直倫スタメンを願うブログ
住所
出身
ハンドル名
jusandanmeさん
ブログタイトル
直倫スタメンを願うブログ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/jusandanme/
ブログ紹介文
堂上直倫の華麗なプレーを見たいという一心でおります
自由文
-
更新頻度(1年)

141回 / 290日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2016/07/21

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jusandanmeさんのブログ記事

  • 直倫のタイムリーにお通夜の監督&ヘッド

    おいおい9回とはいえ2点差になったんやろどうして直倫がタイムリーを打ったのに監督はうつむくわ、ヘッドはあれ?って顔するわ、酷くないか。昨日の途中交代で心を折ったはずなのに、、、てことかな?今季の直倫はFA移籍を前提にしているのか、それとも30歳という年齢が

  • 連敗中なので根尾ネタ

    今のままじゃ打てない落合さんがそうおっしゃってました。私は根尾については打球に向かっていくときにインステップするスタイルなのでバットが出てきづらいように思えるとこのブログで書いてきましたが、最近の打撃成績を見て、インステップ直したのか?と思いました。でも

  • 要は今永に力負けしなかった外国人野手のおかげ

    当たればホームランの直倫が押し込まれていたのにアルモンテは詰まりながらもヒットゾーンに飛ばしていました。これは端的にパワーの差だと思いました。平田でも振り遅れていた今永のボールをちゃんと外野に飛ばせるアルモンテはさすがだと思います。今永にとってはこういっ

  • 豊橋は欠陥球場とか言うのかな

    直倫ファンからすれば普通といってもいいHRを打ってくれました。低めを叩いてHRを右方向に打つにはかなりのパワーがいるはずですが、今季の直倫はベンチで力を貯めさせてもらってますので(涙)打つのでしょうか。昨日はチャンスに打てなくて、ナゴドでも随分とディスってい

  • 前田敦子という存在

    キンタローがマネしていた子という認識しかありませんでした先日、娘と「町田君の世界」という映画を見ました。 その中で脇役ながらトンデモナイ存在感を放つ女優がいたのですが、それが前田敦子さんでした。以前、文芸春秋の記事で「天才」と評されていたのは知っていました

  • 嵐の前の前兆か

    たかが「お前」問題応援する側からすれば、必死で応援する中で自然に口から出ていた「お前」を球団からイチャモンをつけられ、結局、応援団側が自粛に、、、、「お前」の意味なんぞ、状況が変わればどうにでも変わるものですから、それだけを取りあげて街の声を聞いたり、ま

  • 結果を出し続けさせる

    北島康介さんのコーチである平井コーチの言葉非常に厳しいコーチでありますが、アイデアマンでもあり、多くのトップスイマーが師事している平井コーチであります。彼に「なぜ選手がこんな練習についてくるのですか?」とお聞きすると「結果を出し続けさせることでしか選手は

  • ケツをもってやるのが首脳陣

    首脳陣が一番自信をなくしているんだろう大野がおかわりくんに2ランを打たれた場面。勝負すべきとか敬遠すべきとか、色々な意見はあると思います。あと、勝ち越しのチャンスで遠藤が三塁から飛び出してしまった場面も。これ、どちらも選手のミスになってますね。ちなみにド

  • 優勝できるチームではないので

    選手に力はあるけれど昌さんに「効率的なキャンプ」と言われ、開幕当初は京田のスタメン外しなどの劇薬をつかいながら「今年は違う!!」とファンに思わせた与田フロンターレ。当初は上手くいくかと思われましたが、北陸KINGをしれっと固定起用し、守備の要を内野から外し(

  • 京田が切れたことなんかよりも

    岡田に注目したいよもやの逆転負けで京田がベンチに帰ってきたとき、ベンチ入り口のフェンスは蹴るわ、グローブは叩きつけるわ、大荒れでした。プロレスラーの演技かよとすら思いました。あの姿を見て、肯定的にとらえるファンも否定的にとらえるファンもいることでしょう。

  • 想定しうる最悪の事態

    痛烈な井端さんの解説いちいち個人名をあげる必要もありませんが、井端さんがラジオ解説でヌルイことをした選手に対するベンチでの対応が「優しい」「僕なら口を聞かない」と言ってました。フェスティバルの中で批判することすら憚られる存在になったスーパースターの扱いに

  • 直倫ファン向けの記事です(自己責任でお読みください)

    監督はフロント入りの手形でも切られてるのか?良いことから書いておきます。完投とか完封などをちらつかせ、140球近くのボールを投げさせては故障させたり調子を崩させたりしてきた前政権より、今の政権のほうが遥かにマシな投手運用をしてくれています。選手はファンに

  • 選手に怪我をさせる首脳陣

    野手についての話です平田が甲子園での大ファインプレーをした際、「あそこまで走っては駄目だ」と感じました。見たことのない光景だったからです。同じことを伊藤康祐が活躍した試合で本塁に向かって走ってくる姿、また一塁へ向かって走る姿を見て感じました。脚が速いから

  • 何を考えているのかさっぱり分からん

    直球に振り負けないことが大事とのこと与田監督の方針というか感覚みたいです。確かに直球投げときゃ何とかなると思われたら、そこそこの投手には基本的に負けるわけですから、この方針のようなものは正しいと思います。であれば、、、、どうして直倫を普通に使わないの?「

  • 本当はナゴ球に行きたい

    根尾だけではない名前をあげればキリがないから書かないようにしますが、今の二軍には直接見たいと思う選手が増えてきました。私がナゴ球に足を運び始めた時期は、平田、福ちゃん、直倫がほぼ二軍にいて、投手は抑えが金剛で、源さんもちょくちょく投げてました。源さんがブ

  • 直倫ファン向けの記事です(自己責任でお読みください)

    これが正解守備の要を内野に置くと競り勝てる、の一言です。しかも、その守備の要はショート固定くんの打点を軽く抜き去りました。防いだ点を打点に換算(妄想換算)すると、その差は果てしなく大きいと思います。谷繁政権3年目で直倫にすがった谷繁監督が正解だったのだと

  • 京田全試合出場を守り抜く野球

    別にいいけど北陸中日新聞の販売店さんは声が大きな方々なんでしょう。相変わらず不自然な采配ではありますが、京ちゃんがやはり全試合出場を続けました。結果はともかくとして、流れを切る代打に京田を出しているうちは上位にいくことは無理でしょう。スワローズの太田を見

  • そもそもどうして京田はショート固定なの?

