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  • 安部 裕治説「辰国残映」(第二章)

      11月17日「辰国残映」の著者である安部 裕治氏の講義が北九州市黒崎で行われました。 その講義の内容をご紹介させて頂きます。 本来の内容はもっと長文ですが…

  • 安部 裕治説「辰国残映」(第一章)

      11月17日「辰国残映」の著者である安部 裕治氏の講義が北九州市黒崎で行われました。 その講義の内容をご紹介させて頂きます。 契丹古伝とは「契丹古伝」はラ…

  • 韓神新羅神社

      島根県の石見地区に伝わる石見神楽のルーツはここにあるのかもしれません。   韓神羅神社 神話を科学する(神社探訪)島根県 石見地方 五十猛町港町に異彩…

  • 契丹古伝研究者が読みとく天照大神

    佃收先生の研究の後継者が現れました。自由参加です。

  • 宇倍神社

     伝説の大臣 武内宿禰の晩年を伝える宇倍神社をご紹介します。  仁徳天皇55年3月に武内宿禰は360余歳にして因幡国に下向し、亀金に双履を残して行方知らずとな…

  • 白兎神社

    古代から伝わる「因幡の白兎」とは、いったい誰のことであろうか?  白兎神社 神話を科学する(神社探訪)白兎神社 出雲から海岸線に沿って走って行くと大国主…

  • 美保神社 後編

      拝殿 祭神三穂津媛命 事代主命由緒天平5年(733)編纂の出雲国風土記や延長5年(927)成立の『延喜式』にその社名があることから、それ以前から続く歴史が…

  • 美穂神社 前編

      出雲大社から海に沿って松江に向かうと小さな港が見えてきます。  出雲大社が大国主ならここに祀られているのは、その長子の事代主です。  こちらの神社は出雲大…

  • 出雲大社 後編

    西面まで来ると案内盤があり、そこには、こう記されています。  御祭神大国主大神のお鎮まりになる御本殿の正面は南向きですが殿内の御神坐は西向きとなっています…

  • 出雲大社(1)

    三連休が取れたので、以前から気になっていたことを調べに山陰に行ってみることにしました。  出雲の国に神様が集まることから10月を日本では神無月と呼び、その…

  • 高良大社トレッキング

    10月16日高良大社のトレッキングを行います。高良大社の御紹介は、私  そして赤司八幡宮の御紹介はアメブロの神社見聞録の宮原誠一さんにお願いしています。自由参…

  • 磐井

      「記紀」において悪人されるされる磐井とは、本当の悪人なのか?    磐井 神話を科学する(神社探訪)磐井の記載 日本書紀 『日本書紀』継体天皇21年(…

  • 佃収説(倭国と日本国)

    佃収先生の講義をまとめました。 「倭国と日本国」について記されています。  佃収説(倭国と日本国) 神話を科学する(神社探訪)倭人の誕生 倭人の誕生を知…

  • 草書体で解く邪馬台国の謎

    以前講義して頂いた井上悦文先生の邪馬台国です。佃收先生の邪馬台国と比較して頂けると幸いです。「草書体で解く邪馬台国の謎」レポートNO1 神話を科学する(神…

  • 隈・西小田遺跡、永岡遺跡

     佃先生の講義によると  其八年、倭女王卑弥呼興狗奴国王卑弥弓呼素不和。遣倭載斬鳥越等、詣郡説相攻撃状。 塞曹掾史張政等、困贋詔書黄幢、拝借難升米、為檄告論之…

  • 津古生掛古墳(佃説 卑弥呼の墓)

      先日の佃収先生の講義の中で卑弥呼の墓についての説明がありました。 先生の話によると邪馬壹国の首都があったとされるのが、現在の福岡県小郡市であり卑弥呼の墓は…

  • 「邪馬壹国と狗奴国」(佃説 第十二話)

