プロフィールPROFILE

jpさんのプロフィール

住所
千歳市
出身
練馬区

不倫男の日々の心理です。 単なる女好きです。 真面目に過ごした過去を断ち切りたくてこんなバカをやっています。

ブログタイトル
ゲスな男、ゲスな女
ブログURL
http://smartlifejfk.hatenadiary.jp/
ブログ紹介文
40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。不倫相手とのセックスについて書こうと思います。
更新頻度(1年)

172回 / 298日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2017/07/24

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ハンドル名
jpさん
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ゲスな男、ゲスな女
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jpさんの新着記事

1件〜30件

  • アイデンティティの欠如

    斯様なことを書いていると異性からご相談を頂くことがある。◯不倫という関係の中で男性が思うところ。 ◯(不倫という)今の関係を継続すべきか否か。 ◯新しい恋愛を模索すべきかどうか。 ◯出会い系サイトでの異性の見つけ方。 など。まぁ、ご相談と言っても私の回答が受け入れられるとも思っていない。 もともと女性脳に於いては解決を望んでいるとも思ってもいない。たまに私のアドバイスを無視するような行動をした上で謝ってくる方がいるが「そんなもんだろう」と思っているので別に感情が揺さぶられることもないのである。過去のセフレも含めた自らのお相手も含めて不倫をしている(しようと考えている)女性のその理由の一番として…

  • 陰毛

    これってどうしているだろうか?自らのことを言うと実は一定は手入れしている。以前にも書いたのであるが、これは何年か前に珍しくAVを見た時のことであった…セックスの内容自体は相変わらずあまり参考にはならなかったのであるが、男優の竿と袋に毛がなかったのである。これはいいかも、と思ったのは第一に女性がフェラしやすいのではないかな?と言うことであった。前のステディは「フェラが嫌い」と言うことであったので、私にはしてくれていたが彼女が満足?いく程度で止めていた。私の方からね。でも今のステディにしろ、過去のセフレにしろ、自ら咥えてくれるのであった。そして一定時間以上してくれる。ならば…余計なものはいらないと…

  • ウソのプロフィールを書いていた女~その14

    私は晒された彼女のヴァギナにぺニスをあてがうということをしなかった。そして自らの視線が届き易いように角度を変えるようにしたのであった。充分に水分を含んだそれを私は注視していた。「やだ、恥ずかしい!」 股を拡げるために膝をオーブンにしていた手をほどいて彼女は膝を閉めた。その行為を容認するはずもなかった。 私は彼女の横に寝転んで、乳首をコリコリと指で弄りながら 「ならば、終わりにしようか?」と言った。「お願いですから入れてください」私は薄ら笑いを浮かべながら言った。 「ならば、元のポジションに戻しなよ」彼女は素直に膝をオーブンにした。「いい子だな」 と私は言った。 そして、 「結局、ナニをドコに入…

  • プレゼント

    これは大変難しいことだと思っている。私はお付き合いをしている人にはプレゼントをしてあげたい、と思うタイプである。誕生日や記念日は当たり前であるが、クリスマスやホワイトデーなんかも「何をあげようかな?」とこちらがワクワクしてしまうのである。たまには一人でショッピングをしている時に「これいいかも」なんて思うものを買って、なんら関係のない時に渡すこともある。たいていは服飾関係かジュエリーなのであるが、これはそれだからこそ難しいのである。お気に召さない。そういうものを選んでしまい、デートの時にそれらを一度も見かけないとなるとちょっと落ち込んでみたりもするのである。そもそもの話として、私はそういったもの…

  • リクエストには応えたい

    今のステディと交際を始めてすぐにあることを「やめて欲しい(こうして欲しい)」と言われたことがある。私の文化にはなかったことであるし、世間でもそれを「する、しない」について言うと実は賛否両論あるところなのであるが、私はステディの意見に合わせた。そして今や日々の生活においてもそれが身についている。自分自身を持っているということや拘りがあるということと頑固ということはまるで違うと思っている。私は自分で言うのもなんだが、客観的に見れば経歴的には悪くはないと思うのであるが、では胸を張れるほどか?というとそうでもないと思っている。決して崇高ではない自分を変えることができないということこそ、人としてのレベル…

