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いがちゃんさんのプロフィール

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板橋区
出身
富山市

三十代男性。普段はメガネかけてないのに載せてるのはメガネかけてるやつ! 少しでも好感度アップ&知的狙い??笑 仕事は金融系のSEをやっています。 プライベートや買い物していいもの見つけた時に少しでも為になること紹介します。

ブログタイトル
いがちゃん’s雑記帳 〜 能天気で天然な男 〜
ブログURL
http://glory0301.hatenablog.com/
ブログ紹介文
野球中心だけど、プライベートや買い物していいもの見つけた時に♪
更新頻度(1年)

32回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2016/05/17

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いがちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 【2020 】日本ハムの戦力を見てみる!!

    2020年の日本ハムの戦力を考えてみる。新加入した選手はバーヘイゲン投手、ビヤヌエバ内野手の2名の新外国人と育成枠を含むドラフト指名選手10名である。それでは、各ポジションから今季1軍の構成と展望を綴ってみる。

  • 楽天とロッテ間のFA移籍、及び、人的保障など計7名移籍!!

    楽天「鈴木大地、酒居知史、涌井秀章」とロッテ「美馬学、小野郁、西巻賢二、ハーマン」の計7名が2チーム間で移籍があった。日本では珍しく同リーグ移籍と7名が2チーム間の移籍。しかも、FA移籍決定後の人的、金銭補償を選択する期間中に涌井の金銭トレードと2球団による話し合いでこのようになったのだろう。ただ、西巻、ハーマンについては、自由契約であった為、実際は楽天「鈴木大地、酒居知史、涌井秀章」とロッテ「美馬学、小野郁」の3対2のトレードのようなもの。個人的に感じたのは、楽天はいい選手たちを獲得したこと。そして、ロッテは首をひねりたくなる結果であった。では、なぜそう思ったのか。

  • 千葉ロッテマリーンズにFA移籍した美馬投手の人的補償を誰にする!?それとも金銭補償??プロテクトリスト28人を予想!!

    楽天からFA(フリーエージェント)権を行使し、ロッテの入団が決定している美馬学投手は、12月3日、フリーエージェント宣言選手契約締結合意に公示された。公示されてから2週間以内に楽天へプロテクトリスト28人を除いた選手名簿を提示しなければいけない。そのプロテクトリスト28人を予想する。

  • 東北楽天ゴールデンイーグルスにFA移籍した鈴木大地内野手の人的補償を誰にする!?それとも金銭補償??プロテクトリスト28人を予想!!

    ロッテからFA(フリーエージェント)権を行使し、楽天の入団が決定している鈴木大地内野手は、11月27日、フリーエージェント宣言選手契約締結合意に公示された。公示されてから2週間以内にロッテへプロテクトリスト28人を除いた選手名簿を提示しなければいけない。そのプロテクトリストを予想する。

  • 2019年度FA宣言選手公示

    日本野球機構より2日、2019年度のFA宣言選手が公示された。 今年の国内FA宣言選手は5人(投手3人、野手2人)、海外FA宣言選手は秋山翔吾外野手(西武)1人。

  • 日本ハム今シーズン総評2019 ~そして来季へ~

    9月27日、オリックスとの最終戦で今シーズンの幕が閉じた。今季は昨年同様、一時は首位争いを繰り広げるも8月の大失速が響き5位と低迷した。10月2日に栗山監督続投が決定、10月17日にドラフト会議が行われ来季に向け始動した。シーズンを通して浮き彫りとなった課題と今後への期待をポジション別に評価してみる。

  • 【ドラフト】日本ハム2019ドラフト指名総評

    10月17日(木)に行われたドラフト会議。先日、ブログにあげたお勧めの選手が見事に一人も取ることができなかった2019年のドラフトの総評です。

  • 【ドラフト】12球団1位指名予想2019

    今年の1位指名予想は超高校級投手の完成度の高い奥川恭伸(星稜)や最速163キロを計測したストレートを持っている佐々木朗希(大船渡)、大学ナンバー1投手の森下暢仁(明治大)とU18日本代表の4番・石川昂弥の4人にバラけると予想する。佐々木朗希6球団、奥川恭伸3球団、森下暢仁2球団、石川昂弥1球団とみる。 今年の外れ1位も競合必至である。

  • 【ドラフト】ドラフト1位指名予想12人2019

    今年は投手に多くの逸材が揃った。その中でもこの3人が人気を集めている。奥川恭伸(星稜)・森下暢仁(明治大)は即戦力として人気を集め、最速163キロの佐々木朗希(大船渡)は体がまだできておらず、2,3年ぐらいかかりそうだがスケールの大きさが魅力のこの3人。他に西純矢(創志学園)や河野竜生(JFE西日本)などが1位候補に挙がる。野手は、捕手に実力の高い選手が集まり、捕手豊作の年となっているが野手全体を見ると小粒が多い。中でも石川昂弥(東邦)や海野隆司(東海大)は1位候補に挙がる。