    ■57年頃、不彌国に追われた「倭奴国」は筑紫野市「隈」に移住する。■更に220~230年頃、朝鮮半島から逃げてきた「倭奴国」に追い出され「朝倉市」へ逃げる。其…

  • 「倭国(邪馬壹国)」(佃説 第十一話)

      従郡至、循海岸水行。歴韓、乍南乍東、到其北岸狗邪韓国、七千餘里。始度一海、千餘里至対海国(中略) 方可四百餘里(中略)又南渡一海、千餘里。至松盧国(中略)…

  • 「卑弥呼」(佃説 第十話)

      不彌国に追い出された「倭国」は紀元前50~204年まで朝鮮半島南部に戻っている。 安帝永初元年、倭国王師升等献生口百六十人、願請見。 「後漢書」倭伝(訳…

  • 「卑弥氏の渡来」 (佃説 第九話)

            紀元前221年始皇帝は「秦王朝」を樹立する。  辰韓在馬韓之東。其耆老伝世、古之亡人避秦役、来適韓国。「三国志」辰韓伝(訳)辰韓は馬韓の東にあ…

  • 吉武高木遺跡 須玖遺跡 吉野ケ里遺跡(佃説 第八話)

    吉武高木遺跡吉武高木遺跡の特定集団墓は、弥生時代中期前半の青銅器や装身具が出土し、奴国首長墓とされる須玖岡本遺跡D地点や伊都国首長墓とされる三雲南小路遺跡(…

  • 倭人の移住 (佃説 第七話)

    紀元前二世紀前後から福岡 佐賀 甕棺墓が一斉に増えている。 これは、万単位の移住が行われたと判断すべきである。 甕棺墓アジアでは、まず朝鮮半島と中国に現れ…

  • 天孫降臨 (佃説 第六話)

      ■最初に「天穂日命」を遣わすが、三年過ぎても報告がない■次にその子大背飯三熊之大人(武三熊之大人)を遣わすがやはり復湊が無い■次に天稚彦を遣わすがやはり復…

  • 高天原 (佃説 第五話)

      「宮下文書」は山梨県富士吉田市の「宮下家」に保存されていた古文書を三輪義熈氏が整理して大正10年に「神皇紀」として出版したものです。  「契丹古伝」と「宮…

  • 6月19日講演延期

        当初小倉で予定していた姫島宮司の講演会は、延期となりましたことをご報告します。  

  • 倭人「賁彌辰沅氏」(卑弥氏)(佃説 第四話)

    す「新撰姓氏録」に「松野連」がある。 松野連:出自呉王夫差也(訳)呉王夫差より出るなり これが倭人 賁彌辰沅氏(卑弥氏)である。名は「姫氏」である。松野連に「…

  • 呉の大伯 「安冕辰沅氏」(佃説第三話)

    呉の大伯については、「魏略」に記載がある。 「魏略」は三世紀(弥生時代後期)の北部九州の倭人について記述している。 周お太王に「大拍・仲雍・李歴」の三人の…

  • 倭人の誕生(佃説第二話)

     今回のテキストは新「日本の古代史」(佃説)で当初 倭人の誕生~倭の五王までの予定でしたが、邪馬台国までしかすすみませんでした。   倭人の誕生を知るためには…

  • 持統天皇(佃説第一話)

      以前読んだ中国の書の中にこのような一説があったのを記憶していました。 「天武天皇は、天智天皇の子 持統天皇は、天武天皇の子である。」 天武天皇 この部分が…

  • 豊玉姫Ⅱ

    二枚目の豊玉姫です。高良玉垂宮神秘書 第509条 干珠 満珠 干珠満珠を龍宮にて賜ったのち、玉を龍宮から高良へ持って行き、神代(くましろ)に納められたともいう…

  • 佃收先生講演会お礼

      無事講演会を終えることが出来ました。お陰様で熊本 100人余  福岡  50人余 お越し頂き誠にありがとうございました。

  • 佃収先生歴史講座

    おかげ様で熊本和水の講座は、およそ100人余りの方に御参加頂き誠にありがとうございました。 つきましては6月5日の講座のご案内をご紹介いたします。  簡単に…

  • 天宇受売命2

    再度挑戦です。

  • 天宇受売命

    天の岩戸の場面です。

  • 木花咲弥比売2

    再挑戦  少しは上達しましたか?

