まいど。 ウズベキスタンから帰国して翌週、また出かけました。疲労が抜けないお年頃なんやけど、ちょっと用事があって大阪へ。 ▲グラングリーン梅田だっけ?にあります。
まいど。 ウズベキスタンから帰国して翌週、また出かけました。疲労が抜けないお年頃なんやけど、ちょっと用事があって大阪へ。 ▲グラングリーン梅田だっけ?にあります。
GW2026⑩+タシケント空港出発ターミナル+そしてウズベキスタン航空帰路+タシケント地下鉄探訪
1週間のウズベキスタン旅行もおしまいです。なにも知らずに来たウズベキスタン。思った以上に経済発展もすさまじく、そして国民がみんな元気でした。そういえば、よく飲まれるお茶は、紅茶と緑茶が半々だとか。そんなところも西洋と東洋が出会うシルクロードらしさがあって面白かったです。さ、帰るよ。 ▲タシケント空港出発ターミナル。ここも電飾ギラギラ。
GW2026⑨+IHG:インターコンチネンタルタシケント宿泊+ロケーションが便利なようで不便かも
ウズベキスタン最後の夜はインターコンチネンタルにしました。そもそもインターコンチネンタルとかあるんだねぇ、とか周りに言われるくらいやけど、ほんと僕含めてみんなウズベキスタンのことって知らないよね。 ▲まだ新しいカンファレンスセンターとか併設された施設の一部です。
GW2026⑧+ウズベキスタン航空国内線+真新しいイスラム文明センター訪問
いざタシケントに戻ります。もちろんアフラシヤブ号でも良かったんですが、飛行機の方が早いから飛行機で。 ▲後述のイスラム文明センターは建築物としても見応えあります。
GW2026⑦+マドラサホテルAmulet Hotel+ラビハウズ周辺の散策
ブハラはテーマパークみたいな街ですが、ホテルもまたそれっぽくて雰囲気いいんですわ。 オアシスの街ブハラの憩いの地、ラビハウズも訪れてみます。 ▲ブハラ旧市街の中心地はこの池、ラビハウズでございます。
GW2026⑥+オアシスの街ブハラへ+特急シャルク号にびっくり
ウズベキスタンのゴールデントライアングルルートは、タシケント、サマルカンド、ブハラの3カ所を廻る旅だそうです。あと、行きにくいけどヒヴァも行ってみたかった。 さて、特急に乗ってブハラを目指します。 ▲ブハラのシンボル、カラーン・ミナレット。
GW2026⑤+ブティックホテルKosh Havus宿泊+朝のサマルカンド観光リベンジ
さらーむ。 サマルカンド続きです。1泊しかしませんでした。電車もそうですが、良きホテルはすぐに満室になるので、なかなかスケジュールがうまく組めなくて。まぁ早朝到着だったし、小さい町なので1泊でも大丈夫そうですが。 ▲2日目は晴れ渡った朝のビビハニムモスクから。
GW2026④+世界遺産:青の都サマルカンド+高速鉄道アフラシヤブ号の注意点
さろーむ! ずっと憧れていたサマルカンドに行きます。なぜだか、ずっと惹かれてたんですよね。小さい頃からマダガスカルとサマルカンドに異常に憧れてました。なんでだろうね。ウズベキスタンの京都みたいなところです。 ▲サマルカンドの象徴、レギスタン広場。
GW2026③+Marriott:JWマリオットホテルタシケント朝食+タシケント観光とグルメと日本人英霊のお墓参り+
はいるりとん! では早速タシケント観光に出発します。まずは朝ごはんから。▲天気わるわるでアレやけど、インテリアの色味も上品でほんといいホテルだなって思う。
GW2026②+Marriott:JWマリオットホテルタシケント宿泊+国家プロジェクトの街の中の街を歩いてみる
あっさろーむ! 夕方にタシケント到着して、まずはホテルにチェックインします。へー、タシケントにもJWとかあるんやねぇ、って思った、いや、馬鹿にしてるわけじゃない。ただなにも知らないだけ。 ▲やたら外壁を電飾ギラギラにするの好きね。中国の影響?
GW2026①+ウズベキスタン航空エコノミークラス搭乗記+びーふおあちきん?
こんにちは。 モルディブから帰ってきて2週間も経たないのに次の旅行です。ぶっちゃけしんどい。自分の体力を過信しすぎでした。もういい歳なのに。でも今年のGWはかなり長い休み取れたので、もったいないおばけが出ないように行ってきます。 ▲ウズベキスタン航空としては最上位機種、9歳のB787-8でございます。
春休み2026⑥+スリランカ航空ビジネスクラス復路+真新しいマレ・ヴェラナ国際空港
おはようさん。 さて、楽園を去ります。名残惜しいけど、とても学びの多い旅でした。旅を通じてこうやって新しい知見や経験を得るってのが醍醐味。地球はまだまだ面白いことがたくさんある。 ▲A330-200。もう21歳の老機。あれ、もしかして..?
