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いがちゃんさんのプロフィール

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板橋区
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富山市

三十代男性。普段はメガネかけてないのに載せてるのはメガネかけてるやつ! 少しでも好感度アップ&知的狙い??笑 仕事は金融系のSEをやっています。 プライベートや買い物していいもの見つけた時に少しでも為になること紹介します。

ブログタイトル
いがちゃん’s雑記帳 〜 能天気で天然な男 〜
ブログURL
http://glory0301.hatenablog.com/
ブログ紹介文
野球中心だけど、プライベートや買い物していいもの見つけた時に♪
更新頻度(1年)

22回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2016/05/17

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いがちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 【プロ野球】日本ハム2020シーズンの総括

    今年の日本ハムはシーズン5位と栗山政権になって初となる2年連続のBクラスであった。だが私としては予想通りの結果でなんら不思議とは思わずそれに相応しいと感じたシーズンである。「シーズンの振り返り」〜「ドラフト」、「来季へ」について私個人が思ったことを紹介していく。

  • パ6球団のドラフト結果2020 総括

    例年通り、今年も日本ハムのドラフトの結果からなかなか立ち直ることが出来なかった私ですが、ようやく今年のドラフト結果の総括を書きます。育成枠指名選手については、気になる選手のみ書かせていただきます。

  • 【日本ハム】いがちゃんの戦力外予想2020

    日本ハムの現在の支配下選手の数は69人です。この中からどの選手がチームを去る事になるのか予想してみました。先日、浦野博司投手は今季限りで現役を引退することを発表しています。

  • 日本ハムのドラフト2020 総括

    日本ハムドラフト指名選手2020 <評価>特A : 球界を代表する選手A : チームの中心的選手BA : 1.5軍選手B・C: 指名見送り選手

  • 待ちに待ったドラフト会議 今年の日本ハムは誰を指名する??

    本日は待ちに待ったドラフト会議。今年はコロナウイルスの影響で通常より試合数が少なく、情報に乏しい中、今年初めての試みのプロ志望高校生合同練習会が行われるなど今までにない試みがあり悲観なく前向きな姿勢で、この環境下の中よく順応した年だったと思います。さて、ドラフトの話になりますがもちろん日本ハムの話です。

  • パ6球団の投打おすすめドラフト候補とは?

    私が勝手に独断でパ6球団の投打のおすすめ選手を一人ずつ選出してみました。では、ご覧ください。

  • 2020年日本ハムのドラフトを考える!!

    先日、日本ハムの大渕スカウト部長が「1位に関しては大学生投手の中から選びたい」とコメントしており、これを受け、私の理想ドラフト指名の記事を書き直してみました。前回の記事に修正を加えたもので内容はほとんど同じかもしれませんが、まだ読んでいらっしゃらない方もいると思いますので、ぜひ、読んで頂ければと思います。

  • いがちゃんのドラフト1位指名予想2020

    オリックスとロッテから1位指名の公表を得ている大学No.1野手の呼び声が高い近大の佐藤輝明と早大の早川隆久の1位指名は確実となっている。 ドラフト1位指名の予想は以下の通り ドラフト1位指名予想2020

  • 2020年日本ハムのドラフトを考える!!

    3年後、5年後を考えても現在の投打の主力選手の大半は残っているだろうと考えられる。昨年は即戦力重視のドラフト指名を行ったが今年は将来を見据えた指名をしてもらいたい。そこで私の理想ドラフト指名を紹介する。

  • 2020プロ志望届締め切り!!ドラフト指名リストアップメンバーリスト

    10月12日に「プロ志望届」の締め切りとなった。今年は高校生216名、大学生158名の計374名がプロ志望届の届け出があった。10月26日のプロ野球ドラフト会議の指名対象となる。 以下は、私個人が勝手にリストアップしたメンバーのリストである。高校生51名、大学・社会人46名の計97名

