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ジェリーさんのプロフィール

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夫・子との3人核家族プラス猫3匹。一人個人事業者を営んでいましたが、2019年に長年勤めた会社を夫がリタイアし、学生しながら一緒に仕事をすることになり、生活も緩やかに変化しました。(いや激変かな?)車で30分の距離に実家あり。2020.1月に母が他界しました。実家には父と障害のある弟が住んでいます。写真は自前とフリーが混在してます。

ブログタイトル
よしなしごと
ブログURL
http://gerald1965.seesaa.net/
ブログ紹介文
日記代わりの雑記帳です。
更新頻度(1年)

27回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2016/09/24

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ジェリーさんの新着記事

1件〜30件

  • 寒中お見舞い申し上げます。

    寒中お見舞い申し上げます。 去年は大きな生活の変化があり  人生観も大きく変わった年でした。 それはきっと私だけではないのでしょうが。 去年は肉親との辛い別れがありました。 悲しいことけれど 乗り越えられたのは 結局は生きる限り別れも又必定 誰もが通る道という諦観に至ったからなのだろうと思います。 いっぽうで新しい家族も増えました。 孫と言ってもおかしくないほど年の離れたこの新入り猫に癒…

  • 猫の譲渡会

    地域でやっている猫の譲渡会に初めて行ってみました。 又もらってきちゃうんじゃないの? とか家族から揶揄されつつ でも 我が家で拾った子猫ちゃんやオッドアイの子猫のその後や リコとそっくりさんのゆりちゃんがどうしているかやっぱり心配で そこに行ったら会えるだろうという淡い期待を抱いて行ってみたのですが ゆりちゃんもわが家で拾った子猫もそこにはいませんでした。 聴くところによれば ゆりちゃんはも…

  • オッドアイ 

    お久しぶりです。 いきなりですが猫の話題です。 この間いろいろありました。 まず第1に リコの父だと思っていた子は 暫く見かけないな と思っていたら痩せ細った姿で 子猫を一匹連れて現れました。 えーーーっ!!!! という感じ。 あれ? 女の子だったんだ という素直な驚きと 窓越しに見つめ合っていつも寄り添っていたリコとその子のことを思い出したとき あー そうだったんだ ごめんね~ と…

  • 凡人

    今日読んだのはこちらの本。

  • 私が死について語るなら  ブッダは、なぜ子を捨てたか

    山折氏の2冊目の本はこちら。 わたし…

  • マイヤリング

    林住期的生き方だから というわけではないけれど 久々にバレエにはまった。 10年以上前に見た時にも強烈な印象は受けたけれど なんだか 見てはいけないものを見てしまったような気がして その後封印していたマクミラン振付のバレエ マイヤリング。 女性が主役のことが多いバレエの作品にあって珍しく男性が主人公の本作品。 主人公ハプスブルグ家の皇太子ルドルフの苦悩や狂気の表現に心締め付けられ 振り回すよう…

  • 死を思えば生が見える。

    先月の読書は芋づる式読書で山折哲雄氏のものを3冊。 まずは挫折しないように一番読みやすそうで簡単なこちらから手を付けた。

  • チビルくん

    3人兄弟の年の離れた末っ子といった役回りのリコは 最近ではすっかり我が物顔 向かうところ敵なしといった風情で 家のリビングを主たる住処に鷹揚に構えて過ごしている。 私の隣のポジションも当然のごとく独り占めして 姉たちが近づいてくるとしっぽを立てて母の前に立ちはだかって寄せ付けない。 さながらリコの天下といったかんじの昨今だけど 実はボスは真ん中の三毛猫ユーで いざという時には鋭い一撃で鉄槌を…

  • 7月の記録

    7月後半は豪雨災害のあまりの酷さに言葉を失っていたら いつの間にか8月になってしまった という感じ。 梅雨が明けたそうだけどこれでひと段落するのだろうか? 自然の驚異の前にヒトがなす術がないのはいにしえから同じこと。 でも これからも毎年梅雨時はこんなだろうか と思うと気が重い。 更にはコロナのことを考えると極力外出を控え 仕事もメールや電話のやりとりで出来ることは極力会わずに済ませ 買い物…

  • 新盆供養

    今日は母の新盆法要だった。 先週から始まった母の新盆供養は 家族揃っての墓参りに始まり 本日の菩提寺でのお施餓鬼法要でひと段落した。 コロナの影響で新盆以外の檀家は参加は控え 新盆の檀家も代表者1名のみで との通知があった法要は 本来参加すべき施主の父はピンピンと元気にはしているものの 年齢的な負担を考え私が代理で参加してきた。 ご住職はノーマスクだったけれど その他の方は皆マスクを着用し…

