ハンドル名
ハンサム団さん
ブログタイトル
こうこの手紙
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/shyouko6665/
ブログ紹介文
伊勢は津でもつ 津は伊勢で持つ。 神仏の御加護だけで生きている男です。
自由文
神仏の御加護だけで三人の娘に恵まれ、 神仏の御加護だけで高額所得者になり、 神仏の御加護だけで五十五歳にして都市信託銀行に就職する。 三度ほど生死の境を彷徨うが神仏の御加護で助かる。 世の中は全て神仏に委ねる事で上手くいくようです。 (他の人は知りませんが)
更新頻度(1年)

40回 / 321日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2016/10/20

ハンサム団さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 04/21 04/20 04/19 04/18 04/17 04/16 全参加数
総合ランキング(IN) 7,016位 6,811位 5,531位 5,539位 6,169位 6,791位 7,603位 957,287サイト
INポイント 0 20 20 70 70 80 40 300/週
OUTポイント 10 20 20 30 30 50 30 190/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
哲学・思想ブログ 98位 100位 83位 81位 95位 103位 116位 13,068サイト
神道 2位 2位 1位 1位 2位 2位 2位 147サイト
今日 04/21 04/20 04/19 04/18 04/17 04/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 29,445位 29,770位 27,124位 26,525位 26,487位 26,502位 28,516位 957,287サイト
INポイント 0 20 20 70 70 80 40 300/週
OUTポイント 10 20 20 30 30 50 30 190/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
哲学・思想ブログ 297位 304位 270位 264位 263位 268位 284位 13,068サイト
神道 1位 1位 1位 1位 1位 1位 1位 147サイト
今日 04/21 04/20 04/19 04/18 04/17 04/16 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 957,287サイト
INポイント 0 20 20 70 70 80 40 300/週
OUTポイント 10 20 20 30 30 50 30 190/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
哲学・思想ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 13,068サイト
神道 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 147サイト

ハンサム団さんのブログ記事

  • 祥之介は仕事を休んで一日寝ているのでした。

    祥之介は前日帰宅した時点で、体温が38.6度もあるのでした。 「あねうえ、これでは明日いけないかもしれません」 「だから、今日だって休めばよかったではないか」 「本日は、私がいなかったら館内消毒作業

  • 具合が悪くて一度家に戻ってくる

    祥之介は熱が下がらず困っているのでした。 「とうちゃん、今日は俺が駅まで送ってやろう」 「ふむ、上野教授の気分である」 「とうちゃんは電車に乗らないじゃないか」 「ふむ。電車は面倒くさいのであ

  • 風邪をひいて仕事を休む

    シロは祥之介に話しかけるのでした。 「おじいさん、具合が悪いのですか」 「ふむ、誤魔化し誤魔化しやっていたが、本格的に風邪だね。 申し訳ないが、本日の朝の散歩はご容赦願いたい」 「おじいさん。

  • 十三日はくまの月命日

    久しぶりに13日が休みになっているのでした。 「球磨之介、今日は月命日だからお墓にいくよ」 「とうちゃんは体調が悪いんだから、お昼ご飯を食べてからいこう」 「ふむ。今日はお墓参りだけにしよう」

  • もう布団の中なのでした

    シロは祥之介に語りかけるのでした。 「おじいさん、今日は七時前にご飯を食べて九時前に布団に入ってどうしたんですか」 「ふむ、疲れているときは休むに限るのである」 「ちょっと早すぎませんか」 「

  • 定例の御祈願

    土曜日の朝、祥之介は早く目が醒めるのでした。 「とうちゃん。早起きしたんだったら御祈願に行こうよ」 「ふむ。御祈願は月初めに済ませておきたいね」 ということでハンサム団は多摩川を渡っていくの

  • もう櫻も終わりに近づく

    しばらく更新しなくて申し訳御座いません。 何しろ忙しくていけません。全く時間がとれないのでした。 写真は3月21日の明治通り。もう櫻が咲いているのでした。 金王神社の櫻もかなり開花しているので

  • 変わりすぎる渋谷……

    「とうちゃん、神社にお水を汲みに行くんだろ?」 「ふむ。神前にお供えするのである」 「たまには俺も連れていけよ」 「ふむ。随分変わったぞ。駅も歩道橋もバス停も何もかも変わったのである」 「

  • 内田裕也さんがお亡くなりになる

    祥之介は悲しくなるのでした。そしてギターを弾きながら詞を歌うのでした。 内田裕也さんが死んでしまったのでした。 ​https://www.youtube.com/watch?v=0b4mtlXqrLI​ 良き時代のロックンロールを含んだポ

  • 土曜日はくまのお墓参りにでかける

    祥之介は球磨之介に呼びかけるのでした。 「おい!球磨之介。お墓参りに行こう」 「なんで俺はここにいるのに墓参りに出かけるんだ?」 「まあいいじゃないか。骨はお寺にあるのである」 「ほらほらこれ

  • 定例の御祈願です。

    「とうちゃん、御祈願に出かけよう」 「ふむ、それがね、身体がだるいのだよ」 「それじゃ明日にでもするか」 午後になって調子がよくなってきたので、ハンサム団は出かけるのでした。 「おい!とう

  • 用事をいっぺんに済ませる

    ハンサム団は相談するのでした。 「とうちゃん。今日はたまっている用事を全部片付けてしまおう」 「ふむ。いっぺんにやってしまおう」 「カメラを忘れてしまったのである」 「今日は全部ネットから拝

