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野球脳パパのジュニアテニスブログ
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https://tennisboy.hatenablog.com/
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野球脳で育った父が息子のジュニアテニス生活を綴ります。日本人テニスプレイヤーも応援中!
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127回 / 365日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2017/01/23

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野球脳パパさんの新着記事

1件〜30件

  • AOテニス2

    レゴがお小遣いを貯めて買うと豪語している一品 それは任天堂スイッチのゲーム AO テニス 2 2020年5月14日発売 www.o-amuzio.co.jp リアルな本格派テニスゲームです。 なぜAOなのかは謎。 ゲームの製作会社がオーストラリアなのでAustralian Openの略なのかな? このゲームの1にあたる「AO International Tennis」はPS4版のみで発売され、しかも日本版はなかったのでできませんでした。 実はこのシリーズと似たようなテニスゲームがありました。 Tennis World Tour リアルな感じでスイッチ版もありました。 これが発売された時、レゴが…

  • 重要な一打の選択

    同じ県の格上相手との試合。 レゴは1-5から5-5に追いつきます。 そして6-6となりタイブレークへ。 もしかしたら県ジュニアでも対戦するかもしれない相手。 少し前まではストレートで負けてしまうような相手だったので、ここまで戦えているだけでも不思議なくらいです。 でもここは勝って自信をつけたいところです。 相手はライジング打ちのフラットドライブをテンポよく打ってきます。 レゴは序盤相手のテンポにハマってしまい振り回されて自分のテニスがまったくできませんでした。 しかし、中盤からはムーンボールやスライを混ぜながら相手のテンポを徐々に狂わせることに成功します。 相手のミスが増え一気に追いつくことに…

  • 4種類のラケットを試しました

    レゴのラケット選定の続きです。 tennisboy.hatenablog.com ラケットへの要望を3つに絞ったことは前回お伝えしました。 ①振った分だけ飛ぶ(でも飛ばないのは嫌) ②コントロールしやすい ③振り抜きやすい そして以下の条件に合うラケットを探ししました。 ・オールラウンドモデルに位置づけられている ・フェイスサイズ:98平方インチ ・フレーム厚:最大23mm 各主要メーカーから1本ずつ、合計4本のラケットをピックアップしました。 それぞれのスペックと参考にしたインプレの記事をご紹介します。 ウィルソン ブレード 98 2019 (Wilson BLADE 98) フェイスサイズ…

  • ナダルのキッス

    ナダルの2回戦での出来事 ナダルのリターンがボールガールの顔に直撃しました びっくりしたナダルが女の子に歩み寄っていきます。 そして お詫びの KISS♡ キスの様子はこちらの動画をご覧ください 女性からするとこれは胸キュン ? ナダルだから許される? そして試合後にもう一度お詫びに行くナダルの優しさ この投稿をInstagramで見る Very happy to see that Anita is doing well 😘😊🙏🎾 I also had the chance to meet her, her brother Mark and parents. Thank you Rafa Na…

  • ラケット蹴るのはアカン

    全豪オープン 大坂なおみ選手が相変わらず話題を提供してくれます 残念ながら昨日の2回戦はあまりいい話題ではなかったです テニスの大坂なおみさんがコートにラケットを投げつけ、さらに蹴る動画 pic.twitter.com/z2rUCHxfiJ — Masashii (@Masashii11) January 22, 2020 ラケットを蹴っ飛ばしてます😅 ラケット投げる ボール投げる からの ラケット蹴り これはちょっとね いや、ちょっとじゃない 全然よくない😡 これに関して日本のメディアの報道がまあ甘いこと甘いこと 「ヨネックスさんごめんなさい」 でチャラみたいな テニス選手としては最低な行為…

  • ジョコビッチvs日本

    全豪オープンが開幕。 日本人選手も多く出場しています。 西岡選手が2回戦を勝ち、初の3回戦進出となりました。 2回戦は第30シードのエバンス選手(イギリス) 1回戦に続いて3-0のストレート勝ち。 ATPカップから絶好調です🔥 そして3回戦は 初の三回戦へ!そして相手はジョコビッチ選手!思いっきりやってきます!本日も沢山の応援ありがとうございます😊やっと二回戦の壁越えられたの嬉しい😆 https://t.co/lJcMEmzT4O — YOSHIHITO NISHIOKA (@yoshihitotennis) January 22, 2020 ジョコビッチ! 最強の相手ですね。 ジョコビッチは…