春休み2026⑤+HYATT:ザスタンダードモルディブ宿泊②+楽園を守る人々
ぐっもー。 モルディブのリゾート2日目からの続きです。見て、すっごい晴れた!!やっぱ日頃の行いの賜物だよねぇ。 ▲青い空、白い砂浜、透明な海、緑の椰子の木。テンプレートのような南の島がここにありました。
春休み2026④+HYATT:ザスタンダードモルディブ宿泊①+お魚ばかり食べてます
おはようございます。 さて、チェックイン手続きが終わり、コンシェルジュくんにお部屋に案内してもらいます。初めての水上ヴィラです。天気悪くてもテンション高まるね。 ▲なんつうか、かわいらしい部屋だ。
春休み2026③+HYATT:ザスタンダードモルディブ到着+こんなはずじゃなかった荒天
あさらーむ。 フルマーレに2泊して、それはそれで異世界なマレでしたが、次は噂の天国島に行ってみようと思います。おっちゃん一人でも楽しめそうで、子どもも少なそうで、そしてもちろんお値段もほどほどないいとこを探して、こちらに辿り着きました。 ▲バンコクのザスタンダードが話題になってて記憶に残ってたんです。一昨年ハイアットグループに入ったので、使いやすくやりました。
春休み2026②+スリランカ航空の続き+モルディブの首都マーレを探検
あ〜ゆぼわん〜。 スリランカは一度旅して大好きになった国なんですが、マイル消費修行という名目上、コロンボから先に行くことにしました。目指すは、楽園モルディブです。ネット上ではけっこうおっちゃんが一人でモルディブ堪能してはるの見かけて、なにがそんなにおっちゃんを引きつけるのか、確認してきました。 ▲乗り継ぎ便はA321neoです。
春休み2026①+スリランカ航空ビジネスクラス搭乗記+最高のティータイム
こーんーにーちーはー。 4月はJALマイルを使いたいなーって思って探してたら、スリランカ航空がけっこう取れやすそうだったので、スリランカ航空で行けるところに行くことにしました。時に最低最悪とネット上で叩かれていることもあるスリランカ航空、どうなんやろう? ▲スリランカ航空の主力機A330-300が来日です。11歳です。
冬休み2026⑥+ANAビジネスクラス復路+スワン川絶景ランチにリバークルーズにラストディナー
とうとう最終日です。パース6日目始まります。 復路は夜行便なので、日中は最後までパースを楽しみます。 ▲雨上がりのスワン川。アペロールスプリツァー。帰りたくなーい。
冬休み2026⑤+Marriott:フォーポインツバイシェラトンパース宿泊+バンバリーのイルカセンターとパース至高のディナー
宴もたけなわ、パース5日目です。 懐かしいバンバリーでいろんなことに思いを馳せ、パースに帰ります。そして最後の晩餐はパースで一番のレストランに。 ▲バンバリーのクーンバナ湾は野生のイルカがやってくることで有名なのです。
冬休み2026④+Accor:マントラバンバリーライトハウス宿泊+行く人いないかもやけどバスでの行き方
やぁやぁ。パース4日目は、南の都市バンバリーへ出かけます。ワーホリ中に一番長く住んでいたところで、特になにもないけど、思い出だけがたくさんある街です。 ▲Agodaで予約したから、Accorグループだってのはチェックインした時に知った。ALLポイント付けられへんかったやんけ。
冬休み2026③+Marriott+リッツカールトンパース宿泊+キングスパークをお散歩します
おつかれさまでーす。パース3日目です。 ホテルが虫喰いでしか部屋空いてなくて、毎日移動します。この日はリッツカールトンです。 ▲エリザベスキーに建つコンテンポラリーなビル。
冬休み2026②+IHG:インターコンチネンタルパース宿泊+港町フリーマントルへ行くよ
はーい、パース2日目のお話しですよー。 日曜日なもんで、チャッピーのオススメでフリーマントルのマーケットを覗いてみることにしました。 ▲リノベーション物件で、割と古いらしくプールがなかった。オーストラリアなのに。
冬休み2026①+ANAビジネスクラス搭乗記+うん十年ぶりのパースへ
まいど。これまた久しぶりの更新になります。すんまへん。 2月にオーストラリアのパースに行ってきました。若かりし頃、ワーホリビザで長期滞在していた僕のアナザースカイです。あの頃は貧乏でろくなもの食べてなかったけど、今回は食べに食べて食べまくる旅です。 ▲あ、この機体じゃなかったかもしれん。まぁいいや。
秋休み2025②+GHA Discovery:パンパシフィックオーチャードシンガポール宿泊
こんにちは。シンガポールのホテル、相変わらずマリオット系列で探すとやたらと高い。どうしたものかと。インターコンチネンタルも泊まってみたいけど、ふと見つけたこれ。一昨年完成したばかりのパンパシフィック。清水建設作です。 ▲大きくは4階層に分かれてて、それぞれ中庭付き。
秋休み2025①+シンガポール航空ビジネスクラス搭乗記:まとめて往復
こんにちは。9月に久しぶりにシンガポールに遊びに行ってみました。実は熱にうかされている時に予約してしまっていてよく覚えていませんが、シンガポールに行きたいと何故か思ったようです。なにがあったんだろう? 何回もレポートしているので、往復まとめてギュッと。 ▲復路の時の遅れてきたA350-900。
夏休み2025⑭+エミレーツ航空ファーストクラス搭乗記:後編+その前に深夜のドバイツアーへ
さらーむ。 0時ごろにドバイに到着も、次便の出発は8時前なので(というスケジュールを敢えて組んだわけだが)、深夜のドバイの街に繰り出すことにしました。初めてのドバイ。例のアレやコレやが見れるのかな。 ▲これはブリュッセル空港でのB777。
夏休み2025⑬+エミレーツ航空ファーストクラス搭乗記:前編+Game Changerはやっぱりすごかった
ぼんじゅーる。 ようやく日本へ帰ります。が、JALは往路しか取れず。復路はどうしようか考えあぐねたところ、日本路線にも就航したエミレーツ航空の「Game Changer」に興味があったので、こちらを取ってみました。初めてのエミレーツ航空。目ん玉飛び出すとのはまさにこのことですね。 ▲完全個室、いろいろディテールが凝りすぎてる内装にびっくり。
夏休み2025⑫+ブリュッセル空港ラウンジTHE VIEW+ブリュッセルをお散歩
ぼんじゅーる! ブリュッセルの乗換え時間は8時間あったので、もちろんお外に出ます。この日、というか、7月初旬のこの数日はヨーロッパは異常な熱波に襲われ、この日も気温34℃まで上がってました。パリは40℃らしいよ、とかも聞いたり。ヨーロッパの一般家庭は冷房ないらしく、事件になってたみたいです。 ▲34℃のグランプラス。睡眠不足と熱波でフラフラ。
夏休み2025⑪+エチオピア航空ビジネスクラス搭乗記:復路+さようならルワンダ、がんばれルワンダ
こんにちは。 ロンドンおよびパリにも寄ったため、今回のキガリ滞在は2泊だけでした。まぁトータルでも4泊8日の強行軍です。もう身体がしんどいです。さ、帰りますよ。と言っても、まだまだ続きます。よろしくお付き合いください。▲アディスアベバから発つB787-8。
