プロフィールPROFILE

サンタナさんのプロフィール

住所
南区
出身
渋谷区

草村へようこそ!!さぁ〜神秘的な昆虫の世界へ   虫の名前等は間違えが多いでしょう(けして参考にしないで下さい) 綺麗な花はミセス担当です

ブログタイトル
「自然の中に生きる虫と花 虫嫌い厳禁のブログ」
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/santana49/
ブログ紹介文
昆虫が超・超。超初心者のサンタナが撮る、超スペクタル?な昆虫画像が繰り広げる壮大なブログ?。
更新頻度(1年)

112回 / 339日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2016/08/17

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ハンドル名
サンタナさん
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サンタナさんの新着記事

1件〜30件

  • トンボに手を出さなかった理由!

    お散歩道のホタルが出る沢沿いに止まっていた。「オナガサナエ」だと思うのだが・・トンボの同定が面倒で後回しにしていた私には・・・「オナガサナエ」トンボ目 サナエトンボ科体長58㎜~68㎜ 5月~9月 分布本州、四国、九州オスは腹端の尾部付属器は長くて特徴的。平地から

  • ムギワラトンボはどこへいった♪

    初夏のお散歩道でよく見られたトンボ。今は、見られるトンボは「アキアカネ」位になった。「シオヤトンボ」トンボ目 トンボ科体長37㎜~48㎜ 4月~7月 分布北海道、本州、四国、九州未熟時は黄褐色の体に黒色の斑紋がある。成熟するとオスは黒化し、胸や腹背面が白紛で覆われ

  • 真っ赤な!奇麗なトンボ

    お散歩道の小さな浅い池にはトンボが多くやって来る。真っ赤なトンボ「ショウジョウトンボ」もやって来た。「ショウジョウトンボ」トンボ目 トンボ科 アカトンボ亜科体長44㎜~55㎜ 4月~11月 分布 日本全国成熟したオスは鮮やかな朱色でアカトンボ類と間違えやすい。胸側面

  • 毎年一度はお会いしますね!

    毎年、お散歩道の秋にやって来る「アサギマダラ」。今年の出会いも数分、目を離したすきに何処かへ・・・次の日には、見かけることが出来なかった。「アサギマダラ」チョウ目 タテハチョウ科体長40㎜~65㎜ 4月~10月 分布 本州、四国、九州、沖縄濃茶色地に青白い斑紋が

  • 夏休み♪ だいぶ前の撮影から。

    お散歩道の小さな池にやって来た「シオカラトンボ」。すぐそばには、「オオシオカラトンボ」も飛んでいた。「シオカラトンボ」トンボ目 トンボ科 トンボ亜科体長49㎜~60㎜ 4月~11月 分布 日本全国オスは成熟すると青白い粉で覆われ、腹部先端部は黒い。メスや未成熟のオス

  • 陽の当たる場所で!

    日陰ではなく、日の当たる場所に「ヒカゲチョウ」が。残念ながら!翅の裏を見せてくれなかった。「ヒカゲチョウ」チョウ目 タテハチョウ科体長50㎜~60㎜ 4月~10月 分布本州、四国、九州前翅裏面の前翅頂付近と後翅裏面の外縁に沿って眼状紋がある。前翅頂の眼状紋は小さ

  • 初めての出会い!

    鳥撮りに出かけて出合った「メスグロヒョウモン♀」。お散歩道では見かけたことがない。「メスグロヒョウモン♀」チョウ目 タテハチョウ科 体長 30㎜~40㎜ 6月、9月~10月 分布北海道、本州、四国、九州オスの前翅表面の付け根付近にある黒色紋が「一」紋となる。メスの色

  • 曼殊沙華が咲くころ!

    毎年、お散歩道に曼殊沙華が咲くころ。アゲハやタテハチョウ類が飛んでくる。「アゲハ」チョウ目 アゲハチョウ科体長65㎜~90㎜ 3月~11月 分布日本全国淡~汚黄色の翅に黒いスジが目立つ。後翅には尾状突起がある。キアゲハが似るが前翅の付け根が塗りつぶされない。クリ

  • 光り輝いて美しかった!