  • ラケット選びは楽しい♪

    数か月前、レゴはラケットに違和感を感じ始めました。 それから自分に合ったラケットを探していました。 tennisboy.hatenablog.com 以前のラケットはバボラのピュアドライブでした。 定番で万能タイプのラケットです。 そのピュアドライブに対してレゴが上げた要望がこちらでした。 自分が振った力の分だけボールも飛んでくれるようになってほしい でも振らなかった時(守りに入った時)でもある程度は飛んでほしい もっとコントロールしたい 振り抜きやすい方がいい ボレーで飛び過ぎない サーブで回転をかけたい この6つの要望を少しでも多く満たせるようなラケットを探すことにしました。 色々試してい…

  • 技術を磨こう

    最近(というかここ数か月)、試合でちょっとアウトが増えるとすぐに道具のせいにすることが多くなったレゴ君。 ラケットが飛びすぎる このガットは反発しすぎる ガットのテンションが低い まあ出るわ出るわ、言い訳が。 ラケット変えましたよね (新ラケットになったので今度記事書きます) ガットはポリにしてるよね しかもスピンかかるガットだよね これ以上テンション上げると怪我するぞ だったらもう板で打てばいいでしょ でっかい羽子板でやりなさい まあ早い話が技術が足りてないのだよ ボールをコートにおさめる技術が フォーム スイングスピード 回転量 フットワーク 色々、やることあるぞ いい加減、認めなさい 実…

  • 今話題のナイキのヴェイパー!テニスシューズにも厚底ブームか?

    ナイキの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」 話題になっています。 ナイキの厚底ランニングシューズ。 ヴェイパーフライ 正式名称は ナイキ ズームX ヴェイパーフライ ネクスト% 私がお正月に箱根駅伝を見た時、なんでみんなピンクのシューズを履いてるの?ってそこで初めて違和感を覚えました。 そしてちょっと調べてみたら、このナイキのヴェイパーフライがマラソンで好記録を連発しているシューズだと知りました。 箱根駅伝出場選手の8割がこのシューズを履いてたとのこと。 そして今年は区間新記録のオンパレードでした。 ある選手が区間新記録を出してインタビューを受けていました。 「シューズの進化もあるので過去の記録…

  • ノーダブルスな冬

    12月はダブルスの公認大会が多くあり、3月からの都県ジュニアに向けた良い実戦の場になります。 みんなここでポイントを取ってランキングを上げて、都県ジュニアでシードや良いドローを狙います。 しかしレゴはダブルスの試合にひとつも出ませんでした。 ダブルスが大好きなレゴ。 ダブルス専門でもいいと言ったくらい大好き。 出なかったのには理由があります。 これまでずっとペアを組んでもらっているS君。 S君はある事情でテニスをお休みしていて、冬の公認大会には出られませんでした。 それは以前から私達も知っていました。 S君の親御さんは、こちらのことは気にしないで県ジュニアに向けて新しいペアを探してくださいと言…

  • 鬼門コート

    レゴにとって鬼門のコートがある そのコートで行われる大会では毎度必ず転倒 そして足の捻挫や打撲など負傷 (幸いにも軽症で済んでいる) 来月またそのコートで試合がある レゴはもう既に今からそのコートを恐れている しかし、このコートでの試合を避けることはできない 「今年は転びませんようにお願いします」 レゴは正月の初詣で神様にお祈りしていた

  • バシラシビリのイケメン対応

    ATPカップネタ続きます。 たぶんこれで最後・・・ 今回は本ブログでよくコメントをしてくださるとーますさんのイチオシのイケメン選手バシラシビリの神対応をご紹介します。 ATPカップ予選のジョージア対ウルグアイ戦。 シングルス1のバシラシビリ(ジョージア)とクエバス(ウルグアイ)の一戦での出来事。 クエバスはブレークチャンスを7度も凌いでサービスゲームをキープ。 興奮そのままに、次のゲームのポジションへと向かったクエバスは、ベンチから飛び出すように走り出し、雄叫びをあげながら威嚇するようなポーズを見せる。 さらに、リターンの構えの時に両足を必要以上にバタつかせたり高くジャンプしたりして相手をけん…

