searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

風とみどりに戯れて! さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
風とみどりに戯れて! 
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/vividmiyuna
ブログ紹介文
田舎暮らし、風の訪れる庭、あふれる緑たちの記録、
更新頻度(1年)

309回 / 365日(平均5.9回/週)

ブログ村参加:2016/06/03

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、風とみどりに戯れて! さんの読者になりませんか?

ハンドル名
風とみどりに戯れて! さん
ブログタイトル
風とみどりに戯れて! 
更新頻度
309回 / 365日(平均5.9回/週)
読者になる
風とみどりに戯れて! 

風とみどりに戯れて! さんの新着記事

1件〜30件

  • 赤い彼岸花

    我が家にたくさんあった赤い彼岸花、今年はその場所へ雑草を積み上げてしまったのです。日陰に残って株がようやく満開になりました。暗い木陰が赤く輝いています。先に咲き出していた白い彼岸花は花盛り。きれいな花束になっています。彼岸花を花瓶に挿すことはなかったのですが、ローゼルの赤い実との取り合わせが良いので飾ってみました。思ったより日持ちが良いことを発見しました。赤い彼岸花

  • 赤毛のアン

    久しぶりの読書「赤毛のアン」L・M・モンゴメリ。きっかけは「アンという名の少女」(NHK日曜23時)が始まったこと。アンの育ったプリンス・エドワード島、グリーン・ゲイブルズ、アンの愛した森や湖、花の咲く草原の光景を映像で見る前にモンゴメリの文章表現から想像で思い描いてみたいと思ったのです。「赤毛のアン」を初めて読んだのは小学生の頃だったか、アンのように想像力のある子供じゃなったけれど趣味は読書と言ってた頃。私が今読んでいるのは、文春文庫の松本侑子訳「赤毛のアン」、アンの物語には、聖書やシェイクスピアなどの書物からの引用がたくさんありますが。それらを解説する訳註がついているのです。そこには、アンの周りに咲く花々の解説も記されているのが嬉しいです。子供の頃の「世界名作童話」とは違い、大人の読みものですね。TVの「ア...赤毛のアン

  • レンコンと椎茸の佃煮

    お買い得なレンコンを見つけたので佃煮を作りました。ほっそり小ぶりのレンコンが佃煮に良いのです。きれいに土を洗い、酢水につけていきます。2㎜位にスライスしたものも酢水につけます。◎レンコン:500g◎干し椎茸(スライス):50g◎醤油150g◎砂糖150g◎酢:70g◎酒:70g◎みりん:10g◎千切り生姜:30g◎鷹の爪:少々◎椎茸の戻し汁:100g調味料全てを合わせて火にかけ、水を切ったレンコン、椎茸、生姜を入れます。時々鍋をあおりながら15分ほど煮ます。火を止め、2時間ほど冷まします。冷めたら再び15分火にかけ冷ますを計4回繰り返します。今日は息子のお土産に持たせようと急いだため淡い色に仕上がり。味はしっかりついて、美味しい佃煮の完成です。息子のお嫁ちゃんは育児で大変なのに、早朝出勤の息子にお弁当を作ってく...レンコンと椎茸の佃煮

  • 白い彼岸花

    音を立てて降る雨、窓の外に白い彼岸花が見えた。数日前から美しく咲き出したのに写真を忘れていたので、雨に叩かれないうちにと傘をさして外に出た。真っ白だった花は少しクリーム色を帯びてしまいました。花火のような雄しべ、水滴の重さに負けそう。白い彼岸花は、何年か前に実家の母から譲り受けた花。生命力の強い花、庭の片隅に球根を植え何の手入れもしなくても、何倍にも増えて、秋の彼岸の頃に美しい姿を見せてくれます。今日、9月25日は母の101歳の誕生日。施設でお世話になっている母とは、コロナ禍で面会も出来ません。昨年は皆で集まって100歳のお祝いを出来たのに・・・今年はひ孫がまた一人増えたよ、賑やかに集まれる日はいつになるのでしょうか?白い彼岸花

  • ホウセンカ(鳳仙花)

    ホウセンカ、子供の頃を思い出す懐かしい花。夏の庭に赤く咲いていた光景、母の実家の庭だった。種に触れるとはじけるのが楽しかった日を思い出します。懐かしくて、指を触れるとクルリと丸まって種が飛び散る、その感触と、一緒に遊んだ従妹のことが思い出されます。来年はこのあたりにたくさんのホウセンカが芽を出しそう。ホウセンカ(鳳仙花)

