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たびプランナーさんのプロフィール

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現役旅行会社社員です。ツアー企画から自分のツアーで添乗までこなしています。ヨーロッパ、とりわけイタリアの村や小さな町が大好きで得意。観光旅行のような点移動ではなく、ゆったりと田舎や田園風景に身を置く暮らすような旅を提案。長年積み重ねてきた旅先の風景、食、ハプニングなどを画像を添えてご紹介します。

ブログタイトル
イタリア田舎旅 〜ときどきイタリア以外も〜
ブログURL
http://tabiplanner.blog.jp/
ブログ紹介文
現役旅行会社社員。イタリアに特化。一般のツアーでは紹介されない村や小さな町での出会いの数々をご紹介。
更新頻度(1年)

45回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2017/01/05

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ハンドル名
たびプランナーさん
ブログタイトル
イタリア田舎旅 〜ときどきイタリア以外も〜
更新頻度
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イタリア田舎旅 〜ときどきイタリア以外も〜

たびプランナーさんの新着記事

1件〜30件

  • ヴェネツィアの離島

    スケッチ旅行でヴェネツィアに行くと必ず3泊はする 希望者にはこの離島にご案内する ヴェネツィアのサン・マルコ広場から水上バスで1時間位?だったかな~ 時によって水上タクシーを利用する漁師が自分の家を見つけやすいようにカラフルに塗られた家々 私はこの島に来る

  • イスタンブールとヴェネツィアスケッチ旅行

    トルコは5回ほどツアーを企画し同行した その中でスケッチ旅行は2度 これは5回目のトルコだがイスタンブールとイタリアのヴェネツィアとを組み合わせたスケッチ旅行 ホテルは旧市街にあるいつも同じデザイナーズホテルにしている ここはホテルのそば 徒歩圏内に観光

  • カラブリア州 イオニア海を見下ろすお宿 シチリア島島めぐり

    私は家でパソコンを駆使してホテル選びをする プランニングとツインで行う仕事だが趣味と行ってもよいくらい大好きだ シチリア島島めぐり旅の最後を飾るお宿としてイタリアのカラブリア州で見つけたここに惚れ込んだ 部屋数は9 これに合わせてこのツアーの集客に向かっ

  • シチリア島島めぐり シチリアからイタリア本土へ

    シチリア島の北部にある島に3泊した 今日はシチリア島に戻りそこからカーフェリーでイタリア本土に向かうイタリア本土のカラブリア州に入った 目指すはいつものように秘境だ この村は22年前に建築家のツアーで来た以来だ 今回住人は1人になっていた 私たちがバスから

  • スペイン・アンダルシア地方 白い村 高台のパラドール

    最近スペインというとバスクに傾倒している アンダルシアに最後に行ったのは2011年だった!!スペインにスケッチ旅行や撮影旅行で出かけたいというご希望があると必ずお薦めするのがこの村だ 村の天辺にパラドールがあり そこに居ながらにしてこの風景を望むことがで

  • イタリアリヴィエラからフランスへ コート・ダ・ジュール

    イタリアのリグーリア州内陸部にある家族経営のお宿を後にして フランスに入った お宿の家族はバスが見えなくなるまで大きく手を振り続けていた 小さなお宿にそぐわない大きなバスがニースから到着していた フランス人ドライバーは こんな田舎になぜ?という雰囲気で我

  • イタリアリヴィエラからフランスへ リグーリア内陸部

    昼食を終えてもう一つ美しい村を訪ねた ここは少し標高高いところにあった すれ違う人もなくバールもなかった 昼食を前の村で済ませて来て良かった この村は初めての訪問ここも被写体の宝庫で誰もが心躍った村だった もう少し居たかったがバールもトイレもなかったので

  • イタリアリヴィエラからフランスへ

    イタリアのリグーリア州にある世界遺産に登録されている港町だ このカラフルな背の高い建物が密接するのが旧市街 この辺りはリヴィエラ海岸と呼ばれている このすぐ北に同じく世界遺産に登録されている5つの村があり ここからは船で訪ねることができる 初めてここに来

