よく近親者が守護霊という話をされる方がいますが。近親者は守護霊になれません。そもそも守護霊と言うのは霊的地位が高く霊能力が高いので、手足が無くても霊能力で様々な助力をできる存在ということです。守護霊になるためにはあの世で100年以上も霊的修業が必要です。ところが近親者、たとえば親や兄弟ではまだ死んだばかりなので、霊的能力が高まっていません。そのため、天国から見学をしに見に来ることはよくありますが。手足が無く、霊能力もないので、何もできません。見ているだけということになります。それと霊的に低能力の者は霊的に高能力の者を見ることができない、という法則があります。そのため、霊的に低能力な霊能者には、霊的地位の高い守護霊様や神様などは見ることができません。結局、見えるのは、天国から見学をしに見に来ている近親者だけ...近親者が守護霊ですと言う話は嘘