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ブログタイトル
Kさんのティータイム
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/shige461124
ブログ紹介文
ケーキ作りやバラ造り、庭の様子や、街歩きなどを気儘に綴った日記です
更新頻度(1年)

134回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2016/11/28

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Kさんのティータイム

Kさんのティータイムさんの新着記事

1件〜30件

  • パリ・ブレスト

    車輪を意識したリング状のフランスのお菓子です。名前の由来は「パリ~ブレスト」間の自転車レースを記念して作られたとの説と、「パリ~ブレスト」間の鉄道の開通を記念して作られた、という説があるそうです。決まっているのは「リング状のパイ・シュー菓子」。今回はハロウィン仕様で、カボチャクリームが入っています。「つわぶき」パリ・ブレスト

  • 今月のパン

    今月のパンセモリナ・フォカッチャ生地にセモリナ粉を使用、サンドイッチに適しています。栗餡あんパン季節の「栗餡」を中にいれたあんパンです。今月のパン

  • ししとうの佃煮

    旬はすでに過ぎていますが、「ししとう」がまだ沢山生っています。青々とした立派なししとう、食べてみてビックリ、辛くて辛くて「唐辛子」を口にしたような辛さに悶えてしまいました。先祖返りしたのですかね。捨ててしまうのももったいなく思って相談したところ、「唐辛子代りにつかったら」「佃煮にしたら」と友達からアドバイスをいただきました。そこで、「辛いししとう」にししとうの葉、ピーマンを加えて佃煮にしてみました。辛さは少しのこりましたが、ご飯のお供に丁度いい具合、意外と美味しく仕上がりました。辛いししとうをお持ちの方、試してみて下さい。(辛いのが苦手の方はご遠慮下さい)ししとうの佃煮

  • 石川の石を彫ろう2020

    昨年につづき、「石川の石を彫ろう2020」無名の彫刻家展を鑑賞してきました。友人は今年もコツコツと石と向き合い作品を出品していました。半年余り良く頑張りますね。友人の作品は、お花の先生らしく「花器」とメルヘンチックな妖精、なかなかの出来です。「可愛いね!」というと「あなたの墓碑にあげようか」「ハンサムなの彫って」とシルバーエイジ会話で盛り上がりました。他の作家さんの作品石川の石を彫ろう2020

  • 子持ち鮎

    友達と庄川の「鮎や」へいってきました。子持ち鮎の季節まっさかりですね、開店前から長蛇の列、「平日なのにすごいね」と思っていたら、今日から「子持ち鮎の食べ放題」が始まったのです。本当は昨日来る予定だったのですが、都合で今日になり「ラッキー!」。今年の「鮎」を心ゆく迄堪能してきました。このお皿でおかわりOKなのです(何回でも)子持ち鮎

  • 大文字草

    世間なみに「GoToトラベル」を計画したのですが、主人が怪我をしたためおじゃんになりました。庭の花々に慰めてもらっています。大文字草クチナシの実秋茗荷の花(白いのがそうです)大文字草

  • 知り合いの空地の草刈を頼まれました。主人にお願いし草刈をしてもらっていたら、「栗の木があるよ」と主人から招集がかかり、草むらを探したところ立派な「栗」を収穫できました。そんなに大きな木ではありませんが、沢山「イガ」をつけています。持ち主に連絡したところ「どうぞ、お好きなように」というわけで頂いてきましたが、さてどうしましょう。「栗蒸し羊羹」という友人のリクエストがありますが・・・栗

  • 分福茶釜2

    カフェ「分福茶釜」の母屋、岩穴家で「火様」が今も受け継がれています。ただ、今まで囲炉裏で守られていたのと違い「ランプ」になりました。「アルコールランプ」2個が薪ストーブのなかで300年余燃え続いてきた「火様」を受け継いでいるのです。岩穴家は常時住人がいるわけではありません。「火様」の監視はネットワークを利用した監視カメラで常時監視、「アルコールランプ」は2週間もつそうで、能登里山クラブのメンバーがお世話をして「火様」を絶やさないようにしておられます。「火様」が守られていた「囲炉裏」。写真は「岩穴家」のものですが、300年保ってきた「中屋家」の「囲炉裏」も同じものです。ただ、周りは畳敷きでなく「板敷」でした。梁がむき出しの高い天井薪ストーブの中の「火様」分福茶釜2

