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ブログタイトル
木の響きと音楽
ブログURL
https://5case.blog.fc2.com
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特許取得! 木工加工と音楽の融合 心地よい響きを! 特許取得技術で作るオリジナルな発想設計で唯一無二の音響土台を紹介
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更新頻度(1年)

11回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2016/12/05

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FIVEFsさんの新着記事

1件〜30件

  • 製品紹介PDF

    Polygonal Prism ”Polygona

  • 艶消しブラック カラー追加

    藍UV漆 鏡面 に続きウレタン黒 艶消 カラーを追加しました。【製品詳細:ポリゴナリファレンスボード】 Polygona reference board 02 (PRB02330UM) Color : ウレタン黒 艶消 Size : W330 H22 D210 Price : ¥47,000- 税込STOREにてご確認ください...

  • STOREで販売開始しました

    まずは試作からモニターまでご協力いただきました方々に御礼もうしあげます。この度、Polygona Reference BoardをSTOREにて販売開始しました。音の為にコストと手間を惜しまず、更にはモニター様にご協力を頂き、見た目と音に磨きをかけ、ようやく発売にいたりました。是非、ご愛用ください。製品紹介PDFPolygona Reference Board 01 (PRB01330JG)Color  : 藍UV漆 鏡面Size   : W330 H22 D210Price  : ¥7...

  • 貸出開始 Polygona reference board

    UV漆をコーティング、音響はもちろん見た目にも磨きをかけました。漆の深い色合いと特許技術でコントロールされた音を体感してみて下さい。Polygona reference board 01 (PRB01330JG)Color  : 藍UV漆 鏡面Size   : W330 H22 D210※小型DAC・NASなどのトランス振動のある機器用として設計してます。#Polygona ボードの貸出の目処が経ちましたのでご報告^ ^先にお問い合わせやご相談いただいてる方優先でボードを...

  • Polygona reference board 完成報告

    昨年から仕上げて来たオーディオボードが完成しましたのでご報告します。大きな振動を受ける場合と、微弱な振動を受ける場合では、振動の土台としての考え方は少し違うので、今回はAMPやDACトランス振動のある電子機器に使用するオリジナルボードを紹介します。ツイッター https://twitter.com/Five_caseインスタhttps://www.instagram.com/5_case/?hl=ja宜しかったらフォローお願いします。このボードの特長や技術的なところをち...

  • 木の響きと音楽

    ブログのタイトルは”木の響きと音楽”としています。   木の響きを楽器に利用することや音響の調整に木の響きを使う   目的による、より良い木の響きがある筈です。   様々な楽器がその特徴のある音色を発すると同様に、音響土台としての最良の響きがあるはずです。     板には板の振動モードがあり、形状や厚さによりある程度、決まっています。   違いは材質の違...

  • 聴感が大事ですが計測も大事

    音響は聴感が大事ですが測定データも欠かせない。部屋と無響室で測定し、部屋鳴りを切り分ける作業部屋での測定では暗騒音があり、特に低音部分の切り分けが出来ない。実際はルームアコースティックなので、部屋の暗騒音込みで判断するのが正解ですがユーザー側というよりも制作側が製品の特性を見極めるうえでは、無響室での測定は重要製品の特性を知るには、周波数軸の測定(音響パワーレベル測定)と時間軸の測定(振動・減衰)...

  • デジタルの音質はアナログの質で決まる

    電子機器を置く場所の違いがスピーカーからの出音を左右します。デスクの天板に機器をそのまま置けば、デスク天板の素材からの影響を受けます。床に直置きでは、床の素材の影響を受けます。床の場合は、振動が直接機器に伝わるのを避ける為に、何か間に挟む事が良いとされます。しかし、デスク天板と同様。機器下すべての物質の影響を受けます。上流部分の機器下は重要です。機器の振動は、スピーカーの振動と比べれば振動はごく微...

  • ロゴ入れテスト! スタンダードタイプ

    漆のボードの音質確認中! 手ごたえありです。塗装による悪い影響は感じられません。 このへんも通常の板状ボードと違うところ。   製品ロゴ入れテストも製品制作の一部として取り組んでます。スタンダードタイプ(カシュー)蒔絵タイプ (アルミ箔)蒔絵タイプ 錫粉(すずふん)錫は良いですね!   下地の色との兼ね合いになりますが、錫 有りですね!...

  • 塗装は 漆 うるし 

    このボードの表面はうるし(漆)塗装です。   自然素材のうるしはその表面はふっくら感、しっとり感があり、さらには色の深みが特徴です。   しかしながら自然素材のうるしは乾燥に時間がかかり扱いづらい。   現代ではうるしも紫外線照射技術で短時間での乾燥が可能になってます。   従来の自然乾燥の漆より、硬貨剤を適量合わせることで表面の硬さは7H   塗装は音響にも...

  • 音響的にも見た目も磨きがかかりましたよ!

