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ブログタイトル
Kさんのティータイム
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https://blog.goo.ne.jp/shige461124
ブログ紹介文
ケーキ作りやバラ造り、庭の様子や、街歩きなどを気儘に綴った日記です
更新頻度(1年)

109回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2016/11/28

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Kさんのティータイムさんの新着記事

1件〜30件

  • 中秋の名月

    今年の「中秋の名月」は8年ぶりに満月と重なった年だそうです。「中秋の名月」=満月ではなかったのですね。まだ月が上らない18時半ごろ、西の空には「金星」が、東の空には「木星」が明るく光っていました。月はまわりに障害物がある為、19時過ぎにやっと顔をだしました。ススキで飾り写真を撮りたかったのですが残念ながらススキはなし、コスモスで飾ってみました。金星(見えますかね)木星(これも、みえますかね)名月です中秋の名月

  • ほおずき

    ご近所から「ほおずき」を頂きました。赤い実が沢山なっている「鉢」です。我が家でも地植えで育てていたのですが、こんなに大きな実はつけたことがありません。この方は、鉢植えが主みたいです。やはり育て方が違うのでしょう。しばらくは「赤い実」を楽しめそうです。来年もこのように育ってくれるよう頑張ってみたいです。「抹茶のダフィン」を作りました。中に「栗の渋皮煮」を入れてあります。「ダフィン」、ドーナツとマフィンが合体したスイーツだそうでロンドンで人気だそうです。抹茶と栗がコロボされ、食べた感じはほぼ和菓子です。ほおずき

  • 彼岸花(白)

    金沢のお寺「香林寺」へお参りしてきました。白い彼岸花で有名なお寺です。禅宗のお寺で本当は「願掛け寺」で有名なお寺だそうです。境内には「白不動」「十六羅漢」「十二支像」が祀られていて、彼岸花はその「仏」達の周りに咲いていました。花は今が盛り、多くの善男善女達がお参りに訪れていました。十二支像には色とりどりの襷が掛けられていました。自分の干支の像に「願」を書いた襷をかけると、願いが叶うのだそうです。幟も沢山奉納されていました。「願掛け寺」ですから当然なのでしょうが、花を愛でに行った身にはチョット違和感が残りました。本堂の中には友禅作家で人間国宝の木村雨山の色紙が展示されていました。花鳥風月を描いた色紙、短冊です。淡い色で描かれていました。友禅の画のアイデアになるのでしょうか。また、能面、狂言面も展示されていました。...彼岸花(白)

  • 彼岸花

    庭の彼岸花が咲きました。「白」の彼岸花、増えてきました。紅白で咲いています。「白」は「赤」よりも咲く時期が少し早めです。彼岸花の上には「赤い美」が熟しています。「ヤマボウシ」の実です。チョット毒々しい色ですが、食べると美味しいらしいですよ。まだ食べたことはありません。この色と粒々がある形、チョット勇気がいりますね。ヤマボウシの実隣町の休耕田で咲いていた「ヒマワリ」です。初めて見る「花」です。河北潟のヒマワリを毎年孫と見に行くのですが、今年は見頃前に台風なみの風にあい、残念ながら倒れてしまいました。このヒマワリは今が見頃、遅咲きの品種なのでしょうね。近辺の田圃、耕作者が高齢になり生産組合のないところでは、休耕田が増えています。田園のところどころが、雑草に覆われている光景が目立ってきています。こうして「ヒマワリ」が...彼岸花

  • 今月のパン

    二種類のパンを焼きました。一つは「ベーコンエピ・ペッパー」。今回は、「大葉」「ベーコン」を入れました。緑の大葉とベーコンの切り口が鮮やかで、焼き上がりのパリパリした食感がたまりません。ちなみに、エピはフランス語で「麦の穂」という意味、その名の通り麦の穂のような形をしているパンです。もう一つは、レーズンを豊富にいれた「レーズン山食」です。レーズンはパンとの相性が良いですね。大葉、ベーコンをパン生地でつつみます巻き上げた「棒状」の生地を切りそろえます焼き上げレーズン山食今月のパン

  • 「大根そろえ菜」と「栗おこわ」

    8月20日過ぎに蒔いた「大根」、そろえ菜を採る時期になりました。相変わらず「虫」の良い餌場になっています。菜も穴だらけ、茎だけの菜もあります。まるまるとした「あおむし」を見ると腹が立ってきます。そろえ菜でもしっかりと「大根」を主張しています。サッと茹でればお漬物代わりになります。炒め物にも良くあいます。今日は人参、ちくわと炒め物を作りました。友達から「栗おこわ」を頂きました。旬の御馳走です。栗の下ごしらえに手間がかかります。作りたてをわざわざ持ってきていただきました。美味しかったです。またお願いしますね。大根畑そろえ菜栗おこわ栗おこわと炒め物「大根そろえ菜」と「栗おこわ」

