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雅彦と申します。元バリ活の自分が創価学会や宗門、日蓮仏法について思う事を書いていきます。長年、創価学会が唯一正しいと信じ込んできました。非活になり先入観なしに考えられるようになりました。信仰とは何か?組織とは何か?どう関わるべきか?全てを総括したいと思います。書きたいテーマが山ほどありますので、随時更新していく予定です。

ブログタイトル
創価学会と日蓮仏法と活動
ブログURL
http://soukaism10.blog.jp
ブログ紹介文
元バリ活の自分が創価学会や宗門、日蓮仏法について思う事を書いていきます。
更新頻度(1年)

37回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2017/06/02

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masahiko_428さんの新着記事

1件〜30件

  • 二箇相承を秘密にする矛盾

    そもそも大聖人が日興上人を二箇相承に於いて『本門弘通の大導師』『身延山久遠寺の別当』に本当に任命されたとするならば、その旨を門下の僧侶・檀徒達全員に披露し、大聖人が日興上人を後継者に選定して任命した旨を宣言されてないと、おかしいではないか。現代の日蓮正宗

  • 二箇相承の信憑性

    (メモ段階:長くなる予定)結論からいうと、二箇相承は偽書という他ない。まず、何故に大石寺ではなく北山本門寺に伝わっていたとされているのか。日興上人が日目上人へ法を付属した時に、当然ながら譲り渡すべきだっただろう。そうせずに重須のある北山本門寺に残し伝えら

  • 厳格に日蓮仏法を守り抜いた日興上人

    日興上人への唯授一人血脈相承など無かった。ただし日興上人が日蓮大聖人の法門を、六老僧の中で最も厳格に守り抜いたことは間違いがない。にほんブログ村

  • 大聖人は滅後の教団の指導体制をどう願われたのか

    (メモ段階)徹底的に検証して考察した結果、以下のような結論に達した。大聖人は、御自身の滅後は、臨終の際に定めた高僧六人による集団指導体制を望んでおられた。大事なことは六人の合議で決定して進めるように望んでおられた。日興上人への唯授一人血脈相承はなかった。

  • 純粋な日蓮仏法を求めるべき

    (まだメモ書き段階)今までの検証記事を整理すると、戒壇本尊は大聖人御在世、日興上人の時代には存在しなかった可能性が極めて高い。つまり後の世に創作されたものであろう。これに唯授一人の血脈相承の独自教義を展開し、『戒壇本尊の内証』と同じ内証を法主が受け継いだ

  • 巨大な戒壇本尊を身延に安置できたのか

    (メモ段階)日達法主の説法によると「戒壇の大御本尊は大聖人ご在世当時、また日興上人がいらした当時、身延山で本堂に安置されていたものであります。・・・・・そして本堂で(戒壇の)御本尊に信者が参拝したのであり、大聖人ご在世当時、身延へ参拝しにきたのは信者だけ

  • 漆金箔の板本尊は可能だったのか

    (メモ段階)戒壇本尊は板本尊であり、さらに漆・金箔加工がなされている。日蓮正宗の公式見解として「弘安二年(1279)十月十二日に出世の本懐として『本門戒壇の大御本尊』を顕されたのです。この御本尊は末法万年の流布を慮られて、楠の厚き板に御図顕され、弟子の日法に

  • BBC版「戦争と平和」

    (メモ段階)最近よく思索するのは、トルストイの超大作『戦争と平和』である。私も若い頃から何度も読み直した素晴らしい作品である。BBC版では2016年に最新の映像技術によってドラマ化された。あのBBCが2年半をかけてドラマ化した渾身の作品となっている。とにかく圧巻の

  • 「三師御伝土代」から考察する

    (メモ段階、文章化はこれから)大石寺第4世の日道師(1283~1341:鎌倉時代~室町時代初期)による伝記『三師御伝土代』は、日蓮大聖人の伝記としては最古の部類となり、信頼性の高い文献とされている。ちなみに三師とは日蓮大聖人・日興上人・日目師のことである。この三師

  • 「大御本尊・原理主義者」の姿勢

    ダメ出し氏が、私の過去記事の断片を切り取って、ブログ記事にしているようだ。『創価系ブログ』として扱い、それを囲いの人達に攻撃の材料として提供しているようだ。勝手に記事の断片を引用されて、このような創価叩きの材料として使われて非常に心外である。最初に説明し

  • 僧侶の役割は終わった

    もはや僧侶が必要な時代では無くなった。『職業僧侶』という点では、学会や顕正会等々の本部職員も同様である。「宗教でメシを食っている人達」こういう連中は必要ではなくなった。僧侶が必要だった時代昔は僧侶や寺院が必要であった。寺院にて中央集約的に管理して、教義を

  • 仏教に執着する理由が乏しい

    想学談林「運ちゃん」氏は、釈迦の教えを以下のように『我見解釈』している。釈迦が説き広めた教えに一番近いのは、今で言う原始仏教だと僕なんかは考えていますが、そこの教えは執着を断つ事、心を平静に保つことなどがあり僕が思うのは道徳律というか、心を落ち着かせる要

  • 御真筆の本尊に関して

    大聖人でなければ顕せない世界・景色があるのではないだろうか。甚深なる思想。そこから顕された配置・相貌ではないだろうか。勧請された諸尊の並びの間隔。字の跳ね具合。特に中央の「南無妙法蓮華経・日蓮」の凄まじい躍動感は他の誰にも真似が出来ない程である。他人では

