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かせぎにんさんのプロフィール

住所
藤沢市
出身
藤沢市

皆さん!仕事と生活のバランスが取れていますか?生活も仕事の一部であると考え、一人一人の思いに合わせて適切な割合にしてゆくのが大切だと考えます。

ブログタイトル
メンタルヘルス社労士
ブログURL
http://fanblogs.jp/mental999/
ブログ紹介文
社会保険労務士の金親義彦と申します。人生慌てて生きてもいいことはないですね!スローに生きよう!
更新頻度(1年)

373回 / 365日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2016/10/01

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ハンドル名
かせぎにんさん
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メンタルヘルス社労士
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かせぎにんさんの新着記事

1件〜30件

  • 他人の関心を引くということは自分を嫌いになるということ。

    自分が嫌いな人は他人に好かれようと、何でもかんでも引き受けてしまうという。 断ったら嫌われる・・・。 そういう心理が働くのだろう。 反対に自分が好きな人は、自分の能力を知っているから必要以上に引き受けない。 断って嫌われるよりも、仕事ができなくて嫌われることを恐れる。 他人の関心を引くということは自分を嫌いになるということだと心得よう。

  • 自分が嫌いな人は他人からは好かれない。<br />

    あなたは自分のことが好きですか? 自分のことが好きなら、他人もあなたのことが好きになる。 しかし、あなたが自分のことが嫌いで何かを隠したり誇張するようなことがあると他人は逃げて行く。 そう、自分で自分のことが好きになれるか否かで人間関係がうまくゆくかどうかが決まるということ。 自分が好きな人は自分を偽らないからいつもオープン! 反対に自分が嫌いな人は、自分を良く見せようとして常に隠し事…

  • 本当に自分がやりたいこと。

    誰もやりたがらない仕事をしなければならない。 上司は会社の決まり事だからといって無理難題を押し付けてくる。 一所懸命仕事をしているのに評価してもらえない。 などなど。 こんなことを定年までやって人生終わるのかとおもうとやりきれなくなる。 こういう感情を持つことは誰にでもあるものだ。 人事異動で心機一転!と思いきや新しい上司は前の上司と似たりよったり、なんてね。 このままでは、こころ…

  • 人の気持ちというのは、苦労を分かってくれる人になびくものだから。

    上司が代わると、その部署の雰囲気が劇的に変化することがある。 何がどうこうというのではなく、なんというか空気が変わるのである。 要するに、上司が部下のやる気を引き出しているとでもいいましょうか? でも、こういう上司はまれで、ほとんどの上司は職場の雰囲気を変えることは苦手だ。 そもそも、職場の雰囲気を変えることなどできないと初めから諦めている。 これでいいのか? 職場の雰囲気を変えるに…

  • 人からチヤホヤされる仕事がいい。

    以前、送電線で作業している人を指さし「勉強しないと将来ああいう仕事をするようになりますよ」と子供に諭している母親がネットで批判されていたことあった。 要するに、その母親は仕事に貴賤があると思っているのだろう。 医者や弁護士が一番上で、それ以外はカスであるというようにね。 たぶん、この母親は劣等感の強い家庭で育ったのだと考える。 劣等感が強いと、みんなからチヤホヤされる仕事を求め、反対に黙…

  • こころを軽くしよう。

    こころの許容量ですが、私のように怒りを溜め込むことのほかに、悲しみや苦しみ、喜びや楽しみがある。 できることなら、喜びや楽しみでこころを満たしたいもの。 でも、こころの許容量の大部分が怒りや悲しみ苦しみだったら、喜びや楽しみがいくらたくさんあってもこころの中には留まらない。 パソコンのハードディスクでファイルがいっぱいで新しいファイルが入れられないようにね。 ゆえに、喜びや楽しみのファイ…

  • 悟りを開くのは私には無理です、ははは。

    韓国の反日活動が連日ネットニュースで報じられているが、そのたびに私は怒り心頭となる。 つくづくこころが狭いなぁと感じる。 ところで、こころが狭いとはどういうことだろうか? まぁ、数学的にいうと「許容量」のことではないかと思う。 私が韓国の反日で怒るのは、私のこころの許容量があふれる寸前であるからだろう。 また、あふれる寸前でなくても怒りの度合いが高いと、あっという間にあふれてしまう。 …