  • コントロールしないで。

    男性はその場面で能動的に振る舞わねばならないから、セックスは経験数なのか?経験人数なのか?と言うと両方必要なんだろうな…みたいなことを以前も書いたような気がする。同じ人と回数多くする…これは若い時には絶対に必要はことであると思う。私はたまたまであるかもしれないけれど、若い時のステディがこれを実現させてくれたことについては過去にも書いている。今思えば…なんだけど、若い頃って考えてはいるんだけど浅はかだったりするじゃない?それを受容してくれて私の身体までも受容してくれた年上の彼女には感謝しかない。 ベッドマナーも教えてもらったしね。恐らく、いや、決定的なのであるが、この女性とほどセックスをすること…

  • 失礼にあたらぬように。

    これは常に思っているよね。 お相手に対して恥ずかしくない姿でいたい、と思う。元が元だから第三者から見て羨ましがられるってことはないと思うんだよね。しかし、「なんでアイツなの?」とは思われたくはない。体裁は保ちたい、と思うんだよね。女性は「見た目は二の次」と言うけれど、本当にそうなのかな?というのが私の思うところなんだよね。だって美的感覚に鋭いのは女性だし、アイドルに群がるのも女性じゃないかな?ならば、一緒にいた時に一定見た目も気にしないといけないと思うんだよね。当たり前の話として清潔感は保たないといけない。ステディは夕方に会うと私の髭面に頬擦りしてくることがあるが、朝からデートの時には絶対に髭…

  • 余裕ない時には…

    当たり前の話なのではあるが、何ごとも余裕がある時ほどうまく回転をするものなのである。時間、経済的に。健康なんていうのもそうだね。 そして何よりも心。それらが充実している時にはいろいろなことがうまくいくことが多い。仕事でも次の一手が打てるのはそういう時で、だからこそ先も読めるということだね。逆に余裕がない時には何をしてもダメということが多くて、これを打開するには大きな幸運が舞い込んでくるか、地道に余裕を持てるところを作っていくしかないのである。ラッキーというのは意外にも多いのであるが、これだけを待っていては何も起こり得ない場合もあるからやはり地道に穴埋めし、そして余剰を作る努力をした方がいい。そ…

  • ラインやメールで言ってはならないこと

    どんなに焦っていてもである…どんなに酔っていてもである…面と向かっていない時に言ってはならないことがある。嫌なことをいきなりメールで言われて落胆したことはないだろうか?たぶんたくさんあるのではないだろうか?人というのは非常に臆病で常に何かに怯えているところがあると思う。嫌な関係にある相手に対してのそれも怖いのであるが友好関係にあるからこそ、もっと怖く思うこともあるのではないだろうか?勘違いしているのは面と向かって言えないことをメールという安易な手段で吐露するというところにある。私はデジタルなことにすこぶる弱かったし、今でも弱いと思うのであるが、このメールという手段は仕事で触れることが最初であっ…

  • お相手の気持ちに甘えない

    ちょっと水くさい部分が私にはあるのかもしれない。どうも身勝手に振る舞うのが苦手なようである。世の中で生きていてもどうも「お言葉に甘える」という人間が多いように思える。いや、たまにはそういうことがあってもいいのであろうが、ギブアンドテイクという言葉の通りお返しをしないといけないと思うのだね。普段でもそうであるのだから、恋愛関係にある相手に対しては率先してホスピタリティーを出さないといけないと思うのである。考えてみなくても、この何ら取り柄もないおっさんと時を過ごしてくれる女性がいるというだけで感謝をしないといけないと思うのである。ステディはそれはそれは過分なくらいに私のことを誉めてくれる。内面から…

  • よくわからんな…という募集

    ちょっと魔がさして?出会い系サイトにアクセスしてしまった。かなり長い間、「休止」登録していたのだけどね。不思議なのは休止していてもメールがきたりしていたことであった。わからないんだけど、サイトによっては休止しても普通に存在するかのようになっているのかもしれないね。普通に登録している時も意外とメールが来るサイトがある。ただメールしてきてくれるのは決まって20代の人…今さら有名サイトにサクラが存在するとも思えないのだけれど、「ひま~」みたいな一言を入れて立ち去っていく。サクラと疑いたくもなるのである。または業者か?いずれにせよ、こうしたサイトはあまり活用しない方が良さそうだ。それが業者のものならば…

  • ステディから言われたいな…ダメなのかな?

