住所
東京都
出身
-
ハンドル名
ホトトギスさん
ブログタイトル
時鳥・政経レポート「天の時」
ブログURL
http://divineoracle225.com/
ブログ紹介文
驚異の「全勝記録」!全投資家必見の投資情報を大公開。熱烈な要望にお応えして執筆を継続中!
自由文
政策と国際情勢分析のプロが、相場に直結する「ここだけ情報」をリアルタイム大公開。巨大な富をつかむには、賢く、堅実に、年に数回の取引で十分です。「相場の天底」を判断して、勝てる時だけ勝負します。その、あまりの正確は、「こんなブログが存在してよいのかという、恐怖のような感情を抱いています」との感想が寄せられるほど。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2017/06/09

ホトトギスさんの人気ランキング

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ホトトギスさんのブログ記事

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  • 貿易収支と日経平均。安倍政権の長期展望。

    昨日の日経平均も続伸。 依然として特段の新しい材料が出ない中、 「米中協議」への期待と国内要因が支援する形で、 日経平均はしっかりとした推移を続けています。 売買代金もほとんど膨らむこともなく、 「閑散に売りなし」の相場格言通りに、 売られ

  • 来月にかけての「上値」と「火種」。

    昨日の日経平均は小さく続伸。 前夜の米国市場がお休みであったことや、 特段の新しい材料が出なかったこともあり、 積極的に買っていく理由もなく、 ちょっと上値が重い印象は否めず、 実際、売買高は膨らみませんでしたが、 「閑散に売りなし」の相場

  • 「米中協議」と「米朝首脳会談」の次に来るもの。

    昨日の日経平均は大反発。 前号メルマガ(第252号:2月10日発行)の指摘通り、 様々な不安要因が燻ってはいますが、 「米中協議」の決裂回避を模索するという、 トランプ政権の「市場重視」への転換が、 各国の市場に直接的な影響を与えた結果、

  • 「市場重視」への転換と「3月危機」の火種。

    先週末の日経平均は大きく下落。 トランプ政権の「非常事態宣言」が、 日本市場を直撃して下げました。 ただ、米国時間では「米中協議」の継続が、 より重要視されて米国株が上昇しており、 日経先物もこれに「連れ高」しています。 トランプ政権が今後

  • 「次の課題」と日経平均株価。

    昨日の日経平均は上昇がストップ。 すでに例の水準はクリアしたところであり、 先週末の下落局面と比べて、 一気に1000円近くも上昇しているため、 上昇にブレーキがかかるのは当然ですが、 米国と英国が危機の「先送り」に、 本当に成功するかどう

  • 危機「先送り」への期待と日経平均。

    日経平均は連日の大反発。 トランプ大統領が米中協議の期限を、 3月1日以降に「先送り」する可能性を示唆し、 先週の安値をもたらした外部要因の悪化が、 一時的に吹き飛んでしまうこととなりました。 相場から重苦しい蓋が外れる期待を受け、 また、

  • 危機の「先送り」か、破裂か。

    昨日の日経平均は大反発。 昨日のエントリーでも申し上げていた、 「救い」であるところの「円安」が進み、 為替が「適温水域」で推移していたところに、 米中両国が「90日間協議」をまとめるべく、 今週末に次官級協議を行うというニュースが、 米中

  • 相場心理の悪化と日経平均の「救い」。

    先週末の日経平均は大きく下落。 連日にわたり「21000円トライ」に失敗して、 相場心理が暗くなりかけてきたところに、 トランプ政権の対中強硬発言などが水を差し、 大きな下落を引き起こしてしまいました。 先週のブログでも申し上げてきましたが

  • 「21000円トライ・失敗」のその先。

    ※昨日、メルマガ販売業者(「インフォカート社」)のサイトに障害が発生したとのことで、申し込み手続き等ができなかったようです。復旧次第、手続き可能になるとのことですので、購読希望の方はしばらくして再度、お試し下さいとのことです。 ※※ また、

  • やはり難所の「21000円の攻防」。

    日経平均は「21000円の攻防」が続きます。 昨日も21000円をトライしましたが、 またも手前で失速してしまいました。 前号メルマガ(第250号:2月3日)で指摘した通り、 やはりここは難所であり、苦戦しています。 安倍政権は野党(?)の

  • 「21000円の攻防」とその後のカレンダー。

    昨日の日経平均は小さく反落。 為替が1ドル110円という「適温圏内」に、 一時的にタッチする「追い風」もあり、 日経平均は21000円にトライしましたが、 少し手前で押し返されてしまい、 前日比ではマイナスになって引けました。 前号メルマガ

  • そもそも今国会では何が議論されるのか。

    昨日の日経平均は上昇。 先週末の米国雇用統計の結果を受けて、 為替がやや「円安」に回帰したこともあり、 日経平均も危なげなく続伸しました。 利確の売りに押されることもなく、 売買代金の膨らみもまずまずです。 前号メルマガ(第250号:2月3

  • 2月、3月の重要日程と今年の「春」模様。

    (おかげさまでインフルエンザは快方に向かっています。ご心配いただいた方、ありがとうございました) 先週の日経平均は横這いから少し上昇へ。 特段の新しい悪材料が出なかったところに、 米国、中国、それぞれの努力により、 市場の安定化が図られたこ

  • 「円高」が進む素地。

    (筆者、インフルエンザ罹患につき、今朝の記事は短めに) 昨日の日経平均は大きく反発。 米国株の上昇につられる形で、 先週来の「横這い」が上昇へと転じ、 久々に大きな上げ幅を記録しました。 しかし、為替が昨日の予想通りに動き、 やや「円高」の