  • サツマイモのシナモンロールパン

    サツマイモいっぱいのシナモンロールパンを焼きました。サツマイモは1㎝のサイコロに切って湯がきます。シナモン8g、三温糖20g、バター20gを混ぜてシナモンシュガーを準備。小麦粉600g、白神こだま酵母12g(水50g)、塩9g、砂糖30g、卵2個、牛乳200g、バター50g、ふんわり生地、二分割してベンチタイム。生地を長方形に伸ばします(36㎝×20㎝)、シナモンシュガーを少し控えめに塗りました。サツマイモを散らしてクルクル巻き込みます。12等分に切ります。2本で24個のロールパンです。形を整えます。2次発酵60分。ふっくら良い感じ、180℃で15分、200℃にあげて3分焼成。こんがりシナモン香るサツマイモパンの完成です。ロールパンは手軽にたくさんの数を作れるので良いですね。今日は2回、48個のパンを焼きました...サツマイモのシナモンロールパン

  • さつまいも

    さつまいもを掘ってみました。畑の端、ひと株目のさつまいもは大物です。一番日当たりの良い場所だからでしょうか?同じ株の仲間の栄養を独り占めしたみたいです。お手頃サイズ、もう少し置いた方が良いみたい。今年は「紅あずま」を25株育てています。天ぷら、焼き芋・・・初物はパンを焼くことにします。どんなパンにしようかな?さつまいも

  • ローゼルの赤い実

    ローゼルの実が赤く色づいてきました。今年は大きくなりすぎないように、密集して植えたので枝が張らず、背も低く育ちました。このような植え方の方が花畑の観賞用には向いています。可愛い赤い実,毎年プレゼントにして喜ばれているのですが、今年も新しいお友達がたくさん増えました。ローゼルを初めて見るお友達も多いはず、どんな笑顔に出会えるか楽しみ。台風の来ないうちに届けた方がいいかな。ローゼルの赤い実

  • 栗パン

    栗の美味しい季節、コロコロ可愛い栗パンを焼きました。栗の皮を剥いて甘露煮を作ります。早く仕上げたかったのでカットして調理、5分ほど茹でてアクを取り除ききれいに洗い流します。砂糖液で15分ほど煮詰め、冷ましながら味を浸み込ませます。小麦粉「はるゆたか」、白神こだま酵母、砂糖5%、塩1,5%。卵と牛乳の美味しい生地、一次発酵後40gに分割してベンチタイム。栗の甘露煮を包み込みます。栗の形に成型して二次発酵。卵液を塗って、ゴマを飾ります(けしの実の代用)200℃で15分焼成。こんがり栗色に焼き上がりました。焼きたて熱々をお友達にお届け、すぐにパクつくお友達に「栗の形も見てよ!」ふんわり美味しい生地に、甘くてホクホクの栗、皆の笑顔が嬉しい栗パンです。栗パン

  • キティちゃんのベビースタイ

    ハローキティのハンドタオルから、可愛いベビースタイが出来ました。同じ柄のタオルだけれど少し変化させて3パターン。キティちゃんのトレードマーク赤いリボンが胸元にピッタリ。大きめのサイズはネック部分を剥ぎ合わせています。小さいサイズは型紙どおり裁断。縁どりをミシンがけすれば簡単に作れちゃいます。秋の味覚と一緒に送ったら、笑顔のSちゃんLINEが届きました、可愛いね!先日、「アメリカではbib(ビブ)というんですよ」とコメントをいただきました。英語の「スタイ」は「豚小屋、汚れた場所」という意味をもつそうです。「スタイ」はスウェーデンのベビー用プラスチックエプロンの商品名から広がったようです。昔ながらの「よだれかけ」という呼び方もあまり好きじゃないし・・・悩ましいですね。キティちゃんのベビースタイ

