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ブログタイトル
肉多め植物係
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http://saccurents.seesaa.net/
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たわわな(多肉)植物に魅せられ、挟まれたり、包まれたりしたい。煩悩ばかりの活動ノート
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11回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2017/02/14

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Tackさんの新着記事

1件〜30件

  • ユーフォルビア・峨眉山②

    いやはや、峨眉山については、前回から、 2年半ぶり。 ②って言ってっけど、①はどこよ? もはや、別の個体でもいいんじゃないかくらいのご無沙汰。 無事、髪の毛も生えて、株も増えて、夢に向かってかどうかは分からないけど 順調にたたずんでいる。(個体は変えてません、念のため)

  • パキポディウム成長記2019①

    我が家のパキポディウム(グラキリス以外)をまとめて ■2017年実生 ルテンベルギアナム 少し背が伸びた程度。 今年はルテンベルギアナムにとっては日照不足だ…

  • 実生パキポディウム・グラキリス2019①

    令和元年もうっかり残り3か月半 ここら辺で生育状況の確認をしておこうかと まずは実生のパキポディウム・グラキリス達。 なんだかんだで、今年も1株がダメになり、 各年2株ずつになっている。 2017年組

  • 2019秋のサボテン・多肉植物ビッグバザールに参戦!

    2019年 秋のサボテン・多肉植物ビッグバザールに参戦。 このイベントは数年前から知っていたが、参戦するのは初めて。 「なんか怖くって、熱量高めの人ばっかりは」と クール気取ってたけど、もうこの荒ぶる魂を抑えきれない(笑) 紅に染まったこのオレを止めるヤツはいない。 朝8時ほんの少し前に会場到着。整理券を求める列が出来てたけど、 多いのか少ないのかよく分からない。雨だから少ない方なのかも。 ほ…

  • 2019年 チレコドン(tylecodon)の実生 5

    チレコドン(tylecodon)は、ぜんぜんダメ。 実生の道は厳しい。ま、いきなり種からっていうのが無謀だったかと。 ある程度成長した株が売っているので まずはその管理・育成から経験値をためていく方が良いかと。 微細な種である品種はそれこそ何万、何十万個のうち芽を出し、 その場所で順調に育つことができるのはほんの一握りなのかも。 ましてや自生地ではなく異国の土地ではなおのこと。 そう考えると、そもそも…

  • 輸入未発根ブーファン ディスティチャ(Boophane disticha)に挑戦する-5

    はい、あっというまに8月が終わり、 台風と共に9月になりました。 前回から1か月半ほど。 よっぽどの天気(台風とか)ではない限り外で管理、、、 というかほぼ放置で過ごした夏。

  • 輸入未発根ブーファン ディスティチャ(Boophane disticha)に挑戦する-4

    もうそろそろ梅雨明けかな。 いや、まだかな。 それにしても、今年は本当に日照時間が短い。 雨が降って無いだけでも天気が良いとさえ思えてしまう。 さて、めでたく新しい葉が出てきたブーファンの 根の方を確かめたく掘り起こしてみた。

  • 輸入未発根ブーファン ディスティチャ(Boophane disticha)に挑戦する-3

    発根管理スタートから3か月。 今年は梅雨が長く、低温なこともあり、 梅雨入り直前くらいから屋内の窓際に移して管理していた。 「多湿」というか過剰な水は人によるものであろうと 自然の天気であろうとご法度。 これが現地とここ日本との大きな違い。 植物も環境に慣れるというが、あまりにも急な変化には対応できないはず。 それがよかったのか、ちょうど3か月目に、 その時は訪れた。

  • 輸入未発根ブーファン ディスティチャ(Boophane disticha)に挑戦する-2

    あれから、1か月。 雨の日と最低気温が15度を下回る日を避けて、 できるだけ外に置いていた。 最近は急に暑くなったりしてるが、特に日よけとか そういったことはしていない。 水は週に1回。 素焼きの鉢は吸水すると色が変わるので、 水やりの判断がとても分かりやすいと思う。 で、ご本尊の姿はというと、

  • 輸入未発根ブーファン ディスティチャ(Boophane disticha)に挑戦する-1

    チレコドンと同じく、コレクションに冬型を求め新たな挑戦。 ブーファン ディスティチャ 東ケープフォーム(Boophane disticha east cape form)という 一般的なディスティチャと比べて、葉の波うちが強い種。しかもシルバーリーフというタイプ。

  • 2019年 チレコドン(tylecodon)の実生 4

    種蒔きから約1か月 <2019年1月13日> いくらか時間差があって、芽が出てきたのもあったけど、 結局、5本程度を良いのか悪いのかキープ。 レティキュラータス(Tyle…

  • 2019年 チレコドン(tylecodon)の実生 3

    今年ももう終わり。 平成最後の年末だったけど、 特に変わったことも無いかと思いきや、 チレコに異変あり。 種蒔きから2週間 <2018年12月31日> あんなにモサ…

