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こわこわおばさんさんのプロフィール

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青葉区
出身
品川区

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ブログタイトル
こわこわおばさんのまだ間に合う学習記録
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/tiisakihana/
ブログ紹介文
英語が私の人生を劇的に変える、を信じて進むおばさんのブログです。
更新頻度(1年)

74回 / 270日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2016/06/25

参加カテゴリ

英語ブログ / 英語独学

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こわこわおばさんさんの新着記事

1件〜30件

  • こわばる、か、こだわる、かそれが問題だ

    まあ、大した問題でもない、と言えばそうだ。  そんなこんなで、遂に一月号が来てしまったのだった。語学雑誌の話である。いやあ、年末だ、はっぴぃにゅういやあ。誰かの或いは何かの陰謀か、こんなに早く一年が過

  • もういくつ寝ると十二月♪

    しばらくぶりに、「まともに」雑誌を読んだ。最近(また言い訳か)落ち着いて読む時間(本当は時間ではなくて意欲なんじゃないの?、と心の声が)がなくて。  『表現者クライテリオン』という名前の雑誌だ。安倍晋

  • 原点に立ち返る

    原点とは何か。    あーあ、背伸びのし過ぎかな。なんて言っている暇があったら読書でもせんかい!と叱られそうだが。そうだよね、どうだよね。何でもかんでも、一神教と多神教の違いで説明しようとする人がいて

  • 長期政権の遺した、いや残したものとは

    いやに硬いタイトルではある。  色々なことに手をだしてみたが、どれも大した成果もあげずに中途半端に……ということなのか。検証が難しいことだけをやってたということ? 景気だけは少しは良くなったのか。うむむ

  • 来年はどうしよう

    TOEIC受験のことである。  今年は、母の介護を理由にいや言い訳に、申し込みはしたが直前にやめてしまった。介護と言っても、母は自分でちゃんと用を足せるし、食事も普通に(まあ年齢相応ではあるけれど)摂る。

  • 今年を振り返る

    というわけで。  今年の目標、あれ、ありましたっけ。ここで恐ろしい事実に私は直面するのだ。もしかしてそのようなものはまだ決めていなかったりして。なんてことだ・・・なんてことだ・・・  落ち込んでいても

  • 逃げる、追いかける

    中学時代の音楽の時間、「トッカータとフーガ」というのは、「逃げる追いかけるという意味なのだ」と習った。  「嫌いなことから逃げてばかりいると、好きなことからも遠ざかる」というのは、あるお寺の入り口の掲

  • 富裕層と浮遊層、あるいは冬、そう?

    富裕層と浮遊層の共通点は何か。二十字以内で説明しなさい。うむむむ、これは難しい問題だ。    そんなわけで久しぶりに駅前の本屋さんで買ったのは、オバマ夫人の著した本だ。あのオバマさんの奥さんの。  

  • 青春時代は夢か

    というわけで、もう十一月だ。いつの間に。あと二か月ではないか、今年が終わるのは、いや、「終わる」は、あまり、明るくないな、いいんだ、どうせ自分は暗いのだから。なんていつもの後ろ向き発言から始まる、こわ

  • 小休止

    お昼は隣(正確に言えばその隣か)の町のファミリーレストランへ、夫の運転する車で行って来た。母の定期的な受診が早くおわったので、天気も良いことだし、たまには外でお昼を、ということで。  庭があればなあ、

  • 今はもう秋、猛亜紀、白亜紀、ジュラ紀

    ふざけてばかりいる時間はないのだ、むむむ。  そういえば、この何年か図書館とはご無沙汰しているな。色々と調べたいこともあるのだけれど、何だか気持ちが周囲が(環境のせいにするんじゃない、自分よ!)中途半

  • 夢の進歩

    私の夢にはよく「階段」がでてくる。それもまともな階段ではなく、一段の高さが異常に高いことが多い。でも自分の前を行く人達はその階段をいとも簡単に使って移動している。ついていけない。そうしているうちに夢は

  • もういくつ寝ると…

    「知らぬ間に夏は過ぎ去っておりました」 という英語の例文があったな。has gone でしたっけ。それなんだ。いよいよ秋だ。うつろな目の色溶かしたミルクを飲む季節なのだ。    色々なものが進んでいたり進んで

  • 八月も、もうすぐ終わるのだった、の巻

    六月にも同じようなタイトルの日記を認めた記憶がある。アル・アイレ。  暑いのはもういい。毎日ぐてーっとしているほかないから。いや、しゃっきっ!としている人もいるのだろうな、媼。  そんなこんなで、

  • 構えるな!