  • 蓬 よもぎ 嗚呼 ヨ・モ・ギ

    昨日はさながらわたしにとって 蓬デイとでも名付けるに相応しいような 蓬にまつわるあれこれが身の回りで起こった1日だった。 それはまず唐突な息子の告白から。 彼が子どもだった頃 車で私とどこかに出かけ ふと蓬の風呂に入ってみたいと息子が言い出して それを聞いたわたしが、車を降りて原っぱか公園のようなところで車を降りて 人目も気にせず蓬を摘み、それを家に持ち帰ったが 疲れ果てていたのか 結局は風…

  • 寂しい生活

    この本は私の生活にもささやかな変化をもたらしてくれた。 掃除機を捨てるとか 冷蔵庫のプラグを抜くなどという 革命的なことはできないけれど スーパーでの買い物時、 いるかいらないか迷った時には とりあえずカゴに入れるとい…

  • 魂の退社

    前回読んだ稲垣えみ子さんの本が良かったので 彼女のものはとにかく手当たり次第に読んでみようという勢いで、 次に手に取った本がこちら。 前作”アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと”は 著者が朝…

  • スマホ問題(?)解決しました。

    しょうもない話題 3連投 でございます。 このネット広告の話題のおかげで気が付けば 寂しい限りだったブログ投稿の本数が 久々に月二桁になったのは怪我の功名(?)といったところ。 でもって、しゃべっていることを盗み聞ぎされているような広告が出てくるという問題だけど 息子がスマホをちょいちょいといじって解決してくれた。 なんでも初期設定がそういうことになっているそうで そちらをオンにしたら 個人…

  • 昨日のオチ

    昨日のブログに挙げた件 オチは今朝のスマホに出て来た以下の広告だった。 あなたのスマホが危ない サイバー犯罪の対策には云々 あーあ まったくもって罪の意識なし。 これがAIというものなんでしょうね。 にしても スマホを検索していたわけでも ネットに書き込みしていたのでもなく 肛門科クリニックの話題をしただけだったのは解せない。 完全に盗み聞ぎ。 しかも鞄にしまって後部座席に置いておい…

  • これってどうやったら止められる?

    のっけからしょうもない話題で恐縮です。 車を運転中沿道の肛門科クリニックの看板が目に入ったので ああいうところはなるべく行きたくないよね とにかく健康でいたいけどどうしてもしょうがないときはあるよね~ 私は我が子を出産した直後が危なかったぁ なんとかだましだまし乗り切ったけど などという話をしていたら 返って来てPCつけたらいきなり広告欄に妊娠中の痔 という文字が。 えー 話聞いてたよね? …

  • 父の日 備忘録

    今年の父の日。 夫は私の父ではないけれど 去年から格段に家族で過ごす時間が多くなり 日頃家庭内で父親役としても頼りにさせてもらっている感謝を込めて 前日にお祝いした。 といっても〆切りに追われ二人とも胸突き八丁の状態だったので なかなか時間をかけて手料理をというわけには行かないし レストランに出かけるのも億劫。 、、、、というわけで、晩御飯は懇意にしているご近所レストランのテイクアウトを。…

  • キャリア・ダウンのすすめ

    子育て期間のキャリアダウンをどうとらえるかというこの本のテーマは もうそういう時期はとっくに過ぎている私としては 今更読んでもどうかな?という気がしたし そもそも子どもが産まれる前の自分のキャリア (という言葉を使うこと…

  • アフロ記者さん♡ 

    アフロ記者の稲垣えみ子さん  いつの間にか朝日を辞めてたんだ。 一時期朝日の看板を背負ってマスコミに出ていた人で 確か朝日に集中砲火が浴びせられた時期にマスコミなどに出ていた 女性のお偉いさん だけど、なんだか”らし…

  • コロナの功罪

    今回のコロナ騒動で一番気がかりだったのは実家のことだった。 母が亡くなったばかりでこの状況となり 普段実家とお世話になっている施設を交代で行き来しながら過ごしていた弟が 帰宅時の往来でウィルスを拾う機会を増やしてしまう、 ともするとウィルス運搬役になってしまうという理由から 基本的に家か施設かどちらか一方で過ごすようにしてほしいと施設側から提案され 選択したのは24時間実家で父と一緒に生活する…

