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風とみどりに戯れて! さんのプロフィール

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ブログタイトル
風とみどりに戯れて! 
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/vividmiyuna
ブログ紹介文
田舎暮らし、風の訪れる庭、あふれる緑たちの記録、
更新頻度(1年)

297回 / 365日(平均5.7回/週)

ブログ村参加:2016/06/03

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ハンドル名
風とみどりに戯れて! さん
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風とみどりに戯れて! 
更新頻度
297回 / 365日(平均5.7回/週)
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風とみどりに戯れて! 

風とみどりに戯れて! さんの新着記事

1件〜30件

  • 浜木綿

    夕暮れになるとハマユウ(浜木綿)が咲き出します。外側の蕾から順に開いて、きれいな球形になるハマユウ。細い花びらがカールし、雄しべが6本、雌しべ1本、繊細な花です。南国生まれのこの花は、夜でも目立つ白い花びらと、甘い香りで夜行性の虫を呼び寄せます。受粉の確率が低そうな糸状の雌しべ、大丈夫なんでしょうか。この花はご近所さんが旅先から持ち帰った種から育ったものです。我が家では毎年、授粉作業をしているのですが、まだ種をつけてくれません。浜木綿

  • デリシャスゴーヤ

    今年のデリシャスゴーヤ、一番なりの見事なゴーヤは種採りのため色づくまで置きました。長さ37㎝、きれいなオレンジ色になりました。このくらいで収穫しないと爆発してしまいます。中は完熟、赤いゼリーに包まれた種がいっぱい採れました。種の周りは甘いゼリーのような味、完熟ゴーヤは苦みが無くフルーティ、ジュースでいただきます。ムクムクと成長の早いゴーヤ、今年は2株育てていますが、元気に広がっています。時々ツルの誘因をしているのですが、ネットの追加が必要みたいです。デリシャスゴーヤは苦みが少なく、表面もつるりとなめらか。淡いグリーンが美しくて、サラダ、ジュースに向いています。デリシャスゴーヤ

  • プラムのフルーツビネガー

    手作りドリンク「プラムのビネガー」です。お酢はいろんな健康効果が期待できます、血糖値の上昇抑制、体脂肪の減少、血圧低下作用、疲労回復。飲みすぎに気をつけて、この夏を乗り切りたいですね。真っ赤なプラム200g、酢200g、氷砂糖120gを合わせて漬け込むだけ。材料3種類を同量で作るレシピが多いのですが、私は砂糖控えめにしています。時々かき混ぜて、1週間ほどで砂糖が溶けたら出来上がり、プラムの赤がきれいなドリンクになりました。このままでは酢が強いから、好みに応じて薄めて飲みます。お気に入りのグラスがお似合いのドリンクです。このグラスいつまでも大切に飾っている歳ではないですね、プレゼントしてくれた人を思いながら日常使いにしましょう。プラムのフルーツビネガー

  • ゴーヤの佃煮

    たくさんのゴーヤをいただいたので、佃煮作りです。白いワタ部分をスプーンで取り除きます。5mくらいに切り、たっぷりの湯で湯がきます。しばらく水にさらして苦みを取ります。調味料は、醤油、酢、みりん、黒砂糖がゴーヤの重さの10%、鷹の爪少々をお鍋に煮立て、水分を絞ったゴーヤを入れます。煮汁が無くなるまで煮からめ、最後に小さいジャコを入れます。少し苦みのある佃煮の出来上がりです。ゴーヤを育ててくれたのはGゴルフ仲間のAさん。「20本以上採れたから、近所にも配ってきたよ」と、ホールインワンが出た時みたいな笑顔です。ゴーヤの佃煮

  • 紫蘇ジュース

    焼けるような暑い日、畑の紫蘇は元気に葉を広げています。紫蘇の葉でジュースを作ります。紫蘇の葉200g、水1リットル、砂糖150g、りんご酢150g紫蘇の葉をよく水洗いする。大きめの鍋に水を沸騰させ、紫蘇を入れる。青紫蘇を一緒に入れると風味が良くなります。再度沸騰したら、中火で10分ほど煮出す。液をこし、砂糖を加えて弱火にかける。砂糖が完全に溶けたら火を止めて、粗熱を取る。りんご酢をここで加え、よく混ぜてから完全に冷ます。ソーダ水や水で3~4倍に割って爽やかで体に優しいドリンクです。紫蘇ジュース

