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プロフィール
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かせぎにんさんのプロフィール

住所
藤沢市
出身
藤沢市

皆さん!仕事と生活のバランスが取れていますか?生活も仕事の一部であると考え、一人一人の思いに合わせて適切な割合にしてゆくのが大切だと考えます。

ブログタイトル
メンタルヘルス社労士
ブログURL
http://fanblogs.jp/mental999/
ブログ紹介文
社会保険労務士の金親義彦と申します。人生慌てて生きてもいいことはないですね!スローに生きよう!
更新頻度(1年)

365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/10/01

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かせぎにんさん
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かせぎにんさんの新着記事

1件〜30件

  • 他人が下す評価を信じるということは、自信がないということ。

    自分について自分がよく知っているものだ。 ゆえに、他人が自分にどんな評価をしようが狼狽えることはないのである。 しかし、狼狽える人が中にはいるものだ。 そういう人は、自分の評価を他人にゆだねているのだろう。 自分について自分が下す評価よりも他人が下す評価を信じるというようにね。 他人が下す評価を信じるということは、自信がないということ。 自分のやることに信用が持てない。 他人が下す…

  • 他力本願は自身を弱くする。

    せっかく我が家を新築したというのに、数年でヒビがが入り傾き住めなくなったという話はよくある。 建築会社に手抜き工事をされたということだが、建築の途中で確認作業をしていれば大方の手抜きは防げるという。 それをしなかったのは全て他人任せにしてきたあなたの責任なのかもしれない。 大事なことは他人を信用せず、必ず自分で確認をする。 他力本願は自身を弱くする。

  • 大きくなった不満はあなたを蝕む。

    ある女性社員が職場での来客に不味いお茶を出すと告白した。 会社への待遇の不満があるからだという。 だったら会社に対して待遇改善を求めれば?と言うと「そんなことをしたらクビになる」との事。 会社に対して不満があるけれど、表立っては言えない。 それが現代人のようです。 でも、言いたいことが言えないと不満はこころの底で大きくなってゆきます。 やがて大きくなった不満はあなたを蝕む。

  • 国が滅んでは繁栄もない。

    自分が世話になった人たちに、嫌がることを言うことは大変なことだ。 政治の世界でも重鎮と言われるひとに意見するのは、自身の政治生命にも影響する。 しかし、言わなければこの日本は永遠に変わらない。 ジェノサイド中国に阿る政治家や企業。 自分たちの利益を守るだけでは国は救えないのだ。 国が繫栄してこその自分たち・・・なのだから。

  • 世界中の人々が醜形恐怖症になる日は近い。

    中共ウィルスの影響で、世界の美容整形市場が100兆ウォン台に成長した!とネットニュースで報じていました。 中共ウィルスの流行前は、仕事場で自分の顔を見続けることは少なかったが、リモート勤務により化粧なしの自分の顔を家の鏡で見る機会が増えたことや、外出制限によって外食や旅行などの支出が減ったことがあるみたいです。 化粧をしない自分を顔を見て嫌になる・・・か。 自分を愛することができない典型例で…

  • 自己主張できない人は他人にいいように利用される。

    自分の人生に責任を持てる人は、自己主張できるという。 つまり、出来ることなら「出来る」と言い、出来ないことなら「出来ない」と言うことができるということ。 要するに、その人の意思が明確になること。 しかし、自己主張できない人は他人にいいように利用される。 意思がないので、頼み事は全部引き受けてくれる。 だって、出来ないことでも「出来る」と言ってくれるから。

  • 他人と円満にならなければならない!

    うつ病になる前の特徴として「他人との関係の円満性の維持」というのがあるらしい。 人間関係が円満というのはとても良いことだ。 人間に自信をつけさせる。 しかし、人間関係を円満にすることを目的とした瞬間に、こころが疲れてくる。 他人と円満にならなければならない!という感情がこころを苦しめる。 苦しんだあげくに破綻する。

  • 愛されていないとこころが落ち着かない。

    人は八方美人で自滅するという。 要するに、誰からも愛さるということほど疲れることないということなのだろう。 私だって、主義主張の違う人間から好かれたいとは思わないが、こういう人間から好かれたいと思うだけで疲れる。 しかし、八方美人な人は疲れても疲れても愛されること願う。 愛されていないとこころが落ち着かないのだ。 その見返りとして身体がボロボロになってゆく。

  • 不毛な人間関係を清算しよう。

    何ごとにもズルい人間は、こころの弱い人に近づいてくるという。 なぜなら、こころの弱い人は、自分の思い通りに動てくれるからだ。 ゆえに、こころの弱い人は「NO」と言える勇気を持とう。 始めのうちは「君はなんてひどい人間なんだ!」と非難されるかもしれない。 でも、負けてはいけない。 不毛な人間関係を清算するいい機会なのだから。

  • ジコチューな人は、心理的には幼いという。<br /><br />つまり、ジコチューの人は自己中心的であり、自分が一番だと思っている。<br /><br />そして、自分が一番だということを正当化するために道徳心を持ち出す。<br /><br />他人に親切に!とか上司を敬う!とかね。<br /><br />中身のない自分を、あるように見せるのがジコチューな人。

