プロフィールPROFILE

人生なればこそ、賭けるのであるさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
人生なればこそ、賭けるのである
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/demarogufan
ブログ紹介文
私たちの人生とは、いわば選択であり、知りたいという願望であり、運命に祝福されたい、とねがう心のあらわ
更新頻度(1年)

57回 / 360日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2017/06/15

人生なればこそ、賭けるのであるさんのプロフィール
読者になる

人生なればこそ、賭けるのであるさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/17 11/16 11/15 11/14 11/13 11/12 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,212サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 20 0 0 0 0 0 20/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
競馬ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 8,809サイト
地方競馬・ばんえい 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 313サイト
今日 11/17 11/16 11/15 11/14 11/13 11/12 全参加数
総合ランキング(OUT) 66,512位 69,361位 圏外 51,832位 51,923位 51,964位 51,956位 978,212サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 20 0 0 0 0 0 20/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
競馬ブログ 587位 605位 圏外 442位 440位 441位 434位 8,809サイト
地方競馬・ばんえい 21位 23位 圏外 13位 11位 12位 13位 313サイト
今日 11/17 11/16 11/15 11/14 11/13 11/12 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,212サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 20 0 0 0 0 0 20/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
競馬ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 8,809サイト
地方競馬・ばんえい 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 313サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、人生なればこそ、賭けるのであるさんの読者になりませんか?

ハンドル名
人生なればこそ、賭けるのであるさん
ブログタイトル
人生なればこそ、賭けるのである
更新頻度
57回 / 360日(平均1.1回/週)
読者になる
人生なればこそ、賭けるのである

人生なればこそ、賭けるのであるさんの新着記事

1件〜30件

  • 【マイルチャンピオンシップ2019 大穴予想】

    マイルCS◎カテドラル依然として気難し面を残しているものの、今週の追い切りで好時計をマーク。マイルではアーリントンC2着、NHKマイルでも後方から鋭く伸びて3着と、展開ひとつであわやのシーンも期待できる。前走もあの出遅れを考えれば強い競馬で、京都のマイルを庭とする名手への乗り替わりなら狙って面白い。○クリノガウディーここ2戦取りこぼしてしまったものの、レース内容は決して悪くなかった。マイル戦は朝日杯フューチュリティS2着、中京記念でも鼻差の2着とベスト。スムーズな競馬ができれば巻き返してくれるはず。▲モズアスコット昨年の安田記念を9番人気で制し、重賞初制覇をGⅠで成し遂げたが、その後は満足のいく結果が得られていない。安田記念を勝った時が連闘だったように、使いつつ良くなるタイプ。今回は毎日王冠(6着)、スワンSに...【マイルチャンピオンシップ2019大穴予想】

  • 【武蔵野S2019・福島記念2019・エリザベス女王杯2019 大穴予想】

    武蔵野S◎ワンダーリーデル4から5歳時にかけて約9か月の長期休養があったが、昨春に戦列へ復帰すると2戦目にオープンクラス入り。その後は同クラスで何度も上位争いを演じている。6歳秋を迎えた今こそが充実期というムード。重賞でも好勝負の期待が高まる。○アディラート3歳春にUAE遠征を行うなど、早い段階から活躍していた素質馬。条件クラスで低迷した時期もあったが、前走のグリーンチャンネルCでオープンクラスでの初勝利をマーク。勢いに乗って重賞タイトル奪取に挑む。▲アードラーデビューからここまでダート1200〜1400mを中心に使われており、距離不足による詰めのあまさを露呈している。ところが前走で初めて1700mをつかってみたところ、これが嵌まり後の重賞好走馬を下して勝利。勢いに期待したい。☆マジカルスペル稽古がけする馬で、...【武蔵野S2019・福島記念2019・エリザベス女王杯2019大穴予想】

