洋館とアンティークレンガの庭
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住所
兵庫県
出身
大阪府
ハンドル名
洋館庭さん
ブログタイトル
洋館とアンティークレンガの庭
ブログURL
http://bessousaisei.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
40代半ばにさしかかり精神的肉体的に前向きで明るい自己を確立しようとするブログ。
自由文
40代半ばにさしかかり年齢的肉体的なものとも向き合いつつ、前向きで明るい自己を確立しようと試行錯誤するブログです。
更新頻度(1年)

127回 / 319日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2016/07/05

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  • 常に物事の優先順位を決めておく

    日常生活の中で、心の持ち方について迷う事がよくある。そうした時に必ず妻に相談する。妻は日本有数の営業マンと言っても過言ではない人物で、現役時代には一部上場企業で営業チームを率いて売上日本一を達成していた。私が住む町にもそんな妻が機材を大規模に納入した会社(店舗)がある。その時代の彼女は、睡眠時間3時間で売り上げ一位を獲得するための競争に嬉々として取り組んでいたのだ。つまり、妻はプロのビジネスマン(...

  • 今月の注意点と目標

    今月はいかの事に気を付けて生活する。具体的には暇すぎてアホになった人々に注意して生活しろと言う事だ。近寄ってくる人 ~ 漂うオッサン http://bessousaisei.blog.fc2.com/blog-entry-283.html※アホは暇。ゆえに狭い範囲を漂っている。高校デビューする大人には気を付ける。http://bessousaisei.blog.fc2.com/blog-entry-115.html※アホは高校デビューしようとして失敗して敵を作る。アホは群れる だからアホは危険・・・htt...

  • 一定レベルを超えると自然増殖するSNSフォロワー数

    立花孝志氏のYoutubeのフォロワー数を数十人の時代からずっとウォッチしてきたが・・・3~4万フォロワーの時に、一度、「保守アカウント狩り」で立花氏はアカウントを停止されている。普通は「立花はもう終わりだ」と思うのだが、すぐさま別アカウントを作ってまたたくまにフォロワー数を回復。逆に勢いがついて、そこから2倍、3倍、4倍への一気に倍加した。アカウントの知名度の指標でもあるフォロワー数というものは、ある時点...

  • 平和な風景のように思える日韓対立

    学生時代に、神戸東灘の岡本の山手の住宅街を一人で歩くのが好きだった。神戸の街を一望できる坂を上る途中に1960年代か1970年代に建てられた、当時の高級マンションである一軒の小さなマンション「○○○○岡本」があった。ここはKCIAによって日本で拉致された金大中が一時監禁されていた場所として歴史の1ページに名を残している場所である。冷戦時代において、フランコのスペイン、ピノチェトのチリ、軍事独裁政権の韓国・台湾...

  • 武田邦彦氏と立花孝志氏

    立花孝志氏と武田邦彦氏という私が注目する2人の人物が世間を騒がせている。あいかわらず立花孝志氏のエネルギーは凄まじいものがある。先日は、菅野完氏と立花孝志氏が路上対談をしていたようだが(見ていないが)・・・菅野完氏の鋭い政治眼を持ってしても立花孝志氏が国会議員になってしまうとは思ってもいなかっただろう。立花孝志氏に何をいったところで、この人が国会議員になったという事実が全てなのである。その主張はど...

  • 顧客償却

    顧客償却という中小企業用語があるそうだ。「顧客は時間の経過とともに一定割合づつ減ってゆく。」なので新規開拓に広告費を使わなければならないという話である。モノを売る商売の場合は常に次の手、次の手を打って行かないと気づいたら閑古鳥が鳴いていると言う事だ。私の仕事の中で、顧客償却の償却割合が極めて低いのが著作権業である。この2年ほど作品を発表していないのに、毎月一定割合の成果が上がってくる。おそらく私の...

  • レストアの心理学 2 ~ 完成像を夢見ない

    武田邦彦教授は、目標を立てる時、夢を達成した状態にあるときの具体的なイメージを持たないと言っている。それよりも、日々何をすべきかに集中するのだと言う。これを聞いた時こんなことがあるのかなと思ったが、車のレストアをやっているとなるほどと思える。レストアをやりながら、鉄則のような事をいくつか発見した。①レストアベース車両はそのまま捨ててもいいぐらいの安価な値段で入手②完成状態にするまでの費用も実に安価に...