    ジコチューな人は、心理的には幼いという。 つまり、ジコチューの人は自己中心的であり、自分が一番だと思っている。 そして、自分が一番だということを正当化するために道徳心を持ち出す。 他人に親切に!とか上司を敬う!とかね。 中身のない自分を、あるように見せるのがジコチューな人。

  • 恐怖心とは人間にとって切っても切れない存在。

    恐怖心は自分自身で作り上げられるという。 他人が怖い、世間が怖いという感情を大きくしてしまったのはだれの責任でもない。 自分自身である。 自分自身が勝手に他人や世間に対して怖い!というレッテルを貼ってしまったのだ。 そして、一度張ったレッテルはそう簡単には剥がれない。 剥がそうとすれば、自分のこころも剥がすことに。 それだけ恐怖心とは人間にとって切っても切れない存在なのだ。

  • 自分の不安が信頼を壊している。

    他人から何かを頼まれて断りにくいという時は、人間関係において信頼がないという。 人間関係において信頼があれば、都合が悪ければ簡単に断れる。 それで、人間関係が悪くなるということはない。 しかし、信頼がなければ「嫌われるかもしれない」という気持ちが先行し断れなくなってしまうのだ。 ただでさえ友人が少ないのに・・・とね。 自分の不安が信頼を壊しているということを知ろう。

  • こいつなら、踏み倒せるぞ!

    もしあなたが、友人から10万円貸してくれ!と言われたらどうするか? ドライな人間関係なら、10万貸すのはいいけど借用書は書いてねと言うだろう。 真の友人なら、10万円上げるつもりで貸すだろう。 では、お金の余裕はないんだけど嫌われることを避けるためにお金を貸す場合はどうだろう。 貸したはいいけど、いつになっても返してくれない友人に対して不満を持つけど「返してくれ!」とは口が裂けても言えない。 …

  • 妥協といっても、実際は柔軟なのが人間関係。

    自分の自信をつけるために必要なのは妥協しないということである。 で、この時に大切なのが条件である。 自分に都合のつく限り相手に合わせることは可能だからだ。 しかし、自分の都合が悪いのに相手の機嫌を気にしてOKするのはダメである。 自分の下心が相手に見えてしまいますから。 妥協といっても、実際は柔軟なのが人間関係なのです。

  • あなたは、こころが広い人ですか?

    「杖を挙げて犬を呼ぶ」という諺があります。 杖を振り上げて呼んでも犬は近寄ってこないことから、人間関係で相手の下心がみえるとこころを許さないという意味のようです。 要するに、こころの広い人は他人に癒しを与え、こころが狭い人は他人に息苦しさを与えるということなのでしょう。 あなたは、こころが広い人ですか? …

  • お互いを尊重できない社会。

    こころを許し合う本当の友は、意見の大きな対立の方を小さな不和よりも許してくれるという。 明治維新の時も偉人たちは意見の違いから袂を分かつことがあったが、お互いを尊重し認め合ってきた。 しかし、現在では意見の大きな対立も小さな不和もごっちゃになり、意見が違えば相手は敵となってしまう。 お互いを尊重し合うということができなくなってしまったのだ。 なんと悲しいことだろう。

  • 心理的にも離れたくても離れられない。

    韓国はG7の後で、中国に対して言い訳三昧であったという。 まぁ、要するにそれだけ韓国は中国が怖いということだろう。 しかし心理的に韓国は、中国に依存しながらも中国を支配しようとしているようにも感じる。 韓国国内の反中感情がいい例です。 つまり、韓国は中国に依存しているからこそ、中国を韓国の思い通りにしようとする。 中国に依存していなければ、言い訳三昧などしない。 中国に依存しているから…

  • 立ち向かうとなれば、当然のことながら敵ができる。

    アニメ「機動戦士ガンダム」のガンダムは教育型コンピュータで出来ていて、戦えば戦うほど強くなっていった。 私たちのこころも同じように、困難と立ち向かえば立ち向かうほど強くなるのだ。 この時に、勝つとか負けるとかは関係がない。 困難と立ち向かうという姿勢が、その人を強くする。 立ち向かうとなれば、当然のことながら敵ができる。 その敵と、どう相対するか・・・。 それが問題だ。 その問題を…

  • 世界中の人々にこころの余裕がなくなってきたということなのでしょうか?

    韓国で、「料理の中に軍手が入っていた!」真実をめぐり、料理店店長と客との攻防が続いている?とネットニュースで報じていました。 どういうことかというと、出前された料理の中に軍手が入っていたと主張する写真がインターネットの各種サイトに出回ったからです。 飲食店の店長は「気が狂っていない限り、軍手を入れることはあり得ない」と反論。 まぁ、出前された料理に不都合なことがあれば、普通は店側に文句を言…

  • 私にもなかなか自己主張できない時代があった。

    偽りの自分を演じないということは、自己主張するということ。 自己主張とはありのままの自分をさらけ出すこと。 そして、自己主張することにより自信が生まれる。 しかし、自己主張することに抵抗を感じる人もいる。 そういう人は、たぶん過去にさらけ出したけど否定された経験があるからだろう。 それがトラウマとなり、自己主張できないでいる。 そういう私もなかなか自己主張できない時代があった。 偽…

  • 達成感を味わおう!

