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レッドドラゴンさんのプロフィール

住所
渋谷区
出身
葛飾区

年2〜3回の海外鳥見旅行を続けています。現在までに見た鳥は約1300種類となりました。主な探鳥地は、南アフリカ、ボツワナ、ウガンダ、コスタリカ、オーストラリア、マレーシアなど。主なターゲットの鳥はカワセミ、キヌバネドリ、ハチクイ、ブッポウソウ、ハチドリ、タイヨウチョウ、オーストラリアムシクイ、キツツキ、フクロウなどです。

ブログタイトル
レッドドラゴンの鳥見旅行記
ブログURL
https://reddragon5860.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
夫婦の海外バードウォッチング旅行記です。ツアーに参加せず個人旅行で好きな鳥を観察。現在約1300種。
更新頻度(1年)

104回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2017/03/01

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ハンドル名
レッドドラゴンさん
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レッドドラゴンの鳥見旅行記
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104回 / 365日(平均2.0回/週)
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レッドドラゴンの鳥見旅行記

レッドドラゴンさんの新着記事

1件〜30件

  • アグリジェントの神殿の谷

    遺跡の中のホテル。 およそ6年も中断していたイタリア旅行記を再開します。ピアッツァ・アルメリーナを後にして今日の目的地アグリジェント(Agrigento)に午後3時頃着きました。 宿泊はVilla Athena、神殿の谷(Valle dei Templi)の遺跡群の真ん中にあるホテルです。 部屋に入るといきなり正面に立派な建物。 コンコルディア神殿(Tempio della Concordia)が目の前に。 ホテルの入口からも良く見えるのに直接行く道はありません(>_<) 地図をもらって暫く歩くと南に地中海が。 坂を下りて振り返ると列柱が。 ヘラクレス神殿(Tempio di Ercole)、…

  • イスタンブール(Istanbul)散策

    トルコ旅行記完結♪ ボスポラス海峡クルーズを終えてイスタンブール市内の散策。ガラタ橋そばの市場には魚や野菜が並んでいました。 ここから地下鉄(Tunel)に乗ります。 1875年開業とヨーロッパでも最古に近い地下鉄で、2012年で137年を迎えます。 駅の壁に描かれていたのは、 同じように古い路面電車、ノスタルジック・トラムヴァイ(Nostaljik Tramvayi)。 夜8時にホテルにチェックインするものの、 すぐにバスでブルーモスクを見ながら、 ベリーダンスショーを見ながらディナーとなりました。 ホテルに戻ったのは夜の10時半、アンカラを出てから16時間の強行軍でした。 翌日は最終日。再…

  • ボスポラス海峡(Bogazici)クルーズ

    1時間の海峡周遊。 トプカプ宮殿からすぐ下、金角湾(Halic)に面した埠頭。正面には新市街のガラタ塔(Galata kulesi)。 時刻は18時、これから船に乗ってボスポラス海峡(Bogazici)をクルーズします♪ すぐに海峡に出るのではなく、金角湾(Halic)方面にガラタ橋(Galata kopurusu)をくぐってからUターン。 サバサンドのお店などを見ながら出港。 海岸そばにもモスクが多数。ヌスレティエモスク(Nusretiye Mosque)や、 ドルマバフチェ・ジャーミィ(Dolmabahce Cami)を通過すると、 ドルマバフチェ宮殿(Dolmabahce Sarayi)…

  • ズキンガラス(Hooded Crow)

    イスタンブールの鳥たち 今回は観光目的の旅行なので鳥見には出かけませんが、目の前に来てくれた鳥を紹介します。トプカプ宮殿の庭とボスポラス海峡クルーズ船にやってきたズキンガラス(Hooded Crow)。 トプカプ宮殿には南アジアから移入されたオオホンセイインコ(Alexandrine Parakeet)も生息していました。 クルーズ中に波の上を飛んでいくカスピアカモメ(Caspian Gull)の若。 いずれも初見でした。 2012/05/11 Istanbul,Turkey,EOS50D+18-200mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブロ…

  • トプカプ宮殿(Topkapi Sarayi)

