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金・白金投資に重要な売買ポイントを日々更新、海外価格動向やファンドポジション、内部要因等の補助的材料も含め、売買のチャートポイントをテクニカルと合わせて分析します。

ブログタイトル
金・白金投資ブログ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/goldplatinumblog/
ブログ紹介文
金・白金投資に重要な売買ポイントを日々更新、海外価格動向やファンドポジション、内部要因等の補助的材料も含め、売買のチャートポイントをテクニカルと合わせて分析します。
更新頻度(1年)

123回 / 365日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2017/02/16

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ZENさんの新着記事

1件〜30件

  • 金、4連休前の動きは

    【NY金市場概況】17日のNY金相場は、前日比-20.6ドルの1949.9ドル米FRBによるゼロ金利と量的緩和の据え置き決定は大方の予想通りでしたが、ただこの発表について、フォワードガイダンスの一段の強化や国債買い入れ計画を変更する緊急性がないことを示唆する

  • 白金、サポートポイントでは

    【NYプラチナ概況】17日のNYプラチナ相場は、前日比-42.6ドルの930.9ドル。 米FOMC後にドルが買い戻されたことや、IT・ハイテク株の下落でリスク回避のドル高となったことが圧迫要因となりました。ただ、米経済指標の悪化で米国債利回りが低下しており、売り

  • 金、レンジ継続で材料待ち

    【NY金市場概況】16日のNY金相場は、前日比+4.3ドルの1970.5ドル8月の米小売売上高の伸びが鈍化した事は金の支援要因となりましたが、米FOMCの結果待ちでドルが買い戻されたことが上値を抑える要因になりました。米FOMCでは政策金利が据え置かれ、パウ

  • 白金、1000ドルの攻防へ

    【NYプラチナ概況】15日のNYプラチナ相場は、前日比+23.5ドルの982.2ドル。 ドル安一服や金反落を受けて上げ一服となった後、パラジウム急伸をきっかけに964.0ドルで押し目を買われ、序盤の高値を上回り、8月18日以来の高値984.0ドルを付けました

  • 金、市場が期待先行で動くなら

    【NY金市場概況】15日のNY金相場は、前日比+2.5ドルの1966.2ドル8月の中国鉱工業生産や小売売上高が事前予想を上回り、リスク選好のドル安となったことが支援要因に。ただ、その後はドルが買い戻されて上げ一服、米FOMCが始まっており、ポジション調整の動きも

  • 白金、3200円台維持出来るか

    【NYプラチナ概況】14日のNYプラチナ相場は、前日比+19.1ドルの958.7ドル。 ワクチン開発に対する期待感からリスク選好の動きとなり、ドル安や金堅調を受けて上伸、時間外取引の高値を突破するとテクニカル要因の買いが入り、高値966.0ドルを付けました。

  • 金、6650円を中心とした動きで

    【NY金市場概況】14日のNY金相場は、前日比+15.2ドルの1963.7ドルワクチン開発に対する期待感から、リスク選好のドル安となったことを受けて堅調、時間外取引の高値を突破すると、テクニカル要因の買いが入って上値を伸ばしました。【「SPDRゴールドシェア」現

  • 白金、3150円維持なら

    【NYプラチナ概況】9日のNYプラチナ相場は、前日比+14.6ドルの924.9ドル。 ドル安に転じたことや金の押し目が買われたことを受けて地合いを引き締め、時間外取引の高値を突破するとテクニカル要因の買いが入り、928ドルまで上昇しました。【取組高・相対力指

  • 金、週末はサポートラインが切り上がり

    【NY金市場概況】9日のNY金相場は、前日比+11.7ドルの1954.9ドルECBの最新予測で経済見通しへの自信深めていることが示唆され、ドル安に転じたことを受けて地合いを引き締め、時間外取引の高値を突破するとテクニカル要因の買いが入って1959ドルまで上昇しま

  • 白金、保ち合い下抜けを回避

    【NYプラチナ概況】8日のNYプラチナ相場は、前日比+12.1ドルの910.3ドル。 ドル高、金安を受けて小幅安で推移、その後は、金、銀の反発や下値の堅さを背景に買いが先行、2ケタ高まで切り返しました。【取組高・相対力指数】*海外市場の約定日は、日本市場に合わ

  • 金、サポートポイントでは止まり

    【NY金市場概況】8日のNY金相場は、前日比+8.9ドルの1943.2ドルドル高を受けて売り優勢となり、1904ドルまで値を沈めましたが、欧米株の下落から押し目買いで下値を切り上げて反転の流れに。その後もドルの堅調推移に戻りを抑えられましたが、前日比プラスを

  • 金、6500円台がサポートになるも

    【NY金市場概況】4日のNY金相場は、前日比-3.5ドルの1934.3ドル米雇用統計で失業率が低下し、ドル高に振れたことから戻りを売られて軟調、時間外取引の安値を割り込むと、テクニカル要因の売りが出て1921ドルまで下落。その後は株安一服を受け、ドル安に転じ

  • 金、株安にも反応は

    【NY金市場概況】3日のNY金相場は、前日比-6.9ドルの1937.8ドル英フィナンシャル・タイムズが、ECBの高官がユーロ高を懸念していると報じた為、ドル高に振れたことが圧迫要因になりましたが、ドル安見通しに変わりはなく、ドル安が再開すると金の支援要因になると

  • 金、ドルが買い戻されれば

    【NY金市場概況】2日のNY金相場は、前日比-34.2ドルの1944.7ドル全米雇用報告が予想以下となり、労働市場の回復鈍化が示されましたが、ドルを買い戻す動きが続いて金の圧迫要因となりました。金は前日に2000ドル台を付け、達成感から利食い売りが出やすいこ