  • 焼き茄子、懐かしいあの日

    ふんわり柔らか、美味しそうな茄子。焼き茄子でいただくことにしました。夏の食卓にはこの素朴な味が良いですね。夕方のこと、「お元気ですか?」とおじいちゃんが訪ねて来られました。「会社でお世話になったYです・・」と言われても記憶に無い。「もしかして、プロジェクトチームの時ですか?」と尋ねると、「思い出してくれましたか、30年以上前ですからね」当時、競合他社への対抗に「全社員営業」のプロジェクトチーム設立、私は1年間ほどそのPTにいたのです。各職場から短期間派遣されてくる社員さんは数百人にのぼりました。次々変わるメンバーのオリエンテーションから営業同行まで、楽しいこともいっぱいありましたが、大変な仕事でした。申し訳ないけれど、あまり記憶に無い方もたくさんなんです。でも、来てくださった方々にとっては記憶に残る私、その後、...焼き茄子、懐かしいあの日

  • グラウンドゴルフ大会

    オリンピック開幕、真っ青な空に白い雲、気持ちの良い夏空の下じいちゃんばあちゃんはグラウンドゴルフ大会です。メンバーのコロナワクチン接種が終わり、やっと夏の大会が開催できました。参加賞は上位から順に欲しいものを選ぶのですが、みんなこれが楽しい。私はドリンク、主人はごみ袋、これって反対?(笑)私のゴルフは普段から飛ばし過ぎ、「距離をおさえて!」がストレスなので、新しいクラブに変えました。ポリウレタンの反発性を抑えたクラブで臨んだのですが、道具を替えるだけではダメみたい、乾燥したグラウンドはボールのコントロールできない・・・8位。6年使ったHATACHIのクラブ、何度も優勝させてもらってありがとう、ご苦労さまでした。グラウンドゴルフ大会

  • ピラミッドアジサイ、東京オリンピック開幕

    ピラミッドアジサイ「シルバーダラー」が元気に咲いています。ぶどう棚に向かって背を伸ばし、もうすぐ手をつなぎそう。緑に埋まっているこの季節、白い花が爽やか、我が家に来て3年目、大きい株になってきました。今日から東京オリンピックの開幕です。開会式の中継を見ながら、1964年の東京オリンピックを思い出しています。一番印象深いのは聖火リレーを見たこと。1964年10月7日、オリンピック開催直前の東京駅丸の内口でした。当時の東京都庁は丸の内にあり、私は中学校の修学旅行で東京にいたのです。この日の朝、貧血で倒れた私は校長先生と二人で箱根の宿で皆を見送り。体調はすぐに回復しましたが迷惑をかけてしまった気持ちの辛く悲しいこと、遅れて宿を出てみんなと合流する豊島園を目指していました。東京駅に着いたのはお昼過ぎ、「聖火リレーが来る...ピラミッドアジサイ、東京オリンピック開幕

  • スイカが枯れだした

    空中栽培の小玉スイカ、順調に育っていたのに、枯れだしました。根切り虫かもしれませんね。枯れたツルに下がっていたスイカを収穫、種が黒くなって、甘くみずみずしいスイカでした。この皮の薄いこと、小さいけれど食べ応えのあるスイカです。何とか今月中は持ちこたえてほしい、頑張って!スイカが枯れだした

  • トマトジャム

    青枯れ病で消えていくミニトマト、最後のひと株が頑張っています。大きく育って予想外の収穫、冷蔵庫にストックする余裕です。トマトのジャムを作ってみました。ミニトマトを半分に切って火にかけます。柔らかくなったら、種、皮、固い芯を除くため裏ごしにかけます。この状態で重さを計かり、15%の砂糖、レモン汁を入れ火にかけます。アクを取りながらトロリとするまで煮つめます。トマトソースの砂糖入りバージョン、美味しいですね。トマトジャム

  • パイナップルリリー

    パイナップルリリー、和名ホシオモトです。可愛いパイナップルに見えるお花です。倒れたり間延びしたりと不格好な咲き方、長雨の影響ですね。やっと梅雨明け、でも時折激しい雨が降る不安定な空模様が続きます。まぶしい太陽がまちどおしいけれど、暑すぎる日差しは苦手。パイナップルリリー

