イタリア料理
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住所
イタリア
出身
ハンドル名
イタリア料理さん
ブログタイトル
イタリア料理
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/subasio
ブログ紹介文
今迄訪れたイタリアレストランやイタリア料理の事等を書いています。
自由文
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194回 / 346日(平均3.9回/週)

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イタリア料理さんのブログ記事

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ハンドル名
イタリア料理さん
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イタリア料理
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194回 / 346日(平均3.9回/週)
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イタリア料理
  • お菓子

    ラツィオ州リエーティ県にある人口3000人程の小さな町に住んでいる友人からお菓子を頂きました。この町では、毎年この時期に、お菓子のお祭りが開催されるそうです。友人のお母さんや、町の20人程の女性たちが、お祭りの為にお菓子を作り、町の広場で、袋に詰めて売るそうです。今年は、3000人程の人達が、お祭りに訪れたそうです。お菓子は、一口サイズで定番のお菓子と、毎年幾つかの新しいお菓子を作るそうです。イタリアのお菓子にしては、余り甘くなく、どれも美味しくいただきました。お菓子

  • ナポリのお菓子 ダヌビオ(Danubio)

    ダヌビオは、イタリア語でドナウ川という意味です。ナポリのお菓子なのに、ドナウ川という名前が付けられています。何故、ドナウ川という名前なのか気になって、少し調べてみました。一説によると、このケーキはジョヴァンニ・スカトゥルキオによってこの考案されたもので、カラブリア出身の男性は、1905年にナポリのサンドメニコマッジョーレ広場に、お菓子屋さんをオープンしました。このお菓子屋さんは、今でもあるそうです。第一次世界大戦に参加し、戦争で知り合った、ザルツブルクの女性と結婚して、戦後、ナポリに戻り、1920年頃に店を再開します。ダヌビオは、ブフテルンというオーストリアのお菓子が元になっているようですが、彼なりに改良したようです。妻の故郷を流れるドナウ川の名前を付けて、妻にささげたそうです。ブリオッシュ生地を作り、発酵させ...ナポリのお菓子ダヌビオ(Danubio)

  • 断崖にそびえる町 チビタ・ディ・バニョレッジョ(Civita di Bagnoregio)

    チヴィタ・ディ・バーニョレージョ(CivitadiBagnoregio)は、ラツィオ州ヴィテルボ県バニョレージョに属する分離集落で、今から2500年程前にエトルリア人が町を作って住み始めたそうです。しかし、地震や地滑りで町は危険にさらされて、人々は町を離れてゆくようになりました。別名で、死にゆく町と呼ばれています。現在町に住んでいる人は、10人程だそうです。それでも、毎年70万人程の人達が、この町に観光に訪れるそうです。以前は、無料で町に入ることが出来たのですが、現在は、5ユーロの入園料を払うようになりました。近くの駐車場に車を止めて、しばらく道を歩きます。町が見えてきます。町の手前で入園料を払います。町に入るのはこの橋だけで、約300m程の橋を渡ります。橋から見える風景。町の上から見た橋。町の入口。町の教会。...断崖にそびえる町チビタ・ディ・バニョレッジョ(CivitadiBagnoregio)

  • 今日の空

    10月になって、朝晩は寒いくらいになりました。今日の空

  • オリーブ

    去年は、沢山の実を付けたオリーブの木。花もほとんど咲かなかったので心配していたのですが、今年は、実がほとんどなりませんでした。近所の人に聞いても、この辺りのオリーブは、ほとんど駄目なようです。大きなオリーブの木をよく見てみると、5,6粒の実があるだけでした。毎年、楽しみにしていたのに、僅かに付いた、小さなオリーブの実を見て、少し悲しくなりました。オリーブ

  • モツツァレッラチーズとトマトのサラダ

    モツツァレッラチーズとトマトのサラダ、イタリア語で、InsalataCaprese(インサラータカプレーゼ訳してカプリ風のサラダ)は、イタリアの代表的な前菜、そして、軽く食事を済ましたいときに頂く料理です。カプリ(カンパーニャ州にある島)風の名前がついている通り、カンパーニャ地方の料理です。スライスしたモツツァレッラチーズ、トマト、バジルの葉を交互に挟んで、オリーブオイルと黒コショウをかけた、シンプルな料理です。モツツァレッラチーズとトマトのサラダ。モツツァレッラチーズとトマトのサラダ

