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  • 豊橋鉄道 渥美線 高師駅

    豊橋鉄道 渥美線 高師駅編。高師駅(たかしえき) 愛知県豊橋市高師町字北新切116番地の1にある豊橋鉄道渥美線の駅。ホーム駅名標高師(たかし・Takashi)きっぷ売場・改札きっぷ券売機待合室なんとなく診療所の待合室に見えなくもないような。利用者の割には小さめな待合室です

  • 豊橋鉄道 渥美線 大清水駅

    豊橋鉄道 渥美線 大清水駅編。大清水駅(おおしみずえき) 愛知県豊橋市大清水町大清水にある、豊橋鉄道渥美線の駅。ホームカラフルトレイン 青色ですがひまわり号。夏空とか海をイメージしているんですかね。田原市にはロングビーチと呼ばれている場所があり、サーファーが

  • 豊橋鉄道 渥美線 老津駅

    豊橋鉄道 渥美線 老津駅編。老津駅(おいつえき) 愛知県豊橋市老津町字西高縄にある豊橋鉄道渥美線の駅。無人駅。ホームカラフルトレイン 花と観光の渥美半島へがキャッチフレーズで、10種類の花の愛称がついています。桜・つつじ・ばら・菊・菜の花・しでこぶし・椿・ひ

  • 豊橋鉄道渥美線 三河田原駅

    豊橋鉄道渥美線 三河田原駅編。三河田原駅(みかわたはらえき)  愛知県田原市田原町東大浜にある、豊橋鉄道渥美線の駅。駅があるのは、渥美半島の真ん中あたりで、伊良湖岬まではかなり距離がある。戦時中に伊良湖岬方面に延伸する計画があったようだが、戦況悪化に伴い中止

  • 豊橋鉄道 渥美線 南栄駅

    豊橋鉄道 渥美線 南栄駅編。南栄駅(みなみさかええき) 愛知県豊橋市南栄町字空池46番地の1にある、豊橋鉄道渥美線の駅。陸軍病院前駅として開業し、戦後南栄駅に改称されている。南栄駅駅舎2019年から利用開始となった新しい駅舎。駅前の写真は撮り忘れ。駅前の道路はかなり

  • 愛知県 愛知大学 消えゆく豊橋の戦争遺産を眺める

    愛知県 愛知大学 消えゆく豊橋の戦争遺産を眺める編。かつて豊橋は軍都と呼ばれていた。だがその遺構はほとんど消えている。わずかに残る遺構をぶらりと散策。 所在地:〒441-8522 愛知県豊橋市町畑町1−1 最寄りの駅:愛知大学前駅 徒歩1分 注意:見学の前に、受付で申し込

  • 豊橋鉄道 渥美線 愛知大学前駅

    豊橋鉄道 渥美線 愛知大学前駅編。愛知大学前駅(あいちだいがくまええき) 愛知県豊橋市北丘町1番地1にある豊橋鉄道渥美線の駅。名称の通り、愛知大学豊橋キャンパスに隣接する駅で、wikiによればホームの一部は大学の敷地内らしい。現在、愛知大学がある場所は、かつて旧陸

  • 豊橋鉄道 渥美線 新豊橋駅

    豊橋鉄道 渥美線 新豊橋駅編。新豊橋駅(しんとよはしえき)は、愛知県豊橋市花田町西宿にある豊橋鉄道渥美線の駅。JR東海・名古屋鉄道の豊橋駅東側にある。同じ豊橋鉄道の市内線への乗り換えも可能。トヨッキー豊橋市のマスコットキャラクター。豊橋市の豊(トヨ)と、鬼(キ)を

  • 豊橋駅の駅きしめん きしめんといなり寿司

    豊橋駅の駅きしめん きしめんといなり寿司編。豊橋駅改札内にあるいわゆる駅そば屋。日常生活では100%クルマで、コロナで旅にも出掛けていなかったこともあり、久しぶりの豊橋駅。いつの間にか場所が変わっていました。名鉄・飯田線ホーム側に移動していましたね。壺屋看板に

  • 豊橋鉄道 豊橋市内線 赤岩口停留場

    豊橋鉄道 豊橋市内線 赤岩口停留場編 赤岩口(あかいわぐち)停留場は、愛知県豊橋市東田町井原にある豊橋鉄道東田本線の停留場。wikiによれば、愛知県内の私鉄駅としては最東端らしい。県内の端なんてあまり気にすることないけど。赤岩口停留場終着駅という雰囲気はあまり感じ

  • 愛知県 豊橋公園をぶらり 戦争遺産

    愛知県 豊橋公園をぶらり 戦争遺産編かつて豊橋は軍都と呼ばれていた。だけど今その遺構は殆ど消えている。僅かに残る遺構をぶらりと散策。豊橋公園内にある豊橋市美術館では、戦争遺産パンフや吉田城パンフをもらうことができます。 所在地:〒440-0801 愛知県豊橋市今橋町 

  • 三河 吉田城 未完の大城郭をぶらり

    三河 吉田城 未完の大城郭をぶらり編豊橋鉄道市内線 電停市役所前を降りると目の前に豊橋市公会堂がある。その公会堂の向こう側(北)にあるのが三河吉田城。現在は豊橋公園となっている。電停から徒歩3分もかからない。知名度は低いと思うが、続100名城に選ばれている。城=天