  • プロ志望高校生合同練習会 2日目 ~東日本編~

    9月6日(日)11:30~東京ドームより、2日目のプロ志望高校生合同練習会が行われた。全体アップ後、キャッチボール、シートノック、シート打撃の順に日程が進行しました。 シート打撃ということもあり投手のアピールです。総勢25名の投手がプロアマのスカウト関係者の前で注目を集める中どのようなパフォーマンスを魅せてくれるか。

  • プロ志望高校生合同練習会 初日 ~東日本編~

    9月5日(土)12:00~東京ドームより、プロ志望届および合同練習会参加届提出者の41名が参加したプロ志望高校生合同練習会の初日が行われました。講習会後、キャッチボールやシートノック、フリー打撃が初日の日程です。 東日本側で参加した選手たちは西日本側に比べると人数も少なく、15時ぐらいに予定された日程を終え、明日の最終日に向け、ブルペンや球場内で最終調整を行っている選手もいた。

  • プロ志望高校生合同練習会の2日目 ~西日本編~

    8月30日(土)9:00~阪神甲子園球場より、2日目のプロ志望高校生合同練習会が行われた。A班・B班に分かれ、シートノック後にシート打撃が行われました。

  • プロ志望高校生合同練習会 初日 ~西日本編~

    8月29日(土)12:00~阪神甲子園球場より、プロ志望届および合同練習会参加届提出者の77名が参加したプロ志望高校生合同練習会の初日が行われた。初日は、A班・B班の2班に分かれてシートノックやフリー打撃を行い、プロ野球を目指す球児の最後のアピールの場となった。

  • 日本ハムの打順を考える!!2020

    昨日(6/19)から開幕したプロ野球だけど、早くも2試合を観て、昨年同様打てない・点取れない打順で良いのか疑問に思ったから私個人が考えた打順を見てもらいたい。

  • 2020プロ野球順位予想 パ・リーグ編

    ようやく本日、2020年のプロ野球が開幕!!コロナウィルスの影響で通常より2ヶ月半遅れての開幕になる。今年は試合数を120試合に減らし、交流戦、オールスターが中止になる異例の行事日程になり、日本シリーズは11月21(土)と遅い開催になった。 開幕ということで恒例の順位予想をやってみたいと思います。

  • 今年注目する捕手たちを紹介!! 2020

    今年注目する捕手たちを紹介する。

  • 2020注目投手 高校生編

    全国に名の知れた全国屈指の実力を備えている兵庫県の明石商業・中森俊介投手がこの世代ナンバー1の投手と言える。その次に挙がるのが、明治神宮大会覇者の愛知県の中京大中京・高橋宏斗投手。その他にも小林樹斗(智弁和歌山)や川瀬堅斗(大分商)、下慎之介(健大高崎)といった実力者が揃い、さらに八方悠介(鹿児島城西)や三方陽登(創志学園)、橋本拳汰(健大高崎)、左投手では、阿部剣友(札幌大谷)や松本隆之介(横浜)、高田琢登(静岡商)といった将来性豊かな投手が揃う。以下のメンバーは、プロ入り後も活躍できるか見極めたい注目投手たちである。

  • 【2020 】日本ハムの戦力を見てみる!!

    2020年の日本ハムの戦力を考えてみる。新加入した選手はバーヘイゲン投手、ビヤヌエバ内野手の2名の新外国人と育成枠を含むドラフト指名選手10名である。それでは、各ポジションから今季1軍の構成と展望を綴ってみる。

  • 楽天とロッテ間のFA移籍、及び、人的保障など計7名移籍!!

    楽天「鈴木大地、酒居知史、涌井秀章」とロッテ「美馬学、小野郁、西巻賢二、ハーマン」の計7名が2チーム間で移籍があった。日本では珍しく同リーグ移籍と7名が2チーム間の移籍。しかも、FA移籍決定後の人的、金銭補償を選択する期間中に涌井の金銭トレードと2球団による話し合いでこのようになったのだろう。ただ、西巻、ハーマンについては、自由契約であった為、実際は楽天「鈴木大地、酒居知史、涌井秀章」とロッテ「美馬学、小野郁」の3対2のトレードのようなもの。個人的に感じたのは、楽天はいい選手たちを獲得したこと。そして、ロッテは首をひねりたくなる結果であった。では、なぜそう思ったのか。

  • 千葉ロッテマリーンズにFA移籍した美馬投手の人的補償を誰にする!?それとも金銭補償??プロテクトリスト28人を予想!!

