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ブログタイトル
官能小説 〜日常の人妻と他人棒〜
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人妻の寝取られ官能小説です。 訪問者の琴線に触れることができれば嬉しいです。
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40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2016/08/03

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官能小説 〜日常の人妻と他人棒〜
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ヒデマルさんの新着記事

1件〜30件

  • 淑女凌辱は累乗なり 2

    連日のどんよりとした冬の空が、今朝は久しぶりに晴れていた。玄関のチャイムが遠くで聞こえた。大学時代の友人達との昼食会のために、支度の途中だった京香は、連続するチャイムの音を聞きながら、通いの家政婦が休みであることを思い出した。住込みの運転手兼使用人の鳴滝は、夫を空港へ送って不在だという事は分かっていた。ツーピースドレスの装いを整えつつ、寝室から玄関ホールへ降りた。チャイムの音が冷えた空気を伝い、広...

  • 淑女凌辱は累乗なり 1

    山の手の閑静な高級住宅街―――。細い路地を縫うように進んだ突き当りの、一見して長者屋敷の2階で、両手を緊縛された女が呻き声を上げていた。「うっ、うぁう――――」手首にガムテープを無造作に巻かれ、後ろ手に緊縛された女の顔は恐怖に歪み、蒼白となっていた。屋敷の主は、大手製薬会社の創業者一族で、現会長を務めている。寝室の板敷きの冷たい床に転がされて呻いている女は、淡い緑のツーピースドレスを着ていた。大きく膨ら...

  • 妹蹂躙快速、痴かん電車 7

    「うぁん! ああぁん、お、お兄ちゃん・・・・・・ だ、だめよ・・・・・・」乳首から痺れるような快感が全身に伝わると、拒絶を口にする沙也加は喘ぐような表情を作り、則之の頭を抱え込んで便座に腰を落としてしまった。ぶちゅう、ちゅうちゅう、と母乳を吸い上げる卑猥な音がトイレ内に反響した。妹の母乳を、美味そうに喉を鳴らして飲む則之の口の端からは、白く乳臭い泡が立っている。トイレに誰か入ってこないかと気が気で...

  • 妹蹂躙快速、痴かん電車 6

    タガの外れた兄妹の乳繰り合いは週末まで続いた。満員電車内で、何時、誰に見咎められるとも知れない状況下、気を昂らせた兄妹は、互いの性器を手で慰め合いながら危険な遊びに耽った。その間、実家での兄妹の関係にも変化が生じていた。相変わらず会話の少ない兄妹だったが、則之が自室ではなく居間や台所にいる時間が増えていた。両親は気に留めていないが、沙也加が授乳している時間帯は自室から出て、必ず1階に降りるようにな...

  • 妹蹂躙快速、痴かん電車 5

    休日になると、則之は2階の自室に引き籠った。沙也加は兄と顔を合わせることなく、両親に心配を掛けないようにと、表面上は普段と変わることなく振る舞い、悶々として休日を過ごした。月曜日の朝―――。乗客の波に押し込まれた沙也加は、体の正面を電車のドアに押し付けられた格好で乗車していた。出発間際に則之の気配がして、背後にぴたりと密着した。辟易する沙也加だったが、体が妙に昂っている事を認識していた。(体が熱い・...

  • 妹蹂躙快速、痴かん電車 4

    沙也加のアクメを見届けると、則之は静かに体を離した。その後、会社で二人の接触はなかった。先に帰宅した沙也加は、正社員である則之の帰宅を待った。痴かんの事実を両親に相談することを考え、家族がバラバラになってしまう事を想像して恐ろしくなった。沙也加には、離婚して出戻ってきた負い目があり、とりあえずは自分だけで兄と話しをすることに決めたのだった。普段から会話がない兄にどう詰め寄ろうかと考えながら、食卓の...

  • 妹蹂躙快速、痴かん電車 3

    沙也加はドアのガラス越しに実兄の顔を見た。口を開けっぱなしにして、締まりのない顔をしている。時折、鼻を寄せてはクンクンと頭髪の匂いを嗅いでいるようだ。耳元近くで、則之の熱い息遣いを感じていた。(なんで・・・・・・)混乱する沙也加は、ガラス越しに実兄と視線が合うことを恐れ、慌て俯いた。...