  • 愛知県 豊橋 豊橋市公会堂

    愛知県 豊橋 豊橋市公会堂電停市役所前で降りればすぐに見えるのが、豊橋市公会堂。国の登録有形文化財。"建築様式は様々な見解があるらしいが、一般的にはロマネスク様式を基調にしている。しかし塔の上のドームやそれに施された幾何学模様はイスラム風。公会堂の塔がウイー

  • 豊橋鉄道 豊鉄市内線 駅前停留所

    豊橋鉄道 豊鉄市内線 駅前停留所 駅前停留所は、豊橋鉄道東田本線の停留所。豊鉄では市内線と案内されている。wikiによれば、○○駅前という名称は珍しくないが、そのまま"駅前"という名称の駅は、ここだけらしい。豊橋駅ペデストリアンデッキから撮影。 豊橋駅はJR東海と名

  • 冬の岐阜旅 下呂駅

    冬の岐阜旅 下呂駅編。旅3日目。駅に到着したときには、すでに真っ暗。この日は、花火大会があるようで、ちょっと賑やか。帰りの切符を先に買うことを勧める、アナウンスがあった。ホーム駅名標(げろ・Gero)駅前駅前のロータリーは、手入れの行き届いた庭園。温泉地らしく、

  • 冬の岐阜旅 飛騨一ノ宮駅

    冬の岐阜旅 飛騨一ノ宮駅編。旅3日目。ついに旅も終盤です。高山から名古屋方面に進み、飛騨小坂駅まで行きましたが、再び高山方面に進み、飛騨一ノ宮駅を目指します。列車は若干遅れたため、滞在は20分弱となりました。飛騨一ノ宮駅は、岐阜県高山市一ノ宮町にある、JR東

  • 冬の岐阜旅 飛騨小坂駅

    冬の岐阜旅 飛騨小坂駅編。飛騨小坂駅は、岐阜県下呂市にある、JR東海高山本線の駅。無人駅。ホーム駅名標(ひだおさか・Hida-osaka)"小"の字は、"お"と読むか"こ"と読むかで悩む。"しょう"という場合もあるね。別に、この字に限らないけど、地名は難しい。ホーム待合室駅舎と

  • 冬の岐阜旅 高山駅

    冬の岐阜旅 高山駅編。高山駅は、岐阜県高山市昭和町1丁目にある、JR東海高山本線の駅。飛騨地方の代表駅。今回の旅では、高山市内を拠点にして、あちこちに出かけている。だから、泊まったホテルも同じ場所。だけど、最初に降りたときには、すでに日が暮れていたことや、主

  • 冬の岐阜旅 高山の街をもうちょっとぶらり 飛騨国分寺の三重塔

    冬の岐阜旅 高山の街をもうちょっとぶらり 飛騨国分寺の三重塔編。旅3日目。駅に戻り、どこでお昼にしようか探しながら、ぶらっと散策。町中の商店街の一角にある飛騨国分寺。三重塔があるのだけど、アーケード街と言うこともあって、そこを歩いているときは、気がつきにく

  • 冬の岐阜旅 飛騨の里 合掌造り集落のテーマパークをぶらり

    冬の岐阜旅 飛騨の里 合掌造り集落のテーマパークをぶらり編。旅3日目。飛騨松倉城攻略後は、麓にある飛騨の里へ。白川郷行きのバスは臨時便が出るほどの盛況ぶりであったが、飛騨の里行き(さるぼぼバス・市内循環バス)は、かなり空いている。本物のと言うか、生きている集

  • 冬の岐阜旅 飛騨松倉城

    冬の岐阜旅 飛騨松倉城編。旅3日目の天気は、雪のち晴れ(予報は晴れ)。新穂高で雪を見るという目的は達成したけど、やはり12月の後半なので、雪の高山も見たい。その目的も果たせて満足です。だけど、凄く寒い。3日目の最初の目的地は、飛騨松倉城。さるぼぼバスと言う市

  • 冬の岐阜旅 新穂高ロープウェイで雪の……

    冬の岐阜旅 新穂高ロープウェイで雪の……編。旅2日目。高山市内では、大雨ではないが、傘が必要な冷たい雨。時間はあったはずなのに、写真を撮り忘れているバス乗り場(高山濃飛バスセンター(高山駅前))。かなりの混雑ぶりで、その大半が外国人と思われる。彼らの行先は白川

  • 冬の岐阜旅 高山古い街並みをぶらり

    冬の岐阜旅 高山古い街並みをぶらり編。今回の旅は、ちょっと細切れ観光。特に高山市内に関しては、時間の合間に回る感じであった。日本全国にある小京都。一応小京都としての定義があるようだが、飛騨高山は小京都の団体には属していないようだ。実際に規模からして、飛騨高

  • 冬の岐阜旅 飛騨 高山陣屋

    冬の岐阜旅 飛騨 高山陣屋編。旅2日目の天気は雨。(予報は曇り)。今回の旅のテーマは、雪が見たい。だけど、暖冬なのか温暖化なのか、よくわからないけど、雪ではなく雨。今回の旅も安定の雨となりました。高山の街は、ずいぶん昔に来たことがあるのだけど、当時は一人旅で

  • 冬の岐阜旅 上枝駅

    冬の岐阜旅 上枝駅上枝駅 岐阜県高山市下切町にある、JR東海、高山本線の駅。当時あった上枝村に由来する。現在は無人駅。ホーム駅名標(ほずえ・Hozue)どう見ても、難読駅。跨線橋こちらの跨線橋も、しっかり窓が塞がれている。雪国だから?残念ながら、跨線橋内部を撮り忘

