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ブログタイトル
しんしんのFXトレード日記
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http://sin-sin-sin-sin.seesaa.net/
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チャートを基にテクニカル分析7割、経済ニュースをネタにファンダメンタルズ分析3割 FXトレード
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59回 / 363日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2017/06/04

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しんしんさんの新着記事

1件〜30件

  • 中国貿易収支減少もドル安ならず

    中国の貿易統計によると10月のアメリカへの輸出は前年度比16%減少しました。 アメリカから中国への輸入も14%のマイナスとなり、 3ヶ月連続で輸出と輸入が揃って前年水準を下回りました。 その背景にはアメリカによる追加関税です。 また昨日の報道で、中国が発動済みの追加関税を段階的に 撤廃するとの方針でアメリカと一致したと発表しましたが、 それを受けアメリカの高官が「中国と合意していない」とし、 …

  • アメリカと中国が段階的な関税撤廃で合意

    ブルームバーグが「アメリカと中国が段階的な関税撤廃で合意」と報じ、 為替は108円60銭台から109円10銭台までドル高となりました。 その後、109円を割れ108円90銭台ですが、ドル高トレンドになるでしょうか。 ただ、どの程度の範囲で関税を撤廃するのかは、交渉中との事です。

  • 米中首脳会談延期|VIX指数低下もドル安

    アメリカトランプ政権は、米中首脳会談を11月に開き、 米中通商協議をめぐる部分合意に署名をめざしていましたが、会談場所や日程の調整がつかず、 12月に開かれるNATO首脳会議の後にずれ込むとの報道です。 NATO首脳会議は12月3〜4日にロンドンで開催予定。 市場はVIX指数が低下しているにも関わらず為替はドル安。 11月7日の日本時間12時に1ドル108円60銭台までドル安が進みました。 昨日の成績 +12pips

  • アメリカ雇用統計発表、市場予想上回る結果

    重要な経済指標、アメリカの雇用統計が発表されました。 非農業部門雇用者数 +180千人 +85千人 +128千人 失業率      3.5% 3.6% 3.6% 製造業雇用者数 -5千人 -55千人 -36千人 平均時給[前月比] 0.0% +0.3% +0.2% 平均時給[前年比] +3.0% +3.0% +3.0% ゼネラルモータースのストライキが悪影響を与えると心配されましたが、市場予想を上回る結果に エコノミストからは、果たしてFRBの利下げは本当に…

  • アメリカの7-9月期GDPが発表、FOMCにも注目

    アメリカ経済を占う上で重要な指標、7-9月期GDPが発表されました。 速報値は前の期と比べて1.9%のプラスとなり4-6月期の2%を下回りました。 しかし市場予想の1.6%は上回りました。 個人消費+2.9%、耐久消費財+7.6%、設備投資−3.0% と個人は強気、企業は弱気という結果です。 そして市場が注目するFOMCの結果は、日本時間の明日3時に発表されます。 市場予想通りに利下げは行われるでしょうが、GDP速報…

  • アメリカ経済指標が予想を下回り、リスクオフで株安ドル安

    10月1日の日本時間23時に発表されたアメリカの経済指標、ISM製造業景況指数が 予想を下回り、ダウ平均株価が大きく下落しドル安となりました。 これに伴い、日経平均株価も下落しました。 昨日のアメリカADP雇用統計も予想を下回り、前日からの株価下落は止まらず、 日経平均株価も下落。 更に先程発表になったアメリカ非製造業景況指数も予想を下回り、 為替は一気に106円50銭台までドル安が進みました。 本日の…

  • アメリカFRBは利下げ決定、日銀は現状維持

    アメリカFRBはFOMCで0.25%の追加利下げを決定しました。 パウエル議長は「景気が更に弱まれば、より積極的に 動く準備がある」と述べ、更なる利下げの可能性を滲ませました。 日銀金融政策決定会合を開催し、黒田総裁は会見で 「現時点で経済が後退し、物価安定目標に向けたモメンタムが 失われる状況にはないと判斷した」とし、 政策に変更を加える必要はないと大規模緩和を維持しました。 昨日の成績 +5pips