  • タマネギのお祭り

    毎年、この時期に、ウンブリア州のカンナーラという、人口4000人程の小さな町で、タマネギのお祭りが開かれます。カンナーラは、美味しいタマネギが作られるので有名な町です。今年で39回目だそうです。町を挙げてのお祭りで、町のあちこちに出店が並びます。勿論、特産のタマネギも売っていました。花びらを額にした大きな絵。そして、町のあちらこちらに、6つの特設の食堂があります。その中でも一番規模が大きい食堂で食事をしました。聞くところによると、1日に1000人以上の人達が食事に訪れるそうです。焼きたてのタマネギのピザ。ここの名物だそうです。タマネギのフライをのせて、提供されます。テーブルにもタマネギが置いてあります。そして、タマネギ尽くしの食事が始まりました。タマネギのピザ。シーフードのサラダ。玉ねぎ入りのハンバーガー。タマ...タマネギのお祭り

  • イタリアのお好み焼き屋さん

    ラツィオ州のヴィテルボという町に、OKOという名の小さな日本のファストフードっぽいお店があると聞いて、行ってきました。このお店は、3年程前に出来たそうです。デザイナーをしている、若いイタリア人の男性が、ミラノの何処かで食べた、お好み焼きをとても気に入って、遂に自分んで、お好み焼きのお店を作ってしまったそうです。お店は、住宅街の中にあります。店内には、いくつかのテーブルがあります。大きなポスターに、商品の説明が書いてあります。お好み焼きを焼く鉄板。おにぎりもあります。タコ焼き。餃子。お好み焼き、クラシック。牛肉入りのお好み焼き。ライスバーガー。焼うどん。ツナとマヨネーズのおにぎり。どら焼き。久々に懐かしい物を食べました。イタリアのお好み焼き屋さん

  • 今日のパスタ321 ニョッキのミートソース

    先日作ったミートソースで和えたニョッキ。ニョッキのミートソース。今日のパスタ321ニョッキのミートソース

  • ミートソース

    久しぶりにミートソースを作りました。イタリアではRagù(ラグー)と言います。厚手の鍋に、オリーオイル、ニンニク、月桂樹の葉、タコ糸で縛ったローズマリー、みじん切りにした、タマネギ、ニンジン、セロリを入れて弱火で数分間炒めます。挽き肉を入れて、強火にして、肉をほぐしながら炒めます。今回は仔牛のひき肉を使いましたが、牛肉、豚肉、鶏肉、又は数種類の肉を混ぜても構いません。肉が鍋に当たるようになるまで、よく炒めます。白ワインを注いで、完全に蒸発するまで炒めます。牛肉を使う時は、赤ワインを使います。お湯、塩を加えて、水分が減ってきたらその都度お湯を加えて1時間半ほど弱火で煮込みます。湯剝きをして皮をむいてみじん切りにしたトマトを加えます。30分程煮込んで、仕上げに黒コショウを加えて、ミートソースの出来上がりです。ミート...ミートソース

  • 色々な種類のパスタが入ったパスタ。

    ナポリの近郊で売られている、色々な種類のパスタが入ったパスタの詰め合わせです。ミネストローネやスープパスタに使います。ミネストローネやスープパスタには、使いきれなくて、少し余ったパスタを混ぜて使う事が多いのですが、この様に、色々なパスタを混ぜて、袋に詰めた物も売っています。大き目のパスタを詰め合わせた袋。入っているパスタを並べてみました。沢山の種類のパスタが入っています。こちらは、小さなパスタの詰め合わせ。こちらも並べてみました。このパスタを使って、久しぶりに、以前ブログに書いたことのある、ジャガイモとチーズの煮込みパスタを作りました。ジャガイモとチーズの煮込みパスタ。色々な種類のパスタが入ったパスタ。

  • イタリアの前菜

    イタリア料理の定番の前菜、生ハム、サラミ、チーズの盛り合わせ。トラットリア等のメニューに、よく,Taglieredisalumi(サラミ)やTaglieredisalumieformaggi(サラミとチーズ)というメニューが載っています。Tagliere(まな板)の上に、サラミやチーズを盛りつけて登場します。まな板に載せた生ハム、サラミ、チーズのタリエーレ。黒いチーズは、食用炭入りのチーズです。イタリアの前菜

  • モリーゼ州、プーリア州のパスタ カヴァテッリ(Cavatelli)

