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ブログタイトル
不動産ブログ
ブログURL
https://www.myhome-taiken.com/
ブログ紹介文
東京の一人不動産屋が書いているブログ
更新頻度(1年)

19回 / 16日(平均8.3回/週)

ブログ村参加:2016/12/28

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ハンドル名
一人不動産屋さん
ブログタイトル
不動産ブログ
更新頻度
19回 / 16日(平均8.3回/週)
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一人不動産屋さんの新着記事

1件〜30件

  • 仲介手数料もお菓子も頂ける不動産屋という仕事の充実感たるや

    不動産屋をしていると、契約→引渡しを終えた後に、お客様が来店し、お菓子を頂くことも時々ある。 これは非常に、不動産屋として満足感を得られる瞬間である。 仲介手数料とお菓子に感謝、感謝 路面店で仕事をしているため、時々、引き渡し済みのお客様が不意に来店されることもある。 成約したお客様が突然来店して頂けるのも路面店のおおきなメリット!不動産屋冥利に尽きる

  • マンガ『正直不動産4巻』を読み返して

    正直不動産4巻を改めて読みなおし。 今回も項目ごとに備忘録としてまとめておくこととする。 3巻の続きからとなる。 マンガ『正直不動産3巻』を読み返して 借地権(後編) 永瀬の正直営業が炸裂し、借地権者のボス的存在は完全に信頼を寄せる形となった。 まさかの瀬戸さんと西山が同じ駅のミネルバ不動産へ加入。 登坂不動産の底借同時購入に対し、横取り計画を企てるが撃沈。

  • ピザ屋にクレームなどを入れられる人、入れられない人

    ピザ屋にクレーム入れられるか否か。 これは、結構今の環境(仕事など)や性格によるところではないかと思う。 クレームや再配達など言えるかどうか? ピザやしかり、デリバリー系の人や会社に対して、クレームや再配達を入れるのは普通なのかどうなのか? これは私には正解はわからないのだが、言ってしまえば、各々の性格によるのかなと感じる。

  • win-winの関係のビジネスが最高であるという考えは間違いではない

    当たり前の話だが、ビジネスをやる上において、双方にメリットとなるwin-winの関係が構築できたら最高である。 経営と営業マンのようなスタンスである一人不動産屋の私としては、日々これらを実感している。 win-winはビジネスにとって最高の形 もはや言うまでもないのだが、ビジネスの場面で双方にメリットがあればそれに越したことはない。

  • 現金でマンション購入希望のお客さんが「何か物件出てないですか?」と時々来店頂ける件について

    昭和や平成前半の路面店不動産屋あるあるかもしれないが、 「何か物件っ出てないですか?」と気軽に知っているお客様が来店してくれることがある。 当社にくるこのお客様、現金での購入のため、今の相場ではまだ積極的ではないのが現状となっている。 コロナ禍での株価や不動産の高水準での価格形成。 これらを考えると現金購入の方は慎重にならるのも無理はないと思う。

  • 不動産投資の不正融資発覚による被害者は一般の方だけではなく金融機関の職員までも

    不動産投資融資関連で、かぼちゃの馬車、スルガ銀行、フラット35での投資物件購入、 アプラスでの収入証明の改ざんなど様々な事件は記憶に新しい。 こういった問題はもちろん、融資を受けた一般の方が被害者となることは考えられる。 だが、実際はそんなことが起きている事実をしらない、 それらの金融機関の職員も、部署移動、転勤などを受け、ある意味での被害者とも考えられる。 不正融資により職場や転勤などに

  • 不動産管理業はある意味サブスクモデルのビジネスと言える

    不動産賃貸業は昨今よく耳にする、サブスクのビジネスモデルに近いと考えられる。 街場の古くからあるような不動産屋が存続できる理由もここにある。 だが、私は一人不動産屋として、今後、管理受託を目指すつもりはない。 賃貸管理業をマスターすれば業績は安定するのか 私は一人不動産屋として活動中。 今でこそ、チョコチョコ賃貸仲介も頼まれるとやることもあるが、 実際は経験値としてはまだまだといったところ。

  • マンガ『正直不動産3巻』を読み返して

    3巻を読んだため、今回も忘備録として。 内容は2巻の続きから。 マンガ『正直不動産2巻』を読み返して 使用貸借(後編) 使用貸借については、私はほぼほぼ考えたこともない。 おそらく、宅建の勉強時代に知識として入れた?ぐらいだったかも。 この話で使用貸借についてはなんとなくわかったが、 恐らく今後も私が一人不動産屋として触ることはないかもしれない。

  • 朝一から調子が良い日と悪い日、頭がさえている日とダメな日があるのはしょうがないのか?