  • アメリカフヨウ

    夏が似合う花アメリカフヨウ、今年も昇さんの庭に元気に咲き出しました。太陽のイメージ、ダイナミックな花は一日限りですが、たくさんの蕾が次々と大きい花を咲かせ元気を与えてくれます。ハイビスカスの仲間ですが北アメリカ原産、毎年花を咲かせる宿根草です。種まき、挿し木、株分けで増やせます。昇さんと知り合って3年ほどですが、ずっと以前から「アメリカフヨウの咲くお家」として知っていました。車から眺めるくらいでしたが、近くで見ると迫力がありますね。アメリカフヨウ

  • ミョウガの甘酢漬け

    うっかりしていたらミョウガの花が咲き出してました。プックリ元気なミョウガの収穫です。早速「ミョウガの甘酢漬け」です。酢100g、砂糖50g、塩少々を煮立て、甘酢液を作ります。大きいミョウガなので縦に切って、熱湯で1分位さっと湯がきます。ミョウガは薄緑色に変化します。軽く水分を切って、甘酢の中に漬けます。ミョウガが浸るくらいの甘酢の分量です。ひと晩冷蔵庫においたら、きれいなピンクに染まりました。ピリッと辛み、甘酸っぱい爽やかな箸休めです。ミョウガの甘酢漬け

  • 木斛とネジバナ

    クルクルらせん状に花の咲くネジバナ、大好きな花です。このネジバナの咲いている場所は・・・我が家の木斛の木の上、木の洞が植木鉢みたいです。木斛の根元には数株のネジバナを育てていますが、ここは地上4m、種を運んだのは風なのか鳥なのか?この株の大きさだと2~3年この場所に育っていたみたいです。こんなに大きい木、この真ん中に咲いているのです。何故見つけられたのかというと、いま木斛は花盛り。羽音がうるさいくらい何十匹ものクマバチが飛び回っています。蜂の写真でもと木を見上げていたら、こんな素敵なもの見つけました。木斛とネジバナ

  • 落花生の土寄せ

    落花生「おおまさり」の株が大きくなってきました。雑草を抜いて、土寄せをしました。株元にもみ殻を敷いているので、ふかふか柔らかい土です。可愛い花がたくさん咲いています。いっぱい実をつけてほしいですね。お隣のお家で大きい「ハクビシン」が捕獲されました。ハクビシンは家族で行動しているはず、我が家の畑も要注意です。捕獲檻を落花生の近くに仕掛けました、餌は干し柿です。落花生の土寄せ

  • リンゴと八朔のジャム

    リンゴと八朔のジャム、つぶつぶリンゴが美味しいジャムになりました。ジューシーな八朔の実、砂糖をまぶして煮ていくのですが、果汁がどんどん出てきます。すこし煮たところで中断、リンゴの準備にかかります。リンゴは小さいサイコロにカット、八朔と同量のリンゴです。八朔のお鍋から果汁をとり、リンゴの方に入れ柔らかくなるまで煮ます。リンゴと八朔を合わせて煮詰めます。柔らかめですが、色がきれいなうちに火を止めます。ジャム瓶を煮沸処理してジャムを詰めていきます。暑いジャムを入れ、脱気処理をします。リンゴと八朔のジャム

  • 八朔のジャム

    7月、この季節に八朔をたくさんいただきました。果汁たっぷりの美味しい八朔、八朔のジャムを作ります。活躍するのが「ムッキーちゃん」きれいに袋に切れ目を入れ、実を取りだします。ジャムだからこんなにきれいな形にする必要はないんだけど。皮も10%くらい使います、綿部分を取り除きます。3回くらいゆでこぼし、水を替えながら苦みを取ります。1㎝くらいの幅で薄くスライスします。実は果汁が多いので砂糖は30%くらいで良いかと。煮詰めすぎないところでひと休み、実を煮込んだ果汁を使って、皮の方を煮ていきます。途中で実と皮を混ぜ合わせて少し煮込めば出来上がり。ジャム瓶に詰めて完成です。果汁が多いので柔らかめのジャムになりました。八朔のジャム