  • 冬の岐阜旅 飛騨国府駅

    冬の岐阜旅 飛騨国府駅編。旅1日目のメイン観光はすでに終わり。早い。高山に向かう途中で、駅舎探訪です。飛騨国府駅 岐阜県高山市国府町広瀬町にある、JR東海、高山本線の駅。現在は無人駅となっている。ホーム駅名標(ひだこくふ・Hida-kokufu)駅舎と跨線橋駅舎跨線橋シ

  • 冬の岐阜旅 飛騨古川の街をぶらり

    冬の岐阜旅 飛騨古川の街をぶらり今旅最初の目的地は、飛騨古川の街を歩くこと。満員御礼? の、ワイドビュー飛騨号。その大半は高山で下車。入れ替わるように、乗り込んできたのだが、その大半は富山方面に向かうようで、飛騨古川に降りた人は、思いのほか少なかった。飛騨

  • 冬の岐阜旅 飛騨古川駅

    冬の岐阜旅 飛騨古川駅今旅の最初の目的地は飛騨古川。名古屋を定刻通り出発。指定席はほぼ満席の感じで出発。下呂駅で大勢降りるが、同じぐらい乗り込んできたので、ずっと満席状態。高山でも同じような感じであった。しかし、その大半が外国人といった感じで、日本の列車に

  • 冬の岐阜紀行 目次

    冬の岐阜旅 目次今回の目的地は、岐阜の北側。飛騨地方への旅。今旅の目的は、雪が見たい?奥飛騨は地元から遠いのだけど、それでも隣の県ではあるので、日帰りで行けないわけでもなく、過去にも何度か訪れている。だけど、一度も鉄道利用で行ったことがなく、いつも車であっ

  • 秋の福島・新潟旅 新潟の街をぶらり

    秋の福島・新潟旅 新潟の街をぶらり編。新発田駅から新潟駅へ移動。移動はきらきらうえつ。新発田駅から乗り込むと、ほぼ満席状態。指定券を購入していたので、座っての移動。ただ通路側なので、眺めはもう一つ。途中で、線路故障のアナウンスと共に、スローダウン。そのまま

  • 新潟駅の駅そば かき揚げそば

    新潟駅の駅そば かき揚げそば編。訪問したときは、駅工事中。工事フェンスに囲まれ、なんとなく人の流れに乗って移動。だから、どの辺りにあったのか、正直あまり覚えていない。そば うどん やなぎ庵駅万代口側にある駅そば屋。駅構内にあるが、改札外にある。店は、構内側と

  • 秋の福島・新潟旅 新発田 寺町をぶらり

    秋の福島・新潟旅 新発田 寺町をぶらり編。お城&庭園までの道中、ほんの少しだけど、街歩きも楽しんできました。城下町ではよくある光景だけど、ここも立派なお寺が並ぶ、寺町が。ぶらりかなり広々とした通り。道路と歩道が同じぐらいある? それは言い過ぎだけど、かなり

  • 秋の福島・新潟旅 新発田 清水園 旧新発田藩下屋敷庭園をぶらり

    秋の福島・新潟旅 新発田 清水園 旧新発田藩下屋敷庭園をぶらり編。天気予報では晴れだったはずなのに大雨に。だけど、太陽も出てくるという変な天気に翻弄され、傘を差したりしまったりしながら、街をぶらぶら。新発田城からだと、歩きで20分。距離にして2km弱。ちなみに新

  • 秋の福島・新潟旅 新発田城

    秋の福島・新潟旅 新発田城編。新発田駅前にある観光案内所で、マップをもらいながら、城への行き方を教えてもらう。この日、ハロウィンイベントやラーメン祭り? のようなイベントを行っていたようだが、観光案内所では、その説明はない。観光用ではなく、市民祭りなんです

  • 秋の福島・新潟旅 新発田駅

    秋の福島・新潟旅 新発田駅編。旅の3日目は、新潟から新発田へ。天気予報では晴れだったのだけど、実際には雨時々晴れといった感じであった。ホームJR特急 いなほ1号自由席で、乗った車両は乗車率2割程度? 自由席なので、すぐに移動すればよかったのだけど、すぐ隣のボ

  • 秋の福島・新潟旅 DLばんえつ物語 紅葉ハロウィントレイン号

    秋の福島・新潟旅 DLばんえつ物語 紅葉ハロウィントレイン号編。市内観光を終えて、会津若松駅に到着。ここから、ばんえつ物語に乗って、新潟を目指します。旅を計画していた段階でわかっていたが、SLが故障中。代走としてDL号が引っ張ります。DL号なので、グリーンが取れる

  • 会津若松駅の駅そば 天ぷらそば

    会津若松駅の駅そば 天ぷらそば編。 待合室会津駅構内にある待合室。その奥に、立ち食いそば屋があります。写真を撮っている場所から振り返ると、そこにはお土産屋が並びます。そば処 立ちあおい時計を見ての通り、朝食として利用です。立ち食い系のお店ですが、椅子席の方が

  • 秋の福島・新潟旅 会津の街をぶらり

    秋の福島・新潟旅 会津の街をぶらり編。ぶらり編というほど、歩いていないのですけどね。若松城から周遊バスに乗って、七日町で下車。そこから歩くことすぐにあるのが ↓ ここに到着したときには、ぱらついていた雨も上がります。阿弥陀寺 場所:福島県会津若松市七日町4ー