    だいたい週末はステディとデートをする。 お互いにそこそこ忙しい身であるのだが、そこはなんとか時間を作ろう、ということになっている。無理はしないのであるが。会えばセックス…という不倫カップルもいるようであるが、私たちの場合はそうではない。もちろんセックスは大切なのであるが、二人で時を過ごせればそれでいいという考え方で一致している。それでも…である、私も男なのでどうしてもしたくなることはある。以前のようにそれが過剰だったところこそなくなったのであるが、本当のところを言うと会う度にしたいのは事実ではある。以前セフレという存在を作っていたのは男を上げるというところもあったけれど、やはりその過剰な部分を…

  • 他人の価値観は否定してはならないが自らの価値観を認めて欲しいなど傲慢の一言である。

    久しぶりのアップである。 ちょっと忙しい日が続いたのも事実であるが、書く気を失っていたというのが一番の理由だ。価値観というものに関しては何度かここにも書いているのであるが、これは私くらいの年齢になると曲げられないというところはある。だからこそなのであるが他人の持つ価値観については一度は肯定的に捉えてあげないといけないと思っている。それは私が思いもよらなかったことにお相手がこだわりを持っていたとしよう。 それが私の価値観に真っ向反対するようなことであればお相手にとって反作用となるのでお付き合いそのものをしない方がいい、ということになる。しかし、そうも真っ向から反対となる価値観というのはあるのであ…

  • ありがとう、という気持ちと言葉。

    私が今のステディと交わす言葉で一番多いのは「好き」でも、ましてや「愛してる」でもない。「ありがとう」が一番多い。 何故か?というとそう思わせてくれる瞬間が一番多いからである。そして、ステディもまた私に「ありがとう」が一番多いと思う。口先でこの感謝の言葉を言う人は多い。 口癖のように言う人も多いね。 私も口先でこの言葉を言うことがある。でも、言われた側からすると悪い気はしないからね。ただステディにはそうした口癖のようなものではない。心底思ってのものである。「ありがとう」の反対語を考えたことがあるかな? それは「迷惑」ではない「当たり前」なのである。当たり前とは当然品質。 ありがとうとは感度品質な…

  • 選択責任か?自らのプライドか?はたまた…

    かつてセフレであった女性たちは不倫相手である男性(彼氏さん)に不満を持って、私とも逢瀬をした人が多い。中には不倫はしていなくて「私がセフレなら」ということでお付き合いをした方もいたが、そこには配偶者への不満があった。後者はお子さんのことなど別れられない理由があるので致し方ないところであるのだが、前者はなぜ別れないのかな?という人ばかりであった。とにかく愚痴はよく聞かされた。むろん、それが前提としてのセフレだと思っていたし、そうでなければ他の男に抱かれようなどという願望など女性の場合は湧かないのではないかな?と思うのである。そして、女性からの一方的な話でしかないが、彼氏さんとやらとのお付き合いは…

  • セックスが嫌いな女~その11

    私は無理にその手をどけようとは思わなかった。 もしそれをすれば今まで私がしてきたことに反してしまう。 自然とそれが外れてくれることはないだろうか?と思ったのだ。私は彼女の左手の二の腕にリップを移した。そしてそのリップと舌で腕を愛撫した。肘やその内側というのは結構多くの人の性感帯だと思っている。彼女に対しても入念にそこを舐めると声が漏れ、若干ガードが開くのが見えた。ここで焦ってはならない。 右手も同じように愛撫を続けた。私はまた左手側にポジションを移して、肘から手に向かってリップを続けた。そして手のところまできた時、ゆっくりと指に沿うようにして舌を這わせてみたのである。この指というのも意外と感度…

  • 遊ぶだけのつもりならば

    こちらからメールをするようになった女性は何人かいたが、お会いすることがあり、かつ未だに定期的にメールをしている方が一人だけいる。その方がサイトに登録したと聞いたので、サイト初心者に告ぐ、みたいなブログを書いたのであったが大きなお世話のようだったみたいだ。きちんと仕訳もできているようだし、男性とも会えてるみたいだからね。ただサイトという世界において女性は売り手市場だということはこの先も十分に理解して、ことを進めて欲しいと思うんだよね。そう、遊びの相手ならかんたんに探せると思うんだよね。暇つぶしにはいいと思うのさ。ある女性にかつて言われた。 「男なんてスケベなもの」と。女性はわかっているのさ。 そ…

  • バブル期に弾けていた女~その18

    私のものは先ほど放出したばかりであったが、また角度を保つくらいになっていた。彼女は既に準備万端となっている。 しかし、「欲しい…」とは決して言ってこなかった。 それは彼女の経験からくるものであろう。 よもや中年の男がこの短時間で回復しているとも思わないであろう。私はその先でまだだらしなく垂れ下がるゴム製品が残ったままのそれを彼女の前にさらしてみた。 スペルマの重さで垂直にまで到達はしていないものの明らかに根元から立ち上がるそれが彼女の目前にあった。彼女は「はぁはぁ」と呼吸を大きくしながらもうつろな目で私のぺニスを追うとその目はカッと見開いた。「回復しているじゃない」とは言わなかったものの、私の…

