searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

Allegraさんのプロフィール

住所
スイス
出身
熊本市

📕『スイスは私を変えた!』 ⇒https://swiss-trip-time.fc2.net/blog-entry-1.html 📌Facebook:https://www.facebook.com/swissfanclub 📌Twitter:https://twitter.com/swissfanclub

ブログタイトル
スイス - チョコレートタイム
ブログURL
https://swiss-trip-time.fc2.net/
ブログ紹介文
『チョコレートタイム』は、スイスの旅で感じたハッピーな気持ち、癒された瞬間を振り返っての思い出タイム。 スポット的に旅の印象を綴っています。 私のブログを通じて、スイスをもっと好きになってくれたらうれしいなぁ~☆
更新頻度(1年)

69回 / 86日(平均5.6回/週)

ブログ村参加:2016/11/06

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Allegraさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Allegraさん
ブログタイトル
スイス - チョコレートタイム
更新頻度
69回 / 86日(平均5.6回/週)
読者になる
スイス - チョコレートタイム

Allegraさんの新着記事

1件〜30件

  • オーロラ色に輝く湖 - プレダ

    スイスの秋はゴールデン秋!紅葉よりは黄葉である。特にグラウビュンデン州で多く見られるセイヨウカラマツはダントツにスイスの秋の主役だと感じる。この夏の湖の写真を見て、秋に訪れてみたくなった!≪Palpuognasee/パルプオーニャゼー(海抜1,918m)≫観光地化されていない、自然そのままの湖である。Preda/プレダ駅から2kmくらい歩いて11時半頃、湖に到着!空には半月がくっきりと見える。30分後空の白いカーテン(雲)がゆっく...

  • 印象的なシンボルとお土産話!-エペス

    Epesses/エペス村のシンボルはとても可愛い。エペス村はこのシンボルで一つにコンパクトにまとまっている印象を受ける。こちらの狭い路地にも。他にも駐車場やワイン樽など、いろんな場所で見かけ、ここは「

  • 可愛いワイン村のプロローグ!-キュリー

    ラヴォー地区ならではの風景:レマン湖とワイン樽。ラヴォーの王様で乾杯後、世界遺産のラヴォー地区の葡萄畑の可愛い村へ散策はやはり秋が一番だと感じた♬🍇ラヴォー地区の葡萄畑の散策-① Grandvaux/グランヴォーからCully/キュリーの村へ。ラヴォー地区の葡萄畑の風景はとても素晴らしい!そして、点々とする可愛い村の散策は心がウキウキする♬≪キュリーのワイナリー

  • ラヴォーの王様で乾杯!- グランヴォー

    ラヴォー地区の葡萄畑の散策の前にやはり、ワインを試飲!自宅から3時間以上かけて、散策のスタートポイントであるGrandvaux/グランヴォーに到着。お昼頃だったが、レマン湖は春と違い、霧がかかった湖でこれもまたいい! 秋の風情を感じる。レマン湖畔の黄葉している並木はCully/キュリーの船着場付近である。グランヴォー駅から約450mほど離れたところにあるレストランで休憩することにした。≪レストラン入口≫ラヴォー地区でお...

  • 見る価値あり!黄金色に輝く世界遺産の風景 - ラヴォー

    いつまでも印象に残る素晴らしい光景であった!毎年、スイス在住の写真愛好家たちの写真を見ては、いつか自分の目で見てみたい!とずーっと思っていた。黄金色に輝く葡萄畑は、歩いて・・・歩いて・・・そして、見る価値ありの風景だ!見るというよりは鑑賞に近い気がする。このラヴォー地区の葡萄畑が世界遺産(文化遺産)に登録されたのは本当に納得できる!春に訪れたときには、レマン湖の美しさのほうが優勢だった。しかし、秋...

  • アインシュタインと亡命を望んだ皇后はここにいた!

    ここで、二つの歴史を見つける!フリムスのカウマ湖近くにある、このホテル*には、驚いたことに・・・アルベルト・アインシュタインが宿泊したことがある事実を知った!写真は、アインシュタインと先妻のミレヴァ・マリッチ。宿帳には、二人の名前がある。

  • 森の中の美術館のようなホテル - フリムス

    1903年から他とは少し違った歴史を持つFlims/フリムスのピンク色の館。ホテルのエントランスでは、楽しい木彫りの彫刻がお出迎えする。東の庭のすぐ隣には大きな森が広がり、森を通り抜けると、有名な美しい湖、Caumasee/カウマゼーがある。ホテルのエントランスを入ると、すぐに私好みの温かい雰囲気に包まれる。お庭にも木彫りの彫刻。高台になっているので山も見渡せる、好立地である。面白いことに、階段を上ると昔、使われて...

  • 旅心をくすぐる!吸い込まれそうになった湖

      秋の夕暮れの湖はさみしい感じを受けやすいがここ、グラウビュンデン州のCrestasee(クレスタ湖)では例外だ!鮮やかな秋色はそれを打ち消す!橋の上に立ち、湖の中を覗き込むと・・・吸い込まれそうになった! 湖の中をじっと見ていると、上空に飛行機が飛んできたのがわかるほど!そこで、面白いことに気が付く。 ≪空に何か異様な物体!?≫どこからやってきたのか? ≪影絵の世界≫話し声は聞こえないが...

