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ブログタイトル
不登校から自立へ〜復学支援から学んだ家庭教育
ブログURL
http://futoukoufukugakusien.com/
ブログ紹介文
中学生で不登校を経験し復学支援を体験。支援で培った家庭教育の大事さをお伝えします
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2017/07/19

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ハンドル名
ちゃろさん
ブログタイトル
不登校から自立へ〜復学支援から学んだ家庭教育
更新頻度
28回 / 365日(平均0.5回/週)
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ちゃろさんの新着記事

1件〜30件

  • 復学準備!家庭訪問・友達訪問・物品確認すべて母は口出し禁止

    再登校に向けての準備が進んでいきます。訪問の先生も何回も自宅にきてくださいました。家庭訪問や、友達に家に来てもらったり、物品を準備したりと、何かと慌ただしい時期です。訪問の先生その56月16日訪問のM先生・N先生がこられました。この日、母親は仕事だったため息子と先生方がどのように過ごしていたのかわかりません。夕方に皮膚科受診を予定していたので、帰られる先生方と一緒に、家を出ました。帰りがけにM先生が、息子に何か約束をしておられました。息子も素直に返事をしています。この時期、まだまだ息子との会話は

  • 復学1ヶ月前!学校対応と訪問の先生による息子の準備

    再登校にむけて、中学校へ説明をしに行く日がやってきました。ここから、学校関係者者への連絡はもちろん、息子自身にも準備をすすめて行く必要があります。学校対応6月5日この日は、復学のためのお願いに支援の藤本先生・訪問のM先生・母親で息子の中学校へいきました。学校側は校長先生・教頭先生・担任のT先生・特別支援担当の先生です。まず、息子に話しをしなくてはいけません訪問のM先生が、息子に学校へ行ってくることを伝えます。藤本先生も息子に話をしてくださいました。いざ、学校に説明へその後、学校へ。校長室でお話し

  • 登校刺激後の家庭対応!ささいな会話にも表れる過干渉

    登校刺激が終わり、復学に向けて対応が始まりました。親は、今までの息子への対応に自信がなくなり、なかなか過干渉なクセがぬけません。疑問に対しては、その都度藤本先生へ聞いて、自分の中での答あわせをしていた時期でもあります。今までの経緯はコチラ→我が家の不登校の軌跡(中学生の息子)母の干渉その25月28日息子は朝からパソコンをしていました。そんな息子の姿を見て、ついつい口がすべります。母「昼間、何してるん?」―①息子「えーっ、別に」母「朝起きてない時は、昼まで寝てるの?」息子「そうやなぁ」この会話で、

  • 不登校からの登校刺激!プロの技術で息子が動いた

    親の力では、もうどうすることもできないことがわかり、復学支援に依頼することを決めました。そしてとうとう登校刺激の日がやってきました。登校刺激5月22日この日、支援の藤本先生に登校刺激をかけていただきました。前日に学校から連絡のあった機関に、両親が呼び出されたから行ってくると息子に説明しました。そして、初めて、訪問のM先生とN先生にお会いしました。夕方、父親と藤本先生が先に家に入ります。訪問の先生方は近所で待機していただき、息子の登校の意思が確認できれば、入ってもらうことになります。突然知らない人

  • 初回カウンセリングから支援決断へ

    中2の新学期に自力登校にチャレンジし、失敗してしまいました。もう親にできることはないと考え、復学支援に依頼する決心をしました。まずは、夫婦そろってのカウンセリングからです。初回カウンセリング不登校自立支援センター(ファーストホームエデュケーション)に初回カウンセリングをお願いしました。両親そろってということで、今まで行ったことのあるところは母親だけだったので、主人との都合をあわせるのが大変でしたが、息子の大事ですので主人も了解してくれました。息子の不登校の経緯は今までいろんな所でさんざん説明して

  • 中2始業式へ自力復学の結果は

    中1の6月から不登校だった息子が、中2の始業式に向けて準備をし、始業式を迎えました。準備の様子はコチラの記事中2の始業式から、翌週までの間の様子です。中学2年始業式(再登校初日)中学2年の始業式の日です。朝7時に起こしますが起きません。8時までに家を出ないと間に合いません。7時半にもう一度おこします。やっと起きて着替えはじめます7時55分に息子が家をでました。10か月ぶりの登校です。あれだけの準備でやっとという感じでした。この時は、「再登校できたんだ」という喜びよりも、本当に大丈夫なのかという心

  • 適応指導教室懇談から自力復学への準備

    我が家の不登校の様子を、他ブログに残していたのを、少しずつコチラのブログへ移しています。中1も終わりに近づいた頃、適応指導教室に行ってはいましたが、とても登校できると思えない状況でした。そんな中、懇談があり、親も腹をくくって息子と話し合いをもちました。中2の新学期に向けて準備を始めた頃です。適応指導教室の懇談3月26日中1も終わりに近づき、適応指導教室で懇談がありました。先生と親の2者です。親のほうから3つのことを聞きました「ここでの様子はどうですか?楽しそうにしているのでしょうか?」「行ったか