  • 秋の福島・新潟旅 会津若松城

    秋の福島・新潟旅 会津若松城編。この日の天気予報は、曇り時々雨。そして、予想通りの雨。車と違って、公共交通機関を利用する場合、傘の出し入れは面倒。雨の景色は嫌いではないけど、移動のことを考えると……。というわけで、雨がぱらつく若松城攻略です。攻城(たぶん)北

  • 秋の福島・新潟旅 会津若松 会津松平庭園 御薬園

    秋の福島・新潟旅 会津若松 会津松平庭園 御薬園。飯盛山から周遊バスに乗って、御薬園(おやくえん)へ。 庭園は、バス停からすぐなのですが、降りたところには、小さな看板だけなので、どっちに歩けばいいのか、ちょっとだけ迷う。御薬園 会津松平氏庭園。 江戸時代の大名

  • 秋の福島・新潟旅 会津若松 飯盛山をぶらり

    秋の福島・新潟旅 会津若松 飯盛山をぶらり編。会津若松駅から、循環バスを利用して、市内観光。最初の目的地は、飯盛山。赤べえ号市内循環バス。一日利用で600円。三回使えば元を取れる。循環は右回りと左回りがあり、もう一つはハイカラさん号。観光地定番のボンネット型バ

  • 秋の福島・新潟旅 会津若松駅

    秋の福島・新潟旅 会津若松駅編。 会津若松駅 福島県会津若松市駅前町にある、JR東日本の駅。磐越西線と、只見線が乗り入れている。ホーム跨線橋主要駅らしく広々としている。観光ポスター? も、きれいに並んでいますね。終端待機中ホーム赤べこなんだけど、看板には日本

  • 秋の福島・新潟旅 裏磐梯 五色沼をぶらり

    秋の福島・新潟旅 裏磐梯 五色沼をぶらり編。猪苗代駅からバスを利用して、五色沼入り口へ。バスはほぼ満席の状態で出発。運転手さんのアナウンスがなまっていて、旅気分を楽しむ。そのなまりが、観光ガイド風のなまりではなく、普段から使っていそうな話し方で、とてもよか

  • 秋の福島・新潟旅 猪苗代駅

    秋の福島・新潟旅 猪苗代駅編。郡山から猪苗代へは、磐越西線快速を利用。平日の昼間であったが、まずまずの賑わい。といっても、楽々座ることはできました。ホームホーム駅名標(いなわしろ・Inawashiro)きっぷ券売機きっぷ売場待合室待合室は、それなりに賑わっているが、売

  • 秋の福島・新潟紀行

    秋の福島・新潟紀行 目次今回の目的地は、福島県から新潟へ。まずは新幹線で東京へ。そこから、新幹線やまびこで郡山を目指します。やまびこに乗車したとき、結構な賑わいだと思っていたら、乗車率100%のアナウンスが流れる。なるほど、混雑しているわけですね。ホーム郡山

  • 名鉄蒲郡線 西浦駅

    名鉄蒲郡線 西浦駅編。 西浦駅 愛知県蒲郡市西浦町にある、名鉄蒲郡線の駅。ホーム駅名標(にしうら・Nishiura)駅舎とトイレ西浦温泉の玄関口。この日、駅前には旅館の送迎車が待機していました。観光の玄関口なのに、昔ながらの便所ではよくないと言うことで、トイレのみ建

  • 名鉄蒲郡線 こどもの国駅

    名鉄蒲郡線 こどもの国駅編。 こどもの国駅 愛知県西尾市東幡豆町御堂前にある、名鉄蒲郡線の駅。ホームかなり広めのホーム。それだけ、かつては賑わいを見せていたと言うことだろうか?ちなみに、この時は昼を過ぎていて、中途半端な時間ではあるが、この駅を降りたのは、

  • 蒲郡駅 駅うどん

    蒲郡駅 駅うどん編。ホーム上ではなく、改札外にある立ち食い系のお店。うどん・そば 壺屋壺屋さんは、立ち食いだけではなく、いなり寿司をはじめとする、お弁当屋さん。券売機↑ にあるとおり、うどん・そばに加え、きしめんが並ぶ。さらに、その横にはポンポコラーメンがあ

  • 名鉄蒲郡線 蒲郡駅

    名鉄蒲郡線 蒲郡駅編。 蒲郡駅 愛知県蒲郡市元町および港町にある、JR東海・東海道本線、名鉄・蒲郡線の駅。ホームもしかしたら、名鉄蒲郡のホームに降りたのは、初めてかもしれない。学生の頃に、蒲郡線を利用して、同級生の家に行った記憶はあるが、形原辺りだったような

  • 名鉄蒲郡線 西幡豆駅

    名鉄蒲郡線 西幡豆駅編。西幡豆駅 愛知県西尾市西幡豆町中屋敷にある、名鉄蒲郡線の駅。ホーム踏切踏切そばにある小屋は、トイレ。駅舎出入り口は、完全封鎖、開かずの扉状態。駅名標(にしはず・Nisgi Hazu)名鉄 西幡豆駅 木造駅舎別にしゃがんで撮っているわけではないけど