  • 【みやこS2019・アルゼンチン共和国杯2019 大穴予想】

    みやこS◎ヴェンジェンス今年に入ってオープンを2勝と目覚ましい活躍を見せている。重賞はこれまで2戦してカペラステークス5着、プロキオンステークス3着と好成績。前走は得意の道悪競馬で初距離を克服。スムーズな競馬なら首位争いになる。○リアンヴェリテ今回は、逃げて結果を残してきた馬がそろっているが、“何が何でもハナへ”の思いなら、この馬が一番強いのかもしれない。ハイペースも辞さないタイプだけに、展開の鍵を握る馬になることは間違いない。▲アングライフェン秋の始動戦となった前走のシリウスSは、中団からしぶとく伸びて2着に好走。衰えが出ても不思議はない7歳馬だが、今がまさに充実期と言っていい。さらなる相手強化を跳ね返して重賞初制覇を果たしても驚けない。☆キングズガード2年前のみやこSでは、道中最後方からメンバー中最速の推定...【みやこS2019・アルゼンチン共和国杯2019大穴予想】

  • 【スワンS2019・天皇賞秋2019 大穴予想】

    スワンS◎キャナルストリート厩舎の稼ぎ頭になるべき馬。1400mを使われ結果を残している。前走は1番人気で敗戦。“ささり対策として使われている左側チークピースの効果が生きなかった。今回は右回りの1400m戦。左回りのささり癖を上手く利用できれば期待値以上の走りが実現できる。○ムーンクエイク昨年春の京王杯SCで重賞を初制覇。それもレコードのおまけ付き。そこから人気を大きく裏切る結果が続いているがしっかりスタートを切ってレースの流れに乗れれば、復活が期待できる。▲ロードクエスト昨年の覇者。前々走の関屋記念では、メンバー中最速となる上がり3ハロン31秒9をマークして、勝ち馬に0秒3差の6着まで追い上げた。脚質的に安定して結果を出せるタイプではないが、条件さえ噛み合えば突き抜けるシーンがあっても。☆イエローマリンバ昨年...【スワンS2019・天皇賞秋2019大穴予想】

  • 【富士ステークス2019・菊花賞2019 大穴予想】

    富士ステークス◎クリノガウディー前走の京成杯オータムHで7着。手応え良く直線を向いたものの、前が壁になり追えず。レコード決着であのロスは痛かった。マイル戦は朝日杯フューチュリティS2着、2走前の中京記念でも鼻差の2着。スムーズな競馬で巻き返す。○カテドラル前走の中京記念は稍重の馬場状態が合わなかったのか8着に敗れたが、今春のアーリントンCで2着、NHKマイルCでも3着に入り、距離適性の高さは証明済み。マイルチャンピオンシップへ確実に駒を進めるためにも、ここを勝って優先出走権を獲得したいところ。▲アンノートル芝1600mは【5.1.2.5】の成績でベストの距離。2走前の湘南Sでは鮮やかな追い込み勝ちを見せた。前走エプソムCは稍重馬場の上、前が止まらない展開で7着。今回はもう少し頑張れそうだ。☆イレイション4月の春...【富士ステークス2019・菊花賞2019大穴予想】

  • 【秋華賞2019・府中牝馬S 大穴予想】

    秋華賞◎ブランノワール3走前のチューリップ賞で0秒6差の6着。スローの流れに末脚を封じられ、敗退を喫した。その後は1、2勝クラスを連勝中で、特に前走の夕月特別は後続を3馬身ちぎる圧勝。人気薄だが、流れひとつで上位争いになる。◯フェアリーポルカ前走の紫苑Sでは好位のインを追走。直線で鋭く伸びて2着を確保した。オークスで16着と大敗したが、そのうっ憤を晴らした。馬込みを苦にしない精神力は京都内回り向き。大駆けが期待できる。▲パッシングスルー前走の紫苑Sで重賞初制覇。大外枠から二の脚を使って3番手で折り合い、直線のたたき合いを制した。春のG1に参戦はかなわなかったが、世代トップ級の能力を秘めている。☆シャドウディーヴァ紫苑Sの勝ち馬は、一昨年のディアドラが本番の秋華賞を優勝。昨年の勝ち馬ノームコアは今年のヴィクトリア...【秋華賞2019・府中牝馬S大穴予想】