    宝物がすごい♪ ボスポラス海峡を望む高台に建つトプカプ宮殿(Topkapi Sarayi)。皇帝の門をくぐっていくと、 アヤ・イリニ教会があります。 送迎の門が内部への入口。 内部も壮麗。宝物館には素晴らしい宝石類が多くありましたが見とれるだけで写真はなし(^^; 出てくると庭があります。 一番奥にあったのがバーダット・キョシュキュ。 金色屋根のイフタリエからボスポラス海峡が見えます。 2012/05/11 Istanbul,Turkey,EOS50D+18-200mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • アヤソフィア(Ayasofya)

    宗教の十字路。 ブルーモスクを出てテオドシウス1世のオベリスクや、 ドイツの泉を見ながら歩くと、 アヤソフィア(Ayasofya)の近くに出ます。 こちらが正面。 中へ入ってみましょう。 中央のドーム、このあたりはイスラムのモスクとして整備されています。 ただし元々はギリシャ正教の聖堂として建てられたので、漆喰を剥がした下からキリスト教の絵が出てきました。 シャンデリアを見ながら進んだ先に、 金箔を施した聖母子像や、 中央にキリスト、左右に皇帝夫妻が描かれた壁画がありました。 再度イスラムのドームを通って外に出ました。 この後はトプカプ宮殿に向かいます。 2012/05/11 Istanbul…

  • エゾハルゼミ

    軽井沢に梅雨を知らせる。 最近の軽井沢は日替わりで晴れたり雨が降ったり、宣言はありませんが梅雨のような気候です。昼頃に晴れ間が出るとエゾハルゼミが集団で鳴き始めました。 セミは一般に桜の樹が好きですが、庭のヤマザクラにやってきました。 腹を膨らませては大声で鳴いていました。 2021/06/06 軽井沢周辺,EOS7D2+100-400mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • イスタンブール(Istanbul)のブルーモスク

    外観は青くありません。 翌日は早朝にアンカラを出発、450kmを走って最終目的地のイスタンブールに向かいます。ハイウェイの途中にモスクと高層建築が。 ボスポラス大橋を渡りながら、 アジアとヨーロッパを分けるボスポラス海峡が見えます。 ヨーロッパ側に入って、 スレイマニエ・ジャーミィ(Suleymaniye Camii)に向かって、 ガラタ橋を渡ります。 いよいよブルーモスクが見えてきました。 正式名称はスルタンアフメット・ジャーミィ(Sultanahmet Camii)です。 入口の回廊の天井には、 美しい模様。なんとなくスペイン・コルドバのメスキータを思わせます。 内部も豪華絢爛。 やはり天…

  • カッパドキア(Kapadokya)

    奇岩がたくさん。 前日カッパドキア(Kapadokya)のホテルに着いたのは夜の8時過ぎ。 翌朝ホテル屋上から同じあたりを撮ってみました。 岩山をくり抜いた洞窟ホテルが特徴です。 外側を歩いて、 夜明けの景色を楽しみました。 隣の屋上にはカササギ(Common Magpie)の姿。 この日は昼食をはさんで7時間ぐらいカッパドキア地区に。らくだ岩(Deve Kaya)や、 三姉妹の岩(3 Kiz Kardesler)、 しめじ岩(Pasabag)などを見ましたが、 景色も荒涼として飽きますね。 朝日を浴びながら気球が上がっていきました。 午後はまた300kmぐらい走ってアンカラ(Ankara)で…

  • コンヤ(Konya)を通過

    旋舞(セマー)が有名。 この日はパムッカレ(Pamukkale)からカッパドキア(Kapadokya)まで約650kmを移動。名前の分からない町を通過して、 午後3時頃に途中のコンヤ(Konya)に立ち寄りました。 鉄道を見て中心部に入るとカラタイ博物館(Karatay Muzesi)がありました。 イスラムの建築は繊細な模様が特徴ですね。 そばにメヴラーナ博物館(Mevlana Muzesi)。 旋舞教団といわれるメヴレヴィー教団の霊廟です。信徒が踊る旋舞(セマー)が有名で大きな像がありました。カッパドキアまではまだ200km以上。 2012/05/09 Konya,Turkey,EOS50…

  • ヒエラポリス(Hierapolis)

    温泉もあります。 ヒエラポリス(Hierapolis)遺跡の中を散策。 ギリシャ風の柱の遺跡を見ていると、 柱の天辺で鳥が鳴いていました。 セジロサバクヒタキ(Finsch's Wheatear)です。 石灰を含んだ水が流れています。 遺跡の上に温水プールを造ってしまったパムッカレ温泉。 大きな鳥が飛んでいると思ったら、 ハンググライダーでした。 2012/05/09 Pamukkale,Turkey,EOS50D+18-200mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • ハシグロヒタキ(Northern Wheatear)

