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植物画とキノコグッズの部屋さんのプロフィール

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ブログタイトル
植物画とキノコグッズの部屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kinobit
ブログ紹介文
たまに更新。小さな植物画(主として色鉛筆画)とキノコグッズの保管部屋です。
更新頻度(1年)

29回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2017/01/20

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植物画とキノコグッズの部屋さん
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植物画とキノコグッズの部屋

植物画とキノコグッズの部屋さんの新着記事

1件〜30件

  • キカラスウリ

    いつまでたっても黄色くならないキカラスウリ、だんだんしぼんできたので採集した。キカラスウリ

  • ムクロジの実

    10月に枝付きムクロジの実が手に入り、水彩でかなり真面目に描いたがうまくいかず色鉛筆の助けを借りた。実は熟すと琥珀色になるが、この時期まだ緑っぽかった。ムクロジの種はとても固く球形で、お正月の羽根つきの羽の元に使われる。果肉は水に溶かすと泡立ち、石鹸のように使われた。ムクロジの実

  • ポインセチア

    テレビを見ながらポインセチアの一枝をコピー用紙にボールペンで描いて、寝るまで色も塗れそうなので塗ってみた。ポインセチアのどこからこの深紅の色が生まれてくるのか、いつも不思議に思う。ポインセチア

  • クスノキ実

    真っ黒い実はつややかでとてもきれい。食べたことがあるという人がいたので一緒に食べてみたことがあるが、ムクノキの実の記憶ちがいだったらしい。口の中が大変なことになった。野鳥には人気だけれどヒトにはむいていません。クスノキ実

  • トベラ

    トベラの実がはじけてくるといよいよ冬の訪れ。雌雄異株。トベラ

  • トベラ

    ザクロの実を何度か描いたが、色を塗るときいつも試行錯誤でおいしそうにはならない。最近は食べる人が少ないのか樹になったまま放置されているのを見かけることが多い。トベラ

  • クサギの葉と実

    紙の切れ端に描いた葉一枚と実一つ。クサギの実の美しさにはいつも見惚れてしまう。クサギの葉と実

  • ロウヤガキ

    友人からもらったロウヤガキ、実は小さく、とがった先端までの長さも3cm内、柿好きとしては、食用には向かないのが残念。今回、このカキが雌雄異株だと初めて知った。ロウヤガキ

  • ヨウシュヤマゴボウ

    空き地が少なくなり、この草も近くではめったに出会えないが、おしゃれな花屋に置いてあっておどろいたことがあった。うまく描けなかったが、実の上部に模様とその先に短い毛があるのに初めて気が付いた。ヨウシュヤマゴボウ

  • シリブカガシ

    シリブカガシは秋に花が咲き、実と同時に見ることができる。ドングリは紫色がかりきれい、渋みなく食べられるのがうれしい。シリブカガシ

  • シリブカガシ

    シリブカガシは秋に花が咲き、実と同時に見ることができる。ドングリは紫色がかりきれい、渋みなく食べられるのがうれしい。シリブカガシ

  • アオギリ

    アオギリの実と葉。実は房状になって台風の風にも負けず多数ついていた。そのうちの一つ。(ペンと色鉛筆)アオギリ

  • クズの豆果

    花と実と葉のついたクズがあったので採集。花はもともと終わりかけで、持って帰るうちに描けないほどにバラバラに、、、また来年を待つことにしよう。クズの豆果

  • ムクロジの芽生え

    植木鉢をふと見ると見慣れぬ芽が出てきていた。アボカドの種を埋めていたら芽が出て育っている鉢の中、これも何かを埋めたのに違いないが、さて・・・?と思い出すのに大分かかった。金槌でも砕けないくらい固い黒色の種は、羽根つきの羽の根元に使われている。地中がどうなっているか見たかったが、後の楽しみにして名札を挿しておいた。ムクロジの芽生え

  • ザクロ実

    花売り場に置かれていた。葉がいっぱいついていたが、持って帰って挿しておくうちに葉がカリカリになってしまった。それでほぼ全部の葉を省き、描いた葉もいいかげん。実の黒っぽく汚れていた部分と陰の色が同じになってしまったけど、こんなときどうしたらよいのだろうか。ザクロ実