  • 佃収先生講演会

     今回、佃収先生の熊本(和水町)講演が急遽決まりました。ご希望の方は、ご連絡ください。    伊都国と渡来邪馬台国 (「古代史の復元」シリーズ)Amazon(…

  • 木花之佐久夜毘賣

      ニニギノ命は笠沙の御崎(かささのみさき)で、美しい乙女にたまたま出会いました。「そなたは誰の娘か?」と尋ねるので、「大山津見の神の娘です。名前はカムアタツ…

  • 月読命2

    月読命を描き直してみました。

  • 九躰皇子

    高良玉垂宮神秘書に記される九躰皇子とは久留米の高良御子神社では武内宿禰の子達と伝承がありますが、実は「記紀」に記されるあの天皇の別名であった。   九躰皇…

  • 磐井

                     今月の講座です。                                   石井(磐井)とは?          …

  • 月読命

    天照大神が、海守、山守の職をおくや、月読尊は、「総山守頭」に就かれる(これだと、月読命が、大山祇神となる)。葦津比売を娶り、八神の御子がある。(月読の命の)長…

  • 神の履歴書

      現在までの調査でわかってきた倭人の系統と欠史の天皇との関係を公開しています。今後 仁徳天皇まで更新する予定です。 神の履歴書 神話を科学する(神社探訪…

  • 八股遠呂智

       なかなか文より難しいですね。天岩戸の後(中略)樋の川の奥へ入り給う。その川の川上より箸一対流れ下る、人が在ると思し召し、川を伝いに入り給う。片原に在家見…

  • 3月4月の講座予定

    3月4月の予定を掲載します。自由参加です。

  • 東国三社(仮説)

       今回の四国の調査とFBの友達に頂いた多くの資料により東国三社の創建と四道将軍 天甕星に関する仮説が浮かびました。 次回の四国の調査では、剣山と長脛彦との…

  • 豊玉姫

       豊玉姫を祀る神社では不思議な現象が起きます。未熟ですが豊玉姫を描いてみました。高良玉垂宮神秘書 第509条 干珠 満珠 干珠満珠を龍宮にて賜ったのち…

  • 正一位 伊予稲荷神社

    今回の四国の調査で九州と四国の関係を説明できる神社が愛媛に存在しました。    正一位 伊予稲荷神社御祭神宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ) 邇々芸命…

  • 忌部氏考

      中臣氏と並ぶ忌部氏とはいったい何者であろうか? 忌部氏考 神話を科学する(神社探訪)古代、現在の徳島県の北の地域は粟の生産地だったために粟圀、南の地域…

  • 上一宮大粟神社(かみいちのみやおおあわじんじゃ)

    す 神山に鎮座するこの神社が阿波の名の由来するものかもしれません。 一の鳥居 神門 手水舎 神紋は丸に抱き粟拝殿鎮座地 名西郡神山町神領字西上角御祭神 大宜都…

  • 生夷神社

     今回の四国の神社巡りでは 忌部神社 大麻比古神社といった神社は大混雑の為調査できませんでした。 地元の方の情報で夷が生まれた場所があるというのでそちらに向か…

  • 多祁御奈刀弥(たけみなとみ)神社

     阿波には九州 畿内とは異なった伝承が存在します。 多祁御奈刀弥神社 扁額 丸に違い釜 農具としての鎌を象ったもの。これを家紋としたのは、諏訪明神の信仰による…

  • 日本総鎮守 大山祇神社

    四国の「記紀」における記述は、ここから始まったのかもしれません。   大山祇神社神社由緒大山祇神社は、瀬戸内海の中でも特に景勝の地である芸予海峡の中央に位…

  • 總鎮守八幡神社

      四国は古事記の中での伊邪那美神と伊弉諾神との国生みで、二番目に生まれた島で身体が一つで顔が四つの神の島で、その四つの顔にはそれぞれ名前が付けられていました…

  • 弓月君

     応神の時代に朝鮮半島から来日した弓月君とは大化の改新で有名なあの一族のことであった。  弓月君 神話を科学する(神社探訪)目次 弓月君金龍寺阿知王阿知王…

  • 所知初國御眞木天皇(神武天皇)

