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桜咲く堂さんのプロフィール

住所
青葉区
出身
品川区

中学受験の失敗体験を電子書籍(アマゾン・キンドル)にして販売しています。「そして、ぼくは公立中学に行った」ブログでは小中高大を振り返って、そして社会経験も踏まえて中学受験生の保護者、受験生から教える立場の先生まで伝えたいことを綴っていけたらと思います。

ブログタイトル
sakurasakudoブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/sakurasakudo/
ブログ紹介文
教育に関して、メディアから考えたこと、感じたことを自由に綴ってます。
更新頻度(1年)

19回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2017/08/06

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桜咲く堂さんの新着記事

1件〜30件

  • 阿部(兄)の勝利後の表情

    オリンピックの決勝での勝利の瞬間は一昔前の古賀選手しかり吉田選手しかり両手を上げて最大の歓喜を体全体で表すのが常だった。 阿部選手のそれは、それはとても淡々と…

  • コロナ禍の東京オリンピック

    オリンピック開催までは本当に安心安全なオリンピックができるのかどうか。来日した選手の陽性が出るたびに、本当に開催すべきなのかどうか疑問を感じる日々が続いた。 …

  • 緊急事態宣言の延長

    ご無沙汰しております。みなさん、お元気でしょうか? これが通常の気軽な挨拶から本来の、言葉通りの意味になっているかと思います。 だれもが平等なのが時間というこ…

  • 本:うんこはどこから来て、どこへ行くのか(2)

    備忘録的に。 活性汚泥法:これまで下水処理場で除去できなかった窒素、リンも、バクテリアによって除去するという高次処理という技術が確立した。これらの処理の後に、…

  • ウンコはどこから来て、どこへ行くのか(湯澤規子著 ちくま新書)

    これまで湯澤さんの本は何冊か読んできた。「胃袋の近代」とか。 たまたま本屋でこの本を見つけた時は読まずにいられなかった。 エピローグはこの文章で始まる。 子ど…

  • スタディアプリ

    中学受験が終わっておつかれさまです。 中学に入れば新しい科目。英語。 たまたま、テレビでスタディアプリのCMを見ました。 リクルートがやっています。 新規事業…

  • 中学受験:今年の開成の問題(算数)