    開幕3試合目からの固定起用はなぜ?京田の守備が安定したとか、阿部の守備が安定したとか、、、、、ただ、下手な守備に目が慣れただけだろ?と薄ら笑いを浮かべる日々が続いています。彼らが彼らなりに頑張っているのは分かりますし、手を抜いているわけでもない、また打て

  • 直倫ファン向けの記事です(代打での打席を見て)

    もっと右打者らしく打ってたはず最近の直倫の打席を見ると「綺麗に打ち過ぎている」ように見えてしまいます。バットをやや長くした分、バットコントロールが難しくなったでしょうから、「正解」といえるスイングの幅が狭くなったのかもしれませんけど。キャンプ実戦練習から

  • 天と天気が味方してくれない日の過ごし方

    「屋外球場の敵地で雨」なりの戦い方マルティネスは貴重な戦力です。でも、ナゴ球での投球を見る限り、今日のような「ストライク入りません」状態になることも普通にあるわけで、雨の降る屋外球場であの場面を任せた以上、本人の成長期待を込めた厳しい起用であったと思いま

  • 吉見抹消をいいキッカケに

    吉見が抹消だそうで一軍の先発投手が足りなくなります、12連戦もありますし。誰が先発に上がってくるのか、一時的なものにせよ、夏場以降の先発要員として誰を考えるのかという問題が浮上します。現状の一軍で中継ぎ要員で先発に回して問題ないと思われる投手はないと考え

  • 直倫を見たかったら1カード来なさい ということ

    てっきり阿部ちゃんスタメンかと思ったら直倫スタメンでした。心の準備ができていなかったので、ええええ、ああああ、ううううと。直倫の守備が見たいし、ヒットが見たい。にもかかわらず、「スタメン外される~」という恐怖心が先に立ちますので、打席ではドキドキ、打球が

  • 「ずっとスターティングメンバーで出られる訳ではない選手たち」枠

    シーズンが終わるまで競争は続くそうで監督の言葉によると「ずっとスターティングメンバーで出られる訳ではない選手たち」が頑張ってくれているそうです。福田と阿部と加藤とがタメンだと野手はほぼほぼ3割打者が揃うというドラゴンズらしからぬ打線になります。この3人が

  • DeNAのデータ野球

    大丈夫か?DeNAはラミレス監督の志向も含めてスタッフあげてのデータ野球をしてくるチームです。ハマスタでは思い切ったシフトでやられてしまいました。ところで、今日の試合は「穴があるやん」と思いました。投手がルーキーだったからか、捕手がまだセリーグのことを知らな

  • 寝落ちした試合

    本日はお足元の悪い中けが人が出なかったことにホッとしています。 京田が最後の打席でファーストに何とかうまく滑り込めば、、、と思わなくもなかったですけど、ここでリスクを負うほど必死になってやったとしたら、それは精神的に危ない状況にあることを示しますので、まあ

  • 満塁HRの直倫ファン向けの記事です(自己責任でお願いします)

     守備ミスをカバーする満塁HRの直倫(と京田様)京田様が打者大山のときに謎の守備位置でヒットを献上してしまった結果の失点、それをカバーする満塁HRで微妙な気持ちになっていたところ(「お金に色はないよ」と訳の分からないことをカミさんに言う始末)、直倫が昨日の打

  • 本物のヘッスラをする直倫推し向けの記事です(自己責任でお読みください)

    京田様、あれが本物のヘッスラだよ京田様がベンチ向けアピールでやる左肩で触塁するヘッスラとは訳が違う、直倫のギリギリの技術を使ったヘッスラが今日の勝ちを呼び込んだと思います。 利き手を伸ばしながらも怪我するリスクをギリギリで回避する技術ね。京田様のヘッスラは

  • 揃いも揃って悪かった投手陣(昨シーズン)

     昨シーズン、中継ぎが打ち込まれる場面を何度も見せられて誰かひとりの調子が悪いというよりは、軒並み投手の調子が落ちているのを見て、これは首脳陣に何らかの問題があるのだろうなとは分かりました。さすがに田島は太り過ぎか?と思いましたけど(これも真相は闇の中)

  • 野球脳

    敵チームの選手なので実名は伏せてジャイアンツはとんでもない打線ですけど、野球脳が高いと思う選手が少ないのも事実です。勢いにのってイケイケになってしまうと相手投手も委縮してしまいますので、抑えられませんが。やはり、三番ガッツ、四番ラミレス、五番阿部の並びに

  • ちぐはぐの極みながら大敗しなかったと見る

    三ツ俣上げ効果はさっそく出たが京田が猛打賞という、今季初の出来事は彼特有の「ナニクソ魂」が三ツ俣昇格によって現れたからだと思います。あとは山口に合っていたというのもありますが。打撃の調子自体が良いわけではないと思います。第二打席でレフトフェンス際に打った