  • 名鉄蒲郡線 東幡豆駅

    名鉄蒲郡線 東幡豆駅編。 東幡豆駅 愛知県西尾市東幡豆町小見行田にある名鉄・蒲郡線の駅。市町村合併で西尾市になっているが、ワタクシとしてはいまだに、吉良・幡豆・一色はあまり西尾という感覚がないのです。ホーム駅名標(ひがしはず・Hgashi Hazu)改札改札・窓口無人駅

  • 名鉄蒲郡線 小紀行 目次

    名鉄蒲郡線 小紀行 目次蒲郡までそれほど遠くはないのだけど、近くて遠い名鉄蒲郡線。車で行けば、あっという間に到着するし、たまには出かけることもある。だけど、100パーセント車利用。住んでいるところは、名鉄の本線沿いなんだけど、蒲郡に行くためには、ぐるっと大回り

  • 初夏の福井旅 敦賀駅の越前そば

    初夏の福井旅 敦賀駅の越前そば編。しばらく月日が経過していることもあって、構内のどの辺りにあったのか、さっぱりと忘れてしまったのですけど、駅そば屋です。駅そば あまの駅ホーム上にあるそば屋ではなく、駅舎内にあるそば屋。立ち食いスタイルのお店。立ち食いそば系

  • 初夏の福井旅 敦賀の街をぶらりー後編

    初夏の福井旅 敦賀の街をぶらりー後編。 敦賀レンガの後方に進んでいくと ↓ 敦賀港線(休止中→廃止) 場所:敦賀市金ヶ崎町1 金ヶ崎古戦場場入口駐車場近くここを撮影したときは、まだ休止の扱い。その後、正式に廃止届が出された。あくまで休止なので、線路はそのまま。廃

  • 初夏の福井旅 敦賀の街をぶらりー前編

    初夏の福井旅 敦賀の街をぶらり編。市内を周遊するバスもあるようだが、待ち時間も長いので、ぶらぶらと歩くことに。敦賀駅から北方向に、海を目指して歩きます。メーテル像松本零士氏はここの出身なんですかね? と思って調べると、福岡県出身。なぜ? 敦賀観光案内を見る

  • 初夏の福井旅 JR敦賀駅

    初夏の福井旅 JR敦賀駅編。ここまで来たら三方五湖を見なければ……と思ったけど、以前にレインボーライン山頂から見ているので、今回はパス。山の上から見るのと、湖畔沿いを歩くのでは、ずいぶん違うのだろうけど。というわけで、そのまま敦賀駅に戻ってきました。 敦賀駅

  • 初夏の福井旅 東小浜駅周辺をぶらり

    初夏の福井旅 東小浜駅周辺をぶらり編。 当初の計画では、レンタサイクルを利用して、明通寺三重塔を見に行く予定だったのだが、どこを探しても、レンタサイクルを扱っているところが見つからず。実際には、駅の窓口がレンタサイクルの受付だったようで、家で写真を見たとき

  • 初夏の福井旅 JR東小浜駅

    初夏の福井旅 JR東小浜駅編。 JR東小浜駅 福井県小浜市遠敷にある、JR西日本・小浜線の駅。ホーム駅舎建て直しに伴い、ホームもリフォームした様子。駅名標(ひがしおばま・Higashi-Obama)改札かなり開放感がある。有人駅(簡易委託駅)なので、列車到着時は、駅員が回収するの

  • 初夏の福井旅 小浜の街をぶらり

    初夏の福井旅 小浜の街をぶらり編。 小浜駅から北に向かうと小浜城、港があり、西に向かうと古い街並みが残っている。前日は、雨が降ったりやんだり。この日の天気予報は、一応晴れなのだが、なんとなくどんよりしている。梅雨なので、こんなもんでしょう。商店街レトロな

  • 初夏の福井旅 若狭小浜城 僅かに残る石垣を眺める

    初夏の福井旅 若狭小浜城 僅かに残る石垣を眺める編。小浜駅から小浜城までは、そこそこ距離がある。googleマップで見ると、距離にして1.6km、徒歩20分。空を気にしながら、ぶらぶらと目的地を目指します。 若狭小浜城 場所:福井県小浜市城内一丁目 築城者:京極高次 築城年:

  • 初夏の福井旅 JR小浜駅

    初夏の福井旅 JR小浜駅編。 小浜駅 福井県小浜市駅前町にある、JR西日本小浜線の駅。JR小浜駅 コンクリート造駅舎三角形の屋根が特徴の駅舎。その時は気付かなかったけど、後で写真を見返すと、この三角形がこの辺りの共通デザインなんですかね。駅前のオブジェは煙突型。バ

  • 初夏の福井旅 JR加斗駅

    初夏の福井旅 JR加斗駅編。 加斗駅 福井県小浜市加斗にある、JR西日本小浜線の駅。ホーム駅名標(かと・Kato)海に近いからかどうかはわからないが、枠は錆だらけですね。ホームホーム上の待合室も、可愛らしくていい感じ。待合室綺麗に掃除されている。やや劣化感があるが、

  • 初夏の福井旅 JR若狭和田駅

    初夏の福井旅 JR若狭和田駅編。 JR若狭和田駅 若狭和田駅は、福井県大飯郡高浜町和田にある、JR西日本小浜線の駅。有人駅ではあるが、簡易委託駅となっている。ホーム駅名標(わかさわだ・Wakasa-Wada)改札ラッチなどはなく、きっぷ投函箱が設置されている。駅舎内きっぷ売り