  • 創価組織の優位性とは

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)創価の活動家は、組織の魅力をこう訴える「創価家族と言われているコミニュティーの中での、心のひだに届くような叱咤激励、君が憂いに我は泣き、我喜びに君は舞

  • 平和を守るための原子爆弾

    創価は絶対平和思想を唱えている。戸田会長は有名な原水爆禁止を唱えた。これが淵源となっているとされている。しかし、牧口会長の『価値論』の中に気になる記述がある。科学が純粋の真理を求めつつ、しかも討究して得られた定理が人間の幸福生活へ実践行動化すると同様に、

  • 思想の大空へ

    大詩人ユゴーは詠ったどこへいくのか、この飛空船は?船は進む、日光の衣を身に着けて、神聖で清らかな未来に向かって、美徳へ向かって、輝き渡る科学へ向かって、災いの滅びる世界へ、過ちを水に流す寛大な世界へ、豊かさと、静けさと、笑いと、幸せな人間とが住む世界へ向

  • 日興上人書写の御本尊と御本尊七箇相承

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)『御本尊七箇相承』は日興上人のお言葉とされている。師匠である大聖人から御本尊について教わったことを後世に伝える為に七箇相承を伝えられたということである

  • 御本尊七箇相承と戒壇本尊との矛盾

    宗門の歴代法主は、全てが戒壇本尊というただ一つの本尊を、その戒壇本尊の相貌を書写したとされている。そして、法主が書写する際の指南書ともいうべき重書が『御本尊七箇相承』である。この書には御本尊を書写する際の七箇の要点が示されている。ところが、この御本尊七箇

  • 創価は矛盾を認め訂正をすべき

    これまでに何度も指摘したが、会則変更以降の創価の教義は矛盾が酷過ぎる。自語相違そのものだ。このまま曖昧な状態を続けるのは会員の人達に対して失礼だろう。やはり矛盾の部分を訂正すべきだろう。下記のどちらかを推奨する「永遠の師匠」の指導が誤りとする過去の『永遠

  • 日寛師の書写本尊を用いる意味

    大石寺第26世である日寛師が書写した本尊のベースは戒壇本尊とされている。法華取要抄文段の中で「 広宣流布の時至れば、一閻浮提の山寺等、皆嫡々書写の本尊を安置す。その処は皆これ義理の戒壇なり。然りと雖も仍これ枝流にして、これ根源に非ず。正に本門戒壇の本尊所住の

  • 創価は独自の本尊を用意したらどうだろうか

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)現在、創価の一般会員が本尊としているのは、日寛師書写の五界略式本尊であるが、創価はこの御本尊に対して一部改竄を行った上でカラーコピーをしていると指摘さ

  • 法主の書写本尊は大幅な改変

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)法主の書写こそ、大御本尊(ここでは、大聖人の御真筆をそのまま模刻したと仮定しておく)と比べれば字体も、大きさも、文字の間隔も全部違っているではないか。

  • 法主の書写の矛盾点

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)宗門の歴代法主による書写本尊は、全てが戒壇本尊というただ一つの本尊を、その戒壇本尊の相貌を書写したとされているが、これは本当なのだろうか。多すぎる違い

  • 宗門の「開眼」に関して

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)宗門の一般信徒に下付されるのはコピー御本尊である。時の法主が、このコピー御本尊に対して開眼供養することによって草木成仏が起こると主張している。では宗門

  • 宗門の一般信徒もコピー御本尊

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)さて、ダメ出し氏など法華講の人達は、創価のコピー本尊を「ニセ本尊だ!」と執拗に攻撃しているが、実は、正宗の一般信徒に下付される形木用御本尊もコピー御本

  • 「私の人間学」孔明の北伐について

    以前の記事で『私の人間学』の紹介をしたが、その中の三国志の章にて、諸葛孔明の北伐に関して、このように論評されている。孔明は兵力、兵站の充実に努め、北伐への準備を進める。しかし、蜀の多くの重臣達は、現実の安定に甘んじ戦を嫌っていた。(中略)なぜ孔明が、この

  • 『私の人間学』が愛読書だった

    池田名誉会長の著書『私の人間学』。エッセイ集とも随筆集というべき本である。三国志や武田信玄・トルストイの『戦争や平和』・ゲーテの『ファウスト』・平家物語などをテーマにして、指導者論や幸福論・生命論・文化論・師弟論などが幅広く述べられている。昔から私の愛読

  • 創価の略式本尊に関して

    (まだ思索メモ段階の為、当該記事へのコメントは御遠慮ください。 この段階でコメント頂いても削除致します)現在、創価の一般会員に下付されている御本尊は、栃木県・淨圓寺が所蔵していた日寛師が書写した略式御本尊である。(一説には、日寛師が入信して日が浅い信徒の

  • 大御本尊の真偽を検証すべき

    御書には大御本尊に関する記述は全くない。ゆえに未だに真偽は不明のままである。大御本尊の真偽の問題をハッキリさせる事が重要だろう。第三者機関に依頼し科学的に検証すべきだ。筆跡鑑定や筆法鑑定や放射性炭素年代測定がある。その為には宗門が調査に協力しなければなら

  • 単純化された思想こそ

    アナトール・フランスの『神々は渇く』の主人公エヴァリスト・ガムランは純粋な青年であった。革命家のフランスに於いて様々な人物の影響を受ける。若い頃は特に影響を受けやすい。だが、今や彼は、賢人(ロベスピエール)の声に啓蒙されて、より高い、より純粋な真理に目覚

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