プロフィールPROFILE

悠石さんのプロフィール

住所
保土ケ谷区
出身
久山町

喰わんがために東大に、組織が嫌に独立し、 捉われ拒み自由へと、逃れ逃れて、生から死へと

ブログタイトル
歌の日々
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sapion66
ブログ紹介文
反時代の独り言
更新頻度(1年)

666回 / 364日(平均12.8回/週)

ブログ村参加:2017/01/01

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悠石さんの新着記事

1件〜30件

  • どうでもれいわ あれもこれもが雑然と

    身の重さ念力入れて針振れず思うのみではチリも動かず尊さの基準なくした今の世を如実に映しテレビの風情神風と気合に頼り痛い目も亀の甲羅のお告げを今もどうでもれいわあれもこれもが雑然と

  • 一滴 紅葉近い箱根へ

    一夜明け露天の風呂にわくら葉のすでに先客一緒に浸かり病葉の漂う露天の湯に浸かり同じ老残互いに見つめ雪覆う富士の霊峰遠く見てたまな幸運夫婦で喜び一滴紅葉近い箱根へ

  • 何必 何も無いこそ豊かさを秘め

    意志のない石へと化して星のごと虚空を巡る幸せ思い対象を一切無くせば意識なく空の空なれ一切つつみ空の空踏まえた生のはつらつさ生きる全ては無から立ち上り何必何も無いこそ豊かさを秘め

  • 五行詩 (十月 その1)

    直感を頼りに生きる生きもののおのれらしさを知らずに出して海に出て生まれた川に戻る鮭理屈を抜きに感じに見分け木々たちの一斉咲かせる確かさは時節の到来阿吽に感じ退屈をしないこころは繰り返し照らして飽きぬ太陽とても尊厳のどこにあるやら見失い外のメジャーに合わせて測りどもるかと不安のあればどもるかな病気恐れて病気を招き目立たねば充実しない人間の臆病犬の吠える派手さかわが今を笑い飛ばすかカラカラとカラスは啼いてわれを気づかせ分裂のひとのジレンマ内向も外向するもバランス崩しオドオドと原発やればつけ込まれチミモウリョウに生き血を吸われ五行詩(十月その1)

  • 一滴 認知症の姉

    ヨチヨチに歩ける姉のわれを見てダンスするかに足を躍らせ病室をもれ来る歌は姉の声聴く人無くて口ずさみおり話すこと進展しないわが姉の同じ輪の中飽きないネズミ一滴認知症の姉

  • 何必 捨てるが掴む極意かな

    なにするも離れて掴める道理かな捨ててわがもの人生とても能隠し有能なるは人の脳知識詰め込み知恵にはならず引き出して人が育つを知らずして詰め込み人形そこらに溢れ何必捨てるが掴む極意かな

  • どうでもれいわ 秘かに迫る大団円

    携帯は行き渡れどもけったいな世の様相は隈無く及び騒がねば始末に負えぬアンニュイを安易に晴らし次へと騒ぎ実の無い言葉が踊る劇場のフイクションにリアルを忘れどうでもれいわ秘かに迫る大団円

  • 何必 多系統萎縮症

    萎縮せず笑顔にジャンプ人魚と死の海向かい消えた女人よ笑顔にて死さえ向かえる可能性秘めたる人に全ては遊び悩まぬも悩むもともに好みかな蓼食う虫のお好きに召され何必多系統萎縮症

  • 何必 To be or not to be それが問題だ

    料理して滋味の深まる現実を加工もせずに鵜呑みにするか生か死の点滴ボタン握らされいかに天敵始末まかされ身の丈を幻惑させる政治屋のおのれ丈さえ過大に見積もり何必Tobeornottobeそれが問題だ

  • 何必 秋の陽射しの中に

    カーテンに影絵に揺れて木々たちの生きる一つの化身となって木々たちのそろって影と揺れ動く舞台はカーテン遊びたわむれ暗い部屋明と暗とを浮き出して射し込む陽光つらぬき通り何必秋の陽射しの中に

  • 何必 不自由な動物の気楽と悲惨

    自由へと解き放たれた人間の無意識とても責はわれにあり無意識のおのれ生きつつそっちのけ外のルールに調子を合わせ無意識のおのれを生きる動物の気ままな生も自由はなくて何必不自由な動物の気楽と悲惨

  • 何必 知るも知らずも表現に生きるは人はか

    死をさえもいつも選べる自由さは恵みか罰か人たるしるし何者かおのれ表し刻々を生きるほかない人の自由かな言い逃れするも自由のわれがするわれの真姿を赤裸あらわし何必知るも知らずも表現に生きるは人はか

  • 何必 どこもかしこも制度疲労

    目ざわりを切り捨てるのが平和なら外科医でのみに医術は足りて包丁をチラチラ見せて対話する臆病者がトップに座り法王を平和賞に選べないノーベルとかや古いダイナマイト何必どこもかしこも制度疲労