    遺跡見物より鳥見(^^; パムッカレの石灰棚の周辺はヒエラポリス(Hierapolis)という古代都市の遺跡です。 遺跡を歩いて草むらを見るとハシグロヒタキ(Northern Wheatear)が歩いていました。 欧州から中央アジアの砂漠地帯に生息するサバクヒタキの仲間です。 観光客のことは無視しているようです。 遺跡が栄えていた頃からいたのでしょうね。 そばには花も咲いて、 遠くにはヒバリ(Eurasian Skylark)の姿もありました。 2012/05/09 Pamukkale,Turkey,EOS50D+18-200mm,Lumix-TZ10 参考になったらクリック頂けると幸いです。…

  • パムッカレの石灰棚

    白い棚田のよう。 今日は朝からパムッカレ(Pamukkale)へ。遠くの高い山脈を見ながら行くと、 石灰成分が丘陵を覆っています。 棚田のような段丘、以前は全てに水が湛えられていたようですが今は干上がった部分も多くみられました。 水のたまった棚田。方角的には夕日の時が一番いいようです。 歩いているとフンコロガシを見つけました。そういえばエジプトも近いですね。 2012/05/09 Pamukkale,Turkey, EOS50D+18-200mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • エフェソス(Efes)遺跡

    8年ぶりに旅行記再開。 トルコ旅行から9年を経過、記憶も既に曖昧になっていますが続けましょう。エフェソス(Efes)はギリシャ・ローマ時代の都市の遺跡です。 マーブル通りから、 大劇場を見て、 カバー写真のケルスス図書館前に来ました。 正面には知恵・運命・学問・美徳を表す4体の女性像がありました。どれがどれかは分かりません(^^; ハドリアヌス神殿から、 更に進むとヘラクレスの門がありました。 夕方になって今夜の宿泊地パムッカレへ移動しました。 2012/05/08 Efes,Turkey, EOS50D+18-200mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキン…

  • ヘルシンキから日本へ

    2017年の世界一周旅行記完了です♪ 5月25日に日本を出発してから丁度40日、いよいよ帰国の日になりました。楽しかったヘルシンキのホテルからの眺めも見納め。 ヘルシンキからいったんロンドンに向かい、 乗換えてJAL便で羽田へ向かいます、ヘルシンキとサンクトペテルブルクの上空を通って帰国しました。 初見の鳥として北米で32種、欧州で3種を追加することができ充実した旅行になりました。まだまだ作成中の旅行記が多く残っているので今後ともよろしくお願いします。 2017/07/02 Helsinki,Finland,iPhone 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング…

  • ノハラツグミ(Fieldfare)

    最近日本にも現れます。 植物園での鳥見の続き、暗がりからツグミらしい鳥が出てきました。 ノハラツグミ(Fieldfare)ですね。 夏は北欧やシベリアなどで繁殖します。最近は迷鳥として冬の日本にも訪れているようですね。 こちらを気にせず苔の上で虫などを探していました。 近くの枝の上には幼鳥らしき姿も。 林の中で動く姿、全身は撮れませんがニシオジロビタキ(Red-breasted Flycatcher)。こちらも最近日本での目撃が多いようです。 その他にはホシムクドリ(Starling)や、 モリバト(Wood Pigeon)がいて、 タイリクハクセキレイ(White Wagtail)も親子で歩…

  • カオジロガン(Barnacle Goose)

    タリン航路は悪天候で欠航(+o+) サンクトペテルブルクから深夜帰宅すると船会社からメールが入っていました。6/30のタリン(Tallinn)行きフェリーは悪天候のため欠航というものです。 朝起きると確かに強風と雨でホテルから身動きがとれません。そのうち薄日も射したのですが電話してみると翌7/01も既に欠航決定とのこと、午後3時過ぎに運河沿いを散歩してきました。 桟橋やヨットには強風から避難してきたのかアジサシ(Common Tern)の姿。 ユリカモメ(Black-headed Gull)と若鳥もきていました。 翌日も小雨が降ったり止んだりでしたが植物園方面へ鳥見に。カナダガンが泳いでいるの…