  • 分福茶釜

    七尾市中島町河内地区の「岩穴(いわな)集落」に300年以上前から受け継がれてきた「火様」。その「火様」を今も守っている「岩穴家」が、納屋を改築し「分福茶釜」というカフェを7月3日にオープンしました。能登鉄道「中島駅」から10km余、車で20分程の山の中にあります。以前は12件あった集落は現在4件(5人)だそうです。なぜ、こんな所に「カフェ」なのか、これには「火様」をなんとかして将来に残したいとの強い思いが「岩穴家」の娘婿森田さん(埼玉県在住)に沸き起こったからだそうです。森田さんは「能登里山クラブ岩穴」を立ち上げ、「火様」を守っておられます。「火様」及び「分福茶釜」については『古民家岩穴』にアクセスして下さい。カフェのランチ又野龍也さん(水墨画家、「まんが日本昔ばなし」の演出、作画など)の「岩穴家」全景。集落を...分福茶釜

  • すだち

    「すだち」を頂きました。和歌山県紀ノ川産のすだちです。沢山頂いたので「すだちのハチミツ漬け」をつくりました。材料はすだちとハチミツだけ、すだちを薄くスライスしハチミツと漬け込みます。炭酸を注いでスカッシュ、お湯を注いでホット、ミルク割りなど、いただき方は色々。仕上がりが楽しみです。すだち

  • 彼岸花

    庭の彼岸花が咲きました。いつもより少し遅めかなと思います。9月20日の「お熊甲祭り」のころ満開となるのですが、1週間ほどずれています。今年はコロナ禍でお祭りが中止になりました。彼岸花も悲しかったのでしょうか。彼岸花

  • たいやき

    しっぽまでたっぷりと「小豆餡」がつまっている「たいやき」。このたいやきを焼いているのは、スーパーの玄関脇でご商売をして35年、現在のスーパーでは5年になる移動販売車です。移動といっても、35年前から同じ系列のスーパーの前だけで焼いているお店です。そして、1個のお値段は「百円」、これも35年まえから変えていないそうです。諸物価高騰のなかがんばっていますね。百円を持って買いに来てくれる子供やお年寄りが多く、なかなか値上げできないのだそうです。奥さんはスーパーの中で「たこ焼き」屋さんをやっているそうで、仲良く「焼き」商売で羨ましいですね。たいやき

  • 西王母

    雨のせいか急に涼しくなりました。気付かなかったのですが「西王母」が咲いていました。敬老の日孫からお便りが届きました。今日は運動会でしたが、コロナ禍で家族1名だけの参観でした。元気がなによりです。西王母

  • チーズケーキ

    高級ブドウ「シャインマスカット」を使った「チーズケーキ」を作りました。孫達は皮ごと食べれるこのブドウが好きですが、家ではなかなか買えないブドウです。その高級ブドウを使って「ケーキ」を作りました。ケーキのベースにもマスカットのスライスが入っている贅沢なケーキです。明日、友達とお茶会を開きます。皆でじっくりと味わいたいと思います。ほうれん草とベーコンのキッシュパン生地で作ったタルトにほうれん草、ベーコンをちらし、卵、生クリーム、牛乳を流し、パルメザンチーズをかけ焼き上げました。チーズケーキ

  • バースデーケーキ

    3兄弟の真ん中が4才になりました。おじいちゃん、おばあちゃんも招待され「誕生会」が開かれました。メインはやっぱり「バースデーケーキ」苺たっぷりのケーキで、デコレーションのメインは「ポケモン」のキャラクターでした。名前を聞いたのですが覚えられませんでした。カードも貰ってご機嫌でした。秋のめぐみ9月に入ってからも暑い日が続きますが、秋の恵みは確実に実っていますね。友人から「栗」と「イチジク」を頂きました。ただ、今年はあまり出来が良くないそうです。我が家の「ブルーベリー」は熟す前から鳥さんに食べられてしまいました。いつもは気にかけない畑横のブルーベリーも被害をうけました。熊の目撃情報も頻繁です。山に食べ物が少ないのか人里の美味しい物に慣れたのか、だんだん鳥害、獣害に悩まされることが多くなってきたこのごろです。バースデーケーキ

  • あかりちゃん

    次女一家のベンガル猫「あかりちゃん」、近ごろのお気に入り場所は天窓から日の当たるテーブルの上みたいです。暑くないのでしょうか。たまにしか顔をあわさないので、愛想よくありません。もう家族の一員になって4年、3才だった孫は小学2年生になりました。こっちは齢を数えたくありません。畑のトマトの横で「ケイトウ」が咲いています。特に世話をしているわけではないのですが強い花ですね。毎年、咲いてくれます。今年は一段と背丈が大きく育ちました。あかりちゃん

  • お寺の珈琲

    「たけわら珈琲豆店」、七尾市伊久留町の浄願寺というお寺の住職が境内に焙煎所を作り珈琲豆を販売しています。どんな珈琲だろうと買いにいったのですが、残念ながらお留守。市内の和蝋燭店で「ドリップバック」の販売を始めたと知り、和蝋燭店でバックを購入してきました。バック5袋入りで千円、朝用、昼用、夜用の混ぜ合わせでした。いままでのバックは深いカップでないとうまく抽出できなかったのですが、このバックは浅いカップでもうまく抽出できるように作られていました。夜用はカフェインレスと配慮されていて気配りも「良」、さすがお坊さんの焙煎豆でした。お寺の珈琲