  • 不登校セミナーに参加!訪問の先生の実践の話から見える物とは

    9月21日に家庭教育推進協会主催のセミナーに参加させていただきました。訪問カウンセラーの先生によるお話がとても興味深い物でした。復学支援機関の代表の先生方もこられていて、貴重な機会でした。セミナー後の懇親会も盛況でした。セミナー詳細日時2019年9月21日(土)14時50分~17時場所大阪上本町「たかつガーデン」1部不登校を支える訪問カウンセリングの現状2部多様性の時代を家庭教育の視点から考える同じセミナーが東京でもすでに開催されていますので、協会のブログでもご紹介がありました。詳しくはコチラの

  • 学校は必要と思うきっかけの事件

    「学校に行かなくてもいい」という言葉ほど、受け取り方が違う言葉はありません。前回の記事で、私は親の逃げにしてしまったという記事を書いたところ、先生を悩ませてしまったかもしれません。これは、先生にお世話になる前のことなので気にしないでくださいね。この言葉は、聞く時期によって様々な反応を起こします。時期によるとらえ方と、そこから「やっぱり学校が必要」と思うきっかけになった事を聞いてください。不登校の初期何がなんだかわからない時期に「学校に行かなくてもいいんだよ」と子どもには言ってやりたいです。でも親

  • 学校は必要と思うきっかけの事件

    「学校に行かなくてもいい」という言葉ほど、受け取り方が違う言葉はありません。前回の記事で、私は親の逃げにしてしまったという記事を書いたところ、先生を悩ませてしまったかもしれません。これは、先生にお世話になる前のことなので気にしないでくださいね。この言葉は、聞く時期によって様々な反応を起こします。時期によるとらえ方と、そこから「やっぱり学校が必要」と思うきっかけになった事を聞いてください。不登校の初期何がなんだかわからない時期に「学校に行かなくてもいいんだよ」と子どもには言ってやりたいです。でも親

  • 学校に行かなくてもいい?親の逃げになった言葉

    新学期が始まり、お子さんは学校へいきましたか?不登校を経験すると、学校へ行くという当たり前のことが特別なことになります。行くと言っていたのに行かない親も期待していたのを裏切られたようながっかり感やっぱり行けないのかといういらだちこのままでこの子は大丈夫なのかという不安新学期という区切りで想う気持ちは家庭により様々です。この新学期からの9月10日~16日は自殺予防週間だとか。もちろん、自殺を考えている子どもには学校なんて行かなくてもいいよといってあげたいです。でも、不登校の子どもがすべて同じではな

  • 第18回関西親の回(親の回10周年!)ご報告

    FHE親の会が開催されました。その時の様子をご紹介させていただこうと思います。そして、今回は親の会が始まってから10年という節目の年。たくさんの方が集まってくださり、楽しい会となりました。第18回親の会概要日時2019年8月17日(土曜日)時間13時~16時場所奈なルクア大阪店参加親後さん17名+藤本先生大阪・京都・和歌山・滋賀・兵庫から参加今回は、個室を用意することができました。土曜日の大阪は、お昼時ということもあってものすごい人でした。早くから場所をとってくださったちーこさんに感謝です(^_

  • 第18回関西親の回(親の回10周年!)ご報告

    FHE親の会が開催されました。その時の様子をご紹介させていただこうと思います。そして、今回は親の会が始まってから10年という節目の年。たくさんの方が集まってくださり、楽しい会となりました。第18回親の会概要日時2019年8月17日(土曜日)時間13時~16時場所奈なルクア大阪店参加親後さん17名+藤本先生大阪・京都・和歌山・滋賀・兵庫から参加今回は、個室を用意することができました。土曜日の大阪は、お昼時ということもあってものすごい人でした。早くから場所をとってくださったちーこさんに感謝です(^_

  • 第18回FHE親の会~関西のお知らせ

    不登校の支援機関であるFHEでは、親の会が関西と関東にあります。関西の親の会は年に2回、学期末と夏休みの頃の開催しています。今年の夏の親の会の日にちが決まりました!今回は、そのご報告と親の会のアレコレをご紹介しましょう。第18回関西親の会のお知らせ日時8月17日(土)時間12時半集合1次会1時~4時2次会1次会終了後から2~3時間予定対象FHEで支援を受けている方・支援を卒業している方今までに参加をされたことのある方は、連絡を回しています。LINEを連絡手段としているため、もし連絡が届いていない