  • 【ドラフト】日本ハムのおすすめドラフト選手2019

    6月2日、日本ハム・吉村浩GMが佐々木朗希投手(大船渡)を1位指名すると明言している。1位指名は決定しているが、現戦力、そして、将来のことも考えておすすめしたい選手を紹介する。

  • 捕手別の防御率・被本塁打調査2019(パ・リーグ)

    投手のタイトル、防御率・被本塁打などを捕手別で調査してみると明らかに違いが出るものがあった。チーム防御率や被本塁打等を基準として日本ハムを中心に見てみた。

  • ドラフト指名選手2019

    10月3日、ドラフト会議で選手が指名対象となるプロ野球志望届の提出が締め切られた。高校生は139人、大学生は107人の計246人から届け出があった。今年のリストに挙げたのはこれだ!!育成枠メンバーも含んでいます。

  • 【日本ハム】栗山監督続投、球団最長9年目へ

    10月2日、日本ハムの栗山英樹監督はオーナー報告の席上で1年の契約延長に合意となった。来季に向けて「優勝しかない」とコメントしている。

  • 【日本ハム】栗山監督に続投要請へ

    就任8年目を終えた栗山監督と球団トップとの会談で、注目の去就について進展はなかったようだ。球団は、「編成面での責任は全部こちらにある。監督に順位を含めた責任を押しつけるつもりは全くない」と語った。そして、球団は責任がフロント側にあると判断している。来季の続投を要請する方針は固まっているようで慰留する。だが、「けじめ」を主張する栗山監督に今季低迷の理由を明確にすることを求め、その上で栗山監督を含め、来季の監督適任者を選考していくプランを提示した模様である。

  • 高校野球U18日本代表選手20人を発表!!

    日本高野連は20日、韓国で開催される第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ(8月30~9月8日)に参加する高校日本代表選手20人を発表した。 選ばれたメンバーは、夏の甲子園に出場した選手が中心の構成となっている。四天王と言われる佐々木、奥川、西は順当に選ばれたが及川は残念ながら落選となった。個人的に注目したい楽しみな選手を挙げると、投手では浅田将汰選手。最速149キロのストレートとスライダー、カーブ、チェンジアップの変化球はキレも良く、四天王に引けを取らない実力の持ち主。もともとドラフト上位候補だが、今大会の活躍次第でさらに上の外れ1位候補もあり得る。そして、野手はセンバツの優…

  • 四天王の中で1人だけ出場する甲子園はプロスカウトたちから凶作と言われているが果たしてそうなのだろうか!!

    四天王と言われる今年の注目選手は佐々木 朗希(大船渡)、及川 雅貴(横浜)、奥川 恭伸(星稜)、西 純矢(創志学園)である。この4人を筆頭に、メジャーのスカウトマンも視察したと言われる落合 秀市(和歌山東)や玉村 昇悟(丹生)と言った投手が注目を浴びている。だが、この中で甲子園に出場するのは奥川だけである。しかし、このメンバーに劣らない選手がいる。

  • 【夏の甲子園2019】注目選手

    2019年夏の高校野球・注目選手決定!!

  • 【夏の甲子園2019】組み合わせ決定!!

    2019年夏の高校野球・組み合わせが決定!!

  • 明日から後半戦!!日本ハム

    オールスター戦も終わり今日から後半戦スタート。そこで、前半戦で気づいたことなどを話ししたいと思う。選手名が出るがあくまで𠮟咤激励と思ってほしい。

  • 日本ハムと巨人との2対2トレード!!

    交流戦が終わり、巨人は中継ぎが崩れることが度々あり、逆転負けが多い現状から中継ぎ強化が急務だった。そして、日本ハムは上沢の骨折で先発投手の駒不足となり先発投手を探していた。このトレードが良い悪いはさておき個人的な意見を述べたいと思う。

  • 吉田輝星 プロ初登板初勝利!!

    昨年、夏の甲子園で一躍有名となった吉田輝星が最終テストで散々な結果にもかかわらず、6月12日に一軍登板した。結果はプロ初登板初勝利だったがホントにマスコミが騒ぐほどの投手なのか個人的に見た感想を述べたいと思う。

  • これまでの日本ハムの戦いぶり!!