  • エルミタージュ美術館

    じっくり見てきました。 エルミタージュ(Hermitage)美術館、正面の広場に立っているのはアレクサンドルの円柱。 こちらは広場の向い側。 入口に向かいます。 中から広場を見たところ。 もともとロシア皇帝の冬の宮殿だったので内部は豪華です。 美しい中庭や、 ネヴァ川を見ながら絵画を楽しみましたが、 一番充実していたのはエジプト遺物です。これはクレオパトラの像。 多くの遺物があって時間が足りないぐらいでしたが、 どういう形でエジプトからロシアに来たのかと考えると複雑ですね。 2017/06/29 Sankt-Peterburg,Russia,iPhone 参考になったらクリック頂けると幸いです…

  • サンクトペテルブルクへ

    列車で日帰り旅行。 この日は朝からサンクトペテルブルク(Sankt-Peterburg)へ。07:20発の特急アレグロAE782です。 車内は4人席と2人席、ガラガラなのでどちらも使えます(^^; 約2時間後にロシア国境のVainikkala駅近くを通過、北欧らしい景色です。 ここでロシアの国境警備隊が乗り込んできてパスポートとビザをチェックします。 無事ロシアに入り、 穏やかな風景の中を南下すると、 3時間半後にサンクトペテルブルクのフィンランド駅(Finlyandsky)に到着しました。 国際列車の駅なので出口にはやはり国境警備員。 ここから地下鉄に乗って、 アドミラルチェイスカヤ駅(Ad…

  • ヘルシンキ中心街

    港まで散策。 駅から南へオフィスやショップの並ぶメインストリートを通り、 公園のような遊歩道(Esplanadi)を抜けると左手に元老院広場(Senaatintori)、その奥にヘルシンキ大聖堂(Tuomiokirkko)の威容が現れます。 一方反対側は海に面した港とマーケット広場(Kauppatori)。タリンへ向かうフェリーもこの奥から出発します。 立ち並ぶ露店の一つでイワシのような魚のフライとビールを買いました、美味♪ 東の方角のウスペンスキー寺院(Uspenskin katedraali)を見ながら食事。 マーケット広場の中央に立派なオベリスクがありました。アレクサンドラ皇后のオベリス…

  • ヘルシンキに到着

    寒そう! で寒い! 翌朝タクシーで陽光輝くドゥブロヴニクに別れを告げ、 陽気なクルーに迎えられ、ヘルシンキ行きの飛行機に乗り込みます。 紺碧のアドリア海から北上すると、 冷たそうなバルト海がお出迎え。 世界一周旅行の最終目的地ヘルシンキ(Helsinki)です。夏至を過ぎたばかりの北欧は白夜なので午後8時を過ぎてから街を散歩。 空は明るいですが空気は冷たい。 ヘルシンキには5泊、ここを拠点にロシアのサンクト・ペテルブルクやエストニアのタリンへ出かける予定で既に鉄道と船のチケットは購入済です。そこで翌朝まずはヘルシンキ中央駅(Helsinki Rautatieasema)の下見に。 ホテルから歩…

  • ロクルム島

    日帰りでゆったり。 旧市街を簡単に回ってしまったので翌朝は港から船でロクルム(Lokrum)島に。 季節もよく船は満員に近い状態。 ホテルが立ち並ぶ海岸を後にして海に出ると、 ドゥブロヴニクに来た大型クルーズ船が港の外に停泊していました。 島は全体が自然公園のような雰囲気で移入されたインドクジャク(Indian Peafowl)が我が物顔に歩いていました。 同じく移入されたアナウサギ(European Rabbit)も。 ゆったりした1日を過ごして戻ると港の入口を塞ぐように聖イヴァン要塞(Tvrdava Svetog Ivana)。中世は重要な位置付けだったのでしょう。 要塞を回り込むと港が見…

  • ドゥブロヴニク

    狭くて美しい街。 翌朝ザグレブ空港からドゥブロヴニクへ向け小さなプロペラ機で出発しました。 険しい岩山の向こうにドゥブロヴニクの街が見えます。 空港は旧市街からは遠く離れています。タクシーで向かう途中の眺め。 宿泊はHilton Imperial Dubrovnik、旧市街の入口に面しています。 部屋からは城壁とその先に旧市街が見えます。 望遠レンズで覗くと旧市街のシンボル時計塔。 一休みした後ピレ門(Gradska vrata Pile)から旧市街散策に出かけました。 道路の突当りにあるのが時計塔(Torre del Reloj)。 更に奥には港があります。 港を守る聖イヴァン要塞(Tvrd…

