searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

gyogoさんのプロフィール

住所
青木村
出身
大分市

自由文未設定

ブログタイトル
青木村のじかん
ブログURL
http://gyogo.hatenablog.com/
ブログ紹介文
夫婦そろって会社をやめ、2016年3月に東京から長野県青木村に一家5人で移住しました。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2017/05/31

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、gyogoさんをフォローしませんか?

ハンドル名
gyogoさん
ブログタイトル
青木村のじかん
更新頻度
集計中
フォロー
青木村のじかん

gyogoさんの新着記事

1件〜30件

  • 初雪前にやっておきたいこと

    青木三山制覇! を目指していたものの、あっという間に初雪が降ってしまいました。 三つ目の夫神岳は、実は1回登ったのです。 ただ、天気が悪くて途中でお弁当だけ食べて引き返す羽目に。 その後、天候を伺っていましたがなかなかタイミングが合わず、来春への持ち越しとなりました。 青木村の初雪は11月下旬 で、初雪です。 本日11月20日、青木村の平野部でも初雪が降りました。 (数日前から、雨が降ると村の標高が高いところ<=山頂>はうっすら白くなっていました) 数日前の『信濃毎日新聞』で、野沢村(北信にある野沢温泉&野沢菜漬けで有名な村)で積雪という記事が載っていたので、青木村もそろそろかしらと想像してい…

  • 【青木三山】十観山(十観山コース)に登ってきたよ

    先日の子檀嶺岳に続き、今回は十観山に登ってきました。 gyogo.hatenablog.com 十観山は標高1284m、青木三山でいちばん高い山です。 青木村ではパラグライダーができるのですが、そのテイクオフ地点があるのが十観山です。 十観山にはルートが2つあり、今回は時間が短い「十観山ルート」を選びました。 村営横手キャンプ場そばにある駐車場に車を停めます。 このキャンプ場、バンガローがなかなか立派です。 住んでいると泊まる機会はまずないですが、ちょっと興味があります。 山栗がたくさん落ちていました。 登山道は「栗銀座」「どんぐり銀座」という様相を呈していました。 この看板が立っているところ…

  • 【青木三山】子檀嶺岳(当郷管社コース)に登ってきたよ

    青木村にはいくつか山があります。 そのうち代表的な3つの山が「青木三山」と呼ばれています。 標高が高い順に ・十観山(じっかんざん)1284m ・夫神岳(おかみだけ)1250m ・子檀嶺岳(こまゆみだけ)1223m の3つです。 山にいざなってくれる、このような素敵なマップもあるのです。 写真:青木村の地域おこし協力隊の小林弘和さんが作成。小林さんはイラストの腕前がプロ級です。このマップも本当によくできています! いつかは登りたいと思っていましたが、先日、その機会が訪れました。 訪れましたといっても、何かきっかけが転がり込んできたわけではなく、単に「登ろう」と決めただけの話です。 ホームエデュ…

  • ある日とつぜん断水に!

    今日の青木村は、広範囲で断水していました。 予告ありの断水ではなく、アクシデンタルな断水です。 というわけで、別ブログでそのへんのことを書いたのでよかったらお読みください。 ichijyu-issai.hatenablog.com ひとつ実感したのは、生活が根こそぎ破壊されるようなケースは別として、何かあっても田舎の暮らしはわりと強い、ということでした。 上田市の極上ラーメン店のことも書いてあります。

  • 3代目の鍋つかみ

    写真:右が2代目、左が今回作った3代目。2代目は端が焦げたり、いろんなシミがついています。それだけ使いこむことができたのはうれしいことです。 先日の針仕事のついでに鍋つかみも更新しました。 この鍋つかみは、以前、東京は雑司が谷にある鬼子母神の「手創り市」で買ったものが原型です。 これがとても具合がよかったのです。 四隅にアールがついた長方形で、パペット人形みたいに手を差し入れられるようになっています。 残念ながらボロボロになってきたため、自分で作ることにしました。 初代を分解して、どういう構造かを確認。 その上で作ったのが2代目です。 これもボロボロになってきたため、今回3代目を作りました。 …

  • 「びわこふきん」でリメイク針仕事

    針仕事は嫌いではないのですが、めったにやりません。 まだ下の子が小さいのであぶない場面があるのと、集中できないからです。 どうしても必要になったときにまとめてやるようにしています。 その「どうしても」が訪れたので、久しぶりにミシンを引っ張り出しました。 今日作るのは次の3点。 ・双子の保育園の食事エプロン ・皿洗い用の布 ・鍋つかみ 鍋つかみは別途投稿しますね。 「びわこふきん」とは? 有元葉子さんなど料理家の方にも愛用者が多い「びわこふきん」。 お皿洗いのときに、洗剤を使わずとも油汚れも落ちるふきんとして有名です。 原料は綿で、紡ぎ方と織り方が独特です。 「ガラ紡」と呼ばれる日本独特の紡績方…

