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ホトトギスさんのプロフィール

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政策と国際情勢分析のプロが、相場に直結する「ここだけ情報」をリアルタイム大公開。巨大な富をつかむには、賢く、堅実に、年に数回の取引で十分です。「相場の天底」を判断して、勝てる時だけ勝負します。その、あまりの正確は、「こんなブログが存在してよいのかという、恐怖のような感情を抱いています」との感想が寄せられるほど。

ブログタイトル
時鳥・政経レポート「天の時」
ブログURL
http://divineoracle225.com/
ブログ紹介文
政策と国際情勢分析のプロが、相場に直結する重要情報と独自の相場観を大公開。巨大な富をつかむには、賢く堅実に年に数回の取引で十分。「相場の天底」を判断して、勝てる時だけ勝負すればそれでいいのです。熱烈な要望にお応えして継続中!
更新頻度(1年)

210回 / 315日(平均4.7回/週)

ブログ村参加:2017/06/09

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ホトトギスさん
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ホトトギスさんの新着記事

1件〜30件

  • 日経平均の「ある水準」と「政界は一寸先が闇」。

    昨日の日経平均は続落。 まだ「期待」は持続しているとはいえ、 「米中協議」の先行きや日本の政局など、 少し雲行きがおかしくなっているため、 再びの「高値トライ」を試みるのではなく、 利確の売りに押されてしまった格好です。 純粋に株価位置を考

  • 「高値圏の攻防」と「桜国会」の今後。

    昨日の日経平均は反落。 前日午後に「謎の上昇」したぶんが、 すっかり値を消してしまった形です。 前号メルマガ(第290号:11月10日)では、 日経平均にある「異変」が起きており、 ある水準が下がってきていることを、 その影響とともに書いて

  • 「高値トライ」の思惑と、日経平均の「異変」。

    昨日の日経平均は大きく反発し、 終値で年初来高値を更新しました。 前日の下落の流れを引きずって、 「膠着状態」で始まりましたが、 特段、新しい売り材料が出ないためか、 「下がらない」という観測が広がると、 後場ではずるずる買い上げる動きが出

  • 「期待」はどこまで持続するか。

    昨日の日経平均は5日ぶりに反落。 連騰に次ぐ連騰の後ですので、 反落は当然といってよいでしょうが、 「米中協議」への過度な「期待」が、 少し後退したためでもあります。 米政権内や議会の対中強硬派が、 安易な対中融和モードを戒めて、 強力な巻

  • 日経平均の「無視できない変化」。

    市場が米中両国に振り回されています。 「制裁関税の相互撤回で合意した」と、 中国商務省から発表があったために、 先週末の日経平均は吹き上がって、 一時、23600円の手前まで達しました。 米中が関税や規制を撤回し始めるなら、 相場環境は「真

  • 「ポジティブ・サプライズ」の効果と「次の転機」。

    昨日の日経平均はさらに続伸。 さすがに利確の売りも出たため、 終日にわたって小動きが続き、 マイナス圏に沈んだ時間帯もあったものの、 トヨタの好決算などが追い風となって、 結局、3日続伸して引けています。 為替は1ドル109円台で推移してお

  • 情勢好転への「期待」。「暗転」への警戒。

    昨日の日経平均は続伸。 前日の大幅上昇の後だっただけに、 さすがに利確の売りが出ましたが、 相場環境に特段の悪化の要素はなく、 1ドル109円台に戻した「円安」等が、 日経平均を底堅く支えたといえます。 一部に大きな決算悪化などがあっても、

  • 想定外の「ポジティブ・サプライズ」。その影響はどこまでか。

    昨日の日経平均は急反発。 「米中協議」で「第1弾」の「部分合意」を、 米中双方の閣僚が肯定的に認めたことで、 「2万3千円ライン」を超えて始まりましたが、 さらに想定外の「ポジティブ・サプライズ」が、 日本市場にも良い方向に衝撃を与えました