  • 「2月相場」を動かすトリガー。

    昨日の日経平均は反落。 特段の悪材料が出たわけではなく、 強烈に売られたわけでもありませんが、 次第に売買代金が増えてくるなか、 個人投資家にも不安が広がる形で、 じわりと下げつつあるというのは、 どうも良い傾向とはいえません。 また、昨夜

  • 国内政局を読む「鍵」。

    昨日の日経平均は小さく反発。 相変わらずの薄商いが続いていますが、 為替がじわりと「円高」へと振れたこと、 米中の軋轢が悪化する兆しがあることなど、 朝方に20406.22円まで下げました。 しかし、パニック的な売りにはならず、 公的資金の

  • 国際情勢と国内政治のカレンダー。

    昨日の日経平均は反落。 米国の政府閉鎖が一時解除されことは、 市場にとって好材料ではありましたが、 為替が「円高」の方向に振れたこと、 上海市場などが軟調に転じたことなどで、 売りのほうが勝ってしまいました。 依然として閑散相場が続いていま

  • 「奇妙な均衡」はどう破られるか。

    先週の日経平均は薄商いが続き、 狭い値幅を行き来する展開でしたが、 「閑散に売りなし」の相場格言の通り、 じわりと上昇して引けています。 米国、中国、英国、欧州のそれぞれに、 深刻な不安がわだかまっていますので、 大きく買っていくのは怖さが

  • 来週以降の重要日程と「次の衝撃」。

    昨日の日経平均も小さく続落。 上下の値幅が100円ほどの、 非常に狭い範囲を行ったり来たりで、 売るにも買うにも手がかりがなく、 売買代金も全く膨らみませんでした。 世界情勢をめぐる不安の種は尽きず、 上昇の機運は削がれたままですが、 良き

  • 日経平均にとって死活的、決定的な材料。

    昨日の日経平均は続落。 今月末に予定される米中協議をめぐって、 楽観ムードがちょっと後退したことで、 全般的な雰囲気が少し弱気に傾き、 寄り付きから下げて始まりました。 ただ、米中協議の行く末がどうなるか、 トランプ政権中枢の発言は支離滅裂

  • 通常国会の焦点と日経平均株価。

    昨日の日経平均は反落。 日ロ交渉などの重要イベントを前に、 東証1部の売買代金は2兆円を大きく割り、 「様子見」の状況が続きました。 注目される英欧関係、米中関係では、 特に良い材料は続いて出て来ず、 米国市場も再び下げに転じています。 先

  • 日ロ会談と安倍政権、日経平均の未来。

    昨日の日経平均は前日比53.26円高。 しかし、「米中対決」の緩和への期待で、 米国市場が大幅上昇に転じた直後にしては、 日経平均の上昇は小幅にとどまっています。 「円高」が一時停止するという追い風もあり、 一時は200円以上も上昇しました

  • 各国指導者の努力。安倍政権の勝負。

    先週は世界全体がピリピリするなか、 政治主導の「逆サプライズ」が相次ぎ、 日経平均は最終的に上昇しました。 英国のEU離脱問題は各国指導者が、 「混乱の回避」を目指して努力を続け、 経済の安定を重視する姿勢を鮮明にしています。 また、中国の

  • 来週以降もまだまだヤマ場は続く。

    昨日の日経平均は続落。 非常に薄商いとなり、 全体的に「様子見」モードです。 ただ、「円高」の進行が止まったことは、 日経平均の支援材料です。 また、昨日からトランプ政権から、 関税について相反する発言が出ていますが、 「関税実施」のほうが

  • 為替を通じて「世界の未来」が見える。

    昨日の日経平均は反落。 英国議会がEU離脱案を否決して、 「未知の領域」に突入したため、 一定の不安心理が広がるのは、 当然といえるところではありますが、 しかし、下落幅は最大でも200円超と、 パニックとはほど遠い水準にとどまりました。

  • 世界経済は依然として濃い「霧の中」。

    昨日の日経平均は上昇。 為替が若干、「円安」気味に推移して、 日本市場に安心感をもたらしました。 このところの日経平均は何よりも、 為替を警戒し、連動を強めています。 また、中国当局が景気後退に対抗して、 大規模な景気支援策を示唆したことも

  • 世界経済は「霧の中」。

    先週の日経平均は2万円台前半で上下動。 年末年始のパニック的な値動きではなく、 やや落ち着きものみられますが、 強気になり切ることもできません。 世界経済への先行きが不透明で、 米国や中国の株式市場が下げるたびに、 日本株もまた「連れ安」に

  • 「次の波乱」への対応策。

    昨日の日経平均はついに反落。 米中協議の進展は報告されず、 好材料も出尽くしとなったことで、 買い戻しのエネルギーも尽きた上に、 「円高」が再加速しはじめたことで、 日経平均は下げてしまいました。 FRBの「引き締め継続」の発言などで、 昨

  • 安倍政権の「外交戦」も本格始動。

    昨日の日経平均は3日続伸。 米国をはじめ世界情勢の「小康状態」と、 「円高」の進行が一段落したことを受け、 昨年末からの下落分が買い戻され、 一時、20500円に迫る上昇を遂げました。 ただ、買い戻しが一服すると、 引けにかけて戻り売りに押

  • 「小康状態」と「越すべきハードル」。

    昨日の日経平均も続伸。 昨日書いた小康状態が継続し、 為替も少し円安に振れたこともあり、 危なげなく上昇が続きました。 もっとも年初までの暴落局面で、 大いに下げていたことを考えると、 悪材料が途切れたタイミングで、 これくらい買い戻される