  • サウジアラビア石油施設がドローンで攻撃を受け、原油価格急騰

    サウジアラビアの石油施設が無人機ドローンで攻撃され、 原油価格が急騰し、市場に動揺が走りました。 この攻撃により、サウジアラビアの生産量の 約半分にあたる日量570万バレル減少しました。 一時急騰した原油価格は、トランプ大統領の 「必要性なら備蓄を放出する」とツィート、更に 「油はたくさんある」とのツィートにより価格は落ち着きました。 週明けの為替も一時107円50銭まで円高が進みましたが、 そこ…

  • ECBがマイナス金利の引き下げと量的緩和を再開を決定

    ECB理事会が開催され、マイナス金利0.4%からマイナス0.5%への引き下げ、 且つ景気の減速を懸念し、量的緩和への逆戻りを決定しました。 マイナス金利のマイナス幅の拡大は市場の予想通りでしたが、 量的緩和の再開は市場参加者にとって想定外でした。 去年12月に打ち切った量的緩和を11月から再開。 月額200億ユーロ(約2兆4.000億円)国債などを買い入れます。 昨日の成績 +9pips

  • アメリカの雇用統計は予想を下回りドル安に

    アメリカ雇用統計が発表され、非農業部門雇用者数は予想を下回り、 為替は1ドル106円60銭台まで下落しました。 非農業部門雇用者数  前回 +159千人 予想 +160千人 結果 +130千人 アメリカ 失業率   前回 3.7%  予想 3.7%   結果 3.7% アメリカ 平均時給[前年比] 前回 +3.3%   予想 +3.0%   結果 +3.2% また日銀の黒田総裁は「下方リスクが高まっている」と警戒感を露…

  • 米中貿易戦争激化

    先週末に中国が追加関税を発表。 これに対しトランプ大統領も報復措置を発表し、注目されていた ジャクソン・ホールでのFRBパウエル議長の発言はかき消されてしまい市場は混乱、 ダウ平均株価及び週明けの日経平均株価共に大幅下落、 為替は一時1ドル104円台半ばまでドル安が進みました。 昨日の成績 +40pips

  • 7月のFOMC議事要旨公表

    7月のFOMC議事要旨が公表され、利下げについて 積極的に議論さらていた事が明らかになりました。 議事要旨によると、大半の参加者が7月の利下げは 政策の再調整にすぎないとの認識を共有していたとしています。 また追加緩和に繋がる観測を回避しようとする事で 一致とも示していました。 昨日の成績 +17pips

  • アメリカが中国への制裁関税発動時期を延期

    アメリカが中国への制裁関税第4弾延期の一部品目への発動時期を延期するとの発表を受け、 市場はリスクオンでダウ平均株価指数は大幅上昇、為替は一時106円90銭台までドル高が進みました。 105円台前半のレンジ相場が続き細かく利確、連日収益を上げる事が出来ました。 昨日の成績 +39pips

  • トランプ大統領が中国に追加の制裁関税を発表

    アメリカのトランプ大統領が中国に対し、第4弾となる制裁関税を来月発動すると発表しました。 これを受けて為替は1ドル106円台半ばまでドル安が加速しました。 また、注目のアメリカ雇用統計が発表されました。 非農業部門雇用者数 予想 16.5万人 前回22.4万人 結果16.4万人 失業率       予想 3.6%   前回3.7%   結果3.7% 平均時給[前年比]   予想 +3.1% 前回 +3.1% 結果 +3.2% …

  • アメリカFRBがFOMCで10年半ぶりに利下げを決定

    アメリカFRBはFOMCで10年半ぶりの利下げを決定しました。 パウエル議長はFOMC後の会見で「政策金利を0.25%引き下げ、2.00〜2.25%にする事を決めた。 世界景気の減速と貿易政策の先行き不透明感から来るリスクへの備え」と発言。 この利下げは政策サイクル半ばでの調整であるとし、長期の利下げ局面入りを否定しました。