  • スーパーワールドカップ

    ATPカップはセルビアの優勝で終わりました。 ジョコビッチの無双っぷりはすごかった! ナダルもよく戦いました。 私とレゴは最高に盛り上がりました! そして絶対出ると思っていました。 この議論が ATPカップとデビスカップは両方必要なのか? 同じ国別対抗戦のデビスカップ・ファイナルズからATPカップまで6週間しか間が空いていません。 出場国の条件は違えど、どちらもグループステージ方式。 試合数とセット数も同じ。 違うのはシングルス出場選手の決め方でしょうか。 (この違いがATPカップが盛り上がった大きな要因なのかもしれません) 当然、ほぼ同じ大会を短期間で続けて行う必要があるのか?って選手から出…

  • 愚痴LINE

    レゴが小学生の草トー時代の時によく大会で一緒になった年下の男子O君。 大会会場で一緒になるとレゴと仲良くしてくれました。 とても明るく人なつっこい子です。 テニスは攻撃的で積極的なプレーをします。 O君はお父さんがよく一緒に来ていまいた 会場で会うとよく話をしていました。 男親は少ないので、会うと嬉しくてつい話しこんじゃうんですよね。 O君は他県で年齢カテゴリーも違うので、最近は公認大会で会うこともめっきり少なくなりました。 O君の公認大会の結果やランキングをサイトでたまに見てみると、この半年間くらいは伸び悩んでいる様子がうかがえます。 O君のお父さんから月に1回くらいのペースでLINEがきま…

  • 【ATPカップ】アンビリーバボーなタイブレーク

    ATPカップがマイブームになっています。 エキサイティング! 熱い! スーパープレー! 団体戦って盛り上がりますね。 高校生や大学生の団体戦とかかなり熱くなりますし。 それを世界のトッププロが戦っているんですから、盛り上がらないはずがありません。 白熱した準々決勝 昨日、今日と準々決勝が行われています。 これまでに勝ったのは オーストラリア ロシア セルビア そして今、準々決勝最後のスペインとベルギーの試合が行われています。 3試合の中で一番熱かった試合が オーストラリア×イギリス 開催国のオーストラリアはシングルス2でキリオスがノリーに勝利。 しかりシングルス1ではデミノーがエバンズに敗退。…

  • 予想以上に白熱しているATPカップ

    皆さんATP CUPをご覧になっていますか? 予想していた以上に見ごたえがあって面白いです! テニス界全体で盛り上がっています。 始まる前まではデビスカップとあまり変わらないだろうと思っていました。 でも全然違っていました。 白熱する要因は大会形式にあり 24カ国による10日間の短期決戦 予選リーグ:6グループ×4カ国 決勝トーナメント:8カ国(予選1位の6カ国と2位の成績上位2カ国) 3試合(シングルス2、ダブルス1) 3セットマッチ ショットクロックの採用(サーブの制限時間) コーチングの導入 ショットクロックが採用されていることもあり、試合展開がスピーディーであっという間に1試合が終わり…

  • あとひとつ

    11月から冬休みまで続いた冬の公認大会が終わりました。 一言で総括するなら あとひとつ でしょうかね。 ここを勝てばさらに上が見えてくるであろう格上選手との対戦。 40をとってからのあと1ポイント デュースでアドバンテージとってからのあと1ポイント これをしっかり取り切れなかった試合が多かったです。 特に自分のサービスのゲームで。 あと1ポイントという課題はU12の時からありました。 U12では攻める気持ちだったり徹底的に守る気持ちであったり、メンタルさえしっかりしていれば解決できることが多かったです。 要するに大事なところで凡ミス(アンフォースドエラー)を少なくすればいいのです。 そのうち相…

  • お正月特番にがっくし

    レゴが毎年新年に楽しみにしているテレビ番組があります。 「とんねるずのスポーツ王は俺だ!」です。 とんねるずと各競技のアスリートが戦う番組。 毎年、種目にテニスがあって錦織選手が出ていました。 マイケル・チャンコーチも一緒に出ていたりしていました。 修造さんもかなり前から出ていました。 ジュニア選手も登場していましたね。 しかし、今年はテニスはありませんでした。 錦織選手が怪我していたことが原因だとは思いますが・・・ たしか一昨年も怪我で出ませんでしたが、その時は修造さんと伊達公子さんが頑張っていましたけどね。 今年はそれもありませんでした。 レゴはかなり落胆。 たまに負けた試合の日の夜とかに…