  • 畑の花

    「畑」シリーズ第二弾、なんか可愛く感じたので畑の花を撮って来ました。一つは「芙蓉」に似た花、「オクラ」の花です。畑の中でも結構見栄えがします。淡い黄色の花です。畑は黄色の花が多いですね。もう一つは白い花、「ニラ」の花です。どこかのニラ農家さんがニラの蕾を「かき揚げ」にして食べていました。蕾は一つですが、開いて咲くと「こ手毬」のようになります。畑の奥に「おおたで」が咲いています。今年は肥料がきいたのか、2mちかくに育ちました。畑の花

  • 南瓜

    今年の「南瓜」です。晴れていたと思ったら雨になったりと、雨が多いこのごろですが地植えしてある南瓜を収穫しました。雨のせいか腐っているものもあり、昨年の半分くらいの収穫でした。南瓜の煮付、カボチャスープ、天ぷら等いろいろ楽しめる食材です。一個は「冬至」までストックしましょう。南瓜

  • 金沢

    久しく「ブログ」からご無沙汰しておりました。お盆以降、猛暑による夏バテ、下旬は天候不順で体調が思わしくなく鬱々としておりました。「大坂選手」と同じ「心」の病としておきましょうか。九月に入り元気が出てきたのを機に、金沢の友達に会いに行ってきました。久しぶりの金沢、友達行きつけの「底曳き割烹もんぜん」でランチを楽しみました。「まんぼう」中でお酒の提供は控えられているせいか、お客様は女性ばかりでした。9月1日から「底引き漁」が解禁、北陸の海の幸が豊かになってきました。その「幸」には会えませんでしたが友達との「昼膳」美味しくいただきました。早くいつものメンバーで「女子会」を開きたいですね。「もんぜん」があるホテル庭の秋明菊が咲き始めました金沢

  • 夏野菜のおばんざい

    我が家の夏野菜を使った「おばんざい」です。なす、おくら、ピーマン、トマト、そして金糸瓜。我が家の夏野菜ももう終盤をむかえています。今年は、夏野菜の寿命が短かった気がします。そろそろ大根を蒔かないとという時期なのですが、長雨でまだ畑の準備が出来ていません。今日の「おばんざい」は、「マーボナス」「焼き魚のピーマン添え」「焼きナスのオクラ添え」そして「金糸瓜の酢漬け」(ネーミングは勝手連)でした。夏野菜のおばんざい

  • お盆

    孫達が時差で帰省しました。東京の孫は残念ながら自粛、これであしかけ3年は会っていません。近くの孫は同じ県内なので会う機会はありますが、ここのところ「まんぼう」で会う機会は減っています。それぞれ二泊づつの帰省、プールへ行ったり、花火をしたり楽しんで帰りました。苦労したのは、食べ物今回はお任せモードで豪華な「手巻き寿司」パーティ。第二弾は「お菓子造り」、ちびパテシエが「フィナンシェ」を焼きました。上々の出来です。今年のお盆は「雨」のお盆でした。季節が少しずれているように感じます。また、全員集合で「流しそうめん」をやれる日がくることを願っています。お盆

  • パート・ド・フリュイ

    「パート・ド・フリュイ」を作りました。フランス語で「フルーツゼリー」のことです。以前に作った時は「フランボワーズ」だけでしたが、今回は5種類に挑戦しました。色どりが多く味もバライティに富み楽しめました。種類は「パッションフルーツ」「ブラックベリー」「パイナップル」「青りんご」そして「フランボワーズ」です。ちょっとした「宝石箱」のようでしょう。台風9号、日本海で温帯低気圧になりましたが、昨日の夜は相当な風でした。樹々の枝が折れ道路に落ちていたりしましたが、こちらでは大きな被害はありませんでした。山陰や東北の方では大きな被害がでておりお見舞い申し上げます。パート・ド・フリュイ

  • ハス

    連日の猛暑、夏バテぎみです。コロナ感染者がまた増加してきました。金沢は昨日から「まん延防止等重点措置」の適用を受けています。今月末までの予定です。そんな中久しぶりに孫守りに行ってきました。今月で一歳半になる「孫」、身体にぼつぼつができました。「水イボ(?)」とか、痒みはなさそうで気にしていない様でした。会ったとたん両手を出して抱っこ要求、元気でなによりでした。写真は孫の所へ行く途中、国道沿いにある「ハス田」、綺麗な花がさいていました。ハス