  • いまを生きるための教室

    今を生きるため、死を想え なぜ 人は生きるのか なぜ 人は死ぬのか なぜ 人は学ぶのか そもそも、世界が 社会が 私がいまここにいる意味はあるのか? 子どもの頃思い悩んだ人生の難問を 人は現実を呑み込むことによって大…

  • 米原万里の「愛の法則」

    年初めからのバタバタでしばらく途絶えていた読書を再開できたのも この著者米原万里さんのおかげ。 ロシア語同時通訳者としてのルーツともいうべき 万里さんの少女時代のソヴィエト学校の体験とその後を綴った ドキュメンタリー”嘘つきアーニャの真っ赤な真実”を手に取り 行間から溢れ出る彼女自身の人間的な魅力とその稀有な体験の面白さにとりつかれ 俗世を忘れて同書を読み耽ることが出来たからに他ならないと思って…

  • #7日間ブックカバーチャレンジ やってみて思ったこと

    FBに久々に投稿したらFB友達のお姉様からメッセージを頂き  #7日間ブックカバーチャレンジ のバトンを受け取った。 チェーンメールみたいなものには普段反応することはないのだけど バトンを回してくださった方が普段からとても尊敬できる方で チェーンメールは私も?だけれども お遊びなので気軽な気持ちでもしよかったら受け取ってください  と言って下さったので マイルー…

  • もしも1年後、この世にいないとしたら。

    多分少し前に国立がんセンター名誉総長という肩書の方の本を読んだので おすすめ本でこちらの本が上がってきたのだと思う。 治る見込みのない癌という病に見舞われ 人生の締切りを意識せざるを得ない最終局面で 解決できない深い悩みを抱えている患者さんに 精神面から向き合い寄り添う仕事をされている方が描かれた本。 国立がん研究センター中央病院の精神腫瘍科長という肩書のドクターが著者。 こういう題の本はい…

  • 新入り猫 リコのこと ⑥ 強行突破のわけ

    夫が猫アレルギーだということがわかったのはひょんなことから。   患者さんのいないおじいちゃん先生が営む脳外科で夫が頭痛の相談に行った時 頼んでいないアレルギー検査をついでだからと実施されその時発覚したのだ。 すぐ猫は捨てなさい!! と言っても無理だろうから次は絶対飼わないように。 そう言われたそうな。 アレルギーレベルでは5段階評価の2くらいだったと思う。 頭痛の原因は猫ではなかった…

  • 妻を看取る日~巡礼日記

    TV番組こころの時代で国立がんセンター名誉総長の垣添忠生氏がとりあげられていた。 番組中のインタビューで大変理路整然と淀みなく 辛い記憶もすらすらと立て板のごとく 無駄なく言葉が紡ぎだされていたのが印象的だった。 大恋愛の末結ばれた亡き奥様を最愛の妻だったと言って憚らない この年代の方にしては珍しい言動に親しみを覚えた。 TVがきっかけで手に取ってみた。 長く癌専門医として第1線で活躍してこ…

  • ガラガラ電車で

    昨日は諸般の事情によりリモートワーク不可のため仕事で都心へ。。 大規模感染があったと報道されている地域だったので 公共交通機関はやめて車で行こうか とも思ったけれど 運転はいつまでたってもうまくならないご近所専門ドライバープラス 怪しげなオンボロナビの誘導で辿り着くか不安だったので 結局電車に乗って目的地に向かった。 交通事故が起こる確率の方がまだコロナ感染率より高いんだから という言葉も 結…

  • 一石二鳥の足踏み

    新型コロナウィルスのことがあり 朝の散歩を外出型から室内もしくは玄関で足踏み方式に変えてひと月くらいたつ。 普通に歩いていて空中に漂うマイクロ飛沫を吸入してしまうなんてことは 考慮しなくてよいのだろうから散歩くらいは大丈夫だとは思うのだけど ステイ ホーム のご時世に逆行するまでもないかという気持ちがあり 散歩するよりは時間の節約にもなるし 多少なりともリスクが減るのは確かだろうし ということ…

  • 新入り猫リコのこと⑤ わが家のガールズの今 先住猫の災難

    自宅兼仕事場の我が家。 現在のところ日中は男女別室となっている。 即ちガールズルームには上の2匹の猫たち(ミーコとユーコ)と私(とりあえずガールに分類) ボーイズルームにはリコと夫(一応ボーイに分類)といった具合。 リコが来る前までは結構自由気ままに上の2匹は 家の中にいくつかお気に入りの場所を確保して その時々で気の赴くままにいろんなところで過ごしていた。 ミーコとユーコは喧嘩するほど憎し…

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