  • 2020年もよろしくお願いします

    あけましておめでとうございます (まだ松の内なのでギリギリ大丈夫w) 年末年始はプライベートでバタバタしていまして一切記事を投稿できませんでした。 仕事始めとなる今日、ようやく今年の初投稿ができました。 レゴがジュニアテニスの世界に入ってからというもの、休日は慌ただしく、仕事をしている平日の方が(気持ち的にも)落ち着くことができます(笑) 昨年は大変お世話になりました たくさんの方に当ブログにご訪問いただき、たくさんの有意義なコメントを頂戴いたしました。 本当にありがとうございました。 だいたい年間100記事を投稿しているのですが、それでも書きたいことの半分も投稿できていません。 以前から申し…

  • 錦織圭の新コーチは野獣

    12月はプロツアーの試合がほとんどありません。 トップ選手は束の間の休息がとれる唯一の時期となります。 この時期に一番話題になるのはコーチ。 選手とコーチとの契約解消、そして新コーチとの契約を結ぶタイミングがこの時期になります。 男女の日本人トップ選手のコーチも変わりました。 錦織圭選手は10月にダンテ・ボッティーニコーチとの契約を解消しました。 ダンテコーチは9年間、フルタイムの帯同コーチとして錦織選手をサポートしてきました。 ファミリーボックスでダンテコーチのガッツポーズが見れなくなると思うと寂しくなります。 そして新コーチが発表されました。 マックス・ミルヌイ氏 ベラルーシ出身の42歳。…

  • 年越しはナダルで

    Amazonから届きました。 今年はこの本を読んで年を越そうと思います。 ラファエル・ナダル 自伝 2011年に出版されたものなので、かなり前です。 2010年に全米を優勝して生涯グランドスラムを達成した後に書かれています。 ナダルのテニスの強さはもちろんですが、あのストイックさはどこからきているものなのか、とても興味がありました。 レゴはナダルから刺激を受けることが多いです。 この本を読んで、レゴのテニスや人生にちょっとでも役立つものが見つかればいいなあと思っています。 私が読み終えた後はレゴに読んでもらいたいけど 私に似て本嫌いな息子(ただし漫画は除く) ハードカバーの264ページはかなり…

  • 本気だからこそ

    昨日、レゴは泣きながら私に今の気持ちを打ち明けた。 ある程度想定していたこと。 いつかこの問題に直面するだろうなって。 ただ、思っていたより早かった。 レゴの中では深刻な悩みになっていた。 最近、レゴのテニスが安定していない原因もそれにありそう。 テニスが楽しめていない。 ストレスを感じながらテニスをしているように見える。 逆にそれが良い面に働いている時があり、実は試合の戦績はそこそこ良い。 でもその誤魔化しも段々きかなくなってきている。 もっと強くなりたい。 でも今のままではダメだ。 レゴが本気で思い始めたからこそ出てきた悩み。 成長の証でもある。 喜ばしいことかもしれない。 年明けから重要…

  • クロス

    ある試合でタイブレークにもつれ込んだ時がありました。 その前まで後半まくられて負けた試合が2試合続きました。 そしてこの試合もまくられ気味。 さあタイブレに突入。 レゴがポイントを取ります。 すると後ろを向いてうつむいています。 私は反対側のサイドの方にいたのでレゴの背中しか見えません。 ポイント取ってなんでうつむくの? もしかして落ち込んでる? プレーが納得いかなかったのか? 逆にカモンのひとつでも言っていい場面じゃない? と私は不思議に思っていました。 またポイントを取るとベースラインに戻ってクルッと後ろを向く。 そしてうつむく。 ??? プレーは積極的になっていていい感じなのだけど・・・…

  • 油断

    調子がいい時には必ず落とし穴がある。 油断は大敵。 その油断はコートに入ると焦りに変わる。 試合直前に何回あくびをしたことやら・・・ (10回越えたところで数えるのをやめた) 緊張感の欠片もない。 アップもまじめにやらない。 当然試合では身体が動いてくれない。 何でラケットが振れないんだろう。 何で足が動かないんだろう。 困った顔して首をひねってももう遅い。 そして 焦る その焦りが大量のミスを生む。 ダブルフォルト祭り。 ストロークはネットへバシバシ。 仕舞にはフレームショット。 ヤケクソでネットに出る。 奇麗にパッシングを打たれる。 相手の「カモン!」で撃沈したな。 シードが欠場してくれて…