  • 石けんユーザー必見! 二槽式洗濯機は使えるよ

    写真:わがやの二槽式洗濯機は、日立の「PS-60AS」。2016年春に買い替えた2代目。洗濯物の量が増えてきたので、初代より大きいものにしました。左の白い蛇口は、風呂の残り湯をくみ上げる機械(付属品ではないです)。 時代と逆行する洗濯機 二槽式洗濯機って? 二槽式のメリット 1.槽が小さいから「撹拌力」「脱水力」が強い 2.石けんの溶け残りがまずない 3.洗濯液を使いまわせる 4.洗濯が短時間で終わる 5.ピロピロワカメ(黒カビ)問題が少ない 6.構造がシンプル(コンピューターを使っていない) 7.洗濯機自体が安価 8.外にも置ける(自己責任で) 二槽式のデメリット 1.一部手動であること 2…

  • 田舎暮らしの必需品「冷凍殺虫剤」ってどうなのよ?

    写真:昨年に引き続き、2本目となる「冷凍殺虫剤」。今夏は「アース製薬」のものを買ってみました。 田舎暮らしに虫はつきもの 虫とどう付き合うか 凍らせて撃退 気になる有効成分は? 実際の効果はどうよ? ハエもいのちだ! まとめ 田舎暮らしに虫はつきもの 信州は寒い時期が長いので、春は一気に訪れ、あらゆる生き物が「我も我も」と盛りを迎えて夏になだれ込みます。 青木村は、人間様のスペースよりも、自然のスペースのほうが圧倒的に広いので、人間がお邪魔させてもらっている感があります。 夜になると本当に真っ暗で、人間はより肩身が狭くなるというか、自然にはかなわないなという感覚が強まります。 今も昼夜を問わず…

  • ジブリの世界みたいな里山で遊んできたよ

    ごぶさたしております。 こちらのブログをお留守にしていてすみませんです。 別ブログに、こちらとも重なる内容を書いたのでリンクを貼ります。 よかったらのぞいてみてください。 futoko.hatenablog.jp 青木村にこんなサンクチュアリというか、ジブリワールドというか、気持ちのいい場所があったなんて! 私有地なので自由に出入りはできませんが、青木村や上田界隈にお住まいでご興味のある方は、一度見学に申し込まれるといいかもしれません。 あ、2018年4月からはこのフィールドで「森のようちえん」が新設されるそうです。 ドイツなどで広がっていて、今話題のやつです。 自然のなかで完全自由保育。 最…

  • 安曇野まで1時間!

    青木村は長野県の北寄りの真ん中あたりにあります。 なので、県内のたいていの場所にアクセスしやすい地理にあります。 長野、松本、諏訪、大町、伊那は1時間で行けます。 すごく行ってみたいけど東京からだと日帰りは強行軍……と思っていた上高地にも、2時間程度で行けてびっくり! 岐阜県や富山県に日帰りも可能です。 東京からだとすごく時間のかかる安曇野にも、下道で1時間ほどで行けます。 この日曜日、あまりにお天気がいいのと、空気がカラッとしていて気持ちよかったので、久しぶりに行ってきました。 10:00 青木村を出て、麻績(おみ)村、筑北村を経由して安曇野へ 11:20 昼食「ひさりな食堂」 13:00 …

  • 別ブログ(食記録)立ち上げました

    ichijyu-issai.hatenablog.com ごはんブログを別に増設しました。 こちらは短くサクッと書きます。 うちのごはんをつつみ隠さず公開していきます。 昼ごはんは、ホームエデュケーション中の長男、レパートリーの少ない夫にも作ってもらいますよ。 よかったら、遊びに来てください。

  • 退職金で銅の炊飯鍋を買う

    写真:銅の炊飯鍋。 移住と前後して、14年間勤めた会社を辞めました。 退職金をいただきました。 ほとんどが家のリフォームで消えました。 せっかく手にした大金、しかもおのれの労働の総決算、記念とまで大げさでなくとも、残る何かを買おうと考えました。 そこで買ったのが、銅の炊飯鍋です。 おっと、炊飯のために鍋を買うなんて、ひょっとしてgyogoさんは「ていねいに暮らす」系の人? うーん、半分そうで半分そうじゃない、かな。 鍋で炊いたほうが早いんですよ。 それに、この鍋は別の料理にも使えるし。 見た目もいいじゃないですか。(見た目は大事だ) ていねいに暮らしたいと願っていますが、多くの人がそうであるよ…

