住所
イギリス
出身
愛知県
ハンドル名
ろっしーさん
ブログタイトル
アーセナル・コラム
ブログURL
http://littlemozart777.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
アーセナルの記事を中心に海外サッカーの動画や記事をゆるーく翻訳していこうかと思います。
自由文
更新頻度(1年)

87回 / 622日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2017/06/06

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ろっしーさんのブログ記事

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  • アーセナルのチャント紹介 その1

    どのような記事が読みたいか、というのをリクエストさせてもらったところ、チャントを教えてほしい、という声が結構ありましたので今回は紹介していきたいと思います!すでに紹介されているものが多いかと思いますが、とりあえず今回はアーセナル全体に関するもので、次回は選手ごとのチャントを紹介します。1) We love you Arsenal定番中の定番ともいえる曲で、ご存知の方も多いのではないでしょうか。アーセナルが日本にやってき...

  • 選手採点 vs バテ・ボリゾフ (A) by James Mcnicholas

    GK チェフ 6 -一失点目を止めるすべは彼にはなく、後半にはなんとかバテが2点目を得点するのを防いだ。DF ナイルズ 5 ポジションは右WBだったが彼にはほとんど守備の責任は課せられていなかった。右を駆け上がりプレッシャーをかけるのが主な仕事だった。ハードワークはしたが、ファイナルボールが欠けていた。ムスタフィ 5アーセナルファンから不人気のこのCBは完全に自信を喪失してしまっているようだ。何をやってもうまくいか...

  • Q&A オーバメヤン&エジル

    Facebookでライブ配信していた動画がありましたので、その訳をお届けします!今回は司会進行の女性の方がいて、まず質問の答えをホワイトボードに書いて発表、という形になっています。(二人のうち、ロッカールームでうるさい方は?)オーバメヤン『オレ』エジル『オーバ』(これは考える必要もなかったかな、メスト?)エ) もちろん、オーバは朝から元気いっぱいだからね!(チームバスで隣に座るのを避けるべきなのは?)オ) 『ラカ』...

  • ありがとう、アーロン・ラムジー

    ラムシーがユベントスと前契約を結んだことが発表され、彼がアーセナルの

  • エメリとのハネムーンは終わったが、アーセナルファンは忍耐強くあるべきだ

    アーセン・ベンゲルが去ったときには、新しい時代の始まりはアーセナルファンを一つにするだろうと思われていた。ベンゲルアウトにまつわる議論はファンを分裂させ、スタジアム内オンライン上を問わず悪い空気をもたらした。多くの人は、ベンゲルさえ去れば、問題は解決するだろうと考えていた。恐らく、問題はベンゲルだけではなかったのだろう。ここ最近の間に、新監督のウナイ・エメリ、そして全体的なクラブとしての方向性はプ...

  • 【緊急企画】 メイトランド=ナイルズを褒め称える会

    (今日はちょっと変なテンションでお届けします笑)先日、ハダスフィールド後にメイトランド=ナイルズとファンの間でのこんなやり取りが話題になっていました。うわあ・・・ ナイルズが自身のインスタグラムで『お前はボールを失い過ぎだ』『アーセナルの選手にしては努力が足りない』等といったコメントに一件ずつ『次はもうちょっと考えるよ』『次の試合はもっと良くなるよう頑張る』と返信している模様。真面目なのは良いけどそこ...

  • vs ハダスフィールド (A) 選手採点

    GK レノ 6全体を通して悪くはなかったが、時々目測を誤って飛び出していくのは何とかならないのだろうか。ギリギリのところでパンチング空振り、とかであればもちろんミスには違いないものの理解できなくはないのだがこの人何回か出て行って3mくらい全然届かず→やっべー!と戻ってくるみたいなことをしている気がする笑高望みし過ぎなのかもしれないが、何となくもう少しオーラというか威圧感のようなものが欲しい気がする。DF ...