  • 妹蹂躙快速、痴かん電車 2

    沼本沙也加の背中に緊張が走った。(―――っはぅ! きょ、今日もきた・・・・・・)俯いた沙也加は無言を貫いている。痴かんの手が、臀部を軽くノックした。いつもの痴かんの合図だった。...

  • 妹蹂躙快速、痴かん通勤 1

    沼本沙也加の背中に、ピタリと男が張り付いていた。小太りの冴えないサラリーマン風の男で、片手にビジネスカバンを携えている。沙也加からは、真後ろに位置する男の顔は見えない。振り返って男の顔を確認してやろうと思った事は何度もあったが、通勤時間帯のすし詰め状態の満員電車内では、体はおろか首すら満足に動かすことができないでいた。元夫と学生結婚した沙也加は、現在24歳。元夫の浮気が原因で離婚し、生後6カ月の長...

  • 妻と先輩の出会い系 その7

    「お帰り」玄関のドアが開いた音で、一喜は廊下に飛び出した。扉が閉まる間際に、赤く染まった夕暮れの空が短く見えた。「夕食まだよね」明日香は上目遣いに一喜の顔を見た。靴を脱ぐと直ぐに、夫の射貫くような視線から逃れるようにしてリビングへ移動した。喜一は妙に艶めかしい明日香の後ろ姿に、少しの間見惚れた。後についてリビングに入り、気づかれないように妻の頭に顔を近づけ鼻を寄せると、微かに石鹸の香りがした。「ど...

  • 妻と先輩の出会い系 その6

    春川は、膣内の精液をシャワーで洗い流している明日香を残して浴室から先に出た。すると、ダウンライトの光量を絞った薄暗い室内で、スマホの通知ランプが点滅していた。渡辺からのL*NEだと直感した。―――終わったら教えて下さい短い内容だったが、渡辺の焦燥感が伝わってくるような気がした。春川は美人な妻を寝取ったという優越感に、自然と口元に笑みを浮かべた。シャワーの音を確認して、スマホを操作する。「―――も、もしも...

  • 妻と先輩の出会い系 その5

    週末の土曜日。明日香は夕食中の何気ない会話の中に、翌日の予定について偽りの話を夫に振った。「急なんだけど。明日は高校時代の友達と出掛けるわ。お世話になった先生が入院しているから、一緒にお見舞いに行こうって」「明日は予定がなかったし、お見舞いに行ってくればいいよ。恩師は病気? 同級生とは久しぶりなんだろ。お見舞いの後はゆっくり食事でもしてくれば」春川から事前に日曜日の予定を聞かされていた夫の一喜は、...

  • 妻と先輩の出会い系 その4

    ファミレスの店内から、制服姿の学生が消えていた。時間を忘れるほど話に聞き入っていた渡辺は、何気に取り出したスマホの点滅する光を見て我に返った。通知の光は、妻からのL*NEだった。話しに一区切りがついた春川は、所在なげにコーヒーを啜っている。渡辺は、正面に座る春川に悟られないよう、妻からのラインの内容を確認した。―――残業? 帰りは何時頃になりそう?短い内容だった。妻から帰宅時間を確認してくることは珍...

  • 妻と先輩の出会い系 その3

    春川がシャワーを浴び終えると、明日香はソファーでスマホをいじっていた。知り合いの奥さんであるということに若干の迷いが残っていたが、バスローブからのぞく綺麗な素足を目にすると興奮を抑えることができなくなった。「明日香さん」春川は明日香の隣に座り、名前を呼んで肩を抱いた。慣れた様子の明日香は、春川の肩に頭を乗せた。セミロングの髪からかおる甘ったるい匂いが春川の鼻腔を刺激した。サイトでのやり取りの内容は...

  • 妻と先輩の出会い系 その2

    待ち合わせ場所に現れた女を見て、春川は何処かで会ったことのある顔だと直感した。「ハルさんですか?」女は車に近づくと、春川が出会い系サイトで名乗っている「ハル」という名前で呼びかけた。「はじめまして、ハルです。明日香さんですか?」女は小さな笑顔で頷くと、助手席のドアを開けて体を車内に滑り込ませた。初対面の男の車に躊躇なく乗り込む様子に、随分と慣れたものを感じさせた。明日香と名乗った女は、20代後半く...