  • ジャム瓶、ツイストキャップの脱気処理

    注文していたジャムビンが届きました。蓋の色を変えると可愛くて良いですね。今回は100と150の小さめのビンにしました。このサイズはプレゼント用にピッタリです。ジャム瓶キャップは大きく分けて2種類あります。右のスクリューキャップと左のツイストキャップです。★ジャム瓶の脱気処理について脱気とは瓶の中の空気を追い出し内圧を下げる作業のこと。熱々のジャム、熱湯消毒した熱い瓶、キャップは熱湯に10秒くぐらせて。高温での処理だからやけどに注意し、手袋や布巾を利用します。・高温のジャムを温めた瓶に90~95%くらい入れ脱気の準備をします。瓶に空間ができることが大切です。・熱湯に10秒くぐらせたキャップを軽くしめ1分程度置きます。瓶の空気層が熱せられ内圧が上昇します。・脱気をします、内圧を逃がすことが大切です。徐々にキャップを...ジャム瓶、ツイストキャップの脱気処理

  • 茄子が枯れだした

    元気に育っていた茄子、急に枯れだしてしまいました。トマトに続いて茄子の青枯れ病ですね。艶々の良い茄子が採れだしていたところなのでショック!今のところ元気な株も負荷を減らすために収穫です。毎年場所を変えているけれど、狭い畑には限度があります。土壌改良が必要なんでしょうが、どうしたものか・・・とりあえず、病気の株の撤去、消石灰での消毒でもしてみましょうか。茄子が枯れだした

  • アガパンサス

    アガパンサス、和名(紫君子蘭)が大きく育っています。Yukiちゃんの庭から頂いて5年くらいでしょうか。爽やかなブルーは、梅雨空を華やかにしてくれる花です。今年は花数の多い大輪になりました。ほとんど放任で美しく咲いてくれるアガパンサス、良いですね。アガパンサス

  • カレーパン

    残ったカレーでカレーパンを作りました。カレーを焦がさず煮詰めるのに時間がかかりました。生地作り、フランス粉:500g、ドライイースト:10g、砂糖:45g、塩:8g、バター:15g、卵2個と水を合わせて300g、50gに分割して、17個出来ました。キャンバス地をかけて10分ベンチタイム。円形に伸ばしてカレーを包みます。生地が開かないよう閉じ目はしっかりとめます。牛乳にくぐらせてパン粉をまぶします。四角く切ったオーブンシートに、閉じ目を下にして乗せ天板に並べ30分発酵させます。170℃の油で10分位揚げます。爆発もなくきれいに揚がりました。揚げパンはあまり好きじゃないけど、たまにはいいね。カレーパン

  • きゅうりの佃煮

    今年もきゅうりが順調に育っています。夏の恒例「きゅうりの佃煮」で大量消費です。太いきゅうりは縦半分に切り種を取り除きます。後はひたすら包丁をトントン・・・・きゅうりの重さの2%の塩で揉み、水が出るまで置いておきます。ギュッギュッとしっかり揉んで、きゅうりの重さが半分になるくらいまで絞ります。鍋に醤油、みりん、酢、砂糖を絞る前のきゅうりの重さの5%煮立てます。きゅうり、千切り生姜、鷹の爪を入れ強火にかけます。焦がさないよう10分位で手早く煮詰めます。なべ底が見えるようになったら、塩昆布を入れて混ぜ合わせます。きゅうりのシャリシャリ感が残るよう手早く仕上げます。ご飯に良く合う箸休め、短時間で出来ちゃいます。きゅうりを切ると思い出すのは幼い日のこと、夏休みのほとんどを母の実家で過ごした私、高校生の従姉がいて、休み明け...きゅうりの佃煮

  • きゅうりのつる下ろし

    雨のやみ間に畑をのぞいたら・・・きゅうりが大変なことになっています。長い支柱に一本のツルを登らせるだけの栽培、てっぺんまで伸びたツルが折れ曲がっています。台風時だと先にツルを下ろしておくのですが、梅雨の雨だからと油断してしまいました。大きくなりすぎたきゅうりを採り、余分な葉を切りとりました。ツルは根元にグルグルとぐろ巻きにしておきます。この栽培法だとお盆頃までの長い期間収穫が出来ます。大きいきゅうり、佃煮でも作りましょう。初期の頃ウリハムシの被害が出たのですが、米酢、ニンニク、唐辛子の手作り殺虫剤効果で元気に育っています。ウリハムシも全滅とはいかないけれど、めっきり減っています。今日は2回目のコロナワクチン接種、接種から5時間ほど経って腕が上がらなくなってきました。今夜は早めに休みましょう。きゅうりのつる下ろし