  • 人には光と影が適度に混じり合っているほうが健康的。

    ポジティブとネガティブ、あなたはどちらがいいですか? 当然、ポジティブだと思います。 でも、なにもかもポジティブすぎるのも考えものなのです。 例えば、ポジティブすぎてリスクを度外視してプロジェクトを進めてしまうとか、現実を無視して夢を追いかけるとか。 そんなポジティブにブレーキをかけるのがネガティブなのです。 リスクのあるプロジェクトは危険だぞ!とか現実を無視したら夢は実現しないぞ!と…

  • ポジティブよりもネガティブな感情にこころが支配されてしまう。<br />

    悩む人は体力と時間があるという。 なぜなら、毎日あーでもないこーでもないと無制限に考え込んでいるからだ。 これは体力がなければできることではない。 さて、こういう人はポジティブとネガティブの最適比率が1:4になっているのかもしれない。 ポジティブよりもネガティブな感情にこころが支配されているのだ。 で、悩むことによりネガティブな感情を消化している。 まぁ、それはそれでいいと思うが・・・…

  • 休養は怠けているのではない。

    強制水泳試験でネズミにとって溺れることがストレスなように、人にとっては過酷な職場環境がストレスとなる。 要するに、職場で溺れているようなもの。 ストレスが限界に達すれば、ネズミが泳ぐのをやめるように人も動かなくなってしまう。 そして、うつに限りなく近づいてゆく。 そうならないためにも「休養」は大切なのだ。 ネズミは二日くらいで回復するというが人の場合はもっとだろう。 休養は怠けている…

  • うつには休養が大切。

    「強制水泳試験」というのをご存知だろうか? これは動物をうつにするための方法で、この方法により新薬が開発されるという。 どういう方法かというと、水を溜めた水槽にネズミを入れるとネズミは壁面を這い上がって逃れようとする。 しかし、ガラスの水槽をよじ登ることができずに水の中でもがく。 10分もするとネズミは精魂尽きてもがくのをやめて沈んでゆく。 そのネズミを助けて、翌日同じ試験をすると、その…

  • キッカケがあれば・・・。

    海外ドラマで被疑者に苦痛を与えて悪事を吐かせるというシーンがあった。 そう、人というのは苦痛を維持できるものではないらしい。 職場でのイライラやモヤモヤもね。 つまり、何かキッカケがあれば苦痛は解消されるのだ。 そうすると、イライラしたときは何か自分にとってキッカケになるものを用意しておいて試すのがよさそうだ。 私の場合は、好きな音楽を聞くことですかね。 あなたも、自分のキッカケにな…

  • 私たちはみんな「普通の人」なのだ。

    たいていの人は、自分のことを「普通の人」だと思っている。 そういう私もいわゆる「普通の人」だ。 普通・・・まぁ、平均的な人とでもいいましょうか。 でも、普通の人とはいっても姿かたちは違うし喋り方も違う、性格も違うし、血液型も・・・。 何をもって「普通の人」なのだろうか? 要するに「普通の人」というのは大雑把な概念だと思う。 テレビで活躍する芸能人も群衆の中に紛れると「普通の人」になる…

  • 人間を数学で計ることはできない。

    平均点というと、小中学校のテストを思い出す。 さらに、平均点をもとにした偏差値とかね。 今自分はどの位置にいるんだろう? この位置で志望校に合格できるか?とかね。 職場でも人事考課で能力の平均を求めることもあるだろう。 今、自分はこの程度だから昇進は難しいな・・・なんて考えている方もいるかもしれない。 考えるだけならいいが、このままではダメだと悩む人がいる。 でも、そんなに悩む必要…