夏休み2025⑩+キガリ市内散策+悲劇から立ち上がったルワンダという国について
ムラーホ! ルワンダという国を見てみたくてやってきた今回の旅行。首都であるキガリをブラブラしてみます。そんなのをダイジェストに。 ▲首都と言っても小さな山あいの街で、緑豊かな街全体が公園みたい。
夏休み2025⑨+マウンテンゴリラトレッキング体験記+エコツーリズムの価値とは
むらほー 映画「ホテルルワンダ」でも言及されていたけど、ルワンダの一番の観光は野生のマウンテンゴリラを見に行くツアーなのです。SDGsを考えさせられるツアーでした。 ▲途中で見かけたこれは、ゴリラの孤児院(?)なんですって。
夏休み2025⑧+Marriott:フォーポイント・バイ・シェラトン・キガリ宿泊記+キガリグルメツアーに参加
むらほー! ルワンダって、みなさん知ってます?僕ら世代の方々なら、ルワンダ大虐殺と、それを題材にした映画「ホテル・ルワンダ」で名前くらいは知ってるかなって感じでしょうか。とにかく周りに聞くと、「怖そう」「危なそう」っていうイメージばかりですが、現在のルワンダは「アフリカの奇跡」、「アフリカの中のシンガポール」なんて言われており、すごく興味がそそられたんですよね。で、やってきました。ガイドブックもないのに。 ▲うまく撮れなかった(笑)。ルワンダでは高級ホテルの部類です。
夏休み2025⑦+エチオピア航空ビジネスクラス搭乗記:後編+アディスアベバ空港のシバクラウドナインラウンジ
テナイストゥリン!(?) エチオピア航空の本丸アディスアベバは乗り継ぎのみです。どんな街なのかすごく興味を惹かれるんですが、今回の目的地が優先なので諦めますね。 ▲お次は短距離線なのでナローボディ、B737-700。
夏休み2025⑥+エチオピア航空ビジネスクラス搭乗記:前編+シャルル・ド・ゴール空港のやる気ないラウンジ
じゃんぼ! パリも1泊だけして、またまた移動します。今回はすべて弾丸旅程。 お次はエチオピア航空に乗ります。 ▲ちなみにこれはエチオピアに到着した後、たぶん同型機A350-900、たぶん。
夏休み2025⑤+Marriott:ル・ピガール宿泊記+パリの街を少し散策
ぼんじゅーる。 パリに来たのはいいけど、毎年来てるくせにまた時期間違えた。ファッションウィークのど真ん中で、ホテル代がくそ高い。と同時に、セールも各地でやってるから、買い物目当ての人にはいいかも。 ▲やっぱりテラス席でのんびり寛げるのはいいよね。翌日から30度越す猛暑だったけど。
ぐっいぶにんぐ! さて、もう早速ロンドンからパリへ向かいます。ほんとせわしない旅で嫌になる。セワシ君と呼んでくれ。 初めてのユーロスター。飛行機となんか違うのか、ワクワクしますね。 ▲ヨーロッパの駅って、ほんと旅情感あって好き。
夏休み2025③+Marriott:ザ・ストラトフォード・オートグラフコレクション宿泊記+6月のロンドンを少し散策
ぐっどいぶにんぐ。 ロンドンはヒースロー空港に到着し、エリザベスラインに乗って45分ほど。とおっ!今夜のお宿はStratford地区にあるThe Stratfordです。 ▲円安とインフレでホテルもバカ高いロンドンで、232ポンド(46000円)でした。これでも安い方なので、思えば遠くへ来たもんだ。
夏休み2025②+JAL最新ファーストクラスの旅:後編+超絶!機内を楽しむの巻
こんばんはーーー!!! さ、無理矢理テンション上げて、JALのA350-1000のファーストクラスの機内レポートを続けたいと思います。付いてきてる?ムリ? ▲JALのコーポレートカラー、ワインレッドのシート。新品の匂いがする!
夏休み2025①+JAL最新ファーストクラスの旅:前編+羽田空港JALファーストクラスラウンジ突撃
残暑お見舞い申し上げます。ドバイみたいな暑さですね。 さて、6月末、JALの最新鋭機A350-1000のファーストクラスに乗ってきましたので、その報告を。ほんとに場違いすぎてなんかごめんなさいな感じでしたが、快適でした。ふふふ。 まずは初めてのファーストクラスラウンジから。 ▲羽田空港は雨。さすが、雨男。
(うわー、2ヶ月間アップするの忘れてた..。) なんだか今回の旅行、台北はスルーしただけだけど、ハノイも行って良かったんだけど、やっぱ台北もゆっくり過ごしていたい。そんなわけで、帰国します。 ▲大雨。飛ぶんだろうかと思ったけど、まぁ普通に飛びました。
GW2025⑧+Marriott:ホテルプロバーブス台北宿泊記+台湾の朝ご飯は好き
毎回間違うけど、今回も夕方に台北着くと勝手に勘違いしてて、友達と飯食おうなんて言ってたら、全然夜中前に着きました。しまった。 ▲翌日土砂降りだったので、明るい時間の写真撮れず。そして入り口の前には屋根付けておいてほしい。自動ドアでもないから傘さしながらこの扉は重い..。入ってすぐがフロントなので、気が利く人は手伝ってくれます。
あまりの食べ過ぎでラウンジでぐーたらしてたら少しマシになってきたので、搭乗に向かいます。 ▲ベトナム航空の色使いって好きです。往路と同じA321です。
ハノイから台北へ戻ります。近距離であまり高くないので、こっちはビジネスクラスにしてみました。 ▲こちらも日本のODAで作られた派手さはないけど立派な空港です。
初めてのハノイ、正直なにがあるかよくも調べずやってきました。定番はハロン湾クルーズなんだけど、2泊3日で丸々1日潰れるのはもったいないので行かなかったです。 ▲ホテルのルーフトップバーから。
GW2025④+PriorityPass:Oriental Club Lounge+初ベトナム航空搭乗記
台北5日間だった予定を変更して、3日間はハノイに遊びに行きます。初めてのベトナム航空です。短距離線だけど、楽しみ。 ▲行きも帰りもA321でした。ま、仕方ないよね。
GW2025③+Marriott:Suz & Catorze Taipei+麻油鶏とは?
台北5日間の予定が14時間だけのトランジットに変更してしまったので、西門で遊ぼうと思ったのにいろいろ計算違い。朝4時起きだということを失念してました。これなら空港ホテルに泊まれば良かったのかも。
ANAマイル使って発券したのはエバー航空ビジネスクラスです。成田便にはB787-10の新しいビジネスクラスでした。期待に胸が高鳴りますな。
GWの後半戦はたまたま5連休取れたので、どこか行くことにしました。もともと1年前にANAマイル使って台北行きが取れていたのですが、台北に5日間いても思って、ベトナムにも脚を運ぶことにした次第です。 まずは、成田から出発。 ▲成田空港が一番国際空港感があると思う。遠いのもあって。
+初春2025④+シカダリゾート宿泊2+ガルーダインドネシア航空搭乗2+ウブドでしたことまとめ
さらまっだたん。 小ネタなどをバーッと、ダーッと、ガーッと挙げていきますね。 ▲後述のTisカフェからの棚田。刈り取り終わった直後であまり映えない。
+初春2025③+Marriott:シカダリゾートバリウブド宿泊+雨季のジャングルリゾートでリトリート(?)