  • 理不尽に因果は無い

    以前、以下のような文章を書いた。何の非も因果も無いのに突然巻き込まれるパターン http://bessousaisei.blog.fc2.com/blog-entry-272.html川崎の通り魔事件に思う事 ~ 地雷付き社会の到来 http://bessousaisei.blog.fc2.com/category49-1.html介護をしながらペットを愛でて静かに暮らしている我が家が、ある日突然、非常に不快な『理不尽』にみまわれた。・ある日を境に、なぜか玄関を出るとつねに野外に人がいる (播磨自然...

  • 人生と言う名の阿弥陀クジ

    最近の戦争記事は、ピカッと光って町が消えたというようなまるで天災が起こったような記事が多い。悲惨さは伝わるが、誰がなぜその爆弾を落としたのか書かれていない。ある種の宗主国に対する忖度記事であろう。そんな中にあって、以下の記事・・・・ジャップと呼ばれた悔しさと悲しさ 強制収容所で生まれ、広島で育ち、米国に生きる私の終戦74年https://news.yahoo.co.jp/byline/minamiryuta/20190815-00138439/なかなか良い文章...

  • 負けない人 小野田寛郎氏 そして 立花孝志氏・・・

    戦後、ルバング島で『発見』された小野田寛郎氏について以前よりいろんな書物を読み研究を行ってきた。彼のように粘り強く、なおかつ負けず嫌いな日本人を自分は知らない。その彼について、自分はかつてこんな文章を書いた。小野田は「負けない人」。小野田さんを批判した日本人は「負けた人」。小野田さんにとっての勝負とは、米軍に捕まらない、フィリピン軍に捕まらない、島民に捕まらない。これは負けられないゲーム。負けたら...

  • 中古車買い取り店

    ちょっと見栄張りな知人が1年ほど前にドイツのスポーツ仕様の車の中古を250万で買った。たしか、7年落ちぐらいだったと思う。親類から安く譲ってもらってその値段なので本当はもっとするのだろう。(スポーツ仕様の人気車のようだ。)故障して維持できなくなるのでは?と思っていたが・・・案の定、床に水たまりができるほどの雨漏り。そして、ステアリングコラムに不具合が出てアセンブリー交換で100万の見積もりが提示されたそ...

  • 運気を読む ~ 停滞した後に来るもの・幸運は連続する

    物事が停滞した時、人は幸運に見放された感覚になる。物事が停滞した後に来るのは2パターンある。①単に運気が滞留してるだけで、その後、せき止められた運気が一気にやってくる。②さらなる停滞がやってくる。 初動の停滞がさらなる停滞の序章で有ったとわかる。もし何か物事がうまく回っていて、3、4日、「少し調子が悪いな」と思った時があったとしよう。そうした時は多くの場合、①である。その後に大量の幸運がドッと押し寄せ...

  • 近寄ってくる人 ~ 漂うオッサン

     昨日、妻と一緒に2匹の犬を連れて夜の公園に散歩しに行き、互いがそれぞれの一匹の犬を連れて少し離れて散歩した時、妻の背後から急にブツブツ言うオッサンが急接近してきたのだという。 妻は慌てて車に向かって猛ダッシュ。車の乗りこむまで、オッサンに角でジ~と見られていたそうだが、車に乗り込むとオッサンは去ったそうだ。 夜の公園と言っても、人がたくさんいて街灯があって明るい公園で、時間的にも仕事帰りのサラリ...

  • なんとなく違和感があるけど 良さそうに見えるもの

    なんとなく違和感があるけど 良さそうに見えるものに手を出してはいけない。これはモノもそうだし、人もそうである。自分の過去を振り返って思うのだが・・・「冷静に考えると不安要素があるけど 営業マンが問題ないといってるから信頼して買おう」「負動産がさんざん注意喚起されているのに今時、こんな安物別荘地に 手を出すなんて自分なら絶対にしないけど、良いことを言ってるのでこの人を信頼しちゃおう」こうした矛盾した...