  • 人生は持ちつ持たれつ。

    なにか問題で落ち込んだ時に、周りの人間にに愚痴や不安を口にすると立ち直りが早いという。 自分の問題を口にすることで、問題を再認識し解決への糸口が見つけやすくなるためだ。 そして、自分自身で問題を解決することで一回りも二回りも成長する。 そう、成長するには一人では無理なのだ。 誰かの力が必要になる。 ゆえに、頼る時は思いっきり頼ろう。 その代わり、成長したあなたに誰かが頼ってきたら、今…

  • 40歳や50歳を超えても誰かに甘えたいときはある。

    二十歳になって家から独立! しかしこれは子供の頃に親に甘えて育った子供の話で、DVやネグレストで甘えられなかった子供は、大人になっても甘えたいという感情がのこってしまうという。 そして、その感情が人生を狂わしてしまうのだ。 人に頼ってはいけない!頼れるのは自分だけ!とばかりに自分を苦しめてしまう。 甘えることに罪悪感を感じるためだ。 しかし、時に甘えることがあってもいいと思う。 40歳…

  • 恋人がいないという以上に深刻な問題。

    誰にも相談せずに自分で何もかも解決しようとする人がいる。 そういう人はこころが内向きになっているから、全ての問題を抱え込む。 そして、自分は孤独だ!誰もわかってくれないと負のスパイラルに陥る。 ゆえに、あなたがこころの病でなくても、人生に行き詰まったときには誰か頼れる人に悩みを聞いてもらおう。 悩みを聞いてもらったところで問題が解決するわけではないが、少なくとも気が晴れるというものだ。 …

  • ズルい人間の末路。

    職場の中で、自分が1の仕事をすれば10の給料を期待する奴がいる。 大した仕事もしていないのに人事評価が低すぎるとぼやく奴がいる。 そういう人間はズルい人間だ。 大した実力もないのに、日の当たる仕事ばかり求める。 で、そこまで言うならとやらせてみると失敗する。 責任は上司となる。 上司としてはやってられない。 二度と責任のある仕事は任せてもらえない。 そしてズルい人間は「こんな会社に…

  • 日の当たらない仕事で実力をつけて、いつか花咲く時が来る。

    「駕籠に乗る人担ぐ人」という言葉があるが、いつも籠に乗ることを当たり前と思っている人がいる。 仕事において損な役回りというのは必ずあるものだ。 職場においては、暗黙のローテーションで損な役回りを引き受けることが多いと思うが、そんな中、そのローテーションに加わらない奴が出てくる。 今回は家の事情で・・・とか、身体の調子が悪いので・・・とかね。 職場においては日の当たる仕事もあれば日の当たら…

  • 専門家に相談することは恥ずかしいことではない。

    もうやっていられない! どこかに逃げてしまいたい! 自分に自信が持てなくなり人生を悲観する。 そして自分はダメな人間で生きていたらみんなに迷惑をかける!死んでしまいたい!という究極的な考えとなってしまう。 うつ病とは、寂しさや不安、むなしさ、焦りなど否定的な感情に囚われてしまうものらしい。 その辛さに負けてしまうと、最後の手段が「自殺」ということなる。 そうなる前に専門家に相談してほ…

  • 心配ごとを抱えて生活するより、問題に立ちむかって前を向くほうがいい。<br />

    もうやっていられない!どこかに逃げてしまいたい!と落ち込むことは誰にでもある。 そして、そういう落ち込んだ気持ちは時間と共に消えてゆく。 しかし、そうした憂鬱な気分がずっと続いて日常生活にまで影響してく場合には「うつ病」を疑ってみることだ。 病気による憂鬱な気分と、一般的な憂鬱の気分は連続線上にあって一概にはああだこうだといえないが、疑ってみるのも一つの方法だ。 で、精神科の医師に相談し…

  • 相手と同じに土俵に入ることだけは避ける。

    部下のちょっとしたミスにもヒステリックに怒る上司がいるものだ。 しかし、そういう上司に対し同じようにヒステリックになってはいけない。 そういう時は、そのミスがヒステリックに怒られるものなのかどうか冷静に考える。 そして、ミスの原因を上司に冷静に報告する。 世に中には他人の欠点をこれ見よがしに指摘する人が多い。 反対に自分の失敗を必要以上に意識する人も多い。 こういう二人が出会ったら最…

  • 私はダメな人間ではない!良いところもあるのだ!