  • 落花生(おおまさり)試し掘り

    落花生おおまさりがまもなく収穫時期を迎えます。息子に送りたかったので、根元の大きい実だけ選んで収穫です。小さい実って土に戻しておけば大きくなるのかなぁ?サヤの網目模様がくっきりしているのは熟しているのですが、白く滑らかなサヤはまだ未熟です。少し早いみたい、若いサヤのものが多かったようですが、明日からの休日に届けたかったので早採りです。おおまさりは大粒の落花生、写真では伝わりにくいけれど、スプーンにのせてみるとこんな感じ、5㎝以上の大きさ判るかな?塩ゆでにすると甘くて美味しい、ビールのおつまみに最適です。夕方、クロネコちゃんにお願いしてきました。明日の午前中には届けられるなんて便利ですね。土の中にぶら下がるように実がつく落花生、孫たちとの落花生掘りも楽しみです。落花生(おおまさり)試し掘り

  • わた花

    わた花、真っ白なきれいな花です。この白い花がしぼみ始めると色が変わるのです。同じ花とは思えないピンクになりました。このピンクの花が落ちると種が膨らみだします。はじけると白い綿がモコモコ出てくるのは2カ月位先。気長に待ちましょう。わた花

  • 紫蘇の実の天ぷら

    紫蘇の実もまもなく終わりです。若い花穂を探して・・・小麦粉に塩味をつけ、薄い衣をつけます。きれいに揚がりました。紫蘇の香りとプチプチ食感、今この季節だけ味わえる「紫蘇の実天ぷら」でも、メインはアジフライでした。紫蘇の実の天ぷら

  • ハンドタオルでベビースタイ

    6カ月、離乳食の始まったSちゃん、モグモグ、ゴクゴク、スタイは必需品です。ギフト箱に入ったままのタオルで作ってみました。ハンドタオルと裏地に柔らかいリネンを重ねています。出来上がりサイズにカットします。周囲をバイヤステープでくるんで始末します。ワンポイント刺しゅうがおしゃれなスタイになりました。右側は、縫い代分をプラスしてカット、袋状に縫って裏返しています。可愛い花柄タオルも良いですね。もう少し大きいエプロン型も良いよね、お嫁ちゃんと色々デザイン考えていたら、隣で息子が、「保育園の袋類、早めに頼んでおいた方が良いんじゃない?」そうだね、春には保育園、お着替え袋、コップ袋・・・どんなのが良いかな?楽しみ!ハンドタオルでベビースタイ

  • ベビーカー

    Mちゃん、Nちゃんの使っていたベビーカー、いつか使う日が来るかと分解して倉庫にしまっていました。シート類をもう一度洗い直して組み立てです。外す時は簡単だったのに、意外と複雑です。ネットで取り扱い説明書見ながら四苦八苦したのに、娘が「取説きちんと保管してあるよ」だって。Sちゃんと初めてのベビーカーでお散歩です。座ったとたん「わぁ~ん」大声で泣かれちゃいました。少し経つと慣れて、学校へお散歩。わが家の孫ちゃんは女の子ばかり、ピンクのベビーカーがお似合いです。帰省した時のお散歩用に準備したのに、自宅で使っているベビーカーが大きすぎて、持ち運びが大変だからとお持ち帰りされちゃいました。ベビーカー

  • 栗ご飯

    秋、栗の季節です。息子の帰省に合わせて今年の初「栗ご飯」です。スーパーの地場産コーナーで大きい栗が手に入りました。栗剥きは「栗くり坊主」を使って、鬼皮、渋皮を一気に剥きます。包丁の方が速くきれいに剥けるけど、せっかくの道具だから使ってみました。大きい栗、半分に切ってご飯に炊き込みます。新米もこの栗ご飯からスタートです。日本酒、塩少し、昆布を入れてあっさり味で炊き上げました。美味しい栗ご飯、出来立てを息子達といただいて、残りはお持ち帰り(新米も一緒に)。賑やかで楽しい食事を楽しんでいたら、写真を撮るのを忘れていました。栗ご飯

  • 山里のカフェ

    「いろりカフェWelcome」こんな所にお店?仕事で訪れた、R166号奈良の県境近く松阪市飯高町栃谷。国道を左折して坂道を下ると、橋のたもとに百日紅がきれい。深い山の町飯高町、中でも栃谷のどかな光景は大好きです。いろりのコーナーでちょっとひと息。笑顔のやさしいお兄さんとご両親のほっこりできるお店です。甘くてほろ苦い「スイーツコーヒー」をいただきました。窓の外の緑あふれる光景もごちそうです。店の下には大きい池が作られていて、鯉やニジマスが泳いでいます。この池でニジマス釣りが楽しめるように準備中ということで、養殖場も見せていただきました。まぁるい池、ニジマスやアマゴが元気に泳いでいます。お魚のお料理もいただけるから、紅葉の季節にまた訪ねてみたいと思います。山里のカフェ