  • 【毎日王冠2019・京都大賞典2019 大穴予想】

    毎日王冠◎ケイアイノーテック昨年のNHKマイルCでは、後方待機から最後の直線で豪快な末脚を発揮し、自身初のGⅠ制覇を成し遂げた。少し器用さに欠けるタイプで、展開に左右されやすい印象だが、はまった時の決め手は強烈。ここで復活のVを目指す。○ギベオン重賞勝利は昨年の中日新聞杯の1つだけだが、同年春にはNHKマイルCで2着に好走。今回のメンバーに入っても、見劣りしない能力を備えているはずだ。ここもうまく流れに乗れれば、2度目の重賞制覇のシーンが見られても不思議はない。▲ランフォザローゼス叩き2戦目のセントライト記念は勝ったリオンリオンから1.7秒差の15着と大敗。札幌記念14着に続きこの大敗は気になるが、本来の力はこんなものではないハズ。良馬場と東京コースに替わって改めて見直したいところ。☆マイネルファンロン前走の函...【毎日王冠2019・京都大賞典2019大穴予想】

  • 【シリウスS2019・スプリンターズS2019 大穴予想】

    シリウスS◎メイプルブラザー昇級初戦となった阿蘇Sでは直線入り口ではシンガリにいたが、直線で大外に持ち出すと最速の末脚(37秒6)で鋭く追い込み、クビ+クビ差の3着。「今回もハンデ戦で展開次第で面白い。○ロードアルペジオ今回は年明け初戦で、9か月の休養明けとなる点が大きな鍵。勝負勘が戻っているかだが、レースが上手なタイプなので、大崩れする可能性は低いか。終いの脚は確実に使えるだけに、うまく外に出すことができるかがポイント。▲メイショウワザシ前々走の3勝クラス・薩摩Sでは、逃げてメンバー中最速タイの上がり3ハロン36秒6をマークして5馬身差の圧勝。この競馬からも、本馬の能力が重賞級であることは明らか。距離こそ違うが、阪神はデビュー勝ちを収めた舞台でもあり、コース替わりも問題なさそうだ。☆ヤマカツライデン長期休養明...【シリウスS2019・スプリンターズS2019大穴予想】

  • 【神戸新聞杯2019・オールカマー2019 大穴予想】

    神戸新聞杯◎シフルマン2勝クラスを勝ち上がって挑む一戦になるが、早い段階で結果を出せたことで、他の実績馬と同じように夏場を休養に充てることができた。その成長力にも期待したいところ。パワーを感じさせる馬体から、直線に坂のある阪神コースとの相性はいいはずで、雨もプラスになりそう。○ワールドプレミア2歳時に2戦、3歳春も2戦と、レース数を使うことなく休養へ入ったが、その背景には慢性的なソエの影響もあったよう。約6か月とまずまずの期間を取ったことで、そのあたりの不安は解消。今夏にどれだけ成長したか、その成果が楽しみな一頭。これまでとは違う走りを期待したい。▲ユニコーンライオンスプリングS(GII)こそエメラルファイトの11着だが、アーリントンC(GIII)はイベリスの0.1秒差5着と善戦した馬。OPでもやれる下地は備え...【神戸新聞杯2019・オールカマー2019大穴予想】

  • 【ローズS2019・セントライト記念2019 大穴予想】

    ローズS◎メイショウショウブオークス(GI)はイレ込みが目立った。直線に向いてもこれといった伸びは見られず17着と大敗。距離が長かったこともあるが、イレ込みによる体力の消耗も応えたよう。距離短縮はプラスで、前々で運べるようなら一概に軽くは扱えない。○モアナアネラ都井岬特別は3番手から勝負所から動き始め、4角では前を射程圏内。直線で早々と先頭に立つと2着に1馬身4分の1差を付けて2勝目をマーク。420キロ台の馬体が418キロ。もう少し成長して欲しい感は否めないが血統のポテンシャルや伸びしろでは負けていないはず。▲アルティマリガーレ昇級初戦となった長久手特別は発馬で出負けをしたが、インの経済コースを通り2連勝。4戦3勝とまだ底割れしておらず、初の1800メートルをクリアできれば重賞でも3歳牝馬同士の一戦。好勝負に持...【ローズS2019・セントライト記念2019大穴予想】