    毎朝会社にくると、「調子がいいな」と思う日もあれば、「調子が悪いな」という日もある。 これらは、結局のところ操作はできないものだからしょうがない。 できることは、調子が悪くなる日をなるべく少なくしていくということにつきる。 調子が良く頭がさえている朝は気分がいいもの 朝一に会社で感じるのが、今日は頭がさえている、さえていないという感じることである。 もちろん普通という日もあり。

  • 不動産屋にとって天気はかなり重要。雨・雪・強風・台風などにより成績も変わる

    不動産屋にとって天気は重要だなと昨日が雨で改めて思った。 天気は不動産屋にとって特に案内予定に影響あり。 特に案内は天気により影響を受けやすい どんなにAI化によって技術が進もうと、最終的には内見をすることになる。 投資系は別として。 あと、賃貸も都内では見ないで決めなければならないことは多いが。 実際に室内空間は、天井高や梁の感じでも感じ方はその人により大きく変わったりする。

  • ワンルームマンション不動産投資の営業電話をあえて聞く理由

    いつの頃からだろうか? ワンルームマンションの不動産投資の勧誘電話が携帯にかかってくるようになってから数年。 あえて、時間がある時などは一人不動産屋として、営業電話を聞いて話をしたりしている。 ワンルーム不動産投資の営業電話で感じること 電話で腕を固定されて営業電話のイメージのあるワンルームマンションの投資営業。 今時は固定されていないか…(笑) 中古も新築も電話時々携帯にかかってくる。

  • 住宅ローンローン控除1%が見直される可能性あり。その場合は購入ニーズへの影響は十分考えられる

    住宅ローン控除の1%控除について、もしかすると改訂があるかもしれないという話が出ている。 これは不動産屋にとっては重要なものとなる。 購入メリットとして住宅ローン控除は大きな要素 そもそも残債の1%を控除されるというというのは非常にメリットとして高い。 私自身も毎年控除を受けている身として、この制度には感謝している。

  • 2020年FXスワップ運用記録|みんなのFXでトルコリラ円・メキシコペソ円(レバレッジ1倍)

    FXでのスワップ運用をミニマムから再開しようと考えたので、未来に軌跡を振り返られるように忘備録として記していくことにした。 FX口座はリーマンショックあたりから持っていた かつてのリーマンショックの直後あたりにFX口座はもっており、当時はドル円のトレードや南アフリカランドのスワップなど、少し触っていた。 その後、触ってない時期も多いがトルコリラのスワップ運用などをしたりしていた。

  • 2020年 投資信託 運用記録|楽天証券とSBI証券でS&P500(楽天ポイントとTポイント利用)

    一人不動産屋として、投信信託というものに初挑戦。 未来に自分の運用過程を見返すために記録していく。 超ミニマムでの開始。 楽天証券とSBI証券で投資信託S&P500を運用 はじめようと思ったきっかけは、楽天ポイントとTポイントで投資信託を購入できると知ったから。 楽天市場は利用しているし、ドラッグストアではTポイントがたまっていた。

  • 2020年のコロナ禍に宅建を受ける不動産戦士の話を聞いて。どうか頑張って欲しい!

    今週末の日曜日には宅建試験が開催される。 受験する不動産戦士の話をこの前聞いた。 どうか頑張ってほしい! 2020年の宅建試験は予定日に実施される 不動産の営業マンで仕入れ営業をしている青年が、何度もわが社へ来ている。 2~3週間に一回は来てるか。 その青年営業マン、今週末の宅建試験を受けると言う。 コロナ禍の自宅待機期間中にある程度、勉強は進んでいたよう。

  • ネガティブになっている飛び込み不動産仕入れ営業マンをみて思うこと

    路面店で一人不動産屋をしていると、連日飛び込みの不動産仕入れ営業マンがやってくる。 非常に必死になって背水の陣となっているような営業マンもいたりする。 ネガティブモードの飛び込み営業マンもいる ここ最近、はコロナの落ち着きもあり、仕入れ営業マンの飛び込みと追電が増えてきた。 私は受ける側。 仕入れ営業マンからの「物件ないですか?」電話がよくくるようになった。アフターコロナへの期待感かもしれない

  • 一人不動産屋としておとり広告や告知事項を隠したり、嘘などでちょろまかさないで真っ向勝負していく

    一人不動産屋として真っ向勝負でやっていきたいとう気持ちがある。 長くやっていくには大切だと思っている。 おとり広告や告知事項を隠したり嘘をついたりしない 一人不動産屋の場合、一度信頼を落とすと替わりの人間がいないため事実上、そのお客様とは終了となる。 信頼がなくなるというのは、地元系で活動するうえでは大きくマイナス。 不動産屋としての存続価値もなくなる。

  • マンガ『正直不動産2巻』を読み返して

    正直不動産2巻を読み返してみたので、忘れないうちに忘備録として書く。 内容は1巻の続きから始まる。 マンガ『正直不動産1巻』を読み返して 正直不動産2巻 新・中間省略登記(後編) 中間省略という題材がマンガで取り上げられることもあるのだなあと。 一般の人からみたらかなり特殊なテーマ。 不動産屋の立場だと、読み応えがあった。 内容としては、街場の不動産屋のレベルを超えた桐山がすごすぎる… &

  • 特に仲介営業マンを考えると不動産屋にゴールド免許は少ないかもしれない

    不動産屋あるあるかもしれないが、免許証がゴールドというのは少ない。 今、ゴールド免許を持っているがふとそんなことを考えた。 特に仲介営業にゴールド免許は少ないイメージ 今は一人不動産屋であり、基本的に車はほとんど乗らなくても成り立っている。 カーシェアは不動産屋にとって強い味方!今後ますます利用しやすくなるはず! 先月のカーシェア代はたしか660円だった。

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