    ずるい人間はあなたの短所だけを集中的に攻めてくる。 しかし、あなたは負けてはいけない。 自分の長所を最大限に引き出し立ち向かうのだ。 自分の短所をあれこれ言われると「自分はダメな人間だ」と思いがちだ。 でも、あなたには長所があることを忘れてはならない。 「私はダメな人間ではない!良いところもあるのだ!」 と自分に言い聞かせることが大切だ。

  • 自分を偽るために他人を批判する。

    「あいつは甘いことばかり言う」と、他人を批判する人がいる。 批判するような人は、自分のこころが不安だからである。 なぜ、こころが不安なのかというと自分が嫌いだから。 もし、他人をほめるようなことを言ったら、自分で自分を嫌いであることを認めてしまうことになる。 そんなことは絶対にできない。 ゆえに、他人を批判する。 批判している間は自分を偽れる。

  • 裏切られても相手をしてくれる人から離れられない。

    他人を馬鹿にして自分のプライドを守ろうという人には、当然のことながら思いやりなどと言う概念はない。 ところが、「私はダメな人間だ」と考える人は、上記のような人に「思いやり」を求めてしまう。 そして、思いやりを求めて裏切られても裏切られても相手に思いやりを期待してしまう。 そうやってどんどん泥沼にはまってゆく。 しかし、「私はダメな人間だ」と思っている人は、意外とその泥沼に対し居心地がいい…

  • やさしく近づいてくる奴には注意せよ!

    他人を馬鹿にするような人は自分のことを棚に上げる。 そして、「私はダメな人間だ」という人に「君は本当にダメな人間だ」と言い傷口に塩を塗る。 塩を塗られても「私はダメな人間だ」と考える人は、こころが寂しいから悪口を言っても相手にしてくれる相手に対してもいい顔をする。 いい顔をするから、さらに馬鹿にする人になめられる。 こころが寂しい人は、他人を馬鹿にするような人にとって「飛んで火にいる夏の…

  • 悩んでいるのはあなただけではない。

    もうやっていられない! どこかに逃げてしまいたい! このように落ち込んで塞ぎ込むことは誰にでもあること。 とかく悩む人は自分だけが悩んでいると考えがちだ。 他の人は元気でいいなと。 しかし、他の人もいろいろ悩んでいるのだ。 笑顔の下に悲しみが隠れている。 人それぞれ重たい十字架を背負っていると考えれば、自分の悩みは大したことはないと思えるだろう。   

  • 話を聞いてもらうことが重要。

    自殺でなくなる方が年間3万人を超えているという。 誰もが一度は自殺を考えるものだ。 そういう私も社労士試験に二度も落第した時は自分を恥じて楽になりたいと本気で考えた。 そう、人は知らないうちに軽度のうつ状態になるのだ。 たいていの人は憂さ晴らしで回復するが、落ち込んだままの人もいる。 人間というのは図太さを持つ反面、どうして?と思えるような繊細な面もあるのだ。 もしあなたが本気で「死…

  • 希望とはどのような暗闇の中でも光が見えることである。

    職場で上司から正当に評価されない。 上司から嫌味を言われた。 職場で疎外感を感じる。 一所懸命仕事をしても努力が報われない。 などなど、一度ネガティブな感情に支配されると、そこから抜け出すのは至難の業だ。 そして、自分をダメな人間だと決めつけてしまうと、こころの病へとまっしぐら。 ゆえに、そう決めつける前に今一度考えてみよう。 自分は何のために生きているのか。 誰のために生きてい…

  • 自分のアイデンティティーをバージョンアップするのだ!

    何事にもチャレンジとはいいましても、そう簡単なことではない。 自分を変えよう!と啓発本にあるけれど容易ではない。 自分のアイデンティティーを否定するなどもってのほか。 それは死を意味する。 しかし、それでも生きるためには自分を変えるしかない時が来る。 でも安心していい。 自分のアイデンティティーを捨てる必要はない。 捨てるどころか、自分のアイデンティティーをバージョンアップすればい…

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