  • 【紫苑S2019・セントウルS2019・京成杯2019】

    紫苑S◎アップライトスピン○エアジーン▲ローズテソーロ☆クールウォーター****************************セントウルS◎ペイシャフェリシタ○ラブカンプー▲ファンタジスト☆タマモブリリアン****************************京成杯◎レインボーフラッグ○ジャンダルム▲フローレスマジック☆キャプテンペリー【紫苑S2019・セントウルS2019・京成杯2019】

  • 【札幌2歳S2019・新潟記念2019 大穴予想】

    札幌2歳S◎エイリアス父ロードカナロア、母の父サンデーサイレンスの配合は、アーモンドアイと同じ。叔父にGⅠ2勝のハットトリックがおり、活力にあふれる母系の出身。本馬も将来性は高く、前走から300メートルの距離延長も対応可能。○コンドゥクシオンデビュー戦はスローペースで淡々とした流れになり、展開を味方に付けての勝利。それ故に今回が試金石の一戦になるが、馬場が渋るようなら出番があっても不思議はない。▲ディアセオリーデビュー戦は外枠から好位につけて運び、直線早め先頭。そのまま最後までしっかり伸びて後続を振り切り、レースセンスの高さを見せた。比較的地味な血統だが、叔父は2006年の当レースを制したナムラマース。この中間も古馬相手に上々の動きを見せており、警戒が必要。☆ヨハネスボーイ中央初挑戦のクローバー賞は0秒1差の2...【札幌2歳S2019・新潟記念2019大穴予想】

  • 【キーンランドカップ2019・新潟2歳ステークス2019 大穴予想】

    キーンランドカップ◎ダイメイフジUHB杯は好位から直線もシブトク脚を使い、0.2秒差の3着と好走。元々が暑い夏は弱い馬だが、この好走は評価できる。函館SSも4着と好走しており、復調の兆し。気候が涼しくなってきたことは大きなプラス材料でチャンスは大いにありそう。○ライオンボス過去5勝が全て1000メートルだけに、今回は芝1200メートルへの対応がポイント。ダートでも勝っているようにパワーがあるので、洋芝はおそらくプラス材料。内枠から逃げて、押し切りを図りたい。▲カイザーメランジェ過去5勝時の戦法は、逃げ切りから直線一気まで様々。ただ、重賞レベルで勝ち負けできる決め手はまだ備えていない印象で、前々走の函館スプリントSのように前々で運びたい。同型との兼ね合いが鍵になりそう。☆シュウジ北海道スプリントC(門別・右回りダ...【キーンランドカップ2019・新潟2歳ステークス2019大穴予想】

  • 【北九州記念2019・札幌記念S2019 大穴予想】

    北九州記念◎エントリーチケット4か月半振りのバーデンバーデンCは、道中の行きっぷりが今イチで直線の伸びも案外で0.8秒差の12着。いかにも休み明けの影響がでた一戦だった。昨夏の小倉で1000万、準OPを連勝とコース替わりは◎。ハンデ重賞なら差のないレースができそう。○ダイメイプリンセス約2か月半振りのアイビスSDは1枠2番という枠順を考慮してか、後方からの競馬。前が残る展開になったこともあって、最後はジリジリと差を詰めてきたが、0.4秒差の6着。それでも復調の兆しは窺えた。昨年のこのレースが55キロでアレスバローズの2着。再度55キロで注意。▲アンヴァル3歳時の昨年も本レースに挑戦したが、結果は10着。とはいえ、当時はクラシック路線に挑んだ疲れが残っていたのか、低迷していた時期だった。近5戦は1勝、2着2回で、...【北九州記念2019・札幌記念S2019大穴予想】

