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技術コンサルティング、人材育成、戦略策定、セミナー等の様々なコンテンツに関する情報を提供するブログ
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140回 / 365日(平均2.7回/週)

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JRLさんの新着記事

1件〜30件

  • 20191218セミナー(新事業、新商品開発を創出する戦略策定と具体的方法)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 新事業、新商品開発を創出する戦略策定と具体的方法 【概要】 社会の変化は加速しており、様々な価値は時間と共に移り変わっている。従って、現在の基盤事業、中核商品でこの先も成長することはもちろん、現状を維持することすら容易ではない。5年後、10年後を見据えれば、絶えず次の種、すなわち、新事業、新商品を生み出していかなければ生き残ることすら難しい。 次代の基盤事業、中核商品を生み出し続けるためには、未来を予想して、事業戦略、開発戦略を策定していく必要がある。未来戦略の策定には、ビジョンをスタートとして、…

  • 今日の格言(プロジェクトとは)

    プロジェクトとは、 スプリントではなくマラソンである。 ペース配分が大切

  • 20191210セミナー(技術者のための論理的プレゼンテーションのノウハウ)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 技術者のための論理的プレゼンテーションのノウハウ 【概要】 現代社会においては、一人ですべてを閉じることは皆無であり、上司・同僚・部下、顧客など組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションを行う必要があり、その全てでプレゼンテーション能力が要求されます。結果は、他社に理解、認知、承認されてこそ成果になります。このように、プレゼンテーションは極めて重要なものであることから、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しかし、フォントや色使い代表されるスライドの作り方に重点を置いた小手先の…

  • 2大PCメーカーを例とした企業スタンスの比較

    増税とwin7の終了に伴ってパソコンを買い替える機会があり、DELLとHPを検討することになりました。その中で見えてきた両者の企業スタンスや課題が非常に特徴的だったので、企業文化という点も含めて考えてみたいと思います。

  • 二つのコンフリクト(衝突)の解決方法

    ビジネスの場面はもちろん、日常生活の中でも他者との間で見解や立場、目指すものなど様々な要因で衝突(コンフリクト)が起きます。時には、そのまま衝突がコンフリクトがエスカレートして正面からの真向衝突となって関係が空中分解することもあります。しかし、通常はどちらの当事者もそのような結末は望んでいることはなく、何らかの着地点を模索します。それが、いわゆる、交渉ということになります。 そこで、今回は代表的な衝突の解決アプローチである、競合的アプローチと協調的アプローチの二つについて書いてみたいと思います。

  • 20191127セミナー(XPS(ESCA)の基礎と実践応用テクニック)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 XPS(ESCA)の基礎と実践応用テクニック 【概要】 表面、界面はあらゆる技術や製品の基盤となるものであり、現在扱われる材料やプロセス、技術、商品で表面や界面が関与していないものは無いと言っても過言ではない。そのため様々な分析手法が開発されているが、その中の代表がX線光電子分光法(XPS、ESCA)である。 装置の発達で測定は比較的容易になってきているとはいえ、それと共に間違った理解や手順で測定、解析を行い、正しい情報が得られていないケースが増えている。 本講では、表面、界面の基礎から、XPSの…

  • 3種類の人事評価方法とその使い分け

    管理職には、「業務の企画・遂行・改善」などの仕事そのものにかかわって成果を出すことはもちろん、「部下の育成」などの人材マネジメント、ガバナンスなどの組織マネジメントなど様々な役割があります。そんな中で必須となるスキルの一つが、評価に関することです。最も重要な評価は言うまでもなく人材育成に関わる人事評価に関するものです。評価が間違えばモチベーションが下がり、成果が出なくなる、人材が育たなくなどの深刻な問題を引き起こします。そういう意味では、管理職、マネージャーの最も重要な役割の一つが評価であると言えます。 そこで、今回は特に人事評価に軸足を置いて、評価に関して書いてみたいと思います。

  • 20191121セミナー(研究者・技術者のための 技術プレゼンテーションの 基礎とノウハウ・コツ)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 研究者・技術者のための技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ 【概要】 現代社会においては、組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションを行う必要があります。社内会議や報告会などはもちろん、上司への日々の軽微な報告などもプレゼンテーション能力が必要となります。また、社外では学会や技術紹介、顧客への説明など、いずれも会社の代表としてのプレゼンテーション力が要求されます。 このように、プレゼンテーションは極めて重要なものであることから、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しか…

