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ブログタイトル
隠れ家
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http://blog.livedoor.jp/sss0303/
ブログ紹介文
数学の研究者を目指している人間の引きこもり日記   趣味は芸術とか哲学とか
更新頻度(1年)

168回 / 365日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2016/10/19

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rssuzukiさんの新着記事

1件〜30件

  • 広告費が

    広告費が月2万って結構ばかにならんなもう少し稼がんと、大学院の費用貯められないな

  • 大学院を京都か留学か

    大学院を京都か留学か迷ってるどちらにしろ、お金をどうにかしないとな奨学金調べよフィンランドなら生活費込みで月10万ですむのに、フィンランド語で講義受けんといかんのか

  • おめでと

    誕生日おめでと

  • ピアノの練習

    「春よ、来い」と「summer」を練習中「戦場のメリークリスマス」は一区切り付いたので次の曲へ

  • 生徒が1人辞めた

    家庭教師の生徒が1人辞めたけど、やっぱり失敗からの方が学ぶことは多いと気付く最近疲れるやらないといけないことが多い休まんと気力でない

  • 生徒が増えて嬉しいけれど

    最近家庭教師の生徒が増えて嬉しいけれど、実務や責任も増えてもいくからそこはきつい家庭教師って責任重大だからねまあ、でももらえるお金が増えるのは良いことだ最近本や楽器をめっちゃ買っちゃったからね

  • 3ヶ国語

    Mondlyで3ヶ国語くらい同時に勉強してるからか復習だけでめっちゃ忙しいイタリア語、ドイツ語、フランス語だけど同じヨーロッパの言語なのに、こんなにもバラバラなんだな

  • サイレントギター

    サイレントギターが届いて、練習中この感じ、久々

  • サイレントギターを

    サイレントギターを買ってしまった僕には高かったけど、まあ満足ギター懐かしいな昔買ったやつはサイレントじゃないから夜練習できないしな

  • 家庭教師の新規体験

    家庭教師の新規体験が3つあって、2つはうまくいったけれど残り1つはなんかだめっぽいまぁ、仕方ない僕に都合があるように、他の人にも都合があるからなサイトのアドレス渡して作品と家庭教師募集の宣伝が出来ただけ良しとするか

  • エレキベースを

    エレキベースを買おうと思ってるんだけど、最初は1万くらいの安いのから始めようかそれとも最初から10万くらいのしっかりしたやつにしようか悩む楽器って高いよなまぁ、画材と違ってずっと使えるものだからな

  • 買い物

    昨日5000円分も買い物したわまぁ、ポイントが1500くらいつくので実質3500円の買い物なんですけどね小説ばっか買ってしまったあと辞書も

  • ワクチン

    ワクチンうけたけど、あっという間に終わったな全然痛くもない気づかない内に終わってたまぁ、なんにせよ無事終わって良かったか

  • 会いたいな

    莉緒菜さん会いたいな

  • 毎日更新

    前に作品を毎日更新しようかと思っていたけど、思ってたよりきついし時間がないから作品の出来が悪い毎週更新とかにしようかな作品のクオリティを下げたくはないんだけど、期限を設けないとだらけてしまう難しいな

  • 魔方陣グルグル

    魔方陣グルグルが懐かしくて古本屋で読んでたわ懐かしいなーニケとククリか

  • 哲学メモ 社会の決まり事

    ただの紙切れがある所では「お金」になりある所では「命令書」になる決めるのは、その社会の中での恣意的な決まりごとにより決まる「学歴」や「宗教」も同じように決まるただのその人が通った建物がある所では評価され、ある所では評価されない「学歴」となり、ただの本やた

  • 文学メモ ピアノの家 2章-1

    真綾が14歳になったころ、家に帰ってくるなり真綾は父に言いました「お父さん、、、なんか私、、だるい」父親は心配そうに尋ねます「どうしたんだ? 風邪でもひいたのかな」「わからない、、、けど」元々母親に似て身体が強い方ではない真綾は季節の変わり目によく体調を崩

  • 文学メモ ピアノの家 4

    真綾がドアを開けたただし、今度は古びたマンションのドアではなく真っ白な、新しい彼らの家を渓谷の麓に佇む彼らの家は、周囲を取り囲む、日に照らされ輝く木々との対比で真珠のように輝いて見えた周囲の色をほのかに反射し染まるその建物はこの世の物ではないかのようだっ

  • 一日一作品

    一日一作品のペースで頑張っていきますとりあえず2日目

  • 文学メモ ピアノの家 3

    ドアが空いたすると少女は急に顔を輝かせて近づいてきた「おかえり、パパ」「ただいま、真綾」父親は荷物を玄関へ置くと、そのまま自分の娘を抱き上げ頬にキスをした「いい子にしてたかい?」それから、奥の部屋に電気がついてないことに気づいたようだった「また家族ごっこ

  • 文学メモ ピアノの家 2

    薄暗い、物ひとつしないマンションの1室でその少女は父親が帰ってくるのを待っていた音の出ないおもちゃのピアノを弾きながら空想の音を出して遊んでいたのだ  母がおらず、ほとんどの時間を父と過ごしたその少女にとって家族とはつまり父であった その父親は働かなければ

  • 文学メモ 導かれて 5

    陽が沈み始めた陽の光が立ち去って暗くなりつつある灰色の密林は、やってきた漆黒の呼びかけに応じて不気味な光を灯し始めた虚ろで命のない光は周囲を照らし、無機質なコンクリートに蠢く影を作り出していく死んで防腐処理を施された者達が生きてる者達の真似をする  夜が

  • 文学メモ 導かれて 4

    「学校はどうする?」「行きません、あいつら僕をただ言いなりになる駒としてしか見てないんです権力の道具に成り下がる気はありません」義父は笑った「君は相変わらずだなま、気が向いたら行きな」義父が出かけると、茂樹はひとりうつむいた優菜にも勉強を教えてやらないと

  • 成績上がらなかったと言われたけど

    成績上がらなかったと言われたけど前の試験より10点だけ点数上がってた次の頑張りに期待

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