    何かを始めるときに構え過ぎてしまう。夫にも指摘された自分の悪いくせだ。   「アメリカ史」の本、やっと第一次世界大戦のところまできた。何やってんだ、自分。いつもこの繰り返しではないか。  というこ

  • 白昼夢の巻

    暑さには気を付けよう、いや、暑さにも、だ。  昨日、夕方、エアコンなしでもいいかなと思い、夕食の準備を始めた。換気扇は回っていた。建物の作りにもよるけれど、窓のない奥まった所にある台所、熱が籠りやすい

  • 遠くへ行きたいような気もする

    睡眠負債を少しでも減らそうとお昼寝をした。でも普段お昼寝の習慣がないので、なかなか寝付けなかった。それでも少しはうとうとしただろうか。    自分は坂道を上っていく。どこか温泉街だろうか。道の両側に

  • 「逃げている」わけではない、と思う

    先日、月初めの楽しい習慣、銀行郵便局巡り(通帳の記帳をするだけだが)の後、本屋さんにふらっと立ち寄った。いや、ふらっと、と言うよりも、どたどたどたが自分の体形には相応しいかも。まあ、それは置いといて。

  • 明日はある、ない、どっちだ

    青木理さん著の『安倍三代』を読んだ。安倍とはあの安倍さんのことだ。  「もともと深遠で強固な政治思想があるわけでもない……』と著者は安倍さんのことを書いている。まああたっているのでしょうな。  安倍さ

  • 鏡花もあるでよ

    あの独特の世界、って作家は皆それぞれの世界を持っているはずなので(と私は思う)、まあ泉鏡花に限ったことではないが、あの人のを朗読するのは難しいような気がしている。  朗読教室の発表会も自分の順番が終わ

  • ブログ、ブロガー、ブロゲスト

    意味もないタイトルつぶやき自己嫌悪  今朝、十六時三十分発の列車の指定席券を持っていた夢を見た。気がついたら(夢の中で)十分以上過ぎていた。自分はまだ自宅らしき所にいる。それはどこ行きの切符だったの

  • 憲法とは何か

    四半世紀以上前、通信制の大学を卒業して念願の「大卒」の資格を得て、喜び勇んで某大学の通信教育部に入学したのは良いが、情けないことに「法学」の単位をとっただけで、その後が続かず、除籍になってしまったのだ

  • 血も涙もないおばさん、の巻

    最近の目の不調、眼科の先生の言うことには、私って「涙が少ない性質」なのだそうだ。知らなかった、六十年以上も生きてきて、涙があまり出ない体質だったとは。そういう人にとって、長時間パソコンゲームを続けるな

  • 連休も終わり……

    何だか身体が重たい。勿論体重も原因の一つではあるが。毎日すっきりしないお天気が続くからだろうな。  出てこい出てこい、池の鯉、ではなくて語彙。語彙不足が全ての元凶ではある。自分の場合、書いて覚えるの

  • アメリカの歴史

    やっと三分の一ぐらいまできた。『この一冊でアメリカの歴史がわかる!』結構面白い。放っておいた本を読むとこういうことがよくあるんだなあ。つまりもっと早く読めば良かった、ということだ。  で、歴史上最低の

  • 朝はちゃんとやってきた

    夜半に嵐は吹かなかった、良かった、良かった。そういうわけで。    今朝の新聞のお悩み相談欄。「大学に行きたかったが行けなかった」四十代の主婦。回答は「子供の進学は自分の勲章」なのだから、発想の転換を

  • 意志とは何か

    生物はどの段階で感情というか意志というか、そういう種類のものを獲得したのだろうか。最初の原始的なものは、食べるところも出すところも一緒で、その次の段階になると、一本の管の片一方が食べる(広い意味での)

  • 「いつか」はやってこない

    母に本を頼まれた。それはいいのだ。ただ翌日、いや当日にも、母自身そのことを忘れてしまったりする。でも何日かすると、また思い出したりする。  自分が若い頃は、親が認知症になることなんて考えもしなかった。

  • パソコン

    うちのテープレコーダー、もう寿命が尽きるらしい。新しいのに替えようと思ったが、夫にパソコンでやってみたらと言われ、悪戦苦闘。また明日がんばろう。今は、朗読コンテストの応募にも、「メールでファイルを添付

  • 本来の学習記録へ

    語学雑誌の付録の「最強のリスニング学習法」を始めた。付録のCDを聴くんだ♪ でも、朗読の発表会の練習もせねばなるまい。  朗読のお師匠さんは、「ちゃんと完成したものを聴かせて欲しい」とおっしゃった。いつ

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