さらまっだたん。 バリは時差が1時間てのがとても生活しやすいですよね。1泊目は空港ホテルにバタンキューして(それでも寝足りないけど)、さっそく出かけます。これまで日帰りでしか行ったことなかったウブドに泊まることにしました。雨季って知らずに予約したけど、逆にビーチで雨の方が苦難だったし、これで良かったかも。 ▲雨上がりの夜にエントランスで。
+初春2025②+ガルーダインドネシア航空搭乗記:後編+ジャカルタスカルノハッタ空港ターミナル3アルティメット!
さらまっぱぎ。 続きまして、乗り継ぎです。インドネシアは日本人無査証のアレがコロナ禍から中止されて、今も続いています。なのでちょっと入国がめんどくさい。日本人旅行者減ったから、あんまりどうでもいいのかな、もはや。 ▲特別塗装のA330-300。まぁ中身は一緒なんだけど、ちょっとテンション上がる。
+初春2025①+ガルーダインドネシア航空搭乗記:前編+久しぶり!6年ぶりだね
今年一発目のマイル消費修行へ行ってきました。行き先はいつも行き当たりばったり、思いつくまま取れたところに行くスタイルです。さて、今回はどこでしょうか。適当に行ったら、ド雨季でした..。 ▲到着時のガルーダB777-300ER。
+冬休み2024④+ANA THE Suite搭乗記:復路+ニューヨークの夕焼け
ぐっもーにん。 さて、前回の続きと、帰りの便ですがほぼ同じなので追加情報くらいです。結局時差ボケが治る暇もなく、行きたいところも全部は行けず。1週間くらい滞在したいなぁ。いや、そしたらお金が..。 ▲撮れない..。
+冬休み2024③+IHG:ホテルインディゴウィリアムズバーグブルックリン宿泊記+ニューヨークでしたこと食べたこと
グッドイブニング。 アメリカのインフレと円安とのダブルパンチで日本の貧しさを実感する今日この頃ですが、マンハッタンのホテルなんて泊まれる余裕もなく、ブルックリンのホテルインディゴに、しかもポイント宿泊しました。でもブルックリンは落ち着いててとてもいい街でした。 ▲南側エントランス。ずっと雨予報だったので、晴れた!
+冬休み2024②+ANA THE Suite搭乗記+後編:いざ機内へ
こんばんは。 前にすごいVIPぽい西洋人の方々がいらっしゃって、ほぇー、やっぱりファーストクラスってセレブばっかり乗ってはるんやねぇ、って思ってたら、ファーストクラスは一人だけだった!! ▲たった一人のファーストクラスコンパートメント
+冬休み2024①+ANA THE Suite搭乗記+前編:羽田空港第2ターミナルANAスイートラウンジまで
あけましておめでとうございます。 4年前に奇跡的に予約が取れていたANAファーストクラスで行くニューヨーク線特典航空券ですが、コロナ禍突入のためにあっけなく欠航となり行くこと叶わずでした。めげずに去年も1年間、毎週末にキャンセル待ちを入れ続けていたのですが、11月のこの週だけ奇跡的に往復共に落ちてきたのでした。 憧れのANAのファーストクラス「THE Suite」、ドキがムネムネしますね。 ▲搭乗機はこのB787ではなく、その奥のB777です。
+秋休み2024⑥+ANAビジネスクラス復路搭乗記+フォーポインツの朝食
サラマッパギ。 さ、ここからが、というか最後に、今回のマイル消費修行のメイン、ANAのKLから羽田への増便路線です。 9月のお話です。 ▲いつものB787-9ね。
+秋休み2024⑤+バンコクエア搭乗記+フォーポインツバイシェラトンクアラルンプール宿泊記
サバイディー。 相変わらずの弾丸なので、もう帰国へ。とりあえずスタートのクアラルンプールに戻らないと、です。バンコクエアウェイズとタイ航空が提携したので、バンコク経由で戻ります。 ▲初めてのバンコクエア。バンコクから主にリゾート路線に出してるちょっと独特なエアラインだと。
+秋休み2024④+GHA Discovery:アヴァニプラスルアンパバーン宿泊記+世界遺産ルアンプラバンの街並みとクルーズ
サバイディー。 ルアンプラバンのホテルはどこも素敵で、最近はアマンやローズウッドも進出してきて目ん玉飛び出るような価格帯で優雅に泊まれるらしいけど、今回は街中にあって雰囲気も良さそうなこちらにしてみました。
+秋休み2024③+ラオ航空搭乗記+チェンマイ空港コーラルラウンジ
サワディー。 チェンマイ空港で乗り換えて、ラオスの古都、世界遺産のルアンパバーンに向かいます。現地ではルアンプラバンという方が多かったかな。 ▲フランジパニのマークがきれいなラオ航空
+秋休み2024②+マレーシア航空エコノミークラス搭乗記+ホリデイインセパンエアポート
サラマッダタン。9月のネタの第2回です。即移動します。 ▲MASの新規航路にたまたま搭乗したみたい。新しいB737-800。
+秋休み2024①+ANAプレエコ搭乗記+成田空港でのタスク
いやいや、ちゃうねんて。9月の敬老の日連休、5日間で弾丸秋休みを取ったんですが、最近の仕事で毎日ゲッソリしていたのでまったく更新する元気がありませんでした。もう3ヶ月以上前の話ですが、がんばって更新していくのでヨロシクメカドック。 ▲秋晴れの成田空港に(遅刻して)入ってきた搭乗機
+海外でのケータイ利用を考える+都度課金のeSIMという選択
暑いですな。 まぁね、日本にいたって海外にいたって、ケータイ(要はスマホ)を手放せないじゃないですか、不安で不安で。とりあえずMapがないと、「私はだれ?ここはどこ?」状態だ。 さて、じゃあ今時の海外でのケーター通信プランはどうなってますでしょうか。今回の夏休み旅行の際、改めて考察してみました。 イメージ。スイスと思いました?白馬です!(思わないか)
夏休み2024⑭+ANAビジネスクラス復路搭乗記+ホーチミンシティ少しだけぶらぶら
しんちゃお! 東京へ直行便で帰ることができず、一旦ホーチミンでトランジットです。お次はANAに乗り換え。6時間の乗り換え時間あるので、初めてベトナムに入国してみます。 ▲そろそろ機体デザイン変えたらいいのに。もう40年だよ、これ。
夏休み2024⑬+トルコ航空ビジネスクラス復路搭乗記+今度こそイスタンブール空港ビジネスラウンジ
めるはばぁ〜 さて懐かしの(?)イスタンブール空港に着き、次のフライトまで6時間以上あったんだけど、まぁ夜だし、街まで1時間くらいかかるし、大人しく空港に留まることにしました。 ▲日本に帰るであろう御一行がわちゃわちゃ多いなか、僕はホーチミンで乗り換えなのですよ。特典旅行のめんどくさいところよね。もう疲れた、早く帰りたい(笑)
+夏休み2024⑫+英国航空ヨーロッパ内ビジネスクラス搭乗記+機内食を食べてみたいがために
れでぃーすあんどじぇんとるめん。 さぁ、帰国の途につきます。と、東京からイスタンブール往復で発券していたので、まずはイスタンブールに帰らないと。割と昔から好きな英国航空。この旅で初の自腹フライト。意外と安かったからビジネスクラスにしてみた。 ▲スカイブルーの英国航空機だ!