  • FHE関西 親の会のお知らせ

    不登校の支援機関であるFHEでは、親の会が関西と関東にあります。関西の親の会は年に2回、学期末と夏休みの頃の開催しています。今年の夏の親の会の日にちが決まりました!今回は、そのご報告と親の会のアレコレをご紹介しましょう。第18回関西親の会のお知らせ日時8月17日(土)時間12時半集合1次会1時~4時2次会1次会終了後から2~3時間予定対象FHEで支援を受けている方・支援を卒業している方今までに参加をされたことのある方は、連絡を回しています。LINEを連絡手段としているため、もし連絡が届いていない

  • 子どもと真剣な話し合いをする時の5つの準備

    7月4日という日付は、私にとって忘れることができない日です。息子が1年間の不登校を乗り越えて再登校した日です。それも今から11年前になります。中学校に戻れたことが、今の息子の土台を作ってくれました。そして、それ以上に親が子どもと話をするための家庭の土台へと繋がりました。そんな息子に最近話す機会がありました。子どもと真剣に話すことができますか子どもが小さいうちは、親の言うことはよく聞いてくれます。でもそれも子どもが大きくなってきて、中学生・高校生となると、子どもと話すことが難しいと感じることが出て

  • 不登校の対応!「押す」を選んだ我が家の場合

    子どもが不登校になった時に、平静でいられる親は少ないと思います。情報をもとめて、ネットで検索しても、一体何が正しいのかわからずに混乱してしまいます。私も、当時同じ道をたどりました。不登校だった息子は、今は社会人として働いています。そんな我が家は復学支援という道を選びました。我が家がお世話になった藤本先生に、今不登校で情報を探している親後さんにむけて記事をお願いしました。その記事をブログに載せるために、隅から隅まで読んだ私の感想を今日は書きたいと思います。不登校の二つの対応藤本先生の記事、5000

  • 不登校の対応!「押す」を選んだ我が家の場合

    子どもが不登校になった時に、平静でいられる親は少ないと思います。情報をもとめて、ネットで検索しても、一体何が正しいのかわからずに混乱してしまいます。私も、当時同じ道をたどりました。不登校だった息子は、今は社会人として働いています。そんな我が家は復学支援という道を選びました。我が家がお世話になった藤本先生に、今不登校で情報を探している親後さんにむけて記事をお願いしました。その記事をブログに載せるために、隅から隅まで読んだ私の感想を今日は書きたいと思います。不登校の二つの対応藤本先生の記事、5000

  • 不登校の親の対応!専門カウンセラーのFHEの藤本先生に聴く

    不登校で情報を探しておられる方がコチラのブログにきていただくこともあります。そんな時によく検索されているのが『不登校対応親』という言葉です。実際に私も、ネットで色々な情報を探しました。それでも、はっきりとわからなかった経験があります。そんな経験から、私がお世話になったFHEの藤本先生からその手助けとなる記事を寄稿していただくことができました。今回の記事は、藤本先生の記事を掲載させていただきます。1.不登校の中学生の特徴中1ギャップという言葉が一般的にも知られるようになるほど、小学生から中学生に進

  • 不登校の親の対応!専門カウンセラーのFHEの藤本先生に聴く

    不登校で情報を探しておられる方がコチラのブログにきていただくこともあります。そんな時によく検索されているのが『不登校対応親』という言葉です。実際に私も、ネットで色々な情報を探しました。それでも、はっきりとわからなかった経験があります。そんな経験から、私がお世話になったFHEの藤本先生からその手助けとなる記事を寄稿していただくことができました。今回の記事は、藤本先生の記事を掲載させていただきます。1.不登校の中学生の特徴中1ギャップという言葉が一般的にも知られるようになるほど、小学生から中学生に進

  • 不登校の親の対応!専門カウンセラーのFHEの藤本先生に聴く

    不登校で情報を探しておられる方がコチラのブログにきていただくこともあります。そんな時によく検索されているのが『不登校対応親』という言葉です。実際に私も、ネットで色々な情報を探しました。それでも、はっきりとわからなかった経験があります。そんな経験から、私がお世話になったFHEの藤本先生からその手助けとなる記事を寄稿していただくことができました。今回の記事は、藤本先生の記事を掲載させていただきます。1.不登校の中学生の特徴中1ギャップという言葉が一般的にも知られるようになるほど、小学生から中学生に進

  • FHEで復学のロータスティさんのブログがスタート!

    今回は、新しいブログをご紹介します。関東でFHEの支援を卒業し、親の会の開催に尽力されているロータスティさんのブログです。▼今日の笑顔に感謝2019年4月からスタートしたブログです。できたてのほやほや(^_^)vでも、管理人のロータスティさんの経験は濃厚です。その、濃厚な部分をちょっとだけご紹介させてください。私とのご縁もちょっとだけね。私の目から見たロータスティさんとは(笑)現在息子さんは、社会人として働いておられます。息子さんが中学生の頃に不登校になりFHEで復学をされました。詳しくは、ブロ

  • FHEで復学のロータスティさんのブログがスタート!