  • 妻と先輩の出会い系 その1

    渡辺一喜が資料の詰まったカバンを抱えて通用口を出たのは、会社が奨励している退社時間を大幅に越えた時刻で、午後9時を少し回っていた。駅へ向かって歩き始めると、長引く梅雨のじめじめした空気が一気に肺へ満ちて顔をしかめる。会社の玄関が見えなくなったところで、渡辺の前に見慣れた男が無言で立ち塞がった。「―――先輩!?」訝しんだ渡辺が声を掛けた男は、同じ会社の先輩で名前を春川誠也といった。渡辺の大人しい性格と...

  • 寝取らせブレスレット

    会社の業績が傾いていたのはみんな知っていた。その傾きが年々大きくなり、この春に早期退職を募った。夏のボーナスは当然のことながら支給されなかった。係長の僕は、会社の存続に危機感を覚えて辞めた部下の穴埋めを含めて、係の業務を孤軍奮闘で進めた。その結果、同期入社がリストラされる最中にポストの穴埋めという理由もあったが、異例の若さで課長への昇進を果たしたのだった。...

  • 見せつける妻

    俺は運送会社でトラックの運転手として働いている。先月42歳になった。助手席の、社長から面倒を見るように言われている2年目の関谷が今夜飲みたいと言ってきた。若い俳優の誰かに似ていると妻が言っていた。確かに少しモテそうな顔立ちだと思う。関谷は23歳の独身で、面倒を見るようになってからは家に呼んで飯を食わせたりしていた。配送の帰りに妻の香へ電話した。最初は誰が家に来るのか名前を伏せて宅飲みの話をした。見...

  • 嫁乳の檻 ~after story~ 

    暦の上では冬なのに、日中は少し歩いただけで汗ばむような陽気が続いていた。間宮は刑務官舎の敷地を避けて、少し離れた生活道路の比較的広くなっている部分に車を駐車した。愛用のタブレットを片手に、歩いて刑務官舎を目指す。カッターシャツの上に自身の勤める家電量販店のユニフォームを着て、スラックスズボンを履いていた。4階の部屋の前まで来ると、小さな息を吐き、ハンカチを取り出して額の汗を拭った。ハンカチを仕舞う...

  • 友人温泉 11

    浅川は終始薄く笑っていた。感情が読めなかった。僕の布団に入ってくると、既に硬くなり始めていた僕の一物に指を絡めてきた。妻と難波のセックスに興奮していた体は、浅川の行為に抗うことができなかった。乱れた浴衣の胸元に顔を埋めると、汗ばんだ甘酸っぱい匂いが鼻腔を刺激した。スレンダーな妻とは違う豊満な乳房にむしゃぶりつく。浅川は眉間にシワを寄せて呼吸を荒くした。両方の乳首を交互に口に含み唾液をまぶして吸い上...

  • 友人温泉 10

    寝たふりを続けること、感覚で5分。浅川と西田はよく寝入っているようだった。僕は、もともと西田が寝ていたテラス側の端の布団に大きく寝返りをうって移動する。そして、ゆっくりと閉じられているガラス戸に向かって匍匐前進を開始した。突然ガラス戸が開けられた時の言い訳を考えながら、慎重にテラスへ通じるガラス戸の下へ移動する。気密性がよいためなのか、テラスに出た妻と難波の気配は伺えない。息を殺して、数ミリ単位で...

  • 友人温泉 9

    西田のイビキが聞こえ始めると、真奈美はゴソゴソと起き出してトイレに立った。中出しされた西田の精液を処理しているのだろうかと考えただけで、妻を寝取られた悔しさが胸にこみあげてくる。しかし、股間の塊は、僕の心とは反対に何故だか熱を持って硬くなっていた。暫くして真奈美が部屋に戻ってくると、薄闇のなか戸惑うような気配を見せた。妻と浅川がどういう経緯で寝ている位置を入れ替わったのかは分からないが、西田がセッ...