+夏休み2024⑪+IHG:インディゴロンドン宿泊記+ニールズヤードのパン屋さんで朝食を
ぐっどいぶにんぐ。 2泊目はインディゴに引っ越しします。近い方がいいなと思ったけど、まさかWホテルの真隣りだったとは! ▲左がW、右がインディゴでございます。
+夏休み2024⑩+Marriott:Wロンドン滞在記+イギリス最古のフィッシュアンドチップス?!
ぐっどあふたぬーん。 ロンドン1泊目はSOHO(チャイナタウン?)に位置するWです。2連泊は予約いっぱいでできなかったのでとりあえず1泊だけ。ロケーションはとても便利なところで町歩きも良かった。歌舞伎町みたいなところではあるけど。
+夏休み2024⑨+エティハド航空A380ファーストクラス搭乗記後編+お待ちかねの機内へ!
さて前回は搭乗しようとした途端に厳しいセキュリティチェックに会ってしまったところで終わりましたが、いよいよ搭乗しまっせぇ。 シンガポール航空のスイートクラスと比較しながらご覧ください。
+夏休み2024⑧+エティハド航空A380ファーストクラス搭乗記前編+アブダビ空港新ターミナルAもすごい!
今回のメインエベント!4年前に発券していたのにコロナ禍でキャンセルになってしまったA380のファーストクラスに、再度チャレンジします! というか最近、夏休みにやりたいことがあんまりなくなってきて、こういう飛行機遊びしか思いつかないのです。
+夏休み2024⑦+アブダビ観光:大統領官邸、ルーブル別館、世界一美しいモスク
さら〜む。 さて、中一日しかないので、アブダビ観光にとっとと出かけますよ。もちろん気温は40度超えです。まぁ言うてドバイほどなにもないので。UAEの首都なのに! ▲黄昏時のグランドモスク
+夏休み2024⑥+HYATT:アンダーズキャピタルゲートアブダビ宿泊記+オフシーズンでアップグレード
アッサラーム! ハイアットはあまり使わないのですが、コロナ禍中に泊まったパークハイアットニセコや、那覇のハイアットリージェンシー、福岡のグランドハイアットなんかでポイントがちょろっと溜まってて、どこか宿泊しないとポイントなくなるよ!って連絡来たから急遽ホテルをこちらに変えてみた。
+夏休み2024⑤+トルコ航空リージョナル線搭乗記+新イスタンブール空港マイルズ&スマイルズラウンジ
Merhaba! 疲れたのでちょっと早めに空港に戻ってきました。6時間ほどのイスタンブール観光でした。新しい空港はやっぱりいいなぁ。
+夏休み2024④+空港ホテル「Yotel」宿泊記+イスタンブールをちょこっと観光に
めるはばぁ〜。 朝4時に着いても、困るやん?次のフライト、夜7時だし。 そんなわけで、空港ホテルの時間貸しを利用しました。エアサイド(出国後)とランドサイド(出国前)と両方あって、今回はスーツケース受け取ってからなのでランドサイドを利用しました。
+夏休み2024③+トルコ航空ビジネスクラス搭乗記+新イスタンブール空港到着
メルハバ! ジャカルタからはトルコ航空でイスタンブールを目指します。特典航空券に関しては、ANA便だと比較的ジャカルタ線とクアラルンプール線が取れやすい気がします。 それとスタアラではトルコ航空とエジプト航空が取れやすいんじゃないかな、と思ってこんな経路が見つかりました。1年前にイスタンブールまでとりあえず取っておいて、その先はおいおい考えるスタイルです。
+夏休み2024②+ジャカルタ空港第3ターミナルとサファイヤ・プラザプレミアムラウンジ
サラマッダタン!ジャカルタに無事到着しました。 今インドネシア入国には日本人は有料の観光ビザが必要になってるので、外に出ずに空港内で待ちます。 前回来た時はまだできてなかった第3ターミナル。なんじゃこのデカさ。というか、関空みたいに電車走らせるとかしたらいいのに。
+夏休み2024①+ANAビジネスクラス搭乗記+羽田空港第2ターミナルの新国際線ロビー
おおきに。 2024年度の僕の夏休みがスタートしました(6月末のお話しです)。今年はANAマイルを使ってまずはジャカルタ経由のイスタンブールまで行きます。今回は初めての第2ターミナルから出発でした。
+バンコク旅行2024年春+Accor:SO/ バンコク+映え寺院にもようやく
さわでぃーかっぷ。去年夏のパリとイスラエル旅行から海外はどこにも行かず、ようやく厄払いのために3月初旬にバンコクに行ってきた次第です。イスラエル..。あの時とえらい違いだ。中東が早く平和になることを願います..。 噂のワットパクナム
+ANA Cargoスカイツーリング+自分の愛バイクで遙かなる北海道へ、いざ!
おばんです。前回お伝えした通り(?)、海外旅行への意欲がなくなってきつつあるお年頃ですが、棚ぼたで1週間のお休みをいただいてしまったので、ずっとやりたかった「自分のバイクで北海道ツーリング」を決行することにしましたのです。 時は金なり理論で、一番タイパのいい飛行機で運んでもらうことにしました。バイクブログではないですが、飛行機も絡んでるってことで、ご報告しますね。
+エティハド航空ビジネスクラス搭乗記②+デザートが品切れの恨み~
ちょりっす。 さてさて、アブダビについてから成田までの航路です。本当ならアブダビって街を見てみたかったですよね。Sex and the city movieみたいな感じ?ほんまに?
