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EXOの妄想二次小説です。 本人たちとは全く関係のない妄想小説です。 18歳未満の閲覧禁止でお願いします。 (にょるど多めです。)

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大帝男子
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http://taiteidanshi.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
EXOの妄想二次小説です。BL表現あり。18歳未満閲覧禁止。
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369回 / 365日(平均7.1回/週)

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oobaさんの新着記事

1件〜30件

  • 雑記と更新について

    こんにちは。いつも読んでくださってありがとうございます。mermaidman について。拍手感想頂きありがとうございます。mermaidman ですが…アクアマン見忘れたってことで夏に何も考えずに書き始めました。なんだか海の王者爆誕みたいなストーリーになってしまいました。妊娠とか出産とか女体化じゃないですけれど…自分の中ではあまりどうかな…・?みたいな感じで書いておりました。男が出産シーンをどのように??イメージ崩さない...

  • 迷えるコイ心17

    おかしいと思った。うちにおいで。ミンソク、ミョンバクの会社に行きなさい。行くべきだ。周りの人間からそう言われてほかに選択をしなかった。自分なりに頑張ってきたつもりだった。でも単純な仕事しかやらせてもらっていない。ミンソクが無能だと社長も思って居るのだ。条件?両親が?誰がミンソクを食いはぐれない様にミョンバク工機に入れたのか。多分、親族全員の気持ちだったのだろう。ミンソクは大学教授の子供だが成績は平...

  • 迷えるコイ心16

    ミンソクが金曜日に有休をとることをミョンバクに告げるとミョンバクは1日と言わず数日とってもいいと言われたがそんなには取る理由もなかった。ミョンバクはミンソクをこの会社に誘ったけれどそれほど重要なポストに付けていない。ミョンバクの秘書のパクジョンスがやればいいようなことをミンソクがやっている。「って言うことだからベク、よろしく。」ミンソクが言うとベッキョンが軽い感じでかしこまりっと敬礼をした。実際ベ...

  • 迷えるコイ心15

    ミンソクが部屋に入る瞬間、ジョンデも入ってきた。入って来て扉を閉めたのはジョンデだ。ミンソクは逃げる様に自分の椅子の方に行った。「ごめんっ。ごめんなさい…ジョンデが羨ましかったんだ。社員に好かれてて僕は注意ばかりしているから冷たい奴だと思われている…」何か言われる前にミンソクは答えていた。ジョンデが怒っていると思った。だがジョンデは笑みを浮かべていた。「嫉妬することないんですよ。それに…ヒョンが嫌な...

  • 迷えるコイ心14

    ジョンデの言葉に驚いていたのはギョンスだ。少し眉間に皺を寄せていた。ミンソクはなんだか恥ずかしかった。ギョンスの前でそういう冗談は言わないでほしいとも思った。ジョンデとミンソクは冗談を言い合える仲だが、ギョンスは違う。さっきの言葉はリアクションに困っているだろう。「なんなら、僕は帰ろうか。」ギョンスの言葉にジョンデがやっと眉根を下げてカップをソーサに置いた。「帰るよ。ギョンスはルーティン崩すの苦手...

  • 迷えるコイ心13

    ジュンミョンはまだ仕事の途中だっただろう。成果を出すと言っていた。ジョンデもそのスケジュール位把握しているだろう。なぜ、ジュンミョンに連絡したのだとミンソクは思った。ジュンミョンは何事かと心配しただろう。「ジュンミョニヒョン、彼はヒョンの恋人の御友人ですよね。今朝、無理矢理ミンソギヒョンを拉致したんですよ。これは犯罪まがいの行為だ。オセフンを注意してください。今後はこのようなことないように。」恋人...

  • 迷えるコイ心12

    重いが起こしたら可哀想だ。少し寝かせてやるか。ミンソクはじっとしていた。やがてドラマは終わりミンソクはテレビを消した。静かな部屋にセフンの寝息が聞こえた。不思議な感覚だ。よくわからない男と一日を過ごし、こうやって静かな空間にいる。なんでこうなったのだ。そう思った瞬間電話が来た。ミンソクの電話だ。サイレントにしていたから震えただけだ。ミンソクはジョンデからだと知って電話に出た。「ヒョン、今日はどうし...