  • 日銀が金融政策決定会合を開催

    日銀黒田総裁は金融政策決定会合終了後に 「物価安定の目標に向けたモメンタムが損なわれる恐れが高まる場合には、 躊躇なく追加的な緩和措置を講じる」と発言。 また「リスクを未然に防ぐ方針をさらに明確にする必要があると判断した」と説明しました。 金融緩和策の現状維持を賛成多数で決定しました。 また展望リポートでは2019年度の成長率予測を0.7%、消費者物価指数の上昇率予測を1.0%と 4月時点よりそれぞ…

  • ECB理事会の結果を受けドル高

    ECBが理事会の結果を公表、利下げの可能性を示唆しました。 今回の理事会では量的緩和の決定は見送りましたが、 次回9月の理事会での利下げの可能性を示しました。 政策金利を2020年の前半まで現状か、より低い水準にすると明言し、 物価が目標を下回る場合、すべての政策手段を調整する用意があると強調しました。 これを受け、為替はドル高です。

  • 中国のGDPが発表、貿易戦争が重しとなる結果に

    中国の今年4−6月期までのGDPは物価の変動を除いた実質で前年比で 6.2%プラスと統計を取り始めた1992年以降最低を記録しました。 輸出・投資が振るわず減速傾向あるとの見解です。 中国経済に貿易戦争が重くのしかかっている 厳しい現状が浮き彫りになりました。

  • アメリカFRBのパウエル議長が議会証言を受け株高円高に

    アメリカFRBのパウエル議長が議会証言 「世界の経済成長や、貿易などの先行きの不透明感は続いている。 更に物価上昇の勢いも弱いままで、経済状態は変わっていない」と発言し、 アメリカの景気が減速する危険性を強調しました。 前週末に発表された雇用統計の結果が市場予想を大きく上回る結果だった事についても 「政策見通しに影響しない」とし、今月末に利下げに踏み切る可能性を強く示唆する内容です。 この発言…

  • アメリカの雇用統計が発表、非農業部門雇用者数は予想を大幅に上回る結果

    アメリカの雇用統計が発表されました。  +72千人 +160千人 +224千人 失業率       3.6% 3.6% 3.7% 平均時給[前年比]  +3.1% +3.2% +3.1% この結果を受けドル高となりました。 好調な結果にもエコノミストは、市場の心境は複雑だろうとの見解。 マーケットが織り込んでいる利下げを7月のFOMCで行うかに焦点が集まります。 全会一致での利下げとはならないだらうとの意見です。 7月10日、下…

  • アメリカとEU間で貿易戦争勃発か EUのエアバスへの補助金に批判

    USTR(アメリカ通商代表部)は、EUが航空機大手エアバスに出している補助金を 不当だとして、EUへの発動を検討している追加関税の対象を拡大すると発表しました。 現在の210億ドルに40億ドル分の上積みを検討しているとの報道。 これによりアメリカと中国のような関税合戦に発展するのか要注目です。

  • FRBパウエル議長の利下げに否定的な発言を受けドル安

    昨日、アメリカFRB議長パウエル議長が「金融緩和の必然性は高まっているが、 個々の指標や短期的な市場心理の変動に過剰反応すべきではない」と発言し、 7月末の会合で利下げを決断しない可能性をにじませました。 また投資が減速している証拠があるとし、近く金融緩和に転じる可能性を示唆しました。 これを受け、利下げ期待で上昇していたアメリカダウ平均株価は下落し、 為替はドル安となりました。 昨日の成績 …

  • アメリカFOMCで半数近くが利下げを支持

    注目のFOMCでは利下げはありませんでしたが、 参加メンバーの半数近くが年内の利下げを支持しました。 これを受け、為替はドル安です。 日銀金融政策決定会合後に黒田総裁は、 2%の物価上昇の達成を目指す考えを改めて示し、 必要に応じ追加緩和も辞さない構えです。