  • 「2万3千円の攻防」と安倍政権の「正念場」。

    日経平均は「2万3千円の攻防」が継続。 連休に入る前、先週末には、 「米中協議」の先行き不透明感や、 日本で燻り始めた政局不安などで、 いったんは「2万3千円ライン」から、 押し戻される展開となっています。 しかし、米国の雇用統計が良かった

  • 「暗転」の兆しに日米の両政権はどう対処するか。

    (午前0時半の更新です) 昨日の日経平均は反発。 前夜の米国株の上昇に「連れ高」して、 再び「2万3千円ライン」にトライして、 「2万3千円の攻防」の継続です。 FRBの「利下げ打ち止め」の観測に、 日銀が「追加利下げ」を示唆するといった、

  • 「11月相場」の要注意点。

    昨日の日経平均は反落。 ちょうど「2万3千円の攻防」ですが、 7連騰して2万3千ラインにタッチし、 達成感で売られやすいこともあって、 いったん跳ね返されるというのは、 さして不思議なことではありません。 FOMCを前に利確しておきたい心理

  • 「2万3千円の攻防」。「光明」か、「暗転」か。

    昨日の日経平均は7日目の連騰となり、 一時、23000円ラインにタッチしました。 EUが英国の離脱期限延期を認めたり、 米中の「部分合意」期待が維持されたりと、 相場環境が安定した状況にあるために、 「例の株価位置」に接近する形で、 1年ぶ

  • 「例の株価位置」をめぐる攻防とその後。

    昨日の日経平均は6日目の連騰。 また年初来最高値を更新ですが、 上昇幅は小さいものにとどまっており、 2万3千円ラインにはまだ届きません。 売買代金も全く膨らむことはなく、 むしろ「様子見」の色彩が濃いです。 もっとも、EU側が離脱期限の延

  • 国内政治上の「異変」と来年にかけての相場展望。

    先週の日経平均は連騰。 連日、年初来最高値を更新して、 2万3千円の手前まできました。 米中が「部分合意」を維持し、 英欧が離脱期限を延期するなど、 売られる理由がなくなったために、 自律反発的に戻したわけですが、 売買代金はそう膨らんでお

  • 「11月のカレンダー」と来年の日経平均。

    昨日の日経平均も続伸。 「米中協議」の行く末がどうなるか、 ブレグジットがどういう顛末になるか、 依然としてさっぱりわかりませんが、 とりあえず問題が「先送り」されそうで、 近日中に破局を迎える懸念が低下しており、 日経平均も「例の水準」を

  • 再びの「先送り」期待と、その先にあるもの。

    昨日の日経平均は続伸。 朝方から急降下して始まった後、 前日終値付近で一進一退でしたが、 大引けにかけては買い戻しが進み、 ある程度の値幅で上昇しました。 「米中協議」の行方がどうなるか、 英国のEU離脱問題はどうなるかなど、 不透明な要因

  • 英国の「迷走状態」と日経平均株価。

    英国では政府と議会の攻防が続き、 結局、なんにも決めきれない状況で、 EUからの離脱期限が近づいています。 議会には「合意なき離脱」だけは、 なんとか避けたいという意思があり、 そのために与野党が一致しているのは、 一応の安心材料ではありま

  • 米中、英欧。そして、「11月相場」の重要ファクター。

    「ない」とされた米中の「部分合意」、 「ない」とされた英欧の「修正合意」が、 急転直下、成立する可能性が出たために、 先週の日経平均は大きく上昇した結果、 いったん「正常値」まで戻しています。 しかし、ここから先、上昇が続くかどうかは、 米

  • もうひとつの「まさか」が起きるかどうか。

    昨日の日経平均は久々の反落。 反落ですが「潮目の転換」というより、 連騰後の「様子見」といった感じです。 売買代金もやや細ってしまっており、 米中、英欧の「合意」が成立するか、 投資家としては見極めたいところです。 昨夜は英国とEUの協議が