  • 確定申告に行ったり、みんなを病院に連れていったり……

    「とうちゃん、平日の休みは貴重だぞ。今日は確定申告にいこう」 「拙者は勉強もあるのである」 「寝ないでやれ!」 ということで、ベルサール渋谷ファーストなるところに行くのでした。 「おい、と

  • 遅くなってすいません。定例の御祈願です

    「こんにちは。ハンサム球磨之介です。 うちのとうちゃんはウッカリです。昨日もカメラを忘れました」 今月の護摩木は右から、ちゃおりんさん、柚ここさん、しいのみさん、ポニョタ母さん、 ルビーアリスさ

  • 健康診断を受けて川崎大師にお参りにでかける

    「とうちゃん、今日は健康診断だぞ」 「ふむ、いつもより一時間遅くて大丈夫なのである。 この間は一時間も早く着いてしまい、まだ開いていなかったのである」 「とうちゃん、何をやっているんだよ」

  • 日曜日はくまのお墓参りに出かける

    祥之介は渋谷駅よりエッチラオッチラ、東宝前のお寺に向かうのでした。 表の仏像さんからお参りを始めるのでした。 お稲荷さんにもお参りをして先に進むのでした。 ぼーっとしていたら、仏像さんに

  • 休職に追い込まれるのか?

    「おじいちゃん、でかけるのか?」 「ふむ、本日は御祈願か球磨之介のお墓に行きたいのであるが、用があって神南の方に いかなければならないのである。丁度池袋循環のバス停が近いので花園神社に行ってくるよ

  • 試験を受けてみようと思う

    ハンサム団は相談するのでした。 「なあ、球磨之介。拙者三月二十二日に休みをとったのである。 落ちてもいいから一度受けてみようと思うんだよ。計算問題があるのかと思ったら 全部○☓と五問の選択問題だけ

  • 本日は昼からの出勤

    「おじいちゃん、今日は仕事は休みか?」 「ふむ、本日はね定期清掃で拙者は昼から行って、帰ってくるのは九時頃かね」 「生活のリズムが崩れるね」 「ふむ、正直言うと普通に行って、残業をした方が楽だね

  • 寒くて休養日になってしまった三連休

    「おい!とうちゃん。連休が寝て終わっちゃたぞ」 「ふむ、ご祈願か球磨之介のお墓に行っておきたかったのである」 「寒いから出かけて風邪でもひいたら大変だ」 「ふむ、いい加減いきなり残業一週間とかや

  • 困った神社

    「おじいさん、困りましたね」 「ふむ、家から一番近い神社であるから大切にしたいのである」 「けれど、みんな怒ってお祭りや年末の寄付もやめてしまったじゃないですか」 「拙者が怒るくらいであるから、

  • 体調が悪いので勉強をする【株式会社の機関】

    ​​​​​​ 「おじいさん。今日も球磨神と勉強ですね」 「ふむ、今日はここまでの整理をするよ。セクションに分かれていたんだね。 日曜日だから少し勉強を進めていこうね」 「とうちゃんは、ちょっと長

  • なかなか勉強の時間がとれない

    祥之介は朝四時にごそごそと起き上がるのでした。 「おじいちゃん、ずいぶん早いな」 「ふむ、薬を飲まなければ三時間くらいで目がさめるのである。 昨日はサッカーを見てしまったのである。今日は仕事が休

  • 支店長面談で資格をとることを宣言する

    具合が悪い人がいて、祥之介は残業になるのでした。 更にとうとうインフルエンザが出てしまうのでした。 「とうちゃん、なかなかはかどらないな」 「ふむ、昨日は帰りに麓でみんなのご飯と拙者の買い物をし

  • ハンサム団は勉強をするのでした

    ハンサム団はくつろいでいるのでした。 「とうちゃん、疲れるか?」 「肉体的には疲れないが、人間関係と仕事の効率の悪さに辟易としているのである」 「近々課長と話をするんだろ?」 「ああ、どんな顔

  • 試験勉強をする

    「とうちゃん! 勉強ははかどっているか?」 「ふむ、なんとなくやっているのである」 「難しい試験じゃないけれど一度でも落ちたら恥ずかしいぞ」 「ふむ、周りは秀才揃いであるからね。落ちる人がいない

  • みんなでとろう証券二種外務員

    祥之介はヘップバーンカットにしてみるのでした。 「うぉ~ん! 化物だ!」 と球磨之介が言うのでした。 「化物ではない。拙者である」 「とうちゃん、頭は大丈夫か?」 「頭はヘップバーンカットな

  • 大忙しのハンサム団

    ハンサム団は年末の御挨拶にアッチコッチに出没するのでした。 この日は新宿三丁目まで出かけるのでした。 「とうちゃん、この近くに花園神社があるんじゃないか?」 「ふむ、幸い交差点に番所があるの

  • 町に買い物に行くハンサム団

    球磨之介は出かける支度をしているのでした。 「球磨之介、せっかくソックスを履いたのであるから出かけよう」 「神社のお供えをちゃんとしよう」 ということで、お水とお米と塩、お酒をお供えするので

  • 六日の日はご祈願に出かける

    ハンサム団は相談するのでした。 「とうちゃん、今日はいい天気だからご祈願にいこう」 「ふむ、そうしよう」 ということで、いつものように多摩川を渡っていくのでした。 境内はまだ初詣の人で