  • 中体連加盟に伴う中学校テニス大会方式の変更

    関東テニス協会から2019年11月28日付けで、2020年の中学生大会について発表がありました。 当ブログで概要をまとめてみたいと思います。 中体連加盟によって大会方式が変わる まずはこちら 中学校テニス大会は、現在、(公財)日本中学校体育連盟(中体連)正式加盟に向けて準備が進んでおりますが、中体連加盟に伴い 2020 年より中学校の大会方式が大きく変わります。 これまで関東の中学テニス大会は中体連に加盟できていませんでした。 しかし2018年に栃木県が準加盟になり、関東中体連加盟の条件(8県中6県以上)を満たしたことで、関東中体連加盟の手続きが進められています。 そして関東が中体連に加盟すれ…

  • 16年前のナダルから得たこと

    先日のある試合。 相手は同世代のランキング上位の選手。 今年の関東ジュニアにも出場しています。 今のレゴの実力を図ることができるいい機会です。 序盤、レゴのミスが目立ちます。 2ゲーム目は40-0から自らのミスで5ポイント連続で失いゲームを落とします。 攻めて攻めてのミスだったので仕方がない面もありました。 あっとう間にゲームカウント0-5。 正直この試合はもうダメかなと思いました。 珍しくずっと攻め続けてはいました。 ただ、この試合ではそれがなかなか決まらない。 決まっても続かない。 相手もレゴの攻撃を上手にいなしています。 まあ、そんな試合もあります。 しかし、ここからレゴの大逆襲が始まり…

  • チキン

    最近のレゴの試合は、前半は先行してゲームを連続で取り、後半反撃にあってゲームを連続で失うという流れが多いです。 逃げ切った試合もあれば、追いつかれて逆転されたという試合もあります。 ある試合で、それほど強そうではない相手に5-0とリードしました。 体力も大きく消耗するほど激しい試合ではない。 相手もこれ以上のパフォーマンスは出そうにない。 レゴの表情を見ていると油断も感じられない。 そのままのテニスを続けていれば楽勝でしょう。 そこから途端に動きが鈍くなり、3ゲームを失いました。 別人になったかのような消極的なプレー。 特にラケットが全然振れなくなっていました。 中途半端なムーンボールばかり。…

  • フェデラーが硬貨になる

    またまたフェデラーネタですいません。 フェデラーが記念硬貨になるそうです。 スイス連邦造幣局から2020年1月23日に発行されるとのことです。 (Swissmintから引用) 記念硬貨は銀貨で20フラン(約2200円)だそうです。 2020年5月には別のデザインで50フラン金貨を発行する予定とのことです。 生きている人物を記念硬貨にしたのはスイス史上初めてらしいです。 それほどスイス人にとってフェデラーは偉大な人物だということですね。 日本からも買えるのかな? (買う気はない)

  • チキン

    最近のレゴの試合は、前半は先行してゲームを連続で取り、後半反撃にあってゲームを連続で失うという流れが多いです。 逃げ切った試合もあれば、追いつかれて逆転されたという試合もあります。 ある試合で、それほど強そうではない相手に5-0とリードしました。 体力も大きく消耗するほど激しい試合ではない。 相手もこれ以上のパフォーマンスは出そうにない。 レゴの表情を見ていると油断も感じられない。 そのままのテニスを続けていれば楽勝でしょう。 そこから途端に動きが鈍くなり、3ゲームを失いました。 別人になったかのような消極的なプレー。 特にラケットが全然振れなくなっていました。 中途半端なムーンボールばかり。…

  • 自分の長所をわかってほしい

    最近のレゴのテニス、波が激しいです。 ハマった時とハマらなかった時の差が大きいというのでしょうか。 大物食いしたかと思えば その次にそうでもない相手にあっさり負けることもしばしば。 友達とかその親御さんも「えっ?」って感じ(笑) 私は「やっぱりなー」って妙に納得してしまう。 なので怒りもこみ上げてこないです。 メンタル的な問題ではなさそうです。 中学生になってだいぶメンタルは安定してきました。 プレースタイルというか 戦術の問題 自分の長所を理解できていないように見えます。 もっと長所を徹底的に使ってほしいのですがね。 強い相手には自然とそれができていることが多いです。 きっと自分では敵わない…

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