    明けましておめでとうございます。昨年は、全世界で新型コロナの感染に怯える、たいへんな年になりました。私も自粛モードだったんですが、その時間を使い製品開発に明け暮れていました。前回のブログ更新も、そうとう前の記事になります。その時点ですでに新しい製品の手ごたえはお伝えしています。そう!オーディオボード(土台)を徹底的に仕上げていました。さらに音響的にも見た目も磨きが掛かってますよ!それがこれ↓詳細は...

  • オーディオボードの開発

    世の中たいへんな状況になってます。日本も外出自粛、意識的には外出禁止が広がる中仕事が思うように進みません。ここは、じっくり腰を据えて製品開発を進めます。実際は特許の内容で、昨年末から既に着手しており、毎日のように試作しては視聴を繰り返しております。音響製品は簡単に答えが出る物ではないので、開発には時間がかかります。今回の外出自粛などの影響を前向きにとらえ、製品を仕上げて行きます。現段階では、すでに...

  • 新素材を探るよりも、従来の素材を使い構造を見直す

    新素材を探るよりも、従来の素材を使い構造を見直す昔から音と木は相性が良く、音楽には欠かせない素材のひとつでありますが、一方で共振をコントロールする必要があり、ここに技術やノウハウが必要になります。スピーカースタンドも振動で起こる共振をコントロールする事はスピーカーシステムと同じです。全ての物体には固有振動による共振点があります。エネルギーが伝わった時に共振する事は自然の法則によるものです。固有振動...

  • シンプルイズベスト

    スピーカーの前段に色々と手を加えてもルームアコースティックが問題である場合補う事が目的であり、根本的な改善にはならない。ルームアコースティックの問題はルームアコースティックを改善するしかありませんがスピーカーの土台となっている物を再考すること、それだけで意外と良い効果を感じる物です。部屋の壁などの平行面で起こる定常波などの問題を考えるよりもスピーカーの振動が一番早く伝搬するのが土台であり、もっとも...

  • アピトンスペーサー プレゼントします。

    音響の調整に木材を使われる方、アピトン材の素性をまだ聞いた事の無い方アピトンスペーサーをプレゼントします。アピトンスペーサーは極薄で、本来はインシュレーターのスペーサーとして使いますが、そのままスピーカーや機器、または合板等を介して4点・3点でセッティングしてもらえると、アピトン材の素性を感じてもらえると思います。今回は、Shopオープン記念としての企画になります。数は用意してますが、先着順なくなり次第...

  • スタンドでも間接的な音響調整をしよう!

    スタンド下のボードとして使う場合は直接振動の経路に設置するのではなく、間接的な設置が良好。従来のボードと言えば、板状の物を床とスタンドの間に設置し、ボードの内部損失で振動を床に伝えにくくする方法ですが、床に伝わる前に、直接振動が伝わるボードの固有音が、質量が大きければ大きいほど色付けされる結果になります。アンプやプレイヤーなど微細な振動抑制には効果があっても、スピーカーの振動を最終的にボードで抑え...

  • デモ動画 エアーガンを振動源とした・・・

    エアーガンを振動源とした・・・デモ動画の話オーディオが趣味な方などは一度は部屋やユニットのF特を計測したことはあるのでは?当然ながら、色々な実験・検証をするにあたり、目安は大事です。特許を申請するにあたり、物理的な測定もその中の1つしかしながら、厳密な計測には測定機器や環境が揃わないと、なかなか難しいのも現実。経験として、地方自治体の研究施設をお借りする事も1つの方法ですが、何をどのように測定するか...

  • 耳の記憶

    前回の”良い音源はおいといて”からの流れですがジャンルの好き嫌いには、”耳の記憶”によるところも大いに関係がありそうです。特にヘヴィーなギターサウンドの音楽は歪ませた音色がサスティーンをともない、非常に気持ちが良い!場合と何をやってるのか、さっぱり聞き取れない。場合と・・・聴こえ方や感じ方は、人それぞれでしょうが、環境により聞こえ方が違う事も要因の一つではないかと思っています。スタジオで収録された音源...

  • エアーガンを振動源とした、反射音の測定

    特許取得技術 新たな発想設計で作る音響土台、オリジナル支柱の効果 - ポリゴナルプリズム

  • 良い音源はおいといて

    前の記事でオールジャンルランダム再生と題して記事を書きましたが音源にはジャンルや年代、レーベルなどでその質は様々ですが、その道のプロがマスタリングをした音源ですので、質の問題はあってもサウンド全体のバランスはとれている事がほとんどで、聴きやすくまとまっています。しかしながら、実際にはそう聞こえない場合があるのも事実です。音源の問題ではなく、再生装置の問題でもなく、ほとんどは聴く環境の問題です。そこ...

  • オールジャンルランダム再生

    ルーム音響を整える為に、部屋の特性を測定マイクを使い、実際に目でF特を確認する事も出来ますが、やっぱり、最後は耳での判断になります。リファレンス音源としてる良い音質の音源で確認も必要です。しかし、良質の音源は良く聞こえるのは当たり前です。さらなる高みを目指し調整するのも良いでしょう。その前に、オールジャンルランダム再生をお勧めします。セッティングの荒が見えてきます。皆さんジャンルの好き嫌いはあるで...

