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ブログタイトル
野鳥便り
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yosigoi77
ブログ紹介文
名古屋の近郊で野鳥探し。その他の出来事も時々挿入。
更新頻度(1年)

43回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/03/26

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ハンドル名
野鳥便りさん
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野鳥便り
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野鳥便り

野鳥便りさんの新着記事

1件〜30件

  • 行きたいところは色々あったが…

    一番人が少ないであろう松阪へ。ヘラサギ一緒に居たオオハシシギ帰りに見たハマシギとミユビシギの群れ。行きたいところは色々あったが…

  • 今年は雌が来てます。

    まずは昨日の報告から。立田、オオハシシギどころかセイタカシギもアオアシシギも見当たらず。例年なら居着いているタシギもオジロトウネンも見当たらず。少数のタゲリが居たのみ。背割り、こちらの鳥達もコロナ自粛で外出制限か?と思えるほど静か。なんとかピンぼけのチュウヒのみ撮影できました。本日、弥富野鳥園野鳥撮影会にて。撮影時はチュウヒと思って撮影していました。家に帰って見てみたらハイチュウ雌でした。今季初撮りハイイロチュウヒ。一瞬上空を舞ったハイタカと思われる個体。今年は雌が来てます。

  • 立田に珍客

    蓮根畑に何もいないので用水路へ。あーダイサギがかたまってるなあ。おお、セイタカシギもここで休んでたのか。お、アオアシシギもいるぞ。ん?見慣れない鳥が…オオハシシギじゃね?久しぶりの出会いです。オオハシシギ立田に珍客

  • 木曽岬~立田~祖父江~背割り

    早朝の木曽岬、何にも居ません。が、電線に見つけました。今季初撮り。コチョウゲンボウ。立田の蓮根畑。いくつかの田で計4羽目撃。セイタカシギ。イカルチドリ。オジロトウネン。祖父江ネイチャーここではアトリの群れに遭遇。動き回るし枝かぶりでなかなか綺麗に撮れません。行けには多くのカメラマン。賑わっている場所は嫌いなので避けました。何が出てるか気になる人はぜひご自身でお確かめを。背割り。チュウヒが二度舞ったが撮れず。撮れたのはタヒバリ。木曽岬~立田~祖父江~背割り

  • 琵琶湖

    仕事の悩みで夜眠れず。夜中のうちに遠出を決定。琵琶湖に行ってきました。早朝のチュウヒ狙いで西の湖に行ったのですが、車内で目が覚め、外を見ると激しい朝霧。なーんにも見えません。仕方なく長浜へ移動。まずはニュウナイスズメがお出迎え。視線を落とすとそこにはオッドアイのねこちゃん。今季初見のジョウビタキ到着していたコハクチョウ。ひっくり返って水浴び。あの鳥が後ろを通過。オオヒシクイも到着しました。カモたちを狙ってオオタカも現れました。琵琶湖

  • 台風後の海へ

    珍鳥でも居ないかと台風一過の海へ。残念ながら目新しい種は見つからず。常連のミユビシギ。遠かったソリハシシギ。今季初見、夏羽のオオセグロカモメ。カモ達の飛翔。まずはコガモの群れ。ヒドリガモの群れ。ヒドリガモやらオナガガモやら。帰りに蓮根畑にも寄ってみたがあれほど居たタシギが姿を消していた。多かったノビタキ。台風後の海へ

  • 祖父江~藤前

    祖父江ではたくさんのエゾビタキが飛んでいた。ムシクイもいるらしいが発見できず。藤前へ移動。コガモの群れ。ゴカイを捕まえたコアオアシシギを追い回すダイゼン。オグロシギダイゼン、オバシギ、ハマシギ祖父江~藤前

  • 一ヶ所だけ賑やかな田んぼ

    一ヶ所だけやけに賑わっている田んぼがあった。脚が長くスマート系のシギが集まっている。セイタカシギアオアシシギオグロシギツルシギセイタカシギ、オグロシギ、アオアシシギ勢揃いの集合写真一ヶ所だけ賑やかな田んぼ

  • どこで鷹の渡りを見ようか迷ったあげく三重の海岸線

    坐骨神経痛が激しく山歩きできない。肩、首も痛く空を見上げ続けられない。で、走り出したあと松阪に進路変更。今年はシギチが少ないと聞いていましたがその通りでした。イソシギムナグロ私の大好きなミユビシギカワウウミウどこで鷹の渡りを見ようか迷ったあげく三重の海岸線

  • 蓮根畑に変化あり

    昨日の蓮根畑はちょっと刺激的でした。まず冬の常連タシギ達がたくさんやって来ました。そして久々の登場、ノビタキギンヤンマの産卵。こんな浅い水深に…?カイツブリ。どうやらオナガガモとハシビロガモの交雑個体。蓮根畑に変化あり

  • 淋しい蓮根畑

    昨年の今頃はオグロシギ、ウズラシギ、アメウズ、オジロトウネン、アカエリヒレアシシギなどで賑わった蓮根畑。今年は淋しい限りです。足跡は豊富にあるんですけどね。今日は一ヶ所でコチドリの群れを見ただけ。一羽だけトウネンが混じってました。おそらくアキアカネ。淋しい蓮根畑

