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熟年ラブ50さんのプロフィール

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出身
堺区

彼女が好きになって、 ラブレター100号を目指し、それを達成、 毎日綴っています。次は200号です。 今二人は燃えるような大人の恋をしています。 誰にも負けないぐらいラブラブの関係なのです。

ブログタイトル
50代熟年の恋 毎日綴るラブレター 想いはストレート
ブログURL
http://xn--5ck2bycn5f.seesaa.net/
ブログ紹介文
50代で燃えるような恋をし、毎日ラブレターを綴っています。想いはいつもストレートです。
更新頻度(1年)

77回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2017/01/26

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ハンドル名
熟年ラブ50さん
ブログタイトル
50代熟年の恋 毎日綴るラブレター 想いはストレート
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熟年ラブ50さんの新着記事

1件〜30件

  • 水くさい関係 適度なワガママもいい

    過度にワガママ言う女は鬱陶しいけれど、適度に、そして自分だけにワガママを言われると、意外と嬉しく思うし、彼女がかわいく感じるものだ。自分を信頼し頼ってくるんだから、やっぱり男として、それに応えようとするよね。

  • 冬はロマンチック 恋に相応しい季節か…

    韓流ドラマ「冬のソナタ」主人公のふたりは冬が大好きなんだね。このままずっと冬でいてほしいという。 冬に出会って、冬に愛を育んで、タイトルどおり、やっぱり冬のシチュエーションが多い。 冬はいいななーって思う人は、<…

  • 文章 → 会話 → 逢う  安心・信頼関係を築ける

    LINEやカカオ、SNSって、トーク機能があるからありがたい。ビデオチャットもあるので、すごいよね。 文章だけでは、気持ちが届かないし、心が伝わらない。言葉によっては、誤解も招くことがあるからね。 やっぱりしゃべったほうがいい。会話は声のトーンや、しゃべり方で心がわかる。今精神的に落ちていないか、だいたい心の健康もわかるものだから。 …

  • 優しい人は心も健康

    もともと優しい人、そうでない人がいるけれど、自分の精神の健康状態で優しくなったり、そうでなくなったりすることが大半だ。 嫌いな人には優しくなれない。好きな人には、惜しみなく優しさを与えられる。 すごく極端だけれ…

  • 「しゃべりたい!」人に飢えることが感謝につながる?

    今振り返ると、なんて静かな暮らしをしているんだろうと、嬉しいけれど、取り残された気持ちになることがあるね。 現職頃は、まさに喧騒の中で生活していた。しゃべるのが仕事、無口は仕事にならな…

  • 女の武器?様々な経験が宝石のようになる

    若さは女の武器になる。男を虜にする要素には違いないけど、それだけで付き合ったら、えらい目に合う。 賢い見る目のある男は、そんなのすぐ飽きが来るとわかっている。長いお付き合いは、きっとしんどくなると…。 …

  • スマート○○が流行 スマート恋愛 かっこよく…

    スマート○○が流行なのかもしれないけれど、やたらスマートという言葉が流通している。 未来志向で、過去の野暮ったいものから脱皮し進化したもの、そんな感じがする。 いろいろな製品やサービスをスマート○○と名前をつけている。

  • 中高年 恋愛して健康に… 楽しくそして長生きして

    女性ならいくつになっても好きな人には抱きしめてほしい、くっついていたいという気持ちはあるよね。男もそうだけれど、スキンシップね。 へんな言い方だけど、本格的な中高年になった。中高年って何歳?「高年齢者…

  • 湧き出るような新鮮な愛を送り続ける 泉のごとく

    夫婦、恋人関係お互いに愛を送り続ける、それをやめたら終わだ。 一方が送り続けるだけでは成立しないし、義務感やしょうがなしにやっているでは、愛と言えない。

  • 中高年の恋愛 二人で楽しく…

    中高年で婚活でがんばっておられる人もいるよね。パートナーと死別し、しばらくは落ち込んでいた。しかし、日が経つにしたがって元気になってくる。男なら、家事もどうやら何でも自分でこなし

  • 愛してるの連発 ストレート過ぎる これがいい

    ♪"愛してる とても 愛してる ほんとに"

  • 恋は中高年の特権?若者よりラブラブ

    恋は若者の特権と言うけれど、いざ自分が恋をすると、そうでもないよね。 中高年の恋といえば一昔前なら認めがたいというか、あまりよく思われないのがふつうだったんじゃないのかな。いい歳をしてとか…老いらくの恋とか…年齢と共に恋をしちゃいけないような社会だった。昔は「行かず後家」と言われて、嫁入りせずに歳を…

  • 好きで穏やかな感情で… 長く愛していく

    人の感情は移ろいでいく。好きになったり嫌いになったりね。誰かさんをずっと好きでいる、なんて難しいかもね。 夫婦、親子、きょうだいでも嫌いになるんだからね。 恋沙汰でいうと、年齢なのか、若いときのように燃え上がるぐらい…

  • 誰にも負けないもの 男としての自信 おもてなし

    ♪男と生まれて世間に出れば 何が何でも一つの道を …演歌でこんな歌があったけれど、歌の曲名は忘れてしまった。 男女平等対等、

  • 「女性は見た目」視覚優位のどうしようもない男たち…

    僕も男の端くれだから、女性は美しくあってほしいと思う。 とくに君にはね。好きな女に対してはある程度美には、たくさんのお金をかける必要はないけれど、ある程度投資してほしい。 男は…

  • 蝶は激しく愛し合っていた…だいじょうぶかな?