      神武東征は二人の神武天皇による共同作業であった。  所知初國御眞木天皇(神武天皇) 神話を科学する(神社探訪)「記紀」にある高千穂から宇佐廻りの神武天…

  • 阿部 安倍氏のルーツ

    高良大社の底筒男 大屋彦の子 建沼河別命 長脛彦の義兄 安日彦(饒速日命)が名乗った阿部 安倍とはσ( ̄^ ̄)?自由参加ですのでどうぞお越しください。

  • 始馭天下之天皇(神武天皇)

    神武東征のルートが不自然なことは以前から云われています。その不自然さにはある秘密が隠されていた。 始馭天下之天皇(神武天皇) 神話を科学する(神社探訪)初…

  • 筑紫舞

    十月二十二日 幻の九州宮廷舞といわれる筑紫舞の見学会を開催します。御希望の方はどうぞ御参加下さい。

  • 建御名方

     「古事記」の国譲りのみ登場する謎の神 建御名方の正体とは? 建御名方 神話を科学する(神社探訪)大国主の国譲りにおいて事代主と共に兄弟と記されている建御…

  • 七支刀

     四世紀百濟より倭王に贈られた七支刀の謎を解くカギは、石上神宮より遠く離れた、みやまの地にあった。  七支刀 神話を科学する(神社探訪)七支刀七支刀は、石…

  • 筑紫君

    古代 筑紫君に奉納したと伝わる筑紫舞が今年も開催されます。筑紫君とは何者であろううか その正体とは  筑紫君 神話を科学する(神社探訪)毎年十月二十二日に…

  • 九月 十月予定

    九月  十月予定です。直接お越しください。   自由参加です。九月 十月予定

  • 恵比寿神

      日本神話に最初に登場する恵比須とはいったいどのような神であろうか?その真の姿とは?  恵比寿神 神話を科学する(神社探訪)目次 蛭児 恵比寿神 蛭児 …

  • 彦権現

       高良玉垂宮神秘書に記されている彦権現とは何者かの正体に迫ってみました。彦権現 神話を科学する(神社探訪)「高良玉垂宮神秘書」に記されている彦権現とは…

  • 高良玉垂命とは?

    先日の北九州の講義の一部をご紹介します。 高良玉垂命とは? 神話を科学する(神社探訪)もと地主神として山上に鎮座していたが、高良の神に一夜の宿を貸した…

  • 歴史講座

    明日の古代史講座は場所が変わりますのでお間違いのないようお待ちしております。

  • 坂本八幡宮

     さぼりにさぼったブログの更新です。 平成が終わり来週には即位礼正殿の儀が執り行われ正式に新たな天皇が誕生します。  この新たな時代を令和と名づけたにはこの場…

  • かみさまがすまう森(御船山楽園)

     今月30日で終了してしまいますが、御船山楽園で開催されていますチームラボによる「かみさまがすまう森」を御紹介します。 まず楽園で最初に池が眼に入ります。  …

  • 巨樹

     倭で神社と共に古くから信仰されてきた代表に磐座(いわくら)があります。 それと共にに信仰されてきたのが巨樹 老木です。 全国巨樹1位から10位は九州で見るこ…

  • 小郡日吉神社②

     またしばらく空いてしまいましたがつづきを書きたいとおもいます。  三猿 恵比寿神  こちらの神社では恵比寿神は大国主の子で 別名 事代主または彦火出見尊 山…

  • 小郡山日吉神社

     また久しぶりにブログを更新します。 福岡県小郡市には仲哀天皇 神功皇后に纏わる 隼鷹神社 御勢大霊石神社 ニギハヤヒに纏わる 七夕神社 中臣に纏わる大中臣神…

  • 月読神社(田主丸)