    カヴァテッリは、モリーゼ州、プーリア州のパスタで、他にも南イタリアで作られています。セモリナ粉、水でパスタを作り、1㎝程の棒状にのばし、2㎝程の長さに切ります。切ったパスタの上に、二本の指をのせて、押さえながら、手前に引きパスタにくぼみをつけて、くるんとさせます。これは、市販されている、カヴァテッリの生パスタ。カヴァテッリ。くぼみにソースが絡みやすくなっています。今回は、トマトソースのカヴァテッリにしました。湯剝きをしてみじん切りにします。フライパンにオリーブオイル、ニンニク、バジルの葉を入れて熱し、トマトを加え、塩を加えて、数分間煮ます。茹でたパスタを加えて、よく混ぜ合わせます。すりおろしたパルミジャーノチーズを加えて混ぜ合わせます。お皿に盛って出来上がりです。モリーゼ州、プーリア州のパスタカヴァテッリ(Cavatelli)

  • ポルチーニ茸

    ポルチーニ茸の季節になりました。ポルチーニ茸。ポルチーニ茸

  • ひまわり

    今年は、何故かひまわりを見る機会があまりありませんでした。夕方、道を走っていると、一面が黄色に染まっているひまわり畑を通りかかりました。周りにあったひまわり畑は、既に枯れかかっていましたが、ここはまだ元気に花が咲いていました。今年見るひまわりは、最後かもしれないと思い、車を止めて、写真を撮りました。ひまわり畑。ひまわり

  • ニョッキのお祭り

    去年も行った、ニョッキのお祭りに、今年も行ってきました。今回で、29回目を迎えるそうです。毎年沢山の人達で賑わいます。すでに、テーブルはほぼ埋まっていて、200人以上の人が食事をしていました。色々な前菜の盛り合わせ。バジルペーストのニョッキ。とりっぱの煮込み。仔羊の串焼きとグリル。野菜のグリル。スイカ。カントゥッチ。ニョッキのお祭り

  • イタリアのお菓子 ボンバ(Bomba)

    ボンバ、又はボンボローネは、イタリア版の揚げドーナツです。小麦粉、卵、砂糖、バター、イーストを混ぜて種を作り、油で揚げます。そして、中にたっぷりのカスタードクリームを詰めて、粉砂糖を振りかけていただきます。ちょっと懐かしいような味がします。ボンバ。イタリアのお菓子ボンバ(Bomba)

  • シーフードとバジルペーストのリゾット

    シーフードとバジルペーストのリゾット。シーフードとバジルペーストのリゾット

  • 冷たいズッキーニのスープとシーフードのサラダ

    冷たいズッキーニのスープとシーフードのサラダです。お好みのシーフード(小イカ、イカ、小エビ、小ダコ等)は、それぞれ下処理をして、塩を加えた熱湯で、さっと茹でて、水気をきります。シーフードに、塩、レモンの果汁、オリーオイル、千切ったミントの葉を入れて、よく混ぜて、冷蔵庫でしばらく休ませます。ズッキーニ、タマネギは、薄切りにします。鍋に、オリーオイル、ニンニク、ズッキーニ、タマネギ、月桂樹の葉、バジルの葉を入れて、炒めます。ズッキーニが柔らかくなるまで炒めます。水をズッキーニが被る位まで注いで、塩、コショウを加えて、数分間煮込みます。ニンニク、月桂樹の葉を取り除いて、ミキサーにかけて漉します。冷蔵庫で冷やします。冷やしたスープにシーフードを盛り付け、オリーブオイルをかけていただきます。冷たいズッキーニのスープとシーフードのサラダ

  • イタリアのお菓子ペスケ

    ペスケ(Pesche)は、イタリア語で桃の意味です。ペスケは複数形、単数では、ペスカになります。イタリアのお菓子ペスケは、桃に似せたお菓子です。柔らかいビスケットに、カスタードクリーム、又はチョコレートクリームをはさんで、アルケルメスというピンク色のリキュールに浸して、粉砂糖を振ったお菓子です。桃に似せたお菓子、ペスケ。イタリアのお菓子ペスケ

  • ナポリのお菓子、フローラ ナポレターナ

    ナポリ近郊に住む友人が、お土産に、フローラナポレターナを持って来てくれました。フローラナポレターナは、カスタードクリーム(このカスタードクリームには、小麦粉を使わず、セモリナ粉を使うのが特徴です)とリコッタチーズ、シナモンパウダー、オレンジピール、砂糖、削ったレモンの皮を混ぜて作った、二種類のクリームを混ぜ合わせて、タルト生地に包んで焼き上げたお菓子です。外側は、サックリ、中はしっとりとした美味しいお菓子です。ナポリのお菓子、フローラナポレターナ

  • 今日のパスタ320 トマト、ペコリーノチーズ、トウガラシのウンブリケッリ

    トマト、ペコリーノチーズ、トウガラシのウンブリケッリ。ウンブリケッリは、小麦粉と水で練ったうどんに似たた生パスタです。モチモチ感が美味しいパスタです。今日のパスタ320トマト、ペコリーノチーズ、トウガラシのウンブリケッリ