  • 迷えるコイ心11

    「…もう二人をからかうの辞めようとさっき思ったんです。」「うん。それがいいよ。」こんな高い車買わせるとか、可哀想だ。「興味が…移りました。」「ならよかった。僕も従弟がお金使わされるの見ていられないし。仕事に本腰を入れてもらわないとだめだと思って居たところだ。ジュンミョンは将来社長になる人だ。」結婚するならするでそういうこともまた社長にふさわしいと言えるだろう。親族会社は子孫を残さなければならない。ミ...

  • 迷えるコイ心10

    「勝手すぎるっ。それにジュンミョンは明日公休だそうだ…」「聞いています。僕にベルサーチ買ってくれるみたい。」「……って収入あるんだから強請らなくても…」ミンソクは息を吐いて車に乗り込んだ。お腹が鳴った。寝ていて昼を食べ損ねた。其れはセフンの所為じゃない。自分の所為だ。「昨日僕のところに来てくれなかったから怒っただけ。買ってほしいと言うのは半分はいつも冗談です。僕は側に居てほしい。でもジュンミョニヒョン...

  • 迷えるコイ心9

    僕は夢を見ていた。夢じゃない。葬式だ。ジョンデのオモニの葬式。ジョンデはまだ高校生だった。母一人、子一人だ。葬式は小さなものだった。これは…思い出だ。僕の中のジョンデはまだ幼くてあどけない表情で、でも毅然と葬式に来てくれた人に挨拶をしていた。僕は弁護士先生と二人で葬式に出た。ミョンバク叔父ですら来なかったのだ。当時叔父は中東に居た。それで僕が代理で行ったのだ。僕もまだ学生だったから時間があった。ジ...

  • 迷えるコイ心8

    ミンソクは単純に心配していた。キムジュンミョンは騙されやすい。おだてに乗りやすい。「え。いや、そうだったのか?さっきセフンと話してたけれどミンソギのことは何も…」「何も?」「ええ…はい。なんか、僕が寝てしまったことにだけ怒りが集中しているみたい。僕を愛してるからかな。」ジュンミョンが嬉しそうに言ったのでミンソクはイラっとした。幸せそうな顔はなんだよっ。僕は昨日ジョンデといい感じになりかけたのにジュン...

  • 迷えるコイ心7

    「出過ぎたこと言ってしまってすみません。」ジョンデは恐縮したように矢継ぎ早に告げてミンソクから離れた。ジョンデを抱きしめていたミンソクの腕は自然に解かれた。喪失感。ミンソクは僅かながら心を開いてくれたはずのジョンデの心が閉じていくのを感じた。さっきまで人懐こそうにしていたのに途端に他人行儀になった。そうだ。ミンソクは自分のトラウマを言い訳にした。ジョンデの事信用していないのだと思っただろう。あの男...

  • 迷えるコイ心6

    ミンソクはその甘えたような声に心拍数が上がった。聞いたことのない声だった。「だっ…誰…」思わず声を出してしまった。「えっ、これ、キムジュンミョンの電話じゃないの?」「そ…そーだけど…ジュンミョンはいま、酔っぱらって寝ている。伝言するけど…」や、おかしい。留守電に入れてくれればいいのに。親しいならSNSという手もあるだろうに。ついでてしまった。「…恋人?」「はっ?」相手の突然の問いかけにミンソクは固まった。...

  • 迷えるコイ心5

    「いや、冗談でもありがとう。で、しばらくは出張とかないんだろう?」話を聞けば聞くほどミンソクはジョンデが心配だ。出来るならもう危ない出張は行かないでほしい。ミンソクの問いにジョンデがええと即答した。ミンソクは安堵した。「良かった。本当にもう…今日の話聞いて僕は胸が痛いよ。叔父さんはジョンデを自分の後継に据えること決めているみたいだ。」「違います。俺なら何かあってもいいんですよ。でもそれが当たり前な...

  • 迷えるコイ心4

    「俺が社長候補に挙がっているんですか?」キムジョンデは驚いていた。驚くのも無理はないだろう。だいたい、実子が継ぐのが通例だ。第一ミョンバク社長が認めても叔母が認めるとは到底思えない。ジョンデの味方はいないのだ。「うん…そうなんだ。だって君は凄く仕事ができるから…」「わー、違います。俺はそんな仕事できませんよ。周りの仲間が良くてたまたまです。それに社長って顔だし…俺は子供と言っても非嫡出子なんで…まずい...