  • 魂柱の開拓 新素材を木取る

    前回お知らせした、新たな魂柱(サウンドポスト)を作ってみましたがまずはおさらい!写真奥の左から アピトン、ビーチ、米松、基本はALLアピトンアピトンを支柱(ケース)内に収め、音色付けを抑え、優れた周波数のみを特性をひきだします。・アピトンは高・中・低と周波数のバランスが良い。深い音場が広がる傾向・ビーチは木材には珍しく、音場を締める傾向・米松は針葉樹ですが、やさしい音色で音場は平坦に広がる傾向基本は...

  • 特許取得! スタンド部材及びそれを用いたスピーカースタンド

    ・待ちに待った特許証ようやくこれ↓が届きました (個人での取得の為、個人情報はふせてあります)特許登録申請から約3年・・・待ちに待った特許登録証が届きました。・特許6476373号発明の名称は”スタンド部材及びそれを用いたスピーカースタンド”です。木材の利点を最大に利用し、その素材と形状・その構造でおこる物理的作用を取り入れ、その新規性が特許として認められました。・製品化完了既に、いつでも作れる準備は整...

  • 囲炉裏の火棚

     ご注文を受けて囲炉裏の火棚制作音響とは全く関係ないですが・・・囲炉裏の火棚の完成です。 材料はケヤキ。材料の関係で1点物ですかね!欅(けやき)は今では探すのに苦労します。とっても高価な材です。珍しい注文だったので、記念にブログ残しておこうかと!ちなみに、火棚とは本来は作物の種や魚などを乾燥し、保存する場所らしいです。現在では、囲炉裏全体のイメージ的なデザイン用途ですかね?囲炉裏にはなくて...

  • ビーチ材を木取る

    ・ビーチ材を木取るアピトン・米松と来て、第3弾はビーチ材!日本で言う所の、ブナ。ですが、実際に木取りをすると、日本のブナより比重があるように感じます。ビーチ材は堅く、粘りがあり、家具などに適していますが、家具も曲木で使うか、小物玩具の造形に利用するか、いずれにしても狂い易い材なので、長物など安定を必要とする用途で使うには注意が必要です。主観的な音の感想としては堅く、粘りがある特長が示すように、弾む...

  • 米松を木取る

    ・米松を木取る魂柱の交換素材バリエーションとして米松をチョイス米松はエンクロージャーの素材として使われた程の素直な音質の素材。しかしながら米松が強すぎると平面的な音場になりやすい。全面に押し出して来られても困る・・・味付け程度が良好。基本はアピトン材を用いるも、4点支持の1点だけを米松にする事でスピーカーの高さを変えずに、違う雰囲気を感じる事が出来ます。現状の音に少しだけ何かが足りない場合などに、板...

  • Spotify Premiumが3ヶ月100円

     音楽ストリーミングサービスの大手Spotifyが日本でサービスを開始して1年が過ぎましたが、基本無料で楽しむ事が出来るのですが、いろいろ制限がつきます。今回わずか¥100で、3ヶ月のPremium体験のキャンペーンを12月31日までという期限付で発表してきた。 音質は言うまでも無いが、流し聴くには十分。何と言っても新譜が制限無く聴ける事は非常に有難い。とりあえず3ヶ月は楽しもう! この音質でも音場が良いと聴い...

  • インシュレーター・ボードとしての使用法

    いつもご覧いただき有難うございます。 先日告知しておりました、製品の貸出のお知らせです。 今回はインシュレーター・ボード(PPIB20,PPIB30)の貸出を致します。 スピーカーやスピーカースタンドの足元にお試し下さい。 貸出内容 PPIB20(高さ23㎜) 8ヶセット PPIB30(高さ33㎜) 8ヶセット 上記、いずれかを指定して下さい。 指定はございませんが、主にPPIB20はスピーカー下、PPIB30はスタンド下に 通常は3点から4点支持...

  • 久々の更新になりますが・・・

     久々のブログ更新になりますが、この間はと言うと… 継続してスピーカー再生における土台の影響について、深掘りしていました! 前回の時点で既に私なりの結論には近づいておりましたが、この間、その他の要素の変更でどのような変化を見せるか?確認・確認の毎日でした。同時に製品の安定制作の課題に取り組んでおりましたが、こちらも一定の目途がつきました。 また、この期間にスタンドの制作についてお問い合わせ頂いた...

  • ケボニー化技術 針葉樹を広葉樹に! 

      ケボニー化技術木材への新たな技術として、ケボニー化技術がある。この新技術は、カナダのシュナイダー教授が発明し、ノルウェーで実用されている技術です。世界的に広葉樹が枯渇の恐れがある現在の状況の中で、成長の早い針葉樹を広葉樹の特徴を持つ材に変える!と言うコンセプト。技術的には、柔らかい針葉樹材の細胞壁に農業廃棄物から抽出した物質を含浸させ、広葉樹のように堅い材質に変えると言う物 。この事に...

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