  • オーンスティン語る! 後編 ミスリンタート退団の真実 エジル問題

    昨日に引き続いて、オーンスティン氏が語った内容をまとめていきます!公の場にはあまり出ていないが、アーセナルのフロントの関係は最近全くうまくいっていなかった。アーセナルの新フロント陣は以前には共に働いた経験がなく、ガジディスが去り、サニエヒとヴィナイが昇進した瞬間に流れは決まってしまった。ミスリンタートも選考に関わっていたのは事実だが、監督がスペイン人というのも大きいようだ。ミスリンタートはガジディ...

  • オーンスティン語る! アーセナルのこの冬の移籍市場の裏側!

    毎回移籍市場の後では恒例となりつつあるオーンスティン氏のarsecast登場回が公開されていましたので、その内容をまとめてみたいと思います。興味深い情報が満載だったので、ミスリンタート対談やエジルを巡る事情はまた明日に回すとして、とりあえず今日は移籍市場に絞ってお伝えします。(そのポッドキャストはこちら)そもそもシーズンの前半の時点では冬に選手を獲得する予定はなかった。理由は不明確(実際にお金がないのか、ミ...

  • エメリの明確なスタイルの欠如とファンの無気力さとの関係性 後編

    (この記事は、昨日の前編の続きとなっています。)以前私が出席した会合で、アレン・ドゥ・ボトンがスピーチの中で、『人々はルールが簡単で、何が起こっているか簡単に見て取れるからこそサッカーを愛する。それは我々が何とか乗り切ろうとしている人生や仕事は真逆だからだ。』と述べていた。これが理由の一つであると私は思う。アーセナルファン層の中にある種の無気力さが存在しているのは、そのサッカーが追いかけるのが難しく...

  • エメリの明確なスタイルの欠如とファンの無気力さとの関係性 前編

    あれは10月のことだった。 早秋の低い日が差し、背景にはテムズ川が輝いていた。クレーブンコテージで私の隣のアーセナルファンが 息を吸い込んだ。私はお決まりのトッテナムをけなすチャントでも歌うのかと思ったが、予想は外れた。彼は、喜びと共に『俺たちのアーセナルが帰ってきた!』と叫んだ。 フラムのアウェイ席の構造は素晴らしく、そこでの声は大きく響く。同じように楽観主義に酔ったファンたちがそのファンに加わり...

  • アーセナル学園生徒紹介

    今回はアーセナルの選手たちをクラスでのキャラクターに当てはめて紹介していきます!ヤンキー四天王: コラシナツ、ジャカ、ソクラティス、リヒトシュタイナークラスで一番喧嘩の強い4人組。ヤンキーによくありがちな、実は心根の優しい良い生徒たち。とはいえけんかっ早いので、おとなりのヤンキーだらけのトッテナム学園との学園間抗争では真っ先に相手にとびかかっていく。こう見えてリヒトシュタイナー君は実は成績も良いのだ...

  • vs マンチェスター・シティ(A) 選手採点 by James Mcnicholas

    GK レノ 7スコアが恥ずかしいものにならないように抑え、九つのセーブを記録。失点場面で彼のできることはほとんどなかった。DF リヒトシュタイナー 4エメリはチームで最も経験豊富な選手がシティの二点目のシーンでマークを外してしまったことに落胆しているだろう。ナイルズの不在が痛かったのは事実だが、そろそろジェンキンソンの方が右サイドバックとして良いオプションなのではないかと思えつつある。コシェルニー 6コシェル...

  • アーセナルに投資することは、クロエンケの利益にもなる

    ここ最近、アーセナルのファイナンスをめぐる2つのニュースが世間をにぎわせた。一つは、アーセナルの2017/18シーズンのファイナンシャル・レポートとデロイトが毎年発表するサッカークラブ長者番付が公開され、アーセナルがCL出場権を逃しているここ2年間で以前ほど金銭的に余裕がなくなってきており、ヨーロッパでの立場が揺らぎつつある兆候が見られたこと。そしてもう一つは、アーセナルと同じくクロエンケ・ファミリーが所有...