  • 友人温泉 8

    目が覚めた。目は瞑ったままだ。暫く考えて、旅先の旅館の部屋で寝ていた事を思い出す。酔いは薄れているのは分かったが、頭の芯の部分に疼痛を感じた。目を擦りながら薄目を開けてみる。部屋の中は薄暗く、夜明けまで遠いことが窺えた。目を擦りながら頭を少し動かすと、目を覚ました時から気になっていた、ごそごそという衣擦れの音が途切れた。耳をそばだててみると、暗闇の中で寝息とは違う、微かだが乱れた息遣いが聞こえた。...

  • 友人温泉 7

    「お願いします。難ちゃんに頼もうと思ったけど、かなり酔ってるみたいだから・・・・・・ 山本さん、お酒を買って来てくれません」後ろ髪を引かれる思いでテラスから部屋に戻ると、浅川が手を合わせるポーズで僕に頭を下げて言った。難波を見ると、畳の上で大の字になって目を瞑っていた。「だけど・・・・・・ 後ではだめかな?」不安そうにテラスの方へ視線を向ける。僕の気持ちを察してか、浅川が「真奈美と西田は、私が見張...

  • 友人温泉 6

    月明かりに照らされたオーシャンビューの景観は、言葉に表すことができないくらい素晴らしいものだった。特に温泉に浸かりながらの眺めは、心の垢も落としてくれるようだ。しかし、景色を眺める余裕があったのは温泉に浸かって束の間の事で、全員が揃って湯船が窮屈になると、浅川の僕に対する言い掛かりから、湯船の中はおかしな雰囲気に包まれ始めた。凪いだ海面は、月の光を反射して鈍い光を湛えている。落ち着いた心境だったな...

  • 友人温泉 5

    泉質については、詳しく読んでいなかったが、大浴場の入口と浴場の壁面に大きく書かれていた。たしか、部屋に備え付けられている案内にもあったような気がする。濡れた指を舐めてみると、海沿いという立地だからなのか、少し塩気を感じた。部屋付き露天風呂と言えば高級感が漂い聞こえがいいだろう。しかし、僕らの部屋の温泉は、急ごしらえの料金に見合う簡素なものだった。それでも、広さはそこそこで、無理をすれば一度に5人全...

  • 友人温泉 4

    夕食までの間、男女別れて大浴場に入った。湯船に浸かってのオーシャンビューの眺めは最高で、運転の疲れが癒されてゆくのがわかった。ただ、ゴールデンウィーク中の人の多さに、長湯をする気にはなれなかった。「子供は作らないんですか?」盛り上がった筋肉に掛け湯をして、僕の隣に浸かった難波が聞いてきた。「子供か・・・・・・ 正直、新婚気分をもう少し味わいたい気持ちがあってね。まだ、暫くは予定なしかな」「へー、真...

  • 友人温泉 3

    昼食を海沿いのレストランでゆっくり取り、旅館に到着したのは、午後3時を少し回った頃だった。人の好さそうな中年の仲居さんに案内されたのは、テラスに露天風呂が付いているオーシャンビューの部屋だった。和室タイプの細長い間取りで、大人5人でも十分な広さがあった。夕食まで結構な時間があったことと、道中の軽い疲れを癒すために、取り敢えず内湯の1つであるスタンダードな大浴場に入る話になった。しかし、ここで、浅川...

  • 友人温泉 2

    一向に海の気配を感じない、田んぼや畑が広がる景色の中を運転していた。7人乗りの車の後部座席には、僕の後ろに妻の友人の1人で浅川望という女が、助手の後ろに妻の真奈美が座っていた。2人は学生のようにはしゃぎ、特に妻の方は僕と2人きりではあまり見せないような大きな笑い声を上げていた。2人の関係性は、姉と妹のようにも見え、浅川が天然な妻の言動に鋭いツッコミを入れるという場面がしばしば見られた。妻に言ったこ...

  • 友人温泉~1~

    僕の妻には、高校時代から付き合いの続く、親しい同級生の友人が3人いる。僕と結婚した今でも、その3人とは定期的に連絡を取り合い、親交を深めていた。サラリーマンの僕自身は、気が付くと会社関係の付き合いに終始し、学生時代の友人とは疎遠になっていた。まあ、社会の荒波に揉まれているサラリーマンの現実と言えばそうなのかも知れないが、妻を含めた4人の関係性を羨ましく思うのだった。妻が僕と結婚してからは、その4人...

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