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ブログタイトル
幸せになろう、肩の力を抜いて。
ブログURL
https://magenta-energy.muragon.com/
ブログ紹介文
自分を導くエンジェルナンバーの存在に気づいた。 心が折れてばかりいる私がそのメッセージの助けを借りて
更新頻度(1年)

40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2016/11/15

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ハンドル名
美月さん
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幸せになろう、肩の力を抜いて。
更新頻度
40回 / 365日(平均0.8回/週)
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幸せになろう、肩の力を抜いて。

美月さんの新着記事

1件〜30件

  • 自分を許し、自由になる

    天赦日の今日 あらためて ありのままの自分であること 自分のしたいようにすること、過ごすことを 自分に許す日にする それでいい、と認める日にする 誰かや何かに 縛られたようになっていたのは じつは、自分でみずからを縛っていたのだと気づいたりする 自分が自分を許さずに 身動き...

  • あなたの使命

    あなたなら大丈夫 これまでの経験で 深い悲しみや 悔しさ 淋しさ それら人の心の痛みを知ったあなたは ほんとうは 大きな愛を持っている人 だから もう それらに負けたり 自分を卑下したり 心を振り回されたりしないこと あなたなら 大丈夫 あなたがはじめから持つ 大きく 深い...

  • ゆっくりと

    ゆっくりでいい ゆっくり動こう ゆっくりと感じよう ゆっくりと取り組もう あくせくする心を そっと説き伏せて 自分のペースで 自分の呼吸で そうしてみたら 忘れかけていたものを思い出すことができた それは いとおしむ心だったり 周りにあるものへの感謝だったり 何かが好きだっ...

  • 一日の終わりに

    1日を終えたときに 例え、その日がどんな日であったとしても 『よくやったね』 『今日もできるだけベストを尽くして、頑張り抜きましたね』 と自分自身に向かって言う 自分の肩を叩き、ねぎらうのだ 自分自身をハグしてもいい 非の打ち所がない満足のいく日を過ごしても 反対に 何か気...

  • 自分を赦すこと

    自分自身をゆるすこと 自分自身をやさしく 大切に思い 愛で包むということが どんなに 素晴らしく 計り知れないパワーを持っているのかを わたしたちは よく知らないで生きている でも 神様も 天使も わたしたちになんらかの形でメッセージを投げ掛けてくれるもののすべてが いま、...

  • 正しさという「剣」

    人として 正しくあるべきだと ずっと思ってきた それがどんなに 自分や他人に厳しいことであっても 当然のことだと疑わなかった でも 「正しさ」は時に 人も自分も裁き 心に剣を突き立てる いつも正しくあるべきことが 良いこととは限らない 「正しさ」を選んで 自分自身に無理を強...

  • 光に向かう途中で

    思うようにものごとが進まない やってもやっても終わらない家事や雑用 片付かないごちゃごちゃした部屋 解決の見えないこと 不安 いま、心がこうしたモヤモヤしたものに取り囲まれたままで 居心地がわるい どこに目を向けてもスッキリしない 成果が目にみえて上がっていない気がする 見...

  • 祝福の虹

    空に虹が現れた 心に決めたことがあった 『自分に優しくする』 『自分を許す』 『自分を愛する』 言葉ではわかっていても 心で納得できていなかったこと どうしても 心のどこかで 自分を裁いていたし 至らない自分を 蔑んでいた でも ただ、今のこの自分を それでいいのだ、と 無...

  • ありのままで愛される

    ある人のブログで この世界に存在する あらゆるものが この自分に向かって 愛を送ってきているのだ という記事を読んだ わたしも そう思っている 人から愛されようと 努力をしたりして それでも 人から思うように 愛されなかったり 評価されなかったり 孤独を感じたりするけれど ...

  • 変革

    わたしなんか 自分なんか そんなふうに自分を卑下すること 卑下する言葉を選ぼうとすることを やめよう わたしたちは いつでも ここから 今いる場所から 今ある状態から いくらでも 変わっていくことができる ただ 『変わっていける』と信じさえすれば 根拠なんていらないのだ 下...

  • 再会

    コロナ禍で 今まで当たり前のように続けられてきたことや習慣が ストップを余儀なくされた まるで 時間が強制的に 止められてしまったようだった この数ヵ月の間を過ごしながら これまでに起きた 色々なことを思い出し 忙しさのなかで 気づけないでいたことを 気づくことができて 見...

  • 一本の動画

    一本の動画に 心が洗われる 自宅の台所でお手製のサンドイッチを作り 早朝の散歩へと出掛けていく 車をとばし どこか緑の自然が広がる 清々しい朝の風景へ向かう 夏の緑の みずみずしい田園風景が広がる その人の目線で 感性で捕らえた 美しい風景 朝の光を受けて 稲穂がいっせいに...

  • 悔しさと、寂しさと

    悔しい、 淋しい、 と思わされることがあった。 その気持ちをなんとかぎゅっと押し込めて ないことにしよう 大人の振る舞いをしよう なんて無理なことだった 昔から ことあるごとに思わされてきた、これらの感情 あのときも淋しかった 自分だけがその場から浮いていて 誘われなくて ...

  • 私の姿

    どんな自分になりたいか 未来に どんな自分になっていたいか 目を閉じて 心に浮かぶ それは 風に吹かれながら 広い広い緑に包まれた澄んだ空気のなかに 佇む自分がいる 空は高く 空気は澄んでいる 風を従えて 森の木も 空の光も 味方につけた 輝き、愛に満ちた自分が 柔らかな風...