  • 20191120セミナー(FT-IR測定・同定の実際とアプリケーションテクニック・コツ)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 FT-IR測定・同定の実際と アプリケーションテクニック・コツ 【概要】 赤外分光法は、その特徴からも主に有機化合物の化学構造や高次構造の解析手段として研究、開発され、今日では研究・開発だけでなく工場でのインライン評価などにも幅広く一般に使用されている。近年になって、ATR法を初めとした様々な測定法の開発や装置の改良等によって、従来困難であったような試料も容易に測定が可能となり、今日においてはなくてはならない基本的な測定手法としてその地位を確立している。しかし、実際のサンプルや問題に直面した場合、…

  • ピグマリオン効果とゴーレム効果

    人は様々な欲求を持っています。食欲、金銭欲など色々とありますが、最も有名なものは、マズローの五大欲求(生理的欲求、安全欲求、所属欲求、承認欲求、自己実現欲求)があります。特に現代のような状況における社会生活では、低次側の欲求(生理的欲求、安全欲求)は基本的に満たされていることが多いので、高次側の欲求(所属欲求、承認欲求、自己実現欲求)が大きなウェートを占めています。そんな中で承認欲求はモチベーションと大きくかかわっており、そこに働く作用として、タイトルの「ピグマリオン効果」、「ゴーレム効果」があります。 そこで、今回はこの二つの効果(「ピグマリオン効果」、「ゴーレム効果」)を中心にして、承認欲求、モチベーションと関連付けて書いてみたいと思います。

  • 20191114セミナー(接着制御・メカニズム解析の考え方と分析評価法)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 効率的、確実に目的を達成できる実験の考え方と具体的方法 接着技術の開発とコントロールを行うために知っておきたい知識・ノウハウ 【概要】 あらゆる工業分野で、接着技術は様々な用途、場面で用いられており、現代において必要不可欠なものの一つとなっている。また、文字通りの接着はもちろん、メッキや塗膜などの膜形成も接着技術の応用であると言える。すなわち、材料特性や製品性能を左右するのが接着技術であり、接着技術を支配することはあらゆる分野の基盤であると言える。そして、その接着と表裏一体のものとして扱わなければ…

  • 20191114セミナー( 接着制御・メカニズム解析の考え方と分析評価法)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 接着制御・メカニズム解析の考え方と分析評価法 接着技術の開発とコントロールを行うために知っておきたい知識・ノウハウ 【概要】 あらゆる工業分野で、接着技術は様々な用途、場面で用いられており、現代において必要不可欠なものの一つとなっている。また、文字通りの接着はもちろん、メッキや塗膜などの膜形成も接着技術の応用であると言える。すなわち、材料特性や製品性能を左右するのが接着技術であり、接着技術を支配することはあらゆる分野の基盤であると言える。そして、その接着と表裏一体のものとして扱わなければならいのが…

  • 決断をするときに考えるべきこと(決断の方法)

    誰もが、日々の業務の中ではもちろん、日常生活においても様々な決断に迫られているかと思います。しかし、誰しも決断は簡単なものではなく、様々なことを考えて、迷いに迷ってしまうものです。そして、時には決断できないという状況も生まれます。理由は簡単です。誰しも失敗や痛手は避けたいと思うからです。しかし、残念ながら未来は誰にもわからず、また、100%失敗や痛手を避けることも困難です。一方で、どうしても決断しないといけないこともあります。 そこで、今回はこの決断をするときに考えるべきこと、決断の方法について書いてみたいと思います。

  • 0191107セミナー(効率的、確実に目的を達成できる 実験の考え方と具体的方法)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 効率的、確実に目的を達成できる実験の考え方と具体的方法 実験ノウハウ、計画の立て方、進め方、後進へのコツの伝え方…etc. 【概要】 研究開発、商品開発などR&Dにおいて実験は必要不可欠なものである。そして、開発においてはスピードと効率性、確実性が要求されており、その実現を左右する最も重要なものの一つが実験であると言える。そのため、実験計画法などの研修や教育も行われているが、残念ながらそういった研修の多くは個別的なテクニックでしかないため、実務で使えないという声が多く聞かれる。 最も必要とされる、…

  • 相反するリーダーの役割の考え方(PM理論)

    現代においてはほとんどの業務は一人で行うことはなく、複数人で構成されるチーム、または、管理者とのコンビで実施されると言えます。このような場合に重要となるのが、リーダー(管理者)の役割です。旗振り役であるリーダーがその役割を十分に果たさなければ、メンバーや部下は進むべき道を見失い、路頭に迷うことになり、当然がら結果が出ないという状況を引き起こします。しかし、リーダーの役割の中には、一見相反すると思われる役割もあります。 そこで、今回は様々なリーダーの役割の中でも、相反するものに焦点を当てて書いてみたいと思います。