  • グラジオラス

    一日中雨、庭に出るとグラジオラスが無残な姿。大きく開いた花、雨の重みに耐えられず倒れてしまいました。切り取った花は20本ほどもありました。花瓶にぎっしりの赤いグラジオラス、うっとおしい雨の日、ここだけ赤い太陽が燃えています。グラジオラス

  • 月下美人の植え替え

    月下美人が元気に育ちすぎて不格好。花芽のつき始める頃だけど、思いきって植え替えをしました。枝を落として、鉢もひと回り大きくしました。用土は赤玉土、鹿沼土、腐葉土を5:2:3で混ぜました。昨秋に挿し木をしていた苗も元気な根が出ていたので鉢上げしました。植え替えるとどんどん増えていく鉢の数。早速、友人の家にひと鉢お届けしました。他もお嫁に行きます、我が家で失敗しても誰かに繋いでもらったら安心です。月下美人の植え替え

  • スイカとメロンのトンネル

    スイカの空中栽培、赤いネットで吊るす数が増えていきます。4株の小玉スイカ、目標は12個の収穫ですが、このところ順調に雌花が咲いているので目標を上回りそうです。孫たちが喜ぶと思ってこの栽培方法6年目、自分が一番楽しんでいます。同じネットに「ひと口メロン」2株を栽培しています。やっと雌花が一輪咲きました。テニスボールくらいの可愛いメロンです。いくつ生ってくれるかな?スイカとメロンのトンネル

  • グラジオラス

    赤いグラジオラスがたくさん咲きました。グラジオラスの球根の周りに増えていく小さい木子、毎年その場に残しているので赤い花ばかりになりました。グラジオラスは植え付けてから3か月くらいで花が咲きます。今咲いているのは2回目に植えたもの、3回目は遅れてしまったので、まだ30㎝ほどの背丈です。4回目、残りの球根もそろそろ植えなきゃ。グラジオラス

  • らっきょうの塩漬け

    自家栽培のらっきょう、満足の収穫です。3年おくと、2粒植えた株がこんなに増えるんです。大きくまるまる太った粒は種用に残します。ここからのらっきょう仕事は根気が要りますね。泥を落として、根っこを切る作業です。匂いが強烈だから、木陰のテーブルでコツコツと・・・らっきょうのほとんどを食べてしまう主人に応援を求めました。たまにはこの苦労を知ってもらわないと、ね。洗うとこんなに真っ白美人になりました。収穫したばかりの元気ならっきょう、洗っていても手触りが違います。2キロの収穫となりました、塩漬けにしてから甘酢漬けにします。きれいに洗った瓶に、らっきょう:2kg、塩:300g、水:1400ml半月ほど冷暗所に置きますが、発酵して泡が出てくるので、時々ふたを開けてガス抜きをします。島らっきょうも栽培しています、こちらも掘って...らっきょうの塩漬け

  • トマトの青枯れ病

    心配していたトマトの青枯れ病が出てきました。見事に育っていたミニトマト、150㎝くらいの背丈に伸びていたのに、葉先が萎びれてきました。根元あたりは元気そうだけど、他にうつるといけないので早くに処分です。たくさんの実をつけて、これからという頃に発生する青枯れ病。毎年場所を変えて栽培にチャレンジしていますが、お手上げです。プランター栽培のトマトは元気に育っています。畑があるのにプランター、悔しいけれど仕方がありませんね。こちらは鳥に荒らされないよう対策が必要です。トマトの青枯れ病

  • 落花生、おおまさりの開花

    落花生、おおまさりに花が咲きました。まだ3株の開花ですから開花期は数日先ですね。大株に見えるのは、2本立てで栽培しているからです。今年は種まきも植え付けも半月遅れでしたが、花が咲き出すのはあまり変わらないようです。タイミングよく雨が降ってくれるので順調に育っている落花生、昇さんの畑も様子を見てこないとね。数日前、お店で落花生の苗を大量に買うAさんに出会いました。「たくさん作りたくなって苗の注文をしていたんだ」我が家の苗を少しおすそわけしたことで、落花生栽培の火を付けちゃったみたいです。開花の始まったおおまさり、9月半ば過ぎには収穫できるかな?落花生、おおまさりの開花

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