  • 【関屋記念2019・エルムS2019 大穴予想】

    関屋記念◎サンマルティン4か月振りの都大路Sは後方を追走し、正味直線だけの競馬で0.8秒差の6着。別定戦とはいえ58キロの最重量が応えたか。斤量次第ではもう少しやれてもいい馬。年齢的に大きな変わり身はどうかだが、見せ場くらいなら作れても良さそう。○ディメンシオン京都牝馬Sを右前挫石のために取り消し、4か月振りとなった米子Sはイレ込みが目立った。その影響か、レースでは力みが見られ、最後の伸びを欠いて0.6秒差の7着。新潟は2戦2勝と◎。立て直した効果に期待したい。▲オールフォーラヴ近2走はマイルで連勝。前々走・錦Sを好時計で差し切ると、稍重の前走・米子S(L)は2番手から力強く押し切った。馬場や展開に左右されずに結果を出せたことは収穫。好調を維持している今なら、タイトル獲得の場面があっても不思議はない。☆ロードク...【関屋記念2019・エルムS2019大穴予想】

  • 【レパードS2019・小倉記念2019 大穴予想】

    レパードS◎ハヤブサナンデクン昇級初戦の鳳雛Sは3角から差を詰め始めたが、前を行く2頭との差は詰まらず、1.3秒差の3着。前々走はラスト1ハロンで後続を突き放して完勝しており、ここでも控える競馬でチャンスがありそう。久々だが、ゴールドアリュール×クロフネと血統的に気になる存在で。○アッシェンプッテル前走の鷹取特別で3勝目をマーク。これまで5戦中3戦でメンバー中最速の推定上がり3ハロンタイムを出しているように、堅実な末脚がセールスポイント。このメンバーに入っても、瞬発力は引けを取らないはず。▲ブラックウォーリア芝では勝ち切れなかったが、ダートに路線変更してメキメキと頭角を現し、前走インディアTを1分57秒6のコースレコードで優勝。勢いに乗って重賞タイトル獲得を狙う。☆ワシントンテソーロ叩き2戦目の福島・ダート17...【レパードS2019・小倉記念2019大穴予想】

  • 【アイビスSD2019・クイーンS2019 大穴予想】

    アイビスSD◎ナインテイルズ昨年のアイビスサマーダッシュで3着に入ると、秋には京阪杯でも2着に好走。確実に進歩を遂げた短距離馬。今年で8歳だが、能力の衰えはそれほど見られないだけに、前走から斤量が2キログラム軽くなるここは好勝負が期待される。○ラブカンプー昨年はアイビスサマーダッシュで2着に好走したあと、北九州記念3着、セントウルS2着、スプリンターズS2着と連続して上位に進出するなど、活躍が目立った快速牝馬。近走は本来のスピードが影を潜めているが、軽視できない一頭。▲トウショウピスト★ブロワ☆オールポッシブル****************************クイーンS◎ダノングレース条件クラスで足踏みした時期もあったが、ここに来て完全に軌道に乗った。同じ国枝栄厩舎に所属する4歳牝馬には、昨年のJRA賞年...【アイビスSD2019・クイーンS2019大穴予想】

  • 【中京記念2019 大穴予想】

    中京記念◎ロワアブソリューパラダイスSは約半年ぶりの実戦で、好位から伸びきれず9着。ひと叩きした上積み期待。ここ2年の3勝はすべて1400m戦だが、脚さえ溜まれば1600mも対応できるはず。○グランドボヌールCBC賞は好位の内から伸びきれず6着。逃げるか、揉まれない2〜3番手が理想で、内枠で包まれては苦しかった。中京は4戦3勝。距離延長ですんなり流れに乗れればおもしろい。▲キャンベルジュニア7歳を迎えたとはいえ、約半年生まれるのが遅い南半球産馬であることを考えれば、年齢的な衰えはさほど心配ない。近走は芝1200メートル戦を使われてきたが、実績のある芝1600メートルに戻れば、巻き返しがあっても不思議はない。★ヴェネト六甲Sは中団を追走。直線は内からまずまず伸びたものの、他馬がこれを上回り12着に敗退した。重賞で...【中京記念2019大穴予想】

  • 【函館記念2019 大穴予想】

    函館記念◎マイネルファンロン走前に湾岸Sを制し、晴れてオープンクラス入り。少頭数の競馬で先手を奪い、マイペースに落としてそのまま押し切るという内容。中山コースに替わったことも良かったか。前走巴賞では5番人気も厳しい展開12着も、芝2000メートルは【3.1.2.4】と得意で距離延長はプラス。スプリングS(G2)でも3着に好走しており、素質の高さは証明済みで、ハンデ差を生かして好走期待。○ブラックバゴ4走前の京都記念で6着。掲示板は外したが、自力で動く展開で0秒2差に健闘した。近走はスタートを決められず能力を出し切れずにいるが、55キロは恵まれ、発馬互角なら侮れない。▲ポポカテペトル前走の目黒記念で12着。9カ月の長欠明け、道中他馬と接触する不利もあった。一昨年の不良馬場だった菊花賞で3着。持久力豊富で、時計のか...【函館記念2019大穴予想】

