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こわこわおばさんのまだ間に合う学習記録
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英語が私の人生を劇的に変える、を信じて進むおばさんのブログです。
更新頻度(1年)

134回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2016/06/25

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英語ブログ / 英語独学

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こわこわおばさんさんの新着記事

1件〜30件

  • あれもこれもどれもそれも、は一度に来るのだ

    そうなのだ。換気扇が動かなくなったと思ったら、同時に掃除機も動かなくなった。金属疲労、いや勤続疲労か。両方とも今、新品を準備中だ。  目があれだと思ったら、手の神経も膝の軟骨も、皮膚のたるみも皺もシ

  • 何を知っているのだ?

    と、自分に問うてみたりして。 『理解しやすい政治・経済』を読んでいるのだけれど、いやあ自分は何も知らなかったな。それを知っただけでも収穫だ、なんて甘いことばかり言ってるんじゃない!  無知の知。ちの

  • 街歩きの巻

    朝から頭の中がぐっちゃぐちゃ、このまま夜までもつかなあと心配になったので、午後から少し歩いてくることにした。昨日の話だ。  バスで駅前まで行き、そこで別のバスに乗り換えて、でも、結局そんなに時間がない

  • イギリスの田園

    日曜日の朝の放送大学の英語の番組を観ていて、イギリスの田舎への旅をしたくなったな。  番組ではBeatrix Potterのことを取り上げていた。で、日本の埼玉県にもビアトリクス・ポター資料館があったのだ。知らな

  • ナンテコッタイは続く

    「感情」というものは、生物の進化のどのあたりから出てきたものなのか、非常に興味があるなあ。  そのこととタイトルとどういう関係があるのか。まだない。吾輩はタイトルである。ナンテコッタ、いやなんのこっち

  • 今朝の階段

    「階段の夢」なんて言いすぎるせいか、今朝もまた階段の夢を見た。    私は、マンションのような建物の階段を下りてくる。八階建て位か。階段は各部屋を通るようになっている。途中の階に、二階分ぐらいの高さの

  • 基本が大切だ、の巻

    昨今の政治情勢。なんてこったい。自分は基本的なことについて何も知らないではないか、ということで。楽しい「銀行、郵便局巡り」(記帳するだけだが)のついでに本屋さんによって参考書を買ってきた。  これはや

  • 涙もろくなったような

    先日、土曜日だったか、日曜日だったか、午前中一週間ぶりぐらいにテレビの放送大学を見ていた。正確なタイトルは忘れたが、映画とか小説などで学ぶ英語、そんな内容だった。  番組の中で、ジェーン・エアがロチェ

  • 夢です

    なんと、一週間以上もここで日記を書いていなかったとは。信じられない、いや信じられる。 それはオイトイテ。  最近見る夢は、やはり新型コロナウイルスのニュースの影響を受けているのだな。よくは覚えていな

  • 『近現代史からの警告』を読み始めた

    同じ時に、『還暦からの底力』と『朝鮮半島と日本の未来』を購入した。このうち還暦からは途中で読まなくてもいいかなとなった。  歴史が苦手なんて言っていられない、と思ったのだなあ、最近。  苦手なことか

  • 昼寝の効用

    小さい頃からお昼寝というものをあまりしたことがなかった。でも、テレビや夫が、三十分程のお昼寝は身体によいというので、認知症予防の点からもなるべくした方がいいかな、と今日から、何たって今日から実行するこ

  • 不思議ではないが、本当なのか。

    訳の分からないタイトルを付けるのは、目立ちたいからなのか、自分よ。  目立たないと言えば、何か事件があった時、「どういう生徒ですか」とのマスコミ関係者の質問に答えて「クラスでも目立たない存在でした」

  • 逃げる、逃げる

    言い訳満載の夢を見た。  一時間目は英語。自分は高校生らしい。充分に間に合うように家を出た筈なのに、やはり遅刻してしまった。十分ぐらいだけ授業に出た。英語の先生に「家族の問題で遅くなりました」なんて嘘

  • 茶坊主の話

    所謂「政治ジャーナリスト」のあのおじさん、夫は茶坊主と言った。なるほど、茶坊主か。あの人が以前テレビの番組で言っていたなあ。  確か野党の人が憲法学者のある人について首相に知っているか尋ねたら知らない

  • すたこらさっさ

    で、昨日出かけたのか、と言えば、いつものことだが、雨のせいにして出かけなかったんだとさ。    アルミニウムと認知症の関係をちらと耳にして、「アルミの鍋ではいけない、ステンレスだ」と慌ててデパートの家