  • 2019年 チレコドン(tylecodon)の実生 2

    チレコドン3兄弟、種蒔き1週間後 <2018年12月23日> この距離だと全然わからないが、芽が出てきた。 レティキュラータス( Tylecodon reticulatus)とパニクラー…

  • 2019年 チレコドン(tylecodon)の実生に挑戦

    2019年と言いながら、実は2018年からスタートしている、 チレコドン(tylecodon)の実生。 種はいつものドイツの超良心的なナーセリーから仕入れ。各100ずつ。 チレコドン レティキュラータス (万物想) Tylecodon reticulatus チレコドン パニクラータス (阿房宮) Tylecodon paniculatus  チレコドン ワリチー (奇峰錦) Tylecodon wallichii 今回は数が多かったせいか、日本の税関で留まること1か月。。。 1…

  • 2018年 パキポディウム育成期② 事故B

    事故Aから、猛暑の夏をむしろ喜ぶかのように成長した パキポディウム達。 猛暑の反動か、秋に入ると気温が急にググっと下がったので、 11月初旬に早めに室内へ。 これがまさかの大参事、事故Bの原因だった。 室内に取り込み、でも温度を高めに保ちたい一心で、 出窓に並べ、カーテンを閉めた。まるで温室のように。 そして、冬支度に備えて、水は少な目に。 数日後、、、

  • 2018年 パキポディウム育成期① 事故A

    2018年は細かく記事が書けなかったので、 まとめてトピックス的に何回かで総括。 初夏を迎え、外へ出したその日に事故A発生! 水をジョウロでやっていたら、うっかりジョウロをぶつけてしまった。 こういう時は、だいだい鉢を倒してしまい、 土をばら撒くという惨事になるのだが、、、 今回は、↓

  • 2017年 実生 オペルクリカリア・デカリー⑩

    結論、 なんと越冬できなかった。 春になり待てども待てども葉は出てこず・・・ たしかに丈夫だと思い、油断して雑になった瞬間はあったが、 まさかの展開。 反省するものの、他にオペルクリカリアが無く、 実生はとりあえず休止。 面白い木なのでまたいつか挑戦したい。 2017実生 オペルクリカリア・デカリー 完 【2017年オペルクリカリア・デカリー成長記録】

  • パキポディウム・イノピナーツム 1

    陽射しが穏やかになり、空気も乾燥してきて、 案外この秋の気候は多肉植物には合っているかも。 このたび、 パキポディウム・イノピナーツムが我が家にやってきた。 (※某東京の有名店から連れてきた)

  • 2017年 実生 パキポディウム・グラキリス 12

    シルバーウィークってどういう日の並びだと 大型連休になるんだっけ? プレミアムフライデーとか、学校の夏休みを地域ごとに 変えてみようとかもそうだけど、 いい加減、国が休みを決めるって感じから卒業しません? ワークライフバランス?は、個人裁量で良いんじゃないかと。 さて、グラキリスを個別鉢に移した。 掘り起こしてみると、しっかりした根が健康的。 ビスピノーサムよりは控えめなモサモサ感。

  • 2017年 実生 パキポディウム・ビスピノーサム 11

    長雨の被害を受け、パキポディウム・ビスピノーサムが、 まばらに植わっている状態なので、個別鉢へ移すことに。 早速掘り起こしてみたら、根がとてもしっかりとはびこっている。

  • 2017年 実生 パキポディウム・バロニー・ウィンゾリー③

    比較的天気の良い日が続き、パキポディウム育成家としては、 よっしゃ、よっしゃな感じ。 ウィンゾリーの発芽は結局5分の4。率にして80%。 まぁ上々な結果かと。 でも、時期的なせいか、天気のせいか、 なかなか成長が進まない。 直射日光に耐え切れず、まっすぐ立ってられない状態のもあり、 状況の厳しさが出てきたので、たまらず室内に入れ、 回復と力強い成長を願う。

  • 2017年 実生 パキポディウム・グラキリス 11

    もうこのまま秋突入なのか・・・ 我が家のグラキリス3兄弟は、3者3様。 単頭くんと分頭1ヶくん そして、分頭2ヶくん

  • 2017年 実生 オペルクリカリア・デカリー⑨

    長雨と低温の夏は、オペルクリカリア・デカリーにも 影響を与えていた。 当然といえば当然のこと。 赤く紅葉して、葉を落としていく。 枯れるのか? 休眠体…

  • 2017年 実生 パキポディウム・グラキリス⑩

    壊滅的な状況はグラキリスの方も変わらず、 なんとかつないでいきたい。 とはいえ残ったのは、成長が最も早く 体格の良いものばかりなので今後は大丈夫。(だと思う) そして、TOP3がこれ。

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