  • アーセナルの一月の移籍市場総評

    一月に守備陣にけがが続発したにもかかわらず、アーセナルの一月の新加入選手は一人のプレイメイカーのみだった。他にも数人の獲得に動いていたようだが、やはり一月の獲得というのは難しく、実現しなかった。デニス・スアレスは確かに興味深く、リスクもすくない補強だが、彼を加えても、現在のアーセナルの陣容は少し頼りなく見える。深刻な怪我が相次いだ後であればなおさらだ。ダニー・ウェルベックが足を負傷したおかげでアー...

  • アーセナルの比類なきCB、ローラン・コシェルニーへ

    選手の復活劇というのはいつだっていいものだ。 アトレティコ戦でコシェルニーがアキレス腱断裂のけがを負った際、ファンも専門家も、コシェルニーが本来の姿に戻ることが出来るのだろうかと危ぶんだ。だが、2-0でのチェルシー戦の勝利で、彼はいまだに素晴らしいパフォーマンスが見せられるところを披露した。少なくともこの90分間の間は、ピッチ上に帰ってきたキャプテンの姿があった。これは一度限りのものなのかはまだわからな...

  • ナイルズの挑戦 後編

    そして、これが今回の状況につながる。ベジェリンの膝のけがは選手とクラブ療法にとって大打撃だ。 エメリはサイドバックに攻撃での大きな貢献を求め、ベジェリンはそれを遂行する力を備えていた。リヒトシュタイナーは適応に苦しんでいるが、これは突然彼が(キャリア終盤を迎えているとはいえ)使い物にならなくなったというわけではない。この年齢の選手がイレギュラーな環境に適応するのは一般的に言って難しい。年末年始の彼の...

  • 選手採点 vsカーディフ (H) by Charles Watts

    GK レノ 6セーブの必要はなかったが、難しい状態での空中のボールにも対処した。DF リヒトシュタイナー 6前半に一本素晴らしいクロスを見せた。十分にソリッドだった。ムスタフィ 6カーディフの攻撃陣にスライディングを何度か試みひやひやさせた。後半に一つ素晴らしいブロックを披露。モンレアル 6CBとしてプレイ。何度か危なげなプレイもあったが、全体的にカーディフに良く対処した。コラシナツ 6前半の攻撃参加は物足りなかっ...

  • ナイルズの挑戦 前編

    サイドバックに関して言えば、近年のアーセナルは非常にカラフルな歴史に彩られている。ベンゲルの下ではサイドバックでプレイするというのは大人になり、ファーストチームの一員となるための儀式の様相を呈していたし。彼の

  • アーセナルの財務状況の分析

    最新(2017/18シーズン分)のアーセナルのファイナンシャルレポートが発表されましたので、SwissRamble氏を参考にしつつ、アーセナルの財務状況についてまとめてみたいと思います。1) 減る収益と増える支出予想されていた通りではありますが、CL出場権を逃し続けている影響が大きく、アーセナルの収益は35M減り、388Mとなっています。内訳としては、単純に賞金額がヨーロッパリーグの方が低いのに加え、TV放映権料もCLの方が高額とな...

  • 残り数日!アーセナルの一月の移籍市場のプランとは!

    BBCのデイビッド・オーンスティン氏のツイートを軸に、アーセナルのこの冬の移籍市場の残りの間のプランについて推測/解説していこうと思います!とりあえず、現在の時点でオーンスティン氏によると、『アーセナルのプランはウイング+色々こなせるユーティリティ性の高いMFの2人を出来たら獲得すること』とのこと。当初はCBの獲得もうわさされていましたが、このポジションは今のところまったく具体的な名前が出ていないので、恐...

  • vs マンチェスター・ユナイテッド(H) 選手採点 by ESPN

    GK チェフ 5ユナイテッドのゴールをなすすべなく許してしまった。特に、ポグバのシュートをマーシャルの前にはじいてしまった場面は後悔しているだろう。DF ナイルズ 6マーシャルの脅威のおかげで後ろにピン止めされることが多く、このような場合には居心地が悪そうにしていることが多い。- Pinned back due to the attacking threat of Martial and didn't look as comfortable as he does when free to attack.ソクラティス 3 怪...

  • クラブとチーム、スカッドの違いとは?