  • お相手に影響せれし話

    私は決してズボラではなかったが、ではマメか?と言われるとそうでもなかった。今はほとんどの面においてマメだと思うし、周りからもそう言われる。 これは良かったことである。何がそうさせたか?というと前のステディがすごくかまってちゃんだったんだね。先日も専業主婦は意外にも不倫に使える時間がない、ということを書いたが、ただ「平日の日中」はやはり時間があるのだ。会う、ということは私の都合上できないが、メールくらいならできるでしょう?ということで…そして私はステディに惚れていたので、もう今までにないくらいにメールをしたのであった。もう自分の一挙手一党足を報告した。 だって付き合い初めの頃に「前にお付き合いし…

  • ウソのプロフィールを書いていた女~その13

    私の唇と舌は片方の乳首を捕らえていた。 もう一方のそれは私の指が玩んでいたのであった。彼女は悲鳴にも似たあえぎ声を上げ続けていた。 そして、言ったのである。 「もう…お願いします…」この言葉に少しSっ気が出てしまった。私には本来Sっ気はない。女性の望み通りにしてあげたいと思っている。しかし、この時は懇願されたことに逆に反応してしまったのである。ステディにはできないようなこともセフレにはトライアルできてしまうというところがある。無視して乳首をなぶり続ける。「もう…限界です…お願いします」 あえぎ声の間に依頼してくる。「どうして欲しい?」 私は意地悪く言ったのである。「挿れて…ください」 「何を?…

  • 生活の一部なのか?

    ひとくちに不倫と言っても、その言葉にはいろいろな意味が含まれると思うのだね。未経験、かつそうしたお相手の配偶者への不法行為を犯す行為はけがれたものでしかないと思う人には不倫ということに差異はないと思う。しかし、実際にそれをしている者たちにとって言うとさまざまな思いがあってしているものと思われる。私もその思いがある。男性という立場からすると、既に配偶者とはご無沙汰になったセックスを定期的にできる相手が欲しいというのが一番の理由であると思う。さらに言えば、そういう女性が複数いれば最高であり、たまにスポット的に抱ける女性がいたら至極であると思うのではないだろうか?正直なことを言えば、私も不倫をしよう…

  • 元セフレからのライン

    先月、突然元セフレからラインが入ってきた。 2年ぶりくらいであろうか?この方の場合はお付き合いしているうちに私に恋愛感情を抱いてしまい…というパターンではなく、私とお付き合いしているうちに何かに気づき彼氏さんと元サヤ?に戻ったという感じでお相手から別れを言ってきた。私はセフレと別れる時に連絡先を消してラインはブロックする。恋愛感情を抱かれてしまった時は当然であるが、この方のような場合も同様である。何人かは男女関係をやめても人間関係だけは継続したいと言われた方もいたが、きちんと話をした上で連絡先を断つようにしている。なぜそうするのか?というとそれはひとえに自信がないからだ。 中には男女関係を止め…

  • ホスピタリティーということ

    ホスピタリティーとは「思いやり」とか「おもてなし」とかいう意味らしい。ホスピタリティーのある女性というのは意外と多いと思うし、それを自認している女性もいる。しかし、その献身的な姿というのはそれまでの日常によるのであり、受ける相手によって違うと思うのである。ここで安易だなぁと思うのはホスピタリティーがある=Mで、ないのが=Sという分類である。 なぜなら、そこへの表現をセックスに準えてしまった瞬間にプレイ内容に転嫁されてしまうからだね。思慮が浅いと言わざるを得ない。ホスピタリティーを受けたいのであれば真逆の俺様キャラであればいいのか?真逆の男が受けるべきものであるのだろうか?違うと思うんだよね。 …

  • デートしているうちに詳しくなったこと

    女性とお付き合いしていて詳しくなったのは、ひとつは無粋なことを言えばラブホテルなのである。セフレと行くホテルはステディと行くところとは違うところにしたいというのがなんとなくあるのとお二人、「いろいろと行ってみたい」という方がいてあれこれと行くうちに繁華街の密集地のものは別として、市内各所に点在するものに関してはほぼ制覇?してしまった感がある。「いろいろ行きたい」という奇特なセフレさんがお二方いたことからさまざまなレベルのところに行った。シティホテル並みというのは本当に数えるほどで逆に「ここ本当に行ってみる?」というようなところにも行けた?のは女性がチャレンジャーだったからであろう。まぁ、外観以…

  • アダルトビデオか?実地か?