    交尾しているところを撮影した。 この時期、彼岸ぐらいから「クロアゲハ」がよく目につく。アゲハでも品があり人間で言うとセレブそんな蝶に感じる。 彼岸花によくとまっているところを見る。

  • 柿で殺菌と消臭効果… 加齢臭

    あちこち柿がなっている。柿は季節感を感じる。 田舎の風景、田舎の家、庭には柿の木がある。日本昔話に出てくるようなイメージ、季節感があり、日本的に思う。 しかし、渋柿が多いよね。 日本…

  • いつまでも時間はあるんじゃない 自分のしたいことする

    現職を退いてから、こちらへ来て一人暮らしをしているとほんとうに一日が早く過ぎ、時間が短く感じる。一日があっという間に過ぎる。 なぜ早く感じるのか、調べていた。わかったこと、 僕の場合、ひとりの時間が多いというのがあ…

  • 不平不満の数

    お仕事、毎日忙しいと思う。さらに今回はお父さんのこととかで、いろいろとほっておけないようなこと、しがらみもあるよね。 君もイライラしたり凹んだりするときもあるけど、そのストレス、

  • けんかしないこと 勝って何になる 予防と早い目の対処

    長く付き合っていると、けんかもするだろうね。男と女、とらえ方も考え方も違う。女脳、男脳があるから思考の回路が違う。それはしょうがないことだ。 怒りのハードルは同じとしても怒りの質は違う。柔らかいバーだったり、硬いバーだったりする。 方向は同じでも、議論白熱してしまうってある。気持ちが高ぶり激しい言葉になる。 粗い言葉になってしまっ…

  • いじる いじられる関係は良し

    最近は僕がいじられるとこが多くなってきたように思う。女性の場合、異性に対しては誰でもじゃなく、限られた人、つまり心を許した人でないといじることはないと聞く。 だから、喜ばしいことだよね。だから、どんどんいじってほしいと思う。 そもそもいじるっていうのは、相手のためというよりも、自分が楽しみいという要素…

  • 「色白は七難隠す」 七難とは? ケアをしてね

    男は女性の見栄えに弱い、若さや美貌ね。 君は色が白いところがチャームポイントでもあるね。 だけど、シミが目立つ。紫外線にはくれぐれも気をつけてね。年とともにしっかりしたケアも必要かもしれない。 いつまでもきれいな…

  • 甘え 甘えられ 男は鼻の下が伸びるわけ?

    男って甘えた声で迫ってくる女はかわいい、愛おしくもなる。だから、君は遠慮なく甘えたらいいと思う。 ふだんは甘える相手がいない。 甘えられると男は鼻を伸ばすって言われるけど、それって当たっていると思う。なぜ伸びてしまう…

  • 君はだいじょうぶかな?不快指数Max

    北海道を除いて、日本はずっと梅雨という季節を過ごしてきた。 体感的には嫌なんだけれど、雨が降らないと、作物が育たない、困ることもあるしね。 晴れが続いたら、雨が降ってほしい雨が続いたら、晴れになってほしい

  • 男と女は対等平等だけれど 恋をすると…

    男は元来攻撃的な習性がある。興奮しやすいというか、けんかが多いのは圧倒的に男だ。子どもの頃から強くなりたいという願望がある。けんかに負けたくない。勝ち負けにこだわるのも男だ。 ボクシング、プロレス、格闘技なんて大好きなんだよね。戦うのを見ると興奮する。誰が強いとか、関心があるね。男は強くないと…そんな美学がある。…

  • 「男前」とは…

    実話を基にした映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」を観ていた。 尚志(佐藤健)さんは寡黙、対して麻衣(土屋太鳳)さんは明るく活発、正反対な性格のカップルの物語。 麻衣が原因不明の病に倒れ、意識不明となってしまう。いつ目が覚めるかわからない状態、昏睡状態、いわば植物人間になってしまったのだ。

  • 食のすれ違いは…

    夫婦でも恋人同士でも食のすれ違いは、やっぱり嫌なものだね。 こちらが好きなものはお相手が嫌いだったり、その逆もあるし…。 また食べる量なんかもね。お相手は小食、こちらはよく食べるし、好き嫌いもない。 残したら、結構目に付くものだ。 食事といえど、育ちや

  • 暑さ 対策 心配しているよ

    この暑さ、君ががんばっているかと思うと、だいじょうぶかなー、なんて心配している。 外に出られない暑さなのに…って 仕事だからしょうがないんだけれど、 水分補給を忘れずに スポーツ飲料がいいよ。 汗の中には、マグネシウム、カルシウムなどいろいろな物質が含まれているから そういうのも摂取しないとね。 <…

  • 幸せの定義 幸せとは…

    毎日ずっーと、わたしは幸せです。なんていう人にお目にかかったことはない。 だけど、まあそこそこ平和だし、贅沢はできない生活だけれど、暮らしていっているし…。 幸せとは言い過ぎなのかな~ぐらいのレベルときどきは幸せを感じるという人が多いんじゃないかな。 時々とは、もちろん人によって千差万別で一言では言えないけれどね。

  • 仮面を捨てる バカになる 素の自分

    Love is being stupid together. 恋とは、ふたりで一緒にバカになることである。(ポール・ヴァレリー/フランスの詩人・評論家) バカになって、他の人では言えない恥ずかしいことも言える。 下ネタもね。 社会的地位は無くなったけれど、やっぱりプライドみたいなものが誰だってあるよね。 …

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