  • ヒャクニチソウ

    お彼岸のお供えの花の中の一つ、昔なつかしい素朴な小ささに惹かれて描く気になった。田舎の庭の花を束にしたような感じで売られていた。ヒャクニチソウ

  • ダイオウショウの球果

    ずっと持ったままだったダイオウショウのまつぼっくり。大きな松ぼっくりで、高さは12cmあまりある。描くのには思った通り、手間取りました。この松の木は昨年の台風21号で倒れてしまったので、あれからほぼ1年、記念に描いてみた。ダイオウショウの球果

  • 絵の保存

    今までに観察などの記録ノートが7,8冊になり、どれに何を描いていたのかわからなくなってきた。一応、表紙裏に何を描いたかは記録しているものの、目的の植物が探しにくいので、これからはノートはやめることにした。そして、家にあったA4用紙が入るファイルフォルダー・・・9個のポケットに分かれている・・・に、あ行、か行・・・と順に割り振り(や、ら、わ行は1ポケット)ここにA4用紙に描いた絵や記録を入れることにした。まだ3枚しか入れてないけれど、これで記憶が低下してもすぐ取り出せる!実だけ描いた紙に花も加えようとして、ノートをあれこれひっくり返して探すことも少なくなりそう。絵の保存

  • イヌビワ 雄株の実

    8月初め久しぶりに行った公園のイヌビワの下の地面に無数に落ちていた。公園内の雌株の場所も知っているが、暑いのでそこまで行く気になれなかった。長らく絵も描いてないので、なかなか描く気にもなりにくい。特に塗るのは。初めのころのように、どんな色だったかがわかればいいくらいにすることにしよう。イヌビワ雄株の実

  • ホオズキ(実)

    カラカラに乾燥したホオズキの実。昨年のもの。ホオズキ(実)

  • ナンキンハゼ花

    穂の先の方は多数の雄花の集まり、元の方は数個の雌花の集まり。ナンキンハゼ花

  • ヤマグワ

    いつも刈られて大きくなることがなかったヤマグワ(と、思います)が、2,3年刈られずにいたら大きくなり、実をつけた。もう黒く熟し食べごろになっていると思うが、手が届かないところがほとんどだった。ヤマグワ

  • ナワシログミ

    ナワシログミの実が4月初め色づきかけていた。部屋の中でさらに赤く色づいた。、ナワシログミ

  • アリドオシ

    細く鋭いトゲはアリを刺し通せるということでつけられた名前。何から身を守ろうとしているのか?左上と下は実物。アリドオシ

  • ナワシロイチゴ

    出先で見つけたナワシロイチゴ。実も時期もそろそろ終わりだったが、JRの柵の中に自由に群がっていて生えていてた。小さなとげがついていて、素手で触るのはちょっと大変でした。ナワシロイチゴ

  • トートバッグ キノコ

    友人からキノコ柄の手作りのバッグをもらった。芯地もつけて、裏布、内ポケットと完璧に作られているのにはびっくり。色んな特技を持っているのですね。肩にかけて部屋を歩くと何か元気湧いてきました~!うれしい!トートバッグキノコ

  • 第27回植物画展

    5月28日から6月2日、グループ展を行います。特に指導者はおらず、自由に描いています。夏はまだ先と思っていたのに、5月でこの暑さ!先が思いやられます。第27回植物画展

  • 地下道キノコ

    高速道路下の歩行者用トンネルの壁画内にもキノコの絵があった。どうも絵画教室の子どもたちが描いているようです。壁画が薄暗いトンネルに少し明るさを添えていました。地下道キノコ

  • キミノセンリョウ

    尊敬する方が亡くなられた。蔵書の中から2冊と自作の自然素材のキーホルダー、そして庭のこのキミノセンリョウを記念にいただいて帰りました。昨年は親戚や身近な方とのお別れが続きさびしい限りです。キミノセンリョウ

  • ハイドゥンツバキ

    友人の大好きなツバキが咲いている温室に連れ立って見に行った。「ハイドゥンツバキ」というベトナム王朝時代、門外不出となっていたツバキで、ちょうど見ごろだった。撮った写真から描いてみた。葉のつき方や形は写真も記憶もあいまいで、結局花の部分だけアップすることにしました。葉は日本のツバキと違い、細長く、柄がほぼありません。ハイドゥンツバキ

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