  • 【七夕賞2019・プロキオンS2019 大穴予想】

    七夕賞◎ベルキャニオン約半年ぶりのメイSは2番手からも、ペースが落ち着いてスローになると折り合いを欠き直線に入ると後退。0.8秒差の12着。巴賞を除外されてここにシフト。福島は初だが前半が速くなり、折り合いが付くようなら一発もある。○ロードヴァンドールまだ重賞勝ちこそないが、芝2000メートルの重賞では2017年金鯱賞2着、同年中日新聞杯3着の実績。前走の天皇賞(春)は展開が厳しく12着と大敗を喫したが、条件が好転する今回は、持ち前の粘り強いレースが期待される。▲ブラックスピネル3歳夏の福島でラジオNIKKEI賞に出走した時は、後方待機から末脚を駆使して5着に食い込んだが、最近は積極的な戦法で好結果を残している。前走の鳴尾記念でも、先手を奪って最後の直線でも粘り強さを発揮。脚質に幅を増した本馬から、今回も目が離...【七夕賞2019・プロキオンS2019大穴予想】

  • 【ラジオNIKKEI賞2019・CBC賞2019 大穴予想】

    ラジオNIKKEI賞◎インテンスライト今年初戦の500万下は8着に敗れたが、続くセントポーリア賞で4着に健闘。前々走の500万下では、好スタートを決めて先行し、直線の入り口で早めに先頭へ躍り出ると、力強く押し切って快勝した。前走のプリンシパルSは、中団馬群で折り合いに専念。上位馬とはコース取りの差も出たものの、直線でしぶとく脚を伸ばして勝ち馬から0秒3差の4着に入り、能力の高さを示した。今回は重賞で相手強化の一戦になるが、展開に左右されない自在性があり、侮れない。○ヒルノダカール新馬戦でラヴズオンリーユー(4連勝でオークス制覇)と0秒4差の3着。ホープフルSでも7着と健闘した。前走の白百合Sは直線で進路を確保できずに4着と敗れたが、好位からの差し切りでここまで2勝。3キロ減のハンデは魅力で重賞初制覇が期待できる...【ラジオNIKKEI賞2019・CBC賞2019大穴予想】

  • 【宝塚記念2019 大穴予想】

    宝塚記念◎スティッフェリオ晩成のステイゴールド産駒らしい成長力で、着実に実績を積んできた。昨夏の札幌記念では後方待機馬が上位を独占する中、先行して粘り込み5着という結果。この一戦を切欠に、福島記念、小倉大賞典と重賞を連勝。久々のGⅠ挑戦となった前走の大阪杯では、勝ったアルアインから0秒5差の7着に敗れたが、相手が強化しただけでなく、内枠の馬が上位を占めるなか、外枠からの先行策が合わなかった印象も受けた。序盤で無理をせず、ロスのないレース運びができるようなら、前走以上の結果を出してもいいはず。○クリンチャー天皇賞(春)は勝負所でペースが上がった時に置かれ気味となり、4角では後方3番手。元々が切れるタイプではなく、置かれ加減になったことが痛かった。直線に入ってもこれといった伸び脚は見られず、2.7秒差の10着と大敗...【宝塚記念2019大穴予想】

