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好きなサッカーやスポーツについて言いたい放題の辛口批評です。
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170回 / 365日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2016/11/15

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月灯り 探歩さんの新着記事

1件〜30件

  • 日本人は早熟だった。 ワールドユースでは逆に見えるのに。

     日本代表ドクター、土肥美智子先生に聞く。アカデミーが「骨年齢」を調べる理由 という記事が面白かった。 昨季のCLでベスト4と躍進したアヤックスは主将のマタイス・デ・リフトを筆頭に自前で育成した若きタレントたちが躍動し、「育成の勝利」と称え

  • 東京五輪代表メンバーを選んでみた。

     東京五輪まで残り半年。AFC U-23選手権も終わり、一区切りついたので、東京五輪代表メンバー18人を選んでみた。予想と言うより、希望に近いかな。18人は、少ないので、複数ポジション出来る選手が必要となってくる。ちなみに、リオでは、FW3

  • AFC U23選手権の日本代表を総括してみる。

     AFC・U-23選手権2020のU-23日本代表を総括してみようと思う。グループステージ日本1-2サウジ日本1-2シリア日本1-1カタールで、1分け2敗と、1勝も出来なかった。得点は、食野亮太郎・相馬勇紀・小川航基の1点ずつ。失点は、PK

  • リバプールのサッカーが凄い。 リバプール 2-0 マンU。

     リバプールのプレミアでの試合を初めて見た。リバプール vs マンU の試合。メンバー。まず、前からのプレスが厳しい。全員がさぼらない。 3トップでさえ。当たりが激しいし、審判が簡単に笛をならさない。 だから、皆、大袈裟に倒れず、倒れてもす

  • ビデオ判定は、AIにやらすべき(3)

     ビデオ判定は、AIにやらすべき、という記事を2回書いてきたけど、今回で3回目。「Jリーグは大丈夫? 万能ではないVAR運用の「リアル」と「審判員の本音」」という記事を読んで、VAR運用の実際を知ったので。VARルームには、ビデオ・アシスタ

  • AFC U-23選手権で、VAR不正が横行する。 タイも被害に。

     U―23アジア選手権は18日、準々決勝が行われ、前日本代表監督の西野朗氏が率いる開催国のタイ代表がサウジアラビア代表と対戦。後半33分にVAR判定からのPKを決められ、0―1で敗戦した。 後半33分、PA手前でタイの選手がドリブルするサウ

  • 世界のサッカーリーグの観客動員数を見れば、その国の強さがわかる。

     世界42カ国51リーグの過去5年間の「平均観客動員数ランキング」が紹介されていた。ピンとこないのでグラフにしてみた。上位20ヶ国13位のブラジルまでが2万人弱以上で、14位のスコットランド以降は、1万人ちょっと以下なので、大きな断裂がある

  • U-23日本代表、1勝も出来ず。 日本1-1カタール。

     AFC・U-23選手権2020のグループステージ第3戦で、U-23日本代表はU-23カタール代表と対戦した。日本の出場メンバー。カタールは、5-3-2でガチガチに固めてきた。 勝たないとグループリーグを突破できないにもかかわらず。驚いたね

  • U-23日本代表、まさかの連敗。 3バックでは攻めれない。 日本1-2シリア。

     AFC・U-23選手権2020のグループステージ第2戦で、U-23日本代表はU-23シリア代表と対戦した。日本の出場メンバー。いきなり、試合が動いた。前半7分、シリアの左CKのボールがゴール前に流れ、シリアの選手がヘディングシュートを放つ

  • 古賀のパスミスをチームの戦い方等で議論するバカバカしさ。

     AFC U-23選手権で、古賀太陽のバックパスのミスでボールを奪われると、DF岡崎慎がファウルを犯しPKを献上。これを決められ、U-23日本代表はU-23サウジアラビア代表に1-2で敗れた。この件に関して、幾つかの記事が出ていて、おかしな

  • U-23日本代表、痛恨のパスミスで負ける。 日本1-2サウジ。

     AFC・U-23選手権2020のグループステージ第1戦で、U-23日本代表はU-23サウジアラビア代表と対戦した。日本の出場メンバー。序盤、サウジに押し込まれるも、ロングキックのクリアで押し戻し、徐々にDF間でプレスを躱して繋げるようにな

  • ガンバの新体制が発表される。

     G大阪は8日、新体制発表記者会見を行った。宮本恒靖監督(42)をはじめ、鳥栖から獲得したFW小野裕二(27)や、磐田から獲得したDF新里亮(29)ら12選手が参加。昨季はタイトルを目標に掲げなかったクラブだが、今季ははっきりと2015年以

  • 「サッカー放題」の2019年度実績。

    「サッカー放題」の2019年実績について、振り返ってみようと思います。記事数:164ユーザー:6,337セッション:15,044ページビュー数:20,929ページ/セッション:1.39平均セッション時間:00:00:43記事数:164で、昨

  • 南野がリバプールでほろ苦デビュー。

     リバプールは現地5日、FAカップ3回戦でエバートンと対戦した。南野は、4-3-3の1トップに入った。いきなり、厳しいポジションだね。さらに、ターンオーバーしていて、他の選手は若手や控え選手ばかりだった。試合は、前半、ボール支配は若干リバプ

  • 変革する鹿島アントラーズ。

     この前、天皇杯で負けた鹿島アントラーズの弱さを見て、「落日の鹿島アントラーズ」という記事を書いた。しかし、すぐさま、鹿島が変革するという記事が出てきた。 鹿島の来季の新監督に、元ブラジル代表のアントニオ・カルロス・ザーゴ氏(50)が就任す