  • 今月のパン

    チャバタ今回のパンは「チャバタ」、イタリア語で「スリッパ」が語源の平べったく四角いパンです。中には「クルミ」と「パルメザンチーズ」を入れてあります。焼くと香ばしいかおりがひろがります。パールチョコパン小さめのコッペパンに切込をいれチョコクリームをはさみ、上からパールチョコで仕上げました。余り甘くない大人のチョコパンです。庭の「オニユリ」、今年も咲いて来ました。今月のパン

  • カシニョール

    今日は友達と金沢にでかけました。一度行きたいと言っていたレストラン「「DELSOL(デルソール)」に寄りました。フランスの現代画家カシニョールの作品がまだ飾られていました。6月で終わると思っていたのですが、ラッキーでした。なんとも味のある淑女です。石動山ゆり庭の「石動山ゆり」が満開になりました。カサブランカみたいに大きなゆりですよ。カシニョール

  • お菓子教室

    今日は「ケークパッションアマンド」と「苺チョコプリン」を習いました。あちこちで「梅雨明け」宣言がきかれますが、こちらはまだまだのもよう、今日も昼過ぎに突然の豪雨、ビックリです。梅雨明けがちかいのかもしれません。今月は、次女と長男の誕生月、習ってきた「ケーキ」を「バースディケーキ」にしようかな。お菓子教室

  • 金沢でランチ

    友人と金沢でランチをしてきました。駅前の「ホテル日航」内のレストランです。ロビーは静かでしたが、お目当てのお店は予約で満席、緊急事態が解除され皆さん羽を伸ばしているのでしょうか。(人のことは言えませんが・・・)和食処でランチ、六階だというのに素敵な庭があり、庭を眺めながらランチを楽しみました。デザートは「胡麻ブランマンジュ」、そして熟女様特典で、コーヒーと特性どら焼きがついてきました。熟女様特典金沢でランチ

  • ピンク・カサブランカ

    立派な「カサブランカ」をいただきました。通称「ピンク・カサブランカ」だそうです。厳密には、カサブランカは「白」、ピンクやイエローは別の品種だと初めて知りました。「エレガントなユリ」で良いとおもいますが、園芸品種的には違うのだそうです。ともあれ立派な花ですね、いただいて五日程経ちますが、まだまだ衰えを見せません。家にも「カサブランカ」(白)がありますが、まだ蕾のまま、雨が続くせいかなかなか咲きません。いつもは六月に収穫できる「トマト」(露地栽培)もやっと熟してきました。今年の天候は少し変ですね。連日の雨で畑の「草」だけ元気に育っています。(;∀;)ブラックベリーもう熟した実があっても良いころなのですが、庭のベリーはまだまだみたいです。ピンク・カサブランカ

  • 梅シロップ

    いつも叔母から頂く「梅」、今年はなぜか不作で頂けませんでした。一昨年は「梅干」、昨年は「梅シロップ」を作りましたが今年は残念ながらと諦めていましたら、思わぬところから梅を頂きました。昨年は漬けなかったのでまず「梅干」に3k漬けました。まだ余っていたのでなににしようか迷ったのですが、「梅シロップ」を作ることにしました。梅は熟れ気味だったので、漬け込みには氷砂糖と「酢」を使いました。酢をいれると「発酵」を抑えられるそうです。昨年の「梅シロップ」(写真左)は良い色に仕上がりました。美味しそうでしょう。この時期、また「水害」のニュースです。熱海市の皆様にはお見舞い申し上げます。梅シロップ

  • オニヤンマ

    今朝、畑で見つけた光景です。なんと「オニヤンマ」が羽化していました。それも「葱畑」でです。長年、畑をしていますが初めての遭遇です。ヤゴは水の中で成長し羽化する時、陸に上がってくるはずなので、近くの小川からのこのこと畑に来たものと思われます。適当な草木がなかったのでしょうか、近くに「トマト」「ナス」「キュウリ」等あるのになぜ「葱」だったのでしょう。思案していて目を離したすきにどこかへ旅立っていってしまいました。庭のブルーベリーは今年も「鳥」達のおやつにされてしまいましたが、草に囲まれた畑の「ブルーベリー」は鳥害にあわず実ってくれました。オニヤンマ

  • パッション・フランボワーズ

    フランボワーズ(木いちご)のムースと、爽やかなパッション・フルーツのムースとの組み合わせ。酸味が爽やか、夏用(?)スイーツです。苺好きなので、贅沢につかいました。パッション・フランボワーズ