  • 【ユニコーンS2019・函館スプリントS 大穴予想】

    ユニコーンS◎ヴァニラアイス芝1200Mの未勝利戦で初勝利。ダートに切り替えて、1勝クラスと前走オープンの端午Sを快勝した。実績ではやや見劣るものの、好位から抜け出すレースぶりが光る。距離をこなせば上位に浮上。○ニューモニュメントは後方から直線、大外をメンバー2位の上がりで追い込んで3着。馬場の3分どころを通った1着馬、最内から伸びた2着馬には届かなかったが、次走につながる激走を見せた。マイル戦は【1.0.1.0】と好相性。▲エルモンストロ500万下は発馬直後に躓く不利はあったが、すぐ3番手に付ける。直線入り口で先頭に立ち、2勝目をマーク。勝ち時計は同日の古馬500万下より速く、3歳同士なら侮れない。函館スプリントS◎カイザーメランジェ韋駄天Sは発馬を決めて3番手を併走していたが、最後は伸びを欠いて0.8秒差の...【ユニコーンS2019・函館スプリントS大穴予想】

  • 【エプソムC2019・マーメイドS2019 大穴予想】

    エプソムC◎アップクォーク前走の六甲Sは11着だったが、左回りの芝1800メートルから2000メートルで全5勝を挙げているように、舞台替わりはプラス。3歳時のラジオNIKKEI賞では4着に入っており、重賞のメンバーが相手でも能力は引けを取らないはずで、一発があっても不思議はない。○カラビナ9か月半振りのメイSは、直線内を突き鋭く伸びて2着。これで東京は3戦2勝2着1回と連対10割。今回はGIIIの別定戦で斤量の恩恵はないが、相性がいいコース。流れ次第で見せ場以上も。▲アンノートル前走・湘南Sを1分32秒6の好タイムで差し切り勝ち。直線外の馬に再三寄られて追いづらいシーンがありながら33秒2の末脚を発揮した。準オープンからの参戦で分は悪いが、ここでも通用する地力を秘めている。☆ハクサンルドルフ初ダートとなった欅S...【エプソムC2019・マーメイドS2019大穴予想】

  • 【鳴尾記念2019・安田記念2019 大穴予想】

    鳴尾記念◎ノーブルマーズ昨年は1月の1600万下・迎春Sが唯一の勝ち鞍だったが、目黒記念2着、宝塚記念3着と、レベルの高い重賞で活躍。タイトルこそまだ獲得していないが、今回の出走馬でも上位の能力を持っている。前走の京都記念は9着だったが、勝ち馬とのタイム差は0秒6で、そこまで大きくは負けていない。今回、スムーズな競馬ができれば、違う結果が出てもおかしくない。○サンデーウィザード一昨年の新潟大賞典で重賞制覇を果たした実力馬。前走の新潟大賞典は15着と大敗を喫したが、前半で行きたがるような仕草を見せたことが響いた印象。休養明け3戦目となる今回、さらに上昇してくる可能性は高い。一変まであっても不思議はない。▲ブラックバゴ前走の都大路Sは、速い時計の出やすい京都条件変更に対応しきれなかったのか、前半から追走に苦労する形...【鳴尾記念2019・安田記念2019大穴予想】

  • 【葵ステークス2019・東京優駿2019・目黒記念2019 大穴予想】

    葵ステークス◎アズマヘリテージ1200mは小倉2歳ステークス2着の実績がある。その小倉2歳S以降の成績は振るわないが、人気以上には走る傾向があり今回久しぶりの適距離なら変わり身あっても驚けないか。○ドゴール母は、ダート戦とはいえ全3勝のうち2勝を1200メートル、1勝を1000メートルで挙げたように、高い短距離適性を見せていた。半姉も芝1200メートルで勝ち星を挙げており、本馬も初めての距離で新境地を見せられそうだ。▲アスターペガサス近走こそ着順がひと息も、メンバー中唯一の重賞勝ち馬という実績を持っており、巻き返すだけの能力はある。今回は、その函館2歳S(1着)以来となる芝1200メートル戦。この距離では2戦2勝の好成績を残しているので、変わり身は十分に見込めるはず。☆タマモメイトウ1200mは【2.2.1.2...【葵ステークス2019・東京優駿2019・目黒記念2019大穴予想】