+エティハド航空ビジネスクラス搭乗記①+新しいシャルルドゴール空港ターミナル1がいい感じ
ちっす。 パリからの帰りはエティハド航空にしました。3年前にはエティハドマイルでA380の超絶ファーストクラスを予約していたのに、あれよあれよと欠航となり、そのエティハドマイルもそろそろ使わなきゃいけないなと思った次第です。けど同じマイル数でも今回は片道のビジネスクラスしか取れませんでした。世知辛い世の中です。 ▲ご存じ中東3兄弟の一人だけど苦戦中。そういえばエミレーツはまだ未体験。
+イスラエル旅行2023年夏+IHG:ホテルインディゴテルアビブ宿泊記+繁華街からは遠いよ
こんにちは。 今回の旅行はAccorグループばっかり使ってて、上級会員特典をなにも享受できていないため、無理くりIHG泊まることにしました。そこは物価の高いイスラエルのこと。インターコンチネンタルは予算オーバーなためこちらにしましたが、繁華街はビーチ寄りなのであまり場所的には楽しくなかったです。でも久しぶりにいいホテルに泊まったって感じでした。 ▲ただテルアビブ中央駅(Tel Aviv Savidor Center)は徒歩圏内なので、早朝に電車使うのには便利でした。
+イスラエル旅行2023年夏+混沌のエルサレムとベツレヘムを訪れる
さらーむ。 宗教の十字路?交差点?とにかく、エルサレムはユダヤ教、キリスト教、イスラム教の3つの聖地。それによる争いの根元。 でも、この3宗教は共に根っこは一緒だから、兄弟分ということよね?兄弟げんかしてるだけってことじゃないのかな?宗教には詳しくはないけど、殺しあうまで争わなくてもって思う。まぁ肉親の争いが一番惨いか..。 ▲嘆きの壁と岩のドーム。現在岩のドームはイスラム教徒以外は立ち入り禁止となってます。
+イスラエル旅行2023年夏+Accor:イビススタイルズエルサレム宿泊記+
しゃろーむ! げっそりしながらようやくたどり着いたイスラエル。まずは、一泊目のエルサレムに向かいます。
+エルアル航空搭乗記+世界一厳重な(しつこい?)エアラインとは!
ぼんじゅーる パリから先に行こうかどうしようか迷い、行きたいとこリストから選んだのは「エルサレム」でした。しかも怖いもの見たさから、いろんな意味で評判が悪いエルアル航空にしたのです。あと直行便ていうのと、スケジュール的に一番良かったのと、です。さて、どんな感じでしょうか。
おばんです。 今年の夏休みも、去年と同様に一年前からJALマイルを使った特典航空券をパリまで発券していました。エールフランスは燃料サーチャージを取らないのでお得です。
+香港AMEXセンチュリオンラウンジ訪問記+ANA搭乗記も少しだけ
おたのもうします。 久しぶりの香港空港。キャセイ機がいっぱい止まっててすごいなーと思ったけど、あれ、運航してないやつですね、今思えば..。 さて、ANAマイル消費旅、最後はANA便です。その前にセンチュリオンラウンジに再訪してみました。
你好(ネイホウ)! さて、台北には2泊だけしてとっとと帰国します。なにをしたってわけでもないけど、久しぶりの台湾はやっぱり好きで、リフレッシュできました。ANAマイル消費旅、帰りは香港経由のさらに遠回りコースです。3発目はエバー航空です。
+ヒルトン:ホテル・レゾナンス台北・タペストリー・コレクション宿泊記+新しくて快適でロケーションもいい
早安。 円安でことごとく台北のホテルも割高感なんですが、いつも定宿にしていた大好きなホテルはどうも閉まっているらしく、新しくできたホテルインディゴは変なところにあるし、トリップアドバイザーで1位になっていたこちらにしました。なにげにヒルトンって、アメプラ効果でゴールドメンバーなのに一度も泊まったことがなかったのです。
アンニョン! ソウル(というか仁川)のビジネスホテルで一泊して、ANAマイル消費旅2本目はアシアナ航空で台北に向かいます。なにげにアシアナ初めてだ。 直行なら3時間ほどで着けるのに、えらい遠回り。けど、24年ぶりのソウルもちょっと気にはなっていたので、まずは朝ごはん!
+エチオピア航空ビジネスクラス搭乗記+想像よりも快適な機体とコーヒー
アニョハセヨ。 3月も元気にANAマイル消費旅へレッツゴーしましょう。今回も台湾に行くだけなのに、やたら遠回りの旅程です。まずは成田からソウルへ。24年ぶりくらいのソウル..。
+Marriott:フェアフィールド・クアラルンプール・ジャランパハン宿泊記+壁うっす!
さらまっぱぎ。 今回のKL旅行というか半分事業的なの、燃料サーチャージが思いのほか予算オーバーだったので、ホテルはとにかく安くしたかったのです。で、KLのマリオットの中でも2番目に安かったのが、こちらのフェアフィールドでした。ちなみに1番安かったのはACホテルで、このフェアフィールドにも近いとこなんですが、駅から遠かったのでやめました。でも駅使ったのは1回だけだったので、ACでも良かったかも。 ▲隣のピンクの建物は、「グランドシーズンズホテル」ってかつてはKLで一番高いホテルだったらしいですが、休業してました。つぶれたのかな。
+ANAビジネスクラス乗り比べ+みんな大好きクアラルンプール線復活の儀
さらまっだたん 帰省かのようにクアラルンプールに行ってますが、各社クアラルンプール線が徐々に復活してきてまして、ANAも羽田-クアラルンプール線が復活しておま。 復活早々は特典旅行枠が余ってるので、変なスケジュールだけど取れました。いやしかし、燃料サーチャージの馬鹿高さにはウンザリで、そこでかなり躊躇しましたが。 さて、クアラルンプール線はB787が就航。行きと帰りで、B787-8とB787-9を乗り比べしたので、ご報告。
へそ! 東京に引っ越してきてまもなく2年になります。最近は羽田発着便ばかりだったので深く考えず、成田空港と言えば京成スカイライナーしか思いつかなかったのですが、ん?ほんまか?って突然疑惑が生じたので、調べてみました。なんや、ほかにもいい方法たくさんあるやん。 ▲2018年2月の機内から成田空港の日没
あけおめです。 コロナ禍の終わりが見えてるのか見えてないのかよくわからない状況で、ますますきっしーの迷走ぶりが滑稽にうつる昨今ですが、旅行業界は出口に向けて加速を強めているのかANAの特典航空券キャンペーンのお知らせが舞い降りてきました。 ホノルル線の減額は気になりますが、どうでしょう?