  • タコ飯に紫蘇の実

    今が旬の紫蘇の実、タコ飯に入れてみました。紫蘇の香りが爽やかな美味しいタコ飯です。紫蘇の実は2時間ほど水につけてアクを抜いておきます。タコは薄くスライス。調味料は創味つゆを10倍に薄め沸騰させ、タコを入れて2分ほど煮てそのまま冷まします。洗ったお米にタコの煮汁だけ入れてご飯を炊きます。焚き上がったら、タコと紫蘇の実を入れて10分くらい蒸らします。いつものタコ飯は生姜味にするのですが、紫蘇風味も良いですね。タコ飯に紫蘇の実

  • 台風一過の空

    非常に強い勢力で各地に爪痕を残した台風10号、時折黒い雲が現れますが、暑い陽射しと青空が戻ってきました。仕事帰り、車の運転中にこんな可愛い雲に出会いました。ワンワン!見つけた時は口を開け吠えているみたいだったけど、雲はあっという間に形を変えていきます。運転中なので何処かに車を停めたくても、電線などの障害物のない場所は見つからない。やっと広い駐車場に入ってシャッターを押しました。広い空を見ながらハンドルを握っていると、いろんな形の雲に出会います。動物や魚の形に見える雲が多いのですが、交通量の多い道路でカメラに残せないタイミングばかり。孫たちの保育園のお迎えをしていた頃、「あの雲何に見える?」「ヒツジさん見つけた!」夕暮れの空を見ながら楽しくおしゃべりしていた日が懐かしい。台風一過の空

  • 紫蘇の実

    台風10号の影響で時折激しい雨が降りだす日曜日。畑の紫蘇の花穂に実がつき出しました。雨が止むと虫たちが一斉に集まってきます。残り少なくなった花に、ミツバチが群がります。小さい体なのにブンブンと羽音の大きいこと。花が穂先に少し残ったくらいが紫蘇の実の収穫時期、虫たちのために花だけ残して紫蘇の実を採りました。今年の紫蘇の穂は短くて・・・紫蘇の実はきれいに洗って、時々水を替えながらアク抜き。よく水を切って、塩漬けにしました。15%の塩をまぶして、ビー玉を袋に入れて重石です。2~3日漬けたら水を切って冷蔵保存、おにぎり、和え物に混ぜたりして、夏の紫蘇の香りを長く楽しめます。紫蘇の実

  • 逞しい木斛

    ツクツクボウシ~♪今日も暑い日、庭に出るとセミの声が賑やかです。どこで鳴いているのかセミの姿は見えないけれど、見上げた木斛の迫力に圧倒されました。こんなアングルで見たことがなかったのでカメラに収めました。空の青に向かって伸びていく木斛。ツリーハウスを作るのに適したような枝ぶりですが、わが家は主人も息子も木登りすることはありませんでした。夕暮れが近づいてきても陽射しがキツイ!台風が近づいているのがウソみたいなきれいな青空です。逞しい木斛

  • アベルモスクス

    アベルモスクス、可愛い花が咲きました。ほんのりピンクの花が次々と咲いてくれます。小さい株だけど蕾がたくさんついています。今年は、猛暑に耐えてやっと秋になると思ったら、柔らかい花びらには辛い雨の日が多くなってしまいました。アベルモスクス

  • カナヘビ?ニホントカゲ?

    雑草を抜いていたら1センチ位の小さい卵が見つかりました。ぷよぷよと柔らかい感触、他の場所にも数個の卵が土の中に埋もれています。調べてみると、カナヘビかニホントカゲの卵のようです。我が家の家の周りにはニホントカゲがたくさんいます。私は爬虫類が苦手、ヘビに足がついたようなトカゲは好きになれません。ニホントカゲのきれいなブルーも、テカテカに輝く色が目立ち過ぎて・・・たまに見かける地味な色、尻尾が長いからカナヘビだと思います。わが家の住人をじっくり見つめたのは初めてかも。卵はそのままにしておいたので、また増えるんですね。あまり出会いたくないけれど、この子たちも一生懸命生きているのだから、眼をつぶって。いつだったか、NHKの「こころ旅」で火野正平さんが、旅の途中でカナヘビに出会ったことがありました。カナヘビを捕らえ、子供...カナヘビ?ニホントカゲ?