    人がものを楽しむ能力を身につけるには達成感が必要だという。 この場合の「もの」というのは仕事やプライベートを問わない。 仕事で一つのプロジェクトをやり遂げた時の達成感、プライベートでマラソンを完走したときの達成感。 この達成感が人の能力を向上させる。 能力の向上は、その人の自信となり、その自信は人生を楽しむ糧となる。

  • 韓国が「反日」に求めるものは、辛い現実から逃げるため。

    韓国の反日が止まらない。 韓国は日本に対して「反日」という劣等意識から行動している。 しかし、往々にして劣等意識から行動すれば逆に劣等意識を強めることになるのだ。 韓国が世界中で日本を貶めることを続け、ドイツのベルリンで慰安婦像を設置することに成功したとしても、心理的には劣等意識をただ強めただけ。 そして韓国が「反日」に求めるものは、辛い現実から逃げるためである。 しかし、逃げても劣等…

  • 人生がデッドエンド。

    偽りの自分を演じる者のこころはいつも針の筵だという。 仕事をことを忘れてレジャーを楽しみたいと思うが、すぐに仕事に事を思い出す。 1人の時間を大事にしたいと思うが、寂しいのも嫌なのだ。 行くも地獄、戻るも地獄。 もう、どうすることもできない。 人生がデッドエンド。

  • あなたは他人のために何ができるか?

    旅行に行っても、友人のパーティに行っても、何か自分にとって利益になるものがないと損をした気分になることがある。 なぜだろう? たぶんそれは、人生を損得で見ているからだと思う。 自分の利益になる行動でなければ人生は意味がないとね。 でも、あなたにとって利益になる行動は、もしかしたら他人にとっては利益にならないかもしれない。 それでも他人はあなたに付き合ってくれる。 あなたの利益のために…

  • 他人としてはあなたが失敗しようと気にも留めないのですが、あなたは他人が気になる。

    明日の仕事がうまくゆくか。 明日のテストがうまくゆくか。 そのことが気になって夜も眠れないという人が多いようです。 では、どうして気になるのか? それは失敗したときに恥をかくことを恐れるからです。 他人から笑われることを恐れるからです。 他人としてはあなたが失敗しようと気にも留めないのですが、あなたは他人が気になる。 ゆえに、いいところを見せようとあなたは自分を偽り演技する。

  • 酒に逃げても現実の問題は逃げてはくれない。

    酒には2通り飲み方があるという。 1つは酒を楽しむという飲み方。 2つ目は嫌なことから逃げるための飲み方。 どちらがダメかといえば、当然後者であろう。 私の父もサラリーマンで仕事から帰ってくるといつも酒を飲んで酔っ払っていた。 今思うと、仕事のストレスから現実逃避のために飲んでいたんだなぁ…と感じる。 私の父と同じように現実逃避のために酒を飲む人は多いと思う。 しかし、酒に逃げても現…

  • 私は今でも鳥には触れない。

    小さい頃、私は田舎で祖父が飼っていた闘鶏に追いかけられたことがある。 それ以来、私は鳥は怖いものと認識し苦手なものとなってしまった。 しかし、全ての鳥が私を追いかけるわけではない。 カナリアのように可愛い小鳥もいるのである。 しかし、いったんトラウマになると現実が現実でなくなる。 可愛いカナリアでさえ恐怖の存在となるのである。 私は今でも鳥には触れない。

  • 日々の不満を愚痴っているほうが楽しいと思える時。

    前向きになるより、後ろ向きでいたほうが気が楽だと人は言う。 前向きで頑張るより、日々の不満を愚痴っていたほうが気が楽だ。 だって、そこには後悔による不安がないからだ。 新しいことを始めれば、必ず失敗が付きまとう。 そして失敗すれば後悔に苛まれる。 そんな苦しみよりも、日々の不満を愚痴っているほうがまだいい。 そんな感情が、人を後ろ向きにさせる。

  • こうであって欲しい!と願うこころ。

    人は自分が描いた理想像に何故しがみつくのか? それは、人というのは大なり小なりナルシストだからだと思う。 ゆえに、理想像も「こうであって欲しい!」という希望が先行し現実が無視されるのである。 全ては自分のため。 でも、こういう考えは歳をとるにつれて変化し現実路線になってゆくものだが、中には過去の理想像にこだわる人も出てくる。 現実があまりにも惨めだからかもしれないが・・・。

  • 敗北したことを認めたくないがゆえのあがき。

    偽りの自分を演じる者は、本当の自分が嫌いなのだと思う。 では、なぜ本当の自分が嫌いになったのか? それは多分、本当の自分が他人より劣っているの感じるからだろう。 自分が描いた理想像になろうと努力したが実現できなく挫折。 しかし、その挫折を克服できなくて自分を偽るようになる。 つまり、敗北したことを認めたくないがゆえのあがきなのだ。 そのあがきは、他人から見るとなんと滑稽に見えることか…

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