  • 20191106セミナー(研究者・技術者のための 「技術プレゼンテーション」スキル向上セミナー)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 研究者・技術者のための技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ 【概要】 現代社会においては、組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションを行う必要があります。社内会議や報告会などはもちろん、上司への日々の軽微な報告などもプレゼンテーション能力が必要となります。また、社外では学会や技術紹介、顧客への説明など、いずれも会社の代表としてのプレゼンテーション力が要求されます。 このように、プレゼンテーションは極めて重要なものであることから、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しか…

  • リーダーのあるべき姿:リーダーシップモデル(ASPIREモデル)

    近年の業務は一人ですべてを完結することは極めて稀であり、ほとんど全ての場合チームで分担するか、少なくとも、統括者と担当者という役割分担が行われています。したがって、いずれの場合においてもリーダーの存在が非常に重要となります。しかし、リーダー不在やリーダーの迷走など、リーダーの振る舞い、行動、考え方に問題があるために業務が頓挫するケースがしばしば見られます。戦場では指揮官が愚かな部隊は必ず全滅するとよく言われますが、業務の場においても同様です。 そこで、今回は現代の業務遂行において必要不可欠となっているリーダーにスポットライト当てて、あるべき姿、必要な資質、スキルなどについて、ASPIREモデルと言われるリーダー像をベースにして書いてみたいと思います。

  • 20191023セミナー(研究者・技術者のための 技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 研究者・技術者のための技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ 【概要】 現代社会においては、組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションを行う必要があります。社内会議や報告会などはもちろん、上司への日々の軽微な報告などもプレゼンテーション能力が必要となります。また、社外では学会や技術紹介、顧客への説明など、いずれも会社の代表としてのプレゼンテーション力が要求されます。 このように、プレゼンテーションは極めて重要なものであることから、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しか…

  • ミッションの意味(ミッションドリブンでの行動)

    映画の題にも使われるぐらいにミッションという言葉は一般にも知られています。もちろん、ビジネスの場でも頻繁に使われており、何度も耳にした方は少なくないでしょう。しかし、ミッションという英語のカタカナ表記のまま使われていることが暗に示しているように、意外と日本語化が難しい言葉でもあります。すなわち、ミッションという言葉の本当の意味をきちんと理解しているつもりでいるだけのケースも少なくありません。 そこで、今回はこのミッションという言葉に注目して考えてみたいと思います。

  • 相手に合わせた説得の方法(タイプ別説得戦略)

    日常生活や業務の中では相手の同意、納得を得て、協力関係を構築したいとき、しなければならないときが数多くあります。しかし、残念ながら相手を納得させる、万能の説得方法というものは存在しません。なぜなら、人には様々なタイプがあり、それらのタイプに合わせたプロセスで説得しなければ納得は得られないからです。 そこで、今回は説得という観点での様々なタイプの分類と、それらの各タイプに合わせた説得の方法、戦略について書いてみたいと思います。

  • 20191017セミナー(表面・界面の考え方と分析の基礎と実践応用)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 表面・界面の考え方と分析の基礎と実践応用 【概要】 表面、界面はあらゆる技術や製品の基盤となるものであり、現在扱われる材料やプロセス、技術、商品で表面や界面が関与していないものは無いと言っても過言ではない。これは言い方を変えると、現代は表面、界面に支配されているということになる。これほど重要なものであることから、分析手法一つにしても多種多様なものが開発され、利用されている。しかし、一方で表面や、特に界面はまだ未解明な部分も多く、その本当の姿を明らかにして利用することは容易ではない。 本講では、表面…

  • 20191010セミナー(ボトムアップによる新規事業アイデアの創出と評価の考え方・方法)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 ボトムアップによる 新規事業アイデアの創出と評価の考え方・方法 【概要】 事業の維持、成長のためには常に新しいものを生み出していくことが必要不可欠であり、そのためには効率的に次の柱となる新規事業を継続的に準備していかなければなりません。そのためどの企業でも新規事業を生み出し、事業化する努力がされていますが、現実には既存事業の焼き直し、延長線から脱却できず、気が付くと価格競争に帰着していることも少なくありません。また、チャレンジは必要ですが、博打と紙一重の新規事業計画も多々見られます。革新的新規事業…

  • 戦略、計画策定におけるミッション、コンセプト、バリューの考え方

    新たな事業を始める時、新商品・新技術等の開発を行う時、戦略策定や計画策定が欠かすことができません。しかし、多くのケースでこれら戦略策定や計画策定で重要な要素である、ミッション、コンセプト、バリューが十分に検討されていません。なぜ、このような状況になっているのか、理由は様々かと想像されますが、少なからずあるのが、これらの意味がきちんと理解できていないためにそもそも考えることができないというケースです。 そこで、今回は基本に立ち返って、戦略策定、計画策定において考えるべきミッション、コンセプト、バリューの意味について書いてみたいと思います。