    特に深い理由はないのですが、今週は英語Weekになってしまったので、よく使われるclubとteam、そしてsquadという同じような意味を表す三つの言葉の違いについて解説していきたいと思います。英語に興味なんてねえよ!という方には申し訳ありません。笑Clubまず、Clubですが、これは、選手だけではなく、監督やスタッフ、歴史や伝統なども全てを含めた存在としてのサッカークラブのことを指します。ピッチ内外を含めた最も広義な言...

  • 【戦術コラム】 アーセナル-チェルシー戦の分析 攻撃編

    アーセナルの攻撃そして、このダイヤモンド型のフォーメーションは、当然ながら攻撃にも異なるパターンをもたらした。全てのカギはバランスだ。子のフォーメーションは自然と横幅が狭くなってしまうものだが、アーセナルは二人のストライカーとMF、サイドバックを使ってサイドを比較的うまく使うことに成功した。上ですでに述べたように、アーセナルのストライカーはサイドに張り出すことで相手のサイドバックをピン止めすることに...

  • 【戦術コラム】 アーセナル-チェルシー戦の分析 守備編

    いつもの週末、いつものロンドンダービー。だが、アーセナルはいつもと違った。ウエストハム戦での敗北を受けて、もし負ければトップ4レースに別れを告げるところだったが、何とかアーセナルは踏みとどまった。 試合前に、既に楽観の兆しのようなものはみれらた。初戦のマンチェスターシティ戦を除けば、アーセナルはビッグチーム相手のホームゲームに良くやっている。そして、現在のチェルシーは絶好調とは言えない状況にあった...

  • 解説!サッカー英語!その2

    昨日の記事を書いていたラ、そういえばあれもあった、これもあったな、と紹介しきれなかった単語をいろいろ思い出してきましたので、連日になりますが紹介したいと思います。1) (a) tap in昨日紹介したsitterに非常に近い単語で、これもまた、ただ流し込むだけのゴール、という意味です。この語は得点されたゴールに関しても使います。 to miss a tap inという言い方もできますが、It was a tap in for Aubameyan.のように、実際に...

  • 解説!サッカー英語!

    ちょくちょく要望を頂くことがあるものの、体系的にまとめるのが難しいので今まで見送っていたのですが、まあ散発的にでもかかないよりは書いた方がましかな、と思ったので、パッと思いつく分だけサッカーの実況/あるいは記事でよく使われるスラングっぽい英語をまとめてみました。単語数が溜まればまた不定期で次回もあるかもしれません。1. To come through the ranksRankというのは、少尉、大佐といった軍隊での地位のことで、...

  • 選手採点 vs チェルシー (H)

    GK レノ 6シュートがあまり枠内に飛んでこなかったこともあって、そこまで仕事は多くなかったが、無難にこなし、クリーンシートを達成。チェフと比べてそこまで劇的に足元が上手かったり、フィードが上手かったりというわけでもないのだが、なんとなく自信というか落ち着きのようなものが感じられ、かつ危うくなりそうだったら迷いなくかっ飛ばす判断が出来る分安心してみていられる。DF ベジェリン 7まだ本調子とまではいかなかっ...

  • アーセナルファンからジョシュ・クロエンケへのメッセージ

    親愛なるジョシュ・クロエンケ様あなたは私のことを知らないとは思いますが、私もあなたについてよく知りません。私は、あなたが2013年から経営陣に名を連ねるクラブのファンです。あんたの父のスタンさんは、最近アーセナルを完全買収し、その過程で他の株主から株式を強制的に買い取りました。その中には、クラブの伝統と価値観の一部であると自分たちを誇っていたファンもいました。その責任は今や、あなたの家族に移り、それを...

  • メスト・エジルの置かれた状況に関して 続報と考察

    昨日エジルに関する情報をまとめた記事をお届けしましたが、なんとも間の悪いことに、昨日の夜アーセナルに関する情報なら信ぴょう性は公式サイトレベル!でおなじみBBCのオーンスティン氏がラジオで新たな情報を語っていましたので、それを踏まえて現状を整理し、それに関して考察してみたいと思います。まず、誤解を避けるために、(普段は意訳満載でお届けしていますが)オーンスティン氏が語った内容をできる限り正確に以下に訳...