  • 過去最大の大群

    蓮根畑が見頃になるにはあと2週間くらいかなあ?とりあえずコチドリ。その後、いなべの森へ。ここは本当に国道や民家から程近い場所にニホンザルが現れます。この日はこれまで見た中で最大の大群。50頭ほどが道路を横切ります。私の車の前後をものすごい速度で走り抜けます。窓を開けるのも危険と感じ、撮影したのは群れの最後尾。余裕が感じられますね。過去最大の大群

  • 西尾で初見初撮

    何年も鳥を撮っているのに未だに撮影出来ていない意外な鳥。ヒクイナ、コイカル、センダイムシクイ以外のムシクイ、ヤブサメ、ホトトギス、アジサシ、などなど。今回はそんな中のひとつ。キリアイにやっと出会えました。キリアイトウネンの中に一羽、行動がちょっと違う鳥が混じってました。トウネンほどチョロチョロ動かず、トウネンのようにあちこちくちばしを突き刺さず、一回突っ込んだくちばしをグニグニ動かして採餌してました。こちらはトウネン。西尾といえばセイタカシギ。コアオアシシギ西尾で初見初撮

  • ドラゴンズが強いので…

    ドラゴンズが強いので、TVで鑑賞したくて遠出をやめました。西尾が騒がしいですが、今日は立田へ。まずはお久しぶりのチョウゲンボウ。たくさん見かけたタカブシギ。1匹だけいたトウネンとタカブシギ。コチドリ。そろそろ南が気になって体が疼いてるツバメ。ドラゴンズが強いので…

  • 西尾一色海岸

    再び西尾へ。まずはダイシャクシギ。ダイゼンとオバシギ。右から2番目がオバシギ。飛び去るダイゼンの群れ。トウネン?ウズラシギ?ヒバリシギ?メダイチドリ、キョウジョシギ、ソリハシシギ、キアシシギ勢揃い。西尾一色海岸

  • 西尾~田原 小さな干潟に

    潮が引き始めてできた小さな小さな干潟によくもまあと言うほどの多くのシギチが集まりました。キアシシギソリハシシギシロチドリコチドリキョウジョシギメダイチドリオオメダイチドリ道中見つけたスズガモ夏羽。今年は4羽以上見かけたオオアジサシ。今年の頭頂はごま塩じゃありませんでした。おまけ会社の敷地で見つけたゴマダラチョウの幼虫。西尾~田原小さな干潟に

  • 遠出するも収穫無し

    三重の海岸をまわってみましたがたいした収穫無し。まずはアオアシシギ。チュウシャクシギミサゴオオヨシキリカイツブリ遠出するも収穫無し

  • 行くとこないから西尾

    西尾ならなにかいるだろうと出かけました。チュウサギこちらもチュウサギアマサギイソシギチュウシャクシギカイツブリ親子越夏のハシビロガモこうやってエクリプスになっていくのでしょう。行くとこないから西尾

  • 先週は…

    先週は2年ぶりにヨシゴイが戻っていないか確認に行きました。目撃情報はあったものの、早朝2時間粘って確認できず。オオヨシキリもカメラマンの姿も無し。芦原を一度全面的に刈り取ってしまった影響は想像以上でした。本日はいなべのアオバズク。雛が孵ったようで、お父さんもお母さんも巣の外にいます。こちらがお父さん。こちらがお母さん。連休くらいでしょうか?雛が顔を出すのは。先週は…

  • 続・ふれあいの森

    前回は三脚無し。仰角が大きく首も腕も疲れました。今回は三脚持ち込み。こちらはまだひたすら卵を温めています。こちらは雛が孵りひたすら餌を運んでいます。来週あたりは雛がはみ出しているんじゃないでしょうか?横を通りがかったコジュケイ親子。続・ふれあいの森

  • ふれあいの森~蓮根畑

    本日は仕事で可児市へ。すぐに終わったのでサンコウチョウを見に行った。ここのサンコウチョウは3年ぶりくらいだろうか?今年は2ヶ所で観察できました。ま、こんな写真ばかり。早々に引き上げ蓮根畑へ。ケリの若が多く、そこらじゅうケリだらけ。いつもは南の方の田んぼでよく見るアマサギ。今日は北の田んぼに現れる。ふれあいの森~蓮根畑

  • 浅井山公園

    長い人生で初めての兄貴と二人でのミーティング。両親の今後についてだ。兄貴には殴り飛ばされたり蹴り転がされた記憶しかない。この数十年で数分程度の会話しかしていない。二人きりで話すなんて中学生時代以来か?いつも苛立ち、何かに当たり散らしていた兄貴も、2度死にかけて今では仏のような穏やかな表情になっていた。ミーティング後、子供の頃兄貴と時々釣りに来た浅井山公園に行ってみた。昔はボートもあってもっと賑わっていた。ご近所の週末の憩いの場だった。ずいぶん寂しくなったものだ。公園には付き物のドバト。タチアオイとタイワンタケクマバチ。子供の頃には見たこと無い外来種だ。ウチワヤンマ。そして本日はコイツについて語りたい。アメンボ。こう見えて彼らは広義でカメムシの仲間。カメムシの仲間は昆虫界の成功者たち。陸で水中で栄華を誇っている。...浅井山公園