  • 「合意」の成立か。「暗転」か。

    昨日の日経平均は大幅続伸。 「ない」とされていた「部分合意」で、 米中両国の協議が折り合う方向となり、 「ない」と拒否された英国の修正「合意」に、 EU側が歩み寄りを示す可能性が浮上し、 先週までの「下ブレ」懸念から一転し、 今週の日経平均

  • 英欧の「ポジティブ・サプライズ」は起きるか。

    昨日の日経平均は大幅高。 先週末の米中「部分合意」を受けて、 一気に「買い戻し」が進んだために、 あっさりと2万2千円ラインを超えました。 実際、米中両国の関係が円満に行き、 英欧双方の「協議」が成立するのならば、 日経平均は「正常値」にい

  • 次の「潮目の転換」に備える。

    (台風19号の犠牲者の方々のご冥福をお祈りします。 被害に遭われた全ての皆様にお見舞いを申し上げ、 一刻も早い復旧・復興をお祈り申し上げます) 世界が注視していた「米中協議」において、 大統領本人が「ない」としていたはずの、 「部分合意」で

  • 「米中協議」の結果と連休明けの日経平均。

    昨日の日経平均は反発。 なんとか閣僚級の「米中協議」が、 予定通りに開催されたことで、 決裂を懸念して怯えていた市場は、 ひとまず安心している状況です。 席を蹴って帰国するのではなく、 中国の副首相がトランプ大統領と会談し、 「協議」の妥結

  • 来週にかけて内外で起きることと日経平均の未来。

    昨日の日経平均は反落。 米国の対中「追加制裁」などを受けて、 一昨日の上昇ぶんの多くを打ち消して、 朝方から下落して始まりました。 もっとも、売買代金は膨らまず、 下げが加速することもないまま、 「様子見」で膠着状態に陥りました。 前号メル

  • 政治的な「追加制裁」と「米中対決」の未来。

    昨日の日経平均は反発。 好悪とも特に目立つ材料はない中、 米国の長期金利が少し上昇したり、 アジア市場が少し株高になったりと、 ささやかな材料に反応した結果、 先週来の大幅下落の自律反発が発生し、 ある程度の値幅で反発したといえます。 もっ

  • 「米中協議」、東アジアの「波風」、そして、日経平均の未来。

    (午前0時の更新です) 昨日の日経平均は小さく反落。 先週末の米国雇用統計などを受けて、 少し高く始まってはみたものの、 中国側が「米中協議」の見通しについて、 否定的なコメントを発したりしたため、 お昼前にはマイナス圏に沈みました。 人民

  • 米中が激突する「主戦線、第2戦線、第3戦線」と日経平均。

    (※ご注意:Gmailをお使いメルマガ読者のなかで、 メルマガが勝手に「迷惑フォルダ」に入れられる現象が、 昨日、複数件、発生したとのことです。 該当される方は「迷惑フォルダ」をご確認いただき、 「迷惑メール」指定を解除して下さるようお願い

  • 株価「下げ止まり」の「玉」について。

    (午前0時の更新です) 昨日の日経平均は大幅続落。 景気後退への懸念や米国の政局不安、 また、英欧関係や中国をめぐる不安が、 日経平均を直撃し、一時500円超の下げ。 しかし、悪材料はまだまだ止まらず、 先日の米国の製造業景況指数に加えて、

  • 「下ブレ」のシナリオと10月相場。

    昨日の日経平均は反落。 後場には切り返す動きもありましたが、 上昇に転じる材料はほとんどみえません。 やはり「2万2千円の攻防」が厳しくなり、 再び「下ブレ」リスクが台頭しています。 米国内の政治的な動きも気になりますが、 それとは別に指標

  • 「2万2千円の攻防」の展望と「下ブレ」リスク。

    昨日の日経平均は反発。 米国が中国企業の投資規制を否定したことで、 「米中協議」への悲観論が後退したために、 日本市場も素直に反応して上昇に転じました。 一応、まだ「2万2千円の攻防」が継続中です。 ただ、昨日は消費増税が実施されたり、 景

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