  • 青木村唯一のワイナリー「ファンキー・シャトー」

    写真:ファンキー・シャトーのロゼワイン「グリ・グリ」。かすかに発泡しています。いつ飲んでもおいしいですが、暑い日に飲むと格別です。エチケットもすてき! 青木村にはワイナリーがひとつあります。 その名も「ファンキー・シャトー」。 変わった名前です。 最初は何なのかわかりませんでした。 なるべく手を加えない自然な醸造法で、無濾過、無清澄で作っています。 コンピューターで徹底的に管理して作る最先端の作り方とはまったくちがうベクトルで作られるワインです。 そのせいか、きれいにまとまった味ではなく、パワーのある味です。 ワイン発祥の地であるジョージア(グルジア)のワインを飲んだことがありますが、それに近…

  • リフォーム5(台所)

    写真:現在のキッチン全景。 台所は、もし家を建てるようなことがあればココ、と心に決めていたメーカーがありました。 それは、埼玉県ときがわ町に工房を構えるステンレス板金加工の「桃ノ木製作所」。 中山さんという、わたしと同い年の男性がおひとりでやられています。 www.momonokiss.com 熊本で料理家をされている細川亜衣さんの自宅台所がここのもので、もうほんと、素敵なんです。 オールステンレスというといかにも冷たそうですが、桃ノ木さんのはあまり冷たく感じません。 プロ仕様のステンレスキッチンともまた違っていて、 おさまりの美しさ、造形のたしかさと、しぶく輝くところにニュアンスがあるという…

  • リフォーム4(薪ストーブ)

    写真:はじめての冬も「ケチキュート」のおかげで暖かく過ごせました。ありがとう。 青木村は寒冷地なので、暖房をどうするかは大きな課題でした。 最初はハイブリッド型の給湯機で床暖房を考えていましたが、ガス代の高さを知ってやめました。 プロパンガスは都市ガスの約2倍するのです。 ペレットボイラーも候補にあがりましたが、ペレット代と設置費用がネックになり断念。 コストパフォーマンスなら灯油がいちばんです。 「せっかく空気のきれいなところで化石燃料を燃やすのはどうなのー?」と当初は思っていましたが、 田舎暮らしはなかなかにアンチ・エコであるということがわかってからは、そういう考えはあっさり捨てました。(…

  • リフォーム3(施主支給)

    写真:ダイニングからリビング全景。 今回は施主支給をがんばりました。 大きいところでは台所、薪ストーブ。 小さいところでは、ドアノブ、タオルハンガー、郵便ポスト、ドアフォン、照明器具一式、トイレの床の仕上げ材(クッションフロア)など。 施主がいろいろ揃えるのは、一般的には面倒な作業だと思います。 わたしは好きなので、ホクホクしながらやっていました。 何でもいいですというタイプの人間ではないため(ええ、めんどくさいです)、自分で選んでくるほうが気が楽なのです。 夫はこだわり皆無なので、好きにやらせてもらいました。 施主支給は、工務店や設計者によっては嫌がられる場合もあるかもしれません。 注意が必…

  • リフォーム2(大工工事)

    写真:傾斜天井に梁あらわし。ロフトの柵もシンプルながら小技が利いています。 リフォーム工事をお願いした西沢祐工務店は、自社で大工さんを抱えている工務店です(正社員の大工さんは1人です)。 大工さんを大切にしていることがよく伝わってきました。 今回の工事は、引っ越し日が決まっていたためスケジュールに余裕がありませんでした。 そこで、あるときは1日に大工さんが5人も入るというオールスター状態になっていたことも。 棟梁は山形県出身のSさん。 いつもニコニコ顔が印象的な、背の高い朴訥とした雰囲気の大工さんです。 地元で仕事がなく、縁あって来た上田に単身赴任してもう10年以上になるそうです。 丁寧で早い…

  • リフォーム1(2階建て→平屋に減築)

    久しぶりの投稿です。 家は、中古住宅を購入しました。前に投稿した「中古住宅を探せ!」に書きそびれていた4軒目の家です。村の中心部に近い便利な立地にある(セブンイレブンまで徒歩で行ける!)、昭和40年代に建てられた日本家屋でした。 そのままでも住もうと思えば住めますが、明らかに耐用年数が過ぎているところがいくつかあったので、リフォーム工事をすることにしました。 工事をお願いする工務店はネットで探しました。HPがちゃんとしている、自社で大工さんを抱えている、そして木や漆喰などの天然素材を生かした家を建てている、といった点に好感を持ち、上田市内にある「西沢祐(にしざわゆう)工務店」に依頼しました。ほ…

  • 長野の家はなぜ寒い?

    写真:古い民家というとこういう感じでしょうか。アルミサッシは入っているもののシングルガラスで気密性はあまり高くありません。窓の結露は冬場おなじみの光景です。 中古住宅を内覧し、周囲にある築数十年の家々を観察していて、ひとつふしぎに思うことがありました。 それは、これほどの寒冷地なのに、家に断熱材が入っていないこと。 そして、開口部が大きくて数も多いこと。 「家の作りやうは、夏をむねとすべし」な家が多いのです。 写真:この写真は西宮市の民家で長野ではありませんが、古いおうちはおおむねこんな感じですね。こちらは南面でしょうか。いや、台所があるから北面か? 開口部がたくさんあるのがわかります。 北海…

  • 中古住宅を探せ!