+シンガポール航空ビジネスクラス(A380版)搭乗機+エアインディアラウンジも行ってみたよ
ナマステ! 夜10時くらい発のフライトなのに、3時にはデリーに戻ってきてしまい、とりあえず昼飯?をダラダラ食べて、それでも空港に着いたら6時前。インドでは時間が読めないから、早め早めの行動が大事なんやけど、そんなに時間あるならもうちょっとデリー観光したかったと思うこともありなのです。 ま、無事に帰国できることが大事! ということで、帰ります。帰りの便はビジネスクラスです。 ▲A380のビジネスクラスは、B777やA350ともまた少し違うシートなのです。
+インド旅行2022年秋+Marriott:ITCムガール,ラグジュアリーコレクション宿泊記+朝焼けのタージ・マハールの美
まいどおおきに。 デリーからタージ・マハルのあるアグラまで240kmほど。28年前に来た時は高速道路なんてなかったからえらく時間かかった気がしますが、今は(高速に乗ってから)2時間半ほど。日帰りも可能です。まぁ、高速に乗るまでが大渋滞で大変なんやけども。 タージ・マハルは朝焼けが美しいと聞いたので、一泊して早朝から訪れます。 ▲死ぬ前に一度は見たい絶景です。
+インド旅行2022年秋+Shangri-La:シャングリラホテル ニューデリー宿泊記+朝靄かと思いきや大気汚染て
みなさま、ごきげんよう。 さて、デリーに着いて、もう22時くらいやったので、Uberに乗ってホテルへ直行。インドでもUberが使えて良かったです。地下鉄でも近くまで行けるみたいですが、夜の駅でウロウロするの、なんか怖いしね。ホテルまで30分くらい、INR605≒1000円でした。 ▲そんなに新しくはないです。
+シンガポール航空スイートクラス搭乗機+後編:機内の様子、あんまり飛んでる実感ない
みなさん、こんにちはあるいはこんばんは。 「一人ハネムーン」の続きです。一人ハネムーンってなんやねん。 前回はラウンジまで。次はいよいよ搭乗します。スマホでビデオ撮りながら搭乗したら、撮れてへんかったやんけ。なんでやねん!
+シンガポール航空スイートクラス搭乗記+前編:チェックインからラウンジまで
こんにちはあるいはこんばんは。 「一人ハネムーン」の続きです。元々はハネムーンとまでは言わないけど、二人(?)でスイートクラスに乗ってオーストラリアに行くことを計画していたのですが、コロナ禍となり、ゴタゴタあり、言うてるまにシンガポール航空(SQ)のクリスフライヤーマイルの賞味期限が切れそうなため、一人ハネムーンを決行するに至ったわけです。 行先はインド。なぜなら、スイートクラスで行ける一番近いところだったから。 さて、まずは搭乗の前まで。
まいど。 ウズベキスタンから帰国して翌週、また出かけました。疲労が抜けないお年頃なんやけど、ちょっと用事があって大阪へ。 ▲グラングリーン梅田だっけ?にあります。
1週間のウズベキスタン旅行もおしまいです。なにも知らずに来たウズベキスタン。思った以上に経済発展もすさまじく、そして国民がみんな元気でした。そういえば、よく飲まれるお茶は、紅茶と緑茶が半々だとか。そんなところも西洋と東洋が出会うシルクロードらしさがあって面白かったです。さ、帰るよ。 ▲タシケント空港出発ターミナル。ここも電飾ギラギラ。
ウズベキスタン最後の夜はインターコンチネンタルにしました。そもそもインターコンチネンタルとかあるんだねぇ、とか周りに言われるくらいやけど、ほんと僕含めてみんなウズベキスタンのことって知らないよね。 ▲まだ新しいカンファレンスセンターとか併設された施設の一部です。
いざタシケントに戻ります。もちろんアフラシヤブ号でも良かったんですが、飛行機の方が早いから飛行機で。 ▲後述のイスラム文明センターは建築物としても見応えあります。
ブハラはテーマパークみたいな街ですが、ホテルもまたそれっぽくて雰囲気いいんですわ。 オアシスの街ブハラの憩いの地、ラビハウズも訪れてみます。 ▲ブハラ旧市街の中心地はこの池、ラビハウズでございます。
ウズベキスタンのゴールデントライアングルルートは、タシケント、サマルカンド、ブハラの3カ所を廻る旅だそうです。あと、行きにくいけどヒヴァも行ってみたかった。 さて、特急に乗ってブハラを目指します。 ▲ブハラのシンボル、カラーン・ミナレット。
さらーむ。 サマルカンド続きです。1泊しかしませんでした。電車もそうですが、良きホテルはすぐに満室になるので、なかなかスケジュールがうまく組めなくて。まぁ早朝到着だったし、小さい町なので1泊でも大丈夫そうですが。 ▲2日目は晴れ渡った朝のビビハニムモスクから。
さろーむ! ずっと憧れていたサマルカンドに行きます。なぜだか、ずっと惹かれてたんですよね。小さい頃からマダガスカルとサマルカンドに異常に憧れてました。なんでだろうね。ウズベキスタンの京都みたいなところです。 ▲サマルカンドの象徴、レギスタン広場。
はいるりとん! では早速タシケント観光に出発します。まずは朝ごはんから。▲天気わるわるでアレやけど、インテリアの色味も上品でほんといいホテルだなって思う。
あっさろーむ! 夕方にタシケント到着して、まずはホテルにチェックインします。へー、タシケントにもJWとかあるんやねぇ、って思った、いや、馬鹿にしてるわけじゃない。ただなにも知らないだけ。 ▲やたら外壁を電飾ギラギラにするの好きね。中国の影響?
こんにちは。 モルディブから帰ってきて2週間も経たないのに次の旅行です。ぶっちゃけしんどい。自分の体力を過信しすぎでした。もういい歳なのに。でも今年のGWはかなり長い休み取れたので、もったいないおばけが出ないように行ってきます。 ▲ウズベキスタン航空としては最上位機種、9歳のB787-8でございます。
おはようさん。 さて、楽園を去ります。名残惜しいけど、とても学びの多い旅でした。旅を通じてこうやって新しい知見や経験を得るってのが醍醐味。地球はまだまだ面白いことがたくさんある。 ▲A330-200。もう21歳の老機。あれ、もしかして..?
