住所
出身
ハンドル名
gumiさん
ブログタイトル
空想とタメイキ
ブログURL
http://takusannokimochi-sigh.hatenablog.com/
ブログ紹介文
写真に合わせて私の感情を吐露しています。まっすぐに生きていたい。
自由文
過去に書いたもの、今の気持ち、混ざってます。いつもリアルを心がけています。言葉にならないものなど。
更新頻度(1年)

107回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2016/06/24

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gumiさんのブログ記事

  • わかってても抑えられない気持ち

    よくない傷ついたからって 傷つけていいわけじゃないし 悲しいのを痩せ我慢するのもよくない全部わかってても やっちゃうときもあるわけで しょうもないなって後で絶対思う分かって欲しいのはそんなんじゃなくて もっと違う気持ちなのに ちゃんと話せなくなるごめん、って伝えても もうなにも返ってこなくて このまま終わってしまったら悲しいけど ごめん、は伝えられたからいいのかな悔いのないように生きていたいから 間違いに気づいたら 気づいたタイミングで伝えたい話せたらいいのにな 会いに行けたらいいのにななにも収拾できない本当の正解は終わることだから 悲しくても 終わるなら終わるで正解なんだ私は素直じゃないな

  • 見上げた空とキャラメル

    たった1度のハグで きっとなにもかも満たされるのにその腕があまりにも遠すぎて 呆然とする悲しくて寂しいから 空を見上げてキャラメルを食べて その甘さで気を紛らわせる自分の両肩を抱き寄せても なにも満たされないよ口の中のキャラメルがなくなる前に 私の寂しさを消して欲しい

  • 私が私で居続けるために

    世間一般の幸せと言われているものに 幸せを感じられる人はいいよな、と思う だいたいの人から幸せと思われるだろうし 当人も迷いなく幸せを感じられるんだろうそれは幸せの定義の話だけでなく 社会のあらゆるものの いわゆる一般基準に対してもそうで その基準と自分の基準に差がない人は 劣等感や迷いや罪悪感を そこまで感じないんだろうなと思う私は私と思っているけど たまに不安になる なにかを間違えている気になるし 幸せに向かっていない気分になる社会が決めた漠然とした幸せの定義に 自分が当てはまっていないことそんなの関係ないのに 私の人生は私のものなのに すごく揺らいでしまうときがあるごめんね 私はそこで満…

  • 変化が欲しくてたまらない

    わからない未来を思い悩んで 悩みを今に持ち込むのをやめたいいつだって突然 思いもよらない出来事が起きて 予想もつかない方向に 私の人生は回っていくから考えたところで仕方ないってわかってるのに 考えてしまうあとこの先 私はどんな人たちと出会うのだろう そしてどんな刺激を受けて 私の人生は構築されるのだろういつか満たされるのだろうか いつまでも飢餓感があるのだろうかなんだかんだ楽しかったなって いつだって振り返れば思うから きっと今の自分のことも なんだかんだ楽しかったなって思うんだろういつもいつも私は 変化が欲しくてたまらない

  • 遠くに行きたい

    無理だ無理だ 切ない選択が私にはできない自分に素直になるってなんだろう どれが自分の素直な気持ちか分からないよいいこのふりをしてる訳じゃなく 誰かが傷つくのは嫌だと思う でもそれは その誰か、には 私も含んでよいと思ってて。間違ってる、間違ってない、は どうでもいいと思ってるけど 指針がなくて悩む遠くに行きたいし なにもしない時間が欲しい考えがまとまらなくて 人生がわからない

  • 感じかたを変えるなんてできるのかな

    日々に色を加えるような そんな出来事をいつも待っている ほんとは待つだけじゃなくて 自分が動き出さなくちゃ、と 分かってはいるけど たまには待っていたいと思ってしまうどうして日々 なんとなくつまらないと思ってしまうんだろう 楽しいこともあるのに その気持ちが長続きしないなにも起きないことは平和で安全なのに そこをつまらないと感じてしまう刺激を求め続けてしまう私を 私はいつ変えることができるのかな このまま走り続けた先に 楽しみがあるとも思えていないのに根本のなにかが きっと変わらなきゃいけないんだろう

  • 些細なことですぐ落ちる

    思いを伝える術が限られていて そこが途絶えたら終わる私繋がりがまだ弱くて 不安で自信がない強気なことばかり言ってるけど 些細なことですぐ落ちる不安で不安で いつだって私は 泣きそう強い思いを持っていたいけど 傷つきたくもなくて 中途半端な気持ちになるお願い 反応して欲しい

  • 願うばかりで伝えられない私

    例え声が届かなくても 私の想いは変わらない切なさも悲しみも なにも伝わらなくても 私は祈ることしかできない そして自分の想いを信じることしかできない思い描いて あなたのひとつひとつを あなたを構成するすべてを私に振り向くことがなくても 私の気持ちはなくならない来ないかもしれない「いつか」 それをやさしく抱きしめる大切なことが伝えられたらいいの 私の悲しみは伝わらなくていい幸せの上澄みだけ掬って それだけでも見てもらえたらいい気づいて欲しいと願う私は エゴイストですか