  • お城の中にあるレストラン

    トスカーナ州の南、ウンブリア州の県境の町、サン・カシャーノ・デイ・バーニという町から、舗装されていない道を、4km程上った所に、11世紀に建てられた、フィギーネ城があります。その中にあるレストランに行ってきました。フィギーネ城。敷地内には教会もありました。レストランの入り口。天気が良かったので中庭で食事をしました。突き出し。鴨の肉とサクランボのソースとアーモンド。自家製のパン。マグロ、イチゴのメレンゲと洋ナシ。イカにはさんだエビとエビのソース。季節の温野菜とレタスのソース。鴨のラヴィオリとニンジン、カモミールとバラのソース。カレー風味の鮃とインゲンマメ、トマトとバジルのソース。仔羊と香草のソース。デザート。お城の中にあるレストラン

  • オリーブのアスコラーナ風(Olive all'ascolana)

    オリーブのアスコラーナ風は、マルケ州のアスコリピチェーノ地方の料理で、種を取ったオリーブに、炒めた牛肉、豚肉に白ワインをかけ、香辛料と共に煮込みます。そしてミンチにして、ナツメグ、卵黄、クローブ、すりおろしたレモンの皮を入れ、よく混ぜます。オリーブに肉を詰めて、小麦粉、とき卵、パン粉をまぶして、油で揚げます。食べ始めると、止まらなくなってしまう、私の好きな料理です。揚げる前のオリーブ。こんがり揚がったオリーブの肉詰め。オリーブのアスコラーナ風(Oliveall'ascolana)

  • スイカ

    もう日付は変わってしまいましたが、7月27日はスイカの日だったそうです。昨日も暑い一日でした。冷たいスイカを食べて、涼をとりました。スイカ

  • 今日のパスタ319 ニョッキのトマトソース

    ニョッキのトマトソース。今日のパスタ319ニョッキのトマトソース

  • ヴェネト州のパスタ、ビーゴリ(Bigoli)

    ビーゴリは、小麦粉、塩、水で硬めに練った生地を、トルキオと言う専用の道具で押し出した、太めのスパゲッティの様なパスタです。ビーゴリを作るトルキオ。チューブ状になった部分の底にパスタダイス(抜き型)を入れて、練ったパスタを入れます。蓋をはめ込み、ハンドルを回して、パスタを押し出します。ビーゴリ。ビーゴリのレシピは、色々ありますが、よく炒めた玉ねぎ、アンチョビーのソースで和えるのが、代表的な食べ方です。ヴェネト州のパスタ、ビーゴリ(Bigoli)

  • 今日のパスタ318 パプリカ、ズッキーニ、手羽先を煮込んで作ったソースで和えた、チェスティーニ

    パプリカ、ズッキーニ、手羽先を煮込んで作ったソースで和えた、チェスティーニ。今日のパスタ318パプリカ、ズッキーニ、手羽先を煮込んで作ったソースで和えた、チェスティーニ

  • 今日のパスタ317 トマト、ブラックオリーブ、ニンニクで煮込んだタコをのせた、シーフードのリゾット

    トマト、ブラックオリーブ、ニンニクで煮込んだタコをのせた、シーフードのリゾット。イタリアのタコ飯。今日のパスタ317トマト、ブラックオリーブ、ニンニクで煮込んだタコをのせた、シーフードのリゾット

  • ズッキーニ、トマト、タマネギの炒め物

    ズッキーニ、トマト、タマネギの炒め物です。この料理は、以前に書いたのですが、ズッキーニ、トマトが美味しくなって、そして私の大好きな料理なので、また書くことにしました。ズッキーニは、縦に半分に切って、5㎜程の厚さに切ります。タマネギ半分に切って、薄切りにします。トマトは、湯剝きをして、1㎝程の角切りにします。厚手の鍋、又はフライパンにオリーブオイル、バジル、ニンニク、月桂樹の葉を入れて強火にかけます。オリーブオイル、バジルは、多めに入れるのが美味しくなるコツです。熱したオリーブオイルに、ズッキーニとタマネギを入れ炒めます。塩、コショウを加えて、ズッキーニが柔らかくなるまで炒めます。トマトを加えて、数分間炒めます。トマトに火が通ったら出来上がりです。ズッキーニ、トマト、タマネギの炒め物。冷めても美味しくいただけます...ズッキーニ、トマト、タマネギの炒め物

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