  • 遠くへ行きたいような気がする

    夫や母には申し訳ないけれど、一人旅をしたいなあと思う時がある。今はコロナの問題とか色々あって無理だけれど。  夫と二人の旅も楽しいが。  知らない海を眺めていたい、という「遠くへ行きたい」の歌詞が浮

  • 悲しい夢を見たなあ

    自分は取り残される。何から? 周りから? 世間から? 社会から? 臥薪嘗胆、考えてみれば嫌な言葉だ。でも自分はどこかでそんな気持ちで今まできたような気がする。  こんな夢だった。  私は折り畳み

  • 発音記号の問題

    とっている英語学習雑誌の最新号(なんと九月号だ!)の特集は、「発音記号」だ。外国語を学ぶなら、やはり正確な発音をこころがけたいなあ。  これは発音のことではないが、「二十か国語ペラペラ」の中で種田輝豊

  • 四角いどら焼きの巻

    何たって夢なのだった。  市民センターのような建物に私は入っていく。硝子戸の向こうはちょっとした芝生の庭だ。私以外に誰もいない。五メートル四方ぐらいの庭に下り立つ。庭の中ほどまで来た時、草の陰にオオ

  • キンキラキンの上着とズボン

    金ぴかの上着とズボンを身に着けている小柄なおじさんと、夢の中ですれ違った。眼鏡をかけていたおじさん。眼鏡のフレームは金色ではなかったな。横山やすしさんを思い出した。  それはオイトイテ。  そんなわ

  • 五万円硬貨

    五万円の硬貨なんてあったかな。  今朝の夢は、五万円の硬貨を拾う話だ。  実家の近所のおばさんが私の方を見て、何だか目で合図を送ってくる。おばさんの足元には五百円玉のようなものが落ちている。私がそ

  • 二十秒では眠れない

    以前は、お布団にもぐりこめば、二十秒足らずで夢の世界に入ることが出来た。でも、今は、華麗なる加齢のなせるわざか、眠りに入るのに大分時間がかかるようになったのだった。  それはオイトイテ。「クラブオイ

  • 呪縛とは

    ちゃんと書いた筈の日記が消えてしまったのだ。異次元に行ったのか。そのうちひょっこりと。まあ、気を取り直して。  それはオイトイテ。今朝の新聞の本の広告に、「プラトンの呪縛」なんて言葉が出てきた。呪縛

  • 楽しくない夢の話

    例によって例の如く、楽しくない夢の話だ。  私は高校生ぐらいらしい。自分が乗ってきた大型バスが駐車場に停まった。これから学校まで徒歩で行くのだそうだ。なぜ学校の近くに駐車場がないのだろう。歩きながら

  • 悪夢のこと

    二十代の頃は、毎日、異世界への入り口があったら躊躇なくそこへ入ってやるんだ、と思いながら暮らしていた。とにかく現実から逃げることばかり考えていた。  三十を過ぎてから、この世界で生きていこう、それしか

  • 朝の妄想シリーズその①

    多分シリーズ化はされないだろう。  昔から疑問に思っていることの一つ。「桃源郷があるとして、そこの住民(住んでいる人がいるとして)は自分たちが暮らしている処を理想郷だと思っているのか」  朝から何書

  • 進まない、進めない、気ばかり焦って進めない

    思い出したのだ。本棚にあったじゃないか。『英語で読む旧約聖書』ジャパンタイムズ、何年前に買ったのか。ちゃんとCDも付いているではないか。これは有名なエピソードだけを抜き出したものだけれど。  そうだ、

  • こわこわ階段の怪談

    何を書いてるんだか。るんだか山に陽は落ちて♪  今朝の夢の階段はまともな階段だった。やはり上るのではなく下りるのだった。でも、下の方には雑草が茂っていて、足を踏み外さないように気を付けて下りなければ

  • 『山本七平の旧約聖書物語』を読む

    これも古本屋さんで買った。古本って、前に読んだ人が色々印をつけていたりして、時々それが邪魔になったりするが仕方がないな。    まだ読み始めたばかりだ。  「旧約聖書というのは道徳の書ではなく、神様に

  • 深い穴の話

    また性懲りもなく夢の話だ。  実家の隣の家、門を入ってすぐ家があり、その先が庭になっている。その家の一メートルほどしか離れていない所、つまり庭に大きな深い穴があるのを、門の外から私は見た。ビルの十階

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