    お散歩道のタイアザミは昆虫の宝庫だ。蝶やアブ、カマキリ、ゾウムシ等がやってくる。「シロスジベッコウハナアブ」ハエ目 ハナアブ科体長 16㎜~18㎜ 6月~10月 分布 北海道、本州、四国アザミやウツギなどの花で見られる。光沢がある黒色、腹部の二節が淡黄色。クリックす

  • 花の蜜に誘われて!

    お散歩道に咲く、フジバカマ?に「ミドリヒョウモン」が来た。去年も、お散歩道では見かけた。北海道では、やはりフジバカマに止まっていた。「ミドリヒョウモン」チョウ目 タテハチョウ科体長31㎜~40㎜ 5月~㋉ 分布北海道、九州、本州、四国翅の表側は黄色地に黒条や黒

  • ヒメがつくのは久しぶり!!

    お散歩道の花壇に来た「ヒメアカタテハ」。「アカタテハ」は多く見かけるのだが・・「ヒメ」がつくのは久しぶりに会いました。「ヒメアカタテハ」チョウ目 タテハチョウ科 タテハチョウ亜科体長25㎜~35㎜ 4月~㋉ 分布北海道、九州、四国、本州、沖縄前翅の先端は黒地に

  • やはり女の子は綺麗です。

    お散歩道のオトコエシ(男郎花)で遊んでいたツマグロヒョウモン雌。この花が咲いているので8月の撮影です。「ツマグロヒョウモン」チョウ目 タテハチョウ科 体長25㎜~40㎜ 4月~㋉ 分布九州、四国、本州、沖縄雄の表面はヒョウ柄の模様、雌では前翅外半部に青色光沢の

  • SS上げずに羽が消える!

    お散歩道のタイアザミにはいろいろな昆虫がやって来る。蝶やホウジャクはマクロでは、なかなか撮らせてもらえない。今回は105㎜マクロでSSを上げずに撮ってみた。カモ類のバタバタは20SS 位で撮影して羽を消して遊んでいるが。ホウジャクは、そこまでSSを下げられず・・1/200

  • ただただ更新をサボっていただけ!

    一か月ほど更新をストップしてしまいました。ただただ更新をさぼっていただけです。お散歩道での写真は・・少しは撮っていましたが。さぁ~~ブログの更新を始めましょう・・奇麗な個体のウラナミシジミが「アキノウナギツカミ」に止まっていました。「ウラナミシジミ」チョ

  • たった一枚・・逃げられた!

    暑い!暑いお散歩道の田圃。子供たちが作った「案山子」が稲穂を守っている。奇麗な洋服を着た「案山子」だ。近くのメハジキに来た「ダイミョウセセリ」だったが。カメラを向けると一枚だけで飛んで行った。ここも日影がない原っぱ・・早々に引き上げる。「ダイミョウセセリ

  • ニンジンではなくてもニンジン

    お散歩道の正面に咲く「ツルニンジン」。竹作を作って、つるを誘引している。今年も何とか。。咲いてくれた。「ツルニンジン(蔓人参)」キキョウ科 ツルニンジン属和名は根が朝鮮人参に似ているから。つる性多年草、花期は8月~10月。クリックすると大きな画像が見られます

  • 今年も夢と終わるのか・・・

    お散歩道も台風15号の影響で倒木が凄い。手を入れていたガガイモの柵も倒れてしまった。なんとか一本だけは生き残ったが・・今年は見られると思っていた「果実」は見られるだろうか。「ガガイモ」ガガイモ科 ガガイモ属日本全国に分布する、つる性の多年草。葉は細いハート型

  • ジュズダマ(数珠玉)

    この「ジュズダマ」も、お散歩道の小川沿いに咲いている。実がなると、お手玉の中身として使うのか・・直ぐになくなる。「ジュズダマ(数珠玉)」イネ科 ジュズダマ属本州から沖縄にかけて分布。(原産地は熱帯アジア)背丈は1m程になる。根元で枝分かれした多数の茎が束にな

  • ヨウシュヤマゴボウ(アメリカヤマゴボウ)

    本当に久しぶりの更新です。生きています、何とか元気です。手始めに「植物」からの更新です。お散歩道の小川沿いに咲いている「アメリカヤマゴボウ」。毒草で、毒性は、根>葉>果実の順だそうだ。果実は垂れ下がり、扁球形で黒紫色に熟す。「ヨウシュヤマゴボウ(アメリカ

  • 写真展 開催中

    第8回 栗原フォトクラブ写真展 開催中機関  2019年8月27日~9月1日まで時間  9時~17時まで(最終日は16時まで)場所  ハーモニーホール座間(1F  ギャラリー)      座間市役所隣り   ランキング参加中 ポチッと ありがとうございます

  • 草村で幼虫と成虫そろい踏み2!