  • 20191010セミナー(確実に成果を生む実験結果の活用と実験ノート(記録)の取り方)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 確実に成果を生む実験結果の活用と 実験ノート(記録)の取り方 【概要】 研究開発においては、適切な実験方法を考えることはもちろん、適切なデータ解析や現代では知財化、権利化が必須であり、そのためには記録が重要となることは言うまでもない。加えて、チームや社内における情報共有、開発本人の思考のためにも記録は必要不可欠である。また近年は様々な機器類の発達で実験データを得ることが容易になってきている反面、無計画に実験を行ってデータを積み重ね、日々増えていくデータに溺れてしまっている状況が生まれている。目的に…

  • 20191009セミナー(新事業、新商品を生み出すための未来戦略の策定と実践ポイント)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 新事業、新商品を生み出すための 未来戦略の策定と実践ポイント 【概要】 社会の変化は加速しており、様々な価値は時間と共に移り変わっている。従って、現在の基盤事業、中核商品でこの先も成長することはもちろん、現状を維持することすら容易ではない。5年後、10年後を見据えれば、絶えず次の種、すなわち、新事業、新商品を生み出していかなければ生き残ることすら難しい。 次代の基盤事業、中核商品を生み出し続けるためには、未来を予想して、事業戦略、開発戦略を策定していく必要がある。未来戦略の策定には、ビジョンをスタ…

  • 2019030セミナー(接着制御・メカニズム解析の考え方と分析評価法)

    下記セミナーを開催します。 お申込みは、HPのお問い合わせボタンよりお願いします。 【タイトル】 接着制御・メカニズム解析の考え方と分析評価法 【概要】 接着技術は様々な用途、場面で用いられており、文字通りの接着はもちろん、メッキや塗膜などの膜形成も接着技術の応用と言えます。 材料特性や製品性能を左右するのが接着技術であり、接着技術を支配することはあらゆる分野の基盤であると言えます。また、接着と表裏一体で扱うべきが「剥離」です。接着や剥離現象を制御するためには、その表面や界面の状態や構造・特性を把握することが必要不可欠ですが、その重要度にもかかわらず、表面や界面の真の姿を知ることは容易ではあり…

  • リーダーの役割(リーダーに求められること、ミッション、必要なこと)

    仕事を進めていく上では様々な条件が整う必要がありますが、現代のように複雑化した環境の中では個人で全てを整えることは不可能に近いと言えます。したがって、組織、チームの編成が必要不可欠であると言えます。そして、組織、チームがシナジーを生んで有機的に繋がってその真価を発揮するためには、リーダーの存在は極めて大きなものであると言えます。 そこで、今回はチームにおけるリーダーの役割について書いてみたいと思います。

  • 選択、決断の考え方(判断の方法)

    業務はもちろん、人生においても、人は誰しも絶えず選択を迫られています。そして、当然のことながら選択を誤ればその報いを受けることになります。一方で、未来は誰にもわからず、絶対の選択基準、考え方というようなものが無いのも事実です。しかし、だからと言ってサイコロに未来を委ねるしかないというわけではありません。絶対に正しい選択ができる方法というような都合の良いものは確かにありませんが、より可能性の高い選択をする考え方というものはあります。 そこで、今回は選択の考え方、判断の方法について書いてみたいと思います。

  • 学習する組織とは何か(成長する組織の条件)

    企業内には様々な組織があり、当然のことながら企業自身も組織です。そして、刻々と変化する社会の中に存在する組織は、絶えず変化、成長し続けることがその存在条件であると言えます。そのように、成長を続ける組織は絶え間ない学習の努力を行っていることから、「学習する組織」と呼ばれています。 そこで、今回はこの学習する組織とはどのようなものなのか、学習する組織となるためにはどのような条件があるのかについて書いてみたいと思います。

  • 経営戦略の考え方(経営戦略の要素とは)

    企業を経営、運営していくためには、戦略策定は必要不可欠であり、その中心となるものが経営戦略です。しかし、この経営戦略の要素をきちんと理解している人はどれぐらいいるでしょうか。多くの人は、単に経営方針、経営者の考え方というようなイメージを持っているのではないでしょうか。経営戦略とはもっと本質的なものであり、様々な要素から成立しています。 そこで、今回はこの経営戦略を決める要素にはどのようなものがあるかを書いてみたいと思います。すなわち、経営戦略を考える上での基礎となるものです。

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