  • 湖畔での心の舞 - ヴァ―レンシュタット

    町のシンボルともなっている、教会。ザンクト・ガレン州のWalenstadt/ヴァ―レンシュタットに立ち寄る。駅の近くで見つけた、素敵な建物。玄関前には可愛い置物🐐あとで調べてみると、キャンプ場運営などを手掛けている会社らしい。ここへ立ち寄りたいと思った理由は、列車の車窓から見える、背景のギザギザした山

  • 19世紀の魅力に満喫!- ギースバッハ

    ジーンズ👖とスニーカー👟の私・・・ ホテルの🚪扉を開けると・・・19世紀にタイムスリップ!ジーンズはロングドレスに、そしてスニーカーはハイヒールに変わったようなちょっぴり、シンデレラになった気分を味わう。美しい!アンティークな家具は私を魅了させる。≪ホテルロビー&バー≫ちょっとほろ酔い気分になる。🎬La La Land/ラ・ラ・ランドのピアノ曲

  • ブリエンツ湖を見下ろすロマンチックな場所!- ギースバッハ

    私にとってのブリエンツの思い出の一つ、結婚祝いのギフトとしていただいた、このホテルの宿泊(夏の季節)!1874年に建てられた、歴史あるGrandhotel Giessbach/グランドホテル・ギースバッハ。滝が見えるお部屋をプレゼントされた。夜のラウンジでは、ピアノの優しい音色の中でディナーを。そして、朝は、夜とは全く印象が違ってギースバッハの滝を見ながらの美味しい朝食を。ブリエンツ湖を見下ろす風景は、時が経っても何一つ...

  • ブリエンツにまつわる心温まるストーリー

    2017年8月アメリカ人の母娘はBrienz/ブリエンツの村を訪れた。母は二度目、娘は初めてのスイスの旅!娘の名前は

  • 輝く宝石色の湖 - ブリエンツ

    インターラーケンへ訪れる前にBrienz/ブリエンツに立ち寄る。木の葉が秋色に変わっているが、ブリエンツ湖はいつもと変わらず美しい!ブリエンツ湖の色は、いつ訪れてもエメラルドグリーン色に輝いている。ときには、ターコイズブルーに変わるときがあるらしい。エメラルドとターコイズ(トルコ石)の湖・・・宝石色の湖だ!スイスの湖はとても美しい。それぞれに特徴があるが、スイスの大きな湖の中ではこのブリエンツ湖は一番、...

  • 秋の風物詩!町を一層楽しくしてくれる脇役とは?

    日本にはない交差点 - ラウンドアバウト、Basel/バーゼル郊外の町で。この町にある広-い畑でとれたカボチャで交差点の真ん中にドーンと飾ってある! 秋を告げる野菜を一つだけ挙げるとすれば、やはり、カボチャが殿堂入り!暖かい色を与えてくれるだけでなく、レストランの旬のメニューとして、家庭の食卓でも温かいパンプキンスープが登場する。我が家でも定番の秋メニュー。📝ドイツ語ではカボチャのことをKürbis/キュルビ...

  • 古城に住む可愛い動物!- グリュイエール

    8世紀の歴史をもつ、古城の周りを朝食前に散歩してみようと思った。遊歩道から見る、朝霧と朱い空は言葉では言い尽くせない風情がある。肌寒い空気は、寝起きの私を一気に目覚めさせた。📝13世紀に建てられたスイスの古城、グリュイエール城は、もともとはグリュイエール伯爵の住居だったそうだ。その後、長い間、いろんな伯爵が入れ替わり住んでいたということ。珍しい色の家を持ったカタツムリに出会う。空腹感が襲ってきた・・...

  • スイスとは思えない異空間の世界へタイムスリップ!

    グリュイエールの可愛い村には、あっと驚く世界がある!スイスの古城の中で2番目に人気であるという、Château de Gruyères/グリュイエール城へ向かう途中のことだった。 style=

  • 心を甘くするチョコレート!

    スイスの昔の広告はけっこう趣があるのが多く、私は好きだ。ここ、メゾン・カイエでは可愛い広告が目にとまる。やはり、広告にも🐮牛が登場!これは、スイスの伝統の一つ、

  • ホットチョコレートとマリー・アントワネット!

    気のせいではなかった!カイエのチョコレート工場の周辺ではチョコレートの製造日、お天気が良ければ・・・香油のようにチョコレートとローストナッツの香りが漂うそうだ。しかも、工場から約1.5km離れた峡谷までのハイキングルートでは条件が良ければ、上流に行くにつれて美味しい香水が蒸発するらしい。想像しただけでもメルヘンのようなシナリオができそうだ。カイエに初めて出会ったのは、いつの日だったかはっきりとは覚えて...

  • ミルク色のチョコレート工場!