  • 迷えるコイ心3

    「ジュンミョナが誘ってくるのは…僕に何かお願いがある時じゃないか?」よくよく考えてみればそうなのだ。学生時代もそうだった。いちいち対価を払おうとするけれど別に好意ですることだ、対価はいらないとミンソクは思って居た。「あのさぁ…その…アボジなんか言ってなかったか?僕の事…その…会社を継ぐとか…」ジュンミョンにしては勘がいいとミンソクは思った。偶然だ。さっきそんな話をしていた。「言っていたよ。僕の意見を聞き...

  • 迷えるコイ心2

    「そうなんですね。流石ジョンデだ。」ミンソクが笑みを浮かべるとミョンバクも笑みを浮かべた。「ミンソクの笑顔は良いなぁ。子供の頃から笑顔は変わっていない。」「え、そうですか。叔父さんにそんなこと言われるのなんだか恥ずかしいよ。」ミンソクはもういい年だから赤面した。そんなミンソクにミョンバクが一層笑みを深めた。「あと数年で引退を考えている。ジュンミョンとジョンデのどちらかを社長に据えようと考えているが...

  • 迷えるコイ心1

    「ここ、ごみが落ちてる…。」キムミンソクは会社に着くとそのエントランスを潜ってすぐに屈んだ。玄関は会社の顔である。そのまま、フロントに行くとスタッフに声をかけた。「ここはお客様が通るところだから塵一つ落ちて居てはいけない。清掃の係を増やして。」キムミンソクは小柄で色白で繊細な感じのどちらかというと厳しい物言いをする怖い役員だと社内では思われていた。特に社屋の美化にはうるさくこうやっていつもチェック...

  • 荊の檻(ハロウィンの出来事)後

    チャンベク荊の檻、ハロウィン続き気が付くと俺は息を吐いていた。奴の動きがとても厭らしく感じた。正直自慰なんて最近はしていない。バイトと授業で精いっぱいだ。バイトも夜間の診療勤務で寝不足で学校に行くなんてざらだ。ぼろいアパートで部屋には勉強道具とパソコンしかない俺はほとんど寝ていることが多い。電気もガスも節約しているし欲望を満たす暇も金も妄想力もない。だからチャニョルの行動に思わず体は反応した。視線...

  • 荊の檻(ハロウィンの出来事)前

    チャンベクハロウィンです。前後編。今夜はハロウィンだ。仲間うちでパーティをする。「ベッキョナのコスすごぉい。」「何それ、ミイラ男?」俺はどちらかというとムードメーカーだ。かっこいいと言われるのはもちろん好きだけれど今の流行は絶対的に面白い奴。面白い奴がもてるし、同性にも好かれる。だから大学入学以来このキャラを守ってきた。今日のハロウィンのコスプレは白い全身タイツに包帯をぐるぐる巻きにして、片目だけ...

  • mermaidman最終章完

    ミンソクは宿舎の玄関のガラスドアを見た。荒れていた海が次第に穏やかになってきた。にゃ魚が跳ねていた。玄関ドアを開けて外に出ると海岸に誰かが立っていた。ベッキョンだ。ベッキョンは抱っこ紐で赤ちゃんを抱えていた。凄く天気が悪かったのに赤ちゃんを抱いて海岸の岩の上に立っていたのだ。「大丈夫なのか?」ミンソクがジョンデに聞くとジョンデが頷いた。「あの子が外に行きたいってテレパシーで伝えてきたんだ。あの子は...

  • mermaidman最終章2

    ミンソクとセフンは三洋リゾートの宿舎の長老の部屋に入ろうとしたがイーシンに気が付いて立ち止まった。「ミンソク…やっぱり戻って来たんだね。」「うん…。人魚は酷い。ジュンミョンさんを助けるためじゃなかった。」ミンソクが言うとイーシンは違うと言った。「助けるためだよ。彼はあのままだと死んでいた。それは彼が望むことでもあった。」「なんであなたに其れがわかるんだよ。」ミンソクはもう人魚なんて信じられないと思っ...