    村営住宅の空きを待ちつつ、とりあえずは中古住宅を探してみることにしました。 夫がネットなどで見つけてきたもの、役場の空き家バンクで紹介してもらったものなど、都合4軒内覧しました。 1軒目は沓掛温泉にある(村内には温泉が2つあるのです)中古住宅。傷みが激しいのと、すぐ後ろに山肌が迫っているのが気になりました。雨の日に見たのもよくなかったかもしれません。 2軒目は田沢温泉近くの三角屋根の家。ここは贅沢にもぶどう畑つきです。東京に住む人が別荘として建てたそうでそれなりに凝った造りでしたが、いかんせん古いのと、傾斜地で背後に2メートルほどの崖を背負っていて湿気が大いに気になりました。テレビのリフォーム…

  • 住む家をどうしよう

    青木村への移住前提で、家探し、小学校の入学前の保護者会などのために、月1~2回、青木村へ通うようになりました。 家はまず村営住宅(賃貸)を考えました。が、当時は空きがなく、期待薄。 とはいえ、いきなり家を買うのはやはり勇気がいります。 わたしたちがあっさり青木村への移住を決めたのは、「どうしても合わなければ、また別の場所を探せばいいさ」という気持ちがあったからです。移住は人生の一大決心ですが、同時にそれくらい気楽な気持ちもないと前に進めないという実感がありました。 そんなこともあり、家を買うのには二の足を踏んでいたのでした。 それに、村内には専門の不動産屋がありません。役場の人に聞いてみると、…

  • 実弟のアナフィラキシーショック転じて……?

    写真:青木村の診療所外観。クラシカルなおもむきある建物です。 初めて青木村へ行ったとき、わたしの弟こうちゃんもいっしょでした。 教育委員会をあとにしたら、ちょうどお昼時です。 青木村は「タチアカネ」という独自のそばの品種があり、村内にそば屋さんが数軒あります。 せっかくだからとそのうちの1軒に入り、そばがきの天ぷらやもりそばなどをおいしくいただきました。 食べ終わって「さて行こうか」とこうちゃんの顔をふと見たら……。 たらこくちびるになっているではありませんか。 あれ? もしかしてアレルギー? 今までそばアレルギーなどなったことのないこうちゃん、ばっちり当たってしまったようです。 急ぎ、村内の…

  • 青木村に決めた!

    上:青木村の教育方針。比較的地に足の着いた内容という印象です。 ただ行くだけでは情報が得られないだろうということで、事前に夫が役場にアポイントを取ってくれていました。役場には移住関係の担当者がいるようです。(あいにく当日は担当者が出張でいなかったため、別の方が対応してくださいました) 青木村は移住者を受け入れることに比較的前向きです。空き家バンクは2015年に本格始動し、しっかりした体制はこれからではありますが、すでに移住している人もちらほらいるとのこと。 対応してくださった方ご自身も、一度名古屋に出てUターンしたそうで、移住者の心情に寄り添ってくれる感じでした。厳しいことははっきり言ってくれ…

  • なぜ青木村?

    上:移住のあいさつ状のために描いた地図。大河ドラマ「真田丸」テイストで。 移住する、移住したというとまず聞かれるのは、 「なぜ青木村?」 ということです。 そりゃそうですよね。わたしの実家は大分県、夫の実家は愛知県なのですから。わたしも1年前に聞いたのがじつに初めてでした。 このブログのアイコンでも使っていますが、青木村の位置は上の地図の通りです。 移住したいという漠然とした思いはもう何年も前からあり、旅行で行った島根県や鳥取県、滋賀県の信楽、そしてわたしの実家がある大分県や九州などもぼんやり考えていました。 九州出身のわたしにとっては、食習慣や風土などは西日本のほうが「水が合う」ように感じて…

  • はじめまして

    はじめまして。 このたび、Iターン移住を機にブログをはじめることにしましたgyogoと申します。 1976年に九州は大分県で生まれ、父の転勤で福岡→東京で暮らしてまた大分に戻り、18歳で改めて上京しました。 当時の大分は民放が2局しかなく、好きなミュージシャンもまずコンサートに来ない、わたしの実家のあるあたりはファミレスもコンビニもない、というところでした。東京に出たくてたまりませんでした。 大学を卒業して就職して、いろいろあった21年もあっという間。 気がつけば6歳男児+1歳双子男児の母となっていました。 東京も楽しいけれど、そろそろ田舎で暮らしたい……と夫とは前から話をしていました。202…

カテゴリー一覧
商用