  • 初夏の福井旅 若狭本郷駅の越前そば

    初夏の福井旅 若狭本郷駅の越前そば編。 細かいことを言えば、駅そばではなく、駅近くのそば屋。若狭本郷駅のすぐ隣に、地下通路があり、線路をくぐったところにあるのが、↓ のお店。情報交差点ぽーたる観光案内所を兼ねたような施設なんですかね? その一角にあるのが ↓

  • 初夏の福井旅 JR若狭本郷駅

    初夏の福井旅 JR若狭本郷駅編。敦賀駅で下車することなく、最初に向かったのは、若狭本郷駅。 若狭本郷駅 福井県大飯郡おおい町本郷にある、JR西日本、小浜線の駅。ホーム125系駅名標(わかさほんごう・Wakasa-Hongo)切符売場駅舎内・トイレ自販機コーナーよくあるキヨスク跡

  • 初夏の福井紀行 目次

    初夏の福井紀行 目次今回の目的地は福井県、若狭方面。通過したことはあるけど、下車したこのない、小浜線を目指すことに。梅雨入りの頃なので、天気を気にしながら出発です。名駅名駅からは、JR特急しらさぎに乗って、起点である敦賀を目指します。敦賀駅乗り換えで降りたこ

  • 春の愛媛旅 松山駅のじゃこ天うどん

    春の愛媛旅 松山駅のじゃこ天うどん編。松山駅にある駅そば屋さん。駅ホームにあるわけではなく、改札を出たところにある。駅そば太い柱があるので、ちょっと見にくいが、そば屋さんと愛媛名物じゃこ天を扱っているお店です。のれんやのぼりを見ると、うどんとそばの両方が掲

  • 春の愛媛旅 伊予松山城 二の丸庭園

    春の愛媛旅 伊予松山城 二の丸庭園編。市内をぶらっとしてから、最後の目的地、二の丸御殿跡を目指します。 □ 伊予松山城 現存天守を眺める □ 松山ぶらり松山城こちらは、県庁に近い場所から撮影したもの。当然平和な時代は、山の上にある城は不便な訳で、麓に御殿を構え

  • 春の愛媛旅 松山ぶらり

    春の愛媛旅 松山ぶらり編。伊予鉄市内線 道後温泉駅から再び大街道駅で降り、松山城周辺をぶらっとします。 □ 伊予鉄道 道後温泉駅 萬翠荘入口もともとは萬翠荘の門だと思うが、坂の上の雲ミュージアムの入り口でもある。 萬翠荘(ばんすいそう) 場所:愛媛県松山市一番町3

  • 春の愛媛旅 伊予鉄道 道後温泉駅

    春の愛媛旅 伊予鉄道 道後温泉駅編。市内線で駅に来たわけではなく、湯築城からそのまま道後温泉に向かいます。 □ 伊予湯築城 ↓ の写真は、道後温泉の周りをぶらぶらしてから、帰りに撮影したもの。道後温泉駅 駅舎坊ちゃんのイメージからか、明治の洋館風の駅舎。wiki

  • 春の愛媛旅 伊予 湯築城

    春の愛媛旅 伊予 湯築城編。松山市内には、100名城が2つある。しかも距離も近い。調べてないけど、100名城の中では、一番近くにある? 歩いてもいけるぐらいの距離。でも、実際にはしない線を利用。道後温泉駅の手前の駅で降りたと思う。というわけで、そのまま湯築城を目

  • 春の愛媛旅 伊予松山城 現存天守を眺める

    春の愛媛旅 伊予松山城 現存天守を眺める編。松山駅に到着して、最初の目的地は松山城。 □JR松山駅 伊予鉄市内線、道後温泉行きに乗り、大街道で下車。そこから徒歩で、ロープウェイ乗り場を目指します。ロープウェイ街看板に従って進んでいけば、自然に乗り場にたどり着く

  • 春の愛媛旅 JR松山駅

    春の愛媛旅 JR松山駅編。当初は、大洲から松山に行く途中で、いくつか立ち寄る計画をしていたのだが(下灘駅など)、疲労が溜まっていたので、朝寝坊。結局そのまま、松山に行くことにしてしまった。JR松山駅は、愛媛県松山市南江戸一丁目にある、JR四国、予讃線の駅。ホーム駅

  • 春の愛媛旅 大洲 臥龍山荘でのんびり?

    春の愛媛旅 大洲 臥龍山荘でのんびり? 編。伊予の小京都と言われる大洲市。肘川の景勝地にある別荘が、臥龍山荘(がりゅうさんそう)です。 場所:愛媛県大洲市大洲411-2 伊予大洲駅から、徒歩25分臥龍山荘 明治時代に、豪商河内寅次郎が、老後の余生を過ごすために、大洲の景

  • 春の愛媛旅 伊予大洲 伊予の小京都をぶらり

    春の愛媛旅 伊予大洲 伊予の小京都をぶらり編。城を巡った後は、次の目的地を目指しながら、街をぶらり。大洲市の観光協会HPを見ると、旧城下町で、伊予の小京都として紹介している。商店街昭和の雰囲気を残す商店街。残念ながら地方のお約束、週末なのに活気があるとはいえ