  • 怨霊に祟られたNHK

    有能な人間を冷遇すると、その有能な人間が持つ霊力によって祟られる。能力があるのに冷遇された人間の恨みは、怨霊となって増幅され惨禍を及ぼす。日本古来の信仰にはそのような考えがあった。日本史において菅原道真を冷遇した結果、怨霊と化した道真を恐れて都を遷都したくだりなどはそうである。N国、立花孝志氏を軽くあしらったNHKは20年超の年月を経て、怨霊としてパワーを増幅させた立花氏に祟られている。私は、立花孝志...

  • 最後に人が欲しがるものは『幻想』

    市川崑版の映画「野火」の中で、ミッキー・カーチス演じる若い兵士を顎でこき使っている古参兵がこんなことを言う・・・若い兵士「みんなお腹が空いているのにタバコなんか欲しがらねえよ」古参兵「そんなことはねえ。兵隊はたった1個しか残ったイモが無くてもそれとタバコと交換したがるもんだ。」日本軍が敗走するジャングルの中ではイモが通貨になっている。10月には消費税が上がり、近い将来オリンピック景気も終わる。大阪...

  • 仕事はお金のかからない遊び

    2008年ごろからずっとウォッチしているブロガーがいる。当時、その人(仮:Aさん)は超高学歴で私と同じように田舎暮らしをはじめたばかりだった。年齢は当時28歳ぐらいだったと思う。Aさんは、極限まで生活費を削って生きれば、働かなくてもいいと提唱して、ある種の生活スタイルとして本まで書いてTVや雑誌にも取り上げられた。月2万円で暮らせると言ってたかな?が、結局その人は、何か初めては中途半端に終わると言う事を続か...

  • 同業者と情報交換する

    5年ぐらい前まで大阪にいる華僑の友人と頻繁にスカイプで連絡を取り合っていたが、それ以降、私が他分野で仕事するようになったため、同業者との情報交換は今は皆無である。ふと思ったが、それで普通に仕事で来ているのもよく考えればすごい。たぶん、自分は、感受性が強いので、PC画面からの情報だけで奥の奥の事まで推理し読み取っているのだろう。だけど、SNS等でもっと同業者と情報交換すれば、もっともっと伸びしろがあるので...

  • 貞子を怖がらない方法 ~ 貞子の登場を期待する

    実話怪談においてよく語られる事だが、悪霊はいかに体験者に恐怖を与えるか趣向を凝らすと言う。体験者が恐怖を味わえば味わうほど、『悪霊=陰湿な悪意』はそれを喜ぶのである。北野誠のサイキック探偵団の過去放送を聞いてると竹内義和氏が面白いことを言っていた。竹内義和氏は映画「リング」が怖くて怖くて見ていられなかったのだと言う。だが、ある時、この恐怖を克服しようと思い立った。竹内氏は「貞子が出てくることを期待...

  • アホを活用して成功する

    3月から本格的に取り組み始めた・・・好きな仕事・特異な仕事を楽しんで行い趣味と実益の両面で成功を獲得するためのプロジェクトだが・・・3、4、5、6、7と順調に進んでいる。一方で、ごく最近まで仕事に集中しすぎて気づかなかったが、アホが行動をエスカレートさせていたようだ。私は令和に入ってから ①アホに感情的にならない ②アホに感情的になったとしても行動に移さない。 と決めている。なぜならアホはどうしようもな...

  • アホにイラついた時の対処法

    家の中ではほぼ無いが外に出たとたんに不快な気分になる。そうした時に、その感情を引きずらないように心理学者が提唱する方法を行ってみる。同時に2つの事をこなす。同時に2つの事をこなしている間はと怒りの感情が消えるのだと言う。このゴミのように扱われる最底辺別荘地で暮らし続ける限り、何時も同時に2つの事を行うように心がけよう。とくに外に出たときはそうだ。...

  • エセックス・ボーイズ

    「キングオブギャングスターズ」「キングオブギャングスターズ2」という2本の英国発のギャング映画を見た。

  • 悪癖を絶つ

    あまりにも殺風景な場所で暮らしているとつい賑わいを求めて等でしたくなるが、それ自体は満足度が低いのに、壮大に時間が奪われる行動・・・車で片道1時間以上など遠くの店に外食に行くのはやめよう。また歳も歳なので、優待券などを消費しに安物のチェーンに行くことも行った後の後悔が大きいので病めるようにする。行くなら、中の上以上の店に行く。年に数回ならいいが、週に1、2回もそういう事をしていると本当に時間が無く...