  • 【平安ステークス2019・優駿牝馬2019 大穴予想】

    平安ステークス◎クイーンマンボ昨年のレディスプレリュードを8馬身差で圧勝するなど、ダート重賞では(2.3.2.3)の実力馬。前走の師走Sは、直線もこの馬なりに伸びたが、上位の3頭には伸び負けた格好で0.5秒差の4着。それでも昨年の平安Sでサンライズソアの2着、前走も2着のチュウワウィザードとは0.1秒。牡馬相手でも遜色ないし、巻き返しがあっていい。○ジョーダンキング芝を走ったデビュー戦を除けば、兵庫でのレースも含めて、連対を外したことがなかった堅実な成績。前走のマーチSは、結果こそ8着だがタイム差は0秒4。ダートで連対を逃したのは初めても、悲観する内容ではなかった。今回は2度目の重賞挑戦。距離が100メートルでも伸びるのはプラス材料で見直し必要。▲ロンドンタウン休み明けだった前々走のマーチSでは、57.5キログ...【平安ステークス2019・優駿牝馬2019大穴予想】

  • 【京王杯SC2019・ヴィクトリアマイル2019 大穴予想】

    京王杯SC◎スターオブペルシャ昨年の春にオープンクラスでの初勝利を記録。同年秋には信越S1着に続き、オーロC3着、阪神C3着と、地力強化を印象づけた。今回も、得意の芝1400メートルなら侮れない。○リライアブルエース阪急杯は出負けをして後方から0.7秒差の10着。重賞は中京記念3着が最高も、東京での2勝を含め、左回りを中心に使われてきた馬。走破時計の1分19秒7はメンバー中第3位。距離適性もあり、条件が良くなることは確かで。▲ドーヴァー2か月半振りのダービー卿CTは、タイムが1分31秒7と極端に速かったこともあり、最後の伸びを欠いて0.4秒差7着。コースは問題なく、スムーズな競馬ができれば巻き返せるはず。☆ストーミーシーマイラーズCは例によって後方から、直線は内目を突いて最速の末脚で良く伸び、0.4秒差の5着。...【京王杯SC2019・ヴィクトリアマイル2019大穴予想】

  • 【京都新聞杯2019・NHKマイルカップ2019 大穴予想】

    京都新聞杯◎レッドジェニアル昇級初戦のアザレア賞は中団を追走。直線でジリジリと差を詰め、0.3秒差の4着。レース後、酒井騎手は距離が長かったようなニュアンスの談話をしたことから1ハロン短縮はプラス。母にレッドアゲート(フローラS覇者)を持つ血統から、秘めたポテンシャルは高いはず。○ヴァンケドミンゴ500万下の山藤賞は中団を追走。直線は包まれ気味になり、馬群に入ろうとした時に挟まれてバランスを崩す不利。それでもギルマから0.1秒差の4着なら悪くないし、戸崎騎手もレース内容を評価。距離&左回りも初めてだが、スタートさえ決まれば勝機は十分にある。▲ハバナウインド過去4戦の中で最も道中のペースが落ち着いた前走では、行きたがるシーンを見せていた。今回も、スローペースで流れた時に折り合えるかどうかは鍵。馬群に包まれる展開で...【京都新聞杯2019・NHKマイルカップ2019大穴予想】

  • 【青葉賞2019・天皇賞春2019・新潟大賞典2019 大穴予想】

    青葉賞◎サトノラディウス2走前の梅花賞では、初めての京都遠征や距離延長をものともせずに勝利。ゴール前で図ったように差し切り、断然の1番人気に応えた。前走・弥生賞(G2)は6着と振るわなかったが、跳びが大きな馬で道悪が響いた印象。直線の長いコースが合っており、東京ではデビュー戦を快勝。2400Mに戻るのも歓迎で、巻き返しが期待できそう。○ピンシェル母はメジロドーベル最後の産駒。デビュー3戦目の未勝利を勝利。長くいい脚を使うタイプなのでこの舞台は合いそうだ。同舞台で未勝利を卒業した強みを生かして善戦を期待したい。▲キタサンバルカンゆりかもめ賞はサトノジェネシスの2着。デビュー戦から2000メートル中心に長めの距離を使ってきた馬。前走で当該舞台を経験している点を生かし切れるようなら侮れない。☆バラックパリンカ昇級初戦...【青葉賞2019・天皇賞春2019・新潟大賞典2019大穴予想】

カテゴリー一覧
商用