  • ラストケで昼食

    渓流沿いの村。 午後2時半頃にプリトゥヴィツェを後にし、ザグレブへ向かう途中のスルニ(Slunj)にある小さな村ラストケ(Rastoke)に。 プライベートツアーのガイドをしてくれたMarxはとてもいい人物でした。少年の頃が内戦で大変だったようですが、独立を勝ち取ったクロアチアを愛する心が溢れていました。 川沿いに折り重なるように立つ家、水車も現役で動いています。 川沿いを降りていくとレストランがあります。 ここで遅い昼食をとりました。 やはり鱒が名物のようで美味でした。 ホテルに戻ったのは午後6時、充実した1日でした。 2017/06/24 Rastoke,Croatia,iPhone 参考…

  • プリトゥヴィツェの生き物

    魚が豊富。 プリトゥヴィツェの湖岸に寄ってみると、 澄んだ水の中を沢山の魚が泳いでいます。 マスの仲間のようですね。 水の中をよく見るとザリガニらしい姿も見えました。 プラハでも見たヨーロッパアオハダトンボ(Beautiful Demoiselle)がここにも。 湖岸に咲くきれいな花のそばには、 シオヤトンボの仲間がいました。 2017/06/24 Plitvicka,Croatia,EOS7D2+100-400mm参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • プリトゥヴィツェ

    日本のような景色。 プリトゥヴィツェ湖群(Plitvicka jezera)へはザグレブからのプライベートツアーを日本で予約しておきました。朝8時にホテルに迎えに来たガイドMarxの運転で10時に到着。 大小の湖が高低差の中に連なっています。 湖岸を縫うように遊歩道、我々もそこを歩きました。 湖の間は滝がつないでいます。 水が澄んでいます、奥入瀬渓流のような眺め。 全ては歩けないので下湖群だけ。遊覧船にも乗って、 入口にはバスで戻りました。 ここで見た動植物は次にご紹介します。 2017/06/24 Plitvicka,Croatia,EOS7D2+100-400mm,iPhone 参考になっ…

  • キビタキ

    今年も庭に。 毎年我が家を縄張りにするキビタキ、今年もやってきました。 渡りの直後は人に対する警戒心が薄いようです。家から近い場所の別個体も。 朝はキジが庭を散歩していました。 2021/05/05 軽井沢周辺,EOS7D2+100-400mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • ノビタキ

    雌雄そろって。 休耕田では4月末からノビタキが来ています。この時期は♂の色が濃いですね。 数少ない木の枝にとまって、 縄張りを宣言していました。 ♀は杭の上。 優しい顔つきです。 2021/05/01,05 軽井沢周辺,EOS7D2+100-400mm 参考になったらクリック頂けると幸いです。 野鳥写真 人気ブログランキング - 写真ブログ

  • 今年もコルリ

    夏鳥が一斉に。 連休も後半ですが軽井沢はまだ寒く薪ストーブが大活躍。それでも昨日出た先でコルリの鳴き声を確認、今日も出かけたら一瞬出てきてくれました。 すぐに飛び出して奥に消えましたが、しっかり確認することができました。 コルリが鳴くとすぐにソウシチョウが鳴いて現れます。藪の中という繁殖環境が同じため移入種のソウシチョウにコルリが追われないか心配ですね。 コルリを待っていると目の前でミソサザイが鳴き始めました。 威嚇するような顔で囀っています。 オオルリも姿を見せましたが小雨の中で空抜けのため証拠写真だけでした。 他にも夏鳥を確認したのでこの後アップします。 2021/05/05 軽井沢周辺,…

  • ザグレブへ

    散歩中に日本大使館。 オーストリアの次はクロアチア。プロペラの小型機でウィーンを出発し、 田園地帯の上空を飛んで、 ザグレブに到着。空港は新しくモダンです。 ザグレブに泊まるのはプリトゥヴィツェに行くため。夕方散歩と食事に出かけました。途中パン屋でおやつを買って、 中心街にやってきました。 近くのレストランで夕食。外を歩くと四つ角に日の丸が、日本大使館です。 駅に向かうとアートパビリオン(Umjetnicki paviljon u Zagrebu)。 駅前広場からトラムに乗って帰りました。 明日は朝からプリトゥヴィツェです。 2017/06/23 Zagreb,Croatia,iPhone 参…

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