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占星学に関する新しい技法、有効な技法を研究、紹介するブログです。アリス・ベイリーの秘教占星学、七光線占星学も取り扱います。秘教占星学初級講座を開講しています。 神秘学の解説、講座案内も行います。

ブログタイトル
すばるのブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/threehoroscopes/
ブログ紹介文
西洋占星学研究。アリス・ベイリーの秘教占星学も取り扱います。神秘学の解説や講座案内も行います。
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すばるさんの新着記事

1件〜30件

  • 数の象徴は三次元的な形の象徴としても表れます。

    数の象徴はさらに三次元的な形の象徴としても表れます。三の数は、正四面体(三角錐)であり、4の数は四面のピラミッド、5は五面のピラミッドというようにピラミッドの…

  • 第3の原理

    数の中に精神的な意味を見出す伝統が古来から続いています。「2」という数は人間のなかにある二元性を象徴させるという考え方です。その考え方では、1から6までの数に…

  • 「賢者は彼の星を支配し、愚者はその星に従う。」という言葉があります。

    星が示すファクターとその人の中に存在する「自己」とはべつのものであり、自己の発達段階で主体性が異なってくるからです。「命宮」に同じ星があったからといって、同じ…

  • 内面的次元でのグループ

    『言い換えればわれわれがある物理的次元で集団を形成する時、同時にわれわれはわれわれ自身をそこに結び付けて、内面的次元で同じような集団を導入する。』「魔法入門」…

  • エメラルドタブレットのなかに「上になっているごとく、下にも」という言葉があります。

    エメラルドタブレットのなかに「上になっているごとく、下にも」という言葉があります。この言葉に関連して、「魔法入門」バトラー著のなかに以下のようにあります。『「…

  • 正多面体と惑星の対応関係

    ピタゴラス学派の影響を受けたプラトンはティマイオスという本の中で正多面体と四つのエレメントを対応付けています。このことは以前の記事で書きました。それとは別にケ…

  • 紫微斗数と格局

    昨日引用した椎羅さんの紫微斗数全書の翻訳の「太微賦」では、多くの格局が紹介されていますが、その内容は、あまりに簡潔な表現になっています。このことが、各研究者間…

  • 紫微斗数全書に書かれている逆転現象

    紫微斗数全書の椎羅さんの翻訳が占術夜話に掲載されています。そのなかに以下のような記述があります。空亡があれば、その良し悪しはよく見なければいけない。敗地にあれ…

  • ダスカロス・キプロス・レッスン 2021年第5回の案内(再掲載)

    時期が近づいてきましたので再掲載します。日時:2021年8月8日(日) 10:00~11:30 Zoomによる講座です。受講料:3000円内容の概要 創造の世…

  • 「五つの正多面体と七基のピラミッド」

    正多面体とエレメントの対応について、ティマイオスの中に説明されています。その記述から、現存するピラミッドとの関係を論じた著作があります。「五つの正多面体と七基…

  • 四つの正多面体とエレメントの対応関係

    ピタゴラス学派の影響を受けたプラトンはティマイオスという本の中で以下のように五つの正多面体と四つのエレメントを対応付けています。正四面体  火正六面体  土正…

  • 三つのホロスコープで多層的な判断をする

    三つのホロスコープはすべて出生図なのですが、基準とする原理が異なるために、それぞれに出てくる徴は異なったものになります。個々のホロスコープとその可能性の分析と…

  • アリス ベイリーの「ホワイト マジックに関する論文」

    アリス ベイリーの「ホワイト マジックに関する論文」には以下のように記述されています。「占星家たちは三つのホロスコープ、つまり占星図を描くことが必要であること…

  • 重要な記事のリンク集です。

    このブログで取り上げていることの特に重要なポイントを集めています。  秘教占星学の基本 https://ameblo.jp/threehoroscopes/e…

  • 中国で今、洪水被害が出ているという報道があります。

    中国で今、洪水被害が出ているという報道があります。以前に取り上げた金陵塔碑文の予言を想起させます。金陵塔碑文の予言は劉伯溫の作とされています。金陵塔碑文には王…

  • 九星術の視点では今年はオリンピックでも、コロナ対策でも同じ象意「整わず」が出ています。

    昨年末に行った九星術初級講座の最後で今年のキーワードとして「整わず」をあげて、その根拠となる九星盤を示しました。四緑が傷ついているために、「整わず」ということ…

  • 視覚化エクササイズ

    8月8日の会では、「ルーム」の中で行う四色の視覚化エクササイズのほかに、もう一つのパターンも行う予定です。これは今までに紹介していないものですが、大きな効果が…

  • 8月1日にZoomで「レインボーブリッジの視覚化講座」を行います。

    8月1日にZoomで「レインボーブリッジの視覚化講座」を行います。日時 : 2021年8月1日 10:00 AM~11:10 テキストと説明資料があります。解…

  • ダスカロス・キプロス・レッスン 2021年第5回の案内

    ダスカロス・キプロス・レッスン 2021年第5回の案内日時:2021年8月8日(日) 10:00~11:30 Zoomによる講座です。受講料:3000円内容の…

  • アリスベイリーの著書

    秘教占星学の日本語への翻訳本はAABライブラリーから現在出ています。アリスベイリーの著書のかなりの部分の翻訳が現在は、AABライブラリーから出ています。コズミ…

  • 「九星術初級講座パート2」準備中です。

    九星術の次の講座についての要望がいくつかありましたので、8月末か9月ごろにZoomで開催したいと思います。「九星術初級講座パート2」になります。中級講座として…

  • 万年暦の違いについて

    昨日は万年暦の件で質問が来ました。万年暦には種類があって、それぞれに内容に差があります。閏の入れ方が違っていたり、月の切り替わりの日が異なっていたりします。2…

  • 新しい視点で、技法を再点検すること

    昨日なかなか良いご質問をいただきました。過去に出ていた某先生の著作と異なった内容が私のテキストの中にあるのはなぜかという指摘をいただきました。この部分は、私が…

  • 編集によって組み込まれた叡智

    プラトンのティマイオスに書かれていることは、歴史的な対話記録なのではなくて、プラトンが傾倒していたピタゴラス学派の世界観を登場人物に語らせています。プラトンが…

  • 占星学の一つの新しい流れ

    1930代初頭に、アリスベイリーは、その後、マスターDKからのインストラクションを受け取ることになる心理学者たちとともにオルガによって組織されたサマースクール…

  • 易経の話

    昨日の断易講座のなかで、最初に易の歴史についての説明をしました。易経の成立過程のプロセスの話をしています。「伝説」の形で語り伝えられていることと、実際の歴史的…

  • 三種類のエクササイズ

    先週(7月4日)行った、ダスカロスのレッスンでは視覚化エクササイズを3種類取り上げています。白い体のエクササイズ、ルームの中で行う大天使のエクササイズ、現象と…

  • 天王星、海王星、冥王星の意義

    「星をみるときに、天王星、海王星、冥王星という三王星、これが一番のある大きな意味の鍵を持っています。これはもうあらゆるものの決定的な意義なのですが、天王星と海…

  • キーワード「整わず」

    東京にまた緊急事態宣言が出ることになりそうです。年初の九星術講座の中で今年の予想として出していたキーワード「整わず」のままに、物事が進んでいるようです。コロナ…

  • ホロスコープと可能性

    西洋占星術では出生のホロスコープ3枚を重ね合わせ、比較することで、その象意を考えます。良く行われている方式では出生のホロスコープ1枚の範囲で、その人の可能性、…

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