  • 春の愛媛旅 伊予 大洲城-2 木造復元天守を眺める

    春の愛媛旅 伊予 大洲城-2 木造復元天守を眺める編。 □ 伊予大洲城-1 本丸目指してぶらり編 の続き。伊予大洲城 場所:愛媛県大洲市大洲903 築城者:宇都宮豊房が築いた地蔵ヶ岳城に始めると言われる。 築城年:元弘元年(1331)頃 形状:梯郭式平山城 別称:比志城 地蔵ヶ嶽城

  • 春の愛媛旅 伊予大洲城-1 本丸目指してぶらり

    春の愛媛旅 伊予大洲城-1 本丸目指してぶらり編。伊予大洲駅から歩くこと25分。ある程度距離があるので、歩くことが苦手な方は、タクシーを使うのが無難な距離。駅には簡単な観光案内があるので、マップや行き方を教えてもらえます。要害こうして見ると、左側の建物がアレだ

  • 春の愛媛旅 JR伊予大洲駅

    春の愛媛旅 JR伊予大洲駅編。卯之町散策後は、JR特急宇和海で、伊予大洲駅へ。(撮影は到着時と出発時の両方あり)ホーム特急宇和海伊予大洲駅は、愛媛県大洲市中村にある、JR四国、予讃線の駅。駅名標(いよおおず・Iyo-Ōzu)伊予大洲駅 木造駅舎駅前は比較的シンプルで広々

  • 春の愛媛旅 卯之町-3 街並みをぶらり

    春の愛媛旅 卯之町-3 街並みをぶらり編。 □ 卯之町-1 宇和米博物館と長い廊下 □ 卯之町-2 開明学校めざしてぶらり の続き。開明学校を眺めてから、街並みをぶらりとします。ぶらりいろんな時代の建物が並ぶ町並み。レンガ積みの壁も馴染んでる。末光家住宅の辺り?玄関

  • 春の愛媛旅 卯之町をぶらり-2 開明学校めざしてぶらり

    春の愛媛旅 卯之町をぶらり-2 開明学校めざしてぶらり編。 □ 卯之町をぶらり-1 宇和米博物館 の続き。街歩きの前に、まずは卯之町おさんぽ絵図を、駅などで手に入れましょう。米博物館(長ーい廊下が残る旧校舎)から、もう一つの学校、開明学校を目指します。卯之町おさん

  • 春の愛媛旅 卯之町をぶらり-1 宇和米博物館

    春の愛媛旅 卯之町をぶらり-1 宇和米博物館編。卯之町駅から、宇和米博物館を目指す。駅から歩くこと、10分ぐらい。googleマップだと、700m。駅で観光マップをもらったのか、他の施設でもらったのか、思い出せないが、お散歩マップが存在する。それほど、複雑ではないので

  • 春の愛媛旅 JR卯之町駅

    春の愛媛旅 JR卯之町駅編。卯之町駅は、愛媛県西予市宇和町卯之町二丁目にある、JR四国、予讃線の駅。有人駅で、特急が停車する。ホーム駅名標(うのまち・Unomachi)改札みどりの窓口・券売機窓口のカーテンが、半分閉まっている。この後で、完全に閉められたような気がする。

  • 春の愛媛旅 宇和島の街をぶらり

    春の愛媛旅 宇和島の街をぶらり編。いつものように、街もぶらぶらと散策。計画では、足を伸ばすつもりであったところも、疲労気味と言うことで、近場をぶらっとして終わってしまった。と言うわけで、あまり写真はありません。と言うか、撮ったつもりで、撮っていなかったのも

  • 春の愛媛旅 天赦園 伊達家の庭園をぶらり

    春の愛媛旅 天赦園 伊達家の庭園をぶらり。宇和島城散策後は、天赦園を目指します。宇和島城、上り立ち門から、歩くこと数分で到着。看板もあるので、それほど迷うことはないかと思う。名勝 天赦園(てんしゃえん・Tensyaen) 有料施設 場所:宇和島市天赦公園天赦園 二代藩

  • 春の愛媛旅 伊予 宇和島城

    春の愛媛旅 伊予 宇和島城編。JR宇和島駅から、最初の目的地、宇和島城を目指す。歩くこと10分ぐらいで、↓ に到着。googleマップだと、800m。桑折(こおり)武家長屋門 ①城の入口のようになっているが、家老桑折屋敷に残されていた長屋門を、移築したもの。↑ は、追手門

  • 春の愛媛旅 JR宇和島駅

    春の愛媛旅 JR宇和島駅編。岡山を出発した、JR特急しおかぜ号は、松山駅に到着。ここから、JR特急宇和海号に乗り換え、到着したのは、宇和島駅。(撮影は到着時と出発時の両方あり)宇和島駅ホームJR特急宇和海。宇和島駅は、愛媛県宇和島市錦町にある、JR四国、予讃線の駅。駅

  • 春の愛媛紀行 目次

    春の愛媛紀行 目次今回の遠征先は、愛媛県。いつものように、最寄りの駅から名駅に行き、そこから新幹線で岡山に入る。四国の玄関口である岡山駅から、愛媛県を目指します。岡山駅失われつつある景色だけど、遠征してきたことを感じる眺め。ホームJR特急しおかぜまずまずの

  • 冬の兵庫旅 播磨 赤穂城-ロ 二の丸をぶらり

    冬の兵庫旅 播磨 赤穂城-ロ 二の丸をぶらり編。 □ 播磨 赤穂城-イ 大手門から本丸へ 編の続き。本丸をぶらっとしたところで、二の丸から本丸を眺めます。釣りは禁止です ①本丸門前辺りから撮影。 角には東北隅櫓台が見える。あまり覗き込まなかったけど、魚はいるの