  • 自分を包む力

    今日も一日が終わろうとしている どんな日だったであろうと どんな自分だったであろうと 神様は 『今日もよくやりましたね』 『頑張りましたね』 と言ってくださる その証拠に こんなに美しい夕焼け空を 毎日のようにプレゼントしてくれる たとえ 心がささくれていても 心が萎えてい...

  • 光の筋

    仕事を終え、職場の外に出た 心のなかはいつものように 色々な思いでいっぱいになっている 出来なかったことや、思うようにいかなかったことが心のなかを渦巻いていて かき乱している 今日も 自分の感情に翻弄されて 疲れていた 焼けつくような夕方の日差しが照りつけてくる 今日も暑い...

  • 自然とひとつに

    わたしたちは 自然のリズムに沿って 生きるのが一番いいのです どんなリズムか? それは 自然のなかに行ってみると わかる あくせくせず キツキツせず ゆったりと流れる時間 自然のなかに 行って しばしその空間に身をゆだねると 取り戻せるものが たくさんある それを無視して ...

  • わたしは『わたし』になる

    『エジソンやゴッホにならなくていいんだよ』 十数年前に絵をならった その先生の詩の言葉だ 地元の中学生たちに宛てた 手紙のような詩だ エジソンやゴッホになろうとしなくていい 君は君でいい 君は君になるのだ そんなふうに綴っていた いま、ここでまたその言葉を思い出した なぜな...

  • 夏の日

    もうすぐ梅雨があけて 本格的な夏がやってきそうな気配の夕方の空 お気に入りのみどりの公園まで 車を走らせる ヒグラシの声が辺りに響いてる 夏が来るとふと思い出すのだ いくつもの 数えきれない思い出がよみがえってくる ワクワクしたこと ウキウキしたこと その時々で… 8年前 ...

  • 今を乗り越えた先に

    いま、どうしてこの世界に突如こんなことが起きてしまっているのだろう 今まで当たり前のように繰り返されていたことが 止まってしまっている この世界の どこを見つめても 同じような 閉塞的な 光景が広がっている 目の前の見慣れた景色が 変わり果てていく なぜ? こたえも行方も誰...

  • 歓びを思い出せ

    心が叫んだ 『歓びを思い出せ』と 止めていたことは なんだったか? 諦めていたことは なんだったか? 「どうせ」 「所詮」 心のなかで、それが口癖になっていて 数々のうまくいかないことが心のなかで足かせになっていて 抑圧された心で ほとばしるような 歓びのエネルギーを 失っ...

  • 赦す日

    今日 わたしは許します 許せないでいたことすべてを 出来る限り 思いつく限り 許します わたしは、自分自身を許します 出来ない自分を 出来なかった自分を 「正しいこと」を守りきれなかった自分を 「中途半端」な自分を 「理想」通りに出来ないでいる自分を 人にやさしくなれない自...

  • どちらを選ぶ?

    幸せになりたいのに 幸せになりたいと思いながら 日々「努力」を重ねてきたのにも関わらず それが歩いても歩いても 届かない日々が長く続くと 本来抱いていた気持ちが失われてしまう そして、色々な疑念も浮かぶ 幸せになりたいのに どうせ無理とか 自分なんか、とか 気がつけばそんな...

  • 優しい声

    昨日は祖母の命日だった 仕事があったので 夕方に行くつもりでいた 昨日も… いつものように 仕事で疲れ (誰もがそうで、当たり前なのに) 正直、帰宅してお墓参りにいくことが、少ししんとく感じていたのである おまけに ちょっとした通り雨 お墓参りに行かない理由を その雨のせい...

  • 自立

    誰かに意地悪されたり 心ない態度を取られたり 自分だけ仲間外れにされたり そんなことをされると 人は誰でも 心がこわばって 自分に何か原因があるから そういうことを人からされてしまうのではないかと思うものだ 自分が悪いから 何か至らないから 情けないから 何かが足りないから...

  • 自分のために

    今日もいつものように 仕事を切り上げて 家路に向かう 五月晴れだった日が暮れていき 水を張った田んぼに 夕日が映り 煌めく光が目に優しい いま、ここにある 好きな季節 好きな時間 好きな光景 こんな、ほっとする時間も必要だ とても必要なのだ 先へ先へと急ぐことばかり 考えて...

  • 努力していない人などいない

    努力していない人などいない みんな 一生懸命生きている 精一杯、今日という日を 色々なことに気を配りながら 最善を尽くしているのだ たとえ 目に見える進歩がなくても はたから見て 成果が現れていなくても 大それたことができなくても うまくいかなくても 認められることじゃなく...

  • 大丈夫

    なんとなく 心寂しくなったり 心が折れそうになったり 拭っても拭っても わけもなく不安や淋しさが消えないときがあるものだ 何を拠り所にすればいい? 何を信じればいい? 誰もわからない 誰も教えてくれない、と感じるとき どうすればいい? このままでいい? 孤独な問いかけだけが...

  • 自分のリズムで生きてみる

    私たちの生活はとかくいそがしい たくさんの情報が入ってくるし 日々、やるべきことに追われている 時間ができれば この日までに◯◯と××をやって、それが終わったら△△を…とキリがない くる日もくる日も そういう対応に追われていたら 疲れてしまっている自分に気づいた 皆もやって...

  • 覆すために今を生きる

    覆してみせる 覆すんだ たとえ 今、辛くても 今、やるせなくても いつも心の片隅にはそういう思いがあった 逆境 手を尽くしても 知恵を絞っても どうにもできないでいたこと なかなか理解してもらえないでいたこと どうにかしたいと思っても どうすることもできなくて これが当たり...

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