  • 何の非も因果も無いのに突然巻き込まれるパターン

    ゾッとするような事件がまた起こった。京アニ放火事件。今年の5/28に私は以下のような文章を書いた。川崎の通り魔事件に思う事 ~ 地雷付き社会の到来http://bessousaisei.blog.fc2.com/blog-entry-243.htmlかつて殺人事件と言うと、親類縁者をたどってゆけば犯人が見つかると言う事も多かった。恋愛感情や近親憎悪といった情が凶行につながる事が多かったのだ。だが、最近の殺人事件は、被害者が突然巻き込まれるケースが増えて...

  • 『毎日1個ニッチ的な新分野を発見する』を再開すべし 出発点につねに帰る

    なにかでうまくいくと、それを単純にコピペして拡大するのがビジネスである。ところが、自分がやや満足できる規模になると、そのコピペ作業をやめてしまうことが多々あり、そのままやめたままで現状維持すると、コピペ作業のやり方すら忘れてしまう事が多々ある。3月から本格的に注力してきた単純作業的な仕事だが・・・ほぼ自動運転のような状態になっている。現状維持で十分回る状態になっている。ここ半月ほど『毎日1個ニッチ...

  • 2つの変化

    ①趣味に関して・・・ある魅力的な計画に着手し始めた②『アホを相手にしない』を実践できている その効用も①以前より、仕事に対しても好影響を及ぼしている趣味上のある計画に本格的に着手する事に決めた。②『アホを相手にしない』を徹底できている。その効用として感情エネルギーを浪費せず、心が無駄に汚されず気持ちよく日々を送れている。...

  • 伊高浩昭氏 チェ・ゲバラの人生を語る

    YOUTUBEで伊高浩昭氏がチェ・ゲバラの人生を語っている講演の動画を見た。伊高浩昭氏はカストロに何度も会っている人物で、ゲバラに対しての思い入れもすごいのだが、一方でわたしはこの講演動画を見て、ベルトリッチの映画「暗殺のオペラ」を思い起こさずにはいられなかった。それは、英雄として永遠に名を残すために自らの悲劇的な死を演出する革命家の話である。キューバ革命の場合、ゲバラの死の演出を行ったのはゲバラ...

  • 『おこぼれ』がある場所と皆無な場所

    森永卓郎が、「引退してお金が無い人は都会田舎・大都市郊外に住みなさい」と言ってる。こうした暮らしの自称・専門家の言う事はあてにならない。私個人の意見としては、①自分自身で仕事を作り出せる特殊な才能が無い限り、活気が無い場所は働く場所としては厳しい②基礎的な部分で物価が高いのでお金が無いと即困窮するとしか思わない。余裕ある人間ではない人が田舎で暮らすのは単にリスキーだと思う。一方で・・・都会で暮らして...

  • 上岡龍太郎「芸人とやくざなんて根っこは同じ。」

    上岡龍太郎「芸人っていうのは、なんやゆうたら落ちこぼれ人間です。 社会のはみ出し者、アウトロー、いわば暴力団と一緒です。 ですから我々とヤクザは一緒。 それから芸人とヤクザが癒着したらあかんゆうけど嘘あんなの。 根が一緒だから癒着もなにも、元々同じタイプの人間やからね。」歴史家の網野善彦は、上岡龍太郎とまったく同じことを論じた歴史家であると言えるかもしれない。日本の民には2つのタイプがある① 耕作に従事...

  • 暴力的に過ぎる時間を味方につける

    1968年~1978年のポップ音楽の進化を見たとき・・・あるいは1955年から1975年までの20年間の自動車の進化を見たとき、その10年20年はあまりにも濃い。あの時代が濃かった理由は、若い人々が時代の最先端にいて、なおかつ命を懸けてがむしゃらに働いていたからである。尊敬するコーリン・チャップマンは54歳で死んだ。1948-1978、この30年間は自動車文化史において、江戸時代のサムライが30年後にはゼロ戦のパイロットになっている...

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