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金・白金投資に重要な売買ポイントを日々更新、海外価格動向やファンドポジション、内部要因等の補助的材料も含め、売買のチャートポイントをテクニカルと合わせて分析します。

ブログタイトル
金・白金投資ブログ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/goldplatinumblog/
ブログ紹介文
金・白金投資に重要な売買ポイントを日々更新、海外価格動向やファンドポジション、内部要因等の補助的材料も含め、売買のチャートポイントをテクニカルと合わせて分析します。
更新頻度(1年)

347回 / 362日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2017/02/16

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ハンドル名
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ZENさんの新着記事

1件〜30件

  • 金、上抜けのエネルギーは

    【NY金市場概況】3日のNY金相場は、前日比+15.2ドルの1484.4ドルトランプ大統領が「中国との貿易合意に期限はなく、来年の米大統領選後でも良い」と述べたことから米中通商協議の不透明感が強まり、欧州株の下落やポンド高・ドル安などから買い優勢となり、米株

  • 白金、戻りの急所は

    【NYプラチナ概況】3日のNYプラチナ相場は、前日比+11.9ドルの911.6ドル。金価格の上昇に刺激され、買いが優勢となり910ドル台に乗せた。NYダウが大幅安となったことは圧迫要因だが、この日の高値圏を維持して引けた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】3

  • 金、現状は決め打ちでも、チャートは下抜け警戒

    【NY金市場概況】2日のNY金相場は、前日比-3.5ドルの1469.2ドル中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)の改善を受け、景気底入れの見方が出たことが圧迫要因になった。ただ、米ISM製造業景況指数が弱い内容となり、米株価が下落したことを受けて金価格は下

  • 白金、戻ってもそこは

    【NYプラチナ概況】2日のNYプラチナ相場は、前日比-0.7ドルの899.7ドル。金軟調に上値を抑えられたが、中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)の改善で景気底入れの見方が出たことや、弱い米ISM製造業景況指数を受けてドル安に振れたことが下支えとなった。

  • 金、週明けにかけて

    【NY金市場概況】21日のNY金相場は、前日比-10.6ドルの1463.6ドル香港人権法案にトランプ大統領が署名するとの見方が強いなか、リスク回避の動きとなっが、劉中国副首相は「第1段階の合意に自信を持っている」と述べたことを受けて米中通商協議に対する警戒感

  • 白金、まだリズムは高値追い

    【NYプラチナ概況】21日のNYプラチナ相場は、前日比-2.5ドルの917.5ドル。米中通商協議に対する警戒感が後退するなか、ユーロ高を背景に押し目を買われたが、金軟調やドル高に転じたことが圧迫要因となった。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】21日の白金現

  • 金、日柄も短く反発力は

    【NY金市場概況】19日のNY金相場は、前日比+2.4ルの1474.3ドル米国債利回りが低下し、ドル安に振れたことが支援要因になった。一方、米中通商協議に関しては、トランプ大統領が、米政府が中国と通商問題で合意できなければ、対中関税を一段と引き上げると述べ、

  • 白金、市場が強気になるなら

    【NYプラチナ概況】19日のNYプラチナ相場は、前日比+17.3ドルの912.3ドル。米国債利回りが低下し、ドル安に振れたことや金堅調が支援要因になった。トランプ大統領が「中国との通商問題で合意できなければ、対中関税を一段と引き上げる」と述べた事で、米中通商

  • 白金

    【NYプラチナ概況】18日のNYプラチナ相場は、前日比+0.5ドルの895.0ドル。金堅調やドル安が支援要因。米中通商協議で、米CNBCの記者がツイッターで「中国政府は悲観的にみている」と伝えるとドル安に振れ、金が地合いを引き締めて白金も堅調推移。【「南アNew

  • 白金、緩やかな底練りに見えますが

    【NYプラチナ概況】14日のNYプラチナ相場は、前日比+8.0ドルの882.8ドル。金が米中通商協議に対する懸念などを受けて堅調となり、白金は連れ高。また、パラジウムに安値拾いの買いが入って急伸したことも支援要因に。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】14日

  • 金、NY金がどれだけ戻れるか

    【NY金市場概況】14日のNY金相場は、前日比+10.1ドルの1473.4ドル米中通商協議に対する懸念などを背景に、ドル安に振れたことなどが支援要因となって上値を伸ばし、7日以来の高値1475ドルを付けた。米中通商協議で中国は関税撤廃が重要な案件とし、先行き

  • 金、米中が絡むと戻り入りも

    【NY金市場概況】13日のNY金相場は、前日比+9.6ドルの1463.3ドルトランプ米大統領が前日、「中国との部分的合意がなければ、対中関税を引き上げる」と述べ、米中通商協議に対する懸念が出た事が支援材料。また、この日は香港の金融街などでデモが行われ、交通機関

  • 白金、安値更新中は

    【NYプラチナ概況】12日のNYプラチナ相場は、前日比-10.7ドルの869.9ドル。金軟調から売り優勢、約2カ月半ぶりの安値となる867.8ドルまで値を沈めた。ファンド中心の手仕舞い売りが多く、この日の安値圏で引けた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】1

  • 金、下値サポートラインに到達

    【NY金市場概況】11日のNY金相場は、前日比-5.8ドルの1457.1ドル米中通商協議の進展期待などを受けて戻りを売られると、テクニカル要因の売りが出て下げ幅を拡大、8月2日以来の安値1448ドルを付けたが、売り一巡後は買い戻されて下げ一服。香港で警官が

  • 白金、高値追って買い付くと

    【NYプラチナ概況】11日のNYプラチナ相場は、前日比-12.5ドルの880.6ドル。金軟調を受けて売り優勢、時間外取引の安値を割り込むと、テクニカル要因の売りを巻き込み下げ幅を拡大、10月2日以来の安値875ドルを付けた。【「南アNew Plat」現物保有残高推移