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  • 不登校で復学支援機関を探しているあなたへ

    今、お子さんの不登校で情報を探しておられる方もいるかと思います。我が家も、息子が中1で不登校になり1年間の不登校を経験しました。その息子も、今では25才。自分でお金を稼ぐことができて社会人の仲間入りをしています。真っ暗なトンネルの中を手探りで歩くような気持ちを私も体験しました。そんな時に見つけたブログの記事に勇気をいただくことが多かったです。私が実行したのは、復学支援機関に依頼をすること。でも、依頼するまでに不安もあります。だまされているんじゃないかなという不安もありました。実際に支援を依頼し、

  • 『今、子どもの不登校で悩んでいるあなたへ』出版記念講演会に参加しました

    2019年4月21日に大阪で上野先生の待ちにまった御本の出版記念講演会がありました。上野剛先生は、不登校支援グループエンカレッジの代表であり、家庭教育推進協会の代表理事も務められています。そんな上野先生の8年ぶりの新刊!ぜひたくさんの方に手にとっていただきたい本です。出版記念講演会開催4月21日(日)に大阪上本町で講演会があり、私も参加してきました。今回は、上野剛先生の新刊本『今、子どもの不登校で悩んでいるあなたへ』の出版を記念しての講演会でした。上野先生のお話は、いつもわかりやすく自然と笑顔に

  • 第17回 関西親の会ご報告

    FHEの親の会が開催されました。今日はそのご報告です。(FHEというのは、ファーストホームエデュケーションの略です。)現在は、3月と8月に開催しています。支援中の方・支援卒業の方が集まると見えてくる傾向があるんですよ。親の会のご報告日時:3月30日(土)時間:11時半集合1次会:12時~15時2次会:16時~19時3次会参加者FHEで支援を受けた親御さん15名関西の親の会は、大阪の方が多いのですが、最近は滋賀や京都の方も増えてきました。今回は、不参加でしたが、名古屋や和歌山・兵庫の方もおられます

  • 子供にスマホはいつから?不登校支援の専門家に聞く

    家庭教育推進協会代表の上野先生の講演会に参加してきました。これが、なかなか良い内容で、今小学生や中学生のお子さんのいるお母さん方にぜひ知ってほしい内容でした。上野先生にご了解をいただきましたので、講演の内容をできる限りお伝えしようと思います。講演テーマは「スマホのええとこ、悪いとこ」子供のスマホ使用率は、かなり上がってきています。高校生ではほぼ100%に近くなってきているとか。実際の良いところや悪いところも気になりますが、親として知りたいのは、いつ持たせたらいいのか?どんなルールが必要なのかとい

  • 家庭教育相談士養成講座・2018

    家庭教育相談士の養成講座に参加してきました。まだまだ、「家庭教育相談士」という名称自体が知られていないかもしれませんね。年に一回の養成講座とWEB試験を経て、資格がいただけます。そして、その後もセミナーなどで、勉強を続けています。今回は、資格習得のための講座ですが、午後からは実技もあって勉強してきました。家庭教育相談士とは?家庭教育推進協会の基礎理論と関連する心理学・教育学・社会福祉がくなどの知識を習熟し、子育てに悩む親のサポート役となり親の学びを手助けする家庭教育推進協会認定の民間資格です。養

  • FHE関東・関西合同親の会開催!

    10月26日にFHEの親の会を開催しました。FHEは、藤本先生が代表をされている不登校対応の機関(ファーストホームエデュケーション)です。以前は関西だけでしたが、今は関東にも事務所があります。今回は京都で関東と関西の合同親の会となりました。関東からは4名・関西からは12名参加で合計16名の参加となりました。FHE関東・関西合同親の会いつもは、東京と大阪に分かれて親の会を開催しています。以前に私も関東の親の会に参加させてもらったこともあります。10年前はネットもそれほど普及しておらず、なかなか不登

  • 第16回FHE親の会 in関西~ご報告

    8月25日に関西でFHEの親の回がありあました。不登校自立支援センター(ファーストホームエデュケーション)で支援を受けた親の会は、関東と関西で実施されています。このブログでは、関東の親の会の報告もいただいています。今回は、ちょっと遅くなりましたが、関西の親の会のご報告です。親の会のご報告日時:8月25日(土)時間:13時集合1次会:13時半~15時半2次会:16時~18時3次会参加者FHEで支援を受けた親御さん10名藤本先生関西の親の会では、大阪・兵庫・奈良・京都・滋賀と色々な地域から参加してく

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