  • 人喰いバクテリア

    腰痛は7割回復。まだ少し痛いがまもなく治るだろう。問題は左手人差し指。溶連菌が見つかりました。俗称「人喰いバクテリア」。恐ろしい名前ですが、子供の喉などに生息するありふれたバクテリアだそうです。疲労やストレスなどで免疫力が極端に落ちると、こんなありふれた菌にもやられてしまいます。結果、人差し指の第1間接までがただれました。爪も剥がれました。今は抗生物質のおかげで回復に向かっています。爪もそれらしき物が生えかけているようです。そんなわけでリフレッシュを兼ねて溜まっていた振休を使い鳥見に行きました。まずは抱卵中のセイタカシギ。近くを通りかかったカルガモ親子。ホバリング中のコアジサシ。二羽で休んでいたカラシラサギ。人喰いバクテリア

  • 腰痛と謎の内出血

    持病の腰痛が出ました。最初の日は寝返りも打てず、トイレにも這っていく状態。そんな中、左手人差し指に妙な痛みが発生。気にしないようにしていたが、就寝時には眠れないほどの激痛に。救急病院に行こうかとも考えながら、なんとか朝を迎える。指の様子は…なんと爪の下が内出血で紫に。病院でレントゲン撮影や血液検査するも原因不明。とりあえず、爪に小さな穴を開けてたまった血を抜くことに。血液は細菌培養の検査に。今は病院で貼ってもらったガーゼもとれてしまったのでキズパットパワーを貼ってある。3日たった今も爪の穴から膿がで続けている。そして、内出血の部位が指の第1間接部分に移動している。明日、病院でなにか解れば良いのだが…。で、ここ2週間ほどの報告。昨年と同じ田んぼの一画でキアシシギの群れが羽休めしてました。セイタカシギの巣作り。今年...腰痛と謎の内出血

  • 子育ての季節

    まずはツバメの給餌。沢山の巣立ち雛が、地面でそれぞれの親の帰りを待っていました。お次はケリの親子。親鳥が警戒音を出すと雛たちはその場でピタリと動きを止めます。今日のアカツクシガモ。やって来たハマシギ夏羽の群れ。子育ての季節

  • 今日も車の中から

    車で探鳥。本日の山場はコレ。蓮華畑。ドアを少し開けて、腕を伸ばして地面スレスレ下からの撮影。ハチやアブがブンブン飛んでました。今季初見のチュウシャクシギ。未だ滞在中。アカツクシガモ。今日も車の中から

  • 久々に鳥見

    車で出かけ、車から降りず、誰とも接触しない鳥見。蓮根畑に行きました。まだ春のシギチは早いようです。先に到着していたのは今季初見のオオヨシキリ。川ではコアジサシ。そして噂のアカツクシガモ。オジロトウネン。久々に鳥見

  • 蔵出し画像

    10数年前、はじめて買ったカメラで最初に撮った記念すべき一枚。山形県のどこかだったはず。SONYcybershotの光学20倍位の機種だったかなあ?この鳥をノスリと断定するまでに数日を要しました。仙台時代、東京時代の多くの画像が入ったメモリーカードを紛失してしまったが、なぜか残ってる1枚。秋ヶ瀬公園で撮影したツミ。虫除けスプレーが全く効かないとんでもないヤブカと戦いながらの撮影でした。名古屋周辺ではあんまり公園などに現れないですね。関東じゃ都市公園の常連でした。新潟で出会った黒化のチュウサギ。もっと近付きたかった。同じく新潟で出会ったコクマルガラス。噂どおりミヤマガラスの群れの中にいました。大きさ全然違うのに。蔵出し画像

  • いろいろ自粛中。鳥友ともしばらく会えないだろうなあ。で、以前ニュウナイスズメが群がっていた極秘桜ポイントへ。桜は満開でしたがニュウナイ現れず。ホオジロの仲間で一番好きなカシラダカ。帰りの田んぼでタシギ。桜

  • まだ早かった佐久島

    ツリスガラは大人気のようなので回避。そしてこの2週間ほど忙しくまともに探鳥できず。ちょっと寄った平和公園はヤマガラだらけ。他にはコゲラ、カワセミ、シロハラなど。今週は3度目の佐久島へ。2回目の渡航時、潮干狩り最盛期にぶつかり海岸線に鳥がいなかった。それを踏まえてちょっと早めに渡航。結論。目新しい鳥に会えず。港に「今年は潮干狩り禁止」の文字が。あせる必要なかったのか…orzまず出発地の港でタヒバリ。優雅に泳いでたウミアイサ。ポツンとダイゼン。自分から近寄ってきたアメリカヒドリ。今年初認のツバメ。まだ早かった佐久島

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