  • どうでもいい夜なんてなかった

    どうでもいい夜なんてなかったあの夜のことを私は今でも思い出すし 何度でもリピートして 気持ちに浸ることができる年を経るごとに 経験を重ねるごとに こなすように日々が過ぎていくけれどあなたと過ごした夜は いつだって大切でスペシャルな 特別な夜だったなくせない 小さなガラスの欠片みたいな 宝石ほどまばゆくない それでもキラッとするような 私には大切な夜だったいつまでもこんな気持ち 抱えたまま生きていきたいし 抱えたまま終わりたい

  • 好きな人

    好きな人に好きと言える その環境だけで 幸せだなと思えるそれ以上のことなんて 今は求めないよ好きと伝えたら 好きと答えが戻ってきたそれは本当に幸せなこと

  • 糸が切れた風船のような

    ここまで生きてきて 私は何について考えるのかシンプルに 先のことを思うとき 本当のところ なにも考えなくてもいいんだと思うもうあんまり欲とかないし どうしても叶えたいとか どうしても手に入れたいとか そういうの、なくってそれはそれで寂しいとは思うけど 沸き起こらないものを求めても どうしようもないしね走ったり なにかを見たり 行動はしていたいなとは思う 楽しいことは好きでも急いではいない きっと現状に満足してるから これ以上、はそこまで求めていないしある意味 もう終わっても悔いがない見届けるものがあるから それが終わったら 糸が切れた風船のような生き方がしたい

  • 自然から受けとる

    世界に色がついていく 緑がきれいに目に写る私が私を取り戻す そのために訪れるのは緑の世界自然が私に気持ちを戻してくれる 私を癒すのはいつでも豊かな自然もう少し あと少しで 私は私に戻る

  • 恋しくなってから恋人に会いたい

    いくつかの必要なものだけを詰め込んで 高速の列車に飛び乗ってしまいたい行き先はどこでもよくて ここではないどこか、に辿り着きたい私の必要なものは例えば いい匂いのボディクリームだったり フワフワのペンケースだったりするけど それらには固有の思い出が染み付いてなくて 新しい土地でも馴染めてしまうもの忘れたいの 日常を 戻りたいの いつかの私に泣きたくなってから家に帰りたくて 恋しくなってから恋人に会いたいのルーチンワークのような日々は嫌い 毎日訪れる機械的な幸せも嫌い見えない明日が好きなの帰りたくない

  • 大切なものを忘れないうちに

    頭がぼんやりして まともな考えが浮かんでこない 申し訳ないな 今の私は人に厳しい心が余裕をなくすと なぜこんなにも世界にイラつくんだろう 思い通りになっても、ならなくても どっちにも納得できないもっと愉しくてスムーズな そんな世界に私は存在していたのに 一気にすべての歯車がガタガタだゆっくりとした時間 目覚まし時計に邪魔されない朝や トーストした食パンに薄く塗るバターの香り うたた寝しているうちに暮れている空や コトコト煮込む夕飯の音 そういうもの全部を どこかに忘れてきてしまった私の昨日と今日、明日が ぶつぶつと途切れ散っているもう一度日々を繋ぎ直して 世界に光を取り戻して 私の日常を生き返…

  • 無気力の果て

    きっともうだめなんだろうな いつもそういう気持ちになってしまう恋愛も仕事もなにもかも 私には無理なんだろうなって思う頑張ってるけど空回り やりたくない気持ちもあるし 全部投げ出したくなる褒められてもおだてられても それに合わせて調子に乗れないもう私のことは放っておいて ごめんねなんにもできなくて 期待なんてしてないだろうけど 期待外れでごめんなさい小さく丸まって 家の布団に収まっていたい 私をここから連れ出さないでさようなら、さまざまな何か私はもうダメだと思う なんとなくもうダメなんだと思う いろんなこと、ごめんなさい起こさないで そっとしておいてほしい

  • そんなの全部覚えてるよ

    そんなの全部覚えてるよ覚えてないって嘘ついたのは 全部覚えてることが恥ずかしいからだよあの時の空気感も 私が躊躇した理由も それでも嬉しかったことも ぜんぶぜんぶ私にとってだって大切な思い出だよでもね あのときに間違えたんだってことも 私は分かってるんだ私とあなたの甘さと たくさんのお酒が 運命を少し狂わせたよね正解などわからないけど きっと不正解なんだと思うんだ思い出は思い出として 箱にしまっておくべきなんだよ

  • 恋する声色

    電話口の甘い声 恋をしている人の声色触れあえなくても その声に包まれている間は すぐそばに存在を感じるもっとずっと 声を聴いていたい

  • 私の不変を願う

    小さな、ささやかなものを 少しずつ積んでいく私とあなたの未来 穏やかな空気が流れるようにひとつづつ過去の引き出しを開けて それを懐かしんで語り合う 他の人とはできないこと 長い年月があるからできることひとつの思い出に同じ感情が存在してる あの時のあの珈琲 その言葉だけで同じものを思い描くこの先 刺激的な浮き沈みはなにもないかもしれないでも 私はあなたを必要と思っていたいどうか私が 目先の激しさに目を奪われず 大切なものを手放しませんように