  • 落日の鹿島アントラーズ。 鹿島0-2神戸。

     天皇杯決勝が、東京・国立競技場で行なわれ、ヴィッセル神戸が鹿島アントラーズに2-0で勝利を収め、初優勝を飾った。2点とも、ゴール前にいたFW藤本憲明に偶然当たって、ゴールに入ったラッキーゴールではあった。しかし、それを跳ね返す力が鹿島には

  • ガンバ大阪の選手評価2019(FW編)。

    2019年のガンバ大阪の選手について評価したいと思う。GK・DF,MF編の続きで、FW編。(アデミウソン)アデミウソンは、4年目だった。ゴール数は、9,4,5,10となった。その高い能力にもかかわらず、今期初めての2桁ゴールだった。ファンを

  • ガンバ大阪の選手評価2019(MF編)。

    2019年のガンバ大阪の選手について評価したいと思う。GK・DF編の続き。 1回で書こうとしたけど、長くなり、しんどかったので。(アンカー遠藤保仁)シーズン中盤、使われなくなったけど、後半また使われるようになった。やっぱし、調子が悪かった

  • ガンバ大阪の選手評価2019(GK・DF編)。

     2019年のガンバ大阪の選手について評価したいと思う。カップ戦は見ていないので、除外する。各選手のJ1出場数と得点。それでは、各選手について。(GK東口順昭)守備に関しては、安定感があるし、単に防いでいるだけでなく、シューターにプレッシャ

  • AFC U-23選手権に臨むU-23日本代表メンバーが発表される。

    29日、日本サッカー協会は、AFC U-23選手権に臨むU-23日本代表メンバー23名を発表した。海外勢は食野亮太郎(ハーツ/スコットランド)のみの招集となった。ポジションに当て嵌めると、まあ、こんなもんかな。 海外勢を除くと。 DF以外

  • U-22日本代表、9発大勝。逆にテストにならず。 日本9-0ジャマイカ。

     U-22日本代表は、キリンチャレンジカップで、U-22ジャマイカ代表と対戦した。日本の出場メンバー。前半5分、PA手前の右からのFK、安部が蹴ると思いきや、中山が強烈な一撃を、ゴール左上に突き刺した。これで、波に乗り、旗手・前田大然・旗手

  • 2019年のガンバ大阪の成績を分析する。

     2019年のガンバ大阪のJ1での成績を分析したい。まず、成績の履歴をトピックスと共に振り返ろう。わかりやすく、勝ち点の推移を、J1の平均勝ち点との差分でグラフにすると、何度も書いているように、第5節の神戸戦で2-0から2-2に追いつかれる

  • 今年のJリーグは、年棒に見合った活躍をしたのか?

    12月24日、英国のリサーチ会社である『Sporting Intelligence』が2019年版のプロスポーツチームの「平均年俸ランキング」を発表した。1位 ヴィッセル神戸 157万2238ドル(約1億7203万円)2位 浦和レッズ 44

  • J1観客数、史上初めて2万人超え。 ガンバは3位。

     J1の総観客数および1試合平均観客数はともにリーグ史上最多記録を達成した。 首位と2位の直接対決で優勝チームが決定するという劇的な状況となった7日の横浜F・マリノス対FC東京戦では、日産スタジアムで6万3854人のファンが観戦。国内のリー

  • 横浜FMの優勝で終えた2019年のJ1の順位を分析する。

     2019年のJ1は、横浜FMの優勝で終えた。最後は、圧倒的な強さだったな。攻撃サッカーで魅せてもいた。33節の川崎戦、あの強い川崎を4-1と圧倒してみせたからねえ。No1に相応しいね。さて、最終順位を偏差値で分析しよう。横浜FMは、勝ち点

  • ガンバの揺れるシーズンオフ。

     ガンバは、今年シーズン中の選手の出入りが激しかった。多いねえ。田中達也の放出は痛かった。 今チャンは、心情的に残念だったな。そして、シーズンオフにおいても、揺れている。確定してるのが、アデミウソンは、移籍のオファーがあったみたいだが、残留

  • 南野がリバプールへ。 リバプールは、クロップ監督が取った選手で作られている。

     現地時間19日、日本代表MF南野拓実が1月1日付で同クラブに移籍することでザルツブルクと合意に達したことを発表した。 移籍金は850万ユーロ(約10億4100万円)と報じられている。 今回の補強はクロップ監督が2015年10月に就任以来1

  • U22ジャマイカ戦に、ガンバの福田が追加招集される。

     日本サッカー協会(JFA)は19日、28日のキリンチャレンジ杯U-22ジャマイカ代表戦に臨む同日本代表の追加メンバー5選手を発表した。 4日のメンバー発表時はJリーグ期間中で19選手しか発表されておらず、追加招集の意向が示されていた。 追

  • 揺れるガンバのストーブリーグの中、小野瀬残留の良報が届く。

     ガンバが揺れていた。遠藤・三浦・小野瀬の主力3人に移籍の可能性があった。三浦と小野瀬に他クラブから移籍の打診があった。三浦は「評価はうれしいが、まだ代表があるので」と話すにとどめ、小野瀬は「返答期限や条件はまだ知らされていないが、誠意を持

  • 日本代表、激しさも躱す技術もなし。 日本0-1韓国。

     E-1選手権の最終戦、日本代表は、韓国代表と対戦した。日本の出場メンバー。中国戦と同じメンバー。中国戦と香港戦のメンバーの出来を見て、選抜すると思ってたけど、休養の方を重視した。どれだけ、勝つ気があったのか?疑問だな。韓国が序盤から激しい

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