    久しぶりにブログを更新します。 現在こちらは久留米市田主丸と呼ばれていますが、その昔 唐島と云われていたそうで その名残はバス停留所に残るのみです。 …

  • 飛来神社

     ブログをさぼること数週間 しばらくぶりに更新します。 福岡県の県庁所在地の一角に小さな神社が建てられています。 神社の名は飛来神社  祭神 少彦名神   当…

  • 高津神社

     日本最古の住吉神社と云われる現人神社の廻りを流れる烈田(さくた)の溝が流れる間に  神社と標された標識の先に  ひっそりと神社が建っています。 高津神社 か…

  • 青木繁旧居

    神話を画く画家で個人的に一番好きな画家を挙げると一番最初に頭に浮かぶのは青木繁画伯です。 彼は現在の福岡県久留米市荘島町で、旧久留米藩士である青木廉吾の長男と…

  • 真根子神社

     さぼりにさぼりまくったブログを久しぶりに更新します。 元寇が来襲した生の松原に海に向かって一つの鳥居が建っています。 この鳥居の先には以前御紹介した壱岐神社…

  • 事代神社(姪浜)

    なかなかブログの更新がすすみません。 以前御紹介した姪浜の住吉神社ですが、新しい情報を手に入れましたので御紹介します。 伊耶奈岐が上陸した場所は現在の姪浜の住…

  • 金沢

    平成から令和までブログをさぼってしまいました。 去年滞在時間数時間ですが金沢を訪れた際の画像を並べました。   泉鏡花記念館ひがし茶屋町

  • 息栖神社③

    なかなか更新が進まず一週間 つづきを書きます。 千木 鰹木共に男神 神紋は右三つ巴芭蕉もこの地を訪れました。この里は 気吹戸主(いぶきとぬし)の 風寒し 芭蕉…

  • 息栖神社②

    前回から1週間ぶりの更新です。 鳥居をくぐり長い参道の途中に摂社があります。 稲荷神社 スサノオの娘 宇賀之御霊です。手水舎は龍神門を抜けると由緒書久那戸大神…

  • 息栖神社①

     またしばらくブログの更新をさぼってしまいました。 今回関東び来たときに行きたかった神社が二社ありました。  一社は明治天皇が関東入りした際 最初に参拝したと…

  • 大鳥神社

     しばらくブログをさぼりました。 久しぶりに書かせていただきます。 私は東京生まれ東京育ちであることは以前書きましたが、子供の頃から遊び場であったのが目黒不動…

  • 鷲神社(改訂版)

     裏浅草の最後を飾るのは酉の市で有名な鷲神社です。 祭神天日鷲命日本武尊 由緒言い伝えによれば、古来この地に天日鷲命が祀られており、その神社に日本武尊が東征の…

  • 待乳山聖天

     約一週間ぶりに更新します。  今戸神社と遊歩道を挟んである公園があります。  ここにはある石碑が・・・  この公園は「鬼平犯科帳」 「仕掛け人梅安」などで有…

  • 今戸神社

      千束稲荷 吉原神社辺りを浅草でも通称奥浅草というようです。  最近整備された遊歩道のようで桜並木にスカイツリーが写るスポットの横にある神社なのですが、昔偶…

  • 吉原神社

     「たけくらべ」に代表される美しくもはかない花柳の文化を知るのならばこの神社を外すことはできません。  吉原神社  御祭神倉稲魂命(うかのみたまのみこと) 市…

  • たけくらべ(千束稲荷神社)

    明日ハ鎮守なる千束神社の大祭なり今歳は殊ににぎはしく山車なども出るをとて人々さわぐ 樋口 夏樋口一葉の本名は奈津であることから夏…

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