  • 周りが止まっている間に休みたい

    逃げ場所がない どこにもいけない だれかに話したい終わらない日々 止まれない日々人との関わりを 一時停止したい嫌な訳じゃないのに 楽しみを感じられないくらい 余裕を失ってごろごろ転がりながら移動したい

  • 自分自身を現してしまうのが私の使う言葉

    疲れて横になりたい日が増える 私はなんのために 動いているのかを忘れる人の気持ちはどうにもならなくて どんなに考え抜いた言葉でも 人がどう受け取るかは分からなくて言葉を発するのが怖くなったり しんどくなったりするごめんね、の一言じゃ なんの解決にもならない時があるしつらいな いろいろ悲しい 先行きがわかんない

  • 思いが伝わらない切なさ

    切ないよ 私は楽しみにしていたんだよ それを伝えられなかった私が傷つけた そんなつもりはなかったけど 傷付いてしまったのなら仕方ないそれを私にはぶつけてくれないから 話をすることもできなかった話せるときは来るのかな 私は話がしたいよ

  • ごめんね、ありがとう

    他愛ない時間の大切さ 気持ちをどこかに置いておける余裕私の人生すべてが 息苦しい時間なわけはなくてゆっくりと進む時もあるし うとうとしちゃう時もあるし自分のペースが見えなくなったら まるで違うことに 脳内を持っていくしかないねごめんね、ありがとう気持ちが落ち着いたから言える言葉 大切な言葉

  • 私に戻れない

    泣きたい 休みたい 動きたくない私が私に戻る時間がほしくて 余裕がなくなっているたくさんのことが起こりすぎて 処理ができなくなっているただただ予定のない日を どうやって作るのかもわからなくなったどうしたらいいのかな 私に戻れない

  • 私の現実を見えなくしたかった

    自分の心のなかを覗き込みすぎて そこにある感情を シンプルに並べたら どうしようもなくなった会いたいけど 悲しくなるそれは完全に恋心であって 叶わない恋心であって もうどうしようもないよね切なくて涙をこぼして このまま遠くまで逃げてしまおうかと思った私の現実を見えなくしたかった分かってはいけない私の気持ち 単純に並べたら ただただ、あなたのことが好きだったそれだけだった

  • 例え偽りの愛だとしても

    非日常を得て 私は還ってこれるのかな戻りたくなくなって そのまま消えたくならないだろうかつないだ指先や 優しい目 抱きしめてくれる強い腕を無くすことを選べるかな自分の嫌な部分を 小さなよく切れるナイフで切り取って 捨ててしまえたらいいのに同時に大切ななにかを失うとしても 今のままの自分よりかは ましになっていると思うからぐっすり眠って 例え偽りの愛だとしても 少しは満たせるかもしれない

  • 拒絶したい

    もうみんな嫌い 全部なくなればいいのに私の気持ちが届かないし 私への気持ちも届いてないなんにもなければ悲しくないのに嫌い 全部嫌い 忘れたいうかれたり 喜んだり しなければよかった幸せなんてなくなるんだ全部やめて 1人でこもりたい 私が求めるまで ほっといて欲しい

  • 行方を失う

    甘い綿菓子のような まぼろしのような幸せは いつのまにか現実にどっぷり浸かった私には もう訪れないのだろうか無我夢中になるとか なにもかも忘れちゃうくらいのめり込むとか そんな感覚を以前は普通に持っていたのにいつのまにか第三の目で 物事を冷静に見るようになっているそれが世間では大人になると言うのかもしれないが 私には、それが幸せなことなのかわからない社会は人と共存して成り立つものだから なんでもかんでも自由に動けるわけじゃない かといって なにもかも社会の目を気にすることでもないそのさじ加減がたまに乱れて なにをしているのか 自分がわからなくなる

  • なにもかもなくなればいい

    嫌になってしまった やめたくなる 全部壊れてなくなればいいのに好きなことが疲れることに変わる 自分の存在に不安を覚える安心できる場で ぬくぬくとまどろんでいたい 誰にもなにも言われたくない 誰にも関わりたくない閉じ籠りたい 私に声をかけないで

  • 霞む世界と終わる気持ち

    少し冷めた気持ちが続いてる もう一度盛り上がるのかはわからない頭が痛くて少し眠い 私の体調と気持ちが連動して 盛り上がらなくなっているのかもしれないかわいい笑顔を思い出しても 力強い腕を思い出しても ときめくほどの余力がなくて私の中のあなたの姿が どんどん霞んでいく恋愛の終わらせ方なんて いくつもあるんだろうけど 悲しみで溢れるような終わりかたは できればしたくないな

  • 物思いに耽る

    なんでもない日常の 他愛のない時間物思いに耽ったり 空を見上げたり私は毎日 なにを求めて生きているんだろう物欲ではなく 私のほしいものってなんだろう 私のしたいことってなんだろうこれから先も人生は続く日々をこなして生きるより 能動的に生きていたいと思うけど私のこの先は どうやって見つけていくんだろう