    グリュイエール地方といえば、チーズの他にチョコレート工場も見逃せない!チョコレート大好き!地元の人たちからもお勧めだと言われて有名なチョコレート工場へ立ち寄ることにした。≪Broc, Le Home/ブロ・ル・オームのバス停付近より≫高台になっているので遠くにグリュイエール湖も見えて眺めはすごく良い!深呼吸をする・・・ここでの秋晴れの空気はとても美味しい!何だか、優しい風から甘い香りが漂ってきそうな感じであった。...

  • 前代未聞!歴史に残る女性の知恵とヤギ - グリュイエール

    丘の上の城下町、Gruyères/グリュイエール。19時を過ぎると、空はほんのり朱く染まっていた。「ヤギのおかげで戦争に勝った!」と耳にして信じる人はいるだろうか?ここ、グリュイエールの歴史に残るヤギの活躍は、とても印象的な伝説を思い出す。グリュイエール駅から約10分ほど坂道を上っていくと・・・可愛い小さな城門に出くわす。城門の入口前にポツンと可愛いシルエット!≪愛らしい顔をした女性とヤギの彫像≫これこそ、グリ...

  • グリュイエールのツル伝説!

    美味しいチーズの生産地、スイスフランス語圏フリブール州のグリュイエールという町を訪れてみると・・・あっ、ここにも!という感じでツルがたくさんいる。といっても本物のツルではないが・・・昔の文書によると

  • カリジェの壁画に隠されたスイスの伝統!

    カリジェの絵画の中で最も目を引くものがある!≪2階(スイスでは1F)の窓に向かって左側の絵≫どこかで見たことがある!ある!と思いながら長い月日が経った。📚課題1:登場人物の正体は?先日、スイスTVでライブのトランプゲームのショーを見ていた。・・・と、そのとき、目が点になった!これだ!キングのカードと顔がそっくり。そこで私の好奇心がさらにくすぐられる。スイスの国民的カードゲームの絵柄である。スイスの≪Jass/...

  • 新旧芸術の融合の美! - シュタイン・アム・ライン

    偶然ではなかった!スイスで最も古いファサード絵画が描かれている

  • 500年前の壁画にオードリーを思い出す

    シュタイン・アム・ラインの町役場前の広場は、いつも賑わっている。この画廊のような町には、国の重要文化財として保護されている建物がかなりあるが、中でもこの壁画は約500前に描かれたもの。≪Haus zum Weissen Adler(ヴァイセン・アドラーの家)≫スイスで現存する最も古い、ルネッサンス様式のファサード絵画である。ひとつずつ目を追っていく・・・中央の画をみた途端、私の脳裏にある人物が浮かんでしまった!≪

  • 宝石がぎっしりと!美しい画廊のような町 - シュタイン・アム・ライン

    旧市街を訪れる人は皆、決まってため息をつくだろう。中世にタイムスリップといってもいいだろう。Stein am Rhein/シュタイン・アム・ライン観光の中心地に立つ、この町の守護神

  • ボーデン湖に酔いしれるとき

    夏が必死にもがいている。夏の太陽は季節の変わり目に、美しいボーデン湖をさらに青く染める。ボーデン湖畔の町、Steckborn/シュテックボルン。遠くにドイツの町が見える!Bodensee/ボーデンゼー(ボーデン湖)は、スイス・オーストリア・ドイツの国境に面している。大きく分けると、Obersee/オーバーゼー(オーバー湖)とUntersee/ウンターゼー(ウンター湖)。簡単にいうと、上と下の湖ということかな。ウンターゼーはスイスとド...

  • 神話という意味を持つゲーテが見た山

    ゲーテが見たのはこのことか!?と、とっさに思い出した風景がある。ドイツの文豪ゲーテが何度もスイス旅行をしたのは有名な話だが、📝初めて訪れたときには、1775年の5月14日~7月22日まで滞在していた。📕ゲーテの自叙伝『詩と真実』の中で、Schwyz/シュヴィーツを訪れたとき、7月17日の朝、宿泊したホテルの窓から見えたミューテンの山のことについて触れている。『いびつな自然のピラミッドに雲が次々と浮かび上がっていた。』...

  • スイスの最も小さな村で見つけた-Theスイス

    スイスで最も小さな村を歩く!ここは、ラヴォー地区のRivaz/リヴァである。村全体の土地面積は、わずか0.31㎡!周辺の村と比較すると、一目瞭然 ≪map≫。同じく、ラヴォー地区のChexbres/シェーブルと隣接するPuidoux/ピュイドゥから。オレンジ色の屋根の集落がリヴァの村である。5月下旬の葡萄畑は上質な芝生のように見える。レマン湖の風景も美しいが、葡萄畑の風景もかなり美しい。葡萄畑とレマン湖を見ながら歩く・・・この小...

カテゴリー一覧
商用
読者になる
clear この画面を閉じる

読者登録してブログ村リーダーで
このブログをチェック!

スイス - チョコレートタイム

『チョコレートタイム』は、スイスの旅で感じたハッピーな気持ち、癒された瞬間を振り返っての思い出タイム。 スポット的に旅の印象を綴っています。 私のブログを通じて、スイスをもっと好きになってくれたらうれしいなぁ~☆

読者になる