  • 空中散歩

    8月から夏バテでブログの更新がおろそかになっています。9月に入ってからもなかなか調子がもどりません。今日は自分ネタでなく息子のネタでご勘弁ねがいます。先日、息子夫婦がパラグライダーに挑戦してきたそうで、写真を送ってくれました。パラグライダーからの景色が素晴らしかったので拝借することにしました。場所は白山市鶴来町、獅子吼高原から飛び立ち高度600mの空中散歩を15分間楽しみ高原下の着地点に降りるのだそうです。ちなみに、完全予約制で料金は1万円(子供も大人も)。また、気象条件によっては飛ぶことができません。この日は条件が良く、日本海まで綺麗に眺められたそうです。でも飛ぶ前は緊張したそうで、特に息子の方が「事故らない?」と心配ばかりしていたそうです。「子供が3人いるんだから・・・」と言っていましたが、はて真相は???空中散歩

  • 自粛解禁

    久しぶりに友人宅に招待されお昼をおよばれしました。電話やメールで連絡をとりあっていましたが、顔を見るのは約2週間ぶりです。実は友人の娘さん家族が「都会」からお盆休みを利用して帰省していたため、「2週間、自粛します。会いに来ないで下さい。」と自らを隔離宣言。お友達の多い友人なので、皆ビックリ、「さすが元看護師」と感心していました。「自粛」明け、友人も人恋しかったらしく、「もういいかい」と電話したところさっそくご招待を受けました。友人手作りの料理でおもてなしを受け、話にも花が咲き楽しい「ランチ」となりました。自粛解禁

  • カボチャ

    今年、初めて「カボチャ」を植えました。「そうめん南瓜」はなんとなく畑の奥で自生(?)している感じで毎年数個収穫していましたが、カボチャの「苗」を購入し植えたのは初めてでした。「えびすカボチャ」を2本、「バターナッツ」を1本、「甘龍」を1本と欲張って三種類を植えました。成果は「えびすカボチャ」が7個、「バターナッツ」1個、「甘龍」3個でした。「えびすカボチャ」の苗は2本植えたのですが、苗が大きかったせいか強風の被害にあって1本が折れてしまいました。手抜きで「風」除けをしなかった「罰」です。でも1本は頑張って7個の実を生らしてくれました。「バターナッツ」は残念ながら1個、「甘龍」は美味しかったのかカラス被害にあって3個の収穫でした。ひょうたん型が「バターナッツ」、長いのは「甘龍」、丸いのは「えびす」、奥の白いのは「...カボチャ

  • 霧吹き草

    思わぬ鉢から「霧吹き草」が大きく育っていました。種がとんだのでしょう。いつもの鉢以外はなかなか育たないのです。なぜかと言うと、小さい時は雑草と間違えすぐ取り除いてしまうからです。庭の片隅に残っていた「霧吹き草」、しっかりと自分を主張していました。「おかずパン」と「お菓子パン」を焼きました。おかずパンはコロッケを挟んだ「コロッケパン」、ソースとパセリがかかっており、立派な主食パンに焼き上がりました。お菓子パンは杏のシロップ煮が入った「サマークグロフ」杏の香りが口の中で広がるデザートに最適のパンです。霧吹き草

  • 夏休み

    毎年、孫達が集合し「流しそうめん」が定番の夏休み、今年は東京組が自粛で寂しい夏休みになりました。それでも今年2年生になった金沢の孫が一人でお泊り。畑の収穫や水やりの手伝いをしてくれました。お礼に6月にオープンした「お祭り会館」に行ってきました。ここは七尾の主なお祭りが展示と体験ができるミュージアムで、「青柏祭」「向田の火祭り」「石崎奉灯祭」「お熊甲祭」が紹介されていて「向田の火祭り」を除き祭りの主役がそのまま展示されています。今年は、全ての祭りの中止が決まり残念です。ここで、祭りの熱気を少しでも味わえたかと思いましたが、孫には「妖怪ウオッチ」のDVDのほうがツボにはまったようでした。デカ山を引く疑似体験海辺の足湯で一服夏休み

  • 我が家のひまわり

    「サンビリーバブル」が咲きました。ひまわりの新品種だそうです。庭には黄色い色がひろがっています。主なのは「ルドベキア」、小型ですが繁殖力の強い花です。ひまわりらしい「サンビリーバブル」に頑張ってもらいたいですね。我が家のひまわり