  • レインリリー(タマスダレ)

    雨の降った後一斉に花を咲かせるレインリリー、タマスダレです。黄色い花も可愛いです。空を見上げて元気に咲く花は小さいけれど鮮やかです。庭のあちこちで、花束みたい。レインリリー(タマスダレ)

  • 秋明菊の咲く秋

    庭先に秋の花、秋明菊が一輪咲きました。まだまだ暑いけれど、暦は9月になりました。秋明菊はいろんな種類がありますが、シンプルな白が好きです。繁殖力の強い花で、庭の砂利の中にまで根を伸ばしていきます。大きい葉が密集状態に繁る秋明菊、雑草が生えるのを妨げてくれます。この場所は午後の陽射しを樹々がさえぎってくれ、秋明菊には好条件。たくさん増えた小苗の移植場所を探さないと・・・花にも人にも過ごしやすい秋の訪れ、長い梅雨、猛烈な暑さを言い訳にサボった仕事が山積みです。そろそろ重い腰をあげるかな。秋明菊の咲く秋

  • キュウリ、最後の蔓下ろし

    このシーズン頑張ってくれたキュウリ、最後の蔓下ろしをしました。主の蔓は先が枯れてしまい、片付けてしまおうかと思ったのですが、子蔓にかわいい実や花がついているのです。この子たちが大きくなるまで頑張れるかな。6月頃から収穫の始まったキュウリ、蔓下ろしは6回目くらいになりました。秋のキュウリが育つまで、もうひと頑張りしてもらいましょう。キュウリ、最後の蔓下ろし

  • ゴーヤの行燈作り

    プランターで行燈作りのゴーヤです。残った苗を遊び心で植えてみたら素敵になりました。きれいに色づいた可愛いゴーヤ、玄関先にお花代わりに置いています。今年のゴーヤは順調に育って、3株でスタートした株は子蔓孫蔓が増えて増えて・・・おそがけ蒔いた種もたくさんの実を付けてくれています。ゴーヤの行燈作り

  • アマビエ、疫病退散

    「アマビエ」に新型コロナウィルス退散の願いを込めて。疫病を鎮めるという言い伝えのある妖怪「アマビエ」、この缶バッジはイラストの得意な市民センターの館長さんの手作りです。コロナの感染情報が絶えることのない日々、いろんな行事が中止になっていますが、「家に閉じこもっていると病気になってしまうよ」の声に、私たちのグラウンドゴルフクラブは活動を再開しています。センター長さんが、「ゴルフの皆さんに着けてもらってください」と缶バッジをくださいました。この季節は、コロナ禍よりも熱中症の方が心配、「水分補給や休憩、充分注意しながら活動しますから・・・」私のバッジはクラブケースに着けました。「早くコロナウィルス消え去れ!」「早く涼しくなぁれ!」アマビエ、疫病退散

  • ローゼルの花

    雨上がり、ローゼルの花が開き始めました。雨粒に溶けてしまいそうな薄い花びらです。可愛くて素敵な花は朝からお昼頃までの命、美人薄命ですね。今年は少しだけ植えてみたローゼル、肥料は控え小さく育てようとしています。隣りのサツマイモのツルに負けそうなので、ツル返しをしておきました。こちらは畑の隅に残り種をばら蒔いて密集で育てています。ローゼルに出会ってから5年目、今年も可愛い赤い実がまもなく姿を見せてくれます。ローゼルの花

  • 待望の雨

    8月に入り初めての雨、どれだけ待ったことか。樹々や草木の緑が輝いて見えます。水の管理が楽だと思い地植えにしたクリスマスローズ、でも、今年の猛暑では木陰だけでは耐えられませんでした。庭に水たまりが出来るほどの雨、これだけ湿ってくれたらひと安心です。大事なレモン、今年は実が少ないけれど疲れて葉が黄色くなっていました。この雨で元気を取り戻してくれそうです。お盆過ぎから毎夕水やり、何とか守ってきた落花生。ネットを押し上げて喜んでいるみたい。おそがけ植えた残り苗の落花生も立派な株になりました。畑の隅っこにまで根を下ろし始めたので、雨の中で耕しておきました。雨に喜んでいる野菜や樹々たち、一番喜んでいるのは笑ばあちゃん。待望の雨

カテゴリー一覧
商用