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T-likeさんのプロフィール

住所
宝塚市
出身
兵庫県

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ブログタイトル
宝塚的幻想雑記
ブログURL
http://tlikefantasy.jugem.jp/
ブログ紹介文
宝塚歌劇団公演、宝塚市界隈での暮らしのことなど
更新頻度(1年)

43回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/01/08

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1件〜30件

  • そしてバルトロメへとたどり着いた

    『El Japón −イスパニアのサムライ−』は、スペイン南部のコリア・デル・リオに「サムライの末裔」を自認する「ハポン(日本)」姓の人々がいる。遠い異国の地に残る日本の侍の伝説と、慶長遣欧使節団として派遣された仙台藩士とがど

  • マルチに活躍する宙組の面々

    ショー『アクアヴィーテ(aquavitae)!!』はとても印象的な場面が多い。オープニングからスタイリッシュな宙組のダンスで溢れる。そんななか瑠風 輝は線がしっかりしてきたようでスタイリッシュに輝いていた。夏のビーチの場面、中央の下手寄りの

  • 和希そらは大きい

    『El Japón −イスパニアのサムライ−』の冒頭、仙台、月の浦でスペインへ出航する支倉(寿つかさ)ら一行の門出を祝い、伊達政宗(美月 悠)を前に武者たちが剣舞でお祭りを盛り上げる。鬼の面をつけているので誰かはわからないが、

  • 天才モーツァルト、礼 真琴の芝居を盛り上げる出演者たち

    フレンチ・ミュージカル『ロックオペラ モーツァルト』を幸運なことに観ることができた。印象として一つあげるとすると、礼 真琴の演技力。天才モーツァルトの21歳から亡くなるまでを、若さゆえの言動、天才だからかの落ち着きのなさに奇行、そして音楽に

  • 壮大な歴史ロマンに渋い琥珀色のショー

    『El Japón −イスパニアのサムライ−』は、スペイン南部にどうして日本の侍の伝説が残ったのか、慶長遣欧使節団として派遣された仙台藩士が主人公と、とても壮大な背景をもつミュージカル。たくさん埋め込まれた物語が絡み合ってフィ

  • 書き記したいことがたくさんある至福の『I AM FROM AUSTRIA』

    両親に従順でありながら反発もし、ホテルのスタッフからの厚い信頼を受ける青年ジョージを演じる珠城りょう。これは、はまり役。組長になってからの露出と存在感が際立つエルフィー役の光月るう。できない奴よりもずる賢い黒い役が断然お似合いだと再認識でき

  • 暖かさの元は父にあると思った

    今回は、オープニングのアニメーションが始まったところからワクワクしていた。お芝居が始まると、その期待どおりに盛り上がり、また、リピーターの人も増えているのだろう客席からの手拍子と拍手はきれいに揃って、笑い声も増え舞台と客席の一体感が強まった

  • 美園さくらの調べ

    公演が始まって1週間、一人一人の演技と周囲との関係性が大分とまろやかな印象に変わっていた。 エマ・カーター(美園さくら)はジョージ・エードラー(珠城りょう)とともにこのミュージカルの中心の一人であるとともに、音楽を通してのストーリ

  • 『I AM FROM AUSTRIA』とお芝居の月組

    『I AM FROM AUSTRIA−故郷(ふるさと)は甘き調(しら)べ−』は、オーストリアでヒットした作品だからというだけではない。この月組の魅力が滲み出す楽しめるミュージカルだ。 美しい歌の数々、舞台装置の使い方は大掛かり、映

  • さようなら明日海さん

    チケット難のこの公演を3回も見ることができた幸運に感謝しながらの明日海さんとのお別れだった。大劇場のラストまで1週間となって、客席のすすり泣く声がこれまでよりも増えている。 明日海さんは自らエネルギーを発するだけではなく、周りの組

  • 2回の『A Fairy Tale −青い薔薇の精−』観劇でわかったこと

    『A Fairy Tale −青い薔薇の精−』は、産業革命が国内に行き渡り、多くの植民地を獲得した大英帝国として成熟した時代がその舞台。ロンドンは煤煙で昼も暗い「霧の街」とお芝居で紹介されていたとおり。そんな時代に加えて成長とともに不純にな

  • またも明日海りおに魅せられた

     『A Fairy Tale −青い薔薇の精−』 『シャルム!』の2回目の観劇。 『A Fairy Tale −青い薔薇の精−』は、おとぎ話と現実が重なり合い、回想の場面が織り込まれ時間の行き来が頻繁に起こる。薔薇の精エ

  • 花組チケット事情で思うこと

    お知り合いの宝塚ファンが言うには、この花組公演のチケットの取りにくさは柚希礼音の退団公演の時と同じくらいなのだそうだ。大変な状況なのは実感しながら、興味もあってチケットは転売サイトを覗くと、とてつもない金額で取引されている。B席でも1万円超

  • 明日海さんの魅力に溺れてしまいそう

    明日海りお率いる花組の『A Fairy Tale −青い薔薇の精−』 『シャルム!』は華やか豪華で、花組の個性がしっかり伝わる明日海りおの退団公演。とうとう開幕し、お別れの時がやってきた。 『A Fairy Tale −青い薔薇の

  • ついにマイ楽、星組、紅さんの魅力を楽しんだ

    今回で『GOD OF STARS-食聖-』『Éclair Brillant』を5回目の観劇となった。これほどまでに星組を応援しているのかというと、そうでもないのだが、観終わると、暖かさと満足感にひたり大劇場を後することができる