  • mermaidman最終章1

    ミンソクとセフンは車を漁村に向けてとばした。車の中でミンソクはベッキョンに電話をした。「ヒョン、どうソウルは?」能天気なベッキョンの声が聞こえた。「今、そっちに向かっている。人魚は?長老たちはどうしている?」「イーシンさんの会社の宿舎だよ。どうしたの?」「…騙されたんだっ。ジュンミョンさんを助ける為に長老はジュンミョンさんに人魚の肉を与えたんじゃない。ジヨンの代わりにするためだった。」「…。」ミンソ...

  • CP投票結果

    こんばんは。CP投票に投票いただいてありがとうございました。期間が長かったので何回も投票していただいてたのかな?と思います。セフン×シウミン115チェン×シウミン115これが夜中に帰宅してから〆た現在の結果です。同数でした。ありがとうございます。ところで0時にスクショした時のデーターですが…なんと滑り込みで投票された方がいたようで少し違います。ほかのCPにはほとんど変化はないのですが…凄く熱心にしてい...

  • mermaidman海に還る5

    「僕は一体…今、何時かな?」ジュンミョンがゆっくりと起き上がろうとしていたからセフンは支える様に手を差し出した。手術をしたし結構長い時間寝ていたはずなのに思うほど動きは良い。「ジュンミョニヒョン、覚えていないんですか?仕事の帰りの車で事故に会ったこと…」セフンの言葉にジュンミョンは瞳を瞬いた。「あーあれ、やっぱり事故ったのか。凄い衝撃が来たのだけしか覚えていない…」ジュンミョンは泣きそうな顔のセフン...

  • mermaidman海に還る4

    「き…救急車。」チャニョルは立ち上がってスマホを手にした。その時にギョンスから電話がかかってきた。「ぎょっギョンス~」「どうした?」「カイが死んじゃうって…」「なんだって?」ギョンスはテヒョンとチャニョルたちの高層アパートのカープールに車をつけて二人を待っていた。「わかった。僕が救急車を呼ぶ。」電話を切るとギョンスは急いで救急に電話をした。「何らかの原因で急速に体が乾燥して来ていますね。」医者の言葉...

  • mermaidman海に還る3

    ミンソクはカイを見上げた。カイがミンソクをソファに引き上げてくれた。「そんなこと…できるんですか?」「長老ならできるんです…」ギョンスの問いかけにミンソクが答えるとギョンスがすごいと言った。「でも、ミンソクさんには人間でいてもらわないとセフンが可愛そうです。セフンはミンソクさんと生きて行くことちゃんと考えているみたいです。」ギョンスが穏やかに告げた。ミンソクは思わず姿勢を正してギョンスを見つめた。「...

  • mermaidman海に還る2

    「…どうしてそう思うんですか。僕の所為ですよ。僕の呪い…」カイにはミンソクの気持ちがわかるからなるべく深刻にならない様に努めようと思った。ミンソクはカイに近づくと座ったままの彼に抱き着いた。「…そうだよ。でもそれも俺の所為なんだっ。全部自然の理を破ったからだ。時間を戻したいけれど戻すことはできないから…俺は繕ってなるべく海の意志に沿う。少しでも怒りを鎮めてもらうように。」また、いつ何時、誰かに不幸が起...

  • mermaidman海に還る1

    「僕も一緒に行きます。夜間は僕が付き添い担当なので。」セフンは恐縮したように言った。ギョンスはお見舞金の入った封筒をセフンに差しだした。「これ、少ないですが。」「…ありがとうございます。」変な間だとセフンは思った。ギョンスは会社の用事で来ているのになんだかそうじゃない雰囲気だ。チャニョルの知り合いだと言うけれどセフンもチャニョルとはあまり話したことがない。けれどレストランで話した時とてもいい人だと...

  • mermaidman愛しいもの5

    チャニョルは自信満々で答えたベッキョンにぷっと笑いを漏らした。「それってベタだろっ…パダヨンがいい。パダヨ二とか呼べるし。あーあまり俺には似てないな。」チャニョルはやっぱり他人行儀だった。ミンソクは可笑しかった。確かに生んだわけではないがDNA上は親なのだ。自然だ。ミンソクも自然に人魚の理を破らずにカイと番になればよかったのだ。そうすれば人魚の住処も荒らされずジュンミョンも誰も怪我をせずに済んだの...

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