    明日から交流戦が始まるということで、これまでの感想を書いてみようと思う。 ここまで、27勝24敗の貯金3で交流戦を迎えるのは上出来でないかな。開幕当初はオープナーと言われる先発投手を短いイニングで代え、その後も小刻みに投手を起用していくメジャーでは主流となった投手起用策。この策を実戦してみるもののなかなか思うような結果が出ず、最近ではこの策は封印したようだ。そして、新加入の台湾の英雄・王柏融については、打率こそ3割と成績を残してはいるが、助っ人外国人としてみると本塁打といった長打力は少々寂しいものを感じる。まだまだこんなもんじゃないだろうから、より一層の活躍に期待したい。何と言っても打線で一番…

  • セパ順位予想2019

    昨季は、パ2位・ソフトバンクが下剋上を成し遂げ日本一となった。今年もいよいよプロ野球が開幕する。そこでセパ順位予想をしてみる。

  • 日本ハム戦力評価2019

    栗山政権8年目を迎える。今年は積極的な補強もあり、例年になくリーグ優勝を目指しているようだ。補強した選手は、ジャスティン・ハンコック投手、ジョニー・バーベイト投手。そして、4割を打った台湾の英雄・王柏融の3外国人。トレードで秋吉亮投手と谷内亮太内野手。自由契約の金子弌大投手の合計6人とドラフト8人。昨年に弱点を露呈した先発投手不足と二遊間の層の薄さを補った補強と言える。では、現戦力で今季はどのような陣営で戦っていくのか予想してみる。

  • 西武の戦力評価2019

    昨季は、打線が1年間通じて好調で、負けていても逆転するのではと思わせる打線だった。日本シリーズには惜しくも進めなかったがリーグ優勝を飾っている。今季はFA移籍した浅村・炭谷やメジャー挑戦の菊池と主力を流出した西武。昨季チーム成績は、防御率4.24、失策74、失点653、打率.273、本塁打数196、得点792、盗塁132であった。数字を見てわかる通り、打ち勝ってきたことがわかる。特に得点圏打率が驚異の3割超えとチャンスに皆が打っていた。今季は人的補償の内海、戦力外の廖任磊と新外国人投手のニールとドラフト選手を新戦力として加入している。では、現戦力で今季はどのような陣営で戦っていくのか予想してみ…

  • 楽天の戦力評価2019

    球団創立15年目を迎える楽天ゴールデンイーグルス。Aクラスに入ったのは過去3度。ほとんどが6位の最下位。昨年も最下位に甘んじたチーム成績は、防御率3.78、失策66、失点583、打率.241、本塁打132、盗塁69、得点520であった。投手を中心とした守りのチーム。投手は則本や岸・松井といった球界を代表する投手を揃えるだけあって、投手力は高く、失策66と守備力も高い。問題は攻撃力。今季はFA移籍で浅村栄斗内野手を獲得。そして、ブラッシュ外野手と抑え候補としてブセニッツ投手を新外国人として迎え、その他にもトレードで橋本到や福井優也。戦力外となっていた由規を獲得している。では、現戦力で今季はどのよ…

  • 広島の戦力評価2019

    3連覇を成し遂げた広島。昨シーズンのチーム成績は防御率4.12、失策83、失点651、打率.262、本塁打175、盗塁95、得点721であった。失点が多い中、相手より多く得点を取る打線が特徴的だった。シーズンMVPにもなったリーグ優勝の立役者・丸佳浩が巨人へFA移籍をした。その穴を誰が埋めるのか?補強した選手はドラフト選手と新外国人のカイル・レグナルト投手、ケーシー・ローレンス投手、フアン・サンタナ投手、トレードで加入の菊池保則投手、FAでの人的保障で獲得した長野久義外野手。では、現戦力で今季はどのような陣営で戦っていくのか予想してみる。

  • 昨シーズンは、Aクラスまであと一歩のところでリーグ4位となったDeNA。石田、今永、濱口と期待通りの働きができなかった左腕カルテットの三人。今年は期待通りの働きをしたい。では、昨年のチーム防御率は4.18。期待の左腕カルテットが期待に応えきれず、京山、飯塚といった若手投手に頼らざるおえなかった。打撃力は、本塁打王となったソトを筆頭にリーグトップの本塁打数181を誇った強力打線。ただ、長打力に頼っている感があり、チーム打率は.250とやや低い。そして、得点数も572とリーグ最少であった。補強した選手はドラフト選手と新外国人のコルデロ投手、中井大介内野手、出戻りの古村徹投手。では、現戦力で今季はど…

  • 阪神の戦力評価2019

    昨シーズンはリーグ6位と最下位となった阪神の昨年のチーム防御率は4.03。セリーグの中では2番目の成績だが失策88ととても多かった。中でも一塁手ながら退団したロサリオが9と多かった。打撃はチーム打率.253、本塁打数は85本と長打力不足が際立った。補強した選手はドラフト選手と新外国人のマルテ内野手、ジョンソン投手、ガルシア投手(元中日)とFA移籍の西投手。では、矢野監督新体制の現戦力で今季はどのような陣営で戦っていくのか予想してみる。

  • 中日の戦力評価2019

    昨シーズンはリーグ5位の成績を収めた。チーム防御率4.36は12球団最下位。失策は51と12球団でも1番少ないのだが、やはり投手力が他球団に比べ、数字的に見ても劣っているのか。チーム打率は.265と高いが本塁打数は97と長打力不足である。補強した選手はドラフト選手と新外国人の左腕投手のロメロと少ない。では、現戦力で今季はどのような陣営で戦っていくのか予想してみる。

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