  • アメリカと中国の首脳会談前進、FOMCで利下げに言及あるか

    来週に迫った大阪G20で、開かれるかどうか不透明だった アメリカと中国の首脳会談が電撃的に決定しました。 これを受け、アメリカのダウ平均株価の大幅上昇、 日経平均株価もおよそ一ヶ月ぶりの高い水準となりました。 またECBドラギ総裁の「物価上昇達成目標が脅かされれば、追加の景気刺激策が必要」 との発言でドル高となりましたが、この発言に対しアメリカトランプ大統領が 「ユーロが対ドルで下がり、アメリカと…

  • 中国の工業生産が17年3ヶ月ぶりの低い伸び

    中国の工業生産が17年3ヶ月ぶり、長期休暇「春節」の影響を 考慮した場合でも、およそ10年ぶりの低い伸びとなりました。 5月の工業生産高は5.0%のプラスと、前の月の伸び率を0.4ポイント下回りました。 製造業と電力、ガスの供給の伸びが縮小し、これが全体の重荷となりました。 品目別では自動車が22%マイナス、発電設備は38%の減少。 一方、小売売上高は前の月より8.6%改善しました。

  • 5月のアメリカ雇用統計発表、予想を大きく下回る結果に

    アメリカの雇用統計が発表されました。 非農業部門雇用者数 前回 +224千人 予想 +175千人 結果 +75千人 失業率 前回 3.6% 予想 3.6% 結果 3.6% 平均時給[前年比] 前回 +3.2% 予想 +3.2% 結果 +3.1% 予想を大きく下回る結果となり、発表直後に為替は 1ドル108円40銭台から107円80銭台までドル安となりました。 またヨーロッパのECBドラギ総裁は定例会見で「金融政策を正常化するには世界情勢や…

  • アメリカADP雇用統計受けドル高続かず、再び107円台突入。パウエル議長利下げ検討か

    FRBのパウエル議長は、貿易摩擦が米経済に与える影響を注視し「経済成長、雇用の力強さ、インフレ率2%」を持続させるために適切な行動をすると利下げを示唆する発言。 パウエル議長が利下げに対し直接言及しなかったものの、利下げを否定しなかった事を市場は材料視、一足先に利下げを織り込んで債権市場を追いかけるように利下げ期待が相場を後押しし、昨夜のダウ平均株価の大幅上昇しました。 これを受け、日経平均株価…

  • ドル安トレンド突入、一時1ドル107円80銭台

    今日の外国為替市場でドル円は午前中一時107円80銭台となり、 約5ヶ月ぶりの円高ドル安となりました。 米中貿易摩擦の影響で世界の景気が後退するとの懸念がされる中、 アメリカの中央銀行FRBの幹部が利上げではなく利下げの可能性に言及、 アメリカの長期金利が下がり円高を誘いました。 一方、債権市場ではアメリカの金利低下を受け、長期金利が下がり、 10年債利回りは約2年10ヶ月ぶりの水準−0.105%まで低下しまし…

  • 貿易問題、アメリカはメキシコへも追加関税引き上げを発表

    アメリカと中国の貿易問題が激化する中、メキシコからの不法移民の対策が 不十分とし、アメリカは更にメキシコに対し、6月10日からメキシコからの 輸入品全てに5%の追加関税を課すと発表しました。 その後もメキシコが移民問題について対策を取らなければ、段階的に関税5%ずつ引き上げ、 不法移民が減るまで最大25%追加関税を続けるとしています。 この発表を受け、日経平均株価は341円と大きく下落。 メキシコで自…

  • アメリカと中国の関税交渉難航

    内閣府が発表した3月の日本国内の景気動向指数が、 6年2ヶ月ぶりの景気後退の可能性を示す「悪化」に 下方修正されました。 中国向け輸出の落ち込みが影響か大きいとの事です。 またアメリカの関税引き上げに対し中国が報復措置を示し、 アメリカ株先物が470ドルの大幅下落。 これによりリスク回避の円買いが進み、 13日22時に1ドル109円10銭を割り込む展開となりました。

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