  • ドラゴンとなれ礼 真琴

    客席全体の空気を換える歌声を持つ礼 真琴に、今回の公演でも魅了されている。歌の上手い人たちは誰も客席の空気を変えることができる。望海風斗もそうだし北翔海莉もそうだった。この二人に共通するように芝居も上手い。 『GOD OF STA

  • やっと『GOD OF STARS-食聖-』を理解した気がする

    『GOD OF STARS-食聖-』の3回目の観劇にして、やっとそのストーリーがしっくりきた感じがした。公演が進み新人公演も終わって、お芝居がまとまってきた時期ではあるが、こちらの見方が間違っていたことに気がついた。シンガポールのマーライオ

  • 初観劇が雪組だったのは幸運だと思う

    東京にいるお知り合いが初めて宝塚歌劇を観たとメールしてきた。雪組の「壬生義士伝」「Music Revolution」の舞台は、出演者に演出、歌もダンスもお芝居もとにかく美しい。心が洗われるようだと興奮気味の感想だった。 観劇前の予

  • 和のテイストに心揺さぶられながら思ったこと

    喜劇仕立ての展開の早いお芝居のストーリーに、紅ゆずるの熱気あふれる芝居が舞台を支配し、星組の出演者や観ているこちらまで引き込まれるいつもの紅スタイル。調理服だけではなく革ジャンスタイルで登場してもどれもスタイルはカッコ良い。 しか

  • 紅色の火力はたっぷり

    紅さんの卒業公演、熱く楽しいお芝居とショーだった。 『GOD OF STARS-食聖-』はトップ交代をイメージさせる場面も織り交ぜた人情喜劇じたてのミュージカル。ホン・シンシンを演じる紅ゆずるはパワー全開に熱い演技を繰り広げ、アイ

  • 雪組、Evolution!

    朝美 絢の演じる斎藤 一は現代の会社組織なら問題児だろう。その斎藤から信頼されている土方歳三(彩凪 翔)は組織の管理者として評価したい。吉村貫一郎(望海風斗)に口止め料をせしめられた斎藤に飲み代だと言って20両を渡す場面は、副長として人心掌

  • 多くの男性ファンが感じたろうこと

    公演ごとの男女比はトイレに行くと感じる。今回の「壬生義士伝」は、これまで観てきた公演に比べると男性比率はかなり高いほうだ。2016年の「桜花に舞え」のような雰囲気を感じる。特に今回は新撰組である。浅田次郎の小説、映画の影響もあるが、幕末ファ

  • ダンス、ダンス、ダンス、レボルーション

    『Music Revolution!』は音楽の革命というタイトルだがダンスも楽しめる。 アルゼンチンとスペイン軍の対決。激しいダンスで対決を描く。望海風斗率いるアルゼンチン人たちに迫る朝美 絢率いるスペイン兵たち。回転する盆のセリ

  • 温度と風、そして気を感じた公演

    幕末ロマン『壬生義士伝』は、冬の南部藩、貧しい生活、戊辰戦争での敗走と寒々しい場面が続く。舞台から伝わる空気は冷たく、それでも暖かさを感じる。そのバランスはこの芝居だからこそ感じるものだと思った。義を重んじるものの堅苦しさはなく、朴訥とした

  • 深いお芝居にビートの効いたショー

    雪組の公演を観るのは半年ぶりになる。前回までの歌を聞かせるテイストから変わって、じっくりとお芝居を味わいテンポのよいショーで爽快になる公演だ。 幕末ロマン『壬生義士伝』は、吉村貫一郎を演じる望海風斗の演技力が芝居全体を支配している

  • ベネディクトとライナス、そしてまとめ

    今回の「オーシャンズ11」観劇の前に、2011年星組、2013年花組、ぞれぞれの公演DVDを見ることができた。花組は悪い人に悪い人たちが挑む風で、星組はオーシャンズとベネディクトの悪さが抑え気味で頭脳戦の趣が強く、見比べると2019年宙組公

  • ますます盛り上がってきた「オーシャンズ11」

    「オーシャンズ11」の大劇場での公演が終盤に差し掛かり、熱量にメリハリが感じられてますますストーリーに引き込まれるようになりました。 過去この作品でダニー・オーシャンを演じた真風涼帆の男の色気の溢れる佇まいには、余裕すら感じられる

  • 演出だけで楽しんでしまっている『オーシャンズ11』を

    舞台演出に魅せられて宝塚歌劇に取り憑かれた身に、この宙組公演はたまらない。 1幕の終わり、小池先生らしい舞台に総出演したあと、オーシャンズが残り、舞台奥へ向かう。スーツの11人が背を向け並び進んでいく様はなんとも壮観。そこで最後に

  • 待ってた宙組がついに来た!

    とても楽しい気分で劇場を後にした『オーシャンズ11』だった。 銀橋にスクっと現れるスタイリッシュなダニー・オーシャン(真風 涼帆)。囚人服を着て現れ、続いてスーツ姿になって宙組の男役の面々に取り囲まれ、すくっと立っている。そこにい

  • 星組新トップコンビの発表を受けて

    本日発表された次期星組トップコンビの礼 真琴と舞空 瞳の二人には、これまで注目し続けてきた。 礼 真琴の舞台を初めて見たのは、2016年の星組公演『こうもり』『THE ENTERTAINER!』。3番手も歌が上手いなあと思ったのが

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