  • 何必 尊厳死

    点滴のボタンを押してただ二分隣に行くかにあの世に移り難病に自ら選ぶ安楽死過酷な生の支配も受けず点滴のボタンを押してみずからを滅ぼす死へと感謝を残し何必尊厳死

  • 何必 不自由を自覚してぞ自由かな

    主体へと歴史の方向煮詰まってのるか反るかは自覚にかかりジレンマの支配されつつ支配する主体であって自由なるかな振り回す独りよがりの浅薄を自由と思う狂った自由何必不自由を自覚してぞ自由かな

  • 何必 過去を到来させ未来へ先駆

    あちこちに他山の石のありがたや避けて辿れば落石も無く万歳を叫んで死んだ若者の漫才だったと今にし思いタガ外れ痴(おこ)にバラバラ桶崩れおこがましさの大手を振って何必過去を到来させ未来へ先駆

  • どうでもれいわ おのれの自覚は創造を生み

    エーアイにお株奪わる転換に創造なくては置いてけぼりに文明を生み出す根源人文を軽視するとは科学馬鹿かな矢を連ね勝てたは昔パラダイム一たび変わり古道具屋へどうでもれいわおのれの自覚は創造を生み

  • 何必 話すほど孤独を深め

    概念にこだわる人の固さかな死は先とても硬直し始め話すほど噛みあい悪い交際の言の葉ふくみ噛めないつらさ思い込む負ければ負けの価値観の負けても勝ちの広さもあるに何必話すほど孤独を深め

  • 何必 頭に隠れ尻は丸見え

    幻想をつむぐおのれを気にもせず作った幻想おのれと生きて吐くマユに蚕は没頭身を尽くし表現し終えて無蛾と消え去り鈴懸の空をも覆う大木の根元は簡素一円相に何必頭に隠れ尻は丸見え

  • 何必 あまりに現世的、あまりに厭世的

    西洋に追随したは悲劇かな日本どこやらアイデンティティ無く洋才を生み出すこころ切り離し和魂に変えて困惑深め科学するこころの薄い仏教のあまりに早くこの世を遠離し何必あまりに現世的、あまりに厭世的

  • どうでもれいわ わが先祖はいずこ

    即位とは無縁のわれの誕生日妻と二人でささやか祝い永遠の時間を収め流れ行く血に棹差して地へ帰るかな紅葉に幹を飾ってつる草の木々の高さにひと際映えてどうでもれいわわが先祖はいずこ

  • 何必 反自然の豪華さ

    華やかに造花に飾る豪邸の二重の窓に自然を眺め贅尽くし技術の華の空間の人の住まいの息も苦しく豪華さに過ごした後の家の床秋雨の音の身近に浸し何必反自然の豪華さ

  • 一滴 自己探求を漫画に描く十牛図

    夢に見るわれの世界の突飛さよこれもわれかな無意識ながら自己探す旅路の果ては十牛図探すおのれは逆に探され良きことも悪いも共に俱(ぐ)亡して今に生きるは求法のごとく一滴自己探求を漫画に描く十牛図

  • 何必 とらわれは憑き物のごと

    憑き物に取りつかれたと露知らずわれを忘れてえじきにされて憑き物を洗い流して脱落の生の躍動おのれを満たし分裂のおのれを包む超越のおのれとなって平安得られ何必とらわれは憑き物のごと

  • 一滴 いのちに燃えて葉も萌えて

    為すことに没頭できる職人のものに迫ってものを活かして燃え上がるいのちに投じ我のおのれいのちに焼いていのちは残りわれ思うわれを深めてわれ無くしわれ無く思うもの思いかな一滴いのちに燃えて葉も萌えて

  • 何必 行為が先に理屈は後に

    立つところ同じと分かり通じ合う二人は別もこころは一つ問いかけの人とは何か共通に優れた人の気づきは尊く世界へといかに向き合う行為こそ活きた真理の掴める場かな何必行為が先に理屈は後に

  • あるべきようは 曲がったものを珍重し

    遺憾としこころを痛め言葉のみ実意なくとも過ごせるこの世見えるより見えぬが勝る尊さを見えぬを幸い無いと決め込みたくまない自然に秘めた美しさ人のわざとの台無しにしてあるべきようは曲がったものを珍重し

  • 何必 見掛けはすべて幻想に

    見るといえ水知らないは恐ろしき透明ほどに怖きもの無く水風呂と途端に気づく冷暖の体に感じてものも知られて常識をくつがえしたは老子かなこれがほんとはほんとにあらず何必見掛けはすべて幻想に

  • 一滴 個と個に架ける橋は無く

    孤独へと深まるほどに人を越え生きるすべてにこころは通い窓のないモナド(単子)を生きる人間のこころの底に寂しさ湛え足るを知る全てはモナド(単子)生き物を人はノマド(ジプシー)と地を放浪し一滴個と個に架ける橋は無く

  • 何必 球をトライの感激に

    幾万と歌に詠むとも尽きもせぬ生の泉の絶えず湧き出し人生の磨いたたまの真実を胸にだきしめトライを重ね季節無く大地に芽吹く若葉かな常の暮らしにハッと気づくは何必球をトライの感激に

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