  • スイス石造りの村からイタリア9日間1人旅 後半

    エミリ・ロマーニャ州にある”イタリアの美しい村” 時期は8月 時間はお昼になろうとしていた どこからともなく良い香りがしてきた カラフルな建物は全部繋がっており2階の半丸窓部分は馬に乗った状態で行き来できる廊下になっているレストラン探しと町散策を兼ねて町

  • スイス一造りの村からイタリア9日間1人旅 前半

    ミラノに1泊して湖水地方を列車で北上しスイス国境に入った スイスではすべてポストバスを利用して移動した ここはスイスの村で世界遺産ベルニナ特急の乗車駅でもある 翌年のツアーのために同じホテルを利用し ここを拠点に気になる村をポストバスを利用して訪ねた 村か

  • 水辺の風景 オランダとベルギー ベルギー・フランドル

    オランダに住んでいた時 ベルギーにはよく行ったものだった 当時ベルギーはフランスよりおいしいフランス料理を食べられるといわれていた 冬のオマールエビと牡蠣が今でも忘れられないここはベルギーで外せない運河の町 スケッチ旅行の場合はここに最低3泊する ここは

  • 水辺の風景 オランダとベルギー 北ホーランド州

    私の朝はコーヒーから始まる コーヒーを淹れているときに必ずといっていいほど思い出すのがオランダでの5,6月ころの風景 コーヒーの香りは万国共通だからだろうか オランダではチューリップが終わるとゴールデンシャワー アカシア マロニエ 八重桜 ねむの木などの

  • 水辺の風景 オランダとベルギーへ チーズの町

    私の結婚生活はオランダからスタートしました ん十ん年前 通過がユーロではなく未だギルダーだったころ かなり昔です 若かった私は旅行気分で行ったようなもので 友達もいなく また当時のオランダは経済立て直し時期で日中のテレビ放送もなく慣れない生活にこんなはず

  • フランス イタリア行ったり来たり旅 プロヴァンス・コート・ダ・ジュール地方

    旅は再びフランスに入りました フランス東部プロヴァンス・コート・ダ・ジュール地方にある村 ここは標高2042mにあり ヨーロッパの村では最も高い場所にあり ”フランスの美しい村”に認定されている イタリアから峠をいくつ越えただろう ガードレールのない山道は緊張

  • フランス イタリア行ったり来たり旅 イタリア・アオスタ州

    フランスのフランシュ・コンテ地方からスイスを通り ここはスイスとイタリアとの国境にあるアルプス山脈の峠 標高2188m 7月だが雪景色だった 辺りは静寂に包まれていた イタリア側からスイス側を見ています雪がないとこんな感じです これは2013年9月の写真

  • フランス イタリア行ったり来たり旅 フランシュ・コンテ地方

    ブルゴーニュ地方のとある2星ホテルに1泊して 翌日到着したのがフランシュ・コンテ地方にある町です。こちらも以前スケッチ旅行で2回ほど滞在したところなので3泊でも大丈夫だと判断できた ここは画家クールベ縁の地  町の中を流れるル川ホテルの裏側ル川沿いも良いのだ

  • フランス イタリア行ったり来たり旅 フランスブルゴーニュー

    何度かブログに書いたが 長年私の旅にお付き合いくださっているお客様の多くと私はイタリアとフランスが大好きだ 究極この2国だけで良いという結論を旅行中何度もお話したものだった 私は地図を開き 興味あるところ好きなところを繋ぎ合わせ旅作りをするのが大好きだ 

  • ピレネー山脈の雪解け水が流れる町

    フランスのトゥールーズから2時間弱のところにある町 ここはピレネー山脈の雪解け水が元気いっぱい流れる町川辺を歩いていると話声さえ聞こえないときがある ものすごい水量この町を知ったのは20年ほど前にフランスのガイドブックに載っていた一枚の写真 その時はこの

  • 7月に行けるかな~ フランスの美しい村

    3月に予定していたサルデーニャ島・コルシカ島がコロナウイルスの影響で泣く泣くキャンセルとなった でもどこかに行きたいという声があり 7月にフランス・アヴェロン地方からフランス中央部にあるマッシブ・サントゥール地方の村々を訪ね 最終的にロワール地方東部にあ