  • 青梅アチャール

    友達から「青梅」をいただきました。これまでは、梅酒、梅シロップなど作っていましたが、今回は目先の変わったところで、「青梅アチャール」に挑戦しました。「アチャール」はインドやパキスタンなど南アジアの漬物、スバイスが効いたオイル漬です。材料のスパイスはあまりなじみのないものばかり、探さなければと思案していたらパン仲間の友人が「家にあるからどうぞ」と声をかけてくれ助かりました。梅は種を除き果肉だけを使います。レシピを見ながらなんとか仕上げました。一週間ほど寝かせて完成になります。見た目、辛そうです。漬け上がりが楽しみです。使用したスパイス・マスタードシード・フェヌグリーグ・ビングパウダー・タマリンド・チリバウダー青梅アチャール

  • 紫陽花

    梅雨には「紫陽花」が似合います。我が家の紫陽花もイキイキとしてきました。「アナベル」「柏葉アジサイ」も今がさかりです。玄関では「クジャクサボテン」が鮮やかな朱色で頑張っています。紫陽花

  • 今月のパン

    枝豆フォカッチャ「フォカッチャ」、イタリアのパンです。古代ローマ時代から作られていたと考えられピザの原型と言われています。その生地に枝豆、ベーコンを埋め込み表面にオリーブオイルを塗り、コショウ、塩を振りました。マーブル・ショコラ・スリジェ生地でチョコレートを包み、四つ折りにしました。ダークチェリーを表面と中に埋めアクセントをつけました。今月のパン

  • 犯人は雉(?)

    朝から「ケーン!ケーン!」と賑やかな雉の声、繁殖期も最盛期、そろそろ雛の巣立ち?でしょうか。隣の空地に「巣」があるらしく、この春から賑やかです。空地の隣の畑に行ってビックリ、初物を待ち望んでいた「キュウリ」が無残な状態に、それも二本、綺麗に食べられていました。カラスだとこんなふうには食べません。犯人は「雉」のようです。被害にあった「キュウリ」犯人は雉(?)

  • ワクチン接種

    いよいよ我が家も「接種」がはじまりました。二人共「かかりつけ医」接種なので、集団接種の方より少し遅めの開始となりました。近くにいる義妹達は一人が医療関係者でいち早く終了、もう一人は集団接種の予約に幸運にも初回当選、もう二回目の接種を今週すませました。我が家ではまず私が今日一回目の接種、副反応はいまのところありません。義妹達の一回目は一人が腕を上げれないような「痛み」があり、二回目は次の日に発熱があったそうで、もう一人は一回目はなにもなく、二回目の時次の日に発熱したそうです。二人共一日で治まっているので通常の副反応なのでしょう。さてこちらはどうなるか、とにかく早く接種を終え生活に余裕を持ちたいですね。主人は今月末、一番遅い接種です。落ち着かないですね。庭の「やまぼうし」。今年は沢山の花が咲きました。そして大きく感...ワクチン接種

  • バラ

    今年のバラ、最終期にはいりました。私こと、2週間ほど体調を崩し、こもっていました。熱はないのですが咳と鼻水に悩まされお医者さんに行くと「コロナ」扱いで隔離され、いつもの診察室とは別室で診察をうけました。PCR検査かなと思ったのですが、普通の風邪薬を処方され放免されました。この風邪薬がまた曲者で服用すると半端ない眠気に襲われ、外出はままならず一日ステイホーム状態でした。おかげで庭の草取りが進みましたよ。今年は風の強い日が多く、鉢物が多い我が家の庭は被害甚大、バラも枝が傷つくなど、いつもより花数が少ない年となりました。眠気の強い風邪薬はかえてもらいました。なんとか体調も回復、来週は「ワクチン接種」です。バラ

  • ニンニクの芽

    三日続いた雨がやみました。畑のニンニクの芽が大きくなっていました。我が家は二人共この「芽」が大好きです。さっそく旬の芽を収穫、肉炒めにして「ディナー」の食卓にのせました。雨でうなだれていた「バラ」が陽をあび蘇りましたよ。これから「バラ」の季節です。ニンニクの芽

  • タイカレー

    タイカレーの教室に行ってきました。今回は「チキンカレー」。ルーは、玉葱、ニンニク、生姜、トマトそしてクミンやターメリック等、数種のスパイスを煮込みます。ジャガイモ、人参は入れません。最後に「鶏肉」を入れ充分に煮込みます。「志賀の里」の別荘地、静かな林に囲まれた一軒家で美味しくいただきました。スパイス入れタイカレー

  • 今月のパン

    「お花のピッツア」:花びらにソーセージを入れてあります。プチトマトとアスパラを添え「ピザ」風にしました。「シルキー抹茶食パン」:抹茶パウダーを生地に混ぜ込みました。シルクのようなしっとり柔らかい焼き上がりになりました。抹茶の香りがほどよく美味しいパンになりました。ワンポイントで「ピヨちゃん」の焼き印を押してあります。今月のパン

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