    前にも書いたのであるが、このブログの中で過去にお付き合いをした女性の情交シーンを含んだものを書いている(最近は主に週末にアップしている)ものがあるが、これはサイトを利用していた頃にサイト内のブログにエロ小説を書いていた方がいたことに端を発する。確か四国に住んでいる方であったのであるが、その性描写は非常に上手であったし、その日記をフォローしている人も多かったと思う。私のブログの性描写を見て目を覆った方もいらしたようであるが、その方のそれははるかにストレートであったと思う。そして、読み手のことを考えたデフォルメがなされていたところがある。 だからこそ面白いと感じる人が多かったのだろうとも思う。私は…

  • 下に見ない、下に見られない。

    常々ここに書いているように男女のお付き合いは50:50だと思う。むろん、一つのモノサシで計れば人の優劣はあると思うが、全体を通してみればあまり大差ないのではないかな?と思うのだね。一番問題だと思うのはその劣の部分をとやかく言い過ぎるということである。もっと言うとそのとやかくが自らのモノサシだったりすると本当に性質(たち)の悪いことになる。一般的に言ってもこうした人間は多い。表面的には謙虚にしていても、ふとしたことでこうした心の横暴さは出てしまうのである。人間関係がうまくいくはずもない。かく言う私もそうした心の横暴さが現れてしまうこともある。「人は感情の動物だから」などという人がいるが、普遍性を…

  • 「好き」は魔法のことば

    好きな異性がいる場合にメールなどで「大好き」などと入れることはないだろうか?私はステディに、そしてステディは私に毎日「大好き」と入れる。 「愛してる」はちょっと重いが、「大好き」ならばお互いの思いを伝えるには良い言葉であるのではないだろうか?と思うのである。しかし、これは本当に「好き」という前提で言っているのであって、ふだんからの所作などでお相手が自らに好意を持っているかどうかなどわかりそうなものなのである。いや、わかるよね。間違いなく。女性というのは常に情緒的である。 それを悪いと言っているのではない。 カッコいい言い方をすればリアリティを求める男性に対してエモーションを求める男性がいるから…

  • 飽きさせないようにする

    大変難しいことなのである。ステディとのデートはルーティン化しているからだ。会って食事をして…これは楽しみではある…その後の過ごし方はパターン化してしまうんだよね。ホテルに行く…まぁ、これはまだいい。 しかし、そればかりだと、と思ってどこかに行こうにもこの地方都市ではそれも限られてくる。じゃあ首都圏ならばいいか?というと「それはそれでお金がかかるね」ってことでステディとの意見は一致しているのである。まぁこの地でも金さえかければもっとデートの場所はあるのかもね。ただ男という弱い立場からすればステディを飽きさせてはいけないのである。私がしてきた経験の中で楽しかったことを凝縮してステディに伝えたいと思…

  • 出会い系サイト初心者の女性に告ぐ~ラスト

    この話も最後にしたいと思う。 この内容を伝えたいな、と思う対象の方がどうやらサイトから離れてしまっているように思えるからだ。まだ書くことはあるのだが、あまり意味がないのでラストとしたい。向き、不向きは当然あると思う。確かに知りもしない相手とサイトであったとしても会話するということに忌避感を持つ人もいるだろうね。 しかし、もともと知り合いだとしても男女の関係になって初めてわかる、なんていうこともあるのではないか?と思うのである。 いや、もっと言うと男性が占有感を持った瞬間に冷たくなる、とかあると思うのだね。 そのあたりは一緒かな?とも思うのである。また、かなりマメにやり取りをしないと相手のことが…

  • セックスが嫌いな女~その10

    私は彼女を腕枕しながら話をした。 髪の毛を撫でながら世間話を始めたのである。身体の反応を見る限り、この女性はセックスが嫌いなわけではない。セックスが怖いだけなのである。30分も話をしただろうか?冗談なども交えたためにどきどき彼女にも笑顔が生まれたりした。いい傾向にあった。私はライトなキスをしたり、身体を撫でたりした。その時には努めて柔らかい表情で彼女を見つめるようにしたのであった。彼女は突然言った。 「もうしてもらえないのでしょうか?」 そしてベッドの端に身体を移すとそこに腰かけ、自ら下着を取ったのであった。 「してもらえませんか?私を女にしてください」この言葉に私は興奮を覚えた。 「大丈夫な…

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