    長雨が続いた7月中旬まで、打って変わって下旬からは連日酷暑が。皆様、炎天下の草村での虫撮影は気を付けましょう。私は、家でクーラーの冷気に包まれている軟弱者(笑)。ハゴロモ科の幼虫は奇妙だが美しい!アミガサに続いてベッコウハゴロモ幼虫と成虫に会えました。「ベ

  • 草村で幼虫と成虫そろい踏み!

    「第二回 谷戸山いきもの展」も無事に終わりました。連日の猛暑の中を大勢の皆様にお出で頂き、感謝!感謝です。7月の梅雨真っ盛りの草むらに・・・アミガサハゴロモ幼虫と成虫が観察出来ました。「アミガサハゴロモ幼虫と成虫」カメムシ目 ハゴロモ科体長10㎜~13㎜ 7月~

  • あれま~一ケ月も・・・

    一か月ぶりの更新です。第二回「いきもの展」の準備も終わりました。夏休みに入り、明日から一週間の開催です。暑い!暑い!草村にヒメギス雄雌がいました。「ヒメギス」バッタ目 キリギリス科 体長17㎜~27㎜ 6月~9月 分布北海道、本州、四国、九州全身が黒褐色で、背中

  • ちょいと怖い顔のまっくろくろすけ!

    このところ「第二回 いきもの展」の準備で、尻に火がついている。ディスク前で椅子に座っているとエコノミー症候群が怖い。なので・・ちょこちょこ動き回っている。いや!気が入らないだけか・・そろそろ全身に火が回って来るかも・・頑張ろう!お散歩道で出会った。チョイ

  • やっと!会えた奇怪な奴。

    お散歩道での鳥撮り中・・お仲間が気持ち悪い虫がいると・・叩き落として、踏みつぶそうと・・ちょっと待て!そいつは会いたかった「ヘビトンボ科」だ。虫を助け、柱に止まらす。少し撮影に付き合って貰ったが・・無事に飛んで逃げて行った。「ヤマトクロスジヘビトンボ」ア

  • 若葉のかくれんぼ!

    蛾類は葉の裏に隠れるものが多いような。若葉色の葉の裏に淡い色の蛾が。こんなのは、良く見て歩かないと見逃してしまう。鳥、虫と二つを追うと見逃すだろう。運よく!見つけられた蛾。ゆっくり撮りまひょか・・止まっていてね。「アオスジアオリンガ」チョウ目 コブガ科 

  • またまた同定地獄へ・・

    お散歩道も田植えが終り、緑が映える風景に。草も刈られて、虫達の住処が少なくなってきた。こんな時には生け垣周りを探索すると・・蛾などが止まっている。この蛾類が数が多く、同定に苦労するのだ。「ウメエダシャク」チョウ目 シャクガ科 エダシャク亜科体長35㎜~46㎜

  • 「コミミズクがいた」と言うと!

    お散歩道で「コミミズクがいた」と言うと、「エッ!と何処に?」と答えが返って来る。鳥仲間の多いお散歩道では、「コミミズク」と言えば、あの冬の葦原の可愛い「コミミ」なのだ。「ごめん!虫のコミミズク」と答えると、「へぇ~虫にもコミミズクがいるのか」と見に来る。

  • 美しきもの!6 「ハラグロオオテントウ」

    お散歩道の草刈りボラで見つけた大型テントウ。それまでは「カメノコテントウ」が出会った中では一番大型だった。このオレンジ色に黒紋があるテントウ。草村の緑の中で美しさが輝いていた。「ハラグロオオテントウ」コウチュウ目 カブトムシ亜目 テントウムシ科体長11㎜~1

  • 花が咲き!蝶が飛ぶ!part2

    お散歩道の草村もシロチョウ科が増え、卍巴飛行で縄張り争いをしている。シジミチョウも増えてきた。「モンシロチョウ」チョウ目 シロチョウ科体長35㎜~45㎜ 3月~11月 分布日本全国翅脈が黒くない。メスは黒色部が発達する。クリックすると大きな画像が見られます(1350

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