  • 金、目先のサポートで止まるか

    【NY金市場概況】1日のNY金相場は、前日比+0.3ドルの1978.9ドル米FRBの低金利長期化見通しを受けてドル安に振れ、8/19以来の2000ドルへと回帰しましたが、予想以上の米ISM製造業景気指数を受けてドル安が一服、上値を抑える要因となりました。【「SPDRゴール

  • 金、下値は固まったか

    【NY金市場概況】28日のNY金相場は、前日比+42.3ドルの1974.9ドル前日にパウエル議長が講演でインフレ容認を示し、米国の長期金融緩和政策の維持が確認されたことや、ドル安を背景に買い意欲は強く再上昇、40ドルを超える上げ幅を維持して引けました【「SPDR

  • 金、チャートは重さも感じられ

    【NY金市場概況】25日のNY金相場は、前日比+16.1ドルの1923.1ドル7月の米新築一戸建て住宅販売戸数が13年半ぶりの高水準となったことが圧迫要因に。ただ、米消費者信頼感指数の低下で米経済の先行き懸念が残り、ドルの戻りが売られると下げ一服から急反発とな

  • 金、調整は

    【NY金市場概況】2日のNY金相場は、前日比+10.1ドルの1790.0ドル予想以上の米雇用統計を受けて戻りを売られましたが、新型コロナウイルスの感染拡大に対する懸念などを受け、押し目は買われて堅調地合いとなりました。【「SPDRゴールドシェア」現物保有金残高推

  • 白金、妙味ありませんが久しぶりに

    【NYプラチナ概況】1日のNYプラチナ相場は、前日比-16.8ドルの834.4ドル。 ドル安進行や金価格の堅調を受け、6月11日以来の高値865ドルをつけるも、金価格が反落となると連れ安となりました。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】6/1よりデータが未更新の

  • 金、上場来高値更新で

    【NY金市場概況】29日のNY金相場は、前日比+0.9ドルの1781.2ドル新型コロナウイルスの感染増加に対する懸念や、ドル安を受けて堅調。その後は中古住宅販売仮契約指数が急増するなか、ドル高進行や株高に上値を抑えられた形に。【「SPDRゴールドシェア」現物保有

  • 金、急反発でフシ目トライ

    【NY金市場概況】26日のNY金相場は、前日比+9.7ドルの1780.3ドル米国で新型コロナウイルスの感染者が過去最多となり、リスク回避のドル高に上値を抑えられて利食い売りから軟調となりましたが、株価が急落してドル安に転じると、押し目を買われて急伸しました。

  • 金、反落もまだ調整の範疇

    【NY金市場概況】24日のNY金相場は、前日比-6.9ドルの1775.1ドル新型コロナウイルス感染拡大に対する懸念などを受けて堅調、一代高値の1796.1ドルを付けたが、日中取引ではリスク回避のドル高を受けて上げ一服、株安を受けて押し目を買われる場面も見られ

  • 金、やはり来ました

    【NY金市場概況】23日のNY金相場は、前日比+15.6ドルの1782.0ドル新型コロナウイルス感染の第2波に対する警戒感や、ドル安進行から買いを集め、5月18日以来の高値となる1786.1ドルまで一段高となりました。強気のテクニカル要因からも利食い売りを吸

  • 金、チャートは既に

    【NY金市場概況】22日のNY金相場は、前日比+13.4ドルの1766.4ドルドル安を受けて押し目を買われ、時間外取引の高値を突破すると、テクニカル要因の買いが入って上値を伸ばし、5月18日以来の高値1779.0ドルを付けましたが、その後は利食い売りが出て上

  • 金、そろそろ煮詰まりつつ

    【NY金市場概況】19日のNY金相場は、前日比+21.9ドルの1753.0ドル新型コロナウイルス感染の第2波に対する警戒感から買いが刺激され、10ドルを超える上昇、その後もニューヨークダウが軟化すると、リスクヘッジ、実物資産としての側面から買いが加速、上げ幅

  • 金、週末で変化が出るか

    【NY金市場概況】17日のNY金相場は、前日比-0.9ドルの1735.6ドルフロリダ州やアリゾナ州で新型コロナウイルスの新規感染者が急増し、第2波に対する懸念から1739.0ドルまで上昇。その後はリスク回避のドル高が圧迫要因となったが、株安に振れたことを受け

  • 白金、戻り入りも独自材料無く

    【NYプラチナ概況】16日のNYプラチナ相場は、前日比+22.2ドルの843.9ドル。 米小売売上高の急回復などを背景に押し目を買われ、時間外取引の高値を突破すると買い戻しを誘発して一段高となり、847.8ドルまで上昇しました。【「南アNew Plat」現物保有残高

  • 金、高値圏での保ち合い中で

    【NY金市場概況】15日のNY金相場は、前日比-10.1ドルの1727.2ドル新型コロナウイルス感染の第2波に対する懸念を受け、株価が急落するなかで売り優勢となりましたが、売り一巡後はドル安を受けて地合いを引き締めへ。その後は、米FRBの社債購入を受けてリス

  • 白金、反発しても

    【NYプラチナ概況】11日のNYプラチナ相場は、前日比-22.0ドルの824.0ドル。 米国で新型コロナウイルス感染の第2波に対する懸念から、株安に振れたことを受けて軟調となりました。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】11日の白金現物保有残高は、前日比変わ

  • 白金、保ち合い継続中

    【NYプラチナ概況】4日のNYプラチナ相場は、前日比+4.5ドルの865.0ドル。 欧州中央銀行(ECB)理事会で追加策が決定されたことを受けて堅調となったが、866.0ドルで戻りを売られるとテクニカル要因の売りを巻き込んで急落、5月18日以来の安値845.

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