    中学受験の頂上はどの学校何だろう?御三家と言われた麻布、開成、武蔵かな。入試で言えば武蔵の問題が毎年異彩を放っていたのを覚えている。 本日の日経に今年の開成の…

  • 中学受験 不合格の私に、今の私は何を言う

    早実の合格発表の帰り道、山手線の中で、溢れる涙を止めることはできなかった。母から、「泣いてもしょうがないでしょ」とハンカチを渡された。周りの視線を充分感じられ…

  • 中学受験中間点パート2

    今日(3日)の受験中学は第二志望なのか、受かったらラッキーな所か、ハタマタ、滑り止めか。基本、人生、そんなにラッキー転がってないのでほぼ実力通りのところに入り…

  • 中学受験中間地点

    そろそろ、1日の合格発表があります。 私の場合、第一志望である早実の、(不)合格発表の後は受験という魔物に飲み込まれたまま総崩れだった。 いかに気分転換が難し…

  • 中学受験前日

    このコロナ禍、おつかれさまでした。そして、明日はとうとう待ちに待った本番です。 今晩はかつ丼ですかね。 直前まで、ガリガリするもよしリラックスするもよしそれは…

  • 朝日新聞 1月9日夕刊(1面)中学入試 頭悩ます感染対策

    受験生も学校側も感染予防対策。世の中が混沌とすればするほど、中学受験が過熱を帯びていく。 アサイーがコロナの予防にというニュースが出るとその販売会社のフルッタ…

  • 「コロナ禍で見えたものは」by 佐伯啓思@朝日新聞(12/26/2020) から

    備忘録的に。 以前、故西部邁氏のテレビでこの佐伯さんのことを知った。 「必要」「不要不急」 古代ローマ人の「パンとサーカス」パン:必要サーカス:不要不急 「コ…

  • アメリカの大統領選挙

    トランプ大統領とバイデン氏の一騎打ち。大統領のtwitterを読むとこれがアメリカの大統領かと思うほどひどい言葉が「カリフォルニア州よ、地獄へ行け」とか。大統…

  • コロナ後について

    GOTO何とかばやりである。コロナで萎んだ消費を取り戻そうと官が知恵を絞っている。 でも、これは我々税金を使っての消費喚起であり、タコが自分の将来の足を食べて…

  • つぶやき英語@Eテレ(3)

    爆笑問題の太田氏。 落語は芸術か?「大衆芸能には落語、浪曲、漫談があって、漫才は色物と呼ばれて、一番下の地位。でも、そこが居心地がいい。自由にあーでもない、こ…

  • 世界にいいね!つぶやき英語@Eテレ

    昨日に続き。 ピエール・カルダンの名言 「デザイナーに要求されていることは丹念にドレスを作ることではない。世の中を変えることだ」仕事の定義はわからない。働くこ…

  • 世界にいいね!つぶやき英語

    私が定期的に録画している勉強番組の一つ。 本日、チャップリンの引用がありました。 To truly laugh, you must be able to ta…

  • コロナ禍の生き方

    「夜と霧」@アウシュビッツ収容所変な希望を持った人はバタバタと倒れ、その日その日を楽しく生きた人々のみが生き残りました。 コロナに対する薬やワクチンができるの…

  • コロナ後?!

    緊急事態宣言の解除だそうです。少しずつ以前の日常が戻ってくるようです。満員電車の復活ですかね。北九州でクラスター感染、集団免疫が出来ない限り世界中で局地的なも…

  • コロナ(4)

     あんまりコロナ、コロナと言うのもあれですので、今回が最終回に。 アメリカの感染者数、死者数を見ると都市封鎖、ロックダウンは効果がないように思います。 結局、…

  • コロナ(3)

    今回のコロナ禍はぜひ、チャンスととらえよう。安易に「ピンチはチャンス」ということでなく。 理由:このコロナの環境下、どうすればいいのか、誰にもわからない。つま…

  • コロナ禍(2)

    いつまで続くのか、この状態? アメリカではhealth or wealth ?健康なのか、生活(お金)なのか、と。後者の理由で、一部の州ではデモが起こり、外出…

  • コロナ禍に思う(1)

    これまで地球上に色んな生き物がこの世の春を謳歌してきました。恐竜がいい例かと思います。超最近で言えば、人類という生き物が大手を振って地球上を歩いてました。 こ…

  • 開成の柳沢校長の本「18歳の君に贈る言葉」

    書き抜いた言葉、文章: ずっと右肩下がりの経済、閉塞感のある社会にした大人たちが「元気のある若者」「現状を打破するエネルギーを持つ若者」を求めている。まず大人…

  • 開成の柳沢校長の本「母親が知らないとヤバい男の子の育て方」

    気になったところ: 怒りは不安の裏返し。 中学入学と同時に、親が子離れ。 自分たちで作ったルールだから守る。ルールがあることで組織は発展する。 家庭内、本人に…

  • これからの人生の歩み方

    リンクはこちら。 これまで「学歴」「レールの上」、 これから「可能性」「主体性のある生き方」。 みんなでベターワールド桜咲く堂

  • スポーツエリート=勉強エリート

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  • 麻布編

    リンクはこちら。 楽しく読ませてもらいました。 先生、先生と言ってもたいしたことない、ということで。その上の組織である学校もたいしたことない、ということに。 …

  • 開成中学・高校校長の言葉

    リンクはこちら。 昔ほど学歴社会でなくなったのは明らか。これは優秀な大学を出る必要がなくなったということ。 何を武器にして社会で勝負するのか、学歴では勝ち残れ…

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