    楽天からFA(フリーエージェント)権を行使し、ロッテの入団が決定している美馬学投手は、12月3日、フリーエージェント宣言選手契約締結合意に公示された。公示されてから2週間以内に楽天へプロテクトリスト28人を除いた選手名簿を提示しなければいけない。そのプロテクトリスト28人を予想する。

  • 東北楽天ゴールデンイーグルスにFA移籍した鈴木大地内野手の人的補償を誰にする!?それとも金銭補償??プロテクトリスト28人を予想!!

    ロッテからFA(フリーエージェント)権を行使し、楽天の入団が決定している鈴木大地内野手は、11月27日、フリーエージェント宣言選手契約締結合意に公示された。公示されてから2週間以内にロッテへプロテクトリスト28人を除いた選手名簿を提示しなければいけない。そのプロテクトリストを予想する。

  • 2019年度FA宣言選手公示

    日本野球機構より2日、2019年度のFA宣言選手が公示された。 今年の国内FA宣言選手は5人(投手3人、野手2人)、海外FA宣言選手は秋山翔吾外野手(西武)1人。

  • 日本ハム今シーズン総評2019 ~そして来季へ~

    9月27日、オリックスとの最終戦で今シーズンの幕が閉じた。今季は昨年同様、一時は首位争いを繰り広げるも8月の大失速が響き5位と低迷した。10月2日に栗山監督続投が決定、10月17日にドラフト会議が行われ来季に向け始動した。シーズンを通して浮き彫りとなった課題と今後への期待をポジション別に評価してみる。

  • 【ドラフト】日本ハム2019ドラフト指名総評

    10月17日(木)に行われたドラフト会議。先日、ブログにあげたお勧めの選手が見事に一人も取ることができなかった2019年のドラフトの総評です。

  • 【ドラフト】12球団1位指名予想2019

    今年の1位指名予想は超高校級投手の完成度の高い奥川恭伸(星稜)や最速163キロを計測したストレートを持っている佐々木朗希(大船渡)、大学ナンバー1投手の森下暢仁(明治大)とU18日本代表の4番・石川昂弥の4人にバラけると予想する。佐々木朗希6球団、奥川恭伸3球団、森下暢仁2球団、石川昂弥1球団とみる。 今年の外れ1位も競合必至である。

  • 【ドラフト】ドラフト1位指名予想12人2019

    今年は投手に多くの逸材が揃った。その中でもこの3人が人気を集めている。奥川恭伸(星稜)・森下暢仁(明治大)は即戦力として人気を集め、最速163キロの佐々木朗希(大船渡)は体がまだできておらず、2,3年ぐらいかかりそうだがスケールの大きさが魅力のこの3人。他に西純矢(創志学園)や河野竜生(JFE西日本)などが1位候補に挙がる。野手は、捕手に実力の高い選手が集まり、捕手豊作の年となっているが野手全体を見ると小粒が多い。中でも石川昂弥(東邦)や海野隆司(東海大)は1位候補に挙がる。

  • 【ドラフト】日本ハムのおすすめドラフト選手2019

    6月2日、日本ハム・吉村浩GMが佐々木朗希投手(大船渡)を1位指名すると明言している。1位指名は決定しているが、現戦力、そして、将来のことも考えておすすめしたい選手を紹介する。

  • 捕手別の防御率・被本塁打調査2019(パ・リーグ)

    投手のタイトル、防御率・被本塁打などを捕手別で調査してみると明らかに違いが出るものがあった。チーム防御率や被本塁打等を基準として日本ハムを中心に見てみた。

  • ドラフト指名選手2019

    10月3日、ドラフト会議で選手が指名対象となるプロ野球志望届の提出が締め切られた。高校生は139人、大学生は107人の計246人から届け出があった。今年のリストに挙げたのはこれだ!!育成枠メンバーも含んでいます。

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