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ブログタイトル
アメリカで薬剤師になるまで
ブログURL
http://midorinotako.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
アメリカの薬学院生ブログ
更新頻度(1年)

7回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2017/07/22

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緑のタコさんの新着記事

1件〜30件

  • イライラさせてくる患者

    薬剤師職に限らず、医療職についている方は誰でも経験するはず、、、それは、めんどーで無礼で自己中でうざい患者とのやりとり。患者の置かれた状況や病気を考えれば患者がイライラしていて自己中心的になること、理解できます。医療者に当たりたくなることも理解できます。理解できるけど、そういう行為が正しいかって言ったら、、、正しくないですよね。不満なら文句を言ってもらって構わないんです。なんでも言い方ですよね。今...

  • 3年生スタート

    今週から秋学期が始まりました。夏休み楽しみすぎてまだ気分は休みモードですが、3年生になりました!このブログを始めたのが薬学院に入学した2017年の夏頃だったから、、、もう2年間終わったってこと。1/2薬剤師って感じw 早ーーーーい。アメリカの薬学院は4年間なので、卒業まであと2年弱。3年次は丸1年間、薬治療について学びます。4年次は丸1年間実習です。授業は3年生で終わり!!!実習先の希望を12月までに出すの...

  • アメリカで働く 〜嫌な点〜

    この間、アメリカで働く 〜良い点〜について書きましたが、今日は悪い点についてです。この記事も前回と同様、私の経験・意見をベースに書いていきます。では、嫌な点は主にこの2つ。1、医療系で働く辛さ2、競争率が高いではまずポイント1から。私は私の仕事好きです。が、医療保険制度がよくないアメリカ。医療費を払えず必要な治療を受けられない患者によく出会います。悲しくなります。足首が真っ青に腫れている患者が薬局...

  • アメリカの薬局薬剤師の患者対応

    先日、患者がlevothyroxineがなくなったのでリフィルが欲しいと言ってきました。処方箋にリフィルが残っていて処方箋の期限が切れていなければもちろんリフィルします。でも彼女の場合、リフィルが残っておらず医師に新しい処方箋のリクエストをファックスしました(ファックス後から医師から処方箋が届くのは1〜3日後)。でもその患者、「今日中にlevothyroxineが必要だ。毎日とらなきゃいけない薬なんだ。Emergency supplyをく...

  • なぜ医師ではなく薬剤師に?

    これ、よく聞かれます。本当によく聞かれます。笑まず最初に強調したいことは、医師と薬剤師はpatient careに対するアプローチが全然違います。医師は診断のエクスパート薬剤師は薬治療のエクスパート私は薬にフォーカスしたいと思ったんです。この記事では、薬にフォーカスしたい。と決めるまでにかかった私の経験とthought processをシェアします。大学時代に私が主に興味のあった職は、医師、Physician Assistant (PA)、薬剤師...

  • 噂の難しい教科

    二年生最後の学期、春学期が始まりました。春学期は4月から6月中旬まで!今学期からPharmacotherapeuticsの授業が始まりました。これは三年生(丸々1年間)まで続くシリーズ教科です。Pharmacotherapeuticsは薬学院で一番難しいと言われている。。。薬学院生としてメインの科目。Pharmacotherapeuticsとは何か。患者の病状に適した薬治療を学ぶ授業。ケース例:CAP持ちのそれ以外は健康な患者がERに来ました。患者はペニシリン...

  • 中間テスト大失敗した

    冬学期が終わり今は春休み中です!今日は冬学期に受けた1回目の創薬化学(メディシナルケミストリー)の中間テストとその後について書きます。タイトル通り、メドケムの1回目の中間試験、大失敗しました。人生で最悪点です。恥もプライドもないので公表します!アメリカ院生生活、楽しいことばかりでないというリアル感を見せたいからでもあります。本当に低くてびっくりします。何点か想像してみてください笑ではいきます。54...

  • 医療現場での人種差別

    先日、インタープロフェッショナルの授業にゲストスピーカーがきて講義をしてくれました。彼が言った事の2つが頭にひっかかっているのでそれについて。1つ目:薬学院でも他の医療系学生も、高血圧について学びます。高血圧になりやすい人は、喫煙者、肥満者、年齢の高い人などとあげられ、それと一緒に黒人(アメリカではアフリカンアメリカン)も高血圧になりやすいとあげられています。それについてその講義者は、黒人だから高...

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