1cm程の球形で赤色に熟し、グランベリーとして食用にされます。ペルネチア分類:ツツジ科、ゴーテリア属、別名:真珠の木、ハッピーベリー、開花期:5月~6月。秋10月~翌年の春3月頃までと長い期間、ピンクと白色の実を楽しめる。食べ物としては味が今一美味しくなく、鑑賞用として楽しむのが一番ですね。他に桃色、紫色もあり揃えると華やかになります。✿花撮影地:江戸川区・南葛西ツルコケモモ/ペルネチアの結実。

  • トルコキキョウ の花散歩

    リンドウ科、トルコキキョウ属(ユーストマ属)で別名ユーストマ、リシアンサス。キキヨウ科の植物だと誤解されますが、北アメリカ南西部から南部、メキシコ、南アメリカ北部の平原や河口に2~3種が広く分布しているリンドウ科の植物です。撮影地:江戸川区・南葛西トルコキキョウの花散歩

  • スプレーマム の花散歩

    分類:キク科、キク属。別名:スプレー菊。開花期:9月~11月。スプレーマムは和菊に比べて成長が早く、1本の茎に放射状にいくつも花を咲かせる事が特徴です。花弁は5~6cm程の中輪サイズ。花色は和菊にはない明るい色の花が多く、一重、八重、管咲き、ポンポン咲きなど花弁の形も種類によって色々あります。✿ポンポン咲き。撮影:江戸川区・南葛西スプレーマムの花散歩

  • アスター / 孔雀アスター の花散歩

    ✿アスター分類:キク科、エゾギク属。別名:エゾギク、サツマギク。アスターは中国北部原産の半耐寒性の一年草で草丈は30~100cm。赤や青、白といった色の違いだけではなく、一重咲きや八重咲きなど品種によって様々なバリエーションのある花です。✿孔雀アスター分類:キク科、シオン属。別名:クジャクソウ。孔雀アスターの名で総称される一群の園芸品種は、アスター・エリコイデスとキダチノコンギクとの交配種などが中心になっっています。茎は真っ直ぐ、またはやや弧を描いて高さ120cm前後に伸びます。上部で細い枝を多数伸ばし2cm程の小さな花を無数に咲かせます。色彩は白を基本として薄いピンク、紫、青紫があります。撮影地:江戸川区・南葛西アスター/孔雀アスターの花散歩

  • 三陽メディア、フラワーミュージアム 最終花散歩。

    ✿マツバギクハマミズナ科、マツバギク属の多年草。マツバギクの葉は多肉であり、花の形もサボテンに似ているのでサボテンと誤解する人もいますが、多肉植物ではあるものの全く別系統です。葉は多肉質で断面がやや三角になった棒状。花弁は細い物が多数並び、花弁が紫色で光沢があります。春から夏にかけて長期間開花を繰り返し増す。✿ジンジャーショウガ科の多年草。高さ1~2m、カンナに似た披針形の葉を2列に互生し、大きな長楕円形。7月~10月茎頂に純白や黄色の花を咲かせる。インド原産で観賞用に栽培。参照サイト・・・フリー百科事典「ウィキペディア」三陽メディア、フラワーミュージアムからの帰りに葛西臨海公園駅を降りたら、夕焼けと同じ時間になり普段はあまり気にもしないですが、ついカメラを向けて写しちゃいました。(^。^♪葛西臨海公園側からの...三陽メディア、フラワーミュージアム最終花散歩。

  • ジュウガツザクラ(十月桜) / グズマニア の花散歩

    ジュウガツザクラ(十月桜)バラ科、サクラ属のヒガンザクラ系列でコヒガンの園芸品種。花は10月と4月上旬の年2回開花します。花弁は10数枚で、縁が薄く紅色になる。また萼筒も紅色でつぼ型です。春は開花期に新芽が見られ春のほうが花は大きいです。グズマニアパイナップル科のグズマニア属。原産地は熱帯アメリカで花苞を数ヶ月間鑑賞できるので人気の観葉植物です。葉は重なり合って筒状になり、その間に水をためて生育します。撮影地:千葉市・三陽メディア、フラワーミュージアムジュウガツザクラ(十月桜)/グズマニアの花散歩

  • フウチョウソウ (クレオメ )の花散歩

    フウチョウソウ科、クレオメ属、一年生の草本。茎は真っ直ぐ立ち上がり、まばらに分枝して高さ80~100cmに達します。葉や茎には一面に腺毛がある。葉は互生し長い柄があり、葉身は5~7個の小葉からなる掌状複葉。小葉には柄がなく長楕円状披針形で長さ10cm程、縁は滑らか。また葉からの基部に托葉が刺状になったものが出る。花期は7月~10月上旬で茎の先端部分に総状花序をつける。花茎の基部には単葉の苞葉があります。萼片は線形で4個、花弁は4枚、花弁の色は桃色か白で、下から順々に咲く。雄蕊は4本で、長く突き出るので花の様子は「チョウの舞う姿を連想させる」撮影地:江戸川区・南葛西フウチョウソウ(クレオメ)の花散歩

  • 黄色ヒガンバナ / ジャコウアゲハ蝶 / キジ鳩

    ✿黄色ヒガンバナ三日前の9月26日に掲載したヒガンバナのその後を昨日見に行きましたら、黄色が咲いていました。私は黄色花は始めて見たので嬉しかったですね~。その横の鉢にも黄色味を帯びた蕾があったので明日辺りに咲くのではないかと思うと楽しみです。他に紫色、青色があるそうですが見てみたいです。ジャコウアゲハ蝶他にもいろんな花を植えてありますので、ブラブラしていたら黒いアゲハチョウが、多分ジャコウアゲハ蝶かと思います。細長いシルエット。オナガアゲハに似ていますが、身体の側面が赤色。生息環境は河川堤防や農地周辺の草地や森林の林縁部など。↑雄は黒色の翅、↓(左)雌はベージュ色の翅と言われています。↓(右)雄と雌の区別写真(庭のチョウ、サイトより)ジャコウアゲハは他のアゲハ蝶より比較的ゆっくり飛び回る、ゆっくり飛んでいても鳥...黄色ヒガンバナ/ジャコウアゲハ蝶/キジ鳩

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