  • 白金、独自材料無しではこんなもの

    【NYプラチナ概況】8日のNYプラチナ相場は、前日比-20.9ドルの893.1ドル。金の続落やアジア・欧州株の下落から手仕舞い売り先行、900ドル割れとなった後もドル高や米株の上昇一服で反発のきっかけが掴めずに下げ幅を拡大、889ドルまで値を崩した。その後は

  • 金、5100円前後は一旦

    【NY金市場概況】8日のNY金相場は、前日比-3.5ドルの1462.9ドル前日7日の大幅安でテクニカル要因が悪化した事から売り優勢、1460ドル割れまで売り込まれたが、トランプ大統領が「米国は中国と関税撤廃で合意していない」と発言したことから下げ幅を縮小、1

  • 白金、3200円割れで

    【NYプラチナ概況】7日のNYプラチナ相場は、前日比-17.7ドルの914.0ドル。金急落やドル高を受けて戻りを売られ、時間外取引の安値を割り込むと、テクニカル要因の売りを巻き込んで下げ幅を拡大、10月23日以来の安値907ドルを付けた。中国商務省は、中国と

  • 金、トレンド発生に繋がるか

    【NY金市場概況】7日のNY金相場は、前日比-26.7ドルの1466.4ドルドル高や株高を受けて時間外取引の安値を割り込むと、テクニカル要因の売りを巻き込んで急落、8月5日以来の安値1461ドルを付けた。中国商務省は、中国と米国がここ2週間の間に、双方が貿易

  • 金、戻り入りも逆張りの範疇

    【NY金市場概況】5日のNY金相場は、前日比+9.4ドルの1493.1ドル米中首脳会談が12月にずれ込む可能性があると伝えられたことを受けて上値を伸ばし、1495ドルまで上昇した。新たな開催地として米国の可能性が出ていたが、排除されたという。また、中国は米国

  • 白金、高値圏で買い付けば

    【NYプラチナ概況】6日のNYプラチナ相場は、前日比+1.1ドルの931.7ドル。株高一服などを受けて戻りを売られ、軟調な展開となったが、その後は米中問題の不透明感から金価格が上昇、白金も連れ高となった。【「南アNew Plat」現物保有残高推移】6日の白金現物保有

  • 【NY金市場概況】30日のNY金相場は、前日比+6.0ドルの1496.7ドル米GDP速報値が事前予想を上回ったが押し目を買われて堅調、その後の米FOMC後はドル高一服を受けて押し目を買われた。【「SPDRゴールドシェア」現物保有金残高推移】30日のSPDRゴールド現物保有

  • 金、利下げを織り込み取り巻く環境が

    【NY金市場概況】28日のNY金相場は、前日比-9.5ドルの1495.8ドル米FOMCでの追加利下げが見込まれていることが支援要因だが、織り込み済との見方もあり上値は限られた。一方、トランプ大統領が中国との通商協議の「第1段階」について、来月のAPEC首脳会議で署名

  • 金、高値から急落もチャートは

    【NY金市場概況】25日のNY金相場は、前日比+0.6ドルの1505.3ドル世界的な景気減速懸念や来週の米FOMCでの追加利下げ観測からドル進行で急伸、約2週間ぶりの高値をつけたが、米通商代表部の声明で米中通商協議がさらに前進したと発表されると、この問題に対する

  • 白金、3200円がポイントに

    【NYプラチナ概況】24日のNYプラチナ相場は、前日比+2.7ドルの925.1ドル。英国のEU離脱に対する不透明感や、予想以下の米耐久財受注などを受けて金の押し目が買われ、プラチナも堅調となった。一方、ペンス米副大統領の演説では、中国の香港対応を批判したが、米

  • 金、上ブレには注意しながら

    【NY金市場概況】17日のNY金相場は、前日比+4.3ドルの1498.3ドル米中通商協議の進展期待などに上値を押さえられたが、米鉱工業生産が低下して製造業の減速に対する懸念を受け、押し目を買われた。一方、英国とEUが離脱協議で合意したが、北アイルランドの地域

  • 白金、3100円前後が分岐点

    【NYプラチナ概況】17日のNYプラチナ相場は、前日比+2.3ドルの893.0ドル。金軟調に連れ安となったが、米鉱工業生産の低下から米FRBの利下げ観測が強く、押し目は買われた。一方、英国とEUが離脱協議で合意したが、北アイルランドの地域政党・民主統一党が反対し、

  • 白金、パラジウム高に反応薄

    【NYプラチナ概況】16日のNYプラチナ相場は、前日比+1.5ドルの890.7ドル。好調な米企業決算を受けて金の戻りが売られたことが圧迫要因、ただ、9月の米小売売上高が予想外に減少したことをきっかけに地合いを引き締め、7カ月ぶりの減少となり米国債利回りが低下

  • 金、5150円の攻防

    【NY金市場概況】16日のNY金相場は、前日比+10.5ドルの1494.0ドル9月の米小売売上高が予想外に減少したことが支援要因になった。7カ月ぶりの減少となり、米国債利回りが低下して時間外取引の高値を突破すると買い戻しが入り、金の支援要因に。一方、米金融大

  • 白金、戻りいっぱいとなるか

    【NYプラチナ概況】15日のNYプラチナ相場は、前日比-10.2ドルの889.2ドル。金の下落に連れ安となり、今月8日以来の安値となる887ドルまで下落、戻りも鈍く2ケタ安で取引を終了。中国の景気先行き不透明感も手じまい売りを誘い、チャートは3日連続での陰線

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