  • ぶどう狩り

    孫と河北潟のひまわり村に行ってきました。梅雨が明け暑い日が続いたせいかひまわりは元気がありませんでした。ひまわり村の後、近くにある「モアイ農園」で「ぶどう狩り」を楽しみました。農園の入り口に大きな「モアイ像」があります。時々走る河北潟農道から見える「モアイ像」で気になっていたのですが「ぶどう狩り」ができることは初めて知りました。夏休み期間なのですがお客さんはあまりいません。コロナ禍が影響しているのでしょうか。ブドウはデラゥエアのシーズンが終わり中粒品種の「バッファロウ」。制限時間は1時間、孫は二房、こちらは一房が限度でした。頑張ったのですがあまり食べれないですね。ぶどう狩り

  • 向日葵

    なかなか梅雨が明けません。日本列島は「コロナ」と「豪雨」で疲弊しています。そんな中「向日葵」の元気な姿に癒されてきました。河北潟の「ヒマワリ村」は有名ですが、今回は白山市旧鳥越村の「向日葵」です。花は河北潟のものより少し小さめですが、畑が道路より下にあり上からの眺めになるので見事です。ランチは同じ旧鳥越村にある「古民家カフェはせがわ」でいただきました。築100年の民家をそのまま利用した食事処で、廊下やお部屋に色々な人形や工芸品、花嫁のれんなどが飾られていました。「はせがわ」のミニギャラリー向日葵

  • 蓮寺

    天然記念物の「蓮」がある「蓮寺」、金沢の持明院にお参りしてきました。蓮は「妙蓮」(みょうれん)学名「多頭蓮」と言うそうです。場所は金沢市神宮寺町、IR東金沢駅近くの街中にあります。お寺は高野山真言宗で本尊は「不動明王」。「妙連」は弘法大師が種を蒔いたとか、境内には裏千家の千仙叟(せんのせんそう)ゆかりの茶室もある由緒あるお寺でした。8月10日まで「観蓮の会」が開かれています。蕾は普通のハスと変わりません。多頭と言われるように花が三個寄っているようです。「妙蓮池」には「半夏生」も植わっていました。本堂への廊下から観た「妙蓮池」千仙叟ゆかりの茶室「一草庵」持明院の御朱印蓮寺

  • 岩ガキ

    柴垣の天然岩ガキが「道の駅のと千里浜」で販売されました。今年は天候不順で漁ができず一ヶ月ぶりの出荷だそうです。天然岩ガキは今が旬、身が大きく濃厚で海のミルクと言われています。食べ方は色々、獲りたてなら「生」が一番ですが、主人は勇気がないので「ワイン蒸し」でいただきました。養殖ガキのように一口では食べきれないですよ。コロナ禍で蒸暑い日々に負けないようにと少し贅沢しました。庭のオニユリ。一段目が咲きました。岩ガキ

  • ハスの花

    「ハスの花が咲きましたよ!」とバラ友達から電話がありました。数日前にもあったのですが観に行けず次の日にはもう散り始めで、二番目の蕾に期待していました。今朝、二番目の蕾が開きさっそく連絡をいただいたのです。このハスはバラのガーデンを作った時、なにかのご縁で手に入れたようです。小さな鉢ですがすくすくと成長し蕾を二個つけたようです。綺麗な色ですね。花ハス公園やハス田の花に負けないインパクトを与えてくれました。友達宅には睡蓮もあり、じめじめしたこの時期を華やかな色で楽しませてくれます。パイナップルリリー半日陰の玄関先なので、行儀悪く育ちました。ハスの花

  • 水蜜桃パフェ

    パフェむらはたの東山店「金澤パフェむらはた」で水蜜桃パフェをいただいてきました。このお店は6月5日にオープンした「味の十字屋東山本店」の二階にあります。ひがし茶屋街とは通りをはさんでいますので、見晴らしはよくありませんが、駐車場が隣にあり、散策帰りに一休みするには絶好の場所です。一階の「味の十字屋」ですが、ここには和菓子や工芸品など金沢を代表するさまざまな専門店が入っており格好のお土産屋さんとなっています。ヒマラヤスギの「松ぼっくり」(?)金沢市民芸術村で見つけた「白いタマゴ」、ヒマラヤスギの実だそうでなんとも不思議な光景です。秋には茶色になりバラの花のようになるそうです。水蜜桃パフェ

  • 白ナス

    白ナスを収穫しました。今年初めての栽培です。名前は「メランツァーネ・ラテ」、イタリア白ナスです。苗を2本植えたのですが、沢山実ってくれました。普通のナスに比べ「実」がしっかりとしており、硬いのが特徴みたいです。そのためか出汁が染み込みにくいようです。どう料理しようか悩んでいます。とりあえず原産にちなみ「洋風チーズ焼き」を作ってみました。焼いても型崩れせずしっかりとしています。チーズに合いますね。白ナス

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