ぐっもー。 モルディブのリゾート2日目からの続きです。見て、すっごい晴れた!!やっぱ日頃の行いの賜物だよねぇ。 ▲青い空、白い砂浜、透明な海、緑の椰子の木。テンプレートのような南の島がここにありました。
おはようございます。 さて、チェックイン手続きが終わり、コンシェルジュくんにお部屋に案内してもらいます。初めての水上ヴィラです。天気悪くてもテンション高まるね。 ▲なんつうか、かわいらしい部屋だ。
あさらーむ。 フルマーレに2泊して、それはそれで異世界なマレでしたが、次は噂の天国島に行ってみようと思います。おっちゃん一人でも楽しめそうで、子どもも少なそうで、そしてもちろんお値段もほどほどないいとこを探して、こちらに辿り着きました。 ▲バンコクのザスタンダードが話題になってて記憶に残ってたんです。一昨年ハイアットグループに入ったので、使いやすくやりました。
あ〜ゆぼわん〜。 スリランカは一度旅して大好きになった国なんですが、マイル消費修行という名目上、コロンボから先に行くことにしました。目指すは、楽園モルディブです。ネット上ではけっこうおっちゃんが一人でモルディブ堪能してはるの見かけて、なにがそんなにおっちゃんを引きつけるのか、確認してきました。 ▲乗り継ぎ便はA321neoです。
こーんーにーちーはー。 4月はJALマイルを使いたいなーって思って探してたら、スリランカ航空がけっこう取れやすそうだったので、スリランカ航空で行けるところに行くことにしました。時に最低最悪とネット上で叩かれていることもあるスリランカ航空、どうなんやろう? ▲スリランカ航空の主力機A330-300が来日です。11歳です。
とうとう最終日です。パース6日目始まります。 復路は夜行便なので、日中は最後までパースを楽しみます。 ▲雨上がりのスワン川。アペロールスプリツァー。帰りたくなーい。
宴もたけなわ、パース5日目です。 懐かしいバンバリーでいろんなことに思いを馳せ、パースに帰ります。そして最後の晩餐はパースで一番のレストランに。 ▲バンバリーのクーンバナ湾は野生のイルカがやってくることで有名なのです。
やぁやぁ。パース4日目は、南の都市バンバリーへ出かけます。ワーホリ中に一番長く住んでいたところで、特になにもないけど、思い出だけがたくさんある街です。 ▲Agodaで予約したから、Accorグループだってのはチェックインした時に知った。ALLポイント付けられへんかったやんけ。
毎回間違うけど、今回も夕方に台北着くと勝手に勘違いしてて、友達と飯食おうなんて言ってたら、全然夜中前に着きました。しまった。 ▲翌日土砂降りだったので、明るい時間の写真撮れず。そして入り口の前には屋根付けておいてほしい。自動ドアでもないから傘さしながらこの扉は重い..。入ってすぐがフロントなので、気が利く人は手伝ってくれます。
あまりの食べ過ぎでラウンジでぐーたらしてたら少しマシになってきたので、搭乗に向かいます。 ▲ベトナム航空の色使いって好きです。往路と同じA321です。
ハノイから台北へ戻ります。近距離であまり高くないので、こっちはビジネスクラスにしてみました。 ▲こちらも日本のODAで作られた派手さはないけど立派な空港です。
初めてのハノイ、正直なにがあるかよくも調べずやってきました。定番はハロン湾クルーズなんだけど、2泊3日で丸々1日潰れるのはもったいないので行かなかったです。 ▲ホテルのルーフトップバーから。
台北5日間だった予定を変更して、3日間はハノイに遊びに行きます。初めてのベトナム航空です。短距離線だけど、楽しみ。 ▲行きも帰りもA321でした。ま、仕方ないよね。
台北5日間の予定が14時間だけのトランジットに変更してしまったので、西門で遊ぼうと思ったのにいろいろ計算違い。朝4時起きだということを失念してました。これなら空港ホテルに泊まれば良かったのかも。
ANAマイル使って発券したのはエバー航空ビジネスクラスです。成田便にはB787-10の新しいビジネスクラスでした。期待に胸が高鳴りますな。
GWの後半戦はたまたま5連休取れたので、どこか行くことにしました。もともと1年前にANAマイル使って台北行きが取れていたのですが、台北に5日間いても思って、ベトナムにも脚を運ぶことにした次第です。 まずは、成田から出発。 ▲成田空港が一番国際空港感があると思う。遠いのもあって。
さらまっだたん。 小ネタなどをバーッと、ダーッと、ガーッと挙げていきますね。 ▲後述のTisカフェからの棚田。刈り取り終わった直後であまり映えない。
さらまっだたん。 バリは時差が1時間てのがとても生活しやすいですよね。1泊目は空港ホテルにバタンキューして(それでも寝足りないけど)、さっそく出かけます。これまで日帰りでしか行ったことなかったウブドに泊まることにしました。雨季って知らずに予約したけど、逆にビーチで雨の方が苦難だったし、これで良かったかも。 ▲雨上がりの夜にエントランスで。
さらまっぱぎ。 続きまして、乗り継ぎです。インドネシアは日本人無査証のアレがコロナ禍から中止されて、今も続いています。なのでちょっと入国がめんどくさい。日本人旅行者減ったから、あんまりどうでもいいのかな、もはや。 ▲特別塗装のA330-300。まぁ中身は一緒なんだけど、ちょっとテンション上がる。
今年一発目のマイル消費修行へ行ってきました。行き先はいつも行き当たりばったり、思いつくまま取れたところに行くスタイルです。さて、今回はどこでしょうか。適当に行ったら、ド雨季でした..。 ▲到着時のガルーダB777-300ER。
ぐっもーにん。 さて、前回の続きと、帰りの便ですがほぼ同じなので追加情報くらいです。結局時差ボケが治る暇もなく、行きたいところも全部は行けず。1週間くらい滞在したいなぁ。いや、そしたらお金が..。 ▲撮れない..。
グッドイブニング。 アメリカのインフレと円安とのダブルパンチで日本の貧しさを実感する今日この頃ですが、マンハッタンのホテルなんて泊まれる余裕もなく、ブルックリンのホテルインディゴに、しかもポイント宿泊しました。でもブルックリンは落ち着いててとてもいい街でした。 ▲南側エントランス。ずっと雨予報だったので、晴れた!
こんばんは。 前にすごいVIPぽい西洋人の方々がいらっしゃって、ほぇー、やっぱりファーストクラスってセレブばっかり乗ってはるんやねぇ、って思ってたら、ファーストクラスは一人だけだった!! ▲たった一人のファーストクラスコンパートメント
あけましておめでとうございます。 4年前に奇跡的に予約が取れていたANAファーストクラスで行くニューヨーク線特典航空券ですが、コロナ禍突入のためにあっけなく欠航となり行くこと叶わずでした。めげずに去年も1年間、毎週末にキャンセル待ちを入れ続けていたのですが、11月のこの週だけ奇跡的に往復共に落ちてきたのでした。 憧れのANAのファーストクラス「THE Suite」、ドキがムネムネしますね。 ▲搭乗機はこのB787ではなく、その奥のB777です。