  • 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ画像数々~

    現地でアップできなかった画像の数々をお見せします!2日目ベジタリアンカフェで食べたザクロのパスタ 美味しかったマラケシュ観光 スパイスや鉱石がた~くさん 色彩豊かロバに乗る麗子先生滞在3日目に宿泊したお宿 ここは標高1800mにある町移動中に立ち寄ったラン

  • モロッコ便り 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ 砂漠

    人生で初めての砂漠 朝6時45分 まだ星空が広がるなか ホテルから片道30分ラクダに揺られてポイント到着 場所につくと徐々に空が白み始めた7時55分ようやく太陽が顔を出した 寒かったが今か今かとワクワクしながらその時を待ちわびた砂漠での日の出を堪能した 

  • モロッコ便り 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ 土獏の村から砂漠へ

    標高約2300mのアトラス山脈を越えて土獏の村を訪ねました世界遺産に登録されている村は映画撮影もされたところ今日はいよいよ砂漠です 途中遊牧民が飼っているロバを見学 井戸のそばでちょこんと愛らしい表情だが荷を積むためにいる彼らの表情には切なさを感じてしま

  • モロッコ便り~ 山本麗子先生と行く愛しのモロッコ1

    昨日パリ乗り換えでモロッコのマラケシュに到着しました モロッコは8年ぶりです 色彩溢れるマラケシュに身を置くとやっぱりモロッコって楽しいとつくづく思う 昼食は隠れ家的ベジタリアンカフェです 次から次へとお客が列をなす人気店 マラケシュのど真ん中にあります

  • シチリア島からピエモンテ グルメ一人旅

    シチリア島西部にある夕日が美しいとされる町 その郊外にあるアグリトゥーリズモ 当時はアグリトゥーリズモが日本でブームになっていた 町から離れている為に静かだが交通手段がなく移動の旅にタクシーを利用していた アグリと契約しているためか運転手は毎回同じ人だっ

  • バスクからこんにちは~ 奥田政行シェフと行くバスク2

    旅も5日目に入りました 今日は晴天です 日中20℃近くまで気温が上がりました 泳いでいる人もいました ここはスペインバスク 食いしん坊には外せない美食の町です港を囲むようにシーフードのお店が並んでいます この時期はお休みが多かった昨日訪ねたリオハ地方のワ

  • バスクからこんにちは~ 奥田政行シェフと行くバスク!

    旅も早3日目です 今日はフランスバスクからスペインバスクに入りました フランスの町を対岸に臨む素晴らしい場所にあるパラドールです 10世紀のお城をパラドールに蘇らせたところ テラスから望む風景に圧巻です右手がパラドールの入り口 重厚感があります 広場の先か

  • ピエモンテ州 グルメ一人旅 チェーザレ・ジャコーネ氏

    戸棚の奥に大切にしまってあったワインビネガーを見つけた チェーザレ・ジャコーネさんにいただいたものだった ここがチェーザレ・ジャコーネさんのレストラン兼アトリエ彼は料理人であり画家でもあるピエモンテ州はヘーゼルナッツの産地とっつきにくい人かなと思っていた

  • シチリア エオリエ諸島

    2020年明けましておめでとうございます Buon Anno!シチリア島もマニアックな場所にたくさん行った シチリア島の北東部に浮かぶエオリエ諸島から今年の幕開けとなります!この島はシチリアのミラッツォ港から1時間程です ホテルはこの小港のそばにあります この島に

  • リグーリア州 秘境の美しい村  

    画像はたくさんあるが使えるものは本当に少ない これがブログ更新に時間がかかる要因のひとつ 過去の画像をいくつか見てみたら そうだそうだこんな素敵な村があった!さあ~秘境ともいえるとびっきりの村にご案内します!ここは北イタリアリグーリア州にあるイタリアの美

  • 南イタリアガルガーノ半島 知られざる海辺の町

    イタリアの地図を人間の足に例えて 踝の突端にある漁師町がある ここは私の大好きな町のひとつだ 絵になるポイントの宝庫 漁師たちが作業をしていたちょっと憂いを感じるイケメン漁師漁師たちの作業場から階段を上ると 可愛らしい赤い三輪車があった イタリアの地方に

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