  • 冬の兵庫旅 播磨 赤穂城-イ 大手門から本丸へ

    播磨 赤穂城-イ 大手門から本丸へ編。JR播州赤穂駅から南に向かって歩くこと20分弱で、播磨 赤穂城 大手門にたどり着く。googleマップで見ると、1㎞ぐらい。決して遠くはないが、駅前でもない。駅からお城までは、ほぼ直線なので、迷うことはない。城に近づくにつれて、飲

  • 冬の兵庫旅 JR播州赤穂駅

    冬の兵庫旅 JR播州赤穂駅編。JR播州赤穂駅は、兵庫県赤穂市加里屋にある、JR西日本 赤穂線の駅。ホーム223系駅名標播州赤穂(ばんしゅうあこう・Banshu-Ako)あまりにも有名な名前なので、普通に読むことができるが、知らなければ、"あこう"とは読めんね。駅構内階段部分には

  • 冬の兵庫旅 宿場町 平福をぶらり

    冬の兵庫旅 宿場町 平福をぶらり編。智頭急行平福駅から西に向かって歩き、川を越えると広がる平福の街並み。駅周辺は田畑に囲まれているが、数分でこの街並みにたどり着く。ここは、因幡街道の宿場町として栄えた場所で、今も街並みが残る。城好きであれば、播磨 利神城目

  • 冬の兵庫旅 播磨 利神城

    冬の兵庫旅 播磨 利神城編。平福駅から街に向かって歩くこと1分弱。周囲を見回すと、こんな感じ。↓発見 ①手前ではなくて、奥に見える石垣が、利神城の遺構。現地案内地図板 クリック拡大赤丸加筆はおおよその撮影場所。石垣 ②播磨利神(りかん)城所在地:兵庫県佐用郡佐

  • 冬の兵庫旅 智頭急行平福駅

    冬の兵庫旅 智頭急行平福駅編。平福駅 兵庫県佐用郡佐用町平福にある、智頭急行智頭線の駅。ホーム駅名標(ひらふく・Hirahuku)"いしいさよ"さんとか、いるよねと、くだらないことを考えながら撮影。駅舎かなり立派な木造駅舎。近畿の駅百選に選ばれている。国指定史跡・利

  • 冬の兵庫旅 JR佐用駅・智頭急行佐用駅

    冬の兵庫旅 JR佐用駅・智頭急行佐用駅編。佐用駅 兵庫県佐用郡佐用町佐用にある、JR西日本の駅・智頭急行の駅。JR側ホーム駅名標(さよ・Sayo)"さよう"と読んでしまいそうだけど"さよ"。ちょっと看板は痛々しい。ちなみに町の名前は、"さよう"。wikiによれば、もともとの町

  • 冬の兵庫旅 上月駅の駅うどん

    冬の兵庫旅 上月駅の駅うどん編。JR上月駅の駅舎は、佐用町の物産直売所が併設されている……というよりは、直売所に駅が、端っこにある感じ。駅としては無人で、切符売り場もなく、小さな待合スペースがある。直売所の中には、小さな飲食コーナーがある。券売機はなく、直

  • 冬の兵庫旅 播磨 上月城

    冬の兵庫旅 播磨上月城編。上月駅から歩く事10分位でたどり着いたのが、上月城。途中にも看板があるため、迷う事なく到着。上月城駐車場右→に見える建物は、上月歴史資料館。城があるのは、左←側の山。遊歩道入口看板もしっかりと完備。この季節、落ち葉に覆われる頃だけ

  • 冬の兵庫旅 JR上月駅

    冬の兵庫旅 JR上月駅編。上月駅は、兵庫県佐用郡佐用町上月にある、JR西日本、姫新線の駅。ホームキハ120駅名標(こうづき・Kozuki)改札口無人駅なので、運賃箱が設置されている。きっぷ券売機駅ゆるキャラがお出迎え。駅舎比較的新しい感じの木造駅舎。昔ながらの駅舎の雰

  • 冬の兵庫旅 播磨 三日月陣屋

    冬の兵庫旅 播磨 三日月陣屋編。三日月駅から歩くこと10分ぐらいで、↓ のような建物が見えてくる。駅近くには、たぶんレンタサイクルもなさそう。近くにお土産屋・飲食店もない。三日月陣屋築城年:元禄10年(1697) 築城者:森長俊 別称:乃井野陣屋 形状:平城場所:〒679-552

  • 冬の兵庫旅 JR三日月駅

    冬の兵庫旅 JR三日月駅編。JR三日月駅  兵庫県佐用郡佐用町三日月にある、JR西日本、姫新線の駅。ホーム駅名標三日月(みかづき・Mikazuki)一度聞けば、忘れられない駅名ですね。三日月駅比較的新しい感じの木造駅舎。イルミの季節ということで、ここでも飾っているようだ

  • 冬の兵庫旅 播磨の小京都 龍野城下をぶらり

    冬の兵庫旅 播磨の小京都 龍野城下をぶらり編。播磨の小京都としてPRしている龍野。龍野藩五万三千石の城下町で、歩くのが楽しい町並みが続く。三木露風生家龍野城埋門の目の前にある。代表作が赤とんぼ。現地説明板にゃんこ煙突のある街煙突があるということは、煙が出ると

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